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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:16
拙者・・思案中・・。
「要は早坂殿の失敗で『男(偽』の信用が裏世界で失墜したのが一番問題なのでござるよな?」
とほほ・・いい手はないものか・・。
半分、魂が抜けた状態。

112 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:18
>>110
「何やら影の中に隠れるスタンドらしい、だがあれはただのスタンド使いじゃあなかった……
 底知れないオゾマシさを感じる奴だった。」

113 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:18
>>111
「ん?」
早坂の名前を聞いて反応。

「ああ、それなら…信用を補うような成功をしてみせるか…
それとも金を出すしかねぇんじゃねぇかなぁ〜?」

114 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:19
>>110
かくかくしかじか・・。
「・・というわけで拙者もわややでござる。」
拙者、もっと強くなるかなんとか早坂殿の失敗の分も取り戻すかしないと・・。
とほほ・・でござる。

115 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:20
>>114
「どうにかしてぇところだけどなぁ〜。
俺と『男』(偽には一切接点が無いのが問題だぜぇ〜」

116 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:23
>>114
「……で、怪我はないのか? さっき足首掴まれていただろ?」

117 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:25
問題は『男(偽』が早坂殿にチャンスをくれるかどうかでござるな・・。
拙者がミッションでギャラ稼いでもそれまで早坂殿が持つかどうか・・。

118 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:27
>>117
「あの二人をしとめられるスタンド使いなんてそうはいねぇと思うけどなぁ〜。
何があるか分からねぇし、早く何とかしたい所だぜぇ〜」

まずは本人達を探しておくか。
携帯で連絡は取れるのかな。

119 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:29
>>116
大丈夫そうでござるが・・ちょっと痛いだけで・・。
「なんだかんだいって・・あいつも手加減してくれてたような・・。」
情けない話でござるが・・。
掃除屋しょんぼり・・。

120 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:32
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 03:33
URYYYYこのレス番は記念に頂いていくゥゥゥ!

122 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:34
掃除屋からまず貰った600万の再確認。
>>118
「で、早坂と連絡は取れたのか?」
札束を数える手を一旦止めて真藤に聞く。

123 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:36
>>120
「とりあえず、俺の番号を教えておくぜぇ〜」
掃除屋とJCに携帯の番号を教えた。

>>122
「繋がらねぇなぁ〜。地下とか…ビルの中にいるのかもなぁ〜」

124 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:37
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

125 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:41
>>123
男(偽配下のスタンド使い・・強力でござる。
「あの二人にも負けないくらい・・。」
拙者みたいなタイプのほうが珍しいくらいなのでござる。
なんとか連絡を取って警戒を強めさせないと・・。

126 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:41
>>123
「ああ、それじゃあ俺のも。」
この場にいる人間に携帯の番号を教えた。
なんだか地味なシーンだ。

「それじゃあ、俺はそろそろ行くとするけど、あんまり無理はするなよ。」
公園を去った。

127 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:42
>>125
「そいつはヤバいかもしんねぇなぁ〜。
…俺も少し動いてみるぜぇ〜。
そっちも十分気をつけておいた方が良いぜぇ〜」

公園を去った。
波紋荘へ。その後色々連絡してみたらしい。

128 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:47
拙者も波紋荘へ・・。
「二人とも・・厄介なことに巻き込んですまんでござる。」
くれぐれも無理しないように・・といいつつ
真藤殿の釣った魚を何匹がいただいてゆく。
(塩焼きがうまいのでござるるるるぅ〜)

129 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/02(金) 23:41
「〜♪」
キュゥゥウゥウゥゥゥ〜ン
『ストラトヴァリウス』を弾きつつ鳩を脅かしたりしている。

130 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:15
>>129
その様子を、少しだけ離れた場所から一人の若い男が興味深げに見つめている。

131 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:21
>>129
「あ〜、なんかすっっっっ・・・ごく無駄なことしてるってのは分かりきってるんだけど・・・
楽しいなクソ。」
キョワァァアアアン。
鳩追い。

132 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:21
シャーー

ローラーブレードの練習に来た。

133 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:24
>>130
>>131
少しずつ接近してくる若い男。興味がないならキニするな。

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:30
>>132
「お、達人の人だ、今日はローラーブレードか、かっこいいな。」
キョウゥゥ・・・・・ゥン
鳩追い終了。
 
