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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html
68 :
『Night・C』
:2002/08/14(水) 00:48
>>67
(説明が足りずに失礼いたしました。その通りです。)
69 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/14(水) 00:50
>>68
「…知っていますが。一体なぜこの二人を探しているのです…?」
いくぶん警戒した表情で答えた。
70 :
『Night・C』
:2002/08/14(水) 00:57
>>69
「これは幸運な……。いきなりお知り合いの方に会えるとは。」
写真をポケットにしまう。
「2人を探している理由につきましては、お話する事は出来ません。
どうかお許しを……。」
表情は変えない、と言うか帽子を深くかぶっていて見えない。
71 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/14(水) 01:00
>>70
「理由も言えないようでは何もお答えできませんね…」
ニコライはそう言い放った。
72 :
『Night・C』
:2002/08/14(水) 01:10
>>71
「困りましたね……。」
しばらく考える。
「……仕方ありません。2人の居所をあなたから聞き出すのは諦めます。
お時間を取らせて申し訳ありませんでした。」
帽子を取って深々と礼をした。
顔を上げた人物は、人当たりのよさそうな雰囲気がした。
73 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/14(水) 01:13
>>72
「…ではまた。縁があればお会いしましょう…」
ニコライも礼を返す。
74 :
『Night・C』
:2002/08/14(水) 01:15
>>73
「いえ……お邪魔いたしました。では失礼します……。」
そのまま静かに墓場を後にした。
(お邪魔しました。)
75 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/14(水) 01:20
>>74
いえいえ。波紋荘とかに偶然行くときっといい事が。
76 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/14(水) 23:57
「なんか墓の配置とか変わってるような気がするな、所々欠けてる所もあるし・・・
墓場も改修工事とかするのだろうか。」
『家』へ。ノックする。
「すんません、どなたかいらっしゃいますか?」
77 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 00:03
>>76
「はい…?」
ニコライが出てきた。
「ああ…。アマモトさん…。どうしました…?」
78 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/15(木) 00:07
>>77
「ういっす、どうも、これお土産です。」
カレーパンの入った袋を渡す。
「ちょっと先日の『仕事』のことで・・・ちょっと聞きたいことがありまして。
・・・ブシツケですけども、お邪魔してよろしいですか?」
79 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 00:11
>>78
「これは…。どうもありがとうございます…。
あまり辛いものは苦手なんですけどね…」
とりあえずカレーパンを受け取った。
「『仕事』というと…、例の吸血鬼の事件ですか。
はい…、わかりました」
応接間に通されるアマモト。
80 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/15(木) 00:20
>>79
「それは『辛いもの』が苦手であって『カレー』が苦手な訳では無いですよね? ですよね。」
応接間に通される。
「お邪魔します・・・、と、早速ですがお聞きします。
途中ニコライさんたちと別れた時、自分らは地下で・・・アレは・・・まぁ『吸血鬼』でしょうね。
それと闘ってたんです、その頃ニコライさんたちは恐らく『石仮面』を奪取していた訳ですよね、
その時のことをお聞きしたいな。と。」
」
81 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 00:31
>>80
「カレーは好きですよ…」
ニコライがお茶を持ってきた。
「『石仮面』ですか…。
俺はあくまで依頼を受けた立場なので
どうなったのかはわかりませんね…。おそらくあの探偵が処分したのでは
ないかと思いますが…」
82 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/15(木) 00:36
>>81
「ですよね! カレーはおいしいですからね。あ、ども、いただきます。」
お茶を一口飲む。
「ふむ・・・ならば・・・いいんですけどもね、
それと、『石仮面』を手に入れるまでに何かありました? 例えば・・・まだ『吸血鬼』が居たとか。
ぶっちゃけここが一番聞きたいことでしてね。」
83 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 00:43
>>82
「『吸血鬼』…。そういえば…その場で『石仮面』をかぶった女性がいました。
金色の髪の女性…、『御影香』と名乗っていましたね。
彼女はそのまま逃げてしまったんですが…どこへ行ってしまったのか…」
ニコライは軽い放心状態で彼女の事を考えているようだった。
84 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/15(木) 00:56
>>83
「『石仮面』をかぶった・・・。という事は・・・ソレも『吸血鬼』ですね・・・。
まだ居たんですか・・・なるほど・・・。」
お茶をまた一口。
「金髪・・・女性・・・。どうも、ありがとうございました。
やっぱり・・・『吸血鬼』って居てはいけないですよね・・・。」
椅子を立つ。
「貴重な情報をありがとうございました。感謝します。」
軽く頭を下げて、ドアへ歩く。
85 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 00:59
>>84
「いてはいけない…。か」
何事か考えていた。挨拶も特になし。
86 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:00
「ようニコライ。」
87 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:02
>>85
気づかなかった。
88 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:04
>>87
ボドボドボド。ニコライの上から蛇が落ちてきた。
89 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:08
>>89
「……?」
たくさん落ちてきてようやく気づいた。
「蛇か」
90 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:09
>>89
「蛇か」
「じゃねーよシカトしてんじゃねーぞニコライ。」
シカトされたので窓から入った。
91 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:12
>>90
「ああ…、東さんですか…。なにか用です…?」
92 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 01:13
**ドアをノックする者**
「コンコン…」
93 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:16
