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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265
152 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:29
>>151
スタンド能力を。
どうしても嫌だと言うなら明かさなくても構わないが。
153 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/08(木) 23:30
>>149
「いったいどういう状態だったんですか?」
さっきの出来事を聞く。
154 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/08(木) 23:32
「・・・この森に奴らが・・・。」
ヴントに引き続いてやってきたホットペッパー構成員の枦場。
持ち物は投げナイフが六本。
『ブラッド・オン・ブラッド』
『吸血蝙蝠』の性質を持った群体型スタンド。
その牙から『スタンドエネルギー』を吸収することができる。
吸い取ったエネルギーは、蝙蝠の数の増加という形で利用される。
エネルギーを吸い取られたスタンドは弱体化して行く。
このエネルギーはしばらくの間回復しない。
飛行速度は速く小回りも効くが攻撃力はとても低く、牙や爪で浅く引っ掻くくらいが精々。
パワー:E スピード:B 射程距離:長めのB
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
155 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/08(木) 23:33
>>150
「とりあえず・・・手がかりがないならこのまま森を東に進んでみようと思うんだけど。」
詠美に言う。
>>153
「さっきのは・・・そう、『幽体離脱』。自分の体が倒れてるのを見下ろしてた。
触ろうと思っても触れなくて・・・あと『目を離すといつの間にかに近付いてくるスタンド』がいたわね。
てっきりこの馬鹿の能力だと思ってたんだけど。」
話した。
156 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/08(木) 23:33
>>152
『オディレイ』
その手に触れたものならどんな結び目や繋ぎ目でも外してしまう。
一度にいくつでも外すことが可能
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:E
157 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:34
>>151
>>154
2人はA5にいる。
東に舗装されていない道が伸び、
北と南は森が広がっている。
158 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/08(木) 23:39
>>155
「なるほど………判りました。
この人も鏡の罠に掛かったせいで反撃が出来なかったようですね…。
私達は少し離れて一緒に行動した方がよさそうです…」
「東へ進むのには異存はありません」
159 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/08(木) 23:40
>>157
「さて…ここらに『ブラザーフッド』の奴らがいると聞きつけてきたんだが…」
辺りを見回す。
「いくらか身を隠せそうな場所だ…。そんなところに敵さんは潜んでるんだからなァ。
森だ、いくぞ 枦場!」
森を北に進む。
160 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/08(木) 23:42
>>158
「じゃあそうしましょう。私は一応上の方を進むから適当について来てくれる?」
木の枝へ飛んで枝から枝へ飛びながら東へ進む。
161 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:42
>>159
ヴント達は森の中を北に進んだ。
豊かに生い茂った葉が日光を遮り、辺りは薄暗い。
A4に移動した。
162 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:43
>>160
枝から枝へと猿のように飛びながら東へ進む。
H8に移動。
特に人の気配などは感じない。
163 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/08(木) 23:43
>>160
「はい。判りました」
光る物と匂いを警戒しながらリズを少し離れて追う。
164 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/08(木) 23:44
>>159
「了解しました・・・腕が鳴りますね。」
『ブラッド・オン・ブラッド』を一匹出して肩に止める。
そしてヴントに続いて北上して行く。
165 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:45
>>163
リズの跡を追ってH8に移動する。
途中に光るものも変わった匂いも無かった。
166 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/08(木) 23:47
>>162-163
猿じゃない。魚。イルカの様に華麗に。
「一体何人居るんだろうか。」
詠美がついて来ているのを確認しつつ更に東へ。
森は出ずにI8の『道』を確認。
167 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/08(木) 23:47
>>161
「いかにも…敵が潜んでそうな雰囲気だァ」
A1まで北上を続ける。
>>164
「『群体型』のその能力…頼りにしてるぜェ」
168 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/08(木) 23:49
>>165
「人がいない…これじゃ達夫さんの居所が……」
リズを追う
169 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:50
>>166
>>168
空中を体を魚のようにクネクネくねらせながら進むリズ。
それを追いかける詠美。
森の中から道を確認する。
誰もいない。
170 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:53
午後1時
>>167
A3に移動する。何も無かった。
171 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/08(木) 23:53
>>169
華麗に空中を泳ぐリズ。
「誰も居ない・・・かな?」
地面に降りて今度はほふく前進で道を横断。
東へ。
172 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/08(木) 23:54
>>167
周囲に気を配りながらヴントについていく。
「わたしのスタンドは超音波で物を見ています。
こうしておけば・・・周囲で動くものがあれば発見できるはずです。
・・・ですが『動かないもの』は『障害物』としか認識できません。
待ち伏せには警戒してください・・・。」
173 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/08(木) 23:56
>>169
>>171
のリズを追う。
常に警戒。
174 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/08(木) 23:57
>>170
ドゴォッ!
