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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
266 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「ねえ…事情話してよ。ひょっとしたら協力できるかもしれない。
私達、『犯人』を知ってるかもしれないから」
話しかける。
267 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「だからこいつ誰も見てねーのかよ!絶対に来てる筈なんだッ!今日ッ!ここにッ!」
大江田の写真を掲げて叫ぶ。
268 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:48
>>267
「はいはい…。落ち着いてくださいよ」
なだめられた。これ以上普通に問い詰めても無理なようだし、
実際知らないように見える。
269 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:50
>>268
「チッ・・・と言うかそもそもここに絶対来るとか言う情報がおかしいんじゃないのか。」
270 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:52
>>266
「誰ですか、君は。犯人っていうと、
その大江田って人ですか?」
271 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 00:54
>>269
その可能性もないとは言い切れない。
『信用』するしかない。
272 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 00:56
>>271
ソウルケイジに電話してみるか。
273 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 00:58
>>270
「うん…そうかもしれないし、別の人が犯人かもしれない。
私達には私達の事情があってその意味でも情報が欲しいの。
お願い!人助けだと思って!」
情に訴える。
(注:アイラは12歳程度の女の子。普通の男ならあんまり邪険にしない)
274 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:45
>>272
「よう、うまくいってるか?」
繋がった。
>>273
「いや、教えられないよ」
(注:従業員はいい大人。子供の話はあんまり相手にしない)
275 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 01:49
>>274
「うまくいってないから電話したんだ。」
「どうも珍獣ショーは中止らしい、大江田を見た人間も居ない、来ていないんじゃないのか?」
276 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:53
>>275
「中止?なんでだ?
大江田は来てると思うんだがなあ。
まあ、人前になるべく現れないようにしてるとは思うが」
277 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 01:57
>>276
「現場にそれらしい奴はいなかったんだけどなあ、従業員も顔は知ってるというんだが。」
278 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 01:59
>>277
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ。
ひょっとしたら変装とかしちゃってるかもな。
従業員が顔を知ってるのは、常連だったろうな」
279 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:01
>>278
「変装、ねえ・・・一応探してみるが。」
280 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:02
「ああ、どうしよう…あの女の人(
>>170
辺り)まだ大江田見つけてないのかな…」
独り言。
281 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:05
>>279
「無闇に探してもどうにもならんぞ、多分。
むしろ探すな。探さないで見つける方法を考えろ。
多分その方が上手くいく」
>>280
独り言はそのまま消えた。
282 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:07
>>281
「ああ。じゃあ。あまり期待しないで待っててくれ。」
電話を切る。
>>280
「・・・だそうだ。」
ソウルケイジの話を伝えた。
283 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:11
>>282
「探すなって言われても…どうしよう」
284 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:30
>>283
「さあ・・・・とにかく現場に戻ってみようぜ。」
戻る。
285 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:31
>>284
「まあ…それしかないかな」
現場に戻ったらもう1度クレーマーの中に大江田がいないか探す。
今度は変装してるっぽい奴を。
286 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:32
『ソウル・ケイジ』に電話すれば質問その他はいつでも可能。
特にする事がなければそうかけば時間はさっさと過ぎていく。
287 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:35
>>284-285
い な い
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ…」
288 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
「人目かあ…」
なんか裏口とかあったら行ってみる。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
人目の間違いだと指摘する。
「何処なんだろうなあ・・・マジわかんねー。」
人目につかなさそうでしかも珍獣が見れる場所・・・・考える。
考えながらその辺を探す。
290 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:42
>>288-289
裏口はなかったし、珍獣の見れる場所と言っても容易に思いつかない。
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「スタンド使いはスタンド使ってナンボだろ…」
291 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:44
>>290
「・・・・・・・・逆におびき出すのか?」
適当に動物を探してぶらつく。
292 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:47
>>291
適当に動物はいた。
具体的にどんな動物を探す?
