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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html
97 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:27
>>92
「はい…?」
ニコライがドアを開けた。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 01:27
**ドアをノックする者**
「コンコン…」
99 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:29
>>98
Cancel
>>97
「やあ…こんばんわ」
昨日、墓から顔を出していた男が立っている。
100 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 01:29
何時の間にか消えていた。
101 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:30
>>99
「ああ…。昨日はどうも…。訪ねてきてくださったんですか…」
102 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:31
蛇を鰻っぽく改造して窓から外に出た。
103 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:34
>>101
「昨日はありがとう
キミにこの『石の仮面』をプレゼントしたい」
そういって、男は懐から石造りの仮面を取り出した。
ニコライが『石仮面』を見たことがあれば話は早い。
ようはそれによく似た物だ。
104 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:37
>>103
「これは…!」
さすがに驚く。
「『本物』なのか…?なんでこれをあなたが…」
105 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:38
「さあて・・・これからどうすっかな。」
煙草を吸いながら墓場をうろつく。
106 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:42
>>104
「これを知ってるのかい?
ほう…それは説明する手間がはぶけたな」
「これはね 本物じゃないんだ
わたしがちょっとした実験で作り上げた模造品さ
だから 一回使ったら壊れてしまう」
「……何かに絶望したとき…今までの自分では超えられない壁が現れたとき…
あるいは……単に人間をやめたくなったときでもいいさ
そのときは これを被るといい」
「ああ…忘れてた この仮面の力を引き出すには、
『血』…血液が必要なんだ 忘れないでくれ」
107 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 01:45
>>106
「なるほど…。…なぜこれを俺に?」
108 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 01:47
「あ?あのバカのせいで煙草が切れたな・・・買いに行くか。」
墓場を後にした。
109 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 01:50
>>107
「さぁ?…そこんところだが わたしにもよくわからないな」
「ところで…実は…念のため本物も持ってきたんだけど…」
もうひとつ同じような仮面を取り出した
「キミが望むならこっち(本物)をあげるよ
ただ…これはとても『危険』な代物だ」
110 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:01
>>109
「『危険』、か…。完全に『吸血鬼』になってしまうんですよね…」
出来るなら触らせてもらう。
111 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:03
>>110
「ああ もうそこまで知ってたのか
どうぞ ゆっくり考えてもらって構わない」
石仮面をふたつとも手渡した。
112 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:06
>>111
「ふむ…」
(…もらってどうしようっていうんだろう。
俺は…。『破壊』か…?いや…、違うな…)
悩むニコライ。
「…とりあえずレプリカの方をもらっておきます…。
よろしいですか…?」
113 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:15
>>112
「わかった……こっちだね
…あれ?どっちだったっけな?
えーと……こっちかな?…………ああこれだ」
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』は、『模造品石仮面』を手に入れた。
「これは本物と違って仮面の恩恵を受けられるのは
『被っている間だけ』なんだ
だけど 脱いだら壊れてしまう つまり使えるのは一回こっきりだ
それを忘れないようにしてくれよ」
114 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:18
>>113
「分かりました…」
115 :
フルフェイスの男
:2002/08/15(木) 02:22
>>114
「それじゃあ…」
墓場の奥へと去っていった。
116 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 02:24
>>115
「はい…」
「吸血鬼…と石仮面か…。それに…。
どうしているのか…」
物思いにふけるニコライだった。
117 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/15(木) 23:30
「…ふう。少し考えすぎてしまったな…」
物思いにふけるのをやめた。
118 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 23:57
>物思い
ぶっちゃけ棗?
119 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:01
>>118
>>116
の
>「吸血鬼…と石仮面か…」
を参照。その事について物思いにふけってたんです。
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:11
>>119
性格には金髪の美少女吸血鬼についてですね。
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:13
>どうしているのか…」
これが意味不明。
122 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:15
>>120
意味がわかりません。
>>121
それは些細な事ですよ。
123 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:18
>>122
ストレートに聞こう。
卑猥な表現だが・・・『勃起』しているのか?
124 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:19
>>123
してませんよ。
125 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:22
>>124
去勢された野獣めッ!
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:28
>>124
『嘘』を・・・ついているな・・・?
ドドドドドッ
127 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:30
>>125
何を言うかと思えば…。困った名無しだ…。
128 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:31
>>126
嘘なんてついてませんよ…。馬鹿馬鹿しい…。
129 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:34
>>128
ガシィッ!
背後から首筋を何かが!
130 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:38
>>129
なんなんですか
131 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:39
>>130
ニコライの首筋に何かが。
132 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:41
>>131
だからそれはなんなんですか
133 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:43
>>132
スタンド攻撃です。
(#御迷惑な様なら引き上げます…)
134 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:46
>>133
まあ、スタンド攻撃されたら迷惑ですけどね。
それに触れてみる。
135 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:49
>>134
スタンドに生身で触れられる訳ないだろうがッ!
ヌルゥ。
でも何かヌルゥ。首筋がヌルゥ。
136 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:52
>>135
「シャワーを浴びるか…」
入浴シーンへ移行。
137 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:52
>>136
パタン。
ニコライの首筋にクッキリと・・・。
138 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 00:59
>>137
クッキリと?
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:00
>>138
痣が出来ていた。
『E』
140 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:06
>>139
「E?」
それだけ?
141 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:13
>>140
それだけ
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:19
あと痣もすぐ消えるから。
143 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:23
「なんだったんだろう…」
と思いながら、また物思いにふけりはじめた。
144 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:25
何かニコライの口調とかキャラ微妙に変わってないか?
145 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:31
>>144
変わりました…?
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:32
さては、あの旅で一皮剥けたな
147 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:19
(´Д`)y-~フゥー
ニコライの家の前で煙草を吸っている
148 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:22
>>147
気づいた。
「ああ…、犬神さんだ…」
向かった。
149 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:23
>148
足元に落とし穴が!
150 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:24
>>149
ズムリッ。
はまった。
「………」
151 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:25
>150
落とし穴は墓穴を利用したものだった。
墓石を上から載せた
「しばらくそうして埋まってろ(´Д`)y-~フゥー」
家のドアを開けた
152 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:28
墓場で涼んでいた。
153 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:31
>>151
ドアを開けた。応接間への入り口が左のほうに見えた。
二階に向かう階段もあった。
「……なんなんだ」
『棺』型のスタンド『ソウル・コフィン』を使って脱出を試みるニコライ。
154 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>152
「お、東いいところに。
これからニコライの家捜しするから付き合って」
タンスをごそごそと漁る
155 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>153
地下室とか武器がありそうな場所を捜索。
156 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:33
>>154
「あ?何で家捜しなんかするんだ?」
とりあえずついていく。
157 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:34
>>155
武器がありそうなところはなかった。
ただ、ニコライのへそくり700万を見つけた。
158 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:37
>156
「達夫の面倒に巻き込まれてさー
しょうがないから武器とかを集めて手伝ってやろうかと(´Д`)y-~フゥー
ほら、ボケっとしてないで銃とか探せ。
地下室とかあるっしょ」
>157
「お、ラッキー」
699万抜き取った。
一枚だけ残しておいて後は新聞で札束偽造
159 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:37
>>155
>>157
「おいおいまるで泥棒・・・おおッ!なんだそりゃあ!?」
160 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:39
>>158
「おいおいやめとけよ可哀相だろー。」
「一応止めたからな。」
煙草を吸いながら見守りつつその辺を適当に観察。
161 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:53
あとはパッと見何もない。何もないよ。
そうこうしてるうちにニコライが家に戻ってきた。
「…なんなんですか」
162 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:54
>>161
ボゴォッ!ニコライの方へフッ飛ばされてきた。
「うう・・・・。」
163 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:55
>161
ニコライが見渡すと、東のほかにはだれも居なかった。
素早く応接間へ隠れる
164 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:58
>>162
「…どうしたんですか」
>>163
隠れた。小さい冷蔵庫があり、中に飲み物やらなんやらが入っていた。
ただし酒はない。
165 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:59
>164
「・・・・・」
扉の向こうの様子を伺いつつ窓を開ける(逃走路確保)
捜索開始。
(しょぼい家だなー
武器とかどこに隠してるんだ)
166 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:00
>>164
「畜生・・・『スタンド使い』だ・・・能力はよくわからねーが不意をつかれた。」
口元には血が滲んでいる。
「あっちへ逃げたぜ・・・ニコライ、何か恨みでも買ってるのか・・・?」
犬神が逃げたのと逆方向を指差した。
167 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:01
>>165
剥製とかはあったが武器とかはないようだった。
168 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:02
>>166
「そうですか。…犬神さんじゃないよな。…そのスタンド使いの特徴は?」
169 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:04
>166
(ナイス東!あとで分け前あげるか)
>167
(なんにもないなー。潮時かな)
窓から逃げ出した。
スタンドを使って鍵もちゃんとかけておいた。
「さて、あとは・・・」
手ごろな墓を探し始めた。
170 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:05
>>169
何に手ごろな墓かはしらないが、とりあえず見つけた。
171 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:05
>>168
「いや、本体は見えなかった・・・『遠隔操作』かあるいは何処かに隠れていたか・・・
俺をフッ飛ばして慌てて逃げていった。かなりのスピードだったな・・・見た感じ『人型』だった。」
172 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:06
日没したので墓場にやって来た。
173 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:08
>170
「・・・・・・」
ニコライにわざと見つかる場所の墓の前で黙祷している。
174 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:09
>>171
「なるほど…。あの落とし穴といい…。敵スタンド使いが
来ているのか…」
警戒して『家』を探し始めたニコライ。
175 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:11
>>174
「落とし穴・・・そんなものまで。何やったんだよニコライ。」
ニコライについて歩く。
176 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:12
>>173
『家』内を探している時に窓から見た。
「ああ…、どなたかの墓に来ていたのか…。ノースさんか誰かかな…」
>>172
こっちの方は発見できなかった。
177 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:13
>>172
「ん?あれは・・・。」
見たのでとりあえず家の外へ出た。
178 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:14
>176
鏡でニコライがこっちを見つけたのを確認した後で、
くすねた花をその墓の前に置いて立ち去った。
東にメールを送った
『ワケマエハ7:3デ』
179 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:15
>>177
「……………」
誰かの墓参りに来たようだ。
180 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:17
>>178
「何やってんだあいつは。」
メール返信。
『6:4リョウカイ』
>>179
「こっちも何やってるんだろうな・・・。」
それとなく近付く。
とても自然に。
181 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:20
>>180
とある墓の前で黙祷している。
東に気付いているのかいないのかは伺い知れない。
182 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:21
>>181
それとなく墓碑銘を見る。
目は良い。
183 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:24
>>182
『御影マリー』とあった。
184 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:25
>>183
「親兄弟か?」
背後から話し掛けてみた。
185 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:30
>>184
「ええ、私の母親の墓よ。
父親と兄の墓も兼ねているわ。
もっとも、墓には二人の死体は無いけど」
後ろにいる東には気付いていたようだ。
186 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:32
>>185
「おいおい吸血鬼なのに家族なんて居るのかい家出少女。」
からかうように言う。
煙草を吸っている。
187 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:35
>>186
「もう、私には家族なんて居ないわ。
それに、必要なのは私自身………」
188 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:37
>>187
「ああ悪かった。そう言うつもりでいったんじゃねーんだすまん。」
謝った。
189 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:52
>>188
「別に構わないわ…貴方、人が良いわね…ふふ」
そう言うと少女はいなくなった。
190 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:53
>>189
「人が良い?っておい・・・あれ・・・?」
居なくなった?消えた?
