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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
299 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:02
>>298
カメラで狐の動きを止めた。
そしてチェンジ。
300 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:05
>>299
チェンジ完了次第。
『マグニフィセント・テクニック』
狐に触れて『改造』する。
なんかエラをつけてみたり髭を伸ばしたり触覚を付けたり。
301 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:06
>>300
なんかわけの分からないこの世のものとは思えない動物になった。
302 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/28(水) 03:07
>>297
「まあいいか、東に任せちゃえ」
東のところに行く。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:09
>>301
「珍獣だ。見事な珍獣だ。」
「珍獣が居たぞーーーーーー!!」
304 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:11
>>303
「ん?」
「珍獣ってあれか?今日展示するはずだった」
「中止だったんじゃないのか?」
人々がぞろぞろ集まってきた。
305 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/28(水) 03:12
>>304
東は様子を伺う。
大江田らしき人物は・・・。
306 :
『ブリーディング』
:2002/08/28(水) 03:22
>>305
いた。
人ごみの後方からきょろきょろ様子をうかがっている。
子供は居ない様子。
アイラも東の近くにたどりついた。
次回を待て。
307 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:35
>>306
「いるよ…あいつ」
東に話しかける。
308 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:42
>>306-307
「居るな・・・しかしこう人が多いと『カメラ』の効果も薄い。とりあえず回り込んで挟み撃ちにするぞ。」
309 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:47
>>308
「もうちょっと待った方がいいんじゃない?子供いないみたいだし…
この人ごみだとどさくさに逃げられるかも。もうちょっと人が引くまで待った方が…」
310 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/29(木) 23:50
>>309
「そうか?じゃあそうするか。」
暫く待つ。目は離さない。
311 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/29(木) 23:51
>>310
「私はもうちょっと近くで見張ってるね」
大江田に東と逆方向から近づく。
312 :
『ブリーディング』
:2002/08/29(木) 23:59
>>310
大江田はきょろきょろ辺りの様子を伺いながら、そこにとどまっている。
>>311
人ごみでなかなか進めなかったが、
ようやく大江田のすぐ近くまで近づけた。
触れられる距離に居る。
313 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:01
>>312
(うわー…珍獣がすぐそこにいるのに、かなり警戒してる…)
人ごみの密度はどの程度?
314 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:02
>>312
あまり近付くと目立つので離れた位置から、アイラと挟み撃ちの状態に。
315 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:06
>>313
密度はかなりスゴイ。逃げるならよほど強引に人々を押しのけなければならない。
>>314
東は珍獣を晒している?すでに。
晒してるならどんな感じ?
316 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:08
>>315
(…よし、この人ごみなら…)
「ううー、珍獣が見れない…うわっ!」
珍獣を見ようと人ごみをかきわけようとしたが
逆に押し返される振りをして、大江田に寄りかかる。
「あっ、ごめんなさい!」
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:11
>>315
ん?珍獣は檻の中じゃないのか?
