■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265
266 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 01:43
>>263
「貴方達は早坂達夫さんの居場所を知っていますか?」
「あと、園田透というクソ野郎の事は知っていますか?」
267 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 01:44
>>263
「じゃああなた達には今すぐ・・・入水自殺をお勧めするわ。」
鱗を纏って刀と拳銃を手に。
268 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 01:48
>>266
ハイランダー「園田…?奴の居場所を知っているのか?
なら答えてもらおうか」
>>267
ハイランダーはこちらに弓を向けている。
ハイランダー「…『ハイ・マイナード』、お前はルシアナにこの事を」
ハイランダーの声に女が頷き、東へと走っていく。
269 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 01:49
>>265
「そこの木に『鏡』がくっついていました。・・・これくらいの大きさの・・・
恐らくこれが敵のスタンド能力で、それに映り込んだことが
攻撃にきっかけになったのではないかと推測します・・・。」
話を聞いて
「予想でしかありませんが・・・『倒していない』と思います。
・・・なるほど・・・そんなスタンドに襲われたら一苦労ですね。
しかしタネが分かった以上・・・回避することは可能です。
これからはわたしのスタンドが『鏡』の存在も警戒します。」
270 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 01:52
>>268
「一人逃げた・・・いいの?2対2で?」
とハイランダーの方を向いて言いつつクリスタルキーパーに発砲!
ガーンガーン!
271 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 01:53
>>268
「達夫さんの居場所は知らないんですか?
園田………………あの男の場所なんか知りません。
あの男だけは許せないから探しているんです」
272 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 01:55
>>269
「とりあえず俺たちを襲った奴はキチッと殺さなきゃいけねえなァ。
『本体』のヤローを探しだしてやらなきゃァ…」
C3辺りに移動。
273 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 01:59
「敵本体は別の場所か・・・伏兵も意味がなかったな・・・」
スッを手を上げると(ただの演出だが)
周囲の樹木という樹木の枝葉の陰から
『ブラッド・オン・ブラッド』が飛び立って枦場へと戻る。
そしてヴントを追う。
現在『ブラッド・オン・ブラッド』は
肩の上に1体、周囲に10体。
274 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:00
>>270
ヒュン!
銃弾のうち一発は『ハイランダー・ドロウ』の放った矢が打ち落とす。
クリスタル「うわっ!?」
咄嗟に伏せるクリスタル・キーパー。その上を銃弾が掠める。
ハイランダー「ちっ…ビビってんじゃあないぞ、『クリスタル・キーパー』!」
クリスタル「は…いっ!『クリスタル・キーパーAct2』!」
クリスタル・キーパーの手の前に20cm程の水晶球が現れる。
その中に持っていたナイフを突っ込んだ。
水晶球が割れ、ナイフが水晶のように透き通っていく。
>>271
ハイランダー「生憎だが、その達夫とかいうのは知らないな。
それと、俺達は園田の助力が必要なんでね、
お前を園田に会わせるわけにはいかなそうだ」
275 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:01
>>272
>>273
C3に移動する。
人の気配はしない。
276 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 02:05
>>274
「あら、ごめんあそばせ。手が滑ったみたい。」
「詠美ちゃんもそろそろお喋りは終わりよ。」
拳銃をしまって刀を構えた。
277 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 02:06
>>275
D5に移動。鏡など反射物に気をつけながら。
278 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 02:08
>>274
「あのゲス野郎の助けがいる…………?
過ぎ去った日々の思い出を悪用するアイツの味方をするなんて許せない!」
『サーベルタイガー』&『チーター』
伸びた短いサーベル状の爪を折る。折る部分は普通の人間の爪程度の硬度にしておく。
爪はまたすぐ生えてくる。
279 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:08
>>277
D5まで移動。
しばらくwait。
280 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:11
>>276
ハイランダー「あっちの少女は任せる。ちょうど同い年くらいだ。できないとは言わせないぞ」
クリスタル「解ってます…」
ハイランダーがリズに向かって矢を3発撃ってきた。
>>278
クリスタル「たあっ!」
ナイフを投げてきた。
281 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 02:15
>>280
「!」
折った爪を投げナイフ代わりにして投げる事で
ナイフを叩き落としたい。パス精密BBB
そして、投げたあと110kmで横に移動する。
282 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 02:15
>>280
「飛び道具って事は間合いさえ詰めればこっちのものッ!!」
ドッボォーーン。
胸まで地面に潜り防御すべき箇所を最小限にして向かってくる矢だけを刀で防御。
283 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:17
午後3時。
>>279
D5に何事も無く到着。
284 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 02:19
>>283
「誰もいないなァ。じゃあ南のほうに行ってみるかァ」
A9の方角に進む。
285 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:21
>>281
キィン!
