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フリーミッション『第一次倉庫大戦』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/13(火) 23:58
失敗したら指詰めろや

347 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:49
>>346
「気付いてるのか…せっかく隠れてきたのに。」

男の足元から、『ジギー・スターダスト』の2つの手だけが地上に出る。
そしてそれぞれが男の足をばらしつつ、足にもぐりこむ。

348 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:50
>>346
「気付かれているのか、馬鹿らしい」
ピースを繋ぎ合わせて元の体に戻る。
男とは距離を取る。

349 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:50
>>346
思い出しただけで痛いでござる。(w
「ふがふが〜・・・」
(舌切られてりゃしゃべれんでござる〜)
のたうちまわる・・。

350 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:58
>>347
>>348
男「何をそんなに不機嫌なのです!今日はあなた方が主役じゃありませんか!」 
男「二人で二十人抜き・・・そんな根性者メッタにお目にかかれない!」 
男「おっと私の自己紹介まだでしたね。『ダウトマン』と言います・・・まあ『スタンド』の名前なんですがね。」 
『ダウトマン』「では案内しましょう!『道』へ!」 
>>349
趣味:拷問「何言ってるか・・・・・わかんねえよォォォォ!!?」 
ギコギコギコ 
ノコギリで肋骨が削られていく。

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:01
>>350
わ〜ん・・拙者・・解体中・・。
(こいつはスタンド使いでないのでござろうか?)
スタンドを通しての会話は成り立たない?

352 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:01
>>350
「なんで潜入がバレているんだ・・・『男(偽』め・・・」
ダウトマンとやらに突進。
ダウトマンの顔面の直前で止まるようにスタンドで右ストレート。

353 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:02
>>350
「なんだ…?妙な真似するな。掃除屋はどこだ?」
ダウトマンの足に手を食い込ませながら聞く。
本体は少しはなれたところで体を戻す。

354 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:09
>>351
『ルイ・アームストロング』に口など無い。
>>352
『ダウトマン』は不動だ。
『ダウトマン』「『ダウトマン』に嘘は通じません。さあ、先を急ぎましょう!」
>>353
『ダウトマン』「・・・・・チッ。面倒な事を・・・しやがるんじゃねえ!」 
『ダウトマン』は消えた。

355 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:12
>>354
「どこに・・・行った?」
あたりを見まわす。
自分がどんな状況か確認。

356 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:13
>>354
「消えた…。なんだ今のヤツは…」
『ダウトマン』の足はどうなった?

「とりあえず、ばれてるんだな。こっちとしても先を急ごう。」
近くに扉や窓はないか?

357 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:15
>>355
>>356
『ダウトマン』が走って向かってきた。

358 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:16
>>357
ジギーに声をかける。
「先に行って掃除屋を助けて来い。奴は俺が相手をする」
こちらもダウトマンに向かって走る。

359 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:16
>>354
やっぱり・・。
あと拙者にできることといったら転がることくらい・・。
転がって相手を転ばせることなんぞできんでござろうか?
ノコギリ使ってるってことは拙者の体に片足をかけてるのでござるよな?

360 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:22
>>358
「じゃあ…任せよう。」
『ダウトマン』から離れる方へ走る。
走りながら、壁にもぐりこむ。

361 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:24
>>358
『ダウトマン』「こっちが下手に出てりゃ調子に乗りやがって!俺を舐めるなよ!」 
『ダウトマン』「今更怖気ついたのか?20人抜きを!内容にしっかり明記してあっただろうが!」 
『ダウトマン』「いいか・・・・・次何か俺に迷惑をかけてみろ・・・・・お前らは犬死する!」 
『ダウトマン』「周りを感覚の目でよーく見てみろ!そこら中に『スタンド使い』がいるだろ!」 
>>359
壁に貼り付けられているから転がる事も出来ない。
別に切断目的じゃないので片足をかける必要もないだろう。 
趣味:拷問「ホレホレホレホレェ〜〜〜」 
ギコギコギコギコ 
ギリィ 
肋骨が切断された。
掃除屋は痛みに耐え切れず失神した。

362 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:25
>>361
失神・・・・キュ〜・・。

363 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:27
>>361
「だからお前が1人目だろう、違うのか?」