318 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:14
>>316
寄りかかった。大江田は一瞬ビクっとしてアイラを見たが、
アイラの容姿を見てすぐにホッとした表情で珍獣を見始めた。
>>317
勘違いしてた。ソーリー。
離れた場所で待機した。
319 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:15
>>318
「全然見えないね、珍獣」
大江田に話しかける。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:17
>>318
恐らくは大江田の背後側からそれとなく見張っている。
321 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:20
「見えねえな。」
少しずつ珍獣の方へ移動していく。
322 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:20
>>319
「………ああ」
かなりうっとおしがられている。
>>320
了解。
323 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:25
>>322
「みたいのになー、珍獣。
あ、あそこに隙間がない?」
適当な方向を指差す。
324 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 00:28
>>321
了解。
>>323
「………」
大江田はおもむろに双眼鏡をとりだした。
それでその隙間から覗こうとし始めた。
325 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:29
>>324
「おっとすいませんね、ごめんなさいよ。」
大江田双眼鏡の前に立ちはだかるように珍獣へ近付きたい。
326 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:32
>>324
「うーん…」
大江田を見失わない程度に辺りをウロウロする。
いかにも見える場所を探しているという風に。
327 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:33
>>325
「…チ」
舌打ちして他のスペースを探し出した。
>>326
ウロウロした。アイラには興味がないようだ。
328 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:35
>>327
「おっとっと。」
常に大江田から珍獣が見えない位置へ移動する。
329 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:40
>>327
「…見えないー、ねえ、見えた?」
大江田に話しかける。
330 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:41
>>328
苛立たしそうに東を見た。
>>329
「……見えないな」
ポツリとそう言った。
331 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:42
>>330
知らん振り。
「おおッ!スゲーーーッ!これが世にも奇妙な珍獣かァァーーッ!?」
大騒ぎ。
332 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:45
>>330
「うわ、邪魔だねあの人」
東を指差す。
333 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 00:50
>>331-332
「…邪魔だな」
またつぶやいた
334 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:52
>>333
『マグニフィセント・テクニック』で首筋の辺りに小さな『目』をつけて背後の大江田の様子を伺いつつ
「おおーーーッ!おおぉぉぉぉおお!」
騒ぐ。
335 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 00:57
>>333
「…ああもう!私がなんとかするから!」
>>334
「ちょっとそこのあんた!邪魔な上にうるさいわよ!」
東を指差して叫ぶ。
336 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 00:59
>>335
「うるせーな!見たけりゃ見えるこっち来ればいいだろが!!」
叫ぶ。
337 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:03
>>336
「何言ってんのよ!この○×△野郎!」
聞くに耐えない悪口雑言を東に向かって言う。
338 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:04
>>337
「何だとこのクソガキ!もういっぺん言ってみろ!!」
人並みをかき分けアイラの方へ向かう。
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/30(金) 01:05
>>336-337
「………」
大江田は双方を呆れ顔で見ている。
340 :
『ブリーティング』
:2002/08/30(金) 01:05
>>339
名前
341 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:06
>>338
「何度でも言ってやるわよ!ほら、あなたも!」
大江田に話を振る。
342 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:09
>>339-341
「テメエ!そこ動くな!絶対ェェェーー動くんじゃねえぞッ!!」
アイラと大江田の方へ。
343 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:10
>>341
「私は…珍獣が見れればいいだけなんでね。
無用な争いはしたくない」
乗ってこない。
なんとか前に前に出ようとし始めた。
344 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:12
>>342
東を回避して珍獣の方へ向かおうとする。
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
それなら『すれ違う』な。
すれ違いざまに『マグニフィセント・テクニック』で4〜5発はブン殴りたい!
346 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:13
>>343
「…そう、『争わない』の…」
大江田の手を掴んでその場にとどめる。
「待ちなさいよ!女の子を見捨てて逃げるわけ!?」
347 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:14
>>344
回避されるのか。
距離は?それほど大回りには回避しないと思う。
348 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:14
>>345
どのくらいの強さで。
>>346
「……見捨てるという意味がわからないな。
君とは関係ない」
349 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:16
>>347
せいぜい1M。
350 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:18
>>348
全力パワーBの60%くらいの強さで。
