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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜

1 :『探偵』:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。

前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729

181 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:38
>>178
「敵でない可能性もありますよ…。あまり手荒な真似をしないように…。
目にあまるようなら、止めさせてもらいます」

182 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:42
>>180
「石仮面はどこだ?答えな」

183 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:46
>>182
香「石仮面?ああ…お父様が変わってしまった原因の………」
香「それなら、私が持ち出して今持っているわ…」

184 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:47
>>183
「へえ…見せてみな」

185 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:49
>>183
「持っているのか…。では。それを渡していただけませんか…。
どうやら不幸をもたらす元凶のようなので…」

186 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:52
>>184
香「いいわよ……」
右手で服の下から取り出した。
香「今、使うところだったから……」
左手首とリングを無理やりひきちぎると同時に石仮面を被った。
左手首から流れる血が石仮面に付着した。
ドスドスッ!!

187 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:55
>>185
石仮面から骨の針のような物が飛び出して香の頭に突き刺さる。
香「AHAAAAAAAAA!!!」

188 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:57
>>186
「げっ!?」
『鎖』を作っておく。

189 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:57
>>186
「何…!」
『棺』を開けておいた。
「なぜそんなことを…」

190 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:01
>>188
香「うふふふふふふふふっ」
石仮面が香の顔から外れて床に落ちて転がる。
香「ああ、なんて清々しい気分なのかしら?」

191 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:03
>>189
香「私の夢を実現するには『不老不死』が必要だからよ」
向かって来た。

192 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 02:10
>>190
「…そりゃよかったな。で、その仮面はもういらねえだろ?
俺達にくれねえか?」

193 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 02:12
>>191
とりあえず棺の中に立つ。そして棺からナイフを取り出し投げる。
(果たしてどのくらいのパワーがあるのか…。
そして、もしかしたら『スタンド』を持っているかもしれない。
このナイフはそれを確かめるための試金石…)

194 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 02:14
>>192
そろそろ寝ます。すいません。

195 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:18
>>192
香「ええ、いいわよ。その前に少し私と遊んでくれない?」
近くにあった椅子に触れた。
>>193
右手の人指し指と中指ではさんで受け止めた。
香「遅いわよ?」

今回はここで終わり。
次回は木曜23時開始

196 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:08
再開する。

197 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 23:11
>>168
「あ、忘れてたけど『探偵』さん、大丈夫ですか?」
投げたナイフを探しつつ訪ねる。

198 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:14
>>195
「…人間離れした能力。スタンドを使っているのでないのなら、
噂どおりですね…、吸血鬼」
 
ニコライと早坂、香の位置関係と距離はどんな感じ?
 
「しかし…『不老不死』とは。いったい何を夢見たら、
そんなものが必要になるのか…」
香の動きをじっと観察。

199 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:20
>>195
「…ちょっとだけならな」
腰を落として何時でも飛んで逃げられる状態に。

200 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:26
>>197
『探偵』「ああ、僕なら大丈夫だよ」
ナイフを拾った。
>>198
香「スタンド?貴方達もスタンド使いなのね」
早坂、ニコライは扉近くに居る。香との距離は15メートル。
香は早坂にナイフを投げた。
>>199
香は受け止めたナイフを無造作に投げてきた。パスBB

201 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:30
>>200
「だあっ!?」
横っ飛びで避ける。
予め警戒してたから避けれるだろう多分。

202 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:36
>>201
香「はずれちゃったわね。うふふっ」
無造作に投げた事もあって避けられた。
避けたナイフが床に突き刺さったのを見た。
御影香だ。

203 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:37
>>202
「なんつう馬鹿力だ…」
ナイフを床から抜く。

204 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:41
>>203
早坂は御影香を床から引き抜く。

205 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:42
>>200
(半径五メートル。それが『ビギン・ザ・デッド』の領域。
そこに相手の方から進入してくるのが理想的。
…とはいえ、飛び道具を使われるとそれも適わないか…)
早坂の方へ飛んでいくナイフを見てそんなことを思った。
 
「早坂さん、危ないッ!」
と一応言っておいた。

206 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:46
>>204
「は?」
ナイフが香に変化したと言う事?
それなら引きぬかずに距離を取りたい。

207 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:49
ニコライにもナイフは香に見えている?

