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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html

384 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 02:01
>>382
「……落ち着いてくださいよ。なぜそんなに彼女を嫌うんです…?
吸血鬼をすべて邪悪なものをみなさなくてもいいと思いますが…」
ニコライがゆっくりと立ち上がる。

385 :御影香:2002/08/31(土) 02:04
>>382
「…………あなたは一体私に何がしたいのかしら?」

386 :御影香:2002/08/31(土) 02:07
>>383
声は聞こえた。
>>384
「…………………」

387 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:12
「ニィィィーーーコライイイィィィィィ。」
ドンドンドン。

388 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 02:13
>>383
「誰か来るのか…? チッ…」

>>384
「『天敵』を排除したいと思うのは自然な本能でしょう。
なにより、今この吸血鬼が生きているという事は…どういうことかなんて説明するまでも無い。
『人間』として、『吸血鬼』は殺さなければならない…!」
 
>>385
「決まっているだろう? 殺すのさ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『ストラトヴァリウス』が帯電しだす。

389 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:16
「ああ、ドアが壊れた。まあいいか入るぞニコライ。」
勝手に入った。

390 :御影香:2002/08/31(土) 02:17
>>388
御影香はくすくすと笑う。
「あなたに『御影香』を殺せるのかしら?」

391 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 02:19
>>387
なんか大変な事態なので応対できない。
 
>>388
「…アマモトさん。これ以上、話し合わずに攻撃するのなら…。
俺にも考えがありますよ…」
ニコライが殺気立ってきた。

392 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:26
「よぉニコ・・・・何だ?ニコと家出少女と変な奴が居るな。」
 
隠れて様子を見る。気付かれない。

393 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 02:27
>>390
「うるさいよ化物、俺は殺す。」
前傾姿勢をとる…。
 
>>391
「言わせていただきますがねニコライさん、
『吸血鬼』という存在そのものが『生』と『死』のバランスを崩すものでは無いんですか?
それともニコライさんは『生』が氾濫しているとお考えか!?
だから『吸血鬼』を容認する? 正気ですか? 反論があるなら是非お聞かせ願いたい!」
アマモトも勿論殺気立っている。

394 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 02:33
「どうかしたんですか?」
墓場の掃除から戻ってきた。

395 :御影香:2002/08/31(土) 02:33
>>393
「化物ね…………ふふ」
腕を組んでいる。

396 :『アズ・イェット(異』:2002/08/31(土) 02:33
カツーン…カツーン…
「…………」
…カツーン…カツーン……

397 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:34
>>393
「・・・・・・・・へえ。」
 
口元を歪める。
 
「ビンゴじゃん。」
 
物陰で。

398 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 02:35
「なんか危険な雰囲気がしますね。危ないですね。殺さないと」
『サニー・サイド』を撒き始めた。

399 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 02:36
>>393
「『吸血鬼』だって『生物』の一種だと俺は考えますね…。
いや、『人間』の一種だと言ってもいいでしょう……。
ただ、『人間』の未知なる能力を発揮している…。
それが吸血鬼なのではないですか……?
罰せられるべきは『存在』ではなくて『行為』なんですよ…」
 
凄く怒ってるよ。

400 :御影香:2002/08/31(土) 02:38
>>397
既に東は『御影香』を認識していた。

401 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:40
>>399
「ブラボーーー!さっすがはニコライよく解ってらっしゃる。」
 
「その通り、『吸血鬼』は『生物』だ。天然記念物クラスのな。」
 
「そして俺はそいつにとても興味がある。」
>>400
「よおまた会ったな家出少女。吸血鬼ってのはホントだったんだな、疑って悪かった。」
 
ニヤニヤ

402 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 02:43
>>393
「いやね。天敵とか化け物とかそういう話よりも、
人の家のすぐ先でギターもって家主に因縁つける君の理性を疑いたいね!」