>>133
「・・・? こっちに・・・用事でもあるのか、なんだろ。」 
こっちに向かって歩いてくるので気になった。

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:33
>>134
目の前1mぐらいの所で足を止めた。
『・・・・・・・・・・・』
約15秒ほどギターを弾いていた人を見つめた。そして微笑んでみた。
『こんにちは』
挨拶もしてみた。

136 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:35
>>134
代わりに鳩を追っかけ始めた。猫並の反射速度+ローラーブレードで。
「シャッ!」
狩猟中・・・。

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:39
>>135
「えー・・・と、こんにちは。」
挨拶した。
 
>>136
「今度は達人が始めた・・・って相変わらず早いなぁ・・・、毎日修行とかしてるんだろうな。
いつか聞いてみようか。」
ぼけーっと眺める。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:45
>>137
『こんにちは。突然のご挨拶、失礼しました。不思議なギターですね。』
物腰は軟らかいが、何か少し怪しい雰囲気の男。でも笑顔は絶やさない。

139 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:48
>>138
「ええ・・・まぁ、不思議っちゃあ不思議ですが。
(なんか・・・おかしいな・・・ちょっと怖いぞ・・・。)」
少し警戒している。

140 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:56
>>139
『ああ、御手を止めて申しわけありません。どうぞ、続けてください。』
怪しまれてる事は全然キニしていない。
笑顔は絶やさず、ギターだけを見ている。
 
『(本当に、素晴らしいギターだ...。)』

141 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:57
「・・・飽きた」
鳩を追うのに飽きた、のでやめた。

142 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:05
>>140
「続けろったって・・・まだそんなに弾けないんですよ、練習中でしてね。
・・・そんなにじっと見ても貸したりしませんよ、大切なものなんですから。」
釘を刺した。
 
>>141
「そこらに転がってる鳩とかどうする気なんだろう・・・。」

143 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:08
>>142
「安心せい、みねうちじゃ。」

「きゃっち!あんど!!りりーす!!!」
空高く鳩をぶん投げた。多分どこかの木にひっかかるだろう。

144 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:11
>>142
『そんな大切なものを貸せとは言いませんよ。おや?その三角形のは
どうして使用されてるんですか?それがないと弾けないんですか??
変ですね、僕はそんなものが無くても弾けますよ?』
顔は真剣。ボケてるわけではなさそう。
今度はピックをしげしげと見つめている。

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:20
>>143
「投げた・・・おーーーー・・・・・・」
ヒュウウウウ・・・・ガサッ ガサガサガサ ボトッ。
「うわ・・・もがいてるよ鳩・・・翼折れちゃったのかな・・・。」
 
>>144
「(・・・怖い・・・ふざけてる訳じゃあなさそうだけど・・・よけいに怖い・・・。)
・・・・・・・・・・さっきからなんなんですかあなた、言いたいことがあるならはっきりと言ってもらえませんか!」
怒ってみた。

146 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:24
>>145
怒られた。なんで?
『言いたい事?言っていいんですか?ホントに?じゃ、遠慮なく言いますね。
「その大切なギターを僕に弾かせてください。お願いします。」』
などと言う若い男の手にはギターケース。しかも名前入り。
更に怒られても笑顔を絶やさない。それでいて、かなりあつかましい。
『だめだって言うんでしたら、自分のギターで我慢します。』
おもむろにギターケースを開けて、ギターを取り出した。

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:31
>>146
「ええい、ちくしょうめ、誰が貸すか。だが聴けッ! 我がギターテクをッ!
そしてお前も弾けッ!!」
暑いのも合わせてヤケクソ気味になってきた。

「ゥワン・トゥー・ワントゥースリーフォーッ! 」
ギョァアイィイイイィィィゥウウウウンッ!!
 
「付いて来いやァァァァッッ!!!」
激しくギターをかき鳴らす。

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:33
>>147
『OK!ノリいいね、あんた。』
一緒にギターをかき鳴らす。
ピックの代わりに使っているのは、自分の『爪』。かなり頑丈そうだ。
ギターの腕は、まぁまぁ。
この初対面の2人が、ちゃんとセッションできてる所がすごいと思う。
公園でしばらくミニミニ生ライブ。

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:35
言い忘れてましたが、僕が使っているのもちゃんとしたエレキギターです。
アンプ内蔵型。殆どデジタル楽器のようだ。

150 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:42
>>148
「なんかもうわけわかんねェェェェェEEEEEEあAああAAあッッ!!」
ギター初めて数日なのでなんかテキトーに弾いてるだけなんですがね!
 