191 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:57
>>190
居なくなった。何処かへ消えた。
192 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:59
>>191
「消えた、またかよ・・・良く解んねーな。」
ボリボリボリボリ。頭を掻いた。
「帰るか。」
歩いて立ち去った。
193 :
ヤクザ
:2002/08/18(日) 00:52
来た。
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/18(日) 22:33
>>113
説明し忘れましたが、この石仮面の仕掛けを作動させた場合、
仮面の顎が動いて口が開き、そこから被った者の口が見えるようになっています。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/18(日) 22:51
>>193
見た。遅いのはスピードDのご愛嬌。
196 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/19(月) 13:08
『スマッシング・パンプキンズ』がスピードBで駆け抜けていった。
本体の姿が見えないのは射程距離がBである為だろう。
197 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/19(月) 14:57
>>196
「あ…。スマパンだ…」
コレも見た。
「何をしてるんだろうか…」
198 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/21(水) 02:19
『「とても・・・『興味深く魅力的な話』だ。」
「あんたを『信じよう』・・・そして『協力』しよう。」
ブツ、通信機をONにする。
「『暗殺』は『失敗』した・・・・各自『待機』してくれ。『作戦』を『練り直そう』。」』
せんべいを食べながらスパイ映画を見ていた。
「これからどうなるのかな…」
ドキドキしているニコライ。
199 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:27
その様子を窓から見てた。
「(ちょっと寄り道したら見入ってしまった・・・どうなるんだろう・・・ドキドキ)」
200 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/21(水) 02:37
『「出ラレナイゼ・・・・・・・・『ココカラハ出ラレナイ』」
その『スタンド』は、『FBS』に抱き付く様にして動きを止める。
「まぁ!『スタンド』ったらいけないひとッ!」
『FBS』はそう言って頬を赤らめた』
おかきを食べながらドラマを見ていた。
「さっさとやってしまえばいいものを…」
グダグダしている棗。
201 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:46
「(いったいどうなってしまうんだ! FBSッ!!)」
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 02:55
(次回の『青い目は青い』もお楽しみに!)
番組は次回に続くようだ。
どうやら長編スパイ映画ドラマだったらしい。
203 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:57
「(くそう…終わっちまったか…気になるぜ……また見に来よう…)」
固く誓ったのであった。
204 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/24(土) 00:37
「『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』」
「『死体』か…。まあ、見たくはないなあ。キモい」
棗は再びTVを見てた。
傍らでニコライが白骨になって休んでいた。
205 :
異邦人
:2002/08/24(土) 00:40
「(実況キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)」
と窓越しに思っているだけの異邦人。
206 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 01:08
『「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった』
その様子を天使がもの欲しそうな顔で眺めていた。
「『いくらでも』『けーきが』『おかわりできる』
『のうりょく』『なんでしょうなあ』」
207 :
異邦人
:2002/08/24(土) 01:30
「(なんかおよわい子がいるのかな、ここ)」
208 :
国士交通省
:2002/08/25(日) 14:37
ここは道路になります。
209 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/25(日) 23:04
>>208
「…墓場ですよ?」
応対した。
210 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 03:35
墓場跡地は学校になります。
211 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 19:09
>>210
「お化けの学校ですか…?
とにかく…。ここには俺の『家』もありますし…。
出来れば避けていただきたいのですが…」
212 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 22:31
帰った。
213 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 23:27
>>212
「よかった…」
214 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:05
「ゲッゲ ゲゲゲのゲ〜♪」
215 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 00:08
>>214
「…なんだろうか」
216 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:16
「夜ーは 墓場で運動会 たっのしっいな♪」
墓場に向かって歩いていく
217 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 01:46
>>216
「……まあいいか」
218 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:42
日が落ちているのでやってきた。
ニコライに会いに。
219 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:45
>>218
「…………」
見た。
220 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:47
>>219
「こんばんは。ルダさん」
221 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:50
>>220
「…こんばんは」
ニコライは香を見つめながら言った。
「…何か御用でしょうか」
222 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:57
>>221
「父親の遺品を見せてもらいにやってきました」
223 :
異邦人
:2002/08/27(火) 02:57
「……ハッ!? あれ?なんでこんなとこにいるんだ??」
224 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:59
>>222
「遺品…ですか?」
怪訝そうに答えるニコライ。
「まあ…とりあえず中にどうぞ…。
立ち話もなんですしね…」
225 :
異邦人
:2002/08/27(火) 03:00
(墓場の奥にいるので、家にいる人たちとは関わりませんよ)
226 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:05
>>224
「どうも………」
中に入った。
227 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:07
>>226
「何か飲みます…?
そして…音楽でもかけましょうか…?」
応接間に通された。
228 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:12
>>227
wait
229 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:17
>>227
「貴方の血液の音楽を聞かせてくれる……?」
waitは解除された。
230 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:23
>>229
「…機会があれば、ね…」
ニコライは紅茶を持ってきた。
「どうぞ…。お口にあうか分かりませんが…」
231 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:28
>>230
「ふふっ。ありがとう…紅茶は好きよ」
紅茶をすする。
232 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
233 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
234 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:34
>>232-233
姫野を窓からほおり投げた。
「…ところで。父の形見とは…?」
235 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:36
>>234
「石棺よ………」
236 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:37
>>234
投げられた。
「なんか道に迷っちゃったな!どこだったんだ、ここ」
そのままどこかへ走り去った。
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:41
>>235
「『石棺』…。これの事ですか…?」
ニコライの傍らに『棺』が出現する。
「いつのまにか使えるようになっていたんです…。
あの依頼を終えた直後ぐらいからね…」
238 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:45
>>237
「やはり、貴方が受け継いでいたのね……」
石棺の中にはBTDがいないと。
239 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:47
>>238
いますよ。それは。
「…なんなんですか。これは」
240 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:53
>>239
「それは、中東のある国で父が発掘した物。
詳しいことは私は知らないわ」
241 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:56
>>240
「なるほど…。で、これを見に来たわけですか…」
「…最近は何をしてるんです?
貴女のやりたい事が成せましたか…?」
242 :
御影香
:2002/08/27(火) 04:04
>>241
「ええ、見たから用は済んだわ」
「私の夢はまだ叶ってない……」
「また、会いましょう」
帰った。
243 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 04:07
>>242
「では…」
「…寝るか」
244 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 15:56
ドロロン。出た。
245 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 15:59
>>244
「こんにちは…」
出た。こっちの方が不気味だった。
246 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:00
>>245
「あ、こんにちわ。お久し振りです。」
でもこっちは透けてますよ?
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:03
>>246
「どうしたんですか…。そんなに透けてしまって…」
透けてますね。
248 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:05
>>247
「それが…死んだのかな?
スタンド攻撃を受けたのかな。」
249 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:08
>>248
「死にましたか…。その可能性は高いですね…。
かわいそうに…」
250 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:09
>>249
「やっぱりそうですよね。
はぁ。なんでこんなことに。」
ため息ライドン。
「それはそうと、何でニコライさんは僕が見えるんですか。」
251 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:12
>>250
「なんででしょうね…。見えるんですよね…。
まあ、それはそうと…。これからどうするんですか…。
成仏しますか…?」
252 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:13
>>251
「えっ。除霊みたいなことまで出来るんですか。
やめてくださいよ。まだ生きていたいです。」
253 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:15
>>252
「出来るような出来ないような…。
生きていたいと言っても魂出てますしねえ…。
肉体はどこですか…?」
254 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:16
>>253
「えっ肉体?
えーと。蒸発…したのかな?
分からないです。行方不明なのかな」
255 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:19
>>254
「蒸発ですか…。あればなんとか出来たかもしれませんね…。
まあ、なくても手ごろな何かに入ってればいいのかな…」
256 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:21
>>255
「えっそんなことが出来るんですか!