351 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:20
>>348
「待ってってば!」
大江田に抱き付いて動きを封じる。
さっき大江田は『争わない』と言ったのでアイラとも『争わない』。
つまり抵抗できない。
352 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:23
>>350-351
大江田は無防備でマグニフィセントに殴られ、気絶した。
353 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
「ああっ!?大丈夫?大変、病院行かなくちゃ♪」
大江田を引っ張って外に行こう。
354 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:25
>>352
大江田の『口』を『鼻』に両手足をちょこっとだけ『魚のヒレ』に改造しつつ
「どうしたんだ?酔いつぶれちまったか。」
小脇に抱えて人混みを出る。
355 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:27
>>353-354
人ごみを抜ける二人。
356 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:28
>>355
「ヒヒヒヒ、上手く行ったなあとは・・・。」
何処か人目のつかない場所へ。
357 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:29
>>355
「ふう…なんとかなったわね…」
>>356
「トイレとかいいんじゃない?」
358 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:30
>>357
「お前男子トイレ入るのか?」
359 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:30
>>356-357
トイレが見えた。
360 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:30
>>358
「う…しょうがないでしょこの際」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:32
>>359-360
「しょうがねえな。」
東は女になれなくもないけど面白そうなので黙っていることにした。
トイレの個室に
362 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:33
>>360-361
連れ込んだ。
せ ま い
363 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:35
>>362
「お邪魔しまーす…」
中に入る。
364 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:36
>>362
「狭いな・・・・おい、起きろ大江田。」
大江田の頬を叩く。
手足は魚のヒレになっているのでもう動けない筈。
365 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:37
>>363-364
「………う」
しばらくして大江田が目を覚ます。
「ここは……」
366 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:38
>>365
「はいはい、聞かれた事だけ正直に答えてね?」
367 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:39
>>365
「便所だ。」
「さて誘拐犯の大江田君ガキの居場所を吐きなさい。」
368 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:45
>>366-367
「ああ、お前らは…。刑事か何かか。
…分かった。ここの珍獣を見たら子供は返そうと思っていた所だしな。
子供はここの動物園に居るよ」
大江田はそう応える
369 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「ここのどこよ?」
370 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「何だ、やけに素直だなで、何処に居るんだい?」
371 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:52
>>369-370
「すぐ近くでリスか何かを見ているはずだ。
…私の目の届く所にいたんだが。さきほど」
372 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:53
>>371
「・・・アイラ、見てきてくれるか?俺はこいつを見張ってる。」
373 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:55
>>372
「うん」
先ほどの場所に。
子供の顔は知っている?
374 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:59
>>373
知らなかった。
375 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:01
>>374
うわ、依頼人から写真とか貰ってないのか。
「ええと、子供の外見教えてくれる?」
大江田に尋ねる。
376 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:03
>>375
事前の説明時にもらわなかった二人が悪い。
「外見か。5歳の女の子だな。
ピンクの服を着ている、靴は赤。
髪は短めだった」
377 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:07
>>376
「うーん、まあ嘘じゃあないはず。
さっき正直に答えるって言ってたし」
探しに行く。
378 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:09
>>376
「なあ、何でこんな事したんだ?」
暇なので大江田に聞く。
379 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:12
>>377
向かった。
そしてアイラは見つけた。
見知らぬ男と一緒にいる女の子を。
男は強引に女の子をさらおうとしているようだった。
>>378
「何で、か。…あの子は、私の子なんだよ」
次回を待て。
380 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:13
>>379
「は!?」
くわえていた煙草を落とした。
381 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:14
>>379
「嘘っ!?何で」
とりあえずそっちに走る。
382 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:16
age
383 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:22
>>380
「…そういう事だ。だから、少しでもあの子と一緒にいたかったんだよ」
>>381
走っていき、あと数mというところまできた。
しかし、男は子供を連れて走り始めた。
出口の方へ向かっている。
384 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:24
>>383
男を追いかけつつ携帯電話で東に連絡をとる。
人は他にどれくらいいる?
