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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

11 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:08
しゅたたたたた!!
「ん・・・?」
早坂殿の名前を聞き・・こっそり噴水の影に隠れ聞き耳を立てる。
(あれが刺客の方でござろうか?)

12 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:08
「いない…かなぁ…」
14歳程度の少年が誰かを探すように辺りを見まわしている。

13 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:10
>>11
気付きません
>>12
(あいつも探し物か……)
がぶ飲みしすぎてそろそろおなかのあたりがキツくなった。

14 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:13
「(・∀・)スンスンスーン♪」
鼻歌歌いながら散歩中
>>11
( ゚д゚)ハッ!怪しい忍者発見!
こっそり近寄ってみる。

15 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:17
>>14
謎の男を気にしていて・・近づかれても気づかない。
「あの男・・付けたほうがよいでござろうか・・。」

16 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:23
空になったペプシの缶を缶入れへ放り投げた。

片手なのでうまく入らなくて間違って誰かに当たるかも。

17 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:25
>>16
「いたっ!?」
缶が当たった。

18 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:26
>>14
「む……アイツは……」
秘密に近付く。

19 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:26
案の定・・・見事に狙いがはずれ空き缶は噴水の陰に
拙者の顔面に・・。
ガィィィン!!
「痛いでござるぅ〜・・」
・・てJC殿?

20 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:27
>>17
(あ……ってなんだ、さっきのガキか……面倒臭ぇー事にはならなくて良さそうだな)
「悪い悪い。」
適当に応対する。

21 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:28
空き缶は二つあった!!
もしくはバウンドで・・・ということで

22 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:30
>>20
「………」
何も言わないが文句は大有りだと言わんばかりの顔をしている。

23 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:30
>>18
「確か…どっかであったようなあってないような…失礼ですがどちら?」
近づいてくる更科に気付いて声をかける。

24 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:30
>>19
(2つ続けざまに外れちまったのかよ……)
「あぁ、悪い悪い。わざとじゃあないんだ。それで、そんなところで何やってんだ?」

25 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:32
>>23
「………………」
唐突にスタンドで殴りかかってきた。
パスBB

26 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:33
拙者・・こっそり、ひそかに内緒で早坂殿の援護をしてるでござる。
えっへん!
ぜんぜん、こっそりじゃない掃除屋。
「JC殿・・腕なおさんのでござるか?先生ならなんとかしてくれそうな・・。」

27 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:34
>>22
「なんだよその何か言いたそうなツラはよォー、缶がぶつかったのは
 わざとじゃあねえんだって。不幸な事故だっつーの。」
うっとおしげな感じで応対する。
>>26
「治したくても肝心の治療代がねーんだよ。信じられるか?治療代『500万』だぜ?

28 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:36
>>27
「…わざとじゃなきゃ何してもいいって事ですか?」
詰め寄る。

29 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:37
>>27
・・・・ピ〜ン(閃いた・・。)
口調が変わる掃除屋(顔はシルエット)
「貴殿のその腕おしいでござる・・。拙者が援助してもよいでござるが」
(早坂殿の援護してくれれば・・でござる。)

30 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:39
>>28
「面倒臭ェーヤローだな、だから誤ったろさっき。
 たまたまお前がそこを歩いていたからこうなっちまっただけだろ。
 言いたい事はそれだけか?」

31 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:40
>>25
すぐにはスタンド出せないので殴られる。
「ギャァァ…いきなり何を…」
よたよたと電灯によりかかる。

32 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:42
>>31
殴られたと思ったが気のせいだった。
「よお……久しぶりだな………」

33 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:42
>>30
『謝った』を誤った
>>29
「それは……本当か?」
目の色が変わる。早坂の援護云々はもちろん耳に届いてない。

34 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:43
>>30
「あれで謝ったと言えるんですか!?礼儀というものがあるでしょう!」

35 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:46
>>34
聞き流して、掃除屋の方を向いたまま。