293 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:49
>>292
小脇に抱えられるくらいの大きさで良いかな。
294 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:53
>>293
狐とかタヌキとかリスとかいる。他にも適当にいる。
295 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:54
>>290
「うーん…」
とりあえず比較的希少価値の高いっぽい動物を探す。
296 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:55
>>294
狸か狐、捕まえやすい方を捕まえたい。
無理なら触れるだけ。
297 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:57
>>295
パンダとかがいる。まあしかし大江田はここの常連だった事を忘れずに。
>>296
基本的に檻に入っている。普通では捕まえられないだろう。
298 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:59
>>297
「面倒臭えなあ。」
『アズテック・カメラ』
檻の近く手の届く(スタンドの)範囲にいる狸だか狐だかを撮影。
動きを止める。
そしてチェンジ。
299 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:02
>>298
カメラで狐の動きを止めた。
そしてチェンジ。
300 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:05
>>299
チェンジ完了次第。
『マグニフィセント・テクニック』
狐に触れて『改造』する。
なんかエラをつけてみたり髭を伸ばしたり触覚を付けたり。
301 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:06
>>300
なんかわけの分からないこの世のものとは思えない動物になった。
302 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 03:07
>>297
「まあいいか、東に任せちゃえ」
東のところに行く。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:09
>>301
「珍獣だ。見事な珍獣だ。」
「珍獣が居たぞーーーーーー!!」
304 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:11
>>303
「ん?」
「珍獣ってあれか?今日展示するはずだった」
「中止だったんじゃないのか?」
人々がぞろぞろ集まってきた。
305 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:12
>>304
東は様子を伺う。
大江田らしき人物は・・・。
306 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:22
>>305
いた。
人ごみの後方からきょろきょろ様子をうかがっている。
子供は居ない様子。
アイラも東の近くにたどりついた。
次回を待て。
307 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:35
>>306
「いるよ…あいつ」
東に話しかける。
308 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:42
>>306-307
「居るな・・・しかしこう人が多いと『カメラ』の効果も薄い。とりあえず回り込んで挟み撃ちにするぞ。」
309 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:47
>>308
「もうちょっと待った方がいいんじゃない?子供いないみたいだし…
この人ごみだとどさくさに逃げられるかも。もうちょっと人が引くまで待った方が…」
310 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:50
>>309
「そうか?じゃあそうするか。」
暫く待つ。目は離さない。
311 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:51
>>310
「私はもうちょっと近くで見張ってるね」
大江田に東と逆方向から近づく。
312 :
『ブリーディング』
:2002/08/29(木) 23:59
>>310
大江田はきょろきょろ辺りの様子を伺いながら、そこにとどまっている。
>>311
人ごみでなかなか進めなかったが、
ようやく大江田のすぐ近くまで近づけた。
触れられる距離に居る。
313 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:01
>>312
(うわー…珍獣がすぐそこにいるのに、かなり警戒してる…)
人ごみの密度はどの程度?
314 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:02
>>312
あまり近付くと目立つので離れた位置から、アイラと挟み撃ちの状態に。
315 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:06
>>313
密度はかなりスゴイ。逃げるならよほど強引に人々を押しのけなければならない。
>>314
東は珍獣を晒している?すでに。
晒してるならどんな感じ?
316 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:08
>>315
(…よし、この人ごみなら…)
「ううー、珍獣が見れない…うわっ!」
珍獣を見ようと人ごみをかきわけようとしたが
逆に押し返される振りをして、大江田に寄りかかる。
「あっ、ごめんなさい!」
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:11
>>315
ん?珍獣は檻の中じゃないのか?
318 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:14
>>316
寄りかかった。大江田は一瞬ビクっとしてアイラを見たが、
アイラの容姿を見てすぐにホッとした表情で珍獣を見始めた。
>>317
勘違いしてた。ソーリー。
離れた場所で待機した。
319 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:15
>>318
「全然見えないね、珍獣」
大江田に話しかける。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:17
>>318
恐らくは大江田の背後側からそれとなく見張っている。
321 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:20
「見えねえな。」
少しずつ珍獣の方へ移動していく。
322 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:20
>>319
「………ああ」
かなりうっとおしがられている。
>>320
了解。
323 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:25
>>322
「みたいのになー、珍獣。
あ、あそこに隙間がない?」
適当な方向を指差す。
324 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:28
>>321
了解。
>>323
「………」
大江田はおもむろに双眼鏡をとりだした。
それでその隙間から覗こうとし始めた。
325 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:29
>>324
「おっとすいませんね、ごめんなさいよ。」
大江田双眼鏡の前に立ちはだかるように珍獣へ近付きたい。
326 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:32
>>324
「うーん…」
大江田を見失わない程度に辺りをウロウロする。
いかにも見える場所を探しているという風に。
327 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:33
>>325
「…チ」
舌打ちして他のスペースを探し出した。
>>326
ウロウロした。アイラには興味がないようだ。
328 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:35
>>327
「おっとっと。」
