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『ソウル・ケイジ』頑張れ

1 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。

355 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:27
>>353-354
人ごみを抜ける二人。

356 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:28
>>355
「ヒヒヒヒ、上手く行ったなあとは・・・。」
 
何処か人目のつかない場所へ。

357 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:29
>>355
「ふう…なんとかなったわね…」
>>356
「トイレとかいいんじゃない?」

358 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:30
>>357
「お前男子トイレ入るのか?」

359 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:30
>>356-357
トイレが見えた。

360 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:30
>>358
「う…しょうがないでしょこの際」

361 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:32
>>359-360
「しょうがねえな。」
東は女になれなくもないけど面白そうなので黙っていることにした。
 
トイレの個室に

362 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:33
>>360-361
連れ込んだ。
 
せ ま い

363 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:35
>>362
「お邪魔しまーす…」
中に入る。

364 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:36
>>362
「狭いな・・・・おい、起きろ大江田。」
 
大江田の頬を叩く。
 
手足は魚のヒレになっているのでもう動けない筈。

365 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:37
>>363-364
「………う」
しばらくして大江田が目を覚ます。
「ここは……」

366 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:38
>>365
「はいはい、聞かれた事だけ正直に答えてね?」

367 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:39
>>365
「便所だ。」
 
「さて誘拐犯の大江田君ガキの居場所を吐きなさい。」

368 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:45
>>366-367
「ああ、お前らは…。刑事か何かか。
…分かった。ここの珍獣を見たら子供は返そうと思っていた所だしな。
子供はここの動物園に居るよ」
大江田はそう応える

369 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「ここのどこよ?」

370 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「何だ、やけに素直だなで、何処に居るんだい?」

371 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:52
>>369-370
「すぐ近くでリスか何かを見ているはずだ。
…私の目の届く所にいたんだが。さきほど」

372 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 01:53
>>371
「・・・アイラ、見てきてくれるか?俺はこいつを見張ってる。」

373 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 01:55
>>372
「うん」
先ほどの場所に。
子供の顔は知っている?

374 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 01:59
>>373
知らなかった。

375 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 02:01
>>374
うわ、依頼人から写真とか貰ってないのか。
「ええと、子供の外見教えてくれる?」
大江田に尋ねる。

376 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 02:03
>>375
事前の説明時にもらわなかった二人が悪い。
 
「外見か。5歳の女の子だな。
ピンクの服を着ている、靴は赤。
髪は短めだった」

377 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 02:07
>>376
「うーん、まあ嘘じゃあないはず。
さっき正直に答えるって言ってたし」
探しに行く。

378 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 02:09
>>376
「なあ、何でこんな事したんだ?」
暇なので大江田に聞く。

379 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 02:12
>>377
向かった。
そしてアイラは見つけた。
見知らぬ男と一緒にいる女の子を。
男は強引に女の子をさらおうとしているようだった。
  
>>378
「何で、か。…あの子は、私の子なんだよ」
 
次回を待て。

380 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 02:13
>>379
「は!?」
 
くわえていた煙草を落とした。

381 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 02:14
>>379
「嘘っ!?何で」
とりあえずそっちに走る。

382 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:16
age

383 :『ブリーディング』:2002/08/31(土) 23:22
>>380
「…そういう事だ。だから、少しでもあの子と一緒にいたかったんだよ」
 
>>381
走っていき、あと数mというところまできた。
しかし、男は子供を連れて走り始めた。
出口の方へ向かっている。

384 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:24
>>383
男を追いかけつつ携帯電話で東に連絡をとる。
人は他にどれくらいいる?

385 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:25
>>383
「・・・・・・・・・行けよこんちくしょう。」
 
『マグニフィセント・テクニック』の能力解除した。
 
「こんちくしょう!逃げやがれ!」

386 :『ブリーディング』:2002/08/31(土) 23:25
>>384
まあ、まばらに居る。見える範囲で10人ほどか。

387 :『ブリーディング』:2002/08/31(土) 23:27
>>385
「……仕事かなにかだろう?いいのか」
 
東の携帯がなった。
とるとアイラからの電話。

388 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:31
>>387
「知るかよクソ!珍獣は来なかったからお前も来なかったんだよ!」
 
大江田の顔を『改造』して別人の顔にした。
 
「何だよこんちくしょう!」
アイラの電話に出た。

389 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:31
>>386
「誘拐犯!誰か捕まえて!」
男を指差しながら言う。自分も追いかける。
追いかけながら男と子供の外見を覚えておく。

390 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:32
>>388
「なんか子供が攫われてるの!早く来てよ!」

391 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:36
>>390
「何だって子供が!?畜生ッ!何とかして引き止めろ!!行くぞ大江田!!」
 
