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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
29 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 01:14
>>28
東の後についていく。
30 :
『ブリーディング』
:2002/07/23(火) 01:17
「大人一枚と子供一枚ですね」
切符売りの女性がきいてくる。
31 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 01:19
>>30
「ああそれで。」
>>29
「いいよな?子供だし。」
32 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 01:25
>>31
「そりゃ子供だし、いいよ」
33 :
『ブリーディング』
:2002/07/23(火) 01:43
「はい。今日は世にも珍しい珍獣を特別公開しますので、
『特別催しコーナー』にもぜひ足を運んで下さいねー」
切符を買い、中に入る二人。
目の前には三つの道がある。左の方の道はずっと続いていて
色々な動物がいるようだ。まっすぐ行くと特別催しコーナーに、
右にいくとすぐ『猛獣舎』がある。
さて、どうする?
34 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 01:45
>>33
「やっぱ特別催しコーナーじゃない?
その何とかさんはもう来てるかもしれないし」
特別催しコーナーへ。
35 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 01:47
>>33-34
「おいおい待てよ。」
アイラについていく。
36 :
『ブリーディング』
:2002/07/23(火) 01:51
まっすぐ進んでいくと象の檻やパンダの檻などが傍らに見えた。
さらに進むと、特別催し会場と書かれた『建物』があった。
どうやらこの中に特別催しコーナーがあるらしい。
37 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 01:53
>>36
「ほらほら象さんとかパンダさんとか居るぜ?でっかいなあ。見ろよ。」
アイラについていきながら
38 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 01:57
>>36
まっすぐに催しコーナーに進む。
>>37
「遊びじゃないんだから…そんなの見てる暇無いでしょ!」
39 :
『ブリーディング』
:2002/07/23(火) 02:02
建物に入っていくと
『世紀の珍獣が今!この動物園で見れる!今日の午後二時から五時までの
限定三時間!これを見逃す手はあるのか!?」
と大きく書かれた垂れ幕が目に入った。
その近くに『特別催しコーナー』の入り口と思しき扉があるが、まだ開いていない。
時間はまだまだあるというのに、幾人かの人々がその扉の近くでたむろしている。
その中に大江田の姿はなかったが。
40 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 02:04
>>39
「ほらな?居ないだろ?せっかく動物園に来たんだから動物見ようぜ。」
「しかし珍獣ってなんだ??」
41 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 02:06
>>39
「いないか…」
>>40
「えー、いいのかな?」
42 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 02:40
>>41
「いいんじゃねえの?」
珍獣って何だ。垂れ幕とかそう言うのを見る。
43 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 02:41
>>42
「でもでも、そういうの見てるうちに大江田を見逃しちゃったらどうするのよ?」
44 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 02:42
垂れ幕には特にかかれてなかった。
と、東とアイラの前を深刻そうな顔をした人が通り過ぎようとする。
「困った困った」
うわごとのようにそんな事を口にしてるのが微かに二人の耳に入った。
45 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 02:45
>>43
「そうなったらそうなったで仕方ない。逆に逃がしちゃってもいいと考えるんだ。
動物園に遊びに来たって事にすれば。」
>>44
「何だあいつは。」
そいつを見る。
46 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 02:45
>>44
「うん?」
その人がどこから来てどこに行こうとしてるのか観察。
47 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 02:47
くたびれたスーツ姿の男だ。もちろん大江田ではない。
急ぎ足でそのまま建物の外に出て行こうとしている。
48 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 02:48
>>47
「リストラでもされたのか?まあ関係無いなありゃ。」
「で、どうする?とりあえず飯でも食うか?」
49 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 02:49
男は建物の奥からきた。意外と広いのでそれ以上の事は不明。
50 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 03:03
>>48
「えー、でも気にならない?」
男に向かって走る。
51 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 03:06
>>50
「おいおい・・・気になるといや気になるな。」
東は男がやって来た奥の方を見る。
52 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:06
男の携帯に電話がかかってきたようだ。男は電話に出る。
アイラは十分追いつける。話し声も聞けた。
「ああ…。ああ…。つまりだまされた。そういうわけになるんだな?