近くの木を『オディレイ』で殴り大きな音を立てる。
>>172
「こっちから呼べばいいんだよォ。
この音に反応する奴に注意してけェ」
175 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/08(木) 23:58
>>171
ゴキブリのように地面を這って進むリズ。
何事も無くJ8まで移動した。
>>173
それを追いかける詠美。
光るものも人の匂いもない。
176 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:00
>>175
「・・・・ッ!!」
バババババッ!ゴロゴロゴロ・・・。
そのまま高速で森の中に転がり込む。
177 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:00
>>172
枦場のスタンドが自分たちの気配を察知して逃げていくものを捉える。
大きさからして恐らく小動物だろう。
>>174
木を殴った。
小動物らしき気配が逃げていくのが感じられた。
178 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:00
>>176
勿論東、K8の森の中へ転がり込む。
179 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:02
>>174
「・・・なるほど。了解しました。」
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに8体出して、
東西南北とその間の方向にそれぞれ飛ばす。
各々30mくらい先で適当な木に吊り下がる。
180 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:05
>>177
>>179
「…いるのは小動物ばかり、か…。
ここらへんにはいないようだァ。もっと奥に行くかァ」
D1を目指して進む。
181 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:06
>>179
BOBを四方に飛ばす。
今のところ人間のものらしき反応は感じない。
182 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:06
>>175
「変な人」
周りを警戒しつつリズを追う。
183 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:08
>>176
>>178
K8へ何事も無く移動する。
>>182
リズを追ってK8へ移動。
北の方に人間の女性の匂いを感じた。
184 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:10
>>183
「・・・・ッ!!」
バババババッ!ジャキッ!
片手に刀、片手に拳銃を持って周囲を警戒。
185 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:10
>>180
D1を目指し、B3に移動する。
と、ヴントは眩暈を感じた。
>>179
前を歩いているヴントが唐突に倒れた。
186 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:13
>>183
「あ、リズさん!待って!」
北の方を向く。
187 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:13
>>180
「・・・そうですね。誰もいないようです。」
>>181
放ったBOBはそのままの位置関係をキープしつつ本体についてくる。
あと書き忘れたがBOBが何か見付けても、
感覚がいちいち本体と直結していないので細かい事は分からない。
本体の目の届かないようなところからの報告は、
『何か怪しいのが来た』くらいで、体格がどうとかその辺は
近距離まで引き戻して直接聞かないと駄目ということで。
>>185
「・・・!? ヴントさん?」
とりあえず近づく。
188 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:14
>>185
「んあ…」
その場に倒れこむ。スタンドは出せる?
189 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:14
>>184
周囲を警戒するリズ。
…誰もいない。
>>186
見える範囲には誰もいない。
恐らくもっと先にいるのだろう。
190 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:18
>>187
うつぶせに倒れたヴントに近づく。
かすかに胸が上下している。呼吸はしているようだ。
>>188
気がついたら倒れている自分と、それに駆け寄る枦場の姿を見下ろしているのに気付いた。
枦場の背後、10mほど先に人型のスタンドが立っているのが見えた。
191 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:18
>>188
スタンドは出すことができなかった。
192 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:18
>>189
「ふう・・・やれやれ・・・。」
>>186
「え?何?」
詠美の方を向く。
193 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:20
>>184
「ここから北の方に女の人の匂いがしました……」
194 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:20
>>190-191
「・・・・・・・・・・・」
枦場の背後を指差しスタンドの存在を気付かせる。
声も出せるのなら声を出して後ろに敵スタンドが近づいてきていることを知らせる。
195 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:21
>>190
「・・・どうしてしまったと言うんだ・・・?
まさか『ブラザーフッド』の・・・?