流石に詳しいですね。じゃあその辺の死体でも貸してもらえますか?」
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:24
>>256
「えーと…。ああ、そうだ…」
野良犬の死体を持ってきた。
「さっき墓場で見つけたんですよ…」
「はい、どうぞ…」
258 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:25
>>257
「犬じゃん。」
野良犬じゃん
259 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:27
>>258
「犬ですね…。ああ、こんなのも…」
金魚の死骸を見せた。
260 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:29
>>259
「金魚じゃん。」
魚類じゃん
「もっとこう…二本足的なものはないんですか。」
261 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:30
>>260
「…こんなものが落ちてましたけど。
これでいいのかな…」
リアル頭身の女性の人形だ。マネキンではないっぽい。用途は不明。
262 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:33
>>261
「いやいやいやいやアナタと漫才する気は無いんですよ。
ホントに落ちてたんですか。」
「とりあえず不自由ないんで、このままでもいいか。」
263 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:34
>>262
「そうですか…。まあ、相性が悪いとどうなるか分かりませんものね…。
先輩の霊には礼儀を尽くすようにしてくださいね…」
264 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:36
>>263
「えっ。霊ってそんなにウヨウヨしてるんですか。
はい、まあ。頑張ります。」
265 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:39
>>264
「まあ、ライドンさんが魂で行動できるのは
アズ・イェットが関係してるのかも…。
普通あんまり出来ませんよね…」
266 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:41
>>265
「いや、知らないですけど。霊感無いんで。
そういえばアズ・イェット最近見ませんね。平和ですね。」
267 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:43
>>266
「アズ・イェットは世界中を回ってるんでしょう…。
そのうち出てきますよ、おそらく」
268 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:45
>>267
「はぁ。もう見たくないですけどね。
じゃあ、まぁ。また。」
歩いていった
269 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:47
>>268
足がある事に突っ込もうと思ったが
割にどうでも良い事なので
昨日の事について考え始めた。
270 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:16
「…さて、墓場の清掃でもしますか…」
墓場に向かった。
271 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:33
墓場で煙草を吸っている。
272 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:38
>>271
「ああ…、お久しぶりです…」
挨拶をした。
273 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:40
>>272
「ああ・・・、お久しぶりッス、ボス」
墓場を眺めている。
あんまりニコライのことは目に入っていないようだ。
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:44
>>273
「何か墓場に御用ですか…?」
そういいながら墓場の掃除を始めるニコライ。
275 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:49
>>274
「いや・・・最近この『墓』ってヤツになにか意味があるんだろうか?
意味なんかないんじゃないか?・・・なんてことを考えるようになっち
まったんスよ・・・お邪魔したッスね」
捨て台詞を残しつつ去って行った。
276 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:58
>>275
「墓は人間の弱い心の表れですよ…。
しかし弱いからこそ人間は美しく…
また人間たりえるのです…」
栄が帰ったあと、ポツリとそうつぶやいた。
277 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/28(水) 01:41
「ププ、ニコライさんが気取ってる。」
笑った。
278 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/28(水) 01:47
>>277
「ああ、泡さん…。いたんですか…」
掃除もだいぶ終わった。日も落ちかけている。
279 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/28(水) 01:58
>>278
「『ソウル・ケイジ』頑張っていいよ。」
280 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/28(水) 02:01
>>279
「…?『ソウル・ケイジ』に何か用ですか…?」
281 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/28(水) 02:04
>>280
「あっちに専念しなさい。」
それだけ言うと泡は去っていった。
282 :
御影香
:2002/08/28(水) 02:04
>>278
>日も落ちかけている。
暗に何かを示唆している?
283 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/28(水) 02:06
>>281
「…?まあ、いいか」
こっちを専念したい予感。
>>282
い え 別 に
284 :
異邦人
:2002/08/28(水) 03:21
>>244-268
「(ゆ、幽霊だ・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル)」
見てた
見てたといったら見てたのだ
285 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:32
駅周辺から流れてきた。
286 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:33
「あっ流されてる。」
うっかり。
287 :
異邦人
:2002/08/29(木) 01:34
>>285-286
「(あ…なんだあれは……)」
また、いた
288 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:36
「えい。やあ。」
地面まで泳いだ。着地。
289 :
異邦人
:2002/08/29(木) 01:39
>>288
「(あ、あれはこの前
>>284
見た幽霊?……
でも…あまり怖くなさそうだな ちょっと近づいてみよう)」
近寄っていった
290 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:39
お腹がすいたので帰った
291 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:41
>>289
「あ、また僕が見えるのかな。」
つっ立ってる
292 :
異邦人
:2002/08/29(木) 01:43
>>291
「(マヌ…いや、人畜無害そうだ)」
「あのー、あなたなんで浮いてるんです?
それに……どうも透けている…よ・う・な」
>>290
「(あ、ああ、たしかこの近くの家にいた変な子だ」
293 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:44
>>292
「あぁ。まぁ。えーと。
幽霊なんで。一応。はい。」
しどろもどろだ
294 :
異邦人
:2002/08/29(木) 01:50
>>293
「え、あ…幽霊……ですか……なるほど
(マジで幽霊か……ま、スタンドなんてもんがあるんだし
おかしかーないか、今更)」
「ひょっとしたらそういうスタンド能力とかなのかと思っちゃいましたよ」
「それにしても…どうなってるんです?…そのアナタの体」
触ってみようとした
295 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:53
>>294
「いやまあスタンド攻撃でこうなったのかも知れないんですけども。」
ペタ。触れた。
296 :
異邦人
:2002/08/29(木) 01:56
>>295
「はあ…スタンド攻撃で…
見たところ恨みをかったりするような方には見えませんが
ヒドイことするヤツがいるもんですなあ……」
「わ、触れた
でも、なんか不思議な感触
(スタンド知ってるってことはこの人もスタンド使いか?
ついでに試してみよう)」
異邦人変身→『アズ・イェット』もどきに
297 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:58
>>296
「えぇまあ。ある日突然
って。『アズ・イェット』!?」
ビビった
298 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:00
>>297
「え? あ、やっぱりスタンド使いでしたか
いや、まあ、これがオレの能力なんですがね」
「(…なんか匂いだしたな…なんだ、この匂い?)」
299 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 02:02
>>298
「うわあ。アズ・イェットが喋ってるよ。
なんか気持ち悪いですね。」
歩き始めるわけですか
300 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:04
>>299
「エエ、マア……
(気持チ悪イカ……)」
目の前と周囲に死の匂いが満ちてるので、動かない
301 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 02:05
>>300
「あ。なんかそれっぽくなりましたね。
でも気色悪いですよ。」
ライドンは『アズ・イェット』が嫌いです。
302 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:10
>>301
「(ナンカ、イヤソウナ顔シテルナ……
コレ、アンマ良クナイスタンドナノカナ…?)」
「エ、ト、ジャ、ナントナク ココニイタクナッタンデ
オレハコノママ コノヘンウロウロシテマスネ
サヨナラ…」
フラフラと墓場をさまよいだした
303 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 02:12
>>302
「うーん。変なスタンドだな。」
歩いて帰った。
304 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:17
「(アー、落チ着クナーココ…)」
墓場にある泉で、釣りとかしてみたり
マターリと過ごした
305 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/29(木) 02:25
やがて辺りに夜の帳が落ちた。
306 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:32
「静かだな…当たり前だけど。」
墓場をうろうろした。
307 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:35
「朝ーハ 寝床デ グーグーグー 楽シイナ♪」
歌いながら釣り
308 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:40
>>307
「誰かいるのかな、」
泉の方へ行ってみる。
「お、人がいる。こんばんは、釣れますか?」
暗いので人間と見間違えたようだ。
309 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:40
>>306
見つけたぞ!
310 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:41
>>308
「エエ…釣レマシタヨ…アナタガネ」
実は、糸に針はついていなかった
311 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:45
>>309
「え? 何なんですかあなた 自分に何か用ですか?」
アマモトはフルメタは知らない、殺されかけた事はあるが。
>>310
「うわ! 人…じゃない? スタンド!?」
何か身構えた。
312 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:45
>>308
こっそり、跡をつけた。
313 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:49
>>311
こちらは見つかってない。
「」付きで話してない。
314 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:52
>>312
「? 虫か何か触ったかな。」
>>313
そうでしたか、失礼。
315 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:52
「アア…ココ、五月蝿イナ……
デモ、ナンカ タノ死ソウダ……」
近くの木に登った
316 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:55
>>314
勘違いしてました、触ったとかそういうのじゃないですね、失礼しました。
>>315
「スタンド…だよな、アレ、自立型とか言うヤツか…。」
しばらく眺めていた。
317 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:58
>>316
スタンドを眺めているアマモトを観察している。
318 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/29(木) 02:59
>>316
暗いし葉っぱが茂っているので、どこにいるのかわからなくなってしまった
319 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:06
>>318
「見えなくなった…。本体は誰なんだろうな。」
適当な石に腰掛けた。
>>317
「なんか見られてるような…気のせいか、しかし夜の墓場ってやっぱり怖いなぁ…。」
320 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:14
>>319
「ヒュ〜ドロドロ〜」
草陰からSE
321 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:19
>>320
「うおッ!? だッ 誰だッ! 出て来いッ!!
気味の悪い音出しやがって!」
かなりビビった。
322 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:21
>>321
「はあ、出てきました」
男が出てきた。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:26
>>322
「おおッ! ホントに出てきた!
はー…ビックリした、人を脅かすのは良くない事ですよほんとにもう。
しかも初対面でしょうに。」
軽く説教した。
324 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:30
>>323
「死ね!僕と共に!」
殴りかかってきた。
CCC
325 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:32
>>324
「うわ! 何だいきなり!…『許可』しないッ!」
ギターケースを前に突き出す パス精CCC
326 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:35
>>325
「そんな物!」
ダイヤモンドの拳がギターケースを破壊した。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:39
>>326
「何ッ!? クソッ…。」
ギターケースの中から出てきた『ストラトヴァリウス』を掴む。
「昨日補充したばっかりだってのにッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャィイイイイイイッ!
