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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
284 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:30
>>283
「さあ・・・・とにかく現場に戻ってみようぜ。」
戻る。
285 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:31
>>284
「まあ…それしかないかな」
現場に戻ったらもう1度クレーマーの中に大江田がいないか探す。
今度は変装してるっぽい奴を。
286 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:32
『ソウル・ケイジ』に電話すれば質問その他はいつでも可能。
特にする事がなければそうかけば時間はさっさと過ぎていく。
287 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:35
>>284-285
い な い
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ…」
288 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
「人目かあ…」
なんか裏口とかあったら行ってみる。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:37
>>287
人目の間違いだと指摘する。
「何処なんだろうなあ・・・マジわかんねー。」
人目につかなさそうでしかも珍獣が見れる場所・・・・考える。
考えながらその辺を探す。
290 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:42
>>288-289
裏口はなかったし、珍獣の見れる場所と言っても容易に思いつかない。
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「スタンド使いはスタンド使ってナンボだろ…」
291 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:44
>>290
「・・・・・・・・逆におびき出すのか?」
適当に動物を探してぶらつく。
292 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:47
>>291
適当に動物はいた。
具体的にどんな動物を探す?
293 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:49
>>292
小脇に抱えられるくらいの大きさで良いかな。
294 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:53
>>293
狐とかタヌキとかリスとかいる。他にも適当にいる。
295 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 02:54
>>290
「うーん…」
とりあえず比較的希少価値の高いっぽい動物を探す。
296 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:55
>>294
狸か狐、捕まえやすい方を捕まえたい。
無理なら触れるだけ。
297 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 02:57
>>295
パンダとかがいる。まあしかし大江田はここの常連だった事を忘れずに。
>>296
基本的に檻に入っている。普通では捕まえられないだろう。
298 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 02:59
>>297
「面倒臭えなあ。」
『アズテック・カメラ』
檻の近く手の届く(スタンドの)範囲にいる狸だか狐だかを撮影。
動きを止める。
そしてチェンジ。
299 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:02
>>298
カメラで狐の動きを止めた。
そしてチェンジ。
300 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:05
>>299
チェンジ完了次第。
『マグニフィセント・テクニック』
狐に触れて『改造』する。
なんかエラをつけてみたり髭を伸ばしたり触覚を付けたり。
301 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:06
>>300
なんかわけの分からないこの世のものとは思えない動物になった。
302 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 03:07
>>297
「まあいいか、東に任せちゃえ」
東のところに行く。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:09
>>301
「珍獣だ。見事な珍獣だ。」
「珍獣が居たぞーーーーーー!!」
304 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:11
>>303
「ん?」
「珍獣ってあれか?今日展示するはずだった」
「中止だったんじゃないのか?」
人々がぞろぞろ集まってきた。
305 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:12
>>304
東は様子を伺う。
大江田らしき人物は・・・。
306 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:22
>>305
いた。
人ごみの後方からきょろきょろ様子をうかがっている。
子供は居ない様子。
アイラも東の近くにたどりついた。
次回を待て。
307 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:35
>>306
「いるよ…あいつ」
東に話しかける。
308 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:42
>>306-307
「居るな・・・しかしこう人が多いと『カメラ』の効果も薄い。とりあえず回り込んで挟み撃ちにするぞ。」
309 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:47
>>308
「もうちょっと待った方がいいんじゃない?子供いないみたいだし…
この人ごみだとどさくさに逃げられるかも。もうちょっと人が引くまで待った方が…」
310 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:50
>>309
「そうか?じゃあそうするか。」
暫く待つ。目は離さない。
311 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:51
>>310
「私はもうちょっと近くで見張ってるね」
大江田に東と逆方向から近づく。
312 :
『ブリーディング』
:2002/08/29(木) 23:59
>>310
大江田はきょろきょろ辺りの様子を伺いながら、そこにとどまっている。
>>311
人ごみでなかなか進めなかったが、
ようやく大江田のすぐ近くまで近づけた。
触れられる距離に居る。
313 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:01
>>312
(うわー…珍獣がすぐそこにいるのに、かなり警戒してる…)
人ごみの密度はどの程度?
314 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:02
>>312
あまり近付くと目立つので離れた位置から、アイラと挟み撃ちの状態に。
315 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:06
>>313
密度はかなりスゴイ。逃げるならよほど強引に人々を押しのけなければならない。
>>314
東は珍獣を晒している?すでに。
晒してるならどんな感じ?
