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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
388 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:31
>>387
「知るかよクソ!珍獣は来なかったからお前も来なかったんだよ!」
大江田の顔を『改造』して別人の顔にした。
「何だよこんちくしょう!」
アイラの電話に出た。
389 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:31
>>386
「誘拐犯!誰か捕まえて!」
男を指差しながら言う。自分も追いかける。
追いかけながら男と子供の外見を覚えておく。
390 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:32
>>388
「なんか子供が攫われてるの!早く来てよ!」
391 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:36
>>390
「何だって子供が!?畜生ッ!何とかして引き止めろ!!行くぞ大江田!!」
向かう。
392 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:37
>>388
「…………」
大江田はやがて意を決したかのように
外へ飛び出ていった。
>>389
人々のうちの何人かが男を止めようとする。
だが男の身のこなしは素早く容易には捕まらない。
しかしまあ、足止めにはなっている。
アイラは男に追いついた。
男の外見は黒いシャツに緑のズボン。
20代後半くらいだった。
393 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:42
>>392
「皆頑張って!」
アイラの呼びかけに返事をした人間はみんな頑張る。
肉体の限界まで。
「待ちなさいこの人攫い!」
男の脛を思いっきり蹴飛ばす。
394 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:46
>>392
シュボ、煙草に火を付けた。
スパー。
「チィッ!」
大江田を追って駆けだした。
395 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:47
>>391
向かった。やがてアイラと人だかりが見えてきた。
>>393
「いたた!何するんだ」
男はもみくちゃにされた。
「クソ!なんだこのガキは!」
男は軽くジャンプした。
するとそこに丸い球体が現れる。
「まさかこんなところで能力使う羽目になるとは」
男はその球体に飛び乗り、器用にその上でバランスをとった。
子供は脇にかかえている。
そして、一気にその球体が回転し、人々を、そしてアイラを弾き飛ばした。
396 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:52
>>395
カメラ行けるか?
397 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/31(土) 23:55
>>395
「あうっ!?」
弾き飛ばされる。
立ちあがろうとする。
398 :
『ブリーティング』
:2002/08/31(土) 23:57
>>396
いける。しかし、男が止まったら、
玉から子供ごと落ちるんだろうな、と
いう予感はした。
399 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 23:58
>>398
子供の影ごと縫いつければ。
あとアイラの位置は?
400 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:00
>>397
飛ばされて地面に擦ったところがすりむけて痛かった。
球体は当初と比べて大きくなっている。
上の男は玉乗りの要領で球体を転がし、出口へ向かっている。
401 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:03
>>399
アイラは玉から離れたところで地面に転がっている。
男と子供の影は玉にかかっている。
402 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:05
>>400
「いったあ…」
男を追いかける。スピードはどれくらい?
403 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:07
>>401
「行けるかアズテック!」
パシャ、男と子供を撮影、影を縫いつける。
プッ、くわえていた煙草を捨てた。
404 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:08
>>402
D。走ればおいつく。
405 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:10
>>404
追いかける。
そして陽に声をかける。
「陽君!私の声聞こえる!?」
406 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:13
>>403
男と子供の影を縫いつけた。
だが、玉は回り続ける。
男と子供はそれに合わせてまわり、
玉の下敷きになりそう。
407 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:15
>>406
ゴミ箱か椅子か何か近くにあればそれを玉にぶつける。
408 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:15
>>405
もうビビって声も出ないらしかった。
409 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:20
>>407
ぶつけたが玉に弾かれた。
410 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:22
>>409
「チィッ!」
パシャ、別の角度から再び撮影。
男と子供と玉の影ごと縫いつける。
まだ交代の時間にはなってないだろう。
411 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:22
>>408
「助かりたかったら返事をして!」
呼びかけを続けつつ走る。
412 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:26
>>410
妙な角度で止まった。解除したら落ちる。
>>411
「う…うううう」
陽が涙を浮かべ始めた。
アイラはふとある事を思い出しそうになったが
よく思い出せない。
413 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:28
>>412
「危ねー。」
じゃあ交代中止。
影に重ならないように回り込みながら近付く。
大江田は何処に行った?
414 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:31
>>412
「ん…?」
思い出す。
415 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:32
>>413
大江田は道に迷っていた。
今やってきた。
「!奴は吉田…。なぜこんなところに」
誘拐した男の顔を見て呆然としている。
「そして、何がどうなっているんだ」
大きな球に縫い付けられている二人をみて混乱中。
416 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:34
>>414
思い出したら思い出した。
思い出してないなら思い出せない。
417 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:41
>>416
「あ、泣かしたらまずいんだっけ…泣いちゃだめ!」
男に向かって走る。
418 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:41
>>415
「遅えぞオイ!」
充分近付いたら子供の影だけに影を重ねて助ける。
419 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:44
>>417
走った。男の真下くらいに来た。
>>418
子供が落ちてくる格好になるがそれでもOK?
高さは4,5mほど。かなり球は巨大化していた。
420 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:45
>>419
受け止められそうなら。
421 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:48
>>420
微妙。どうする?