364 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:34
>>363
『ダウトマン』「ピンポーン!正解です!ハイ・・・・・でもここでやっちゃあまずいんだよなァ〜」 
『ダウトマン』「どっちにしろ252を早く呼び戻せ。このままだと『8人の禍々しいスタンド使い』に消されちまうぞ。」 
 
>>362
掃除屋は夢を見た。
あのナイフ使いの夢だ。
スパスパ 
スパァ

365 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:37
>>364
スアパスパァ・・・・。
(ああ・・拙者の紙が細切れに・・・くやしいでござる。
拙者に・・力が・・あれば)
失神中の掃除屋の目に涙が・・。
『痛み』などのせいではない・・『苦痛』などで掃除屋は涙を流さない!

366 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:39
>>365
永遠にwait

367 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:40
>>364
「言っている意味が理解できない。なんでここでやってはいけないんだ?
8人の禍禍しいスタンド使いとは何だ?
次のレスで俺の疑問にすべて答えろ。
あまり時間をかけると252は俺の声が届かないところまで行ってしまうぞ」

368 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:48
>>367
『ダウトマン』「え?お前ら説明受けてないの?」 
『ダウトマン』「えっと、掃除屋を返して欲しいって言うから、『根性』見せたら返してやると『ボス』が言って・・・」 
『ダウトマン』「それで二人の闘いが始まる!って話だろ?違うか?」 
『ダウトマン』「だから、ボスの前でやらなければならない。だからここでやっちゃいけない、と。」 
『ダウトマン』「『8人の禍々しいスタンド使い』ってのは要するに『鉄砲玉』だ。」 
『ダウトマン』「捨て身で攻撃を仕掛けてくる命知らずの連中だ!狙われたら『確実に殺される』。」 
『ダウトマン』「別に俺は困らない・・・呼びたくなけりゃ呼ばなきゃいい。252が理不尽にも殺されるだけだ。」

369 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:52
>>368
「なら掃除屋の無事な姿を確認させろ。
20人倒したはいいが掃除屋が死んでましたじゃあ意味がないからな。
ただ働きはごめんだ」

370 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:53
>>369
追加。
「・・・だ、そうだ」
何処にいるか知らないが252に呼びかけてみよう。

371 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:54
>>368>>370
ズボッ!!
壁から手が出てきた。
「とっとと案内しろ…
ご丁寧に見張りや監視カメラまで用意して、まぎらわしい…
それに、話はきちんと詳細まで伝えろ、と『ボス』や『男(偽』に言っておけ…」

案外近くにいた。

372 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:54
>>369
『ダウトマン』「いいとも・・・・ただ見てもあんまり面白いものじゃ無いぞ!」 
『ダウトマン』「もう人には見えないからな・・・・・・・。」

373 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:58
>>372
「そうか・・・」
一瞬瞑目する。
「それでもいい、確認させろ。お前を同じ目に遭わせるのにはそれが必要だ」

374 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:59
>>371
『ダウトマン』「あれらはお前らのために用意したもんじゃないさ・・・・さ!案内してやろう。」 
『ダウトマン』「まずは掃除屋の遊技場にな!」 
 
 
 
到着!地下2階 
『ダウトマン』「この階に奴はいる・・・・・・もっとも『最終日』だからもしかしたら死んでしまってるかもしれないが・・・・」 
『ダウトマン』「ま!その時はさっさと帰ってくれ。」

375 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:01
>>374
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
辺りを見回す。

376 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:02
>>374
「掃除屋…?」
見回す。

377 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:03
>>375
>>376
『ダウトマン』「4番の部屋だ・・・・・・ほらここ。覗いてみろ。」

378 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:05
>>377
中に入る。

379 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:06
>>377>>378
ドッペルが中を見る後ろで周囲を警戒している。

380 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:08
>>378
『ダウトマン』「おい!ふざけるなよ」 
右肩を捕まれた。
>>379
人の気配だらけで警戒しようも無い。

381 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:12
>>380
まあ、2人して『ダウトマン』に背中見せたりしない、ということだ。一応。

「どうだ、いるか?」

382 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:12
>>380
「…」
手を掴み返しながら掃除屋の方を見る。