385 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:25
>>383
「・・・・・・・・・行けよこんちくしょう。」
『マグニフィセント・テクニック』の能力解除した。
「こんちくしょう!逃げやがれ!」
386 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:25
>>384
まあ、まばらに居る。見える範囲で10人ほどか。
387 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:27
>>385
「……仕事かなにかだろう?いいのか」
東の携帯がなった。
とるとアイラからの電話。
388 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:31
>>387
「知るかよクソ!珍獣は来なかったからお前も来なかったんだよ!」
大江田の顔を『改造』して別人の顔にした。
「何だよこんちくしょう!」
アイラの電話に出た。
389 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:31
>>386
「誘拐犯!誰か捕まえて!」
男を指差しながら言う。自分も追いかける。
追いかけながら男と子供の外見を覚えておく。
390 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:32
>>388
「なんか子供が攫われてるの!早く来てよ!」
391 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:36
>>390
「何だって子供が!?畜生ッ!何とかして引き止めろ!!行くぞ大江田!!」
向かう。
392 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:37
>>388
「…………」
大江田はやがて意を決したかのように
外へ飛び出ていった。
>>389
人々のうちの何人かが男を止めようとする。
だが男の身のこなしは素早く容易には捕まらない。
しかしまあ、足止めにはなっている。
アイラは男に追いついた。
男の外見は黒いシャツに緑のズボン。
20代後半くらいだった。
393 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:42
>>392
「皆頑張って!」
アイラの呼びかけに返事をした人間はみんな頑張る。
肉体の限界まで。
「待ちなさいこの人攫い!」
男の脛を思いっきり蹴飛ばす。
394 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:46
>>392
シュボ、煙草に火を付けた。
スパー。
「チィッ!」
大江田を追って駆けだした。
395 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:47
>>391
向かった。やがてアイラと人だかりが見えてきた。
>>393
「いたた!何するんだ」
男はもみくちゃにされた。
「クソ!なんだこのガキは!」
男は軽くジャンプした。
するとそこに丸い球体が現れる。
「まさかこんなところで能力使う羽目になるとは」
男はその球体に飛び乗り、器用にその上でバランスをとった。
子供は脇にかかえている。
そして、一気にその球体が回転し、人々を、そしてアイラを弾き飛ばした。
396 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:52
>>395
カメラ行けるか?
397 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:55
>>395
「あうっ!?」
弾き飛ばされる。
立ちあがろうとする。
398 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:57
>>396
いける。しかし、男が止まったら、
玉から子供ごと落ちるんだろうな、と
いう予感はした。
399 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:58
>>398
子供の影ごと縫いつければ。
あとアイラの位置は?
400 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:00
>>397
飛ばされて地面に擦ったところがすりむけて痛かった。
球体は当初と比べて大きくなっている。
上の男は玉乗りの要領で球体を転がし、出口へ向かっている。
401 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:03
>>399
アイラは玉から離れたところで地面に転がっている。
男と子供の影は玉にかかっている。
402 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:05
>>400
「いったあ…」
男を追いかける。スピードはどれくらい?
403 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:07
>>401
「行けるかアズテック!」
パシャ、男と子供を撮影、影を縫いつける。
プッ、くわえていた煙草を捨てた。
404 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:08
>>402
D。走ればおいつく。
405 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:10
>>404
追いかける。
そして陽に声をかける。
「陽君!私の声聞こえる!?」
406 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:13
>>403
男と子供の影を縫いつけた。
だが、玉は回り続ける。
男と子供はそれに合わせてまわり、
玉の下敷きになりそう。
407 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:15
>>406
ゴミ箱か椅子か何か近くにあればそれを玉にぶつける。
408 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:15
>>405
もうビビって声も出ないらしかった。
409 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:20
>>407
ぶつけたが玉に弾かれた。
410 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:22
>>409
「チィッ!」
パシャ、別の角度から再び撮影。
男と子供と玉の影ごと縫いつける。
まだ交代の時間にはなってないだろう。
411 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:22
>>408
「助かりたかったら返事をして!」
呼びかけを続けつつ走る。
412 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:26
>>410
妙な角度で止まった。解除したら落ちる。
>>411
「う…うううう」
陽が涙を浮かべ始めた。
アイラはふとある事を思い出しそうになったが
よく思い出せない。
413 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:28
>>412
「危ねー。」
じゃあ交代中止。
影に重ならないように回り込みながら近付く。
大江田は何処に行った?