常に大江田から珍獣が見えない位置へ移動する。
329 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:40
>>327
「…見えないー、ねえ、見えた?」
大江田に話しかける。
330 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:41
>>328
苛立たしそうに東を見た。
>>329
「……見えないな」
ポツリとそう言った。
331 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:42
>>330
知らん振り。
「おおッ!スゲーーーッ!これが世にも奇妙な珍獣かァァーーッ!?」
大騒ぎ。
332 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:45
>>330
「うわ、邪魔だねあの人」
東を指差す。
333 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:50
>>331-332
「…邪魔だな」
またつぶやいた
334 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:52
>>333
『マグニフィセント・テクニック』で首筋の辺りに小さな『目』をつけて背後の大江田の様子を伺いつつ
「おおーーーッ!おおぉぉぉぉおお!」
騒ぐ。
335 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:57
>>333
「…ああもう!私がなんとかするから!」
>>334
「ちょっとそこのあんた!邪魔な上にうるさいわよ!」
東を指差して叫ぶ。
336 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:59
>>335
「うるせーな!見たけりゃ見えるこっち来ればいいだろが!!」
叫ぶ。
337 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:03
>>336
「何言ってんのよ!この○×△野郎!」
聞くに耐えない悪口雑言を東に向かって言う。
338 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:04
>>337
「何だとこのクソガキ!もういっぺん言ってみろ!!」
人並みをかき分けアイラの方へ向かう。
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/30(金) 01:05
>>336-337
「………」
大江田は双方を呆れ顔で見ている。
340 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 01:05
>>339
名前
341 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:06
>>338
「何度でも言ってやるわよ!ほら、あなたも!」
大江田に話を振る。
342 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:09
>>339-341
「テメエ!そこ動くな!絶対ェェェーー動くんじゃねえぞッ!!」
アイラと大江田の方へ。
343 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:10
>>341
「私は…珍獣が見れればいいだけなんでね。
無用な争いはしたくない」
乗ってこない。
なんとか前に前に出ようとし始めた。
344 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:12
>>342
東を回避して珍獣の方へ向かおうとする。
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
それなら『すれ違う』な。
すれ違いざまに『マグニフィセント・テクニック』で4〜5発はブン殴りたい!
346 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
「…そう、『争わない』の…」
大江田の手を掴んでその場にとどめる。
「待ちなさいよ!女の子を見捨てて逃げるわけ!?」
347 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:14
>>344
回避されるのか。
距離は?それほど大回りには回避しないと思う。
348 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:14
>>345
どのくらいの強さで。
>>346
「……見捨てるという意味がわからないな。
君とは関係ない」
349 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:16
>>347
せいぜい1M。
350 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:18
>>348
全力パワーBの60%くらいの強さで。
351 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:20
>>348
「待ってってば!」
大江田に抱き付いて動きを封じる。
さっき大江田は『争わない』と言ったのでアイラとも『争わない』。
つまり抵抗できない。
352 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:23
>>350-351
大江田は無防備でマグニフィセントに殴られ、気絶した。
353 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
「ああっ!?大丈夫?大変、病院行かなくちゃ♪」
大江田を引っ張って外に行こう。
354 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
大江田の『口』を『鼻』に両手足をちょこっとだけ『魚のヒレ』に改造しつつ
「どうしたんだ?酔いつぶれちまったか。」
小脇に抱えて人混みを出る。
355 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:27
>>353-354
人ごみを抜ける二人。
356 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:28
>>355
「ヒヒヒヒ、上手く行ったなあとは・・・。」
何処か人目のつかない場所へ。
357 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:29
>>355
「ふう…なんとかなったわね…」
>>356
「トイレとかいいんじゃない?」
358 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:30
>>357
「お前男子トイレ入るのか?」
359 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:30
>>356-357
トイレが見えた。
360 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:30
>>358
「う…しょうがないでしょこの際」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:32
>>359-360
「しょうがねえな。」
東は女になれなくもないけど面白そうなので黙っていることにした。
トイレの個室に
362 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:33
>>360-361
連れ込んだ。
せ ま い
363 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:35
>>362
「お邪魔しまーす…」
中に入る。
364 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:36
>>362
「狭いな・・・・おい、起きろ大江田。」
大江田の頬を叩く。
手足は魚のヒレになっているのでもう動けない筈。
365 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:37
>>363-364
「………う」
しばらくして大江田が目を覚ます。
「ここは……」
366 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:38
>>365
「はいはい、聞かれた事だけ正直に答えてね?」
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