383 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:15
>>381
>>382
掃除屋が壁に貼り付けられている。
完全に脱力している。
まるで死んだ様だ。
だが、『ルイ・アームストロング』が生きているため、まだ死んでいない事が解かった。

384 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「成る程、じゃあとっとと始めろ」
 
しかしto be continued.....だ。

385 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「ふーん…生きては、いるんだな…
しかし…あれでも生きているってことは、『20人』はこなさなきゃいけない、ってことになるな…
やれやれ。」

言葉とは逆に、体には『やる気』がみなぎり始めた。

386 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:21
>>385
『ダウトマン』「ではお前から10人抜きにチャレンジしてもらおう。」
『ダウトマン』「ついて来い!」

387 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:24
>>386
「ああ…」
ついていった。

388 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:30
>>387
『ダウトマン』「さ、着いたぞ。ここがお前の一回戦・・・・・・。」 
『ダウトマン』「この私めが相手を務めさせていただきます。」 
会場は広い寝室だった。
 
今日はここまで。

389 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:37
スタンドの名前は『ダウトマン』。
能力は『嘘』。
彼のついた『嘘』を見破れなかった時に発動する。
能力が発動すれば、『嘘』は『真』となる。  
『三回』嘘を見破れなかった場合・・・・・彼がどんなとんでもない『嘘』をついても、
全て『真実』になってしまう。 
しかしそれは見破れなかった者のみを対象とする『嘘』でなければならない。
 
『ダウトマン』 
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E

390 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/23(金) 17:36
すまないが23日(金)の夜は来られない。

391 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 00:09
>>390
次回からはどちらか片方がいれば良い。
その次回は明日の23:59分だ。

392 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 00:10
8/24土曜日の23:59分だ。
多分掃除屋の出番は無い。

393 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/24(土) 01:27
了解でござる・・。
体半分・・魂の抜けだした状態で生暖かく見守らせていただくでござるぅ〜。

394 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 03:24
内容が変更された。
『20人抜き』→『18人抜き』

395 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:13
やらないのか?

396 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:19
待機はしている

397 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:22
>>395
『ダウトマン』と252がどこかへ行ってしまったため、一人だ。

398 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:25
>>397
「放置か…」
周りを見る。

399 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:27
>>388
「なんだ…ここは?」
会場の様子を見てみる。
寝具の配置とか、カメラなどないのか、など。
『ボス』はどこから見ているのか気になる。

400 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:27
>>396
『ダウトマン』「ゲームスタートだッ!どこからでもかかってきなさい。」
『ダウトマン』「すでに私はそこら中に罠をしかけているのだから・・・・・・。」

401 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:33
>>398
「いいや、お前がここへ来てから放置なんて一秒足りともしてないぜ」 
壁からズブズブと男が出てきた。
壁抜け男「会場は俺が案内してやる!ついて来い!」 
そう言うと壁抜け男は走った。

402 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:35
>>401
「ああ」
ついていく。

403 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:37
>>400
「罠…か…」
バッ!近くのベッドのシーツを『ダウトマン』に向かって投げつける。

それと同時に
全身をバラしてベッドの下にもぐりこむ。
罠や隠しカメラなどを探しつつ、物陰を移動。

404 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:44
>>402
着いた所は『未完成のビル』だった。
まだ骨組みしか出来ていない。
何故こんなものが地下にあるのかは不明だ。
>>403
『ダウトマン』「・・・!ふふ、それでも隠れたつもりか?どこにいるか・・・・丸解かりだぞ!」 
罠や隠しカメラは見つからない。

405 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:48
>>404
「なんだこれは・・・」

406 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:52
>>404
(そういえば、侵入時もあっさり見つかったな…こいつの能力だった、ということか?)
そのまま、床にもぐりこんで『ダウトマン』に接近していく。
ベッドはどのくらいあるのか。
できるだけ全てのベッドの足を半分バラして、乗ると折れやすいようにしておく。

407 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 01:13
>>405
壁抜け男「さ、上に昇るぞ。」 
未完成のビルの最上階へ向かった。
>>406
バチン! 
トラバサミだ。
部品がかなりの量挟まれた。
 
