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『ソウル・ケイジ』頑張れ

1 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。

66 :『ブリーティング』:2002/07/23(火) 03:35
じゃあ今夜。24時かな。アイラの都合上。

67 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:05
再開。レス頼む。

68 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:07
>>62
「ところで・・・何かあったのか?珍獣楽しみにしてきたんだけどよォー。」
それとなく聞く。

69 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:09
>>68
「な何かって何のことですか。まだ時間まで少々ありますので、
楽しみにお待ちください」
事務員はそう答える。どことなく狼狽気味だ。

70 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 00:09
>>60
「あ、はい…」
ついていく。

71 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:15
>>70
「おい、この子が迷子らしいので、何とか対処してくれ」
事務室のドアを開き、男がそういうと、事務員の一人がかけつけてくる。
どうやら男はここではそれなりの地位にいるようだ。
と、アイラは事務室内で東が職員の一人を話しているのを見つけた。

72 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:19
>>69
「俺はさあーこの日を楽しみにしてたんだよねー。妹がどうしても珍獣見たいってさあ。」
何となく脅しっぽく。

73 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:22
>>72
「あ、ああ。そうですか…。いやはいあの…。楽しみにお待ちください…」
 
アイラが先ほどの男と事務室に入ってきた。

74 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:26
>>73
「だからさあ、珍獣が居ないって事になったら悲しむんだよねえ。珍獣が消えたって事はないよなあ?」

75 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 00:27
>>71
「ええと…忙しそうね…」
事務員に聞く。
東には気付かない振りをする。

76 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:35
>>74
「消えた!?そそそそんなことああるわけないででしょう!!」
自らの動揺を隠すかのように声を張り上げる男。
「ささ、早くトイレに行ってください。私も忙しいので」
そのままいそいそと席に戻ろうとする。
 
>>75
「ええ…。でも、お嬢ちゃんが気にすることじゃないのよ。
お嬢ちゃんのお名前は?
今日はパパときたの?ママと?それとも両方?どこではぐれちゃったのかな?」
女性職員が矢継ぎ早に質問してくる。

77 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 00:39
>>76
「…お兄ちゃんと一緒に来たんだけど…
ねえ珍獣は見せてくれないの?」

78 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:42
>>77
「珍獣は…まだ時間が来てないから。そう、お兄さんとね。
それでお嬢ちゃんのお名前、それにお兄さんのお名前を教えてくれないかな?
出来ればはぐれた場所とかも」

79 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:42
>>76
職員の肩を掴む。
「おいおいおい・・・何だそりゃあ・・・じゃあ今ちょこっと見せてくれよその珍獣とやらをよォォーー。」
脅す。

80 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:47
>>79
ほかの職員たちが東の剣幕に驚いている。
 
「い、いや、まだ見せられませんよ。別途料金もかかりますしね」
どうやらそうだったらしい。

81 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:50
>>80
「じゃあ金払うから見せてくれよ。ホラ。ホラホラホラ!」
 
『そうだった』とは?珍獣消失か?

82 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 00:55
>>81
別途料金がかかるという事実。
 
「そういうわけにはいきませんよ…。まだ準備も整ってませんし…」
ほかの職員たちが仕事の手を休め東の様子に注目している。

83 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 00:57
>>82
「見せモンじゃねーぞッ!仕事しやがれッ!!」
 
「いつ出来るんだよ準備は。」

84 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 00:57
>>78
「ええと…赤坂陣八郎」
適当に言った。

85 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:01
>>83
「それは午後二時からという事で…」
もう泣きそうな職員。ほかの職員たちも何事もなかったようにまた働き始めた。
 
>>84
「…そう。じゃあ、ちょっと放送してみるから待っててね」
東のほうを気にしながらも女性職員は放送の準備をはじめようとしていた。
 
アイラの外見の特徴などは?

86 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 01:02
>>85
髪型がみつあみ。
赤いワンピースを着てる。

87 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:03
>>85
「今何時だよ。」

88 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:07
>>86
「えー、迷子のお知らせをいたします。
みつあみで赤いワンピース、小学生高学年くらいの女の子が
『特別催し物会場』の事務室にてお待ちしています。
保護者の赤坂陣八郎さまは今すぐ…」
放送された。
「さて、もう、すぐくるから待っててね」
職員はアイラにそう笑いかけた。

89 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:11
>>87
「えーと、11時30分くらいですね、はい」

90 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:15
>>89
「メシ時か・・・行くぞ。」
アイラに聞こえるように言って出ていく。

91 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:19
>>90
ほっとした表情の職員に見送られ東は事務室を後にした。

92 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 01:21
>>88
「はーい…」
>>90
「あ、お兄ちゃん!」
東のあとを追いかける。

93 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:24
>>92
「珍獣は無事らしいな、さっきのおっさんはどうだったんだ?何か解ったか?」
追いついたら聞く。

94 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:24
>>92
「お兄ちゃん?あの人が???」
混乱する女性をよそにアイラもまた、外に出た。