>>399
(ニコライ怒ってる→怒ってる原因の男始末→ヒャッホー!)
という方程式が今成り立った。

>>401
「貴方もなんなんですか」
問い詰めに行った。

403 :御影香:2002/08/31(土) 02:44
>>401
「ああ、あなたは……おひさしぶりね」

404 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:44
>>399
「罪を憎んで人を憎まず? ごもっとも、素晴らしい言葉です。
・…ふざけるんじゃあありませんよニコライさん、明日から食事するなと言われてそれが出来ますか?
息をするなと言われてそうする事があなたに出来ますか?
『吸血鬼』は息をするように人間を殺す、まさか吸血鬼がどうやって生きているか忘れた訳ではないでしょう!?
『人間』であるなら、それだけで『吸血鬼』を殺す理由は十分にある。」
 
「下らない押し問答は終わりです。・・…………行くぞ。」
 
前傾姿勢のままダッシュ、帯電した『ストラトヴァリウス』で御影香を殴る! 『20万ボルト』

405 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 02:45
>>404
もうホントごめんなさい。

406 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:53
>>402
ニヤニヤしてて怪しいので近付かない方がいい。
>>403
「とりあえず話は後だな。」
>>404-405
「アズテック・・・・。」
 
パシャ、アズテックカメラで影を縫いつけられた。
 
『動 け な い』
 
「これは『警告』だ。『人間以外の何か』にされたくなければ帰れ。」

407 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 02:55
>>406
でも近づいた。

カメラで縫い付けられたアマモトを見てちょっとビビリ入っているが。

「すみませんが、どなたですか?」

408 :御影香:2002/08/31(土) 02:56
>>404-405
一瞬遅かった。
ドクシャアアーーーッ!!バリバリバリバリバリッ!!
『御影香』は帯電した『ストラトヴァリウス』に殴られ、血を吹き出させて床に倒れ伏した。
ビクビクと痙攣している。

『御影香』・・・・・・・・『再起不能』

『御影香』の額に『ラベル』が浮き上がった。

409 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 02:57
>>406はキャンセル

410 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 02:58
>>406
「なッ!? ク…ソッ!! ふざけるな…誰かは分からんが…
何で分からない? 吸血鬼は居ていいモノじゃあないのに・・・!」
動けない。

411 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:05
>>410
キャンセルで。
 
>>408
「ッシャアアアアッ!」
ドクシャアアーーーッ!!バリバリバリバリバリッ!!
 
「ッし!・……………? 馬鹿な! あっけなさ過ぎる!? …? このラベル…?」
周りに警戒しつつラベルと御影香を調べる。

412 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:06
>>408
「あれ?おい?終わり?吸血鬼は?」

413 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 03:06
「どうなったんだ…」
 
どうなったんだ?

414 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:08
「なんか訳が分からないですね」
こういうときは帰る。
墓掃除でもしてよう。

『サニー・サイド』→墓掃除を続行

415 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:09
>>411
「どけ。俺が診る。」
 
ガス、蹴飛ばした。
 
御影を診る。

416 :御影香:2002/08/31(土) 03:09
>>411-412
倒れている『御影香』の額から『ラベル』が消えると
そこには、ニコライ、東共に知らない外人の少女が倒れている。

417 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:11
>>416
「こいつは・・・誰だ。」
 
とりあえず『マグニフィセント・テクニック』で怪我の部位を『改造』、『治す』。

418 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:12
>>415
「っと、そういう訳にも行かない、俺にも興味はあるんだ。」
脇から見る。
 
>>416
アマモトに対してはどうか?

419 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:15
>>418
「俺の『マグニフィセント・テクニック』で診たがこいつはただのガイジン少女だ。人間だな。」

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 03:17
>>416
「何かを自分と錯覚させる能力、か…。
確かあの時もそうだった……」
 
『家』の外を窓から覗いてみる。

421 :御影香:2002/08/31(土) 03:18
>>417
少女「………ココは何処デスカァ?」
片言っぽく喋った。
>>418
アマモトは他の『御影香』を知らない以上、この少女が御影香と思うほかない。

422 :御影香:2002/08/31(土) 03:20
>>420
茶髪の少女が歩いてくる。
『御影香』だ。

423 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:20
>>420
「少女が撲殺されかけたってのにお前らもうちょっと何か反応しろよ。」
>>421
「あ?ここはニコライん家だ。大丈夫か?立てるか?」

424 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:21
>>419
「…え? 馬鹿な、だって確かにこの…そんな…
これが御影香のスタンド能力…?」
呆けたようになる。

425 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:22
>>423
「へえ、スタンドねえ・・・スタンド。」
>>424
「お前は普通のガイジン少女を撲殺しかけたってわけだ。腕のいい医者が居て良かったな、感謝しろよ。」

426 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 03:23
>>423
「撲殺…」
 
>>422
「いた……。しかしあれも錯覚かもしれない……」

427 :『御影香』:2002/08/31(土) 03:25
>>423
外人少女「ニコライ?ハイ、立テマース」
立った。

428 :『アズ・イェット(異』:2002/08/31(土) 03:26
…カツーン……カツーン……カツッ、バタッ!
 