ベッドは四つつあり、四つともシングルス。
部屋は20畳ある。

408 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 01:14
>>407
「罠じゃあないだろうな」
最上階を見る。
骨組だけのビルなら見れるだろう。

409 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 01:25
>>407
「ぐ…!」
トラバサミを分解するのは簡単だが、すぐにはそうしない。
はさまれたままで、床下から這い出す。そのとき、床を破れやすくしておく。
「ずいぶん姑息じゃあないか…ヤクザらしいな」

410 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 01:28
>>408
壁抜け男「何してんだ!早く昇って来い!」 
壁抜け男「これからお前は9人抜きするんだぞ!それぞれのもっとも得意な場所でな!」 
壁抜け男(まあこの俺を倒せるとは思えないがな) 
骨組みしか見えない。
罠が見えたら罠にならないからな。
>>409
『ダウトマン』「『スタンド使い』が『スタンド』を使って何が悪い?」 
『ダウトマン』「ふふ・・・・俺にはわかる!お前がしようとしてる事全てがな。」 
 
今日はここまで

411 :『二つの拷問』:2002/09/01(日) 23:54
スパスパ 
スパァ
『ルイ・アームストロング』がみずから『切れ』た。
そして一本の『トイレットペーパー』状になり、
画鋲をまるでバラの棘の間を通るナメクジの様にするりと抜けた。
『ルイ・アームストロング』がくるくると何もない空間を包帯を巻きつけるごとく集まっていく。
中身のないミイラ男の誕生である。
趣味:拷問「な、何ィ!画鋲から抜け出しやがった!しょ、しょうがねえ!やってやる!」 
趣味:拷問「その弱った精神力ッ!負けるわけがねえ!」 
シュッ 
スパスパ 
スパァ 
『ルイ・アームストロング』の拳が『シュレッダー』をかけられた様に細く別れ、
趣味:拷問男の体を『貫通』した。
『無数』の刺し後が残った。
 
 
趣味:拷問男 『死亡』 
 
内容が変更された。
『18人抜き』→『17人抜き』

412 :『二つの拷問』:2002/09/01(日) 23:59
そして『ルイ・アームストロング』は再び『トイレットペーパー』状態になり、
『掃除屋』に巻きつき全身を覆った。
完璧なミイラ男の誕生である。
彼は『無意識』のまま『拷問室』を出た。
下っ端スタンド使いA「ゲ!」 
ボグ! 
ガッ 
ドゴドゴ 
ベキィ 
プシッ! 
『ルイ・アームストロング』は彼を『撲殺』した。 
 
 
下っ端スタンド使いA 『死亡』 
 
内容が変更された。
『17人抜き』→『16人抜き』

413 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:06
『この死体を廊下に放置しては不味い』
と思った『ルイ・アームストロング』はこの死体を担いで適当な部屋に入った。
その部屋には若い男女が情事をしていたが、口を防いで『窒息死』させたのでとても静かだったと思う。
 
 
Mrマグナム 『死亡』 
矢部優子 『死亡』 
矢部良子 『死亡』 
 
内容が変更された。
『16人抜き』→『13人抜き』

414 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:20
さてそれを見ていた『8人の禍々しいスタンド使い』の中の一人、
『北海道夫』が襲い掛かってきた。
どうやら『近距離パワー型』のスタンド使い。
今までは『不意打ち』の様なものだったが今度は違う。
ドゴォ! 
凄まじいパンチを放ってきた。
『紙』である『ルイ・アームストロング』はなんでもないが、中身の『掃除屋』にダメージがある。
『ルイ・アームストロング』は『掃除屋』を離し、一本の『荒縄』の様になった。
『北海道夫』も『荒縄』と闘った事などないので困惑している。
彼はとりあえず殴ろうとした。
ブォッ 
空振りだ。
その上『荒縄』が手首に巻きついた。
ギリギリ 
引きちぎろうとしたが、その前に手を後ろに回された。
これでは力が入らない。
逃げようと思ったが、足も縛られた。
両手両足を縛られて動けない『北海道夫』は、
耳から侵入した『ルイ・アームストロング』に脳みそシェイクされ死んだ。

