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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265

384 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:21
>>381
「殺ったぁああああああああああこれで・・・えーと5人目ェェェッ!!」
 
それでも生きてると困るので爆風の中へめったやたらに鱗(全体の70%)を突っ込ませる。
リズは射程ギリギリまで逃げる。
刀も拾えれば拾う。

385 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:22
>>381
(………触れると止まる…?)
詠美は急停止ついでに足で地面を蹴り上げ土の目潰しをする。
水晶球には詠美は触れないようにする。

386 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:23
>>383
「まさか…これで終わりってわけじゃねえよァ…。
枦場ッ!『BOB』を周囲に展開しろッ!」
周囲に注意を向ける

387 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:26
>>386
「さっきからやってますよ。
 しかし・・・今のがその『鏡』の前に倒れていたウサギなら、
 『鏡』に殺された生物は今のようになるという事ではないでしょうか?」
 
周りに反応はないと思うが確認してみる

388 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:27
>>384
爆発で巻き上がった砂煙のせいで視界が確保できない。
突っ込ませた鱗がどうなったかはわからない。
と、声が聞こえた。
「『ハイ・マイナード』が無ければ死んでいたか…甘く見すぎたな」
>>385
土は水晶球に触れ、急速に地面に落ちた。
クリスタル「!?ハイランダー!?」
クリスタル・キーパーが爆発の起こったほうへと走り出す。

389 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:28
>>387
「ああそうだろうなァ…。
おおかた、スタンドの本体に身体を操られちまうんだろう。
俺も危ないところだったんだなァ」

390 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:29
7時、そろそろ暗くなってきた。
>>386
>>387
枦場の予想通り、周囲に反応は無かった。

391 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:31
>>388
「何だってェェェーーーッ!?あの爆発で!?そんな馬鹿な事がッ!!」
とりあえず爆風の中攻撃を続ける。

392 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:32
>>388
走り出すということは背を向けている?
なら、サーベル爪を10本投げる。
全て下半身目掛ける。BBB

393 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:34
>>389
「しかしそうするとその『鏡』・・・1度、何かの生物に対して発動すると
 その生物の肉体を乗っ取り・・・それが死ぬまでの間は
 発動しない状態になるのではないでしょうか?
 もし何匹でも同時に支配できるなら、今ごろはきっと
 もっと大群の生物に囲まれているはずです。
 いや、下手をすると『使い捨て』の可能性もあります。
 ・・・まだその『鏡』を利用しようと言うのでしたら・・・
 今ので『鏡』が使えるようになったか確認した方がいいのでは?」

394 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:36
>>391
攻撃しているが砂煙のため攻撃が命中しているかどうかすらわからない。
>>392
背を向けているクリスタル・キーパーの背後に水晶球が集まる。
爪が水晶球を通過し、勢いを失う。
土煙の中にクリスタル・キーパーの姿が消えていく。

395 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:36
>>393
「…じゃあこいつで試してみるかァ」
先ほど捕獲した小動物に鏡の表面を向ける。

396 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:37
>>394
「クソッ!どうなってんのッ!?」
砂煙が止むまで攻撃は止めない。
射程距離ギリギリまで離れて。

397 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:39
>>395
鏡を向けられた小動物(リスということにする)
は小さく体を震わせ、ぐったりと力を失って倒れた。

398 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:42
>>394
「ダメか……」
見えてないのに防御したのは予測したのか自動なのか。
予測は気を取られて慌てて向かっているなら出来ないと思いますが。
音と匂いで探しつつ追う。

399 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:43
>>397
「・・・なるほど、使えることは使えそうですね・・・。
 『支配』されない内に処理しておきますか。」
 
ヒュン。『ブラッド・オン・ブラッド』を飛ばして
リスの喉笛を掻っ切った。

400 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:46
>>397
>>399
「どうやら使い捨てじゃあないようだなァ。さて、暗くなってきたことだし
どこかで休憩しようぜ」
橋を渡りきりF4辺りで火を起こす。

401 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:48
>>400
「そうですね。流石に疲れて来ましたし・・・。
 もうちょっと奥まで行ってもいい気もしますが。」
 
できるだけ森の中、木の生い茂った場所を希望。

402 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:48
>>396>>398

ハイランダー「こっちだよ」
砂煙が晴れると予想以上に離れた場所にハイランダーがいた。
一糸まとわぬ姿でそこに立っている。
胸から血を流している以外はダメージは見当たらない。
側にはクリスタル・キーパーが立っている。
ハイランダー「甘く見ていた、不利なのはこっちだ。認めよう」