フルメタさんに向けて『20万ボルト』の電撃が発射される! パス精CAA
328 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:44
>>327
「何かしたの?」
ゴムの体に変化していた。
「ヤッベ! 明日の『新・愛の嵐』を予約するの忘れてた!」
時速60キロで帰った。
329 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:51
>>328
「なんだったんだ一体…。」
少し冷静になってみた。
「…よく考えるとあの能力とんでもないな…。幸運…としておこう。」
墓場を去る。
「しかし…サンドイッチとムーンパワーにどういう関係があるんだまったく。」
330 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:11
「…………」
釣り糸を垂れる毎日
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 02:45
>>330
こっそりと観察。
332 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 02:51
>>331
観察しているアマモトをこっそりと観察。
333 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:52
>>331-332
こっそりと観察してる二人をごっそりと観察
334 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 02:55
>>332-333
何か観察されてるかな、とおぼろげに思いつつひっそり観察
335 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 02:57
>>334
観察日記を書いている。
336 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:59
ゆっくりと、泉に潜っていった
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/30(金) 03:01
夜が来た。良い子は帰りましょう
338 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:03
>>335
なんだか凄く屈辱的な気持ちになったような気がしたりしなかったり。
>>336
「おー…潜った、今日はもう終わりかな。」
みっしり観察した。終わりっぽい?
339 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 03:07
終わりっぽい。
でも、気まぐれ。
340 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 03:12
>>338
観察日記をつけ終わったので帰った。
341 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:13
>>337
「唐突に日が暮れたな…まぁ些細な事かな。」
未成年だけど良い子ではないな。
>>339
しばらく泉を眺めていた。
342 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:20
「帰ろっと」
帰った。
「それにしても…見付からないもんだ。」
343 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:24
夜なのでやってきた。
シスターの格好で。
344 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/30(金) 23:39
>>343
『家』で読書をしていた。夜なので。
345 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:45
>>344
墓場を散歩している。
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 23:47
やってきた。
「さて…今日も探すかな。」
墓場をうろうろ。
347 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/30(金) 23:52
>>345
『家』の中にいるので気付かなかった。
「……」
熱心に読みふけっている。ロシアの小説のようだ。
348 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 23:54
>>345
「シスター…? 始めて見るな…、まぁ居てもおかしくないわけだけども。」
物珍しいのでよく見てみた。
349 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:57
>>348
金髪の少女。
白人のようだ。
墓を見て回っている。
350 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:00
>>349
「金髪…、あの年恰好…符合する…いやしかし…そんなの…同じくらいじゃあないか…。」
御影香に近づく。左手にはギター。
「もしもし、そこの…えーと、シスター?」
呼んでみる。
351 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:04
>>350
「はい…?」
小首を傾げてアマモトの方を見た。
352 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:06
>>351
「(もしかしたら・・? この子が…? )
いきなりで…申し訳無いのですが、お名前をお伺いしても結構ですか?」
さりげなく、右手をポケットに突っ込んだ。
353 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:10
>>352
「初対面の人間に名前を聞かれて、すぐに答えるとお思い?」
354 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:14
>>352
「いや、これは…失礼。自分はアマモト、カレーなど売って生活しております。」
ポケットから手を出す。
「いえね、私の知り合いにそっくりなものでしたので、思わず声をかけてしまって…。」
言ってから気付いた、ああ、ナンパの常套手段だな。
355 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:24
>>354
「それで、何か私に御用でしょうか?」
アマモトには興味なさそうだ。
356 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:28
>>335
「うーん…自分もなんだか目的が分からなくなってきました。」
コツコツと額を叩く。
「そうそう、それで人を探しているんです、
名前は『御影香』金髪の少女で…そうですね、大体あなたみたいな感じ…かな、ご存知ありません?」
357 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:33
>>356
「あなた、ひょっとしてストーカー?」
少女の表情に嫌悪感が表れる。
358 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:38
>>357
「結論から言うと違います。しかしまいったな…(こんな時マザーでも居ればどうとでもなるんだけどな…)
自分は純粋に人探ししているだけなんですけどもね…。うーん、ニコライさんにでも聞いてみるかな…」
頭を掻いている。
359 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:42
>>358
「人探し………。あなた、ルダさんのお知り合いなの?」
360 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:53
>>359
「人…じゃないかなアレは、まぁ、探してます。しかしルダさんとは?
ここの墓守のニコライさんという人なら多少面識がありますが… 偽名か何かかな、
あの人も色々やってそうだし。」
「じゃあもう…いいか、それでは、自分は少しニコライ…もしくはルダさんに用がありますのでこれで、
引き止めてしまって申し訳ありませんでした。」
『家』の方へ歩いていく。
361 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:57
>>360
「ニコライ・B・ルダが彼の名前でしょう………。
他人にはファーストネームしか教えていないのね、彼は」
同じく『家』の方へ歩いていく。
362 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 00:58
相変わらず読書中。
363 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:10
>>362
ノックする。
「こんばんは、アマモトです。いらっしゃいますか?」
364 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:13
>>362-363
ノックするアマモトから少し離れて立っている。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:14
>>363-364
「はい……」
ニコライが顔を覗かせた。
366 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:17
>>365
「ああ、ルダさん…こんばんは」
「こちらの方はルダさんのお知り合い?」
アマモトを見た。
367 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:18
>>365
「こんばんは、夜分遅く申し訳ありませんがどうしても聞きたい事がありまして。
少しよろしいですかね?」
368 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:19
>>366
「ああ…、貴女でしたか…。
そして、アマモトさん…。ええ、知り合いですね…」
369 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:22
>>367
「ええ…、構いませんけど」
370 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:26
>>368
「そう…何故かは知らないけれど人探しをしているようね、彼は」
371 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:27
>>366
「あれ、後からついて来てたんですね。気付かなかったな…。」
>>369
「それでは失礼して…、ここでいいですかね?」
今は玄関なのでしょうか。
372 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:32
>>370-371
「……どうぞ」
応接間に二人とも通された。
紅茶を振舞われる。
373 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:34
>>372
「お邪魔します……」
紅茶をすする。
374 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:37
>>372
「それでは失礼して。」
紅茶を飲む。
「(カレーパン持ってこればよかったな…)」
375 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:42
>>373-374
「それで…何の御用でしたか…」
ニコライも紅茶をすする。
376 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:46
>>375
「私は別に大した用は無いわ……」
377 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:47
>>375
「おっと、うっかりしてました。」
紅茶を置く。
「『御影香』についてなんですが…、ニコライさん、この付近で見かけた事はありませんか?
どうもこういう空気の場所には居そうな『予感』がするんですけども…。」
378 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 01:47
なにげに寄ってみた。
379 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:48
>>377
失礼しました。名前間違い。
380 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:53
>>376-377
「彼女がそうですよ…」
ニコライは御影の方を向いてアマモトの質問に答えた。
381 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:55
>>380
ニコライの発言を聞いたアマモトは『御影香』を認識した。
382 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:59
>>380
「は? 彼女…そうか、やはりそうか吸血鬼ッ!」
ダンッ!
ソファーから跳び、御影香と対峙する。
「そうとも知らずにまぁ…俺もいい加減マヌケだな…。」
ポケットからナイフを取り出し、ピックのように『ストラトヴァリウス』にあてがう。
383 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:00
おおーーーい。
384 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:01
>>382
「……落ち着いてくださいよ。なぜそんなに彼女を嫌うんです…?
吸血鬼をすべて邪悪なものをみなさなくてもいいと思いますが…」
ニコライがゆっくりと立ち上がる。
385 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:04
>>382
「…………あなたは一体私に何がしたいのかしら?」
386 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:07
>>383
声は聞こえた。
>>384
「…………………」
387 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:12
「ニィィィーーーコライイイィィィィィ。」
ドンドンドン。
388 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:13
>>383
「誰か来るのか…? チッ…」
>>384
「『天敵』を排除したいと思うのは自然な本能でしょう。
なにより、今この吸血鬼が生きているという事は…どういうことかなんて説明するまでも無い。
『人間』として、『吸血鬼』は殺さなければならない…!」
>>385
「決まっているだろう? 殺すのさ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『ストラトヴァリウス』が帯電しだす。
389 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:16
「ああ、ドアが壊れた。まあいいか入るぞニコライ。」
勝手に入った。
390 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:17
>>388
御影香はくすくすと笑う。
「あなたに『御影香』を殺せるのかしら?」
391 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:19
>>387
なんか大変な事態なので応対できない。
>>388
「…アマモトさん。これ以上、話し合わずに攻撃するのなら…。
俺にも考えがありますよ…」
ニコライが殺気立ってきた。
392 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:26
「よぉニコ・・・・何だ?ニコと家出少女と変な奴が居るな。」
隠れて様子を見る。気付かれない。
393 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:27
>>390
「うるさいよ化物、俺は殺す。」
前傾姿勢をとる…。
>>391
「言わせていただきますがねニコライさん、
『吸血鬼』という存在そのものが『生』と『死』のバランスを崩すものでは無いんですか?
それともニコライさんは『生』が氾濫しているとお考えか!?
だから『吸血鬼』を容認する? 正気ですか? 反論があるなら是非お聞かせ願いたい!」
アマモトも勿論殺気立っている。
394 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:33
「どうかしたんですか?」
墓場の掃除から戻ってきた。
395 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:33
>>393
「化物ね…………ふふ」
腕を組んでいる。
396 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/31(土) 02:33
カツーン…カツーン…
「…………」
…カツーン…カツーン……
397 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:34
>>393
「・・・・・・・・へえ。」
口元を歪める。
「ビンゴじゃん。」
物陰で。
398 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:35
「なんか危険な雰囲気がしますね。危ないですね。殺さないと」
『サニー・サイド』を撒き始めた。
399 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:36
>>393
「『吸血鬼』だって『生物』の一種だと俺は考えますね…。
いや、『人間』の一種だと言ってもいいでしょう……。
ただ、『人間』の未知なる能力を発揮している…。
それが吸血鬼なのではないですか……?
