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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:47
夏とはいえ夜になると冷える。

447 :『アズ・イェット(異』:2002/09/02(月) 02:20
…カツーン……カツーン……
帰宅

448 :『アズ・イェット(異』:2002/09/03(火) 00:13
「…………」
       o
      /)
    √ < ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 陸
   泉

449 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/04(水) 01:00
        _
       /\ \
   __/  / ̄/
  /\  _\/ /_\
  /  / ̄ ∧_∧  ボクは人類の罪を一身に背負って
  \/__(;・ ∀・) ゴルゴダの丘を登っていくんだ
   /  と >>1ノ ハァ
   /  人  Y ハァ 
   \/し'(_)

450 :『アズ・イェット(異』:2002/09/04(水) 02:25
「…………」
 
「ナゼ……ナゼオレハ…ココニ来タンダロウ……」
 
「ナゼオレハ ココヲ離レヨウトシナインダロウ……」
 
「……ナゼダ」

451 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/04(水) 02:39
坊やだからさ

452 :『アズ・イェット(異』:2002/09/04(水) 23:32
「ボーヤ……ボヤボヤ……ボヤッキー……」

453 :『アズ・イェット(異』:2002/09/07(土) 02:59
…カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
 ……カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
 
墓場の周りを歩き回っている。早足で。

454 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/08(日) 02:40
ヒトデが流れ着いた。

455 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/08(日) 02:56
>>453-454
発見した。

456 :『アズ・イェット(異』:2002/09/08(日) 03:03
>>454
……カツン
「…………」
…カツーン…カツーン…
一瞬足を止めたが、また歩き出した。
 
>>455
既に泉の中に潜っていた

457 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/08(日) 23:08
『家』から墓場を眺めていた。
 
「……」

458 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:12
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。

459 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/09(月) 01:19
>>458
死角だった。

460 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:29
…ゴゴゴ…ゴゴ…ゴ…ゴゴ……
 …ズ…ズズズズ……
  ……ドン
石を立てた。
 
「…………」
ガツ…ガツ…
何かを石に彫り込んでいる。

461 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/09(月) 01:37
「……あ」
流れ星を見た。
 
「また誰か…、落ちたな。
そして…多分、俺の知り合いだ……」
 
冷蔵庫から果汁酒を出した。
 
「……正直飲まなきゃやってられない日もあるよな…。
…今日はその日だ」

462 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 01:38
……カツーン…カツーン…カツーン……
墓石を置いて去っていった。

463 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 02:03
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。 二つ目。

464 :『アズ・イェット(異』:2002/09/09(月) 02:52
…ズズズ……バタン
石を倒した。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/09(月) 11:33
バタン・・・バタンバタン・・・バタバタバタバタ
>>464で倒した石が引き金となってドミノのように連鎖的に倒れていく

466 :『アズ・イェット(異』:2002/09/11(水) 01:23
「『行動』…カ……」
 ……………
 ………
 …

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/11(水) 03:27
狐が一匹やってきた。
とある人間の墓を飽きもせず眺めていたが、
疲れたのか『家』の軒下で眠りについた。

変わった事に…その狐は尾が『九本』あった。

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/11(水) 03:52
>>467
その様子をじっと眺めていた。
 
少しだけ泣いた。

469 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/09/11(水) 03:59
「全く…。しかしまあ、今日からここに貴女は住む事になりますので…。
もしかしたら…『タナトス』は貴女に任せる事になるかもしれません…」
 
ニコライの小言を適当に流して聞くのが私、ロリペドなのだ。
ところで、先ほどから何か『力』を感じる気がするのだが、
一体なんなのだろうか。
 
女の子を守れなかった事を悔やみながら、今日は眠るのが、私、ロリペドなのだ。

470 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:26
「………」
墓場に1人でやってくる。

471 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:41
ヒキカエセ

472 :『アズ・イェット(異』:2002/09/12(木) 00:43
「(誰カ……来タヨウダ…ナ)」

473 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:45
早坂は静かに1つの墓の前まで歩いて行く。