向かう。

392 :『ブリーティング』:2002/08/31(土) 23:37
>>388
「…………」
大江田はやがて意を決したかのように
外へ飛び出ていった。
 
>>389
人々のうちの何人かが男を止めようとする。
だが男の身のこなしは素早く容易には捕まらない。
しかしまあ、足止めにはなっている。
アイラは男に追いついた。
 
男の外見は黒いシャツに緑のズボン。
20代後半くらいだった。

393 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:42
>>392
「皆頑張って!」
アイラの呼びかけに返事をした人間はみんな頑張る。
肉体の限界まで。
「待ちなさいこの人攫い!」
男の脛を思いっきり蹴飛ばす。

394 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:46
>>392
シュボ、煙草に火を付けた。
 
スパー。
 
「チィッ!」
 
大江田を追って駆けだした。

395 :『ブリーティング』:2002/08/31(土) 23:47
>>391
向かった。やがてアイラと人だかりが見えてきた。
 
>>393
「いたた!何するんだ」
男はもみくちゃにされた。
「クソ!なんだこのガキは!」
男は軽くジャンプした。
するとそこに丸い球体が現れる。
 
「まさかこんなところで能力使う羽目になるとは」
男はその球体に飛び乗り、器用にその上でバランスをとった。
子供は脇にかかえている。
そして、一気にその球体が回転し、人々を、そしてアイラを弾き飛ばした。

396 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:52
>>395
カメラ行けるか?

397 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/31(土) 23:55
>>395
「あうっ!?」
弾き飛ばされる。
立ちあがろうとする。

398 :『ブリーティング』:2002/08/31(土) 23:57
>>396
いける。しかし、男が止まったら、
玉から子供ごと落ちるんだろうな、と
いう予感はした。

399 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/31(土) 23:58
>>398
子供の影ごと縫いつければ。
 
あとアイラの位置は?

400 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:00
>>397
飛ばされて地面に擦ったところがすりむけて痛かった。
 
球体は当初と比べて大きくなっている。
上の男は玉乗りの要領で球体を転がし、出口へ向かっている。

401 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:03
>>399
アイラは玉から離れたところで地面に転がっている。
男と子供の影は玉にかかっている。

402 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:05
>>400
「いったあ…」
男を追いかける。スピードはどれくらい?

403 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:07
>>401
「行けるかアズテック!」
パシャ、男と子供を撮影、影を縫いつける。
 
プッ、くわえていた煙草を捨てた。

404 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:08
>>402
D。走ればおいつく。

405 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:10
>>404
追いかける。
そして陽に声をかける。
「陽君!私の声聞こえる!?」

406 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:13
>>403
男と子供の影を縫いつけた。
だが、玉は回り続ける。
男と子供はそれに合わせてまわり、
玉の下敷きになりそう。

407 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:15
>>406
ゴミ箱か椅子か何か近くにあればそれを玉にぶつける。

408 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:15
>>405
もうビビって声も出ないらしかった。

409 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:20
>>407
ぶつけたが玉に弾かれた。

410 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:22
>>409
「チィッ!」
 
パシャ、別の角度から再び撮影。
 
男と子供と玉の影ごと縫いつける。
まだ交代の時間にはなってないだろう。

411 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:22
>>408
「助かりたかったら返事をして!」
呼びかけを続けつつ走る。

412 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:26
>>410
妙な角度で止まった。解除したら落ちる。
 
>>411
「う…うううう」
陽が涙を浮かべ始めた。
アイラはふとある事を思い出しそうになったが
よく思い出せない。

413 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:28
>>412
「危ねー。」
 
じゃあ交代中止。
 
影に重ならないように回り込みながら近付く。
大江田は何処に行った?

414 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:31
>>412
「ん…?」
思い出す。

415 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:32
>>413
大江田は道に迷っていた。
今やってきた。
 
「!奴は吉田…。なぜこんなところに」
誘拐した男の顔を見て呆然としている。
「そして、何がどうなっているんだ」
大きな球に縫い付けられている二人をみて混乱中。

416 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:34
>>414
思い出したら思い出した。
思い出してないなら思い出せない。

417 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:41
>>416
「あ、泣かしたらまずいんだっけ…泣いちゃだめ!」
男に向かって走る。

418 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:41
>>415
「遅えぞオイ!」
 
充分近付いたら子供の影だけに影を重ねて助ける。

419 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:44
>>417
走った。男の真下くらいに来た。
  
>>418
子供が落ちてくる格好になるがそれでもOK?
高さは4,5mほど。かなり球は巨大化していた。

420 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:45
>>419
受け止められそうなら。

421 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:48
>>420
微妙。どうする?