罰せられるべきは『存在』ではなくて『行為』なんですよ…」
凄く怒ってるよ。
400 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:38
>>397
既に東は『御影香』を認識していた。
401 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:40
>>399
「ブラボーーー!さっすがはニコライよく解ってらっしゃる。」
「その通り、『吸血鬼』は『生物』だ。天然記念物クラスのな。」
「そして俺はそいつにとても興味がある。」
>>400
「よおまた会ったな家出少女。吸血鬼ってのはホントだったんだな、疑って悪かった。」
ニヤニヤ
402 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:43
>>393
「いやね。天敵とか化け物とかそういう話よりも、
人の家のすぐ先でギターもって家主に因縁つける君の理性を疑いたいね!」
>>399
(ニコライ怒ってる→怒ってる原因の男始末→ヒャッホー!)
という方程式が今成り立った。
>>401
「貴方もなんなんですか」
問い詰めに行った。
403 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:44
>>401
「ああ、あなたは……おひさしぶりね」
404 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 02:44
>>399
「罪を憎んで人を憎まず? ごもっとも、素晴らしい言葉です。
・…ふざけるんじゃあありませんよニコライさん、明日から食事するなと言われてそれが出来ますか?
息をするなと言われてそうする事があなたに出来ますか?
『吸血鬼』は息をするように人間を殺す、まさか吸血鬼がどうやって生きているか忘れた訳ではないでしょう!?
『人間』であるなら、それだけで『吸血鬼』を殺す理由は十分にある。」
「下らない押し問答は終わりです。・・…………行くぞ。」
前傾姿勢のままダッシュ、帯電した『ストラトヴァリウス』で御影香を殴る! 『20万ボルト』
405 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:45
>>404
もうホントごめんなさい。
406 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:53
>>402
ニヤニヤしてて怪しいので近付かない方がいい。
>>403
「とりあえず話は後だな。」
>>404-405
「アズテック・・・・。」
パシャ、アズテックカメラで影を縫いつけられた。
『動 け な い』
「これは『警告』だ。『人間以外の何か』にされたくなければ帰れ。」
407 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:55
>>406
でも近づいた。
カメラで縫い付けられたアマモトを見てちょっとビビリ入っているが。
「すみませんが、どなたですか?」
408 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:56
>>404-405
一瞬遅かった。
ドクシャアアーーーッ!!バリバリバリバリバリッ!!
『御影香』は帯電した『ストラトヴァリウス』に殴られ、血を吹き出させて床に倒れ伏した。
ビクビクと痙攣している。
『御影香』・・・・・・・・『再起不能』
『御影香』の額に『ラベル』が浮き上がった。
409 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:57
>>406
はキャンセル
410 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:58
>>406
「なッ!? ク…ソッ!! ふざけるな…誰かは分からんが…
何で分からない? 吸血鬼は居ていいモノじゃあないのに・・・!」
動けない。
411 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:05
>>410
キャンセルで。
>>408
「ッシャアアアアッ!」
ドクシャアアーーーッ!!バリバリバリバリバリッ!!
「ッし!・……………? 馬鹿な! あっけなさ過ぎる!? …? このラベル…?」
周りに警戒しつつラベルと御影香を調べる。
412 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:06
>>408
「あれ?おい?終わり?吸血鬼は?」
413 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 03:06
「どうなったんだ…」
どうなったんだ?
414 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 03:08
「なんか訳が分からないですね」
こういうときは帰る。
墓掃除でもしてよう。
『サニー・サイド』→墓掃除を続行
415 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:09
>>411
「どけ。俺が診る。」
ガス、蹴飛ばした。
御影を診る。
416 :
御影香
:2002/08/31(土) 03:09
>>411-412
倒れている『御影香』の額から『ラベル』が消えると
そこには、ニコライ、東共に知らない外人の少女が倒れている。
417 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:11
>>416
「こいつは・・・誰だ。」
とりあえず『マグニフィセント・テクニック』で怪我の部位を『改造』、『治す』。
418 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:12
>>415
「っと、そういう訳にも行かない、俺にも興味はあるんだ。」
脇から見る。
>>416
アマモトに対してはどうか?
419 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:15
>>418
「俺の『マグニフィセント・テクニック』で診たがこいつはただのガイジン少女だ。人間だな。」
420 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 03:17
>>416
「何かを自分と錯覚させる能力、か…。
確かあの時もそうだった……」
『家』の外を窓から覗いてみる。
421 :
御影香
:2002/08/31(土) 03:18
>>417
少女「………ココは何処デスカァ?」
片言っぽく喋った。
>>418
アマモトは他の『御影香』を知らない以上、この少女が御影香と思うほかない。
422 :
御影香
:2002/08/31(土) 03:20
>>420
茶髪の少女が歩いてくる。
『御影香』だ。
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:20
>>420
「少女が撲殺されかけたってのにお前らもうちょっと何か反応しろよ。」
>>421
「あ?ここはニコライん家だ。大丈夫か?立てるか?」
424 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:21
>>419
「…え? 馬鹿な、だって確かにこの…そんな…
これが御影香のスタンド能力…?」
呆けたようになる。
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:22
>>423
「へえ、スタンドねえ・・・スタンド。」
>>424
「お前は普通のガイジン少女を撲殺しかけたってわけだ。腕のいい医者が居て良かったな、感謝しろよ。」
426 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 03:23
>>423
「撲殺…」
>>422
「いた……。しかしあれも錯覚かもしれない……」
427 :
『御影香』
:2002/08/31(土) 03:25
>>423
外人少女「ニコライ?ハイ、立テマース」
立った。
428 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/31(土) 03:26
…カツーン……カツーン……カツッ、バタッ!
転んだ。
「…………」
429 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:27
>>426
「もう一人来たのか?大人気だなニコライモテモテだろ。」
>>427
「えーと、ニホンゴ解るか?家何処だ?一人で帰れるか?」
430 :
『御影香』
:2002/08/31(土) 03:27
>>426
『御影香』「いきなり、殴られるなんて酷い事をされるとわね」
くすくすと笑った。
431 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:29
>>421
「目を…! 御影香…じゃあない…のか? でもそれ意外には…。
どういうこと何だ一体!」
>>425
「正直に…言う…ありがとう…本当にありがとう…。」
泣きそう。
「死ななくて…良かった…ごめん…ごめんなさい…。」
御影香にしか見えないが、外人少女に謝った。
周りの証言から違うと判断した。
432 :
『御影香』
:2002/08/31(土) 03:31
>>429
外人少女「ハイ、帰レマース。アリガトゴザマース」
帰った。
433 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:33
>>431
「まああんまり先走るなってこった。仮に吸血鬼だったとしても殴られりゃ痛えんだろうしな、多分。」
「それに吸血鬼は俺の研究・・・ゲフンゲフン!まあとにかくそんな感じだ。」
>>432
「ああ、グッバイ。」
「あ、タダで治しちまった・・・まあいいか金なんて別に要らねえし。」
スパー。一服した。
434 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 03:34
>>430
窓の外から?