ナイフを叩き落した。
クリスタル「速い!?」
横に110kmで移動する。
>>283
ヒュンヒュンヒュンヒュン!
ハイランダーが矢を連射する。
それを刀で弾き飛ばす。
286 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:22
>>284
A9へと進む。
またwait。
287 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 02:23
>>284
「・・・なかなか遭遇できませんね。」
『ブラッド・オン・ブラッド』に『人影』と『平面』を
特に注意させながら前進。
288 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 02:24
>>285
「さあこのままあんたを斬り殺すッ!」
刀で弾きつつじりじり近付いていく。
弾いた矢の動向にも気を配る。
優雅な白鳥も水面下では必死に水を掻いている。
289 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 02:28
>>285
「貴方はどうしてこんな事を?」
向こうが投げたナイフはどうなりました?
クリスタルの周りを回るように110kmで走る。
290 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:30
>>288
ハイランダー「無理だとだけ言っておこう」
弾いた矢に向けてハイランダーが矢を放つ。
弾かれた矢が再びリズに向けて飛来する。
四方から矢が襲いかかる。
>>289
クリスタル「…必要とされてるからだ!」
ナイフが軌道を変え、後ろから飛んできた。
291 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:32
>>286
>>287
午後4時。
A9に到達。
途中に人影や平面は無かった。
292 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 02:33
>>290
「それを無理かどうか決めるのはこの私ッ!」
ハイランダーに向かって『刀』を投げつけざま地面に潜ってやり過ごす。
293 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 02:38
>>290
「それは、その力があるからでしょうね…」
飛んで来たナイフは時速110kmで加速しつつ跳躍して避ける。
294 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:42
>>292
地面に潜る。
地上の状況はわからない。
>>293
チーターは短距離こそそのスピードを発揮できるが持久力は無い。
スタミナが切れた。
ナイフが左足に突き刺さる。
to be continued........
次回可能な日時を。
295 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/09(金) 02:43
>>294
前進。
いつでもいいです。
296 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/09(金) 02:44
>>294
特に無理な日はないです。
朝までかかるとちょっとつらいけど。
297 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 02:45
>>294
「あうッ…!」
ナイフを爪ではさんですぐ抜く。
23時以降ならいつでも
298 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/09(金) 02:52
ではヴント次第だが今日の24時から再開。
299 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/09(金) 02:56
>>298
OK
300 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/09(金) 23:38
>>297
キャンセル
>>294
>チーターは持久力が無い。
しかし、『キャット・オー・ナイン・テイルズ』は『強化』再現する能力。
速度は強化せずにスタミナを強化しているので、『まだ』切れないと云いたい。
これが駄目ならナイフの先端が刺さる寸前に『毛皮』を纏って油分が多く硬質な体毛で刃を滑らせたい。
301 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 00:07
>>291
「人いないなァ…。橋を渡ってみるか」
橋まで移動し橋を渡る。
302 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 00:13
>>301
「・・・どこかに潜んでいることは確かです。」
『ブラッド・オン・ブラッド』で索敵しながら移動を続ける。
303 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:20
午後五時
>>295
前進する。
>>300
ナイフはかわすことができた。
だが、強化したとは言ってもスタミナは半分以上は尽きている。
これ以上体を酷使すればそう長くはもたない。
クリスタル「そう、この力のおかげだ!」
かわしたナイフが軌道を変えて再び詠美に向かってくる。
>>301
>>302
またまたwait。
304 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 00:22
>>303
「そしてこの辺りッ!」
ハイランダーの居た辺りから手と頭、肩から上を出して足首でも掴む方向。
305 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 00:25
>>303
「はぁ…はぁ…くっ!」
その場に立ち止まって再び、サーベル爪をナイフに向かって投げつける。
パス精密BBB
ところで、女性型スタンドはまだいますか?