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:46
早坂ハ突風デ吹キ飛バサレタ
→ふりだしへ戻る

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 00:49
「おや…」
早坂に気付いた、近づいていく。

476 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:52
>>474
『リング』を使って踏ん張った。
>>475
真藤の墓の前に立っている。

477 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 00:53
>>476
「……」
あえて話し掛けなかった。少し遠くで見守る。

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:55
今度は太陽(非スタンド能力)が出てきた。暑い。
→コートを脱げ

479 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 00:59
>>477
「ったくこのドアホが!」
ガンッ!
墓石を蹴った。

480 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:03
>>478
コートなんて元から着てない。

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:13
>>479
「……」
ちょっと不機嫌になったが、もうちょっと見守る事にした。

482 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:15
>>481
「ちょっと顔見せないと思ったら何いきなり死んでんだよ!」
ガンッ、ガンッ!
さらに蹴っている。

483 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:16
>>482
「…何してるんです」
声をかけた。

484 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:18
>>483
「ああ?見てわかんねえのか?墓参りだよ」
不機嫌に答える。

485 :『アズ・イェット(異』:2002/09/12(木) 01:19
…カツーン……カツーン……
 …カツーン……カツーン……

486 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 01:22
>>484
ttp://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020912012148.jpg

487 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:22
>>484
「墓を蹴るなんて悼み方は初めて見ましたよ…」
ニコライは早坂の蹴っている墓を見た。

488 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:30
>>487
真藤誠二の墓だ。
「そりゃ文句の1つも言いたくなるっての、人に断りもなく何死んでんだよ!」

489 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:34
>>488
「……」
真藤の墓を確認した。
「…真藤さんは…多分、自分の成すべき事をしようとして…。
そして死んでいったんだと思いますよ…」

490 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:42
>>489
「テメエの話なんか聞いてねえよ…」
睨む。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:45
>>490
「…そうですね。失礼しました」
そう言ってニコライは黙ってしまった。

492 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 01:51
>>491
「………」
ニコライから目をそらす。
「…じゃあ、また、な」
墓に向かってそう呟いてから歩き出す。

493 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 01:54
>>492
「………」
見送った。
「早坂さんなりにショックを受けているんだろうな…」

494 :御影香:2002/09/12(木) 02:08
夜なので来た。

495 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:11
>>494
どこに?
ニコライはとある墓の前で祈りを捧げていた。

496 :御影香:2002/09/12(木) 02:15
>>495
『家』

497 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:16
>>496
やがて『家』に戻ってきたニコライ。

498 :御影香:2002/09/12(木) 02:18
>>497
金髪の少女が立っている。
『御影香』だ。

499 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:22
>>498
「…こんばんは」
と言った。
「今日は何の御用です…?」

500 :御影香:2002/09/12(木) 02:26
>>499
「こんばんは。
 美容院の帰りに紅茶でも飲もうかと思って…寄ってみたわ」

501 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:29
>>500
「そうですか…。
ところで貴女…本物ですか?」
ニコライは『家』に招きいれた。

502 :御影香:2002/09/12(木) 02:32
>>501
「本物ね……貴方が初めて会った御影香には間違いないわよ」

503 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:35
>>502
「そうですか…。それは嬉しいですね」
いつもの応接間にやってきた。そして紅茶がいつものように出される。
 
格好はどんな感じ?

