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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
367 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:39
>>365
「便所だ。」
「さて誘拐犯の大江田君ガキの居場所を吐きなさい。」
368 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:45
>>366-367
「ああ、お前らは…。刑事か何かか。
…分かった。ここの珍獣を見たら子供は返そうと思っていた所だしな。
子供はここの動物園に居るよ」
大江田はそう応える
369 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「ここのどこよ?」
370 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:46
>>368
「何だ、やけに素直だなで、何処に居るんだい?」
371 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:52
>>369-370
「すぐ近くでリスか何かを見ているはずだ。
…私の目の届く所にいたんだが。さきほど」
372 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 01:53
>>371
「・・・アイラ、見てきてくれるか?俺はこいつを見張ってる。」
373 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 01:55
>>372
「うん」
先ほどの場所に。
子供の顔は知っている?
374 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 01:59
>>373
知らなかった。
375 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:01
>>374
うわ、依頼人から写真とか貰ってないのか。
「ええと、子供の外見教えてくれる?」
大江田に尋ねる。
376 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:03
>>375
事前の説明時にもらわなかった二人が悪い。
「外見か。5歳の女の子だな。
ピンクの服を着ている、靴は赤。
髪は短めだった」
377 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:07
>>376
「うーん、まあ嘘じゃあないはず。
さっき正直に答えるって言ってたし」
探しに行く。
378 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:09
>>376
「なあ、何でこんな事したんだ?」
暇なので大江田に聞く。
379 :
『ブリーディング』
:2002/08/30(金) 02:12
>>377
向かった。
そしてアイラは見つけた。
見知らぬ男と一緒にいる女の子を。
男は強引に女の子をさらおうとしているようだった。
>>378
「何で、か。…あの子は、私の子なんだよ」
次回を待て。
380 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/30(金) 02:13
>>379
「は!?」
くわえていた煙草を落とした。
381 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/30(金) 02:14
>>379
「嘘っ!?何で」
とりあえずそっちに走る。
382 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:16
age
383 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:22
>>380
「…そういう事だ。だから、少しでもあの子と一緒にいたかったんだよ」
>>381
走っていき、あと数mというところまできた。
しかし、男は子供を連れて走り始めた。
出口の方へ向かっている。
384 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:24
>>383
男を追いかけつつ携帯電話で東に連絡をとる。
人は他にどれくらいいる?
385 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:25
>>383
「・・・・・・・・・行けよこんちくしょう。」
『マグニフィセント・テクニック』の能力解除した。
「こんちくしょう!逃げやがれ!」
386 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:25
>>384
まあ、まばらに居る。見える範囲で10人ほどか。
387 :
『ブリーディング』
:2002/08/31(土) 23:27
>>385
「……仕事かなにかだろう?いいのか」
東の携帯がなった。
とるとアイラからの電話。
388 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:31
>>387
「知るかよクソ!珍獣は来なかったからお前も来なかったんだよ!」
大江田の顔を『改造』して別人の顔にした。
「何だよこんちくしょう!」
アイラの電話に出た。
389 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:31
>>386
「誘拐犯!誰か捕まえて!」
男を指差しながら言う。自分も追いかける。
追いかけながら男と子供の外見を覚えておく。
390 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:32
>>388
「なんか子供が攫われてるの!早く来てよ!」
391 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:36
>>390
「何だって子供が!?畜生ッ!何とかして引き止めろ!!行くぞ大江田!!」
向かう。
392 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:37
>>388
「…………」
大江田はやがて意を決したかのように
外へ飛び出ていった。
>>389
人々のうちの何人かが男を止めようとする。
だが男の身のこなしは素早く容易には捕まらない。
しかしまあ、足止めにはなっている。
アイラは男に追いついた。
男の外見は黒いシャツに緑のズボン。
20代後半くらいだった。
393 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:42
>>392
「皆頑張って!」
アイラの呼びかけに返事をした人間はみんな頑張る。
肉体の限界まで。
「待ちなさいこの人攫い!」
男の脛を思いっきり蹴飛ばす。
394 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:46
>>392
シュボ、煙草に火を付けた。
スパー。
「チィッ!」
大江田を追って駆けだした。
395 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:47
>>391
向かった。やがてアイラと人だかりが見えてきた。
>>393
「いたた!何するんだ」
男はもみくちゃにされた。
「クソ!なんだこのガキは!」
男は軽くジャンプした。
するとそこに丸い球体が現れる。
「まさかこんなところで能力使う羽目になるとは」
男はその球体に飛び乗り、器用にその上でバランスをとった。
子供は脇にかかえている。
そして、一気にその球体が回転し、人々を、そしてアイラを弾き飛ばした。
396 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:52
>>395
カメラ行けるか?