ああ…。ああ。分かった…」
男は電話を切ると深いため息をついた。
53 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:10
>>51
奥のほうは動物園の資料展示室やトイレ、そして事務所のような場所があるようだ。
54 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 03:12
>>53
「事務所ねえ・・・。」
事務所内の様子を伺う。
55 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 03:12
>>52
「ねえおじさん。ここの人?」
男に話しかける。
56 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:17
>>54
事務所はドアに関係者以外立ち入り禁止とかかれていた。
上方に『事務所』とかかれたプレートがあったので事務所と判別できた。
>>55
「ん?どうしたね。お嬢ちゃん。悪いけど私は今忙しいんだ。
では…」
男は質問にはろくろく答えず去ろうとする。
57 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 03:19
>>56
「関係無くもないよな。」
事務所へ入る。
58 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 03:21
>>56
「え…ちょっと待って…お兄ちゃんとはぐれちゃって…」
泣きまね。
59 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:23
>>57
「…???なんですか、貴方は」
事務室には数人の職員がいた。みんな忙しなく電話などをかけていたが、
少しだけ手の空いた職員が東を見咎め話し掛けてくる。
60 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:25
>>58
「ん…、しょうがないな。ちょっと付いて来なさい」
建物内の事務所のほうへ向かう男。
61 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 03:26
>>59
「ああ・・・えーと・・・道に迷って・・・トイレって何処ですか。」
62 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:28
>>61
「…ここのすぐ前方にありますよ、トイレ」
職員は少々飽きれたようだった。
さっき東が発見していたトイレを教えられた。
63 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:30
東が眠いようなので続く。都合のいい日をレスしてください。
なるべく早い日が好ましいです。
64 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/23(火) 03:31
じゃあ今夜
65 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/23(火) 03:34
じゃあ今夜で、あまり遅くまでできませんけど。
66 :
『ブリーティング』
:2002/07/23(火) 03:35
じゃあ今夜。24時かな。アイラの都合上。
67 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:05
再開。レス頼む。
68 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:07
>>62
「ところで・・・何かあったのか?珍獣楽しみにしてきたんだけどよォー。」
それとなく聞く。
69 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:09
>>68
「な何かって何のことですか。まだ時間まで少々ありますので、
楽しみにお待ちください」
事務員はそう答える。どことなく狼狽気味だ。
70 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 00:09
>>60
「あ、はい…」
ついていく。
71 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:15
>>70
「おい、この子が迷子らしいので、何とか対処してくれ」
事務室のドアを開き、男がそういうと、事務員の一人がかけつけてくる。
どうやら男はここではそれなりの地位にいるようだ。
と、アイラは事務室内で東が職員の一人を話しているのを見つけた。
72 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:19
>>69
「俺はさあーこの日を楽しみにしてたんだよねー。妹がどうしても珍獣見たいってさあ。」
何となく脅しっぽく。
73 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:22
>>72
「あ、ああ。そうですか…。いやはいあの…。楽しみにお待ちください…」
アイラが先ほどの男と事務室に入ってきた。
74 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:26
>>73
「だからさあ、珍獣が居ないって事になったら悲しむんだよねえ。珍獣が消えたって事はないよなあ?」
75 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 00:27
>>71
「ええと…忙しそうね…」
事務員に聞く。
東には気付かない振りをする。
76 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:35
>>74
「消えた!?そそそそんなことああるわけないででしょう!!」
自らの動揺を隠すかのように声を張り上げる男。
「ささ、早くトイレに行ってください。私も忙しいので」
そのままいそいそと席に戻ろうとする。
>>75
「ええ…。でも、お嬢ちゃんが気にすることじゃないのよ。
お嬢ちゃんのお名前は?
今日はパパときたの?ママと?それとも両方?どこではぐれちゃったのかな?」
女性職員が矢継ぎ早に質問してくる。
77 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 00:39
>>76
「…お兄ちゃんと一緒に来たんだけど…
ねえ珍獣は見せてくれないの?」
78 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:42
>>77
「珍獣は…まだ時間が来てないから。そう、お兄さんとね。
それでお嬢ちゃんのお名前、それにお兄さんのお名前を教えてくれないかな?
出来ればはぐれた場所とかも」
79 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:42
>>76
職員の肩を掴む。
「おいおいおい・・・何だそりゃあ・・・じゃあ今ちょこっと見せてくれよその珍獣とやらをよォォーー。」
脅す。
80 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:47
>>79
ほかの職員たちが東の剣幕に驚いている。
「い、いや、まだ見せられませんよ。別途料金もかかりますしね」
どうやらそうだったらしい。
81 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:50
>>80
「じゃあ金払うから見せてくれよ。ホラ。ホラホラホラ!」
『そうだった』とは?珍獣消失か?
82 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 00:55
>>81
別途料金がかかるという事実。
「そういうわけにはいきませんよ…。まだ準備も整ってませんし…」
ほかの職員たちが仕事の手を休め東の様子に注目している。
83 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 00:57
>>82
「見せモンじゃねーぞッ!仕事しやがれッ!!」
「いつ出来るんだよ準備は。」
84 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 00:57
>>78
「ええと…赤坂陣八郎」
適当に言った。
85 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:01
>>83
「それは午後二時からという事で…」
もう泣きそうな職員。ほかの職員たちも何事もなかったようにまた働き始めた。
>>84
「…そう。じゃあ、ちょっと放送してみるから待っててね」
東のほうを気にしながらも女性職員は放送の準備をはじめようとしていた。
アイラの外見の特徴などは?
