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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
207 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:10
>>205
「申し訳ありません!申し訳ありません!
不慮の事故がありまして珍獣は…」
えらそうな男はそう繰り返していた。
>>206
大江田は…、見つからなかった。
208 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:12
>>207
(いない…ということは、珍獣がいないのはやっぱ大江田の仕業かな?)
パンフレットとかがあればそれを見る。珍獣の大きさとかはわかる?
209 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:12
>>207
「だから何なんだよ!」
首根っこ掴んで問いただす。
210 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:16
>>208
さっぱりわからない。ただ究極の珍獣と書かれているだけだ。
>>209
「すみませんすみません。珍獣は公開できなくなってしまったんです」
とにかく謝るだけの男。
211 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:17
>>210
「うー…」
珍獣のいるはずだった檻を見る。
「檻が大きければ珍獣も大きいって考えていいよね」
212 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:18
>>210
「その理由を説明しろってんだよ責任者何処だッ!!」
213 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:19
>>211
106cmの動物が入れそうな大きさだ。
214 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:23
>>213
「んじゃあ、持ってくときに結構目立つかな
スタンド能力とかだったらどうしようもないけど」
動物の控え室みたいな場所があったら行ってみたい。
215 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:26
>>212
「搬送時に事故がありまして…。責任者は私です」
>>214
いこうにも人だかりが多くてとてもいけない。
216 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:27
>>215
「お前か。」
事務所に怒鳴り込んだときに見た顔か?
217 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:28
>>216
そう。
218 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:28
>>215
「へ?事故?」
責任者の声は聞こえていい?
219 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:29
>>218
OK
220 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:30
>>219
責任者の方に近づく。
「ねえねえ、事故って何があったの?教えて」
221 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:31
>>217
「お前か。さっき会ったよなあ事務所でその時は何も心配無いって言ったよなあ?」
首根っこ掴んで。
222 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:33
>>220-221
二人が質問する前に男は質問攻めにあい、それに答えるのに必死だ。
しばらく返答はえられないかもしれない。
223 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:34
>>222
名前欄は死体。
224 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:37
>>222
事務所へ行く。
225 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:39
>>224
事務所に行った東。
事務員たちがせわしなく働いていた。
226 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:39
>>224
事務所に行った東。
事務員たちがせわしなく働いていた。
227 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:40
>>225
「邪魔するぜ!」
ドアを勢いよく開けた。
>>226
「邪魔するぜ!」
ドアを勢いよく開けた。
228 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:42
>>222
「えーとね、珍獣の事がなんとかなりそうだから事務所に来てって」
これまでに会った職員が名札かなんかつけていたらその名前も告げる。
229 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:43
>>228
追加。
責任者に対して、嘘をついてその場を一緒に離れる方向で。
230 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:43
>>227
開けた。しかし気づいてもらえないほどみんな忙しそうだった。
231 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:44
>>230
では勝手に入ってその辺の従業員を捕まえる。
232 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:45
>>228
一応言ったが聞こえたかどうかは不明。
233 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:51
>>232
「ねえついて来てよ!」
強引に手を引っ張る。
234 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:52
>>231
つかまった。
「なんですか。忙しいんですよ、私は!」
235 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:53
>>234
「忙しいじゃねえよ何があったか説明しろ!」
236 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:56
>>233
他の人々の対応に追われている。
「…何するんだ、お嬢さん。あっち言ってなさい」
引っ張ったものの、ついていこうとしない。
アイラを邪魔そうに手で追いやる動作をしている。
237 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:58
>>235
「何って…。ああ、珍獣のことですか?