397 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:55
>>395
「あうっ!?」
弾き飛ばされる。
立ちあがろうとする。
398 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:57
>>396
いける。しかし、男が止まったら、
玉から子供ごと落ちるんだろうな、と
いう予感はした。
399 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:58
>>398
子供の影ごと縫いつければ。
あとアイラの位置は?
400 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:00
>>397
飛ばされて地面に擦ったところがすりむけて痛かった。
球体は当初と比べて大きくなっている。
上の男は玉乗りの要領で球体を転がし、出口へ向かっている。
401 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:03
>>399
アイラは玉から離れたところで地面に転がっている。
男と子供の影は玉にかかっている。
402 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:05
>>400
「いったあ…」
男を追いかける。スピードはどれくらい?
403 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:07
>>401
「行けるかアズテック!」
パシャ、男と子供を撮影、影を縫いつける。
プッ、くわえていた煙草を捨てた。
404 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:08
>>402
D。走ればおいつく。
405 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:10
>>404
追いかける。
そして陽に声をかける。
「陽君!私の声聞こえる!?」
406 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:13
>>403
男と子供の影を縫いつけた。
だが、玉は回り続ける。
男と子供はそれに合わせてまわり、
玉の下敷きになりそう。
407 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:15
>>406
ゴミ箱か椅子か何か近くにあればそれを玉にぶつける。
408 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:15
>>405
もうビビって声も出ないらしかった。
409 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:20
>>407
ぶつけたが玉に弾かれた。
410 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:22
>>409
「チィッ!」
パシャ、別の角度から再び撮影。
男と子供と玉の影ごと縫いつける。
まだ交代の時間にはなってないだろう。
411 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:22
>>408
「助かりたかったら返事をして!」
呼びかけを続けつつ走る。
412 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:26
>>410
妙な角度で止まった。解除したら落ちる。
>>411
「う…うううう」
陽が涙を浮かべ始めた。
アイラはふとある事を思い出しそうになったが
よく思い出せない。
413 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:28
>>412
「危ねー。」
じゃあ交代中止。
影に重ならないように回り込みながら近付く。
大江田は何処に行った?
414 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:31
>>412
「ん…?」
思い出す。
415 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:32
>>413
大江田は道に迷っていた。
今やってきた。
「!奴は吉田…。なぜこんなところに」
誘拐した男の顔を見て呆然としている。
「そして、何がどうなっているんだ」
大きな球に縫い付けられている二人をみて混乱中。
416 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:34
>>414
思い出したら思い出した。
思い出してないなら思い出せない。
417 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:41
>>416
「あ、泣かしたらまずいんだっけ…泣いちゃだめ!」
男に向かって走る。
418 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:41
>>415
「遅えぞオイ!」
充分近付いたら子供の影だけに影を重ねて助ける。
419 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:44
>>417
走った。男の真下くらいに来た。
>>418
子供が落ちてくる格好になるがそれでもOK?
高さは4,5mほど。かなり球は巨大化していた。
420 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:45
>>419
受け止められそうなら。
421 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:48
>>420
微妙。どうする?