316 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:08
>>315
(…よし、この人ごみなら…)
「ううー、珍獣が見れない…うわっ!」
珍獣を見ようと人ごみをかきわけようとしたが
逆に押し返される振りをして、大江田に寄りかかる。
「あっ、ごめんなさい!」
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:11
>>315
ん?珍獣は檻の中じゃないのか?
318 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:14
>>316
寄りかかった。大江田は一瞬ビクっとしてアイラを見たが、
アイラの容姿を見てすぐにホッとした表情で珍獣を見始めた。
>>317
勘違いしてた。ソーリー。
離れた場所で待機した。
319 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:15
>>318
「全然見えないね、珍獣」
大江田に話しかける。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:17
>>318
恐らくは大江田の背後側からそれとなく見張っている。
321 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:20
「見えねえな。」
少しずつ珍獣の方へ移動していく。
322 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:20
>>319
「………ああ」
かなりうっとおしがられている。
>>320
了解。
323 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:25
>>322
「みたいのになー、珍獣。
あ、あそこに隙間がない?」
適当な方向を指差す。
324 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:28
>>321
了解。
>>323
「………」
大江田はおもむろに双眼鏡をとりだした。
それでその隙間から覗こうとし始めた。
325 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:29
>>324
「おっとすいませんね、ごめんなさいよ。」
大江田双眼鏡の前に立ちはだかるように珍獣へ近付きたい。
326 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:32
>>324
「うーん…」
大江田を見失わない程度に辺りをウロウロする。
いかにも見える場所を探しているという風に。
327 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:33
>>325
「…チ」
舌打ちして他のスペースを探し出した。
>>326
ウロウロした。アイラには興味がないようだ。
328 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:35
>>327
「おっとっと。」
常に大江田から珍獣が見えない位置へ移動する。
329 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:40
>>327
「…見えないー、ねえ、見えた?」
大江田に話しかける。
330 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:41
>>328
苛立たしそうに東を見た。
>>329
「……見えないな」
ポツリとそう言った。
331 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:42
>>330
知らん振り。
「おおッ!スゲーーーッ!これが世にも奇妙な珍獣かァァーーッ!?」
大騒ぎ。
332 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:45
>>330
「うわ、邪魔だねあの人」
東を指差す。
333 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:50
>>331-332
「…邪魔だな」
またつぶやいた
334 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:52
>>333
『マグニフィセント・テクニック』で首筋の辺りに小さな『目』をつけて背後の大江田の様子を伺いつつ
「おおーーーッ!おおぉぉぉぉおお!」
騒ぐ。
335 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:57
>>333
「…ああもう!私がなんとかするから!」
>>334
「ちょっとそこのあんた!邪魔な上にうるさいわよ!」
東を指差して叫ぶ。
336 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:59
>>335
「うるせーな!見たけりゃ見えるこっち来ればいいだろが!!」
叫ぶ。
337 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:03
>>336
「何言ってんのよ!この○×△野郎!」
聞くに耐えない悪口雑言を東に向かって言う。
338 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:04
>>337
「何だとこのクソガキ!もういっぺん言ってみろ!!」
人並みをかき分けアイラの方へ向かう。
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/30(金) 01:05
>>336-337
「………」
大江田は双方を呆れ顔で見ている。
340 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 01:05
>>339
名前
341 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:06
>>338
「何度でも言ってやるわよ!ほら、あなたも!」
大江田に話を振る。
342 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:09
>>339-341
「テメエ!そこ動くな!絶対ェェェーー動くんじゃねえぞッ!!」
アイラと大江田の方へ。
343 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:10
>>341
「私は…珍獣が見れればいいだけなんでね。
無用な争いはしたくない」
乗ってこない。
なんとか前に前に出ようとし始めた。
344 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:12
>>342
東を回避して珍獣の方へ向かおうとする。
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
それなら『すれ違う』な。
すれ違いざまに『マグニフィセント・テクニック』で4〜5発はブン殴りたい!