306 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:31
>>304
そこには既に誰もいなかった。
>>305
キィン!
ナイフが弾かれる。
クリスタル「うわぁっ!?」
爪がクリスタル・キーパーに命中するかと思った瞬間。
横から飛んできた矢が爪を弾き飛ばした。
ハイランダー「君の連れがいなくなってしまったようなんでな、君から倒すことにする」
ヒュンヒュンヒュン!
矢が3発飛んでくる。
女性型スタンドは『ハイランダー・ドロウ』の側に立っている1体のみ残っている。
307 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 00:34
>>306
「あれ?何処行った!?あッ!!」
詠美を攻撃目標にしてるハイランダーは背を向けている?
こちらに気付いている?
308 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 00:34
会話モード
「ふう・・・ふう・・・」
腕時計を見た。(持ち物として申告してないが)
「・・・これでもう4、5時間は歩き通しか・・・。
ヴントさん、このまま日が暮れたらどうしますか?
わたしは暗闇でも戦闘をするのに問題はありませんが・・・。」
309 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 00:37
>>308
「そうだなァ。夜はお前の能力を最大限に生かすことができるわけだし…
可能な限り攻めていくべきだと思うぜェ」
310 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 00:38
>>306
「………!」
弾いたナイフの行方を警戒しつつ矢に向かって走る。
311 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 00:38
>>310
走るのは普通に。
312 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:41
>>307
詠美の方を向いているハイランダーから見て、リズは60度程の角度。
彼がこちらを一瞥したのが見えた。
>>310
ナイフは視界の外に消えた。どこにあるか確認できない。
矢の直前でスライディングをしてかわす。
ヒュン!
スライディングした詠美にさらに矢が一本飛んでくる。
313 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:42
>>308
>>309
C7の地点で、BOBが『平面』を発見した。
314 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 00:44
>>309
「なるほど、『攻め』ますか・・・。
・・・しかしこの森は存外に広いようです。
もしこのままターゲットに接触しないままに日没を迎えたら、
ひとまず、適当な場所で休憩しませんか?
焚き火でもしていれば、その灯りや煙を見て・・・
誰かやってくるかも知れませんし。普通なら危険な行為ですが・・・」
>>313
「・・・っと。ヴントさん気をつけて。
何か『平たい』ものがあります。そっちです。」
315 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 00:44
>>312
ザバザバザバッ!
地面をクロールで泳ぎハイランダーへ突撃。
316 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 00:47
>>312
「ハッ!」
サーベル爪で叩き上げつつ背筋と腕の力で素早く起き上がって、ハイランダーの弓の射線から横に離れる。
317 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 00:50
>>313-314
「そうだなァ。こっちはお前の能力があるわけだし、待ち伏せも有効だァ。
…さっきの『鏡野郎』か…!?」
真正面から『平面』に映りこまないようにする。
318 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:52
>>315
ババッ!
ハイランダー本体が何時の間にか足元に集めていたらしい石ころを上空に向けて投げた。
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!
スタンドが上空に向かって矢を連射する。
>>316
爪で矢を回避し、横に逃れる。
クリスタル「…来いッ!」
足元のから石を拾って手に持っている。
319 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 00:52
>>314
>>317
2人は『鏡』を発見した。
ウサギがその側に転がっている。
320 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 00:55
>>318
「フンッ!」
ザババババ!止まらない。そのままクロールで突き進む。
321 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 00:56
>>319
「…あのウサギはあの『鏡』の罠にハマッちまったのか?
ということはありゃあ無差別に攻撃をしかけるタイプのスタンドのようだ…
ということはあの『鏡』はこっちの武器にも使えるんじゃあないかァ?」
322 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 01:00
>>318
「……行きますッ!」
ニョキニョキ。
クリスタルのスタンドの動きを警戒しつつ
サーベル爪を4本投げる。それぞれ、右肩、左肩、右膝、左膝。
323 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:02
>>321
「・・・これを持って行くのですか?