86 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 01:02
>>85
髪型がみつあみ。
赤いワンピースを着てる。
87 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:03
>>85
「今何時だよ。」
88 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:07
>>86
「えー、迷子のお知らせをいたします。
みつあみで赤いワンピース、小学生高学年くらいの女の子が
『特別催し物会場』の事務室にてお待ちしています。
保護者の赤坂陣八郎さまは今すぐ…」
放送された。
「さて、もう、すぐくるから待っててね」
職員はアイラにそう笑いかけた。
89 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:11
>>87
「えーと、11時30分くらいですね、はい」
90 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:15
>>89
「メシ時か・・・行くぞ。」
アイラに聞こえるように言って出ていく。
91 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:19
>>90
ほっとした表情の職員に見送られ東は事務室を後にした。
92 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 01:21
>>88
「はーい…」
>>90
「あ、お兄ちゃん!」
東のあとを追いかける。
93 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:24
>>92
「珍獣は無事らしいな、さっきのおっさんはどうだったんだ?何か解ったか?」
追いついたら聞く。
94 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:24
>>92
「お兄ちゃん?あの人が???」
混乱する女性をよそにアイラもまた、外に出た。
95 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 01:34
>>93
「ううん、よくわかんなかった」
96 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:38
>>95
「どうする?珍獣も見せられないらしいしとりあえず飯食うか?
もしかしたら奴も今頃飯食ってるかもしれないしな。」
97 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 01:38
>>96
「そうだね、そうしようか」
98 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:41
>>97
「食堂かレストランは何処だろうな。」
探す。
99 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:41
飲食関係はすこしここから東南方向へいったところにあるようだ。
ちなみに入り口から二人は北上してここにきた。
100 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:42
>>99
じゃあそっちの方へ向かう。
101 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 01:46
>>100
後をついていく。
102 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:51
露店のような飲食店が立ち並ぶ場所にきた。
焼きそばや、クレープ、ラーメン・ハンバーガー・スパゲティの店などが建ち並ぶ。
その中央にたくさんのベンチとテーブルがある。ここで食べる形式らしい。
ちょうど昼時なのでかなり込んでいる。親子連れやカップルの姿が目につく。
103 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:54
>>102
「よし、何食う?」
大江田賢三28歳はいないか探しつつ露店を回る。
104 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 01:56
>>103
込み合っていてあまり探せない。見た感じではいなそうだった。
105 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 01:58
>>104
「込みすぎだろ・・・。」
ついでに焼きそばとハンバーガーとクレープとスパゲティを買ってくる。
106 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 02:04
>>105
買ってきた東は席がもうない事に気づいた。
107 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 02:05
>>106
「あれ?アイラ?」
アイラは席を取ってないのか。
108 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 02:07
>>107
そういうレスはない。
109 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 02:09
>>107
「あ、ごめん、取ってなかった」
すいませんもう寝なければ行けないのですが…
110 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 02:10
>>108-109
「仕方ないその辺で食うか・・・。」
111 :
『ブリーティング』
:2002/07/24(水) 02:10
では、今回はここで終了。
また今夜でOK?
112 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/24(水) 02:13
>>111
OKだけど明日もあまり夜更かしで来ません。
113 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/24(水) 02:13
OK。
114 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:06
再開。レスを頼む。
115 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:08
>>114
その辺の木陰で食べるか。
116 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:11
少し離れた場所の木陰を確保できた。
子供の泣き声やはしゃぐ声、楽しげなカップルの談話などでかなり煩い。
117 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 00:12
>>116
「……」
食べるのに集中してる。
118 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:12
>>116
「ほら、何食う?」
アイラに聞く。
焼きそばとハンバーガーとクレープとスパゲティ
119 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 00:13
>>118
「クレープ!」
120 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:13
>>117
「もう食ってるし。」
残りを食う。
121 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:28
食べながら人ごみを眺めていても大江田らしき男は見つからない。
二人の位置から大きな時計がみえ、それがちょうど12時をさしていた。
珍獣公開まであと二時間だ。
さあ、どうする?
122 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 00:31
>>121
「いないね…ていうかさぁ…珍獣がいないのって大江田のせいなんじゃ…」
123 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:31
>>121
「大江田はいねえなあ・・・聞き込みをしてみるか。」
写真は持ってるよな?
とりあえず周りの奴等に聞き込み。
124 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:34
>>123
東は聞いて回る。しかし思うような答えはえられない。
大江田の姿を見たという者はいなかった。
125 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:35
>>124
「入り口の切符売り場で聞いた方がいいなこれは・・・ちょっと切符売り場まで行って来るぞ。」
アイラに言って切符売り場まで聞きに行く。
126 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:38
>>125
東はアイラと一旦別れ、切符売り場に向かう。
「ああ、はい。見たことありますね、この人」
切符売りの職員は大江田の写真を見せるとこともなげにそう答えた。
127 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 00:39
>>122
「…そうだ!」
もう一度事務室に向かう。
128 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:40
>>126
「それは何時の話だ?何時に入場した?どちらの方向に向かった!?」
質問。
129 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:47
>>127
アイラは事務所に向かった。ドアの前に立つ。
>>128
「いや、今日来てるかどうかはちょっと…。
ただ、一ヶ月ほど前までここの常連だったんですよ。
週に三回はきてましたね。
今日は…、来てないと思うんだけどなあ。
まあ、一ヶ月たって容貌ががらりと変わっちゃった、なんてのなら
分かりませんけど」
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