36 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:47
>>33
掃除屋・・にっこり<邪悪な微笑み
「もちろんでござる。貴殿は拙者の大事な戦友でござるよ!!」
500万ぴらぴら・・。
「ただし、貴殿のその優れた力をほんのちょっぴり拙者の為に・・。」

37 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 00:48
>>35-36
「・・・・・・・・・。」

38 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:49
>>32
「ああ、前に仕事一緒にやった人か、元気?あの依頼人見つかった?」
電灯にもたれかかったまま挨拶

39 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:50
>>35
「…ッ!何で…世の中はこんな連中ばかりなんだ…!」
少年の側に背の低い人型のスタンドが現れる。
それはリトル・グレーを連想させた。

40 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:51
>>36
「本当か?嘘じゃあねーだろうなッ!?
 本当だったら、お前の事手伝ってもいいが……
 札束に見せかけた、お前の作った偽札とかだったら承知しねーぞ?」
乗り気だ。
>>37
「……おい、それは……!?」

41 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:54
>>38
「マヌケが………お前も『偶然』に期待するんだな…」

42 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:57
>>40
もちろん・・本物でござる。
早坂殿の事情説明・・。
「早坂殿の為に戦えとはいわんでござる・・ただ、ちょっぴり有利になるように
情報操作や邪魔をしてくれれば・・拙者感謝感激。」
500万手渡す。にこにこ・・。
(・・邪魔すればどうせいやでも巻き込まれるでござる・・)

43 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:58
>>40
「あんたの右腕も左腕みたいにしてやろうか!」
スタンドがJCの右腕に手を伸ばす。
…スピードDで。

44 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:03
>>40
(何、バレたのか?勘の良い奴め。)
 
>>42
「・・・・・・・・・。」

45 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:03
>>42
「ああ、なるほどなるほど……そういえばさっき俺に話しかけてきた男も早坂を追っていた。
 あいつはその追手とやらと考えてもよさそうだな……。」
(さあて、どうするかな……)
>>43
その前に『イン・シンク』の右手でスタンドの頭を死なない程度にぶん殴るッ!
その際、新たに人格も加える。
スピードAで。その差は歴然。

46 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:04
>>43
穏やかでないでござるな・・。
掃除屋の懐から腕(紙)が伸び・・・手をつかむ
スピードB
「拙者の友人が失礼したのなら拙者も謝罪するでござる。」
ペコリ。

47 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:04
>>45
「ゲフッ!?」
あっさり殴られた。
>>46
掴まれた。

48 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:08
>>47
「ありゃ・・・。」
穏やかにすませるつもりでござったがすまんでござる。
とりあえずJC殿には500万を手渡し・・。
「拙者・・貴殿の人柄と能力を見込んでのお願いでござる。」
瞳がキラキラとひかっている。<信頼のまなざしBY目薬

49 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:10
>>44
実は気付いてなかった
>>47
「お前もスタンド使いか……本当にスタンド使いだらけだなこの街は……
 とりあえず、ボコらせてもらうぜ。今の『別人格』相手なら、
 元の人格の方は俺達がボコボコにした事を認知しないからな。」
>>48
「その話は、後にしようぜ。」

50 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:11
>>49
「え…あ…?」
どういう人格?

51 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 01:12
>>41
「マヌケって何さ、何の事?」

52 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:13
>>50
この場合は『腰抜け』ということでよろしく。

53 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:14
>>49
「JC殿・・まだ、子供でござるよ・・。」
勘弁してあげては・・・。
成り行きを見守る拙者。

54 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:17
>>52
了解。
じゃあ腰抜けになった。
「あ、あ、うう…」

55 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:18
>>51
「鼻の頭に血管が浮き出ているからだ……俺からは何も言えない」

56 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:20
>>53
ハッとした表情になった。
「おっと……そうだな、ついいつものクセで……。」
>>54
「ほれ、もうどっか行きな。」
ちなみに別人格はJC(もしくは『イン・シンク』)から10m離れて射程外に出ると効果がなくなる。
そして解除しない限り、射程外に入る事によって再び目覚める。