 
『北海道夫』 『死亡』 
 
内容が変更された。
『13人抜き』→『12人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

415 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/02(月) 00:22
………

416 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:37
自分に自信が付いた『ルイ・アームストロング』は『暴力』に目覚めた。
スルスルとダクトの中に侵入。
・・・・・・・・・・・・。
 
『控え室』 
金田一「あ〜俺八番目か〜絶対俺まで回ってこねえよな。」 
二村「暇だな〜下っ端だからってこんなくだらない事にスタンド使いを使わないで欲しいッス!」 
松三「まあ『100人』もいるからしょうがないだろ。」 
四郎「っていうか俺らなんでこんなヤクザどもに吸収合併されたんでしょうねぇ」 
五郎「『たるく適当に』がモットーだったのに・・・・」 
六輔「まっぐちぐち言っててもしょうがないって!暇つぶしにウノでもやりましょう。」
 
ビンッ! 
ボキボキと蛇が鼠の骨を砕くように、
すでにひも状になって潜んでいた『ルイ・アームストロング』にまとめて巻きつかれ、
『全身骨折』で『全員死亡』! 
 
 
金田一太郎 『死亡』 
二村良助 『死亡』 
田中松三 『死亡』 
佐藤四郎 『死亡』 
鈴木五郎 『生存』 
山本六輔 『死亡』 
 
内容が変更された。
『12人抜き』→『7人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『進化』した。

417 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:46
すばらしい『根性』だ

418 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:46
生き残った鈴木五郎。
彼は他の仲間たちがクッションになってくれて助かった。
五郎「てめえ・・・・いったい何もんだ!」 
たるく適当な彼でも流石に仲間を皆殺しにされては怒り心頭である。
しかし『ルイ・アームストロング』には口がないため答える事は出来ない。
五郎「答える気はねえか・・・・・・なら八つ裂きにしてやるぜ!」 
そして『ルイ・アームストロング』は五郎のスタンド能力になって八つ裂きにされた。
正確には二十三つ裂きである。
だが『ルイ・アームストロング』は『紙』として『生まれる前』の状態に戻った。 
繊維の状態。
ペタッペタッ 
そして元の状態に戻した。
『再生完了』。
ほぼ同時に『始末』も『完了』した。

 
鈴木五郎 『死亡』 
 
内容が変更された。
『7人抜き』→『6人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

419 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/02(月) 00:50
待機する…意味はあるのかわからんが待機。

420 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:58
ただ単に殺す事に飽きた『ルイ・アームストロング』は考えた。
 
 
イニシャルY・Z「おッ?なんだこの『ポスター』?誰がこんな所に張りやがったんだ?」 
イニシャルY・Z「『月給666万』!?電話番号は・・・・。」 
イニシャルY・Z「あれ?この『ポスター』、近づけば近づくほど『字』が『小さく』なっていくような・・・・・・。」 
 
ガバッ 
モゴモゴ 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 
イニシャルY・Z 『死亡』 
 
内容が変更された。
『6人抜き』→『5人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

421 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:03
次に『ルイ・アームストロング』は『本』と『縄』になった。
『本』の名前は『完全自殺のススメ』と言う。
 
 
秋近 『死亡』 
 
内容が変更された。
『5人抜き』→『4人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

422 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:10
ついに『ルイ・アームストロング』は正気に戻った。 
『掃除屋』を放置したままである事を思い出し、急いで駆けつけた。
そこには一人の『スタンド使い』がいた。
この漂う『威圧感』。さらには死体だらけの部屋を見ても動じぬ『冷静さ』。
何よりもこの『鋭い眼差し』。
誰がどう見ても大物と思うだろう。
そして彼は実際にこの組織の『幹部』であった。
だがそんな彼も、この『ルイ・アームストロング』を止める事は出来なかった・・・・・・・・・・・。


『幹部・末吉』 『死亡』 
 
内容が変更された。
『4人抜き』→『3人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『完成』した。

423 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:15
『ルイ・アームストロング』 
『紙』のスタンド。
『紙』を瞬時に『加工』できる能力。
『全て』の『能力』を失い、この『能力』を手に入れた。
スタンドヴィジョンは『トイレットペーパー1個分』の量だ。
 
『ルイ・アームストロング』 
パワー:B スピード:B 射程距離:目の届く距離 
持続力:B 精密動作:B 成長性:完成

424 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/02(月) 01:22
…帰っていいか?