414 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:31
>>412
「ん…?」
思い出す。
415 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:32
>>413
大江田は道に迷っていた。
今やってきた。
「!奴は吉田…。なぜこんなところに」
誘拐した男の顔を見て呆然としている。
「そして、何がどうなっているんだ」
大きな球に縫い付けられている二人をみて混乱中。
416 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:34
>>414
思い出したら思い出した。
思い出してないなら思い出せない。
417 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:41
>>416
「あ、泣かしたらまずいんだっけ…泣いちゃだめ!」
男に向かって走る。
418 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:41
>>415
「遅えぞオイ!」
充分近付いたら子供の影だけに影を重ねて助ける。
419 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:44
>>417
走った。男の真下くらいに来た。
>>418
子供が落ちてくる格好になるがそれでもOK?
高さは4,5mほど。かなり球は巨大化していた。
420 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:45
>>419
受け止められそうなら。
421 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:48
>>420
微妙。どうする?
422 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:50
>>420
「東!『絶対』に受け止めるのよ!」
東に向かって叫ぶ。
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:52
>>421
「微妙だな・・・。」
>>422
「微妙だ!あと東さんって呼べ!」
424 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:54
>>423
「いいから『はい』って答えて!」
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:56
>>424
「なんかわからんがおうよ!多分受け止めるッ!!」
426 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
東は『絶対』受け止めようと力の限りをつくして動く;
子供を受け止めた。
427 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
「絶対にうまく行くから!」
東の感覚、肉体、精神の全てが陽を受け止める為に研ぎ澄まされる。
428 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:04
>>426-427
「おおォォォーーーッとォォーーーッ!」
ズザザーーッ受け止めた。
「大成功だッ!」
429 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:08
>>428
成功した。
しかし、子供確保に夢中になりすぎて球の影を踏んでしまっていた。
子供を抱えているので、カメラは使えない。
そして、球が東の方へ向かって転がりだした。
430 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:13
>>429
「おいおいおいッ!」
大江田かアイラ、近い方へ子供を投げる。
・まだスタンドチェンジしてなければ再び撮影、影を縫いつけ動きを止めた隙に飛び退く。
・『マグニフィセント・テクニック』に代わってるならば横に飛び退く。
可能なら足をカエルのそれに改造し瞬発力を上げる。
431 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:20
>>430
スタンドチェンジはしていない。
アイラに子供を投げた東。
その後、カメラで撮影しようとしたが間に合わない。
球に弾き飛ばされた。
「…こうなったら逃げるしかない」
誘拐しようとした男はいつのまにか動けるようになっていた。
烏が上を飛んだのだ。球から飛び降り、逃げた。
球は男をかばうように後からついてくる。
432 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:22
>>431
「ゴベェッ!」
弾き飛ばされた。
「に、逃げんじゃねぇぇええええええ!」
パシャパシャパシャ、玉だけでもいいから撮影、動きを止める。
433 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:23
>>431
「うわっ!?」
子供を受け止める。
「大丈夫?」
子供に呼びかける。
434 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:24
>>432
バシ。
球は止まった。男はその影に隠れるように逃げていった。
435 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:26
>>433
アイラは受け止めきれずに転んだ。
すりむいた。
子供は気絶していた。
436 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:26
>>434
「てぇぇんめぇぇえええええ!玉捕まえたからな!戻って来やがれ畜生ッ!!」
437 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:30
>>435
「いったあ!」
すりむいて痛い。
「あ、気絶してる…その方がいいか…」
438 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:30
>>436
パシン。しばらくすると球はきえてしまった。
439 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:32
>>438
「スタンドを捕まえたって事はてめーを捕まえたも同ぜ・・・・ありゃ?」
そろそろチェンジしたかな。
440 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:34
>>437
気付くとあたりは騒然とし始めている。
長く居ると警察とかに事情をきかれて大変かもしれない。
>>439
チェンジは終了。
いつのまにか大江田の姿が見えなくなっていた。
441 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:35
>>440
「やべえな、とりあえず移動するぞアイラ。ガキ連れて来いよ。」
人目のつかない場所へ移動。
442 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:36
>>441
「OK!」
東と一緒に移動。
443 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:38
>>441-442
一目のつかないところに移動した。
444 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:41
>>443
「大江田の奴・・・何処に行きやがったんだ?」
445 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:45
>>444
「え、逃がしちゃったの、何やってんの!?」
アイラは事情を知らない。
446 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:48
>>445
「ガキを取り戻すのが目的だからいいだろ別に・・・。」
子供は目覚めないか?