403 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:52
>>402
「きゃっ!」
全裸ンダーを見て悲鳴。
しかし警戒しつつ見据える。

404 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:53
>>400
訂正。F4→I2辺りで火を起こす。

405 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:53
>>402
「なッ・・・だったらもう一回殺すッ!それで駄目ならまた殺すッ!!」
 
鱗を戻して纏う。
まだ距離は詰めない。
詠美の位置とか敵の様子、距離とか地理とかを確認。

406 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:54
>>400
>>401
F4に移動。
日は既に沈んだ。
なお、F4は道のど真ん中。

407 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:55
>>404
I2に行くまでにどういうルートを取るか教えて欲しい。

408 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:58
>>407
橋を渡ったところから川沿いに北上しF2辺りから東に向かいI2へ。

409 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:01
>>403
>>405
ハイランダー「取引をしたい」
唐突にそう切り出してきた。
ハイランダー「お前達二人の相手は俺がしよう。
        だが、『クリスタル・キーパー』が逃げるのは見逃してほしい」
 
現在の位置関係
             
               ↑池


              ハク
                      
        詠           
                   
                リ

               ↓森

410 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:05
>>409
追加
詠美と敵二人との距離、8m
リズと2人との距離、13m

411 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 03:06
>>409
「どういう事なんですか?」
警戒しつつ聞く。

412 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 03:06
>>409
「逃がす?よっぽどそのいじめられっ子は可愛がられてるようね。」
 
「あんたと同じようにその子を逃がした大男は死んだわよ。あんたもすぐにそうなる。」
挑発しつつ刀を構える。

413 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:07
>>408
了解。
しばらくWAIT。
 
そしてto be continued.......
次回は今日の23時からでOK?

414 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 03:07
>>413
OK

415 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 03:08
>>413
OK

416 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 03:09
>>413
OK

417 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 03:10
>>413
OK牧場

418 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:03
8時
>>411
>>412
ハイランダー「『リック・ザ・ピック』…優秀な男だった」
2人の声を聞いているのかいないのか、彼は続けた。
ハイランダー「もし、俺の身に何かあった場合、その後釜には彼が納まっていただろうな。
        それほどの男を犠牲にしてまでこいつを助けなければいけない理由はあの時にはわからなかったが…
        今なら解る気がするよ…」
クリスタル「何を言ってるんだ!2人で戦えばいいだろう!?」
ハイランダー「『クリスタル・キーパー』、戦いに勝てない時には勝てないなりのやりかたというものがある。
        覚えておけ」

419 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:15
>>418
「………」
少し近付く。

420 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:18
>>408
G2に到着する二人。
そこには朽ちた巨木があった。
その中は空洞になっているようで、その入り口を枦場は発見した。

421 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:18
>>418
「師弟愛かなんだか知らないけど私がそれをさせてやる義理も無いわね。」
バッ、刀をくわえて泳ぐ、上昇。

422 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:18
>>420
wait解除。

423 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:19
>>420
「おいなんだそれ。何か発見したのかァ?」
巨木に近づく。

424 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:20
>>420 >>423
「・・・誰か潜んではいないでしょうか?」
 
ヴントのちょい後を続く。
10+1体の『ブラッド・オン・ブラッド』達は警戒を怠らない。
全体の1割程度の数で、戦闘レベルでパワーを使っていないとはいえ
こうまで長時間に渡ってスタンドを運用できるのは
『持続力:A』があればこそ。そしてまだまだ余裕はある。

425 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:23
>>419
ハイランダー「俺はどうなってもいいからこいつは助けてやって欲しい。そういうことだ。
         歯の浮くようなセリフだが、これが今の偽らざる気持ちだ」
距離はあと7m
>>421
ハイランダー「そうか」
ヒュンヒュンヒュン!
3発矢が飛んでくる。

426 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:24
>>423
>>424
巨木に近づく二人。
見る限り、人や生物の気配はない。

427 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:25
>>425
刀を手に持って弾けそうなら弾く。
弾けそうにもなければ急下降しつつかわしてそのまま地面に着水する。

428 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:26
>>426
「何も潜んではいないようだなァ。どうする?先に進むか?
それとももう少しこの穴を調べるのか?」
枦場に尋ねる。

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:26
>>425
「そうまでして、守りたいんですね…………」
ハイランダーに向かってダッシュする。

430 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:28
>>427
1発ならともかく3発全ては弾けそうに無い。
リズは急降下して地面に着水する。
>>429
ハイランダーとクリスタルは二人並んでたっている。
クリスタル「…!」
2人を守るように『水晶球』が展開する。
その数10個。