425 :『次回予告』:2002/09/02(月) 01:26
血で真紅に染まった『ルイ・アームストロング』の前に『幹部・凶』が立ちはだかる! 
唯一無二の『弱点』である『炎』を操る能力に圧倒される『ルイ・アームストロング』。  
ついに目覚めた『掃除屋』は奴をどう攻略するのか!? 

と、252VS壁抜け男 
ドッペルVS『ダウトマン』

426 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:31
>>419
>>424
次回可能な日を書いて置いてくれ。
『掃除屋』も書いて置いてくれ。
 
これで実にまともな『ミッション』になったな。
『20対3』から『3対3』だ。

427 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/02(月) 01:33
>>426
月曜は都合が悪い。
あと、>>425の対戦相手は逆じゃないか?

428 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/02(月) 01:33
>>426
24時より後なら大体大丈夫だ。

429 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:35
>>427
逆だった。
正しくは 252VS『ダウトマン』 ドッペルVS壁抜け男 だ。

430 :掃除屋かろうじて存命。:2002/09/02(月) 01:50
拙者もいつでもいいでござる。
あれ・・・自立したの『紙』・・。

431 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 01:56
>>430
射程距離内ならばごく普通の『スタンド』。
射程距離外の場合『遠隔自動操縦』になる。
そしてそのままにして置くと『168時間』で『完全自立型』になる。

432 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 02:00
ミッション名が変更された。
『二つの拷問』→『神と紙は似ている!』

433 :『二つの拷問』:2002/09/07(土) 01:02
明日土曜日の23:59分再開。

434 :『神と紙は似ている!』:2002/09/07(土) 23:49
再開!

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/07(土) 23:51
10分早かったですね

436 :掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』:2002/09/07(土) 23:54
では・・・待機!
拙者、意識もーろうとしてて『紙』に起こったことは
完全には理解してないってことでござるよな多分?

437 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/07(土) 23:55
待機

438 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/07(土) 23:56
待機。直接以前の続きにレスしていいのか?

439 :『神と紙は似ている!』:2002/09/07(土) 23:59
>>436
>>437
>>438
全員揃う必要性があまり感じられないので直接レスして良い。

>>436
それは自己判断でよろしい。

440 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/08(日) 00:00
>>410
「まあいい・・・」
男の後に続く。

441 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/08(日) 00:07
>>410
「ほう……じゃあ、見せてもらおうじゃないか!
その能力のほどをな!私がどこに隠れるか当ててみろ!」
再び側のベッドからシーツを取り、『ダウトマン』との間に広げ視界をさえぎる。

しかし隠れるのではなく、
そこへ噛み付いたトラバサミをバラして体からはずし、
シーツの上から敵に投げつける。

442 :掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』:2002/09/08(日) 00:13
とりあえず・・・拙者、『紙』纏って敵と向かいあってる状況?
「フゴ・・モゴモガ・・・モガァ〜」
(せ・・拙者は・・ここはどこでござるかぁ〜)
男・・凶を見て・・
「フゴ・・・フゴフゴ・・・。」
(あ・・こんちわでござる。)
ぺこり・・・。
状況をまったく理解していない掃除屋