95 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 01:34
>>93
「ううん、よくわかんなかった」

96 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:38
>>95
「どうする?珍獣も見せられないらしいしとりあえず飯食うか?
 もしかしたら奴も今頃飯食ってるかもしれないしな。」

97 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 01:38
>>96
「そうだね、そうしようか」

98 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:41
>>97
「食堂かレストランは何処だろうな。」
探す。

99 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:41
飲食関係はすこしここから東南方向へいったところにあるようだ。
ちなみに入り口から二人は北上してここにきた。

100 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:42
>>99
じゃあそっちの方へ向かう。

101 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 01:46
>>100
後をついていく。

102 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:51
露店のような飲食店が立ち並ぶ場所にきた。
焼きそばや、クレープ、ラーメン・ハンバーガー・スパゲティの店などが建ち並ぶ。
その中央にたくさんのベンチとテーブルがある。ここで食べる形式らしい。
ちょうど昼時なのでかなり込んでいる。親子連れやカップルの姿が目につく。

103 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:54
>>102
「よし、何食う?」
 
大江田賢三28歳はいないか探しつつ露店を回る。

104 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 01:56
>>103
込み合っていてあまり探せない。見た感じではいなそうだった。

105 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 01:58
>>104
「込みすぎだろ・・・。」
ついでに焼きそばとハンバーガーとクレープとスパゲティを買ってくる。

106 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 02:04
>>105
買ってきた東は席がもうない事に気づいた。

107 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 02:05
>>106
「あれ?アイラ?」
アイラは席を取ってないのか。

108 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 02:07
>>107
そういうレスはない。

109 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 02:09
>>107
「あ、ごめん、取ってなかった」
 
すいませんもう寝なければ行けないのですが…

110 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 02:10
>>108-109
「仕方ないその辺で食うか・・・。」

111 :『ブリーティング』:2002/07/24(水) 02:10
では、今回はここで終了。
また今夜でOK?

112 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/24(水) 02:13
>>111
OKだけど明日もあまり夜更かしで来ません。

113 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/24(水) 02:13
OK。

114 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:06
再開。レスを頼む。

115 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:08
>>114
その辺の木陰で食べるか。

116 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:11
少し離れた場所の木陰を確保できた。
子供の泣き声やはしゃぐ声、楽しげなカップルの談話などでかなり煩い。

117 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:12
>>116
「……」
食べるのに集中してる。

118 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:12
>>116
「ほら、何食う?」
アイラに聞く。
焼きそばとハンバーガーとクレープとスパゲティ

119 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:13
>>118
「クレープ!」

120 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:13
>>117
「もう食ってるし。」
残りを食う。

121 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:28
食べながら人ごみを眺めていても大江田らしき男は見つからない。
二人の位置から大きな時計がみえ、それがちょうど12時をさしていた。
珍獣公開まであと二時間だ。
 
                      さあ、どうする?

122 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:31
>>121
「いないね…ていうかさぁ…珍獣がいないのって大江田のせいなんじゃ…」

123 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:31
>>121
「大江田はいねえなあ・・・聞き込みをしてみるか。」
写真は持ってるよな?
とりあえず周りの奴等に聞き込み。

124 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:34
>>123
東は聞いて回る。しかし思うような答えはえられない。
大江田の姿を見たという者はいなかった。

125 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:35
>>124
「入り口の切符売り場で聞いた方がいいなこれは・・・ちょっと切符売り場まで行って来るぞ。」
アイラに言って切符売り場まで聞きに行く。

126 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:38
>>125
東はアイラと一旦別れ、切符売り場に向かう。
 
「ああ、はい。見たことありますね、この人」
 
切符売りの職員は大江田の写真を見せるとこともなげにそう答えた。

127 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:39
>>122
「…そうだ!」
もう一度事務室に向かう。

128 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:40
>>126
「それは何時の話だ?何時に入場した?どちらの方向に向かった!?」
質問。

129 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:47
>>127
アイラは事務所に向かった。ドアの前に立つ。
 
>>128
「いや、今日来てるかどうかはちょっと…。
ただ、一ヶ月ほど前までここの常連だったんですよ。
週に三回はきてましたね。
今日は…、来てないと思うんだけどなあ。
まあ、一ヶ月たって容貌ががらりと変わっちゃった、なんてのなら
分かりませんけど」

130 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:50
>>129
「常連・・・ならお気に入りのコースとかは知らないか?そいつがいつも見て回る順番とか。」

131 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:52
>>129
中にもう1回入る。
「あのー…すいません…」

132 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 00:56
>>130
「うーん、世間話とかもしたことないですからね、その人と。
私はここにいるだけだから見て回る順番までは…。すみませんね」
 
>>131
「…あ、はい?」
さきほどの女性職員が返答してくれた。
「どうしたの?お兄さん、見つかったんじゃ?」

133 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 00:57
>>132
「それが…」
口篭もる。