431 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:30
>>428
「・・・そうですね、少し調べてみましょうか?
 何者かがいた痕跡が発見できるかもしれません。
 もし拠点として使われているのだったら、
 ここへ戻ってくることもありえますし・・・。」

432 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:32
>>430
(ゴボゴボ・・・そう言う事なら・・・。)
ハイランダーとクリスタルの方向へ地中を『16m』進む。

433 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:34
>>431
「そうだなァ。お前の『BOB』をこの中に飛ばしてみてくれ。
どれくらい穴が深いか調べてくれェ」

434 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:35
>>433
「・・・・・・了解しました。」
 
3体ほどを新たに出して穴の中に飛ばしてみる。

435 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:36
>>430
「……………」
サーベル爪投げ準備しつつ間合いを詰める。
水晶球が重なるように配置していないのなら
一つの水晶球に連続して爪を投げる事で停止した爪をすぐに押し出して体まで到達させる。
精密B爪の刃渡りは24cm

436 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:36
>>434
BOBを穴の中に飛ばす。
中にはいくつかの『物体』があるようだった。

437 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:38
>>436
「・・・何かあるようですが・・・」
 
穴の中にはどれくらいの空間が?

438 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:39
>>432
リズは地面を進む。
>>435
ハイランダー「時間稼ぎにも失敗したことだし・・・逃げるぞ!」
ハイランダーが東に向かって走り出す。
クリスタル「え?あ、はい!」
その後を追うクリスタル・キーパー。

439 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:40
>>437
穴の中はかなり広く、4m四方くらいの面積はありそうだった。

440 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:41
>>437
「何かあったのか?そいつをひっぱりだすことはできそうか?」

441 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:42
>>438
16mほど進んだら地面から飛び出す。
「殺ったッ!」
 
忘れてたけど刀は着水時に置いてきている事に。

442 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:43
>>438
「逃げる……!」
普通にこちらも走る。スBで。時速60kmで追い越す。

443 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:46
>>441
そこに既に2人はいなかった。
辺りを見まわすと東の方に逃げようとしている二人の姿が見えた。
>>442
ヒュン!
ハイランダーが逃げながら矢を放ってくる。

444 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:47
>>440
「・・・『これ』の重さが分かりませんが・・・難しいですね。
 わたしの『ブラッド・オン・ブラッド』は・・・動きは素早く、
 遠くまで行けるかわりにパワーが殆どありません。
 1体あたり、ボールペン1本を運べるかどうかです・・・
 ・・・まあ、一応試してみますが。」
 
3体の『ブラッド・オン・ブラッド』でがんばって
物体のうち一つを外側へ引っ張って行こうとする。
大きさにばらつきがあるなら1番小さいやつを。

445 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:49
>>443
「うわ!逃げるなァーーッ!」
ザバザバザバァーーッ!
 
一旦刀を拾いに行ってから二人を追わないと。
スピードBの全速力で

446 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:50
>>443
「……!」
一瞬だけ『チーター』を使い、射線からずれて叩き落とす。
そして、再び普通に走る。
今はどのぐらい暗いですか?

447 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:50
>>444
BOBが何かを持ってきた。
それは『パン屑』だった。

448 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:53
>>445
二人を追いかけるリズ。
距離が少しずつ縮まっていく。
>>446
矢を叩き落す。
既にかなり暗い。
月があるため全く見えないということはないが、
月明かりが届かない森の中に入ればどうなるかわからない。

449 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:54
>>444
>>447
「パン屑?ここを根城にしてる奴でもいるのかァ?」

450 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:55
>>448
ザバァーン!イルカのようにジャンプして拳銃を撃つ!
「止まれェェーーッ!!」
ガーン!ガーン!
 
狙いはクリスタル。

451 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:57
>>449
「・・・中を見てみてはどうですか?
 危険はなさそうですよ。外は見張っていますから・・・。」

452 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:59
>>448
「見える……」
ようやく、夜行性たる猫の本領を発揮出来る。
暗闇など何の障害にもならずに、はっきりと見える。
そして、二人を追う。

453 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:00
>>451
(…俺に危険な役をやらせるつもりかよ)
「しょうがねェなァ。いけ『オディレイ』」
『オディレイ』を穴の奥へと向わせる。

454 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:00
>>450
拳銃は潜る時に持っていけたのか?