422 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:50
>>420
「東!『絶対』に受け止めるのよ!」
東に向かって叫ぶ。
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:52
>>421
「微妙だな・・・。」
>>422
「微妙だ!あと東さんって呼べ!」
424 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:54
>>423
「いいから『はい』って答えて!」
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 00:56
>>424
「なんかわからんがおうよ!多分受け止めるッ!!」
426 :
『ブリーティング』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
東は『絶対』受け止めようと力の限りをつくして動く;
子供を受け止めた。
427 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 00:59
>>425
「絶対にうまく行くから!」
東の感覚、肉体、精神の全てが陽を受け止める為に研ぎ澄まされる。
428 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:04
>>426-427
「おおォォォーーーッとォォーーーッ!」
ズザザーーッ受け止めた。
「大成功だッ!」
429 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:08
>>428
成功した。
しかし、子供確保に夢中になりすぎて球の影を踏んでしまっていた。
子供を抱えているので、カメラは使えない。
そして、球が東の方へ向かって転がりだした。
430 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:13
>>429
「おいおいおいッ!」
大江田かアイラ、近い方へ子供を投げる。
・まだスタンドチェンジしてなければ再び撮影、影を縫いつけ動きを止めた隙に飛び退く。
・『マグニフィセント・テクニック』に代わってるならば横に飛び退く。
可能なら足をカエルのそれに改造し瞬発力を上げる。
431 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:20
>>430
スタンドチェンジはしていない。
アイラに子供を投げた東。
その後、カメラで撮影しようとしたが間に合わない。
球に弾き飛ばされた。
「…こうなったら逃げるしかない」
誘拐しようとした男はいつのまにか動けるようになっていた。
烏が上を飛んだのだ。球から飛び降り、逃げた。
球は男をかばうように後からついてくる。
432 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:22
>>431
「ゴベェッ!」
弾き飛ばされた。
「に、逃げんじゃねぇぇええええええ!」
パシャパシャパシャ、玉だけでもいいから撮影、動きを止める。
433 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:23
>>431
「うわっ!?」
子供を受け止める。
「大丈夫?」
子供に呼びかける。
434 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:24
>>432
バシ。
球は止まった。男はその影に隠れるように逃げていった。
435 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:26
>>433
アイラは受け止めきれずに転んだ。
すりむいた。
子供は気絶していた。
436 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:26
>>434
「てぇぇんめぇぇえええええ!玉捕まえたからな!戻って来やがれ畜生ッ!!」
437 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:30
>>435
「いったあ!」
すりむいて痛い。
「あ、気絶してる…その方がいいか…」
438 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:30
>>436
パシン。しばらくすると球はきえてしまった。
439 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:32
>>438
「スタンドを捕まえたって事はてめーを捕まえたも同ぜ・・・・ありゃ?」
そろそろチェンジしたかな。
440 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:34
>>437
気付くとあたりは騒然とし始めている。
長く居ると警察とかに事情をきかれて大変かもしれない。
>>439
チェンジは終了。
いつのまにか大江田の姿が見えなくなっていた。
441 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:35
>>440
「やべえな、とりあえず移動するぞアイラ。ガキ連れて来いよ。」
人目のつかない場所へ移動。
442 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:36
>>441
「OK!」
東と一緒に移動。
443 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:38
>>441-442
一目のつかないところに移動した。
444 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:41
>>443
「大江田の奴・・・何処に行きやがったんだ?」
445 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:45
>>444
「え、逃がしちゃったの、何やってんの!?」
アイラは事情を知らない。
446 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:48
>>445
「ガキを取り戻すのが目的だからいいだろ別に・・・。」
子供は目覚めないか?
447 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:50
>>446
少し待てば目覚めるだろう。
448 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:51
>>446
「逃がしたらまたさらいに来るかもしれないじゃない。
さっきの黒服もだけど」
449 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:54
>>447-448
「俺らの知った事じゃねえよなそれは、その時はまた依頼が来るだろうよ。」
一服して目覚めるのを待とう。
450 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 01:55
>>449
目覚めた。
「………」
怯えている。
451 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 01:56
>>450
「よう、えーと・・・誰だっけ、とにかくもう大丈夫だリラックスしろ。」
アイラに何とかしろと言う目。
452 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 01:59
>>450
>>451
「大丈夫…?」
できるだけ優しく声をかける。
453 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:01
>>452
「………」
コクン、と頭を縦にふった。
454 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「で、お前はこれからどうしたい?」
子供に聞く。
455 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:03
>>453
「よかった…じゃあお父さんとお母さんのところに帰ろう?」
456 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:07
>>454-455
「………」
どうも様子がおかしい事に気付いた。
一言も言葉を話さないのだ。
もしかしたら離せないのではないか、という気がした。