504 :御影香:2002/09/12(木) 02:40
>>503
黒を基調としたシックな装い。
髪型が以前と変わっている。
が、それにニコライは意味を見出せなかった。

505 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:44
>>504
「…最近は、どうです?調子は」
ニコライは一口紅茶を飲み、落ち着いた後、そうたずねる。

506 :御影香:2002/09/12(木) 02:47
>>505
「調子?それなりね……私は吸血鬼だから」
香も紅茶をすする。

507 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 02:51
>>506
「そうですか…。
…俺の方は…知り合いが死にましてね。
少し、落ち込んでいるところです…」

508 :御影香:2002/09/12(木) 02:56
>>507
「そう…それは残念ね……。
 人はどうして死ぬのかしらね……」
ニコライの瞳を見つめた。

509 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 03:04
>>508
ニコライは瞳を逸らした。
青白い顔が少し赤くなっている。
 
「人は死ぬから…強く…美しくなれるのだと思います。
いつか消えていくものほど…輝く一瞬が…美しい…」

510 :御影香:2002/09/12(木) 03:10
>>509
「…………私が人をやめたのは間違いだったのかも知れない………。
 紅茶、ご馳走様………ありがとう」
少し悲しそうな笑みを見せると香は帰っていった。

511 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/12(木) 03:14
>>510
「幸福な光がいつも貴女と共にありますように…」
 
ニコライは御影が帰ってからも
いつまでも、真摯にそう願っていた。

512 ::2002/09/12(木) 03:18
ここに住み着いたらしい。
今日は軒下でネズミを食べていた。

513 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/12(木) 23:52
『墓』の入り口に立っている。
『家』からは見えない方向に。
 
「そういえば…ゾンビ…屍生人を見ないな…
よほど処理をしっかりしているのか…。いや、どうでもいい事か。」
ナイフを両手で弄びながら、柵か壁か何かにもたれかかっている。

514 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/13(金) 00:14
>>513
『家』に居たので見えなかった。

515 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 00:23
>>513
「貴方、この前暴れてた人ですね。
 こんなところで何を?」
話しかけた。

516 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 00:28
>>515
「えあ!? …ああ、その節は大変ご迷惑をおかけしまして。」
ボーッとしていたのでビックリしたらしい。
 
「なんというか…その、待ってるんです。色々。」
ナイフはしまった。

517 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 00:29
>>516
「誰をですか? ニコライさんなら呼んできますけど」

518 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 00:38
>>517
「誰というか…ここに一番来そうな気がするからここに居るだけなのでお構いなく。
ニコライさんとは…しばらく会わないほうが良い気がしますので…。」
 
「はぁ…カレーパン食べます?」
おもむろにカレーパンを取り出した。

519 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 00:41
>>518
しばらく俯いていたが、突然拳で掌をぽんと叩いた。
「ああ、あの貴方が襲ってた女性ですか?」

「いけませんね。嫌がる女性を無理やりだなんて。
 最近はストーカー規制法だってあるんですよ?
 逮捕される前にやめた方が良いんじゃないでしょうか」

520 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 00:48
>>519
「化物に法なんて無いよ。」
ぼそりと言った。 
 
カレーパンを食べ終えた。

521 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 00:55
>>520
アマモトからカレーパンを受け取ったのなら食べ始める。

「法だって人間が決めた奴ですよ。
 人間が同じ人間を支配する為に作ったのが法ですよ」
少し間をおいて続ける。

「そもそも人間が人間のために作った法律で他のを縛ろうってのが傲慢なんですよ。
 動物殺したって単なる器物破損ですよ?
 貴方は今法とかなんかで自己弁護してるだけのように思えますよ」

522 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 00:56
なんか変なものが飛んできた。
ふわふわと宙に浮いている。

523 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 00:59
>>522
「あれ? 何だろ」
ちょっと嫌な予感がしたので『サニー・サイド』を撒く。
しばらくしたら生えてくる。

524 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:04
>>521
「微妙に食い違ってるかな、まぁいいか。」
 
「許せない奴がいる、それが全てです。
理屈とかそういうのはもうどうでもいいんですよ。」

525 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 01:05
>>523
普通の物より膨らんでいるように見えるがそれは『ゴミ袋』だった。
こちらのほうにふわふわ近づいてくる。