く・・・『ブラッド・オン・ブラッド』、周囲を警戒しろ。」
ヴントに外傷などがないかどうか調べる。
196 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:22
>>194
枦場には自分の姿は見えていないようだった。
倒れている自分の体に向かって声をかけている。
そもそも今の自分には指が、肉体自体が存在していないのに気付いた。
声を出したがそれにも反応しない。
197 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:23
>>193
「本当?女・・・ビルで逃がしたあの女ねッ!行くよ!」
森を北へ進む事にした。K7へ。
198 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:24
>>196
(なんてこった…俺が俺を見てやがる…。
『待ち伏せ』されちまったァ…)
意識だけになっても敵スタンドのほうを観察する。
199 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:25
>>195
ヴントの体を調べる。
外傷は特に無いようだがこちらの呼びかけには全く反応しない。
見開かれた目は虚空を見つめている。
北の方角に飛ばしたBOBが人間を発見したようだ。
200 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:26
>>197
「知っているんですか…?その人は達夫さんの事知っているのかな…」
警戒しつつリズを追う。
201 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:26
>>197
K7へ進む。
敵の姿はまだ見えない。
202 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:28
>>198
敵スタンドはピクリとも動かない。
ただこちらを見つめている。
203 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:28
>>200-201
「達夫さん?あの男がどうかした?」
では更に北へK6。
204 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:30
>>202
(奴は動かない…いや、『動く必要がない』んだ…
すでに奴の攻撃は完了してると言うのかァ…
クソッ動け身体ァ!)
205 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:31
>>203
「達夫さん…いなくなったんです……理由はわかりません…」
リズから少し離れて警戒しつつ追う。
206 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:31
>>200
>>203
K6に移動。
1人の女性を発見した。
『ルシアナ・スカイ』ではない。
ショートカットの、白い服を着た女性。
年齢もルシアナよりはいくらか若そうだった。
その側には『3体』の『女性型スタンド』が立っている。
「…」
女はこちらを見つめている。
距離は20m
207 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:31
>>199
「・・・! 何か見つけたな・・・?
敵スタンドの姿が見えないのが気にかかるが・・・
こいつが本体である可能性は高い・・・!」
人間を発見した『ブラッド・オン・ブラッド』を引き戻しつつ、
かわりにそれに近い所にいるのをその場所へ向かわせる。
「・・・しかし敵を倒しに行くにも・・・
このまま置いていっていいものだろうか・・・
とりあえずは早く戻って来い。」
208 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:34
>>204
倒れている自分の体を動かすことはできない。
だが、『倒れている自分を見ている自分』は移動が可能のようだった。
>>207
人間はこちらに向かって移動しているようだった。
209 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:35
>>205
「ああそう。ほっとけば帰って来るんじゃないの?」
>>206
「居た・・・あれは違う・・・けどスタンドッ!」
「こっち見てる・・・見つかってるなら正面から。」
女の方へ少し歩いて拳銃を構える。
210 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:36
>>208
枦場の背後に立っていたスタンドのほうへ移動する。
211 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:37
>>206
「人…」
周りを警戒しつつ回り込むように距離を縮める。
212 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:38
>>209
>>211
リズが拳銃を構えるのを見た瞬間。
女はリズに背を向けて北に向かって走り出した。
213 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:39
>>208
「・・・来るか。そうか手間が省ける。」
上着の裏側のスロットから投げナイフを引きぬく。
そして刃の側面をベロォ〜
「『ホット・ペッパー』の恐ろしさ・・・思い知らせてやる・・・。」
バサバサバサバサ・・・ッ!
枦場の背から『ブラッド・オン・ブラッド』の大群が。
214 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:41
>>212
「あ!逃げるんじゃねェェーーッ!!」
ガーン!女に拳銃を一発撃つ。
そして鱗を纏い空中を泳いで女を追う。
誘われてるのかもしれないので慎重さを第一に。
215 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:42
『ブラッド・オン・ブラッド』の数の整理
総数:100体
枦場の肩の上:1体
周囲をパトロール:10体(1体戻ってくる最中)
今出した奴:40体
残り:49体
216 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:42
>>210
スタンドの方へ移動しようとするが、『逃げ水』や『蜃気楼』のように一向に距離が縮まない。
>>213
ガサガサッ
1人の男が枦場の視界に入ってきた。
手配書で顔を知っているかもしれない。『ドリヴン』だ。
ドリヴン「…誰だか知らないけど『プレイハウス・ミステリーシアター』にはまっちゃったみたいだな」
217 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:44
>>216
(距離が縮まらない…どういうことだァ?)
