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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265

640 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:39
ちなみに俺の考えだとAだ。
 
16巻では一行の乗った車が崖下に突き落とされた時に
 
「『法皇』は遠くまで行けるがランクルの重量をささえきる
 パワーはないッ!体がちぎれ飛ぶぞ!」
 
という発言がある。スタンドの方から触れた場合、
場合によっては物体からも力の影響を受け、
ダメージを負うケースすらある、ということではなかろうか?

641 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:49
>>639
ストーンフリーの糸は『実体化』しているとしか思えない場面がいくつかある。
(そもそも『糸』は徐倫の体から出ている)
その為この場合にストーンフリーを例として挙げるのは不適当ではないか。
 
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
は物体を阻む『壁』としての特性そのものがそのスタンド特有の能力であると解釈すれば不都合はない。
(例、黄の節制がスライムとしての特性を持っているように)

642 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:56
>>641
>糸
いや実体化してたら余計に防御は困難だと思うんだが・・・
体にポッカリ穴が空くような隕石攻撃を、
ならばあの時どうやって防御したのだと?
 
>壁
例が極端だったのはまずかったが、
俺が言いたいのは通常物体が飛来したとき、
スタンドの『パワー』だけが影響する、という部分が
ちょっとおかしいんじゃないかということ。
『擬似質量』『擬似張力』『擬似摩擦力』
上手い表現が見つからないがスタンド自体の
『強度』のようなものもあるのではないかと。
そしてそれは通常物質の攻撃に対しては
異常な強さを誇っているのではないかと。

643 :エピローグ:2002/08/12(月) 02:10
>>640
それが間違っているとは言わないが、
その案を採用すると『スタンドが殴ろうとした瞬間にその拳を殴ればスタンドにダメージを与えられる』
ということになってしまう。
はっきりいってこれは都合が悪いので採用したくない。
なお、挙げ足取りのようだが、その説を採用しても
「『BOB』は遠くまで行けるが銃弾を遮るパワーはないッ!」
ということが言える。
>>642
今手元に単行本がないので確認出来ないが糸で捌いたのは隕石ではなく看守のパンチだったような気がする。
>>642
スタンドの『強度』というものは確かに存在すると思うが、
それは実体化スタンドでない限りはスタンドに対する場合にのみ影響すると考える。
スタンドが通常物質に対して異常な強さを誇っているというのは原作のどこから推測したのか、
逆に聞いてみたい。
 
議論をまだ続けるつもりがあるなら議論スレに移行したいがどうか。

644 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:12
そして俺が最も危惧しているのは
このルールの下では『高パワーによるゴリ押し』が
可能になってしまうという点。
 
パワーAのスタンドが絶えず石を投げつづけ、
あるいは破片を撒き散らし続けたら・・・
パワーC程度のスタンドでは十分に弾けないため、
『触れられない』『すり抜ける』では
どうすることもできずに死んで行く結果となる。
これは萎えるだろ。
 
>>643
OK

645 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:13
隕石に対する防御は、『糸』では行っていないと思われます。
もし、間違っているなら、該当するコマを巻数とページで教えてください。

646 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:16
なんというか例えが間違っているというか、BOBと似た状況の事で反論しないと意味はないような気が

647 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:21
>>645
完全に記憶から。違っていたなら申し訳ない。
 
>>646
そんな状況ないんだもの。

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