208 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:49
>>205
遅すぎた。既に早坂は回避した。
早坂は御影香を床から引き抜いている。
>>206
変化していない。見た目はナイフ。
しかし、さっき御影香と名乗った少女。
警戒して距離を取った。

209 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:52
>>207
見えていない。しかし、御影香だ。
香「さて…」
御影香が早坂を見ていたニコライに飛んできた。
御影香は立っている。

210 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:53
>>208
「なんだ一体?」
ナイフを投げた方の香もいるのか?
とりあえず鎖をナイフ香に向かって振るう。

211 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:00
>>210
御影香(ナイフ)を投げた御影香は立っていた。
ニコライに向かって御影香が飛んで来ていた。
形は椅子だが御影香だ。
早坂が振るった鎖は御影香(ナイフ)を束ねた。

212 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:00
>>209
位置関係的に飛んできたのはナイフ香?
 
「…さて」
 
ニコライがボロボロの白骨となり、棺の中に崩れ落ちる。

213 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:02
>>211
ナイフ香を束ねた鎖を地面にくっつける。
他に香の側に投げて来そうなものはあるか?

214 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:05
>>211
「…早坂さんの新しい能力か」
棺の近くに現れたスタンド、
ビギン・ザ・デッドがそう呟いた。
ビギン・ザ・デッドは香(はじめの位置の)を見据えながら
ゆっくりと棺の蓋を閉め始めた。

215 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:06
>>212
>>195で触れていた椅子。
しかし、御影香だ。
御影香は棺とぶつかって砕け散った。
>>213
どの香か?
礼拝堂の中には椅子が沢山ある。

216 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:13
>>214
香「…………」
御影香は動かない。
砕け散った破片の御影香が棺の周りにいる。
そして、御影香が棺の中へ入ってきた。

217 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:19
>>215
最初からいた香。
「なんかやばそうだな…」
椅子を手当たり次第に床と束ねる。

218 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:20
>>216
「なに…」
棺の中へ入ってきた香は閉める前に入ってきたという事?大きさはどのくらい?

219 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:24
>>217
ニコライの棺の周りを御影香が囲んでいる。
椅子を束ねた。
いつのまにか、最初にいた御影香がいたところに御影香が他にもいた。
判別出来なくなっている。

220 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:26
>>219
「やっべえ…もろハマってるじゃねえか…」
石仮面はどうなった?

221 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:27
>>218
閉める前に降ってきた。
大きさは椅子の足ぐらい。
しかし、御影香だ。
吸血鬼がニコライの砦に侵入した。

222 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:29
>>220
石仮面は床に落ちている。
奇怪な物なので目立つ。
早坂から10メートル程度離れて落ちていた。

223 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:32
>>222
「まともに相手してられるかクソッ!」
近くに香がいなければ5mまで近づき、鎖を使って石仮面を回収する。

224 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:36
>>223
近くにいたのはさっき束ねた香。
鎖を振るって石仮面を束ねて引き寄せる。

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:41
>>221
「これは…、マズイな」
棺は閉めかけでビギン・ザ・デッドが消え、
一旦ニコライが『一瞬』で蘇生を果たす。
出来るならば、中の香を払いのけ、棺の外に出る。

226 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:42
>>224
「よし!」
逃げる。

227 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:47
>>225
無事、御影香(椅子の足だけど)を払いのける事に成功した。
しかし、棺の外を御影香がとり囲んでいる。
それでも出るか?
>>226
早坂は逃げた。

228 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:51
>>227
それらの香は自動的に動いている?動いているならスピードはどの程度?
「…ここが安心は安心か」
留まる。

229 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:54
>>227
「テメエもとっとと逃げろよニコライ!」
逃げる前に叫ぶ。

230 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:54
>>228
椅子の破片は動かない。
御影香は動かない。
>早坂
何処へ逃げる?