422 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:50
>>420
「東!『絶対』に受け止めるのよ!」
東に向かって叫ぶ。

423 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:52
>>421
「微妙だな・・・。」
>>422
「微妙だ!あと東さんって呼べ!」

424 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:54
>>423
「いいから『はい』って答えて!」

425 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 00:56
>>424
「なんかわからんがおうよ!多分受け止めるッ!!」

426 :『ブリーティング』:2002/09/01(日) 00:59
>>425
東は『絶対』受け止めようと力の限りをつくして動く;
 
子供を受け止めた。

427 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 00:59
>>425
「絶対にうまく行くから!」
東の感覚、肉体、精神の全てが陽を受け止める為に研ぎ澄まされる。

428 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:04
>>426-427
「おおォォォーーーッとォォーーーッ!」
 
ズザザーーッ受け止めた。
 
「大成功だッ!」

429 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:08
>>428
成功した。
しかし、子供確保に夢中になりすぎて球の影を踏んでしまっていた。
子供を抱えているので、カメラは使えない。
そして、球が東の方へ向かって転がりだした。

430 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:13
>>429
「おいおいおいッ!」
 
大江田かアイラ、近い方へ子供を投げる。
 
・まだスタンドチェンジしてなければ再び撮影、影を縫いつけ動きを止めた隙に飛び退く。
・『マグニフィセント・テクニック』に代わってるならば横に飛び退く。
 可能なら足をカエルのそれに改造し瞬発力を上げる。

431 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:20
>>430
スタンドチェンジはしていない。
 
アイラに子供を投げた東。
その後、カメラで撮影しようとしたが間に合わない。
球に弾き飛ばされた。
 
「…こうなったら逃げるしかない」
誘拐しようとした男はいつのまにか動けるようになっていた。
烏が上を飛んだのだ。球から飛び降り、逃げた。
球は男をかばうように後からついてくる。

432 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:22
>>431
「ゴベェッ!」
 
弾き飛ばされた。
 
「に、逃げんじゃねぇぇええええええ!」
 
パシャパシャパシャ、玉だけでもいいから撮影、動きを止める。

433 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:23
>>431
「うわっ!?」
子供を受け止める。
「大丈夫?」
子供に呼びかける。

434 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:24
>>432
バシ。
球は止まった。男はその影に隠れるように逃げていった。

435 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:26
>>433
アイラは受け止めきれずに転んだ。
すりむいた。
 
子供は気絶していた。

436 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:26
>>434
「てぇぇんめぇぇえええええ!玉捕まえたからな!戻って来やがれ畜生ッ!!」

437 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:30
>>435
「いったあ!」
すりむいて痛い。
「あ、気絶してる…その方がいいか…」

438 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:30
>>436
パシン。しばらくすると球はきえてしまった。

439 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:32
>>438
「スタンドを捕まえたって事はてめーを捕まえたも同ぜ・・・・ありゃ?」
 
そろそろチェンジしたかな。

440 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:34
>>437
気付くとあたりは騒然とし始めている。
長く居ると警察とかに事情をきかれて大変かもしれない。
 
>>439
チェンジは終了。
 
いつのまにか大江田の姿が見えなくなっていた。

441 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:35
>>440
「やべえな、とりあえず移動するぞアイラ。ガキ連れて来いよ。」
 
人目のつかない場所へ移動。

442 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:36
>>441
「OK!」
東と一緒に移動。

443 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:38
>>441-442
一目のつかないところに移動した。

444 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:41
>>443
「大江田の奴・・・何処に行きやがったんだ?」

445 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:45
>>444
「え、逃がしちゃったの、何やってんの!?」
アイラは事情を知らない。

446 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:48
>>445
「ガキを取り戻すのが目的だからいいだろ別に・・・。」
 
子供は目覚めないか?

447 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:50
>>446
少し待てば目覚めるだろう。

448 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:51
>>446
「逃がしたらまたさらいに来るかもしれないじゃない。
さっきの黒服もだけど」

449 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:54
>>447-448
「俺らの知った事じゃねえよなそれは、その時はまた依頼が来るだろうよ。」
 
一服して目覚めるのを待とう。

450 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 01:55
>>449
目覚めた。
 
「………」
怯えている。

451 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 01:56
>>450
「よう、えーと・・・誰だっけ、とにかくもう大丈夫だリラックスしろ。」
 
アイラに何とかしろと言う目。

452 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 01:59
>>450
>>451
「大丈夫…?」
できるだけ優しく声をかける。

453 :『ブリーディング』:2002/09/01(日) 02:01
>>452
「………」
コクン、と頭を縦にふった。

454 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「で、お前はこれからどうしたい?」
子供に聞く。

455 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「よかった…じゃあお父さんとお母さんのところに帰ろう?」

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