526 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:06
>>522
「…?」
ギターケースの留め金を外した。

527 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 01:07
>>524
「許す許さないは勝手なんですけど…
 ここで余り騒がないで欲しいですね。
 死者が眠っている所ですから。
 あんまし暴れると死者がおきだしてくるかもしれませんよ?」

>>525
「…なんだありゃ? ゴミ袋?」

528 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:12
>>525
「風船みたいな…ゴミ袋? 誰かヘリウムでも詰めたのかな。」
触れるだろうか。
 
>>527
「オカルトは苦手でね、まぁ、ここで無い何処かで処理できればいいんですけど。」

529 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 01:13
>>528
「まぁ、とりあえずはじめから話してもらえませんか?
 何かあったら手伝うかもしれませんしね。多分ですが」

530 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 01:13
>>527
>>528
ゴミ袋は木の枝に引っかかった。
パン!
ゴミ袋が破裂してあたりに大量の埃が降り注ぐ。

531 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 01:17
>>530
「うげッ! ゲホッゲホッゲホッゲホッ!」
むせる。

『サニー・サイド』が生えてきた。

532 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:18
>>529
「あー…と、ちょっと今日は口が回りすぎたようで。
詳しい事はニコライさんにでも聞いて頂けますか、自分の口からはどうも、ね。
説明しにくいというか。」
 
>>530
「ぉわぁっ!? なんだこりゃ…埃…ゲホッ、ちょっと…ゴホゴホッ。
誰だこんな事…ゲホッ、するのは…。」
咳き込む。

533 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 01:19
>>532
「ああ、そうですか」

「『サニー・サイドッ!』」
生えてきた小人達が埃を片付け始めた。

534 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:21
>>533
「お…スタンド使い…だったか、当たり前と言えば当たり前か。」
なんとなく手伝った。

535 :『サニー・サイド』:2002/09/13(金) 01:24
>>534
「まぁ、生まれつきですね。
 さて、あらかた片付け終わりましたが」

「僕は日課の墓掃除があるんで、ここらへんで失礼しますね。では」
墓掃除三点セットを装備して去った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/13(金) 01:30
>>535
「いってらっしゃい、お勤めご苦労様。」
見送った。
 
「もう…帰るか。」
ぶらぶら帰った。

537 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/09/13(金) 02:42
夜空を『家』で眺めていた。星が見える。

538 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/14(土) 00:30
「迷った…」
迷いこんできた。

539 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/14(土) 00:41
「ああ、気味悪い所に来ちゃったな…えい」
墓石を『風船』に変えた。
墓が空を飛んでいく。

540 :白『アリス・クーパー』:2002/09/14(土) 00:49
「そーゆー事するのはよくないと思いますよ。」

541 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/14(土) 00:50
>>540
「うわ、すいません出来心なんです」
謝った。

542 :白『アリス・クーパー』:2002/09/14(土) 00:53
>>541
「謝るのはともかく、どーやってあれ(墓石)取るんですか・・・。」
上を見上げて途方にくれている。
「『アリス』じゃ届きそうに無いな・・・」

543 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/14(土) 00:58
>>542
「えーと、解除します」
解除した。
墓石が『風船』からただの石に戻る。
 
ひゅ〜〜〜…どっごぉぉぉん!
 
落下した墓石が別の墓石を下敷きにする。
落下の衝撃で両方とも砕け散った。 
 
「あ」

544 :白『アリス・クーパー』:2002/09/14(土) 01:03
墓石に一番近い所に向かっていたから真下にいた。
そして>>543
「どわぁ!」
避けた。

避けられたでしょうか?『判定(偽』してください

545 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/14(土) 01:07
>>544
避けられませんでした。
 
白『アリス・クーパー』―――『死亡』

546 :『判定』:2002/09/14(土) 01:07
詠美と真藤の墓は崩れ去った。
 
>>544
なんとか。

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