447 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:50
>>446
少し待てば目覚めるだろう。
448 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:51
>>446
「逃がしたらまたさらいに来るかもしれないじゃない。
さっきの黒服もだけど」
449 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:54
>>447-448
「俺らの知った事じゃねえよなそれは、その時はまた依頼が来るだろうよ。」
一服して目覚めるのを待とう。
450 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:55
>>449
目覚めた。
「………」
怯えている。
451 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:56
>>450
「よう、えーと・・・誰だっけ、とにかくもう大丈夫だリラックスしろ。」
アイラに何とかしろと言う目。
452 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:59
>>450
>>451
「大丈夫…?」
できるだけ優しく声をかける。
453 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:01
>>452
「………」
コクン、と頭を縦にふった。
454 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「で、お前はこれからどうしたい?」
子供に聞く。
455 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「よかった…じゃあお父さんとお母さんのところに帰ろう?」
456 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:07
>>454-455
「………」
どうも様子がおかしい事に気付いた。
一言も言葉を話さないのだ。
もしかしたら離せないのではないか、という気がした。
457 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:08
>>456
「!?どうした?ちょっと診せてみろ。」
医者の卵が調べてみる。口とかその辺。
458 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:11
>>456
「え…なんで…?」
>>457
見守る。
459 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:12
>>457
別に異常は無かった。
言語発達の遅れか、ショックで一時的で離させなくなっているのか、
または別の原因があるのかもしれないが、とにかく話せない様子だ
460 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:15
>>459
「異常は・・・ねえな。」
「じゃあこっちから聞くがあの大江田が親父だってほんとか?」
461 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:16
>>460
「ええ!?何それ!?」
驚く。
462 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:17
>>460
「………」
首を横にふった。
463 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:19
>>462
「そうか、じゃあ誘拐された、で間違いないな?お前も元の両親の所に帰りたい。そう言う事だよな?」
464 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:21
>>463
「………」
ゆっくり頷いた。幼いので細かい事は
よく理解していないのかもしれなかったが。
465 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:22
>>464
「じゃあ、帰ろっか」
466 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:23
>>464-465
「よし、そうだな。帰るか。」
ソウルケイジに電話する。
467 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:25
>>466
電話した。
「子供は保護できたか?」
468 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:26
>>467
「ああ、とりあえず保護できたかな。」
469 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:30
>>468
「よし、じゃあ、さっさと帰って来い」
470 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:32
>>469
「ああ、金用意しといてくれな。」
電話を切る。
「帰るぞ。」
帰る。
471 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:32
>>470
「帰ろっか」
472 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:37
帰り際、東とアイラの目の前に大江田が現れた。
大江田はあの男、吉田を捕まえていた。
「……この男の処遇は好きにしてくれ。
そして、私も…、罪を償おう。連れて行ってくれ」
473 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:38
>>472
「え・・・何で?」
状況が掴めない。
474 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:39
>>472
「どう言うことなんだ?わけわかんねえぞ。」
大江田の顔は戻しておこう。
吉田の両腕は改造して一つに繋げておこう。
じゃあ連れて帰る。
475 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:44
>>473-474
「この男は吉田と言って私のサーカス時代の同僚だ。
一時期、こいつにかくまってもらっていたんだが。
どうやら私が誘拐した陽を更に誘拐しようと私の後と尾行していたらしい。
身代金目的のためにな」
大江田が答えた。
476 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:47
>>475
「へえ、とりあえず逃げられないようにさせて貰うぜ。」
吉田の腕と大江田の腕を改造して繋げた。
「大江田、トイレでの話は本当なのか?」
小声で聞く。
477 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:49
>>476
「ああ。…この子と少しでも一緒に入れて私は満足だったよ。
後は罪を償うだけだ」
478 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:52
>>477
「そうだな・・・。」
帰るか。
479 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:53
>>477
「………」
なんか釈然としない顔をしている。
480 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:56
>>479
何かするのか?