443 :『神と紙は似ている!』:2002/09/08(日) 00:30
>>440
「足場が狭く、落ちたら即死」そんな鉄骨の上で、壁抜け男と対峙するドッペル。
壁抜け男「何処からでもかかってこいやぁ!それともビビって足が動かないのか?」 
>>441
『ダウトマン』「再び側のベッドからシーツを取り、『ダウトマン』との間に広げ視界をさえぎる。しかし隠れるのではなく、」 
『ダウトマン』「そこへ噛み付いたトラバサミをバラして体からはずし、」 
『ダウトマン』「シーツの上から敵に投げつける。」
『ダウトマン』「で、それがこれか・・・・・。」 
ガチャン! 
難なくトラバサミを避ける『ダウトマン』。
『ダウトマン』「だから言ったじゃあないか!私はお前の考えが手に取るように解かると!」 
>>442
『幹部・凶』「どうやら・・・・・・・あなたが、『末吉』を殺った様だ・・・・・・・・なるほど精悍な顔つきをしている。」 
シュボッ! タバコに『火』がついた。
『幹部・凶』「しかし彼と私を『同格』と見て貰いたくない・・・・・・・・なぜなら『末吉』は我々『幹部』の中で『最も弱い』か・ら・だ。」 
ボボボ ものすごい勢いで『火』はタバコを灰にしていく。
『幹部・凶』「さて・・・・・どうやらあなたの『スタンド』は『紙』で出来てるようだ、が」 
ボボ・・・ タバコが全て灰と化した。
『幹部・凶』「正直迷っている。」 
ンベェ〜 パクッ 灰を全て口に入れた。 
『幹部・凶』「『焼いも』に使おうか・・・・・『焚き火』に使おうか・・・・・どっちも『季節外れ』だ」 
ブファー! 『幹部・凶』はタバコの灰を吐き出した。
タバコの灰が掃除屋の目に入った。
 
今日はここまで!

444 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/08(日) 00:36
>>443
「なにィ!!」
(まさか、あれほど正確に…?)

しかし、シーツにくっついた『手』のピースが、
シーツを引っ掛けながら『ダウトマン』を襲う。シーツを撒きつける。

それと同時に本体がべッド1つを『ダウトマン』に向かって蹴る。
足元をすくうため。

445 :掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』:2002/09/08(日) 00:38
>>442
「フゴ・・・フガアア・・フガガグガ・・・・!」
(精悍な顔つき?拙者の愛らしい顔をこんなにしたのは貴殿達でござるぅ!!)
拙者がだれか殺した・・・このありさまでどうやって?
凶の撒き散らした灰が目に入る・・・。
(痛いしあついでござるぅ〜)
熱さに転げまわりそうな掃除屋の行動とは裏腹に体は一人でに凶から距離を取り
横に回りこんでいる。
(へ・・・これって拙者の『紙』・・・・?)

446 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/08(日) 01:24
>>443
「お前から来い」
スタンドを発現させ、構える。

447 :『神と紙は似ている!』:2002/09/18(水) 01:08
今週金曜日23:59再開。

448 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/18(水) 01:18
問題無い。

449 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/18(水) 18:58
らじゃ!!でござる。

450 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 00:23
>>444
『ダウトマン』「(まさか、あれほど正確に…?)しかし、シーツにくっついた『手』のピースが、」 
『ダウトマン』「シーツを引っ掛けながら『ダウトマン』を襲う。シーツを撒きつける。」 
『ダウトマン』「わかってりゃなんて事無いな。」 
ガシャン!手のピースが蹴り飛ばされて壁に激突した。
『ダウトマン』「それと同時に本体がべッド1つを『ダウトマン』に向かって蹴る。」
『ダウトマン』「足元をすくうため。」
『ダウトマン』「その重いベッドを蹴ったって足を痛めるだけだぞ」 
ベッドはザザっと数センチずれただけだ。
252は足を痛めた。
『ダウトマン』「だから言ったじゃないか!俺は『嘘はつかない』ぞ。」 
>>445
『幹部・凶』「タバコって苦いな・・・・。」 
>>446
壁抜け男「じゃあ俺から行くぞ!」 
壁抜け男はしゃがんだ。
ズル!ドッペルはこけて落ちそうになった。

451 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 00:25
>>450
「何ッ!?」
落ちないように踏ん張る。
もしバランスを崩して落下しそうなら数秒前の自分を『再現』。
その自分に捕まって態勢を整える。
転んだ理由は何だ?