>>91
「いや用は無いが久しぶりにニコライの元気な顔が見たくなってなフヒハハハハヒャ!」
94 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 01:19
墓場のど真ん中に突っ立っている。
95 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:19
>>92
「…今日は来客多いな」
>>93
「そうですか…。ちょっと人が来たようなので、そこでお持ちください」
96 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:20
>>95
「いや本気にされても・・・まあいいか。」
そこで待つ。
97 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:27
>>92
「はい…?」
ニコライがドアを開けた。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 01:27
**ドアをノックする者**
「コンコン…」
99 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:29
>>98
Cancel
>>97
「やあ…こんばんわ」
昨日、墓から顔を出していた男が立っている。
100 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 01:29
何時の間にか消えていた。
101 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:30
>>99
「ああ…。昨日はどうも…。訪ねてきてくださったんですか…」
102 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:31
蛇を鰻っぽく改造して窓から外に出た。
103 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:34
>>101
「昨日はありがとう
キミにこの『石の仮面』をプレゼントしたい」
そういって、男は懐から石造りの仮面を取り出した。
ニコライが『石仮面』を見たことがあれば話は早い。
ようはそれによく似た物だ。
104 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:37
>>103
「これは…!」
さすがに驚く。
「『本物』なのか…?なんでこれをあなたが…」
105 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:38
「さあて・・・これからどうすっかな。」
煙草を吸いながら墓場をうろつく。
106 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:42
>>104
「これを知ってるのかい?
ほう…それは説明する手間がはぶけたな」
「これはね 本物じゃないんだ
わたしがちょっとした実験で作り上げた模造品さ
だから 一回使ったら壊れてしまう」
「……何かに絶望したとき…今までの自分では超えられない壁が現れたとき…
あるいは……単に人間をやめたくなったときでもいいさ
そのときは これを被るといい」
「ああ…忘れてた この仮面の力を引き出すには、
『血』…血液が必要なんだ 忘れないでくれ」
107 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:45
>>106
「なるほど…。…なぜこれを俺に?」
108 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:47
「あ?あのバカのせいで煙草が切れたな・・・買いに行くか。」
墓場を後にした。
109 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:50
>>107
「さぁ?…そこんところだが わたしにもよくわからないな」
「ところで…実は…念のため本物も持ってきたんだけど…」
もうひとつ同じような仮面を取り出した
「キミが望むならこっち(本物)をあげるよ
ただ…これはとても『危険』な代物だ」
110 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:01
>>109
「『危険』、か…。完全に『吸血鬼』になってしまうんですよね…」
出来るなら触らせてもらう。
111 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:03
>>110
「ああ もうそこまで知ってたのか
どうぞ ゆっくり考えてもらって構わない」
石仮面をふたつとも手渡した。
112 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:06
>>111
「ふむ…」
(…もらってどうしようっていうんだろう。
俺は…。『破壊』か…?いや…、違うな…)
悩むニコライ。
「…とりあえずレプリカの方をもらっておきます…。
よろしいですか…?」
113 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:15
>>112
「わかった……こっちだね
…あれ?どっちだったっけな?
えーと……こっちかな?…………ああこれだ」
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』は、『模造品石仮面』を手に入れた。
「これは本物と違って仮面の恩恵を受けられるのは
『被っている間だけ』なんだ
だけど 脱いだら壊れてしまう つまり使えるのは一回こっきりだ
それを忘れないようにしてくれよ」
114 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:18
>>113
「分かりました…」
115 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:22
>>114
「それじゃあ…」
墓場の奥へと去っていった。
116 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:24
>>115
「はい…」
「吸血鬼…と石仮面か…。それに…。
どうしているのか…」
物思いにふけるニコライだった。
117 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 23:30
「…ふう。少し考えすぎてしまったな…」
物思いにふけるのをやめた。
118 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 23:57
>物思い
ぶっちゃけ棗?
119 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:01
>>118
>>116
の
>「吸血鬼…と石仮面か…」
を参照。その事について物思いにふけってたんです。
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:11
>>119
性格には金髪の美少女吸血鬼についてですね。
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:13
>どうしているのか…」
これが意味不明。
122 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:15
>>120
意味がわかりません。
>>121
それは些細な事ですよ。
123 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:18
>>122
ストレートに聞こう。
卑猥な表現だが・・・『勃起』しているのか?