あまり気は進みませんが・・・
でしたらもう少し詳しく、性質を調べたほうが。」
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに10匹放つ。
適当な小動物を探して、噛んだり引っ掻いたりして
こっちのほうへ狩り出す。
324 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:05
>>320
ガガガガガガガガッ!
矢が刺さった石の雨がリズに降り注ぐ。
予想以上の衝撃がリズの体に叩き込まれる。
>>322
一本目を投げた直後にナイフが投げた腕に向かって飛んできた。
325 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:06
>>323
「じゃあ少し調べるとするかァ」
着ていたジャケットを『鏡』にかけた状態で
枦場が狩り出した小動物がやってくるのを待つ。
『鏡』を覆った場合は能力が発動するのか否かについて調べる。
326 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:07
>>321
>>323
ガサササッ!
何匹かの小動物が藪の中から飛び出してくる。
327 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:10
>>324
降り注ぐ直前!
イルカのようにジャンプ&背中の鱗を滞空させ『盾』とする!
『石の雨』は『鱗の傘』で反らしつつそのまま滞空、ハイランダーへと突っ込む。
328 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:10
>>326
上手い事『鏡』の正面を通るように仕向ける。
「お手数ですが・・・残りのを1、2匹捕まえておいてもらえますか。」
ウサギとかリスとかの特に弱そうな奴の
脚にダメージを与えておく。
329 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:11
>>325
>>328
鏡を覆った状態では能力は発動しなかった。
330 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:12
>>326
>>325
の行動をとる。
>>328
「わかったァ」
『オディレイ』で小動物を捕まえておく。
もちろん『鏡』には細心の注意を払う。
331 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 01:15
>>324
「くッ!?」
『黒豹』
油分で濡れていて硬質な体毛の毛皮を腕に纏って刃を滑らせる。
332 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:16
>>329-330
「・・・大丈夫なようですね。
ところでこれ・・・取り外せるものなのでしょうか。
ぴたりと張り付いているように見えますが・・・
・・・先ほどの感触では、少しの衝撃でも割れてしまうようでした。」
333 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:16
>>330
やはり能力は発動しなかった。
動物は捕獲した。
334 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:17
>>329
>>333
「…よし。どうやら大丈夫のようだなァ」
>>332
「…うまく持ち運べねェかなァ」
取り外せるかどうか試してみる。
335 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:20
>>327
ハイランダー「無駄だ。群体型程度のパワーではその『矢の雨』は防ぐことはできない」
ガがガ…ガンッ!
最初の数発を防いだ時点で傘が弾き飛ばされた。
ドドドドッ!
体に数発の石が命中する。
『大リーガーが投げた鉄球』を食らったかのような衝撃を受ける。
>>331
クリスタル「あうっ!」
クリスタル・キーパーの右肩に詠美の投げた爪が突き刺さる。
体の表面を滑ったナイフを掴む。
336 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:21
>>334
取り外そうと手を触れる…木にぴったりと貼り付いていて取り外すことはできなかった。
337 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:22
>>336
「・・・ふむ・・・あまり強引に引っ張ると割れそうですね・・・
・・・やはり無理でしょうか?」
338 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:23
>>336
「…チィッ!」
鏡に『オディレイ』の能力が効果があるか試す。
339 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:24
>>335
スピードBで泳いでるのを正確に捉えられたのか?
『鱗群』で微妙に石の振ってくる角度を反らしたかったんだけど。
石の大きさが鉄球程度だったのなら無理だけど。
340 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:25
>>338
パカッ。
鏡は外れた。
341 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 01:27
>>335
ナイフは、そのままハイランダーの近くの女スタンドに向かって投げる。
爪が刺さったので動揺して操作に隙が出来るはず。
残りの爪3本もクリスタルの狙う場所へ投げる。
342 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:28
>>340
「フ、フフフフフ…外れたぜェ」
鏡をジャケットで包みながら移動を再開。橋を渡る。
343 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:28
>>339
スピードBで泳いでくるのを予想してその地点に矢が降り注ぐように撃ったのだろう。
鱗群は石を反らす事はできるが、空中に浮遊して固定されていない鱗では衝突の際の衝撃を殺しきれない。
ぶつかった石とともに鱗も弾かれる。
344 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:30
>>342
「おお・・・!流石は『オディレイ』のヴントさんですね。
・・・『鏡』の『裏面』は安全なのかどうかも確認したいのですが。」
ヴントの後を追いかけながら。
345 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:31
>>342
D6。
ヴントと枦場は橋の上にいる。
周囲に人の姿は見えない。
346 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:31
>>343
「ううッ・・・・・。」
倒れた。
石の大きさはどれくらいでどれくらいのダメージ?