「爪ッ! 硬そうな爪だなぁあああああああああああ!!」
ギョギョギョギョギョギョギョギョィイイイイイイイイイイインッ!!
 
「だあああああああああああああ!・・・・・う。」
そして糸が切れたように倒れる。

151 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:43
>>150
「ん?倒れた。日射病かな?」

152 :MK:2002/08/03(土) 01:50
>>150
『〜〜〜♭あれ?大丈夫ですか?』
演奏を終えたはいいが相方(?)が倒れてる。
『ま、いいか。あー、楽しかった。んじゃ、僕は帰ります。』
相方を見捨てて帰る若い男。
公園の出口に向おうとして、さっき落っこちたハトを見つけた。
なんかもがいてますね。可哀相に。楽にしてあげようか。
 
ザシュッ!!
 
『爪』でハトの首をはねると死体をその辺に投げ捨てて公園から出て行った。
 
『(あのギター...素晴らしいスタンドだったな。)』

153 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「・・・って相方置いてっちゃったよ。ひどいなぁ」
アマモトに近づく。スタンド発現。
「慣れてない奴相手は寿命が縮むんだが・・・」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「や・・・ば・・・使い・・・すぎた・・・マジでこれは・・・膝が立た・・・ない
気がつくと使ってるな・・・あーー・・・目かすむ・・・。おい・・・そこ・・・の・・・。
ちくしょ・・・帰りやがっ・・・。」
地面に倒れている。『ストラトヴァリウス』はバチバチと帯電していた。

155 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:58
>>153
「ああ・・・達人・・・そのスタンド・・・?」
見るからに生気が無い。

156 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:05
>>154
アマモトの『生命の炎』を見た。
「ひどいな、こりゃ・・・何やったんだか。
寿命が2、3日分縮むが・・・しょうがない。」
心臓の辺りにスタンドが手を差し込む。
アマモトの意識がはっきりした。

「あとは『店』に行って治療してもらいな。歩くぐらいの事はできるようになったはずだから。」

157 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:09
>>156
歩かないようなら『店』に引きずって行く。ローラーブレードで。

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:12
>>156
「・・・ん、おお? なんか気分が・・・あ、達人! あなたのおかげですか。
ありがとうございました、これなら・・・うん、大丈夫だ。」
ふらふらと茂みの方へ向かって歩いていく。
「『店』はねぇ・・・金は大切にしたいんで・・・。では、このお礼はいつかきっとします。
50・・・いや60は使っちゃったかな・・・。ある意味いい勉強になった・・・。」
ガサガサと茂みの中へ消えていった。

159 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:16
>>157
『店』へは行きたくない方向で行きたいと思っとりま。

160 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:17
>>158
「あー、一言言っておくと・・・
私は生命力を増やせるわけじゃなくて・・・あんたの『寿命』をちょいと借りて活力を与えただけだ。
体力自体は治ってないようだから、養生した方がいいぞ。」

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:22
>>160
「感謝します・・・もうすぐ・・・直りますから・・・。」
アマモトは見えなくなった。そして白は数秒後、ホースから水が勢いよく出るような音を聞いたような気がした。

162 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:25
>>161
「なんの音だ、ありゃあ・・・?」

「・・・見なかった事にしよう」
何かを見たのだが深く追求するのはやめた。
ローラーブレードでとっとと帰った。凄い勢いで。

163 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:30
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッあ・・・・・・・・・・・・・・」
十分に生命を補充した。蘇生。
「この方法も・・・気分悪いな・・・金はかからんけどもなぁ・・・。」
ふらふらと波紋荘に帰る。アマモトの居た辺りの植物はあらかた枯れ果てていた・・・。

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:33
バサバサバサバサ‥‥‥
 
くるくるぽっぱー
鳩が噴水の水を飲んでいる。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:42
鳩、・・・鳩と言ったらジョン・ウー、ジョン・ウーと言ったら二丁拳銃。

166 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 02:44
居た。

167 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:44
「此処にもいない……達夫さん…」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『?』

168 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:48
鳩は水を飲むとまたどこかへ飛んでいった。

169 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:53
戻ってきた。
「………達夫さん」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『店』→『公園』

