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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265

598 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:29
>>597
「・・・・・・・・・・。」
森じゃなくて開けたところを探して着地させよう。

599 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:30
>>592
>>596
引き上げるならマップの何処かの端に移動する事。

600 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:30
>>597
「『ブラザーフッド』の情報を教えてください」
周りを警戒。匂いとか。

601 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:32
>>599
それではH1に移動。

602 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:34
>>598
>>600
ドリヴン「………」
ガゴン!
急に機体が傾いた。
リズと詠美を下敷きにするように落下を始める。

603 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:35
>>601
H2まで来た。
人の気配はない。

604 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:35
>>603
さらに進む。

605 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:36
>>602
「やっぱり!詠美ちゃん掴まって!」
詠美が掴まり次第空中を泳いでヘリから離脱。
 
しつつヘリ内の鱗でドリヴン攻撃。

606 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:36
>>604
H1に到達。
ヴント、炉場――『脱出』

607 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:37
>>602
「リズさん!!」
リズにつかまっておく。
今は何メートル。

608 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:40
>>605
ガァン!
扉を蹴破り、ドリヴンがヘリから離脱しようとしたリズに飛び付いた。
ドリヴン「逃がすかァァァァ!」
ドン!
もみくちゃになった3人にヘリがぶつかる。

609 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:40
>>607
20m

610 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「グァッ!!離せッ!触んなッ!!」
殴ったり蹴ったり刀で斬り付けたりしてドリヴンをなんとか引き剥がそうとする。

611 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「ダメェェエーーッ!!」
ドリヴンを掴んでそのままヘリローターへ投げとばす。

612 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:47
>>610
殴ろうが蹴ろうが斬ろうがドリヴンは離れない。
>>611
ドリヴンはヘリとリズに挟まれている。
引っこ抜けない。
 
地上までの距離10m。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。

613 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:52
>>612
「リズさん!気をつけて!」
撤退する。

614 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:59
>>613
「詠美ちゃん!」
詠美の撤退を確認して
>>612
「さて、じゃあ・・・離すんじゃないわよッ!!」
ドリヴンを思いっきりベアハッグで抱き締めて頭から自由落下。
鱗は全身に纏っている。

615 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:04
>>613
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』―『撤退』
 
>>614
というか既に自由落下している。
バッジが消滅する。
ドリヴン「おおおおおお!」

616 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:06
そして…
ズッドオオオン!
 
ヘリとリズとドリヴンが地面に激突する。

617 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:08
>>615
「ホホホホホ!脳味噌ブチ撒けやがれェーーッ!!」
地面に激突。
 
ドリヴンだけが。
 
鱗を纏ったリズにとって地面は水。リズだけが地面に着水できる。
だがドリヴンにとって地面は地面。ドリヴンだけが取り残され地面に叩きつけられるだろう。
 
ドッボォォォーーーーーン!!

618 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:11
>>617
ドドドドドドドドッ!
ヘリの落下の衝撃が地面にまで伝わってくる。

619 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:12
>>618
(うわ・・・これもう脳味噌どころか・・・うわ・・・・。)
ある程度離れたところまで泳いだ後地面から顔を出す。

620 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:15
>>619
顔を出すリズ。
ヘリのあったほうにはクレーターができていた。

621 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:18
>>620
「確認するまでもなく死んでるかなあれ・・・ああそうだ。刀刀・・・どこに落としたっけ。」
多分ドリヴンにしがみついたとき落とした刀を拾う。
 
「・・・・・・流石にここまで騒いだらもう逃げてるわよね。」

622 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:25
>>621
刀はクレーターの近くに落ちてた。
なんとなく形が歪んでる気がしないでもない。

623 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:27
>>622
「あー!最悪!どうしようこれ・・・鍛冶屋とかで直して貰えるのかな・・・。」
バッチ壊れたし撤退するかな。
 
移動して

624 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:28
>>623
徒歩で撤退。

625 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:30
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
    ―『レネゲイド・ロブ』『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1450万
 
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
    ―『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1150万
 
ヴント『オディレイ』、炉場『ブラッド・オン・ブラッド』
    ―『プレイハウス・ミステリーシアター』撃破、『依頼人』から報酬が出るだろう。

626 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:30
『ルシアナ・スカイ』―『健在』
『ハイランダー・ドロウ』―『死亡』
『ドリヴン』―『死亡』
『クリスタル・キーパー』―『生死不明』
『レネゲイド・ロブ』―『死亡』
『プレイハウス・ミステリーシアタ―』―『死亡』
『ゴールデンピース』―『健在』
『ディスペラント』―『森の主』に襲われ『死亡』
『ハイ・マイナード』―『健在』
『アイラ・ピッキーミス』―『健在』
 