転んだ。
 
「…………」

429 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:27
>>426
「もう一人来たのか?大人気だなニコライモテモテだろ。」
>>427
「えーと、ニホンゴ解るか?家何処だ?一人で帰れるか?」

430 :『御影香』:2002/08/31(土) 03:27
>>426
『御影香』「いきなり、殴られるなんて酷い事をされるとわね」
くすくすと笑った。

431 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:29
>>421
「目を…! 御影香…じゃあない…のか? でもそれ意外には…。
どういうこと何だ一体!」

>>425
「正直に…言う…ありがとう…本当にありがとう…。」
泣きそう。
「死ななくて…良かった…ごめん…ごめんなさい…。」
御影香にしか見えないが、外人少女に謝った。
周りの証言から違うと判断した。

432 :『御影香』:2002/08/31(土) 03:31
>>429
外人少女「ハイ、帰レマース。アリガトゴザマース」
帰った。

433 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:33
>>431
「まああんまり先走るなってこった。仮に吸血鬼だったとしても殴られりゃ痛えんだろうしな、多分。」
 
「それに吸血鬼は俺の研究・・・ゲフンゲフン!まあとにかくそんな感じだ。」
>>432
「ああ、グッバイ。」
 
「あ、タダで治しちまった・・・まあいいか金なんて別に要らねえし。」
 
スパー。一服した。

434 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 03:34
>>430
窓の外から?
「…本物…なのか」
近づいていく。

435 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:38
>>433
「研究…? まぁいいか、忠告ありがたく受け取っておく…。
そうと分かった以上…迂闊な真似は出来ない…。」
ナイフをしまう。
 
「それではニコライさん…今日は大変失礼しました…この謝罪はまた後日…。」
何処かへ行った。

436 :『御影香』:2002/08/31(土) 03:41
>>434
『御影香』「私からの伝言よ。紅茶御馳走様、美味しかったわ」
茶髪の『御影香』の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。
見知らぬ茶髪の少女が立っていた。

437 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 03:42
>>436
「『はずれ』みたいだなニコライ。よくわかんねー女だぜ全く。女は何考えてるんだかわかんねえ。」
 
煙草吸ってる。

438 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/31(土) 03:46
「…………」
何事かじっと考えるニコライだった。

439 :茶髪少女:2002/08/31(土) 03:46
>>437
「あれ?あたし、何でこんな所に…………」
帰った

440 :『アズ・イェット(異』:2002/09/01(日) 02:02
今日も泉に糸を垂れている

441 :『アズ・イェット(異』:2002/09/01(日) 03:08
泉に潜った

442 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/01(日) 22:40
彼は泳げなかった

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/01(日) 23:40
しかし、スタンドなので窒息することも無かった

444 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:20
しかし、助けに飛び込んだライドン(異

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:45
夜が来た。

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:47
夏とはいえ夜になると冷える。

447 :『アズ・イェット(異』:2002/09/02(月) 02:20
…カツーン……カツーン……
帰宅

448 :『アズ・イェット(異』:2002/09/03(火) 00:13
「…………」
       o
      /)
    √ < ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 陸
   泉

449 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/04(水) 01:00
        _
       /\ \
   __/  / ̄/
  /\  _\/ /_\
  /  / ̄ ∧_∧  ボクは人類の罪を一身に背負って
  \/__(;・ ∀・) ゴルゴダの丘を登っていくんだ
   /  と >>1ノ ハァ
   /  人  Y ハァ 
   \/し'(_)