あれは搬送途中に逃げてしまったんです。すみません」
238 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:00
>>237
「逃げた?何処でだ!?」
問いただす。
239 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 02:02
>>238
「ええと、北海道だったかな」
240 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:03
>>239
「何で本日公開!なのに今日北海道で逃げ出すんだ。ええ!?」
更に問いただす。
241 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 02:07
>>236
「…どうしよう」
眠い。
242 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 02:09
>>240
「ギリギリだったんですよ。アマゾンの奥地から届くのが。
いや、ネパールの秘境だったかな。ん、インドネシアの無人島だったか。
…とにかく、今日、北海道についたんです。そこでミスがあったらしくて」
243 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 02:10
>>241
じゃあ、東かアイラは次暇な時にあげてくれ。
それでGMともう一方も暇なら再開。
244 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:12
>>242
「逃げたのは『北海道で』なんだな?それは間違いない?」
確認。
245 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:14
>>243
23時以降ならいつでもいい。
246 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 02:15
>>244
「そうですね。『北海道』」
次回を待て。
247 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/27(火) 23:42
あげ
248 :
『ブリーティング』
:2002/08/27(火) 23:43
こっちとしては再開OK。
249 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/27(火) 23:45
とりあえずあらすじを。
忘れた。
250 :
『あらすじ』(うろ覚え)
:2002/08/27(火) 23:54
動物園に誘拐犯・大江田を捕まえに来たアイラと東。
誘拐犯は珍獣マニアで、いくら自分の身が危なくなるとしても
珍獣を見に来る男だと言う。
そして今日の午後2時から5時まで珍獣が公開されるはずだったのだが
なぜか土壇場で中止となってしまった。
その理由を動物園の事務所に問い詰めに行った東。
そこでの答えは、珍獣は北海道で逃げてしまったの事。
さあ、どうする?どうなる?
(ちなみにアイラは支配人みたいな人と珍獣展示場の前で一緒にいます。
大勢の人がクレームをつけにきてる)
251 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/27(火) 23:56
>>250
「…まあいいか」
東のところに向かう。
252 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:02
>>250
「そうだ、大江田って名前聞いたこと無いか?」
従業員に聞く。
253 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:03
>>251
向かった。
東が従業員を話していた。
254 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:06
>>252
「大江田…、うーん。ちょっと知りませんけど」
255 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 00:06
>>253
東に近づく。
「…どう?」
256 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:10
>>254
「常連だって話なんだが大の動物マニアで。知らないか?」
>>255
首を横に振った。
257 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:13
>>256
「常連たってねえ、顔は知ってるかも知りませんが名前は…」
258 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:15
>>257
「ああこいつだ。」
写真を見せた。
「今回の事にも関わってそうなんだが。」
259 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:17
>>258
「そうなんですか…?」
従業員は写真を見た。
「ああ、この人。最近は見ないけど前は良く見ましたねえ。
で、この人が今回の事と何か?」
260 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:23
>>259
「珍獣マニアらしくもしかしたらこいつが盗んだのかと思ったんだが。」
「逃げてしまったと言うがその辺のいきさつを誰か詳しくは知らないのか?」
261 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:25
>>260
「経緯ねえ。ん、というかなんで貴方にそんな事まで
話さないといけないんですか。まあ、中止になったのはそういう事ですんで」
従業員は自分の仕事に戻ろうとしている。
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:31
>>261
「いいから話せよ。」
ガシッ、首根っこ掴んで釣り上げて脅す。
263 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:34
>>262
「また、貴方ですか…。警察呼びますよ」
さっきも似たような事をしたので覚えられていた。
従業員たちが4、5人よってきた。
264 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:37
>>263
「そうか・・・もしやお前らも共犯だな?」
265 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:39
>>264
「ハァ?」
何を言ってるんだって顔をされた。
「なんで私たちがそんな事をしなくちゃならないんですか。
今日だけ客集めても評判はガタ落ちして、大変ですよ?
ああ。実際明日からどうなることやら…」
266 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「ねえ…事情話してよ。ひょっとしたら協力できるかもしれない。
私達、『犯人』を知ってるかもしれないから」
話しかける。
267 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「だからこいつ誰も見てねーのかよ!絶対に来てる筈なんだッ!今日ッ!ここにッ!」
大江田の写真を掲げて叫ぶ。
268 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:48
>>267
「はいはい…。落ち着いてくださいよ」
なだめられた。これ以上普通に問い詰めても無理なようだし、
実際知らないように見える。
269 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:50
>>268
「チッ・・・と言うかそもそもここに絶対来るとか言う情報がおかしいんじゃないのか。」
270 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:52
>>266
「誰ですか、君は。犯人っていうと、
その大江田って人ですか?」
271 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:54
>>269
その可能性もないとは言い切れない。
『信用』するしかない。
272 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:56
>>271
ソウルケイジに電話してみるか。
273 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 00:58
>>270
「うん…そうかもしれないし、別の人が犯人かもしれない。
私達には私達の事情があってその意味でも情報が欲しいの。
お願い!人助けだと思って!」
情に訴える。
(注:アイラは12歳程度の女の子。普通の男ならあんまり邪険にしない)
274 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:45
>>272
「よう、うまくいってるか?」
繋がった。
>>273
「いや、教えられないよ」
(注:従業員はいい大人。子供の話はあんまり相手にしない)
275 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 01:49
>>274
「うまくいってないから電話したんだ。」
「どうも珍獣ショーは中止らしい、大江田を見た人間も居ない、来ていないんじゃないのか?」
276 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:53
>>275
「中止?なんでだ?