134 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 00:59
>>132
「誰かそいつと親しかった従業員とか知らない?」

135 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 01:04
>>133
「どうしたの?またはぐれちゃった?」
女性職員は、東の暴れっぷりを思い出して内心メンドイと思いながらも
表面上はニコヤカにそう問い掛けた。
 
>>134
「さあ?でもまあ、もうちょっと詳しく知っている人もいるんじゃないかな」

136 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 01:05
>>135
「…今から言う事は本当なんだからね!信じてよ!」

137 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 01:08
>>136
「まあ、話してみてよ。なあに?」
職業上ガキに接することも多いけどガキはあんまり好きじゃなかった女性職員。

138 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 01:09
>>135
「ああ、サンキュー。邪魔したな。」
 
その辺で掃除とかしてる従業員を捕まえたい。

139 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 01:16
>>138
三つの道に分かれてるが(>>33)左、まっすぐ、右のどちらの方向へむかう?

140 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 01:17
>>139
左へ進む

141 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 01:20
>>137
「約束してくれないと話さない!」
強硬に主張。

142 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 01:27
>>140
左にはまず鳥類が主に納められているコーナーがあった。
フラミンゴやクジャク、オウムやタカなど。
ちょっとした広場みたいなところもあり、ハトなどが野放しにされている。
そこそこ混んでいたが、東は従業員の制服を着ている人物をみつけた。
 
>>141
「はいはい、じゃあ、約束するから。話してみて?」
早く帰って飯食って寝たいなあ、と思っていた。

143 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 01:29
>>142
「解剖とかしてみてーなあ・・・・あ、おーいちょっといいか。」
従業員に話し掛ける。

144 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 01:35
>>142
大江田の写真を見せる。
「ええと、この人が大変なの!急いで見つけて!」

145 :『ブリーティング』:2002/07/25(木) 01:41
>>143
「はい、なんでしょう」
 
>>144
「この人が?どうしたっていうの?」

146 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 01:44
>>145
「こいつ知ってるか?見なかったか?」
大江田の写真を見せる。

147 :『ブリーティング』:2002/07/25(木) 01:47
>>146
「ああ、大江田さんか。ウチの常連の一人ですね。
今日はまだ見てませんね。というよりここ最近見てないか」

148 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 01:49
>>145
「ええとね、この人誘拐犯だから」
状況を説明する。

149 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 01:50
>>147
「最近見てないか・・・じゃあこいつのお気に入りの場所とかコースとか知らないか?」

150 :『ブリーティング』:2002/07/25(木) 01:52
>>148
「…それ本当?」
にわかには信じられないようだ。

151 :『ブリーティング』:2002/07/25(木) 01:54
>>149
「お気に入りかあ。とにかく動物なら何でも好きって感じの人だったからなあ。
コースもバラバラ。その時の気分に合わせてって感じのようだったな」

152 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 01:58
>>150
女性はアイラの『信じて』という言葉に対して『約束する』と言った。
女性はアイラの言葉を信じなければいけない。

153 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 02:01
>>152
信じられないようだったが信じてしまう。
「本当?本当よね。そうか。どうしようか…」
悩んでいる。

154 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 02:03
>>151
「そうか・・・サンキュ。」
仕方ない。とりあえず進むか。

155 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 02:09
>>153
「当然、捕まえなきゃ!」
 
ここらでto be....にしたい。

156 :『ブリーティング』:2002/07/25(木) 02:15
>>154
進む。
 
>>155
「そうね。でも今はアレの件で忙しいし…」
 
じゃあ、今日の23時からでOK?

157 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 02:17
>>156
OK

158 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 23:20
再開。東が先に進むとうさぎや山羊などがいるコーナーに出た。
簡単な柵がしてあるだけでどうやら中に入れるらしい。
親子連れが何人か遊んでいる。しかし大江田の姿は例に拠ってない。

159 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 23:22
>>158
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが更に先へ進む。

160 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 23:30
>>156
「なんか知らないけど、誘拐された子供より大事なの!?」
強く迫る。

161 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 23:35
>>159
東が進むと次はリスと小鳥の森だった。
森といっても木はそう多くなかったが、小鳥やリスが野放しにされている。
ベンチがあり、そこでエサをやったりしている者もいた。大江田はいない。
 
>>160
「いや、まあ。大事といえば、大事…」

162 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 23:36
>>161
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが更に先へ進む。

163 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 23:40
>>161
「何それ!?信じらんない!」
怒る。

164 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 23:53
>>162
次はコアラ舎。名前どおりコアラがいるコーナー。
近くにトイレと自販機、それに公衆電話があった。
 
>>163
「え、あ、いやね…。そうね。誘拐のほうが大事か。
うーん、でもどうすれば」

165 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/25(木) 23:55
>>164
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが見るだけで我慢する。
 
トイレや自販機公衆電話をそれとなく見張りながらしばらく過ごす。

166 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/25(木) 23:58
>>164
「決まってるじゃない!見つけたら捕まえるのよ!」
力説。

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