「…本物…なのか」
近づいていく。
435 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:38
>>433
「研究…? まぁいいか、忠告ありがたく受け取っておく…。
そうと分かった以上…迂闊な真似は出来ない…。」
ナイフをしまう。
「それではニコライさん…今日は大変失礼しました…この謝罪はまた後日…。」
何処かへ行った。
436 :
『御影香』
:2002/08/31(土) 03:41
>>434
『御影香』「私からの伝言よ。紅茶御馳走様、美味しかったわ」
茶髪の『御影香』の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。
見知らぬ茶髪の少女が立っていた。
437 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 03:42
>>436
「『はずれ』みたいだなニコライ。よくわかんねー女だぜ全く。女は何考えてるんだかわかんねえ。」
煙草吸ってる。
438 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 03:46
「…………」
何事かじっと考えるニコライだった。
439 :
茶髪少女
:2002/08/31(土) 03:46
>>437
「あれ?あたし、何でこんな所に…………」
帰った
440 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/01(日) 02:02
今日も泉に糸を垂れている
441 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/01(日) 03:08
泉に潜った
442 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/01(日) 22:40
彼は泳げなかった
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/01(日) 23:40
しかし、スタンドなので窒息することも無かった
444 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 00:20
しかし、助けに飛び込んだライドン(異
445 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 00:45
夜が来た。
446 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 00:47
夏とはいえ夜になると冷える。
447 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/02(月) 02:20
…カツーン……カツーン……
帰宅
448 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/03(火) 00:13
「…………」
o
/)
√ < ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 陸
泉
449 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/04(水) 01:00
_
/\ \
__/ / ̄/
/\ _\/ /_\
/ / ̄ ∧_∧ ボクは人類の罪を一身に背負って
\/__(;・ ∀・) ゴルゴダの丘を登っていくんだ
/ と
>>1
ノ ハァ
/ 人 Y ハァ
\/し'(_)
450 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/04(水) 02:25
「…………」
「ナゼ……ナゼオレハ…ココニ来タンダロウ……」
「ナゼオレハ ココヲ離レヨウトシナインダロウ……」
「……ナゼダ」
451 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/04(水) 02:39
坊やだからさ
452 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/04(水) 23:32
「ボーヤ……ボヤボヤ……ボヤッキー……」
453 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/07(土) 02:59
…カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
……カツッ…カツッ…カツッ…カツッ……
墓場の周りを歩き回っている。早足で。
454 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/08(日) 02:40
ヒトデが流れ着いた。
455 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 02:56
>>453-454
発見した。
456 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/08(日) 03:03
>>454
……カツン
「…………」
…カツーン…カツーン…
一瞬足を止めたが、また歩き出した。
>>455
既に泉の中に潜っていた
457 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 23:08
『家』から墓場を眺めていた。
「……」
458 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/09(月) 01:12
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。
459 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/09(月) 01:19
>>458
死角だった。
460 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/09(月) 01:29
…ゴゴゴ…ゴゴ…ゴ…ゴゴ……
…ズ…ズズズズ……
……ドン
石を立てた。
「…………」
ガツ…ガツ…
何かを石に彫り込んでいる。
461 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/09(月) 01:37
「……あ」
流れ星を見た。
「また誰か…、落ちたな。
そして…多分、俺の知り合いだ……」
冷蔵庫から果汁酒を出した。
「……正直飲まなきゃやってられない日もあるよな…。
…今日はその日だ」
462 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/09(月) 01:38
……カツーン…カツーン…カツーン……
墓石を置いて去っていった。
463 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/09(月) 02:03
ズ……ゴゴゴ……
石を動かしている。 二つ目。
464 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/09(月) 02:52
…ズズズ……バタン
石を倒した。
465 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/09(月) 11:33
バタン・・・バタンバタン・・・バタバタバタバタ
>>464
で倒した石が引き金となってドミノのように連鎖的に倒れていく
466 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/11(水) 01:23
「『行動』…カ……」
……………
………
…
467 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 03:27
狐が一匹やってきた。
とある人間の墓を飽きもせず眺めていたが、
疲れたのか『家』の軒下で眠りについた。
変わった事に…その狐は尾が『九本』あった。
468 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:52
>>467
その様子をじっと眺めていた。
少しだけ泣いた。
469 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2002/09/11(水) 03:59
「全く…。しかしまあ、今日からここに貴女は住む事になりますので…。
もしかしたら…『タナトス』は貴女に任せる事になるかもしれません…」
ニコライの小言を適当に流して聞くのが私、ロリペドなのだ。
ところで、先ほどから何か『力』を感じる気がするのだが、
一体なんなのだろうか。
女の子を守れなかった事を悔やみながら、今日は眠るのが、私、ロリペドなのだ。
470 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 00:26
「………」
墓場に1人でやってくる。
471 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 00:41
ヒキカエセ
472 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/12(木) 00:43
「(誰カ……来タヨウダ…ナ)」
473 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 00:45
早坂は静かに1つの墓の前まで歩いて行く。
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 00:46
早坂ハ突風デ吹キ飛バサレタ
→ふりだしへ戻る
475 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 00:49
「おや…」
早坂に気付いた、近づいていく。
476 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 00:52
>>474
『リング』を使って踏ん張った。
>>475
真藤の墓の前に立っている。
477 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 00:53
>>476
「……」
あえて話し掛けなかった。少し遠くで見守る。
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 00:55
今度は太陽(非スタンド能力)が出てきた。暑い。
→コートを脱げ
479 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 00:59
>>477
「ったくこのドアホが!」
ガンッ!
墓石を蹴った。
480 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:03
>>478
コートなんて元から着てない。
481 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:13
>>479
「……」
ちょっと不機嫌になったが、もうちょっと見守る事にした。
482 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:15
>>481
「ちょっと顔見せないと思ったら何いきなり死んでんだよ!」
ガンッ、ガンッ!
さらに蹴っている。
483 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:16
>>482
「…何してるんです」
声をかけた。
484 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:18
>>483
「ああ?見てわかんねえのか?墓参りだよ」
不機嫌に答える。
485 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/12(木) 01:19
…カツーン……カツーン……
…カツーン……カツーン……
486 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 01:22
>>484
ttp://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020912012148.jpg
487 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:22
>>484
「墓を蹴るなんて悼み方は初めて見ましたよ…」
ニコライは早坂の蹴っている墓を見た。
488 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:30
>>487
真藤誠二の墓だ。
「そりゃ文句の1つも言いたくなるっての、人に断りもなく何死んでんだよ!」
489 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:34
>>488
「……」
真藤の墓を確認した。
「…真藤さんは…多分、自分の成すべき事をしようとして…。
そして死んでいったんだと思いますよ…」
490 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:42
>>489
「テメエの話なんか聞いてねえよ…」
睨む。
491 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:45
>>490
「…そうですね。失礼しました」
そう言ってニコライは黙ってしまった。
492 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/12(木) 01:51
>>491
「………」
ニコライから目をそらす。
「…じゃあ、また、な」
墓に向かってそう呟いてから歩き出す。
493 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 01:54
>>492
「………」
見送った。
「早坂さんなりにショックを受けているんだろうな…」
494 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:08
夜なので来た。
495 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:11
>>494
どこに?
ニコライはとある墓の前で祈りを捧げていた。
496 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:15
>>495
『家』
497 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:16
>>496
やがて『家』に戻ってきたニコライ。
498 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:18
>>497
金髪の少女が立っている。
『御影香』だ。
499 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:22
>>498
「…こんばんは」
と言った。
「今日は何の御用です…?」
500 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:26
>>499
「こんばんは。
美容院の帰りに紅茶でも飲もうかと思って…寄ってみたわ」
501 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:29
>>500
「そうですか…。
ところで貴女…本物ですか?」
ニコライは『家』に招きいれた。
502 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:32
>>501
「本物ね……貴方が初めて会った御影香には間違いないわよ」
503 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:35
>>502
「そうですか…。それは嬉しいですね」
いつもの応接間にやってきた。そして紅茶がいつものように出される。
格好はどんな感じ?
504 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:40
>>503
黒を基調としたシックな装い。
髪型が以前と変わっている。
が、それにニコライは意味を見出せなかった。
505 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:44
>>504
「…最近は、どうです?調子は」
ニコライは一口紅茶を飲み、落ち着いた後、そうたずねる。
506 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:47
>>505
「調子?それなりね……私は吸血鬼だから」
香も紅茶をすする。
507 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 02:51
>>506
「そうですか…。
…俺の方は…知り合いが死にましてね。
少し、落ち込んでいるところです…」
508 :
御影香
:2002/09/12(木) 02:56
>>507
「そう…それは残念ね……。
人はどうして死ぬのかしらね……」
ニコライの瞳を見つめた。
509 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 03:04
>>508
ニコライは瞳を逸らした。
青白い顔が少し赤くなっている。
「人は死ぬから…強く…美しくなれるのだと思います。
いつか消えていくものほど…輝く一瞬が…美しい…」
510 :
御影香
:2002/09/12(木) 03:10
>>509
「…………私が人をやめたのは間違いだったのかも知れない………。
紅茶、ご馳走様………ありがとう」
少し悲しそうな笑みを見せると香は帰っていった。
511 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/12(木) 03:14
>>510
「幸福な光がいつも貴女と共にありますように…」
ニコライは御影が帰ってからも
いつまでも、真摯にそう願っていた。
512 :
狐
:2002/09/12(木) 03:18
ここに住み着いたらしい。
今日は軒下でネズミを食べていた。
513 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/12(木) 23:52
『墓』の入り口に立っている。
『家』からは見えない方向に。
「そういえば…ゾンビ…屍生人を見ないな…
よほど処理をしっかりしているのか…。いや、どうでもいい事か。」
ナイフを両手で弄びながら、柵か壁か何かにもたれかかっている。
514 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/13(金) 00:14
>>513
『家』に居たので見えなかった。
515 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 00:23
>>513
「貴方、この前暴れてた人ですね。
こんなところで何を?」
話しかけた。
516 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 00:28
>>515
「えあ!? …ああ、その節は大変ご迷惑をおかけしまして。」
ボーッとしていたのでビックリしたらしい。
「なんというか…その、待ってるんです。色々。」
ナイフはしまった。
517 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 00:29
>>516
「誰をですか? ニコライさんなら呼んできますけど」
518 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 00:38
>>517
「誰というか…ここに一番来そうな気がするからここに居るだけなのでお構いなく。
ニコライさんとは…しばらく会わないほうが良い気がしますので…。」
「はぁ…カレーパン食べます?」
おもむろにカレーパンを取り出した。
519 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 00:41
>>518
しばらく俯いていたが、突然拳で掌をぽんと叩いた。
「ああ、あの貴方が襲ってた女性ですか?」
「いけませんね。嫌がる女性を無理やりだなんて。
最近はストーカー規制法だってあるんですよ?
逮捕される前にやめた方が良いんじゃないでしょうか」
520 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 00:48
>>519
「化物に法なんて無いよ。」
ぼそりと言った。
カレーパンを食べ終えた。
521 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 00:55
>>520
アマモトからカレーパンを受け取ったのなら食べ始める。
「法だって人間が決めた奴ですよ。
人間が同じ人間を支配する為に作ったのが法ですよ」
少し間をおいて続ける。
「そもそも人間が人間のために作った法律で他のを縛ろうってのが傲慢なんですよ。
動物殺したって単なる器物破損ですよ?
貴方は今法とかなんかで自己弁護してるだけのように思えますよ」
522 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 00:56
なんか変なものが飛んできた。
ふわふわと宙に浮いている。
523 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 00:59
>>522
「あれ? 何だろ」
ちょっと嫌な予感がしたので『サニー・サイド』を撒く。
しばらくしたら生えてくる。
524 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:04
>>521
「微妙に食い違ってるかな、まぁいいか。」
「許せない奴がいる、それが全てです。
理屈とかそういうのはもうどうでもいいんですよ。」
525 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 01:05
>>523
普通の物より膨らんでいるように見えるがそれは『ゴミ袋』だった。
こちらのほうにふわふわ近づいてくる。
526 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:06
>>522
「…?」
ギターケースの留め金を外した。
527 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 01:07
>>524
「許す許さないは勝手なんですけど…
ここで余り騒がないで欲しいですね。
死者が眠っている所ですから。
あんまし暴れると死者がおきだしてくるかもしれませんよ?」
>>525
「…なんだありゃ? ゴミ袋?」
528 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:12
>>525
「風船みたいな…ゴミ袋? 誰かヘリウムでも詰めたのかな。」
触れるだろうか。
>>527
「オカルトは苦手でね、まぁ、ここで無い何処かで処理できればいいんですけど。」
529 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 01:13
>>528
「まぁ、とりあえずはじめから話してもらえませんか?