57 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:22
>>56
「あ・・・うわぁぁぁぁ!」
逃げ出した。

58 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:24
では・・商談再開。
揉み手でJC殿に話し掛ける拙者
「・・ということでどうでっしゃろ?」

59 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:26
>>58
「……いや……駄目だ。500万じゃあちょっとなァー……。」
考えあぐねている素振りを見せる。

60 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 01:31
>>55
(この人熱さでイカれてるのかな…)
「あっそう、じゃあねーバイバイ」
そそくさと帰る

61 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:32
もう・・・・100万つけちゃおうかなぁ〜!
「おろしたてのピン札!!」
なにげにエルメェスの入ってる拙者
懐の札束ちらり

62 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:34
(フフン、なるほど。掃除屋はそう出たか・・・。
 なんとなくこうなる気がしてつけて来て正解というところか。)
 
実は掃除屋のすごく近くに潜んでいたり。

63 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:36
>>60
「頼むぜ………『偶然』……」
帰った。

64 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:38
>>61
「……ええと……掃除屋よォー、俺は『お前』を手伝うためにこの金を受け取るんだからな……、
 決して早坂達を助けるというわけじゃあないという事をキモに銘じて置けよ。」
受け取った。600万を。

65 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:38
なんか・・気配を感じるのでござるが・・。
「拙者・・疲れてるのでござろうか」
なんとなくきょろきょろ・・。

66 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:41
>>64
わかってるでござる。
「JC殿・・貴殿の助力拙者感謝するでござる!」
目がきらきら潤んで感謝のまなざし<BY目薬残り全部ぶっこみ!

67 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:41
>>65
パッと見ではさすがの掃除屋でも見ぬけまい。
ただ、じっと見れば分かるかもしれない。
探すのなら、どこを見るかをズバリ書いてくれ。

68 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:43
>>66
「ゲフッ」
さっきがぶ飲みしていたペプシのゲップを今ごろ吐いた。
掃除屋の顔にかかったかも。

69 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:53
>>67
おかしい・・気配は近い気がするのでござるが・・。
「JC殿・・・ちょっと目をつぶってほしいでござる」
見る・・見るのでござらんよ・・誰か見てるなら見せなくすればよいのでござる。
「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」
なにげにゴーグルをつける拙者
拙者の周囲を無数の紙ふぶきと赤い粉が舞う

70 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:55
>>69
丁度その時ゲップした時だったので目はつぶっていた。

71 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:57
え〜ん・・ゴーグルつける前に顔面ペプシで拙者も目潰し状態。
「え〜ん、見えんでござる・・。」
コショウにすればよかったでござる。

72 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:59
>>69
(おっと、掃除屋の奴め俺の気配を感じ取っているようだな。
 しかし「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」だと?フン、無駄なことを。)
 
あんまり意味がなかった。

73 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:03
>>71
「悪い悪い、さっきからすまないな。
 で……一体なんだったんだよ、今のは。」

74 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:04
>>72
目が炭酸でしゅわしゅわするでござる。
おかしい・・紙吹雪に反応ないとは・・確かに見られる気配は・・。
『見られる』?
自分の忍者服を調べる・・なんかついてないでござるか?

75 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:06
>>73
「誰かの気配を感じるのでござる・・それもごく近くに!」
やばいでござる・・刺客だったら・・。

76 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:08
>>74
唐辛子の粉が付着しているくらいだろう。
 
(不審がっているな。唐辛子で目潰し、なるほどな。
 だがこの状態の俺にはそんなものは通じないぜ。
 それに元々・・・前はよく見えねえしな・・・。)

77 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:08
>>75
「そーいう事はよォー……気付いた時点でさっさと言うべきだぜ。」
バァーッと周囲を見まわす。茂みの陰などにも注意して。

78 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:15
>>77
一般人くらいは少し離れれば何人かいそうだが、
至近距離に潜んでいる者は発見できなかった。

79 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:15
とりあえず・・気配の主をさがすでござる。
掃除屋に懐から『紙』が現れ最大限に展開・・そして左手には『鋏』が・・。
ちょきちょき・・・ぺたり!
「切り絵影変化『犬』!」
拙者とJC殿の周囲の異質な匂いを・・くんくん!