しないなら終了。
481 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:57
>>480
しない。
482 :
『ブリーディング』終了
:2002/09/01(日) 03:04
終了。
大江田・吉田は共犯ということにされ、逮捕された。
子供、陽は真実を知ったものの、彼はまだ幼いし、
完全に理解してるかどうかも分からない。
月日が真実を覆い隠し、彼の心を守るだろう。
483 :
『ブリーディング』評価
:2002/09/01(日) 03:17
ミッション終了依頼は完遂したもののちょっと手際が悪い部分があったな。
珍獣の姿がぼかされている所から、
珍獣を捏造するってアイディアをさっさと思いついて欲しかった。
捏造の仕方はまあ、東のスタンドで容易だろうが
アイラも上手くすれば出来たはず。
子供救出は悪くない。カメラの使用と、
アイラの東覚醒はプラス点に。
ただ、東はちょっと筋肉がぎしぎし痛いから注意。
あと個人的な好みだが、大江田をなんとか
逮捕しないようにしてやれよ。
まあ、マイナス評定にならないけど。
484 :
『ブリーディング』評価
:2002/09/01(日) 03:23
よってお前らの評価は『B』。
500万を二人で分けろ。
そういうわけで。
『アイラ・ピッキーミス』→『変化』
485 :
『アイラ・ピッキーミス』は変化した
:2002/09/01(日) 03:25
『アイラ・ピッキーミス』
小型のカワイイ『マイク』の形をしたスタンド。
『マイク』は周囲の人間の発言を拾い、記憶する。
そして発言を記録された人間はその内容に反する行動はできなくなる。
パワーなし スピードなし 射程距離E
持続力A 精密動作性なし 成長性B
486 :
『ブリーディング』に出てきたスタンド
:2002/09/01(日) 03:45
『10cc』
初めはバスケットボールほどの大きさのボール状のスタンド。
本体の意志によって転がり続ける。
ぶつかり弾いたものの大きさ分だけスタンド自身を大きくする。
パワー:A スピード:D 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
487 :
『ブリーディング』 後日談
:2002/09/01(日) 04:04
珍獣『アキライドン』を予定通り公表できなかった遊園地は
営業不振になりかけたが、北海道から頑張って自力でやってきた
アキライドンを遊園地のシンボルとする事で、持ち直した。
今からここは場所スレ、動物園『ブリーディング』
として試験的に開放されます。
『アキライドン』は野放しにされています。
運がよければ会えるでしょう。
ミッションの場として名前だけ使っても良いですが、
もしかしたらアキライドンが乱入するかもしれません。注意。
488 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 04:05
>>486
名前が被っていたようなので『10cc』を『ルースターズ』と改名します。
489 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 10:34
>>485
うわー、意味ないー。
490 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 13:33
>>489
12歳女子なら泣いて喜ぶ変化だ。
なりきれ。
491 :
動物園『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 23:17
ここは楽しい場所スレ、動物園『ブリーディング』。
なんやかんやあって、入場料が無料になっています。
まあ、暇な人は適当に使ってみてください。
だいたいの動物は揃っています。
492 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/01(日) 23:39
銭湯はある?
493 :
レジャーランド『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 23:40
>>492
お望みでしたら。
494 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/09/02(月) 00:01
「動物園は臭いから嫌いだ。」
495 :
レジャーランド『ブリーディング』
:2002/09/02(月) 00:05
>>494
遊園地などもありますよ。後色々。
496 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/02(月) 00:45
…ざぶざぶ…
497 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 00:50
>>496
足を引っぱられた
498 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/09/02(月) 01:10
敵はいないのか。
499 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 01:13
そういえば泡さんは今どこに住んでいるんだろう?