231 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:02
一方、その頃。
I・ゼン達は地下室から脱出する事に成功した。
出た場所はホール。

232 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:06
>>229
「俺は逃げたい時に逃げますよ…。そしてそれは今ではない…」
 
>>230
「とりあえず…。石仮面は持っていかれてしまいましたが…。
どうします…?」
どこにいるとも知れぬ香に問い掛ける。

233 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:10
>>230
逃げるのキャンセル。
「殺人事件の捜査もしなきゃいけないんだったな…」
礼拝堂を走り回って鎖を張り巡らす。
近づいてくる香がいないかチェック。

234 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:10
>>229
逃げようとした早坂の前に御影香が降ってきた。
>>232
香「まだ、遊んで貰うわよ。
  試してみたい事があるから……」
早坂の方から声が聞こえた。

235 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:12
>>233
走り回ろうした矢先に御影香が降ってきた。

236 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:14
>>235
「ちいっ!」
鎖を適当な場所に束ね、それを引っ張って体を移動させる。

237 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:18
>>234
「早坂さんの方に…。いつの間に。
とにかく彼女を確実に捕捉するには、何かしらの『目印』をつけた方が
いいかもしれないな…。ただ、それもあの幻覚に反映されるようなら
大変だけど…」

238 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:20
>>236
移動させた。
降ってきた御影香は2体。
1体はその場に着地して、もう一体は砕け散った。
>>237
香「UUUUUUUUU!!」

239 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:22
>>238
「上かっ!?」
着地した方の香に鎖を振るう。
襲ってくる様子がないなら上を見る。

240 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:27
>>238
「…どうするか。下手に近づきたくはない…」
声を放った香を見失わないようにする。5m以内に入ってるのなら行動開始。

241 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:30
>>239
着地した香の目から光線のような物が発射されて鎖を弾き飛ばした。
鎖には液体のような物が付着した。
香「また、外れた……」
>>240
5m以内にはいない。

242 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:40
>>241
「…なんだあの目からの攻撃は。十分に気をつけたほうがいいな」

243 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:42
>>241
「マジかよ!?」
床にリングをばら撒きつつ逃げる。

244 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:43
>>242
ニコライは現在どういう体勢か?
棺を囲んでいる御影香には変化なし。

245 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:46
>>244
棺の中で立って香(本物だと思われる)を観察している。

246 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:46
>>243
香「遅いわ…URYYYYYYY!!」
跳躍して早坂の前に着地した。
そして、リングが足元を束ねた。

247 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:49
>>245
観察していた香はリングで足元を束ねられた。

248 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:50
>>246
「てめえが本物か!」
足元を束ねてるうちに香の周囲を回って鎖でぐるぐる巻きにする。

249 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:52
>>248
香をぐるぐる巻きにした。
香「…………」
されるがままだ。

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:57
>>249
「あの鎖は酷く硬そうだ…。これで…『THE END』かな…」

251 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:04
>>249
「これでどうだ!」
目を鎖で塞ぐ。

252 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:04
>>250
香「これで、終わり?」
足元のリングを引きちぎって天井まで跳躍した。
早坂も一緒に引き上げられる。

253 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:05
>>251
目を塞ごうとした時、>>252となった。

254 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:08
>>252
「うおっ!?」
咄嗟に手を離す。
相手が落ちてくるのを予想して転がって逃げる。

255 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:12
>>254
落ちてこない。
天井にくっついている。
香「UUUUUUUU!!」
再び光線が発射されて礼拝堂の壁を切り裂き破壊する。
外が見えた。

256 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 02:12
>>252
「…人間を超えた力か。今、身をもって実感できた…。
この力の果てに何があるのか…。一体彼女は何のために…」

257 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:17
>>265
礼拝堂の床を日の光が照らした。
現在、午後2時30分。

258 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:22
>>255
「クソ…ここは不利か!」
外に出れそう?

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 02:22
>>257
「日の光…。そういえばこれに吸血鬼は弱いらしい。
それを彼女は知っているのか知らないのか…」
日の光までの距離はどのくらい?