346 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
「…そう、『争わない』の…」
大江田の手を掴んでその場にとどめる。
「待ちなさいよ!女の子を見捨てて逃げるわけ!?」
347 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:14
>>344
回避されるのか。
距離は?それほど大回りには回避しないと思う。
348 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:14
>>345
どのくらいの強さで。
>>346
「……見捨てるという意味がわからないな。
君とは関係ない」
349 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:16
>>347
せいぜい1M。
350 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:18
>>348
全力パワーBの60%くらいの強さで。
351 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:20
>>348
「待ってってば!」
大江田に抱き付いて動きを封じる。
さっき大江田は『争わない』と言ったのでアイラとも『争わない』。
つまり抵抗できない。
352 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:23
>>350-351
大江田は無防備でマグニフィセントに殴られ、気絶した。
353 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
「ああっ!?大丈夫?大変、病院行かなくちゃ♪」
大江田を引っ張って外に行こう。
354 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
大江田の『口』を『鼻』に両手足をちょこっとだけ『魚のヒレ』に改造しつつ
「どうしたんだ?酔いつぶれちまったか。」
小脇に抱えて人混みを出る。
355 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:27
>>353-354
人ごみを抜ける二人。
356 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:28
>>355
「ヒヒヒヒ、上手く行ったなあとは・・・。」
何処か人目のつかない場所へ。
357 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:29
>>355
「ふう…なんとかなったわね…」
>>356
「トイレとかいいんじゃない?」
358 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:30
>>357
「お前男子トイレ入るのか?」
359 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:30
>>356-357
トイレが見えた。
360 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:30
>>358
「う…しょうがないでしょこの際」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:32
>>359-360
「しょうがねえな。」
東は女になれなくもないけど面白そうなので黙っていることにした。
トイレの個室に
362 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:33
>>360-361
連れ込んだ。
せ ま い
363 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:35
>>362
「お邪魔しまーす…」
中に入る。
364 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:36
>>362
「狭いな・・・・おい、起きろ大江田。」
大江田の頬を叩く。
手足は魚のヒレになっているのでもう動けない筈。
365 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:37
>>363-364
「………う」
しばらくして大江田が目を覚ます。
「ここは……」
366 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:38
>>365
「はいはい、聞かれた事だけ正直に答えてね?」
367 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:39
>>365
「便所だ。」
「さて誘拐犯の大江田君ガキの居場所を吐きなさい。」
368 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:45
>>366-367
「ああ、お前らは…。刑事か何かか。
…分かった。ここの珍獣を見たら子供は返そうと思っていた所だしな。
子供はここの動物園に居るよ」
大江田はそう応える
369 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「ここのどこよ?」
370 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「何だ、やけに素直だなで、何処に居るんだい?」
371 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:52
>>369-370
「すぐ近くでリスか何かを見ているはずだ。
…私の目の届く所にいたんだが。さきほど」
372 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:53
>>371
「・・・アイラ、見てきてくれるか?俺はこいつを見張ってる。」
373 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:55
>>372
「うん」
先ほどの場所に。
子供の顔は知っている?
374 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:59
>>373
知らなかった。
375 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:01
>>374
うわ、依頼人から写真とか貰ってないのか。
「ええと、子供の外見教えてくれる?」
大江田に尋ねる。
376 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:03
>>375
事前の説明時にもらわなかった二人が悪い。
「外見か。5歳の女の子だな。
ピンクの服を着ている、靴は赤。
髪は短めだった」
377 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:07
>>376
「うーん、まあ嘘じゃあないはず。
さっき正直に答えるって言ってたし」
探しに行く。
378 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:09
>>376
「なあ、何でこんな事したんだ?」
暇なので大江田に聞く。
379 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:12
>>377
向かった。
そしてアイラは見つけた。
見知らぬ男と一緒にいる女の子を。
男は強引に女の子をさらおうとしているようだった。
>>378
「何で、か。…あの子は、私の子なんだよ」
次回を待て。
380 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:13
>>379
「は!?」
くわえていた煙草を落とした。
381 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:14
>>379
「嘘っ!?何で」
とりあえずそっちに走る。
382 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:16
age
383 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:22
>>380
「…そういう事だ。だから、少しでもあの子と一緒にいたかったんだよ」
>>381
走っていき、あと数mというところまできた。
しかし、男は子供を連れて走り始めた。
出口の方へ向かっている。
384 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:24
>>383
男を追いかけつつ携帯電話で東に連絡をとる。
人は他にどれくらいいる?
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