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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部
637 :
エピローグ
:2002/08/12(月) 01:08
>>631
特に原作のどの場面というわけではないが、
スタンドのルール、『スタンドにはスタンドでしか倒せない』
これはスタンドの大原則であり(もちろん例外も存在するが)これは万人に了解されるものと思っている。
そしてこの大原則は『スタンドはスタンド以外のものが触れることはできない』と解釈をしていいものと考える。
つまり、あるスタンドが意図的に物体に触れようとしない限り、全ての物体はスタンドを素通りすると考えていいだろう。
これが正しいと仮定するとスタンドをいわゆる『肉の壁』にして銃弾を防ぐことはできない。
銃弾をスタンドで防ぐという行為は『スタンドで物体に触れようとする』ことによってのみ為されるものと思われる。
このことは『BOB』と『銃弾』に対しても適用してもいいだろう。
しかし、スタンドで銃弾を弾こうとしたがスタンドのパワーが充分でない場合はどうなるか。
この場合以下の3つが考えられるのではないだろうか。
@銃弾がスタンドにダメージを与える。
Aスタンドが銃弾に弾き飛ばされる(ダメージはない)
Bスタンドの『パワー』の分だけ銃弾の運動に影響を与える。その後銃弾はスタンドを素通りする。
@は『スタンドはスタンドでしか倒せない』という原則に反するので除外。
Aも原則に反するとまでは言わなくても非スタンドがスタンドに影響を与えることができるというのは具合が悪い。
以上の理由から@Aは除外され、Bを妥当な結果として採用した。
少なくともBOBには銃弾の着弾地点をヴントから逸らせるほどのパワーはないと判断した。
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