457 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:08
>>456
「!?どうした?ちょっと診せてみろ。」
医者の卵が調べてみる。口とかその辺。
458 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:11
>>456
「え…なんで…?」
>>457
見守る。
459 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:12
>>457
別に異常は無かった。
言語発達の遅れか、ショックで一時的で離させなくなっているのか、
または別の原因があるのかもしれないが、とにかく話せない様子だ
460 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:15
>>459
「異常は・・・ねえな。」
「じゃあこっちから聞くがあの大江田が親父だってほんとか?」
461 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:16
>>460
「ええ!?何それ!?」
驚く。
462 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:17
>>460
「………」
首を横にふった。
463 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:19
>>462
「そうか、じゃあ誘拐された、で間違いないな?お前も元の両親の所に帰りたい。そう言う事だよな?」
464 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:21
>>463
「………」
ゆっくり頷いた。幼いので細かい事は
よく理解していないのかもしれなかったが。
465 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:22
>>464
「じゃあ、帰ろっか」
466 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:23
>>464-465
「よし、そうだな。帰るか。」
ソウルケイジに電話する。
467 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:25
>>466
電話した。
「子供は保護できたか?」
468 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:26
>>467
「ああ、とりあえず保護できたかな。」
469 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:30
>>468
「よし、じゃあ、さっさと帰って来い」
470 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:32
>>469
「ああ、金用意しといてくれな。」
電話を切る。
「帰るぞ。」
帰る。
471 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:32
>>470
「帰ろっか」
472 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:37
帰り際、東とアイラの目の前に大江田が現れた。
大江田はあの男、吉田を捕まえていた。
「……この男の処遇は好きにしてくれ。
そして、私も…、罪を償おう。連れて行ってくれ」
473 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:38
>>472
「え・・・何で?」
状況が掴めない。
474 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:39
>>472
「どう言うことなんだ?わけわかんねえぞ。」
大江田の顔は戻しておこう。
吉田の両腕は改造して一つに繋げておこう。
じゃあ連れて帰る。
475 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:44
>>473-474
「この男は吉田と言って私のサーカス時代の同僚だ。
一時期、こいつにかくまってもらっていたんだが。
どうやら私が誘拐した陽を更に誘拐しようと私の後と尾行していたらしい。
身代金目的のためにな」
大江田が答えた。
476 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:47
>>475
「へえ、とりあえず逃げられないようにさせて貰うぜ。」
吉田の腕と大江田の腕を改造して繋げた。
「大江田、トイレでの話は本当なのか?」
小声で聞く。
477 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:49
>>476
「ああ。…この子と少しでも一緒に入れて私は満足だったよ。
後は罪を償うだけだ」
478 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/01(日) 02:52
>>477
「そうだな・・・。」
帰るか。
479 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:53
>>477
「………」
なんか釈然としない顔をしている。
480 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 02:56
>>479
何かするのか?
しないなら終了。
481 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/09/01(日) 02:57
>>480
しない。
482 :
『ブリーディング』終了
:2002/09/01(日) 03:04
終了。
大江田・吉田は共犯ということにされ、逮捕された。
子供、陽は真実を知ったものの、彼はまだ幼いし、
完全に理解してるかどうかも分からない。
月日が真実を覆い隠し、彼の心を守るだろう。
483 :
『ブリーディング』評価
:2002/09/01(日) 03:17
ミッション終了依頼は完遂したもののちょっと手際が悪い部分があったな。
珍獣の姿がぼかされている所から、
珍獣を捏造するってアイディアをさっさと思いついて欲しかった。
捏造の仕方はまあ、東のスタンドで容易だろうが
アイラも上手くすれば出来たはず。
子供救出は悪くない。カメラの使用と、
アイラの東覚醒はプラス点に。
ただ、東はちょっと筋肉がぎしぎし痛いから注意。
あと個人的な好みだが、大江田をなんとか
逮捕しないようにしてやれよ。
まあ、マイナス評定にならないけど。
484 :
『ブリーディング』評価
:2002/09/01(日) 03:23
よってお前らの評価は『B』。
500万を二人で分けろ。
そういうわけで。
『アイラ・ピッキーミス』→『変化』
485 :
『アイラ・ピッキーミス』は変化した
:2002/09/01(日) 03:25
『アイラ・ピッキーミス』
小型のカワイイ『マイク』の形をしたスタンド。
『マイク』は周囲の人間の発言を拾い、記憶する。
そして発言を記録された人間はその内容に反する行動はできなくなる。
パワーなし スピードなし 射程距離E
持続力A 精密動作性なし 成長性B
486 :
『ブリーディング』に出てきたスタンド
:2002/09/01(日) 03:45
『10cc』
初めはバスケットボールほどの大きさのボール状のスタンド。
本体の意志によって転がり続ける。
ぶつかり弾いたものの大きさ分だけスタンド自身を大きくする。
パワー:A スピード:D 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
487 :
『ブリーディング』 後日談
:2002/09/01(日) 04:04
珍獣『アキライドン』を予定通り公表できなかった遊園地は
営業不振になりかけたが、北海道から頑張って自力でやってきた
アキライドンを遊園地のシンボルとする事で、持ち直した。
今からここは場所スレ、動物園『ブリーディング』
として試験的に開放されます。
『アキライドン』は野放しにされています。
運がよければ会えるでしょう。
ミッションの場として名前だけ使っても良いですが、
もしかしたらアキライドンが乱入するかもしれません。注意。
488 :
『ブリーディング』
:2002/09/01(日) 04:05
>>486
名前が被っていたようなので『10cc』を『ルースターズ』と改名します。
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