ふと後ろを振り返ってみる。
218 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:45
>>212
「逃げた…」
警戒しつつ女から距離を取りつつ追う。
女の向かう方からは匂いはする?
219 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:46
>>216
反応のあった方角から?
「・・・お前は・・・見覚えがあるぞ、その面構え・・・
確か『ブラザーフッド』のメンバーだな。
『プレイハウス・ミステリーシアター』・・・だと?
・・・彼に何をした。」
40体の『ブラッド・オン・ブラッド』はなんとか
ドリブンが来るまでに周囲の木々に隠したいが。
220 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:46
>>214
ビスッ!
女の背中に銃弾が命中する。
が、女は走るスピードを全く緩めない。
それどころかダメージを受けた気配すらない。
よく見ると3体のスタンドの内一体が背中にダメージを受けているのが見えた。
>>218
今のところは、匂いらしきものはしない。
221 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:48
>>220
「何ッ!?」
ガーン!追いながらもう一発。
222 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:50
>>217
後ろを振り返る。
『ドリヴン』と枦場が対峙しているのが見えた。
>>219
反応のあった方角から。
BOBは周囲の木々に隠れることに成功した。
ドリヴン「そいつをそんな目に遭わせたのは俺じゃあないよ。
『ブラザーフッド』を知ってるってことは、たまたまここに迷いこんだ一般人ってわけじゃあなさそうだ。
なら放っておくか」
ドリヴンの側に『マウンテンバイク』が現れた。
223 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:50
>>220
「………待って」
『チーター』
時速110kmで女と平行に距離を取って走りつつ前に回り込みたい。
224 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 00:54
>>221
銃弾は女の背中に命中した。
しかしやはりダメージを受けている様子は無い。
さっきの『女性型スタンド』がダメージを受けた。
>>223
見る間に距離が縮んでいく。
「……!!」
225 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 00:54
>>222
(あれは…手配書で見た『ドリブン』って奴…
どうやら奴に戦う意思は無さそうだァ、ふざけやがって)
幽霊もどきになったけど空を飛ぶことは可能?
できればその場から10メートルほど上に上がって周囲を確認したい。
226 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 00:56
>>222
「なっ・・・『自転車』だと?
まさかそんなものがお前の『スタンド』か・・・?」
(まあいい・・・こいつがヴントを攻撃したスタンド使いでなくとも、
『ブラザーフッド』には違いはない。手柄はわたしのものだ。
しかしわたしのスタンドより早く到着するとは一体・・・?)
「そんなものでどう戦うのか見せて欲しいものだな・・・!」
シュッ!ドリブン本体へ向けてナイフを投射した。
227 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 00:57
>>224
「弾丸の無駄か・・・。」
ならスピードアップ。
ザバァッ!
最高速度スピードBで女を追う。
228 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 00:59
>>224
「あなたは早坂達夫さんの居場所を知っていますか?」
回り込んだら、間合いを取って話しかける。
229 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:00
>>225
空を飛ぶ自分をイメージする。
すると、自分の視点が上昇していくのが解った。
10メートル上昇する。
木の枝が邪魔で視界は充分では無いがある程度辺りは見まわせそうだ。
しかし件のスタンドも一定距離を維持したまま付いてきた。
いや、少しこちらに近づいているような気がする。
>>226
ドリヴン「戦う?何で?」
キィン!
『マウンテンバイク』を盾にしてナイフを防いだ。
そのままマウンテンバイクに乗りこむドリヴン。
ドリヴン「じゃあ、せいぜい頑張って」
ドヒュン!
そのままとてつもないスピードで森の中に消えて行った。
230 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:02
>>227
女を再こう速度で追う。
北の方に『池』が見えてきた。
>>228
「………」
女は答えない。
ヒュッ!
懐から投げナイフを取り出し、足元に投げてきた。
231 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 01:02
>>229
(おお、浮かんだ浮かんだァ!