124 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:19
>>123
してませんよ。
125 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:22
>>124
去勢された野獣めッ!
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:28
>>124
『嘘』を・・・ついているな・・・?
ドドドドドッ
127 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:30
>>125
何を言うかと思えば…。困った名無しだ…。
128 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:31
>>126
嘘なんてついてませんよ…。馬鹿馬鹿しい…。
129 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:34
>>128
ガシィッ!
背後から首筋を何かが!
130 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:38
>>129
なんなんですか
131 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:39
>>130
ニコライの首筋に何かが。
132 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:41
>>131
だからそれはなんなんですか
133 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:43
>>132
スタンド攻撃です。
(#御迷惑な様なら引き上げます…)
134 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:46
>>133
まあ、スタンド攻撃されたら迷惑ですけどね。
それに触れてみる。
135 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:49
>>134
スタンドに生身で触れられる訳ないだろうがッ!
ヌルゥ。
でも何かヌルゥ。首筋がヌルゥ。
136 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:52
>>135
「シャワーを浴びるか…」
入浴シーンへ移行。
137 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:52
>>136
パタン。
ニコライの首筋にクッキリと・・・。
138 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:59
>>137
クッキリと?
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:00
>>138
痣が出来ていた。
『E』
140 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:06
>>139
「E?」
それだけ?
141 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:13
>>140
それだけ
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:19
あと痣もすぐ消えるから。
143 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:23
「なんだったんだろう…」
と思いながら、また物思いにふけりはじめた。
144 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:25
何かニコライの口調とかキャラ微妙に変わってないか?
145 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:31
>>144
変わりました…?
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:32
さては、あの旅で一皮剥けたな
147 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:19
(´Д`)y-~フゥー
ニコライの家の前で煙草を吸っている
148 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:22
>>147
気づいた。
「ああ…、犬神さんだ…」
向かった。
149 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:23
>148
足元に落とし穴が!
150 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:24
>>149
ズムリッ。
はまった。
「………」
151 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:25
>150
落とし穴は墓穴を利用したものだった。
墓石を上から載せた
「しばらくそうして埋まってろ(´Д`)y-~フゥー」
家のドアを開けた
152 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:28
墓場で涼んでいた。
153 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:31
>>151
ドアを開けた。応接間への入り口が左のほうに見えた。
二階に向かう階段もあった。
「……なんなんだ」
『棺』型のスタンド『ソウル・コフィン』を使って脱出を試みるニコライ。
154 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>152
「お、東いいところに。
これからニコライの家捜しするから付き合って」
タンスをごそごそと漁る
155 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>153
地下室とか武器がありそうな場所を捜索。
156 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:33
>>154
「あ?何で家捜しなんかするんだ?」
とりあえずついていく。
157 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:34
>>155
武器がありそうなところはなかった。
ただ、ニコライのへそくり700万を見つけた。
158 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:37
>156
「達夫の面倒に巻き込まれてさー
しょうがないから武器とかを集めて手伝ってやろうかと(´Д`)y-~フゥー
ほら、ボケっとしてないで銃とか探せ。
地下室とかあるっしょ」
>157
「お、ラッキー」
699万抜き取った。
一枚だけ残しておいて後は新聞で札束偽造
159 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:37
>>155
>>157
「おいおいまるで泥棒・・・おおッ!なんだそりゃあ!?」
160 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:39
>>158
「おいおいやめとけよ可哀相だろー。」
「一応止めたからな。」
煙草を吸いながら見守りつつその辺を適当に観察。
161 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:53
あとはパッと見何もない。何もないよ。
そうこうしてるうちにニコライが家に戻ってきた。
「…なんなんですか」
162 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:54
>>161
ボゴォッ!ニコライの方へフッ飛ばされてきた。
「うう・・・・。」
163 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:55
>161
ニコライが見渡すと、東のほかにはだれも居なかった。
素早く応接間へ隠れる
164 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:58
>>162
「…どうしたんですか」
>>163
隠れた。小さい冷蔵庫があり、中に飲み物やらなんやらが入っていた。
ただし酒はない。
165 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:59
>164
「・・・・・」
扉の向こうの様子を伺いつつ窓を開ける(逃走路確保)
捜索開始。
(しょぼい家だなー
武器とかどこに隠してるんだ)
166 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:00
>>164
「畜生・・・『スタンド使い』だ・・・能力はよくわからねーが不意をつかれた。」
口元には血が滲んでいる。
「あっちへ逃げたぜ・・・ニコライ、何か恨みでも買ってるのか・・・?」
犬神が逃げたのと逆方向を指差した。
167 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:01
>>165
剥製とかはあったが武器とかはないようだった。
168 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:02
>>166
「そうですか。…犬神さんじゃないよな。…そのスタンド使いの特徴は?」
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