森の主『エス―リアル・ゲイズ』―『健在』、これからも森を荒らす侵入者を排除し続けるだろう。

627 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:31
『ハイランダー・ドロウ』
『弓矢』を持った人型のスタンド。
銃弾を迎撃するほどの精密射撃が可能。
またその矢尻は刺さった対象と本体の相対速度に比例して『重く』なる。
矢と能力の射程は20m。
また能力は3分で解除される。
 
パワーC スピードA 射程距離D
持続力C 精密動作性A 成長性C

『クリスタル・キーパー』Act2
『水晶玉』のビジョンを持つスタンド。
この『水晶玉』の中に非生物を取り込むと
その物質はスタンド化し、本体が自由に操ることができる。
 
パワーC スピードC 射程距離B
持続力B 精密動作性C 成長性B

『クリスタル・キーパー』Act3
群体型の『水晶』のビジョンを持つスタンド。
その水晶を通過したものはそれの持つパワーが『半分』になる。
 
パワーE スピードC 射程距離C
持続力C 精密動作性C 成長性C

628 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:32
『ディスペラント』
このスタンドは自分より小さな相手に対しては圧倒的な強さを発揮する。
逆に自分より大きな相手にはまったくの無力になる。
スタンドは身長2m50cm、背中に巨大な皮の翼が生えた体格のがっしりした人型。
 
パワーA(E) スピードA(E) 射程距離C
持続力A(E) 精密動作性A(E) 成長性C
括弧内は自分より大きい相手に対する能力。
 
『プレイハウス・ミステリーシアター』
物体の表面に取り付けることのできる『鏡』と人型の遠隔自動操縦型スタンド。
『鏡』に映った対象は肉体と意識が分離する。
分離した肉体は動かすことができず、意識は肉体を離れさまようことになる。
意識は『鏡』を介した場合にのみ、他者が見ることができる。
そして分離した意識の前には人型のスタンドが現れる。
このスタンドは始めはある程度の距離を取っているが、
一度このスタンドから視線を外し、もう一度見るといつのまにか少し近づいている。
それを『4回』繰り返し、スタンドが意識の目前に到着すると、スタンドは犠牲者の意識を飲みこむ。
この時肉体は『プレイハウス・ミステリーシアター』に支配される。
解除するには『鏡』を破壊しなければいけない。
また人型のスタンドは意識のみの存在になっている人間だけ、触れることが可能。
そうでない場合はスタンドですら触れることはできない。
 
パワーD スピードC 射程距離A
持続力A 精密動作性E 成長性C

629 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:33
『レネゲイド・ロブ』
このスタンドが触れた道具の使用目的は本体以外には理解できなくなる。
その道具が『懐中電灯』だろうが『ナイフ』だろうが『爆弾』だろうが
それを『どうやって』『何の為に』使うのかは本体以外はまったく理解できない。
結果としてその道具は本体以外には『よくわからない物体』として認識される。
 
パワーC スピードC 射程距離D
持続力B 精密動作性C 成長性B

630 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:34
>>625
追加。
リズは『呪われた』。

631 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 18:35
ミッションお疲れ様。
 
>>566
一日考えてみたんだがどうしてもこの部分の理論が
分からないので良ければ説明してもらえないだろうか。
 
まず原作のどの場面からこの解釈を?

632 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 22:52
>>626
こんなに沢山何処にいたの。
>>630
『呪われた』って何?何??
責任者出てこい!

633 :『責任者』:2002/08/12(月) 00:30
>>632
リズは『呪われた』。

634 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/12(月) 00:33
>>633
それは字読めば解ります!
だからどういう事?呪われた?死ぬの?
答えろ責任者。

635 :『責任者』:2002/08/12(月) 00:41
>>634
続きは別の物語。

636 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/12(月) 00:51
>>635
ええ!?別の物語へ移動しよう。

637 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:08
>>631
 
特に原作のどの場面というわけではないが、
スタンドのルール、『スタンドにはスタンドでしか倒せない』
これはスタンドの大原則であり(もちろん例外も存在するが)これは万人に了解されるものと思っている。
そしてこの大原則は『スタンドはスタンド以外のものが触れることはできない』と解釈をしていいものと考える。
つまり、あるスタンドが意図的に物体に触れようとしない限り、全ての物体はスタンドを素通りすると考えていいだろう。
これが正しいと仮定するとスタンドをいわゆる『肉の壁』にして銃弾を防ぐことはできない。
銃弾をスタンドで防ぐという行為は『スタンドで物体に触れようとする』ことによってのみ為されるものと思われる。
このことは『BOB』と『銃弾』に対しても適用してもいいだろう。
しかし、スタンドで銃弾を弾こうとしたがスタンドのパワーが充分でない場合はどうなるか。