何かあったら手伝うかもしれませんしね。多分ですが」
530 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 01:13
>>527
>>528
ゴミ袋は木の枝に引っかかった。
パン!
ゴミ袋が破裂してあたりに大量の埃が降り注ぐ。
531 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 01:17
>>530
「うげッ! ゲホッゲホッゲホッゲホッ!」
むせる。
『サニー・サイド』が生えてきた。
532 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:18
>>529
「あー…と、ちょっと今日は口が回りすぎたようで。
詳しい事はニコライさんにでも聞いて頂けますか、自分の口からはどうも、ね。
説明しにくいというか。」
>>530
「ぉわぁっ!? なんだこりゃ…埃…ゲホッ、ちょっと…ゴホゴホッ。
誰だこんな事…ゲホッ、するのは…。」
咳き込む。
533 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 01:19
>>532
「ああ、そうですか」
「『サニー・サイドッ!』」
生えてきた小人達が埃を片付け始めた。
534 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:21
>>533
「お…スタンド使い…だったか、当たり前と言えば当たり前か。」
なんとなく手伝った。
535 :
『サニー・サイド』
:2002/09/13(金) 01:24
>>534
「まぁ、生まれつきですね。
さて、あらかた片付け終わりましたが」
「僕は日課の墓掃除があるんで、ここらへんで失礼しますね。では」
墓掃除三点セットを装備して去った。
536 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/13(金) 01:30
>>535
「いってらっしゃい、お勤めご苦労様。」
見送った。
「もう…帰るか。」
ぶらぶら帰った。
537 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/13(金) 02:42
夜空を『家』で眺めていた。星が見える。
538 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 00:30
「迷った…」
迷いこんできた。
539 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 00:41
「ああ、気味悪い所に来ちゃったな…えい」
墓石を『風船』に変えた。
墓が空を飛んでいく。
540 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 00:49
「そーゆー事するのはよくないと思いますよ。」
541 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 00:50
>>540
「うわ、すいません出来心なんです」
謝った。
542 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 00:53
>>541
「謝るのはともかく、どーやってあれ(墓石)取るんですか・・・。」
上を見上げて途方にくれている。
「『アリス』じゃ届きそうに無いな・・・」
543 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 00:58
>>542
「えーと、解除します」
解除した。
墓石が『風船』からただの石に戻る。
ひゅ〜〜〜…どっごぉぉぉん!
落下した墓石が別の墓石を下敷きにする。
落下の衝撃で両方とも砕け散った。
「あ」
544 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 01:03
墓石に一番近い所に向かっていたから真下にいた。
そして
>>543
「どわぁ!」
避けた。
避けられたでしょうか?『判定(偽』してください
545 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 01:07
>>544
避けられませんでした。
白『アリス・クーパー』―――『死亡』
546 :
『判定』
:2002/09/14(土) 01:07
詠美と真藤の墓は崩れ去った。
>>544
なんとか。
547 :
『判定』
:2002/09/14(土) 01:08
>>546
詠美⇒エイミー
548 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 01:11
>>546
そんな人知らないのでどうでもいいです。
549 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 01:14
>>545
オウム「残像だ。」
>>546
白「ふ〜あぶない、あぶない。こんな事もあろうかと分身していて助かった。」
>>547
白「ああ、誰の墓だろう・・・。」
(しかし、私がいつも手入れしているやつ*でなくてよかった。)
*かつての仲間の墓、記憶にはないのだがなんとなくの習慣で手入れに来ている。
550 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/14(土) 01:14
>>546
人と猫の墓が近くにあったのか。
551 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 01:15
>>549
「うわあ、変わり身の術だ。忍者?」
552 :
『判定』
:2002/09/14(土) 01:17
>>550
そんなもんです。
553 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 01:22
>>551
白「フフフフ。」
墓石の下から出てきた。
結局、破片に潰されていたらしい。
554 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 01:26
>>553
「うわ、潰されたのに生きてる、もっと凄い」
大きめの破片を『風船』にして出るのを助ける。
555 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 01:34
>>554
カッコよく避けて直撃はしなかったが、飛んできた破片に当たって潰されたってこった。
・・・・・・充分凄いか。
自力で出てきた。
「で、あんたここで何やってたの。」
頭から血が出ている。
556 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 01:37
>>555
「いや、道に迷って適当に歩いてたらこんな所に」
頭の血はあえて無視。
557 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 01:44
>>556
白「そうですか、気をつけてくださいね。
この辺には人を見かけると『怪しげな組織』に勧誘すると言う怖〜〜〜〜い人が出るそうですから。」
558 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 02:01
>>557
「うへえ、実はあなたがそうでしたってオチですかひょっとして?」
ちょっと引いている。
559 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 02:08
>>558
白「ええと、たしか」
オウム「『こう言う顔』だったカナ?」
顔がニコライのそれになった。
560 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 02:16
>>559
「うわ、変身の術か、やっぱ忍者だ」
561 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 02:20
元に戻った。
白「私は忍者じゃないけど、どこかに忍者のスタンド使いがいるそうだね。」
562 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 02:26
>>561
「え、マジで?どこにいるの?」
興味津々。
563 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 02:29
>>562
白「風の噂で聞いただけですから、どこにいるかはわかりませんねぇ・・・」
オウム「タシカあの変なお医者さんのとこによく出入りするとか聞いたヨナ」
白「そうだったかも知れないけど、どうだったかな・・・」
564 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 02:32
>>563
「医者?まあいいか、探してみるよ。じゃあ今日はこのへんで」
ボンッ!
自分の服を風船に変えて空を飛んで行った。
565 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 02:35
>>564
白「・・・忍者が流行ってるのでしょうか。」
オウム「ツッツキテェーーーー!!」
白「珍しい物が飛んでいると、カラスとかって突っつきますよね・・・。」
遠い目で見ている。
566 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/14(土) 02:39
>>565
案の定カラスに襲われている。
それをスタンドで追い払いながらどこかに飛んで行った。
567 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/14(土) 02:46
かつての仲間や世話する者のいない墓を手入れしている。
白「なんとなくで手入れを続けちまってるけど。
どんな人たちだったんだろな・・・」
568 :
Nikorai『Begin The Dead』
:2002/09/14(土) 23:46
「……やれやれ」
少しうとうとしてしまったので起きた。
ちょっと良くない夢を見た。
569 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/15(日) 00:21
ん、もう・・・おねぼうさんっ
570 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/15(日) 17:53
>>568
毒虫になっていた。
571 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:01
>>569
転寝なので微妙に違いますね。
>>570
そんなカフカ的な事があるはずもなく。
今日も『家』で色々考えていた。
572 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:23
ジュル。
ゲル状の生き物がやってきた。
「ここは…何だ?」
573 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:25
「この建築物からして、いわゆる墓というヤツか。
ここに死んだ肉体を捨てるわけだな、なるほど」
墓場に入っていった。
574 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:29
>>573
「…スタンドかな」
『家』の窓から見ていた。
575 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:32
>>574
ゲル状の生き物が墓碑を見ている。
「あ〜〜っと、ここに書いてあるのが死んだ肉体の持ち主の名前か。
ふむふむ。」
墓場を更に調べている。時折地面の草やなにやらをゲルの体に押し込めている。
576 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:36
ゲルの体の一部を体の中に突っ込んで、まさぐっている。
「すまんが君を少し分けてもらうぞ…」
ガサガサ
577 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:37
体の中→墓の中
578 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:40
ここで実際墓に埋まってる死体は五十人に一人ほどと予想。もっと少ないか。
579 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:41
ここで実際墓に埋まってる死体は五十人に一人ほどと予想。もっと少ないか。
580 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:47
>>578-9
「…何も無いぞ?
おかしいな。報告ではこんな墓は滅多に無いはずなんだが。
それもこんな綺麗なところで…
いきなりそれに当たってしまったのか?…妙だな。」
家のほうに行き、扉を開けずに隙間から中に入った。
581 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:51
>>580
見てたので分かった。
「…敵かな」
隙間の近くまで行き出迎える。
582 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:54
>>581
扉の隙間だった。(申し訳ない)
ゲル状のつやつやしたスライムのような生き物が居た。
「あ」
「人間か。えーと、こんにちは。」
ニコライを見ている。
「平均的人間だね」
583 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 23:57
(ゲルっぽい生き物は、口みたいにゲルの形を変えて話をしている)
584 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/15(日) 23:59
>>582
「こんにちは…。何か御用ですか…」
スタンドと認識しているので普通に出迎えた。
585 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:04
「私は名誉ある交響曲、第13番。
ちょっと地球の調査をしに来ました。どうぞよろしく。
えーと、少しだけ家の中を見学しても構いませんか?」
そういいつつもゲルは勝手に上がりこんでゆく…
586 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 00:09
>>585
「…人の『家』に勝手に入り込むのは…」
と言いつつ、ちょっと興味を覚えたので、あえて止めずについて行く。
変なそぶりを見せたら行動を起こすが。
「交響曲第十三番とは?
それが貴方の名前ですか…?」
587 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:15
>>586
「どうもすみません。助かります」
そういいつつゲルは家の材質や調度品を調べていた。
「そうです。我々の名前です。この星で言うとネコみたいな姿のヤツもいますし、
人類に近い形をしたようなのも居ます」
佳く分からないことを一通り述べた後、ニコライの手に触りだした。
ゲルっぽい感触がする。
588 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 00:17
>>587
「………」
敵意は感じられないのであえてされるがままにしていた。
「要するに貴方は違う星から来たと…?