422 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:50
>>420
「東!『絶対』に受け止めるのよ!」
東に向かって叫ぶ。
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:52
>>421
「微妙だな・・・。」
>>422
「微妙だ!あと東さんって呼べ!」
424 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:54
>>423
「いいから『はい』って答えて!」
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:56
>>424
「なんかわからんがおうよ!多分受け止めるッ!!」
426 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
東は『絶対』受け止めようと力の限りをつくして動く;
子供を受け止めた。
427 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
「絶対にうまく行くから!」
東の感覚、肉体、精神の全てが陽を受け止める為に研ぎ澄まされる。
428 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:04
>>426-427
「おおォォォーーーッとォォーーーッ!」
ズザザーーッ受け止めた。
「大成功だッ!」
429 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:08
>>428
成功した。
しかし、子供確保に夢中になりすぎて球の影を踏んでしまっていた。
子供を抱えているので、カメラは使えない。
そして、球が東の方へ向かって転がりだした。
430 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:13
>>429
「おいおいおいッ!」
大江田かアイラ、近い方へ子供を投げる。
・まだスタンドチェンジしてなければ再び撮影、影を縫いつけ動きを止めた隙に飛び退く。
・『マグニフィセント・テクニック』に代わってるならば横に飛び退く。
可能なら足をカエルのそれに改造し瞬発力を上げる。
431 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:20
>>430
スタンドチェンジはしていない。
アイラに子供を投げた東。
その後、カメラで撮影しようとしたが間に合わない。
球に弾き飛ばされた。
「…こうなったら逃げるしかない」
誘拐しようとした男はいつのまにか動けるようになっていた。
烏が上を飛んだのだ。球から飛び降り、逃げた。
球は男をかばうように後からついてくる。
432 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:22
>>431
「ゴベェッ!」
弾き飛ばされた。
「に、逃げんじゃねぇぇええええええ!」
パシャパシャパシャ、玉だけでもいいから撮影、動きを止める。
433 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:23
>>431
「うわっ!?」
子供を受け止める。
「大丈夫?」
子供に呼びかける。
434 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:24
>>432
バシ。
球は止まった。男はその影に隠れるように逃げていった。
435 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:26
>>433
アイラは受け止めきれずに転んだ。
すりむいた。
子供は気絶していた。
436 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:26
>>434
「てぇぇんめぇぇえええええ!玉捕まえたからな!戻って来やがれ畜生ッ!!」
437 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:30
>>435
「いったあ!」
すりむいて痛い。
「あ、気絶してる…その方がいいか…」
438 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:30
>>436
パシン。しばらくすると球はきえてしまった。
439 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:32
>>438
「スタンドを捕まえたって事はてめーを捕まえたも同ぜ・・・・ありゃ?」
そろそろチェンジしたかな。
440 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:34
>>437
気付くとあたりは騒然とし始めている。
長く居ると警察とかに事情をきかれて大変かもしれない。
>>439
チェンジは終了。
いつのまにか大江田の姿が見えなくなっていた。
441 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:35
>>440
「やべえな、とりあえず移動するぞアイラ。ガキ連れて来いよ。」
人目のつかない場所へ移動。
442 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:36
>>441
「OK!」
東と一緒に移動。
443 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:38
>>441-442
一目のつかないところに移動した。
444 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:41
>>443
「大江田の奴・・・何処に行きやがったんだ?」
445 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:45
>>444
「え、逃がしちゃったの、何やってんの!?」
アイラは事情を知らない。
446 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:48
>>445
「ガキを取り戻すのが目的だからいいだろ別に・・・。」
子供は目覚めないか?
447 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:50
>>446
少し待てば目覚めるだろう。
448 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:51
>>446
「逃がしたらまたさらいに来るかもしれないじゃない。
さっきの黒服もだけど」
449 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:54
>>447-448
「俺らの知った事じゃねえよなそれは、その時はまた依頼が来るだろうよ。」
一服して目覚めるのを待とう。
450 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:55
>>449
目覚めた。
「………」
怯えている。
451 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:56
>>450
「よう、えーと・・・誰だっけ、とにかくもう大丈夫だリラックスしろ。」
アイラに何とかしろと言う目。
452 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:59
>>450
>>451
「大丈夫…?」
できるだけ優しく声をかける。
453 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:01
>>452
「………」
コクン、と頭を縦にふった。
454 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「で、お前はこれからどうしたい?」
子供に聞く。
455 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「よかった…じゃあお父さんとお母さんのところに帰ろう?」
456 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:07
>>454-455
「………」
どうも様子がおかしい事に気付いた。
一言も言葉を話さないのだ。
もしかしたら離せないのではないか、という気がした。
457 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:08
>>456
「!?どうした?ちょっと診せてみろ。」
医者の卵が調べてみる。口とかその辺。
458 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:11
>>456
「え…なんで…?」
>>457
見守る。
459 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:12
>>457
別に異常は無かった。
言語発達の遅れか、ショックで一時的で離させなくなっているのか、
または別の原因があるのかもしれないが、とにかく話せない様子だ
460 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:15
>>459
「異常は・・・ねえな。」
「じゃあこっちから聞くがあの大江田が親父だってほんとか?」
461 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:16
>>460
「ええ!?何それ!?」
驚く。
462 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:17
>>460
「………」
首を横にふった。
463 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:19
>>462
「そうか、じゃあ誘拐された、で間違いないな?お前も元の両親の所に帰りたい。そう言う事だよな?」
464 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:21
>>463
「………」
ゆっくり頷いた。幼いので細かい事は
よく理解していないのかもしれなかったが。
465 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:22
>>464
「じゃあ、帰ろっか」
466 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:23
>>464-465
「よし、そうだな。帰るか。」
ソウルケイジに電話する。
467 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:25
>>466
電話した。
「子供は保護できたか?」
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