260 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:27
>>258-259
香「貴方達は飽きたわ…さようなら」
御影香は実体化したスタンドを纏うと壁の穴から素早い動きで逃げていった。
御影香(巻いていた鎖)が床に落ちてきた。

御影香『Labelle』・・・・・・・『逃走』
今回はここで終わり。

261 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:32
次回は金曜23時から開始。

262 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:02
待機する

263 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 23:03
現在の状況。
I・ゼンとアマモトはホールに居る。
屍生人御影充を倒した。
早坂達夫とニコライは礼拝堂に居る。
『石仮面』を手に入れた。

264 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:07
「やれやれ吸血鬼なんてどうせ眉唾モンだろうと思ってたが
 案外いるとこにはいるもんなんだな。さてと。
 ・・・なんだ落ちた所じゃねえか。」

265 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:11
フライングか

266 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 23:32
>>260
「彼女を逃がしても…よかったのだろうか」
それを見送るニコライ。

267 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:01
>>264
ホールは冷たい空気と静けさが漂っていた。
『探偵』「さて、御影総司に会いに行こうか」
>>266
ニコライは御影香を見送った。
しばらくして、礼拝堂に存在していた御影香が消えた。

268 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:06
>>264
「ホント・・・ん? うぇ、口の中に血残ってた・・・マズ・・・。」
血を吐き出して、カレーパンの包みを開けた。
「モグモグ・・・それじゃあ、そろそろ行きますか。」

>>267
「ええ、行きましょう、なんか息詰まりますしね、ここ。」
サバイバルナイフの柄に手を掛けて進む。
「・・・というか、どっち行ったらいいんでしょうか?」

269 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:07
>>267
「そうだな。急がないと仕事が無くなっちまう。
 ニコライ達は先へと進んでいるらしいな。
 しばらく前に向こうの通路の方へ歩いていくのを見た。」
 
ホールの先に伸びる通路を指差しつつ。

270 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:13
>>268-269
『探偵』「あっちだね……」
I・ゼンが指差した通路に顔を向けた。

271 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:17
>>266
「いいんじゃねえの?
あいつはたった今吸血鬼になったんだから
俺達が探してる連続殺人犯じゃないだろ」

>>267
礼拝堂を調べる。

272 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:19
>>270
「モグモグ・・・では早速。」
歩き始める。足元に少し警戒する。
「(それにしても・・・生物以外を殺したのか・・・なんか・・・おかしな気分だ・・・。)」

273 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:21
>>270>>272
「良し、早く追いつこうぜ。」
 
コツコツコツ・・・歩き出す。
歩きながら胸ポケットからサングラスを取り出して装着。
このままだと暗すぎて危ないので前は服とかの『目』で見ることにした。
スタンド能力が目覚めてから約1年。こういう歩き方もすっかり慣れた。

274 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:23
>>271
礼拝堂を調べたが隠し通路や扉の類は無かった。
しかし、『猫の手帳7月号』を見つけた。
>>272
足元に警戒しながら通路を進む。
壁をイバラのような物が覆っていた。
目印なのか『リング』が壁にくっついている。

275 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:25
>>273
服につけた『目』で見ながら通路を進む。
『探偵』「石仮面を見つけないことにはね…」

276 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:27
>>274
「…何だよこれは…」
既に買ってあるのでいらない。
「しかたねえな…戻るか」
憂と別れた場所まで戻る。

277 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:28
>>274
「いい趣味してるな・・・ん、なんだろこの・・・輪・・・だな、これは、目印のようだけど・・・。」
他の所にもくっついているかどうか見る。輪はどちらへ向かっているか?

278 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:31
>>277
「目印か。なるほど戦闘の跡ってワケでもなさそうだしな。
 とりあえずコイツを辿って進むとしよう。」

279 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:32
>>276
礼拝堂から出て憂と分かれたT字路まで戻った。
話し声が聞こえてきた。
>>277
通路は真っ直ぐに伸びていて壁に点々とくっついていた。

280 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:34
>>279
「とりあえず・・・進む他無いですね。モグモグ。」
輪に従って進む。

281 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:36
>>279
「………」
立ち止まって話し声の内容を聞く。

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