一体どうやって…」
589 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:25
>>588
「あー、全身鉄が流れてるんですね。なるほど。
5ccほど血液を頂きます」
文字通り5cc程血が抜けた。
「ええ。我々は水分が抜けると固くなるんですよ。硬くなったまま100年ほどは
飲まず喰わずで生活できますから、硬くなった状態で特殊なシェルに入れられて、
で、行きたい星に行くわけですよ。ここまで来るのには3ヶ月ぐらいだったかなあ
帰る時には一緒に持ってきた小型ロケットに乗って帰るんですよ。」
一通りベラベラ喋った。
590 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 00:27
>>589
「へえ…。それで地球を調査してどうするんですか…?」
血が抜けたかどうか半信半疑のまま話を続けた。
591 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:31
>>590
「ああ、まあ要するに、こいつら危険からぶっ殺して侵略するかーとか、
こいつらなかなか頭良さそうだから仲良くなって技術もらうかーとか
そんなところですよ。
まあ、そんなのは我々のエゴなんですがね、下っ端だから意見が出来ないんです」
「ところで」
「私はこの星の住民の戦闘能力なんかも調査しないとならないのです」
ゲルが不穏なことを言った。
592 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 00:32
>>591
「なるほど…。それで…?」
593 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:36
>>592
「あなたで能力を確かめようかなーと思ったんですよ、実は。
でも、あなたには親切にしていただいたんで、別な人とやることにします。
やっぱりアレでしょう、さっきまで普通に話してたのに
いきなり異星人に襲われたらトラウマになるでしょうし。我々は紳士的がモットーなのです」
うそ臭いことを言った。
「では帰ります。失敬」
ゲルは扉の隙間から帰ってゆく...
594 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 00:40
>>593
「…そうですか。それでは」
見送った。
「…なんだったんだろうか。
ただのスタンドが妄言を吐いたのか、
それとも…。
…確かめる術は無いな」
595 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/16(月) 23:34
『家』の掃除をしていた。
「だいぶ綺麗になったか…」
596 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/17(火) 02:27
「……」
色々考えていた。
「………今日も一日が終わりそうだな」
597 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 03:32
猫が騒いでいる。
hayasakaが死んだ。
598 :
…………墓場の奥にて
:2002/09/17(火) 03:59
「…………?」
「(ン? ダレダ?ソコニイルノハ…)」
「ナニ? オレノコトヲ知ッテルノカ?
ナニモノダ?」
…………
「……ナンダッテ?」
…………
「フーン…ニワカニハ信ジガタイ話ダガ 興味アルナ」
「ソレデ?……フン…フン……」
「フゥン ソウイウコトカ……ナルホドネ
マー オレハオレデ好キニヤラセテモラウケドサ」
「アア ワカッタ ジャーナ」
…………
………
……
…
599 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 02:24
またなんかおこるのかいチクタクチクタク
600 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 03:10
キ ム タ ク だ
601 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/18(水) 03:13
流れ星の数を数えていた。
602 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 03:38
>>601
牛乳を飲んだら腹が痛くなった。
603 :
泥棒
:2002/09/18(水) 19:45
電話を取っている
604 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/18(水) 23:06
>>602
温かくして寝た。
>>603
他の家だった。
今日も墓場を掃除するニコライ。
605 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/19(木) 12:25
抱き枕いりませんか?
606 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/19(木) 23:36
エロスー!
607 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/19(木) 23:38
うわー
なんか『エロス』を全く感じさせないところに来てしまったぞー
いやしかし、意外とこういうところが『エロス』の『中枢』だったりするんだよねー
「エロスーッ!」
家の前で叫んだ
608 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/19(木) 23:44
うーん、やっぱここじゃあなかったのかなー
とりあえずー
ペタペタ ペタペタ
『エロス』シールを家の周りに貼りまくる
これで少しは『エロス』で満たされたかなー
次は何処行こうかなー
609 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/20(金) 12:53
>>605
いりませんけど
>>606-608
シールを剥いだ。犯人を見つけたら懲らしめてやろうと思った。
610 :
ロリィ・ぺドリー『レディ・カレナ』
:2002/09/20(金) 13:07
最近上の空のニコライを尻目になんか色々勉強している。
611 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 15:24
女をとっかえひっかえ連れ込んでるニコライを視認した。
612 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/20(金) 19:44
>>611
それは秋の足音が見せた白昼夢だった。
613 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/20(金) 23:16
「TEAMスペシャルは面白かったな…」
TVを見終わるニコライ。もうすっかり遅くなってしまった。
614 :
ロリィ・ぺドリー『レディ・カレナ』
:2002/09/21(土) 00:12
「なるほど…。つまり」
どっか行ってきたけど帰ってきた。
PCとか使ってなんか色々している。
ニコライはボーと夜空を眺めて考え事をしていた。
615 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/21(土) 23:53
今日は『墓場』で思いをはせていた。
616 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/22(日) 03:20
『家』でなんかしていた。
617 :
カメラマンは張り込む
:2002/09/22(日) 03:26
・・・
618 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/22(日) 03:36
>>617
どこにいるんですか。気付きますよ?
619 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/22(日) 03:43
今日も『墓場』で思いをはせていた。
620 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/23(月) 00:19
『家』で料理をしていた。
621 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/23(月) 01:39
『限界』が近いので今日来なかったら、出ようと思うニコライだった。
622 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:43
墓場でバナナオレを飲んでいる。
623 :
御影香
:2002/09/23(月) 03:45
来た。
しかし、次回へ続く。
624 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/23(月) 03:47
>>622
見た。
>>623
これがここでの最終ラウンド。色んな事情から。
625 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:53
地球上のどこかで誰かがふと思った
「何でタナトスって変人ばかりなのだろう?」
626 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/23(月) 03:57
>>625
そんなことはないッ!
地球上のどこかで誰かが激しく否定した。
627 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 04:03
世界の中心で愛を叫んだ
628 :
郷『ひろみ』
:2002/09/23(月) 04:21
ケモノは裸になりたがる
629 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/23(月) 04:25
次回、最終回『さよなら墓場と家』。
630 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/23(月) 05:02
そして『こんにちは墓場と○○』
631 :
御影香
:2002/09/24(火) 03:45
予告
「ニコライ・B・ルダ……」
「私を助けてくれる…?」
次スレに続け。
632 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/24(火) 05:01
>>631
「…いったい…何をです……?」
この後は、ここを少しだけ使わせてもらいます。
異能者の墓場
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032811054
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1032811054.html
633 :
御影香
:2002/09/27(金) 23:48
>>632
「『私』は、ある場所に居る……。
望んで、その場所に来た…けれど、追い詰められてしまった…。
もう、私はどうすればいいか判らない……。
ニコライ……助けて…」
赤毛の少女がニコライを見つめた。
634 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/28(土) 00:06
>>633
目の前の彼女が本物の御影なのかそうでないのかは
ニコライには分からなかったが、それは些細な事に思えた。
彼女のスタンドが織り成す全てが御影なのであり、
自分はその一部と接している。それだけで十分だと思った。
「…一度は貴女を傷つけようとした手が
今は貴女を守りたがっています…。
…言ってください。俺が出来る事を……」
635 :
御影香
:2002/09/28(土) 01:24
>>634
「……ありがとう…ニコライ。
今、私は『ブロークダウン・パレス』という場所に居る…。
その場所は、『ソサエティ』と呼ばれる機構が管理しているの…。
『ソサエティ』は、私を抹殺対象とした……私の能力が世界を汚染すると認定したから…。
ニコライ…私を助けて……」
636 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/28(土) 01:53
>>635
「…貴女にとって敵ならばそれは私の敵…。
貴女を迫害するものがあるのなら…それは私が壊しますね…。
それが『タナトス』の信条から外れていたとしても…
構いません。
私は私の信条に基づいて『タナトス』を作った…。
そして私はスタンドを手に入れてから『タナトス』の為に生きてきた…。
しかし、私はそれよりも大事なものを見つけました…。
今はただそれに従って…生きるだけです…」
637 :
御影香
:2002/09/28(土) 02:15
>>636
「ニコライ…待っている……貴方を待っているわ…。
……この私は、解離する……」
赤毛の少女の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。
そこにいるのは、ニコライの知らない少女。
訝しげな目で、ニコライを見ると少女は立ち去った。
→to be continued,see you doomsday....
(詳細は告知を待て)
638 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/28(土) 02:37
>>637
「……さて…、そろそろ、か……」
少女を見送った後、『家』に戻り、支度をしたニコライ。
その後、ニコライは名残惜しそうに『家』を見た。
今まで管理してきた『墓』を見た。
そして、ニコライはこの場所から立ち去り、姿を消した。
ニコライが去った後、いつのまにか『家』は『廃墟』になっていた。
今までずっと『廃墟』しかなかったかのように、
荒廃した『廃墟』は『墓場』に良く似合っていた。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/07(月) 14:11
「げへへ・・・ぐへ・・・」
カチャ・・・シュボッ
家に火を放った
よく燃えている
「がひひ・・・」
640 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/07(月) 14:32
>>639
消防隊がきて消火した。
犯人はタイーホされた。
641 :
模倣犯
:2002/10/07(月) 17:28
「げへへ・・・ぐへ・・・」
カチャ・・・シュボッ
家に火を放った
よく燃えている
「がひひ・・・」
642 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/07(月) 19:32
ヤバイくらい燃えている。
643 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/07(月) 23:57
イモでも焼くか・・・
644 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/08(火) 17:28
この辺り一帯もうだめぽ
645 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/10(木) 02:28
軟禁少女たちはどうなったんだ・・・・
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