大江田は来てると思うんだがなあ。
まあ、人前になるべく現れないようにしてるとは思うが」
277 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 01:57
>>276
「現場にそれらしい奴はいなかったんだけどなあ、従業員も顔は知ってるというんだが。」
278 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:59
>>277
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ。
ひょっとしたら変装とかしちゃってるかもな。
従業員が顔を知ってるのは、常連だったろうな」
279 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:01
>>278
「変装、ねえ・・・一応探してみるが。」
280 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:02
「ああ、どうしよう…あの女の人(
>>170
辺り)まだ大江田見つけてないのかな…」
独り言。
281 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:05
>>279
「無闇に探してもどうにもならんぞ、多分。
むしろ探すな。探さないで見つける方法を考えろ。
多分その方が上手くいく」
>>280
独り言はそのまま消えた。
282 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:07
>>281
「ああ。じゃあ。あまり期待しないで待っててくれ。」
電話を切る。
>>280
「・・・だそうだ。」
ソウルケイジの話を伝えた。
283 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:11
>>282
「探すなって言われても…どうしよう」
284 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:30
>>283
「さあ・・・・とにかく現場に戻ってみようぜ。」
戻る。
285 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:31
>>284
「まあ…それしかないかな」
現場に戻ったらもう1度クレーマーの中に大江田がいないか探す。
今度は変装してるっぽい奴を。
286 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:32
『ソウル・ケイジ』に電話すれば質問その他はいつでも可能。
特にする事がなければそうかけば時間はさっさと過ぎていく。
287 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:35
>>284-285
い な い
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ…」
288 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
「人目かあ…」
なんか裏口とかあったら行ってみる。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
人目の間違いだと指摘する。
「何処なんだろうなあ・・・マジわかんねー。」
人目につかなさそうでしかも珍獣が見れる場所・・・・考える。
考えながらその辺を探す。
290 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:42
>>288-289
裏口はなかったし、珍獣の見れる場所と言っても容易に思いつかない。
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「スタンド使いはスタンド使ってナンボだろ…」
291 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:44
>>290
「・・・・・・・・逆におびき出すのか?」
適当に動物を探してぶらつく。
292 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:47
>>291
適当に動物はいた。
具体的にどんな動物を探す?
293 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:49
>>292
小脇に抱えられるくらいの大きさで良いかな。
294 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:53
>>293
狐とかタヌキとかリスとかいる。他にも適当にいる。
295 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:54
>>290
「うーん…」
とりあえず比較的希少価値の高いっぽい動物を探す。
296 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:55
>>294
狸か狐、捕まえやすい方を捕まえたい。
無理なら触れるだけ。
297 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:57
>>295
パンダとかがいる。まあしかし大江田はここの常連だった事を忘れずに。
>>296
基本的に檻に入っている。普通では捕まえられないだろう。
298 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:59
>>297
「面倒臭えなあ。」
『アズテック・カメラ』
檻の近く手の届く(スタンドの)範囲にいる狸だか狐だかを撮影。
動きを止める。
そしてチェンジ。
299 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:02
>>298
カメラで狐の動きを止めた。
そしてチェンジ。
300 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:05
>>299
チェンジ完了次第。
『マグニフィセント・テクニック』
狐に触れて『改造』する。
なんかエラをつけてみたり髭を伸ばしたり触覚を付けたり。
301 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:06
>>300
なんかわけの分からないこの世のものとは思えない動物になった。
302 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 03:07
>>297
「まあいいか、東に任せちゃえ」
東のところに行く。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:09
>>301
「珍獣だ。見事な珍獣だ。」
「珍獣が居たぞーーーーーー!!」
304 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:11
>>303
「ん?」
「珍獣ってあれか?今日展示するはずだった」
「中止だったんじゃないのか?」
人々がぞろぞろ集まってきた。
305 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:12
>>304
東は様子を伺う。
大江田らしき人物は・・・。
306 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:22
>>305
いた。
人ごみの後方からきょろきょろ様子をうかがっている。
子供は居ない様子。
アイラも東の近くにたどりついた。
次回を待て。
307 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:35
>>306
「いるよ…あいつ」
東に話しかける。
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