あとハイランダーまでの距離を。
347 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:31
>>344
「意外と頭切れるなお前。見直したぜェ」
さっき捕まえた小動物で実験。鏡の裏側を小動物に向けてみる。
348 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:33
>>347
「・・・念には念を入れませんとね。」
(そのためにウサギやらを捕まえておいたんだろうに。
晩飯にでもするつもりだったのかこの男は・・・)
349 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:37
>>341
ドスッ!
ナイフは女性型スタンドの胸に突き刺さった。
直後にナイフが普通のナイフに戻る。
クリスタル「くそっ…おぉぉぉぉ!」
クリスタル・キーパーの前に無数の水晶球が発現した。
その水晶球を爪が通過する、そしてクリスタル・キーパーの体に刺さった。
>>346
石の大きさは大きいものでテニスボール程度。
小さいものはゴルフボール程度。
だが、その大きさから予想されるのよりもはるかに大きい衝撃を受けた。
今のところ動けないということはないが内出血していることは間違い無いと感じた。
ハイランダーまでの距離は7メートル。
350 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:39
>>347
>>348
鏡の裏を小動物に向けたが何も起こらなかった。
BOBがこちらに近づいてくる小動物程度の大きさの物体を感知した。
351 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:41
>>350
「どうやらこれも平気そうですね。
・・・? ヴントさん・・・何か接近して来ます・・・
大きさは・・・小動物サイズですが。」
その物体の移動速度はどの程度?
352 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:41
>>349
「うう・・・ゲホッゲホッ・・・。」
石を拾って立ち上がる。
鱗を纏って。
「・・・喰らえッ!!」
石を投げる>右腕の鱗を飛ばす
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 01:41
>>749
「………………」
刺さったのは本体?それともスタンド?
間合いを取りつつ警戒して様子を見る。
354 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:42
>>350
「何も起こらないな…ん、どうしたァ?何か反応があったのかァ?」
枦場に尋ねる。
355 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:43
>>352
石というのは『矢』が突き刺さった石か?
356 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:44
>>351
>>354
物体の速度はウサギ程度だった。
357 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:46
>>356
「・・・ということなんですが。どうしますか?
ただのウサギかも知れませんが。」
358 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:46
>>355
そのつもりだったけど・・・矢が刺さっている??
359 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:47
>>353
刺さったのは本体。
クリスタル「…あれ?」
クリスタル・キーパーが不思議そうに爪を見ている。
クリスタル「刺さっていない…服で止まっている?」
そして目の前に展開している複数の水晶球を見る。
クリスタル「Act2が出せる水晶球の数は1つのはず…これは、まさか…」
360 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:48
>>356-357
「…単なるウサギかもしれねェが、何か気になるな」
捕獲して鏡の裏側を向けた小動物の様子を見る。
361 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:49
>>358
降り注いだ石には例外無く矢が刺さっている。(
>>324
参照)
362 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 01:52
>>361
見落としてた。
>>352
はキャンセルで矢の刺さった石を拾ってハイランダーを睨み付ける。
363 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 01:53
>>359
「…………?」
警戒しつつ間合いを縮める。
サーベル爪は普通の爪を能力で変化させている物なので解除すれば元に戻るはず。
刺さってない爪は水晶化している?
364 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 01:54
>>357
>>360
そうこうしているうちに『それ』が姿を現した。
案の定それはウサギだった。
ウサギとヴント、枦場は橋の上で対峙する。
鏡の裏側を向けた小動物には何の変化も無い。
365 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 01:57
>>364
「………食料として捕まえておくかァ?」
鏡を取り出し表面をウサギに向ける。
366 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 01:57
>>364-365
「・・・。」
ヴントが捕まえている小動物と見比べる。
捕まえている『実験材料』もウサギだろうか。
(まさかお母さんウサギとか言うんじゃないだろうな・・・)
136KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス