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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:24
>>256
「えーと…。ああ、そうだ…」
野良犬の死体を持ってきた。
「さっき墓場で見つけたんですよ…」
 
「はい、どうぞ…」

258 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:25
>>257
「犬じゃん。」
野良犬じゃん

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:27
>>258
「犬ですね…。ああ、こんなのも…」
金魚の死骸を見せた。

260 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:29
>>259
「金魚じゃん。」
魚類じゃん

「もっとこう…二本足的なものはないんですか。」

261 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:30
>>260
「…こんなものが落ちてましたけど。
これでいいのかな…」
リアル頭身の女性の人形だ。マネキンではないっぽい。用途は不明。

262 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:33
>>261
「いやいやいやいやアナタと漫才する気は無いんですよ。
 ホントに落ちてたんですか。」

「とりあえず不自由ないんで、このままでもいいか。」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:34
>>262
「そうですか…。まあ、相性が悪いとどうなるか分かりませんものね…。
先輩の霊には礼儀を尽くすようにしてくださいね…」

264 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:36
>>263
「えっ。霊ってそんなにウヨウヨしてるんですか。
 はい、まあ。頑張ります。」

265 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:39
>>264
「まあ、ライドンさんが魂で行動できるのは
アズ・イェットが関係してるのかも…。
普通あんまり出来ませんよね…」

266 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:41
>>265
「いや、知らないですけど。霊感無いんで。
 そういえばアズ・イェット最近見ませんね。平和ですね。」

267 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:43
>>266
「アズ・イェットは世界中を回ってるんでしょう…。
そのうち出てきますよ、おそらく」

268 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:45
>>267
「はぁ。もう見たくないですけどね。
 じゃあ、まぁ。また。」
歩いていった

269 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:47
>>268
足がある事に突っ込もうと思ったが
割にどうでも良い事なので
昨日の事について考え始めた。

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:16
「…さて、墓場の清掃でもしますか…」
墓場に向かった。

271 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:33
墓場で煙草を吸っている。

272 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:38
>>271
「ああ…、お久しぶりです…」
挨拶をした。

273 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:40
>>272
「ああ・・・、お久しぶりッス、ボス」
墓場を眺めている。
あんまりニコライのことは目に入っていないようだ。

274 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:44
>>273
「何か墓場に御用ですか…?」
そういいながら墓場の掃除を始めるニコライ。

275 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:49
>>274
「いや・・・最近この『墓』ってヤツになにか意味があるんだろうか?
意味なんかないんじゃないか?・・・なんてことを考えるようになっち
まったんスよ・・・お邪魔したッスね」
捨て台詞を残しつつ去って行った。

276 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:58
>>275
「墓は人間の弱い心の表れですよ…。
しかし弱いからこそ人間は美しく…
また人間たりえるのです…」
 
栄が帰ったあと、ポツリとそうつぶやいた。

277 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 01:41
「ププ、ニコライさんが気取ってる。」
笑った。

278 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 01:47
>>277
「ああ、泡さん…。いたんですか…」
掃除もだいぶ終わった。日も落ちかけている。

279 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 01:58
>>278
「『ソウル・ケイジ』頑張っていいよ。」

280 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 02:01
>>279
「…?『ソウル・ケイジ』に何か用ですか…?」

281 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 02:04
>>280
「あっちに専念しなさい。」
それだけ言うと泡は去っていった。

282 :御影香:2002/08/28(水) 02:04
>>278
>日も落ちかけている。
暗に何かを示唆している?

283 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 02:06
>>281
「…?まあ、いいか」
こっちを専念したい予感。
 
>>282
い え 別 に

284 :異邦人:2002/08/28(水) 03:21
>>244-268
「(ゆ、幽霊だ・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル)」
見てた
見てたといったら見てたのだ

285 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:32
駅周辺から流れてきた。

286 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:33
「あっ流されてる。」
うっかり。

287 :異邦人:2002/08/29(木) 01:34
>>285-286
「(あ…なんだあれは……)」
また、いた

288 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:36
「えい。やあ。」
地面まで泳いだ。着地。

289 :異邦人:2002/08/29(木) 01:39
>>288
「(あ、あれはこの前>>284見た幽霊?……
 でも…あまり怖くなさそうだな ちょっと近づいてみよう)」
近寄っていった

290 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:39
お腹がすいたので帰った

291 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:41
>>289
「あ、また僕が見えるのかな。」
つっ立ってる

292 :異邦人:2002/08/29(木) 01:43
>>291
「(マヌ…いや、人畜無害そうだ)」
「あのー、あなたなんで浮いてるんです?
 それに……どうも透けている…よ・う・な」
 
>>290
「(あ、ああ、たしかこの近くの家にいた変な子だ」

293 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:44
>>292
「あぁ。まぁ。えーと。
 幽霊なんで。一応。はい。」
しどろもどろだ

294 :異邦人:2002/08/29(木) 01:50
>>293
「え、あ…幽霊……ですか……なるほど
 (マジで幽霊か……ま、スタンドなんてもんがあるんだし
  おかしかーないか、今更)」
 
「ひょっとしたらそういうスタンド能力とかなのかと思っちゃいましたよ」
 
「それにしても…どうなってるんです?…そのアナタの体」
 
触ってみようとした

295 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:53
>>294
「いやまあスタンド攻撃でこうなったのかも知れないんですけども。」
ペタ。触れた。

296 :異邦人:2002/08/29(木) 01:56
>>295
「はあ…スタンド攻撃で…
 見たところ恨みをかったりするような方には見えませんが
 ヒドイことするヤツがいるもんですなあ……」
 
「わ、触れた
 でも、なんか不思議な感触
 (スタンド知ってるってことはこの人もスタンド使いか?
 ついでに試してみよう)」
 
異邦人変身→『アズ・イェット』もどきに

297 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:58
>>296
「えぇまあ。ある日突然
 って。『アズ・イェット』!?」
ビビった

298 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:00
>>297
「え? あ、やっぱりスタンド使いでしたか
 いや、まあ、これがオレの能力なんですがね」
 
「(…なんか匂いだしたな…なんだ、この匂い?)」

299 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 02:02
>>298
「うわあ。アズ・イェットが喋ってるよ。
 なんか気持ち悪いですね。」
歩き始めるわけですか

300 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:04
>>299
「エエ、マア……
 (気持チ悪イカ……)」
目の前と周囲に死の匂いが満ちてるので、動かない

301 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 02:05
>>300
「あ。なんかそれっぽくなりましたね。
 でも気色悪いですよ。」
ライドンは『アズ・イェット』が嫌いです。

302 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:10
>>301
「(ナンカ、イヤソウナ顔シテルナ……
  コレ、アンマ良クナイスタンドナノカナ…?)」
 
「エ、ト、ジャ、ナントナク ココニイタクナッタンデ
 オレハコノママ コノヘンウロウロシテマスネ
 サヨナラ…」
フラフラと墓場をさまよいだした

303 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 02:12
>>302
「うーん。変なスタンドだな。」
歩いて帰った。

304 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:17
「(アー、落チ着クナーココ…)」
墓場にある泉で、釣りとかしてみたり
マターリと過ごした

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/29(木) 02:25
やがて辺りに夜の帳が落ちた。

306 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 02:32
「静かだな…当たり前だけど。」
墓場をうろうろした。

307 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:35
「朝ーハ 寝床デ グーグーグー 楽シイナ♪」
歌いながら釣り

308 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 02:40
>>307
「誰かいるのかな、」
泉の方へ行ってみる。
「お、人がいる。こんばんは、釣れますか?」
暗いので人間と見間違えたようだ。

309 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 02:40
>>306
見つけたぞ!

310 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:41
>>308
「エエ…釣レマシタヨ…アナタガネ」
実は、糸に針はついていなかった

311 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 02:45
>>309
「え? 何なんですかあなた 自分に何か用ですか?」
アマモトはフルメタは知らない、殺されかけた事はあるが。
 
>>310
「うわ! 人…じゃない? スタンド!?」
何か身構えた。

312 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 02:45
>>308
こっそり、跡をつけた。

313 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 02:49
>>311
こちらは見つかってない。
「」付きで話してない。

314 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 02:52
>>312
「? 虫か何か触ったかな。」
 
>>313
そうでしたか、失礼。

315 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:52
「アア…ココ、五月蝿イナ……
 デモ、ナンカ タノ死ソウダ……」
近くの木に登った

316 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 02:55
>>314
勘違いしてました、触ったとかそういうのじゃないですね、失礼しました。
 
>>315
「スタンド…だよな、アレ、自立型とか言うヤツか…。」
しばらく眺めていた。

317 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 02:58
>>316
スタンドを眺めているアマモトを観察している。

318 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/29(木) 02:59
>>316
暗いし葉っぱが茂っているので、どこにいるのかわからなくなってしまった

319 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:06
>>318
「見えなくなった…。本体は誰なんだろうな。」
適当な石に腰掛けた。
 
>>317
「なんか見られてるような…気のせいか、しかし夜の墓場ってやっぱり怖いなぁ…。」

320 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 03:14
>>319
「ヒュ〜ドロドロ〜」
草陰からSE

321 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:19
>>320
「うおッ!? だッ 誰だッ! 出て来いッ!!
気味の悪い音出しやがって!」
 
かなりビビった。

322 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 03:21
>>321
「はあ、出てきました」
男が出てきた。

323 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:26
>>322
「おおッ! ホントに出てきた!  
はー…ビックリした、人を脅かすのは良くない事ですよほんとにもう。
しかも初対面でしょうに。」
 
軽く説教した。

324 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 03:30
>>323
「死ね!僕と共に!」
殴りかかってきた。
CCC

325 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:32
>>324
「うわ! 何だいきなり!…『許可』しないッ!」
ギターケースを前に突き出す パス精CCC

326 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 03:35
>>325
「そんな物!」
ダイヤモンドの拳がギターケースを破壊した。

327 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:39
>>326
「何ッ!? クソッ…。」
ギターケースの中から出てきた『ストラトヴァリウス』を掴む。
 
「昨日補充したばっかりだってのにッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャィイイイイイイッ!
 
フルメタさんに向けて『20万ボルト』の電撃が発射される! パス精CAA

328 :『フルメタさん』:2002/08/29(木) 03:44
>>327
「何かしたの?」
ゴムの体に変化していた。
「ヤッベ! 明日の『新・愛の嵐』を予約するの忘れてた!」
時速60キロで帰った。

329 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/29(木) 03:51
>>328
「なんだったんだ一体…。」
少し冷静になってみた。
「…よく考えるとあの能力とんでもないな…。幸運…としておこう。」
墓場を去る。
 
「しかし…サンドイッチとムーンパワーにどういう関係があるんだまったく。」

330 :『アズ・イェット(異』:2002/08/30(金) 02:11
「…………」
釣り糸を垂れる毎日

331 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 02:45
>>330
こっそりと観察。

332 :『フルメタさん』:2002/08/30(金) 02:51
>>331
観察しているアマモトをこっそりと観察。

333 :『アズ・イェット(異』:2002/08/30(金) 02:52
>>331-332
こっそりと観察してる二人をごっそりと観察

334 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 02:55
>>332-333
何か観察されてるかな、とおぼろげに思いつつひっそり観察

335 :『フルメタさん』:2002/08/30(金) 02:57
>>334
観察日記を書いている。

336 :『アズ・イェット(異』:2002/08/30(金) 02:59
ゆっくりと、泉に潜っていった

337 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/30(金) 03:01
夜が来た。良い子は帰りましょう

338 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 03:03
>>335
なんだか凄く屈辱的な気持ちになったような気がしたりしなかったり。
 
>>336
「おー…潜った、今日はもう終わりかな。」
みっしり観察した。終わりっぽい?

339 :『アズ・イェット(異』:2002/08/30(金) 03:07
終わりっぽい。
でも、気まぐれ。

340 :『フルメタさん』:2002/08/30(金) 03:12
>>338
観察日記をつけ終わったので帰った。

341 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 03:13
>>337
「唐突に日が暮れたな…まぁ些細な事かな。」
未成年だけど良い子ではないな。
 
>>339
しばらく泉を眺めていた。

342 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 03:20
「帰ろっと」
帰った。
「それにしても…見付からないもんだ。」

343 :御影香:2002/08/30(金) 23:24
夜なのでやってきた。
シスターの格好で。

344 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/30(金) 23:39
>>343
『家』で読書をしていた。夜なので。

345 :御影香:2002/08/30(金) 23:45
>>344
墓場を散歩している。

346 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 23:47
やってきた。
「さて…今日も探すかな。」
墓場をうろうろ。

347 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/30(金) 23:52
>>345
『家』の中にいるので気付かなかった。
 
「……」
熱心に読みふけっている。ロシアの小説のようだ。

348 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/30(金) 23:54
>>345
「シスター…? 始めて見るな…、まぁ居てもおかしくないわけだけども。」
物珍しいのでよく見てみた。

349 :御影香:2002/08/30(金) 23:57
>>348
金髪の少女。
白人のようだ。
墓を見て回っている。

350 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 00:00
>>349
「金髪…、あの年恰好…符合する…いやしかし…そんなの…同じくらいじゃあないか…。」
御影香に近づく。左手にはギター。
 
「もしもし、そこの…えーと、シスター?」
呼んでみる。

351 :御影香:2002/08/31(土) 00:04
>>350
「はい…?」
小首を傾げてアマモトの方を見た。

352 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 00:06
>>351
「(もしかしたら・・? この子が…? )
いきなりで…申し訳無いのですが、お名前をお伺いしても結構ですか?」
 
さりげなく、右手をポケットに突っ込んだ。

353 :御影香:2002/08/31(土) 00:10
>>352
「初対面の人間に名前を聞かれて、すぐに答えるとお思い?」

354 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 00:14
>>352
「いや、これは…失礼。自分はアマモト、カレーなど売って生活しております。」
ポケットから手を出す。
 
「いえね、私の知り合いにそっくりなものでしたので、思わず声をかけてしまって…。」
言ってから気付いた、ああ、ナンパの常套手段だな。

355 :御影香:2002/08/31(土) 00:24
>>354
「それで、何か私に御用でしょうか?」
アマモトには興味なさそうだ。

356 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 00:28
>>335
「うーん…自分もなんだか目的が分からなくなってきました。」
コツコツと額を叩く。
「そうそう、それで人を探しているんです、
名前は『御影香』金髪の少女で…そうですね、大体あなたみたいな感じ…かな、ご存知ありません?」

357 :御影香:2002/08/31(土) 00:33
>>356
「あなた、ひょっとしてストーカー?」
少女の表情に嫌悪感が表れる。

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