170 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 03:00
居ない。

171 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 03:02
「………………」
帰った。
→『波紋荘』

172 :野球帽の女:2002/08/03(土) 22:47
ベンチに座って携帯電話のようなものをいじっている。

173 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:06
ぶつぶついいながら携帯(?)のボタンを押したりしたり。
 
「えーい墓場なんかいい!ターゲットを写せ、ターゲットを!!」

174 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:15
ひとしきり文句を言うと公園から出て行った。

175 :『男I』:2002/08/04(日) 02:11
ここには来そうに無えな。
次は『  』に行くとするか・・・・・・。

176 :MK:2002/08/04(日) 18:49
『ZZZZZZZZ..z..z..』
ギターケースを枕代わりにして、ベンチで寝てる。

177 :フィル少年:2002/08/05(月) 01:30
「・・・ホントあいつら世間の目とか常識とか知らないのかと小一時間問い詰めたいですよ。
 
そうそう早坂の居場所でしたよね
早坂の野郎ならえk・・・・ブツッ。」
 
「あれ?切れた。10円10円・・・ああもう無い。仕方ないな、まあいいやイタ電だし。」
 
電話ボックスから出てきた。

178 :MK:2002/08/05(月) 21:41
『ふぁぁあ〜〜あぅう・・・よく寝た。』
もそもそ起きて公園を出て行った。

179 :『虹』:2002/08/05(月) 23:52
『虹』が
 『虹』が
『虹』が渦を描いている
 ぐるぐるぐるぐる
  まるで蝸牛のように
空に見事な螺旋を描いている

180 :野球帽の女:2002/08/11(日) 01:56
「‥‥しょうがない、『bR』はこっちに戻そう」
公園のベンチでぶつぶつ言っている。

『bP』→『鴉』
『bQ』→『鳩』
『bR』→『MK』→待機
『bS』→『アマモト』
『bT』→待機

181 :栄海海『クロスロード』:2002/08/16(金) 02:35
ベンチに男が一人。
「ハァァァァ・・・・・・」
溜め息をついた。
夏の風は恋の風。
「ハァァァァ・・・・・・」
彼は恋をしていた。


彼にはいわゆる『そのけ』があった。

182 :『公園管理事務所』:2002/08/18(日) 20:53
仮の事務所だった公園の管理事務所は新しくたてなおされた。
場所は旧事務所があった場所。
注意事項が書いてある。
 
1.事務所に無断で侵入しない
2.所長は気が弱いので脅かさない
 
1.はともかく2.はちょっとわがままだ。
 
「お医者様でも 草津の湯でも 恋の病は治らぬか・・・・」
所長が何かブツブツいいつつ掃除中。
前の掃除の人はまだ帰って来ていないらしい。

183 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:12
(波紋荘→)
随分久しぶりに来た公園は、なんかゴミだらけのような気がした。
 
「・・・・・」
ベンチに座ってジュースを飲みつつマターリ。

184 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:19
>>181
「悩み多き年頃だな青年よ、溜息は良くない。」
エレガントにいきなり現れた。

185 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:28
「ハァァァァ・・・」
いきなり溜め息と共に現れた。

186 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:30
>>184-185
「(随分顔ぶれが変わったな・・・そう言えば掃除の女もいない)」
チラッと見て、ジュースをもう一口。

187 :掃除の人代理@所長:2002/08/18(日) 23:32
>>184-186
「何だか随分沈んでますね。」

188 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:38
「立ち止まるクロスろ――さまようワイディングロォーーー
傷つけずぅーーにはあーーーーいせないィ――――」
突然歌い出した。切なげなメロディ。
周りにはまったく気付いていない。

189 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:39
>>188
「!」
いきなりな歌声にブッとジュースを吹き出してしまった。
「げほっげほっ・・・何なんだ、一体・・」
オレンジジュースが鼻に入った。痛かった。

190 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:42
>>188
「ふむ・・・それもまたよかろう、エレガントであれ青年よ。」
生温く見守った。

191 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:43
>>189
気付いた。
「ああッ、大丈夫ですか?でもオレの心はあの人でいっぱいなので・・・
失礼しますッ!」
少し離れたところでまた歌い出した。
「真冬のォヒイまあわーりのよーにいいィーーーーあざーやーかーに・・・」