80 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:19
>>79
匂い・・・はしないと思う。多分。
 
「クカカカカ・・・ここだぜ、掃除屋ァァァ!」
 
グァシ。掃除屋の右足首が真っ黒な腕に掴まれた。

81 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:19
>>79
見ていて、器用なやつだなあと思った。

82 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:20
>>80
この時点から少し匂いがし始める。

83 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:22
>>80
再び周囲を見回していた所だったので、すぐには気付かなかった。

84 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:22
>>80
なんとなく・・影かな・・ともおもったでござるが・・。
「ばうばう!!」
足首を掴んだ腕に思いきり噛み付く!!
今の拙者は半スタンド状態。

85 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:26
>>84
「ムッ?・・・フン!」
 
噛みつかれた。が、パワーにもよるが結構へっちゃらだ。
腕は予想通り『影』から生えていた。
そして見ている間にどんどん出てくる。頭も出てきた。
掃除屋の影が・・・いや、それに重なっていたもう一つの『影』が
急速に人間の形を成しながら立体化する!
掃除屋をそのまま逆さ吊りにせんとする。

86 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:30
>>85
「な……ッ! なんだァこいつぁーヨォーッ、
 影から出て来ただとォーッ! 新手のスタンド使いかッ!?」
スタンドでとっさにパンチ(パスBA)を放った。
とっさなので人格は無し。

87 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:30
>>85
キャィ〜ンク〜ン!(いかんでござる・・このままでは)
影変化解除!
『紙』は立体化した男をすり抜け背後で人型に!
そしてラッシュ!!
「シュタッタタタタタッタ!!」

88 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:36
>>86
「グァッ!?」
思いっきりヒットした。思わず掃除屋の足を離してしまった。
 
>>87
「お前のことだからどうせ早坂をかばうだろうと思ってな。
 足下をずっとくっついて来たんだ。そしたら案の定これだ。」
 
ここでJCの方に注意が行ったのでかなり当たった。
そちらのパワーとスピードは?

89 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:39
>>88
え〜ん・・非力なパワーCにスピードBでござる。
とりあえず、ごろごろ転がり離れる。
(影から影に移動するたいぷでござろうか・・やばい!)

90 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:42
>>88
>>89
「掃除屋、なんかアイツはお前のこと知ってる風な口ぶりじゃあねーかッ!
 お前の知り合いか!?」

91 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:44
>>89
距離を取る掃除屋を目で追いながら背中をポリポリと掻いた。
 
「・・・その行為は、あの男(偽に対する裏切りにも等しいぞ。
 お前はその辺の事が分かっていて動いているのか?」

92 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:45
>>90
直接は知らんと思うのでござるが多分・・。
「『男(偽』の矢で生まれたスタンド使い?」
拙者的には争いたくないのでござるが・・。
むしろ早坂殿の信頼を取り戻すほうが『男(偽』にも得だと

93 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:50
>>91
「『男(偽』は大恩人・・早坂殿は拙者達チ〜ムの数少ない生き残った仲間!!」
拙者のこの複雑な板ばさみ・・貴殿にわかるでござるかぁ〜!!
なんとか、時間をかせいで丸く収める手を考えたいのでござる。

94 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:50
>>91>>92
「結局のところよォー、その『男』(偽とやらの部下達の小競り合いってことじゃあねーか、
 それって俺が口を出していい事じゃあない気もするがよ……。
 まあ金受けとってそのままドロンってわけにもいかねーよなぁ……。
 というわけで助けるぜ掃除屋ッ!」
スタンドを出して121に向かっていく。

95 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:54
>>92
「やっぱり忘れていたか・・・前もそうだったからな。
 だがそれでいい。憶えなくて結構だ。」
 