500 :
レジャーランド『ブリーディング』
:2002/09/02(月) 01:15
>>498
望めば出てきます。どういったタイプのコをご希望で?
501 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/09/02(月) 01:26
>>499
家。
>>500
別に。
502 :
『サニー・サイド』
:2002/09/02(月) 01:28
掃除しにきました。
503 :
レジャーランド『ブリーディング』
:2002/09/02(月) 01:34
>>501
了解。
>>502
ガンバ
504 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/02(月) 01:35
>>497
「ア」
引っ張っていたのはペンギンだった
「(コイツ、オレガ見エルノカ?)」
505 :
『サニー・サイド』
:2002/09/02(月) 01:42
>>503
応援されたので必死に掃除する。
『サニー・サイド』も使う。大迷惑だがな。
506 :
『アズ・イェット(異』
:2002/09/02(月) 01:47
「帰ロウ……墓ヘ……」
507 :
アキライドン
:2002/09/02(月) 16:17
「めぎゃー」
テクテク歩いた。
508 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 23:51
>>507
あ、アキライドンだ!
509 :
泡
:2002/09/05(木) 01:23
動物を見に来た。
510 :
黒猫
:2002/09/05(木) 03:34
にゃー
511 :
黒猫
:2002/09/12(木) 01:32
とっとこ とっとこ
512 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 12:12
動物募集。スタンドもあげます。
いらなかったら別に良いけど。
513 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 11:14
動物キャラにスタンドをあげるってこと?
514 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 14:25
>>513
そういう事になりますね。ただここのスレにいついてもらいますけど。
まあ、自前のスタンドでもいいですしそもそもスタンドなくてもいいですし。
515 :
黒い猫
:2002/09/26(木) 23:46
とっとこ とっとこ
516 :
聖亜樹&双子の赤ちゃん
:2002/09/29(日) 00:56
「動物園か…」
流れ流れここに辿り着いた。
517 :
黒い猫
:2002/09/29(日) 01:26
>>516
少し離れたところで見た
518 :
聖亜樹&双子の赤ちゃん
:2002/09/29(日) 01:33
>>517
「あら、黒猫…。この仔もここの動物なのかな」
519 :
黒い猫
:2002/09/29(日) 01:45
「……」
檻の外にいるので、ここの動物というわけではないだろう
(一見)普通の猫である
520 :
聖亜樹&双子の赤ちゃん
:2002/09/29(日) 01:47
>>519
「…」
なんとなく見ていた。
521 :
黒い猫
:2002/09/29(日) 01:51
丸まって寝始めた
522 :
聖亜樹&双子の赤ちゃん
:2002/09/29(日) 01:53
>>521
「寝ちゃった…。幸せそうね」
しばらく見てからどこかへ去った。
523 :
黒い猫
:2002/09/29(日) 01:58
>>522
片目を開けて、去っていく後姿をちらっと見た
524 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 11:56
「うーん…」
525 :
泡
:2002/10/06(日) 01:12
タ ス ケ テ
526 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/06(日) 01:27
ごめん無理。
527 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/10/13(日) 00:34
>>526
死ね
528 :
フィル
:2002/10/13(日) 23:42
「動物が居る・・・悩みは無いのか・・・。」
529 :
フィル
:2002/10/13(日) 23:49
「あるわけ・・・無いな。」
「ヒトを獣に変えるこの能力・・・まあいい、次へ行こう。」
彼は歩く、悩む。
530 :
黒い猫
:2002/10/14(月) 03:20
「……フン」
寝転がったまま鼻を鳴らした
531 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/10/18(金) 22:00
動物園から『脱出』する
532 :
黒い猫
:2002/10/19(土) 04:11
>>531
ジ・・・・
「…………」
533 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/10/22(火) 01:47
>>532
見たけど特に何も反応しなかった。
意味も無く行きずりの動物に話し掛ける趣味なんて無いしね。
そして泡は脱出に成功した。
『囚われのスマッシング・パンプキンズ』篇 ――完――
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