192 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:44
>>191
「あ、いや、大丈夫だから。気にするな。」
なんだろう、あの人でいっぱい。恋煩いか。
 
温かく見守ろう。

193 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:48
突然歌がやんだ。
こんどは草むしりを始めたようだ。
「1枚・・・2枚・・・3枚・・・いやあそうじゃくてェ・・・
来る・・・来ない・・・来る・・・来な・・・うがあッ!」

194 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:49
>>193
暑さのせいか・・・お気の毒に・・・
 
勝手に事実を捻じ曲げて女は去っていった。

195 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:51
「♪ やがて来るぅううう それぇえぞれのぉお 交差点をぉお
    迷いの中ぁあ 立ち止まるけどぉお それでも人ぉはまたぁ歩き出す♪」
 
なんかご機嫌そうな奴がやってきた。

196 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:54
>>195
「ああ・・・ご機嫌ですね・・・愛ゆえですか?」
少しふらついた男が話しかけた。

197 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:55
>>195
「今日は一体・・・どういう日だ・・・。」
当たり前のように公園事務所(新築)へ入って行った。

198 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:58
>>196
「あぁ?いや,別にそんなわけじゃねェよ。愛か・・・・
俺にはそんなものはねェ・・・」
いきなりテンションが下がる。

199 :掃除人代理@所長:2002/08/18(日) 23:59
>>197
「ん?あーーーーーーーーーーーっ、またあなたですかぁああっ!!!
事務所にッ!無断でッ!入るなとッ!入口に書いてあるだろうがぁアアアアッ!」
前に怖い思いをしたことをすっかり忘れてる。

200 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「いきなり辛気臭いわねー。ところであんたさー」
(´Д`)y-~フゥー
「『全財産』はたいちゃったんでしょ?
退院した後どうすんの?行くあてあるの?」

201 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「あいや、そんなに気を落とさないで下さい!
さ、一緒に歌おうじゃないですか!
巡りあああああううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜―――――
こいいいいごオオオオォころオオオオォーーーーーー」
いきなりご機嫌に歌い始めた。

202 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:01
>>200
さりげに200GETおめでとう。
 
「行くあて?あぁ、それなら実家に帰ることになってる。」
(´・ω・`)ショボーソとしながらぶつぶつつぶやく。
俺に愛なんざ無縁だぜッ!
(しょーがねーじゃんよー、相手が同性なんだからさぁ)

203 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:02
>>201
暗い。こいつは失恋して間も無いからだ。

204 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:05
>>199
「うるさいな、私には見えなかった。その真実だけで十分だ。」
トランクからティーポットとかいろいろ出した。
「時計を見たまえ、ティータイムだ。コンロぐらい貸したまえ。
そんなに気の利かない事で所長などと勤まるのか? ん?」
 
お湯を沸かし始めた。

205 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:05
>>201
「どんな時もぉおお 自分らしくうう 生きてゆくのにぃいい 
あなたがそばぁあにいてくぅううれたらぁああ ♪」
だが、元職業の都合で続きを歌う。

206 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:06
>>203
もはや聞いていない。ただ歌うのみ。
「どんなときもォォォォ〜〜〜〜〜自分らしくぅぅ生きて行くぅのにィ!
ァ!ナ!タ!がそばにいてェェッくうぅぅぅれええたらァァ―――――ッ!」
表情は虚ろだ。

207 :所長&『?』:2002/08/19(月) 00:07
>>204
「ふぅううざけるなぁああああああッ!!!」
所長激怒。当然コンロを貸す気などない。
そんな所長の肩をポンと叩くものがいた。
振り向いたらそこには・・・・

208 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:08
>>205-206
かぶりつつ熱唱する男2人。異様だ。あまりにも。
 
「アァ 夢からさぁめたぁあ これからもぉお あなたを愛してるぅうう♪」
まだ歌うのか、あんたは。

209 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:08
>>205
「おや、気が合いますね」
突然正気に戻った。
「ああああああああああ、夢かァァらさメメタァッ!イマイジョウ・・・」
公園をさまよった。

210 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:09
>>209
「あなたを 愛してるぅうう ♪」
一緒に公園をふらふらしはじめた。
近寄らない方が良いかもしれない。

211 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:09
>>202
「ふーん。
それは『帰りたい』から帰るのか、『しょうがない』から帰りたいのか、どっち?」
 
>>206
「五月蝿い」

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