>>93
「そうかそうか、全く理解できんね。
 まったく甘っちょろいことを・・・これだから人間という生物は。」
 
>>94
「・・・・・・。」
睨んだ

96 :注釈:2002/08/02(金) 02:55
本体能力
種族:吸血鬼
パンチ力:瞬間最大2〜4d/平方cm  キック力:推定でその3倍
跳躍力:5〜8m  指圧力破壊度数:少なくとも200kg/平方cm
肉体操作による特殊能力:今のところ特になし
 
『121』は纏うタイプの影のスタンド。
大半の光線を遮断し、吸血鬼である本体を日光から守る。
そして本体ごと『平面の影』となることができ、
その時は全く攻撃を受け付けないがこちらからも攻撃できない。
このスタンドは光のあるところでないと使えない。

97 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:57
>>95
「……ウッ……!?」
影越しとはいえ睨まれた事によって、只者ではない気配を感じ取った。
ザザーッと、近寄る途中で急停止。

98 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 02:57
「……釣れねえなぁ〜」
公園の池で魚釣りをしている。

99 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:00
>>94
・・・・・。
(無理せず逃げたほうが良いような)
拙者・・なにげにご先祖様の声が聞こえるような気がするでござる。
JC殿に有り金を全部渡す。(1400万ちょい?)
「これを早坂殿に・・。」
『紙』は拙者の側に・・。
(ところで今、時間帯は何時くらいなのでござろう公園)

100 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:00
>>93-95
「…? あれは一体なんだぁ〜?」
気付いた。

101 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:04
>>99
「お、おい、なんのつもりだよテメーッ!
 早坂だとッ? そんなの知るかよッ! てめーで渡せばいいだろうがよーッ!
 そのためにもこいつを倒すぞ……、こいつを倒してお前が直接早坂に渡せばいいだろうが……!」

102 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:05
>>96
吸血鬼うんぬんはなんとなく思い出したということでいいのでござろうか?
「池・・・・・!!」

103 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:06
>>101-102
「掃除屋さんと…JCかなぁ〜? 何かと戦ってるようだけど、何やってんだぁ〜?」
接近。

104 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 03:07
>>99
「本当に分からんな・・・奴の手助けをしていれば
 自分の身まで危うくなろうというのに・・・恐れは無いのか?」
 
少し思案した
 
「・・・まあいい、せいぜいやってみると良い。
 だがなあァ・・・俺は連中を殺りに行くぜ。
 止められるもんなら止めてみなァ!」
 
ドン!すごい跳躍力でスッ飛んで行く。
時間だがこんなに人がいるんだから夜中ではなかろう。

105 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:09
>>104
「うお、飛んだぁ〜!?」
驚き。

106 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:11
>>104
「マジか……なんなんだよあいつ……あれが俺らと同じ人間なのか!?」
生も根も疲れ果てる
>>105
「真藤か……そんなとこで何してんだ。」

107 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:12
>>104
「逃げられた・・いや・・逃がしてくれたと言ったほうが正解でござるな」
がっくり、膝をつく
(もしかしてなんとか戦える状況だったかもしれんでござるが)
とりあえず、ほっと一息。
「あいつが相手では早坂殿でもやばいでござる・・。」

108 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:12
>>106
「いや、釣りをやってたんだぜぇ〜」
釣竿とバケツとか色々持ってる。

>>107
「掃除屋さん…だよなぁ〜?」

109 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:15
>>108
「ケッ……のん気なもんだ……。」
>>109
「あと掃除屋!
 ……これ、返す。」
さっき受けとった掃除屋の有り金を本人に全て返す。

110 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:16
>>109
「さっき戦ってたの、どうやらスタンド使いみてぇだなぁ〜。
何かあったんかぁ〜?」
聞く。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:16
拙者・・思案中・・。
「要は早坂殿の失敗で『男(偽』の信用が裏世界で失墜したのが一番問題なのでござるよな?」
とほほ・・いい手はないものか・・。
半分、魂が抜けた状態。

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