…あのスタンド、わずかだが俺に近づいてきてやがる…
さっきまでは一定の距離を取ってたくせによォ…
こりゃあグズグズしてはいられねえようだなァ」
周囲に他に人間がいないか確認する。
232 :
『アズ・イェット』
:2002/08/09(金) 01:02
カツーン… カツーン…
233 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 01:05
>>230
「池ぇぇええええ!?」
追う追う。
234 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 01:06
>>229
「・・・ッ!? ・・・チッ、逃げられてしまった。
仕方ない・・・『こっち』をなんとかするか・・・
しかしさっきの反応が敵本体でないとすると・・・?」
周囲を警戒している10体の『ブラッド・オン・ブラッド』に命令。
「再度、周囲をよく調べろ。『障害物』に関してもも、
森の中には『不自然』な『人工物』がないか気を付けろ。
幾何学的な平面や曲面にも注意するのだ。」
235 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 01:07
>>230
バックステップで飛び退く。
「何をするんですか!」
236 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:08
>>231
ドリヴンが逃げていくのが見えた以外は周囲には人はいないようだ。
目を離している隙にまた敵スタンドが近づいていた。
現在の距離は5mほど。
237 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:09
>>233
池といってもかなり大きい。
湖と言ってもいいくらいかもしれない。
女に追いついた。
>>235
女「………」
やはり女は答えない。
238 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:11
>>234
BOBが周囲を探索する。
そのうちの一体がヴントからそう遠くない場所に木の幹に貼りつけられた『鏡』を見つけた。
239 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 01:11
>>236
(…ヤバイ…あいつに捕まっちまったら俺は多分死ぬんだろう…
なんとかしねえと… 枦場に頼るしかねえのかァ…ッ!?)
とりあえず自分の身体があった場所に戻る。
240 :
『アズ・イェット』
:2002/08/09(金) 01:12
>>239
「…。」
241 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 01:13
>>237
(……そうだ…あの園田という男の事も)
「園田という人を知っていますか?」
242 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 01:14
>>237
「今日は、いいキャンプ日和ね。」
「で、えーと・・・・・さようなら。」
ピッ、鱗を一枚女の顔めがけて飛ばした。
243 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:14
>>239
自分の体がある場所に戻る。
枦場がBOBを四方に飛ばしているのが見える。
目を離した隙にスタンドが1mの距離まで接近していた。
244 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 01:15
>>243
(まただ…俺の勘が正しければ…)
スタンドを真正面から睨み付ける。
245 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 01:16
>>238
「・・・! この『平面』は。何かの『板』・・・いやこれは・・・
ともかく、敵のスタンド攻撃の謎は・・・『これ』かッ?」
懐から投げナイフを取り出して『鏡』へと投げた。
結構名人芸かも知れない。
246 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:16
>>241
「……!」
女は答えない。しかし表情が変わった。
かすかに驚いている。
>>242
ビシュッ!
鱗が女の顔を切り裂いた、ように見えたが、女は無傷だった。
女性スタンドの顔に裂傷ができる。
247 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:18
>>244
スタンドを正面から睨む。
スタンドはピクリともしない。
と、眩暈を感じた。
>>245
パキィン!
鏡がナイフによって割られた。
248 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 01:18
>>246
「へえ・・・便利なスタンド。でもいつまで持つかなぁぁ。」
上半身に纏っていた鱗を女めがけて飛ばす。
切り裂く。
249 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 01:19
>>247
(ああ…さっきの眩暈か…こんなときに)
なるべくそのままの姿勢を維持。無理なら倒れこむ。
250 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 01:20
>>246
「アイツの事は知っているんですか!」
間合いを詰める。警戒は怠らない。
251 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 01:22
>>247
「・・・。」
静観。
252 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:24
>>248
>>250
鱗が女に迫る…
ヒュン!ガガガガガガガッ!
女の背後から一本の『矢』が飛んできた。
その矢が鱗の1つを弾き飛ばす。
その弾き飛ばされた鱗はさらに別の鱗を弾き飛ばす…
ビリヤードの玉のように、連鎖的に全ての鱗が弾き飛ばされた。
その隙に女が後ろに下がる。
そちらには2人の人間がいた。
>>250
弾き飛ばされた鱗のいくつかが詠美を襲う。
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