この場合以下の3つが考えられるのではないだろうか。
@銃弾がスタンドにダメージを与える。
Aスタンドが銃弾に弾き飛ばされる(ダメージはない)
Bスタンドの『パワー』の分だけ銃弾の運動に影響を与える。その後銃弾はスタンドを素通りする。
 
@は『スタンドはスタンドでしか倒せない』という原則に反するので除外。
Aも原則に反するとまでは言わなくても非スタンドがスタンドに影響を与えることができるというのは具合が悪い。
以上の理由から@Aは除外され、Bを妥当な結果として採用した。
 
少なくともBOBには銃弾の着弾地点をヴントから逸らせるほどのパワーはないと判断した。

638 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:09
>>632
参加者が探索していない場所にいたに決まっている。

639 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:31
>>637
俺は、ストーンフリーの糸でプラネットウェイブスの隕石を
受け流したりしているから、スタンドはスタンドだというだけで
通常物質に対して優位な防御能力があるものだと思っている。
この場合、『糸』は集まっていないからパワーはあまりない、
とても隕石を押し返したり弾いたりすることはできないよな。
それでもスタンド自体の構造強度を使ってガードができている。
 
こういうスタンドを考えてみて欲しい。
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
こういうものがあったら、それ自体が『パワー』によって
飛んで来た銃弾を弾いたりすることはできないが、
これ自体の存在によってガードが可能だとは思わないか?
>>637の理論では『パワー』は全くないため、
飛んで来た物質に対して何の力も働かせることは
できないということになってしまう。

640 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:39
ちなみに俺の考えだとAだ。
 
16巻では一行の乗った車が崖下に突き落とされた時に
 
「『法皇』は遠くまで行けるがランクルの重量をささえきる
 パワーはないッ!体がちぎれ飛ぶぞ!」
 
という発言がある。スタンドの方から触れた場合、
場合によっては物体からも力の影響を受け、
ダメージを負うケースすらある、ということではなかろうか?

641 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:49
>>639
ストーンフリーの糸は『実体化』しているとしか思えない場面がいくつかある。
(そもそも『糸』は徐倫の体から出ている)
その為この場合にストーンフリーを例として挙げるのは不適当ではないか。
 
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
は物体を阻む『壁』としての特性そのものがそのスタンド特有の能力であると解釈すれば不都合はない。
(例、黄の節制がスライムとしての特性を持っているように)

642 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:56
>>641
>糸
いや実体化してたら余計に防御は困難だと思うんだが・・・
体にポッカリ穴が空くような隕石攻撃を、
ならばあの時どうやって防御したのだと?
 
>壁
例が極端だったのはまずかったが、
俺が言いたいのは通常物体が飛来したとき、
スタンドの『パワー』だけが影響する、という部分が
ちょっとおかしいんじゃないかということ。
『擬似質量』『擬似張力』『擬似摩擦力』
上手い表現が見つからないがスタンド自体の
『強度』のようなものもあるのではないかと。
そしてそれは通常物質の攻撃に対しては
異常な強さを誇っているのではないかと。

643 :エピローグ:2002/08/12(月) 02:10
>>640
それが間違っているとは言わないが、
その案を採用すると『スタンドが殴ろうとした瞬間にその拳を殴ればスタンドにダメージを与えられる』
ということになってしまう。
はっきりいってこれは都合が悪いので採用したくない。
なお、挙げ足取りのようだが、その説を採用しても
「『BOB』は遠くまで行けるが銃弾を遮るパワーはないッ!」
ということが言える。
>>642
今手元に単行本がないので確認出来ないが糸で捌いたのは隕石ではなく看守のパンチだったような気がする。
>>642
スタンドの『強度』というものは確かに存在すると思うが、
それは実体化スタンドでない限りはスタンドに対する場合にのみ影響すると考える。
スタンドが通常物質に対して異常な強さを誇っているというのは原作のどこから推測したのか、
逆に聞いてみたい。
 
議論をまだ続けるつもりがあるなら議論スレに移行したいがどうか。

644 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:12
そして俺が最も危惧しているのは
このルールの下では『高パワーによるゴリ押し』が
可能になってしまうという点。
 
パワーAのスタンドが絶えず石を投げつづけ、
あるいは破片を撒き散らし続けたら・・・
パワーC程度のスタンドでは十分に弾けないため、
『触れられない』『すり抜ける』では
どうすることもできずに死んで行く結果となる。
これは萎えるだろ。
 
>>643
OK

645 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:13
隕石に対する防御は、『糸』では行っていないと思われます。
もし、間違っているなら、該当するコマを巻数とページで教えてください。

646 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:16
なんというか例えが間違っているというか、BOBと似た状況の事で反論しないと意味はないような気が

647 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:21
>>645
完全に記憶から。違っていたなら申し訳ない。
 
>>646
そんな状況ないんだもの。

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