455 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:02
>>453
穴の奥に向かう『オディレイ』
穴の中は真っ暗で何も見えない。

456 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:04
>>454
携帯電話とか財布とかポケットに入る程度の大きさの物なら大丈夫。
拳銃はギリギリ大丈夫だと思うけど無理なら撃たずに追う。

457 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:07
>>453
手探りでさきほど『BOB』が発見した『何か』を掴んで穴の外に持ってくる。

458 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:09
>>452
ハイランダー「先に行け!」
足を止めるハイランダー。
そのまま森の中に走り去るクリスタル・キーパー。
ガガガガッ!
矢をろくに狙いもつけずに乱射してきた。
>>456
↑の状況。
拳銃は無理な方向で。
少し大きめだった。

459 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:11
>>457
それは食料の入った袋だった。
ただし中身は何かで叩き潰されたかのようにグシャグシャになっている。

460 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:13
>>459
「やはりここを誰かが野営地にしてるようだァ。
ここらで待ち伏せするのもいいかもなァ。
しかしなんで中身がグシャグシャになってるんだァ?」
食料を調べながらつぶやく。

461 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:13
>>459-460
「・・・戦闘でもあったのでしょうか?
 それにしては周りは何ともないようですが。」
 
首をかしげた。

462 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:15
>>458
「この暗さだと森の中に逃げ込まれたら・・・・。」
 
詠美がハイランダーと対峙しているようなので少し回り込もう。

463 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:18
>>458
狙いをつけていない、そして森の中。
素早く動いて木を盾にしつつ木に登る。『ヒョウ』

464 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:18
>>460
>>461
食料は保存の効きそうなものが主だった。

465 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:19
>>463
森の中に入ったのはクリスタル・キーパーだけ。
ハイランダーと詠美はまだ森の中に入っていない。

466 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:19
>>464
食料の量はどの程度ある?

467 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:21
>>466
2日分くらいはありそうに見えた。

468 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:23
>>467
「たっぷり残ってるなァ。
つまりこの保存食の持ち主はまたここに戻ってくるんだろう。
俺たちは…そこを待ち伏せするってのはどうだァ?」
枦場に提案する。

469 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:23
>>468
追加。
2日分というのはグシャグシャに潰されて使い物になっていなければ、ということ。

470 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:24
>>465
なら、乱射して来た矢を『チーター』で加速しつつ避けて進む。
避けきれない矢は爪と体毛で捌きたい。

471 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:26
>>462
ハイランダーの横に回りこむ。
>>470
ドスッ!
最後の一発が爪でも体毛でも捌ききれずに右腕に突き刺さった。
ズシッ!
刺さった矢が急激に重くなる。

472 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:26
>>466-468
「・・・複数人がいる可能性もありますね。
 ここで張るという考えには賛成です。
 我々もちょうど・・・一息つこうとしていたわけですし。」

473 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:28
>>471
ちなみに地面をクロールで完全には潜らず刀は持ってきている。
 
ハイランダーの様子は?気付く様子がなければ更に背後に回り込んでいきたい。

474 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:30
>>469
>>472
「そうだ…。鏡をここにセットしとくかァ。
しかしなんで食料をグシャグシャにしたんだろうなァ?」
巨木の近くに潜む。

475 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:32
>>474
午後9時。
待つ…誰も来ない。

476 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:32
>>471
「うぐッ」
左腕で刺さった矢を引っこ抜く。
ハイランダーとの距離は?

477 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:34
>>474
『鏡』の位置と方向を頭に叩き込んでおく。
 
「さあ・・・そこのところはどうも。
 何かトラブルがあって既に引き払った恐れもありますが。
 ・・・ともかく、健康的な生活を送っている者なら
 そろそろ腹が空いてくることでしょう。現れるならじきに来ますよ。
 ・・・我々も食事にしますか?」

478 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:35
>>473
こちらに気付いてるかどうかは見た限りでは解らなかった。
>>476
矢には『返し』がついていて、無理矢理引っこ抜こうとすると周りの肉ごと持って行かれそうだった。
距離は6m。
ハイランダーは弓を構えて矢を数本まとめてつがえている。
森の奥に光が見えた。

479 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:37
追加
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに30体出して、
周囲数十mの範囲の木陰に散らばって待機させておく。

480 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:37
>>475
>>477
「よし、俺たちも食事をとるかァ。
こういうのはじっくりと待つことが大切なんだなァ」
食事を取りつつ誰か現れるのを待つ。

481 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:37
>>478
なら背後にまでまわらず横からハイランダーへと向かう。
距離と周囲の様子は。

482 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:40
>>479
>>480
しばらく食事をとる2人。
BOBが南西の方角に人間らしきものを感知した。

483 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:41
>>482
「…来たかァ」
息を潜め様子を伺う。

484 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:42
>>482
ところで何食べてるんでしょう我々は。まあいいか。
 
「・・・どうやら来たようですよ・・・。
 方角は・・・あちらの方です。」
小さくつぶやく。

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