450 :『アズ・イェット(異』:2002/09/04(水) 02:25
「…………」
 
「ナゼ……ナゼオレハ…ココニ来タンダロウ……」
 
「ナゼオレハ ココヲ離レヨウトシナインダロウ……」
 
「……ナゼダ」

451 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/04(水) 02:39
坊やだからさ

452 :『アズ・イェット(異』:2002/09/04(水) 23:32
「ボーヤ……ボヤボヤ……ボヤッキー……」

453 :『アズ・イェット(異』:2002/09/07(土) 02:59
…カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
 ……カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
 
墓場の周りを歩き回っている。早足で。

454 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/08(日) 02:40
ヒトデが流れ着いた。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/08(日) 02:56
>>453-454
発見した。

456 :『アズ・イェット(異』:2002/09/08(日) 03:03
>>454
……カツン
「…………」
…カツーン…カツーン…
一瞬足を止めたが、また歩き出した。
 
>>455
既に泉の中に潜っていた

457 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/08(日) 23:08
『家』から墓場を眺めていた。
 
「……」

458 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:12
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。

459 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/09(月) 01:19
>>458
死角だった。

460 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:29
…ゴゴゴ…ゴゴ…ゴ…ゴゴ……
 …ズ…ズズズズ……
  ……ドン
石を立てた。
 
「…………」
ガツ…ガツ…
何かを石に彫り込んでいる。

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/09(月) 01:37
「……あ」
流れ星を見た。
 
「また誰か…、落ちたな。
そして…多分、俺の知り合いだ……」
 
冷蔵庫から果汁酒を出した。
 
「……正直飲まなきゃやってられない日もあるよな…。
…今日はその日だ」

462 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:38
……カツーン…カツーン…カツーン……
墓石を置いて去っていった。

463 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 02:03
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。 二つ目。

464 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 02:52
…ズズズ……バタン
石を倒した。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/09(月) 11:33
バタン・・・バタンバタン・・・バタバタバタバタ
>>464で倒した石が引き金となってドミノのように連鎖的に倒れていく

466 :『アズ・イェット(異』:2002/09/11(水) 01:23
「『行動』…カ……」
 ……………
 ………
 …

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/11(水) 03:27
狐が一匹やってきた。
とある人間の墓を飽きもせず眺めていたが、
疲れたのか『家』の軒下で眠りについた。

変わった事に…その狐は尾が『九本』あった。

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/11(水) 03:52
>>467
その様子をじっと眺めていた。
 
少しだけ泣いた。

469 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/09/11(水) 03:59
「全く…。しかしまあ、今日からここに貴女は住む事になりますので…。
もしかしたら…『タナトス』は貴女に任せる事になるかもしれません…」
 
ニコライの小言を適当に流して聞くのが私、ロリペドなのだ。
ところで、先ほどから何か『力』を感じる気がするのだが、
一体なんなのだろうか。
 
女の子を守れなかった事を悔やみながら、今日は眠るのが、私、ロリペドなのだ。

470 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:26
「………」
墓場に1人でやってくる。

471 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:41
ヒキカエセ

472 :『アズ・イェット(異』:2002/09/12(木) 00:43
「(誰カ……来タヨウダ…ナ)」

473 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:45
早坂は静かに1つの墓の前まで歩いて行く。

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:46
早坂ハ突風デ吹キ飛バサレタ
→ふりだしへ戻る

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 00:49
「おや…」
早坂に気付いた、近づいていく。

476 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:52
>>474
『リング』を使って踏ん張った。
>>475
真藤の墓の前に立っている。

477 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 00:53
>>476
「……」
あえて話し掛けなかった。少し遠くで見守る。

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:55
今度は太陽(非スタンド能力)が出てきた。暑い。
→コートを脱げ

479 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:59
>>477
「ったくこのドアホが!」
ガンッ!
墓石を蹴った。

480 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:03
>>478
コートなんて元から着てない。

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:13
>>479
「……」
ちょっと不機嫌になったが、もうちょっと見守る事にした。

482 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:15
>>481
「ちょっと顔見せないと思ったら何いきなり死んでんだよ!」
ガンッ、ガンッ!
さらに蹴っている。

483 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:16
>>482
「…何してるんです」
声をかけた。

484 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:18
>>483
「ああ?見てわかんねえのか?墓参りだよ」
不機嫌に答える。

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