452 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 00:28
>>450
え〜ん・・・目がいたいでござる。
掃除屋の腕を包んでいる『紙』の一部がヒュルヒュルとのび目をこする。
同時に足をに巻きついていた『紙』の一部が男の足に毒蛇が襲い掛かるような素早い
動きで巻きつこうとする。
(な・・・なんか勝手に動いてるでござる・・・反抗期でござるかぁ〜)

453 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 00:30
>>450
「ツツ…そういえば………最初から気になってたんだが…」
ダウトマンと距離をとりながらキョロキョロと部屋の中を見回す。
「『ボス』はどこにいるんだ?」

454 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 00:41
>>451
一瞬絶景が見えたが、『再現』した自分に捕まり態勢を整えた。
落ちる時グィィ!と足を捕まれた感触があった。
壁抜け男「オラァ!」 
壁抜け男の横にスタンドが現れ、鉄骨を殴った。
>>452
『幹部・凶』は特に抵抗もせず、『ルイ・アームストロング』を素直に巻きつかせた。  
>>453
『ダウトマン』「『お前の後ろ』だよ!見てみろ!」

455 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 00:44
>>454
「なるほどッ!読めたぞ!」
鉄骨を走りながら適当に勘でタイミングを測ってジャンプ。
壁抜け男に接近する。

456 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 00:45
>>454
(なんか、よくわからんがくらえでござるぅ!!)
男に巻きついた『紙』が男を床に引きずり倒そうとする。
もし、男に怪しい動きがあったらすぐ巻きつきは解除する。
ところで室内の様子は?置いてあるものとか

457 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 00:48
>>454
「何?バカなことを…」
ピシッ。
片目を『ピース』にし、後ろと前を同時に警戒する。

458 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 00:56
>>455 
壁抜け男「やべえ!逃げるぞ!」 
ブン!後ろから空気を切る音が聞こえた。
壁抜け男は隣の鉄骨に飛んで移動した。
>>456
シュボッ! 
『ルイ・アームストロング』が巻きついた部分に『火』がついた。
『幹部・凶』「・・・・・・・・・。」 
『幹部・凶』のスタンドが見えた。
人型スタンドで、『拳』がキラリと光っている。
>>457
後ろに『ボス』=『近藤さん』が立っていた。
『ダウトマン』「だから言ったろ?俺は『嘘はつかない』って!」

459 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 00:58
>>458
「逃げるな、臆病者が!」
『飛んだ』というのはジャンプしたということか?
それならば後を追う。
もし『鳥』のように空を飛んだということならまあ自分に可能な方法で壁抜け男を追う。

460 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 01:00
>>458
(こいつの能力…ただこっちの考えを読むのかと思っていたが、
ちょっと違う…何か…)
「まあ…あんたが本当に『ボス』ならその方が話が早い。」
トラバサミの破片を『近藤さん』に向かって投げる。

461 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 01:01
>>456
パサパサァ・・・。
巻きついた部分を切り離すと『紙』が掃除屋の元へと戻る。
(え〜ん・・・『火』でござる・・・『最悪』でござる)
あの拳・・・発火能力に関係あるでござるな。
再度、距離を取って様子を見る。周辺に投げられそうなものが
あれば男に向かい投げる。
机とかあればベストでござるな・・・投げないけど

462 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 01:09
>>459
壁抜け男「ゲヘヘ・・・・見事にかかってくれたな?オラァ!」 
ズブズブッ 
鉄骨にスタンドを頭から潜らせた。
同時にスタンドの上半身がドッペルの予想している着地点に出現した。
壁抜け男「落ちて死ねぇ!」 
ドッペルは殴られて『撃墜』された。
落下していく。
>>460
『近藤さん』は手の甲で弾く動作をした。
シュッシュッシュカツシュッシュッシュガギッ! 
トラバサミは弾かれ、252の顎がまるでアッパーを食らった様に252の頭を揺さぶる。
>>461
掃除屋は奇妙なオブジェを投げた。
バキ!『幹部・凶』のスタンドは下に奇妙なオブジェを叩きつけ、奇妙なオブジェは割れた。

463 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 01:15
>>462
「痛ッ…だが、近づかないと貴様を殴れないんでな!」
殴られた瞬間に一瞬前の自分を『再現』
『再現』された自分はジャンプ中であるため当然自分の背中にぶち当たる。
『再現』された自分が吹っ飛ばされそうになった自分を支える形で『撃墜』されるのを防止する。
ついでに殴ってきた腕を掴む。

464 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 01:16
>>462
「ググ……しかしやっぱり『嘘』があるじゃあないか、『ダウトマン』…」
『ダウトマン』の方を向き直る。
「ここにお前らの『ボス』がいるってことは…ドッペルの戦いは誰が見ているんだ?」
さっき蹴ったベッドの端に乗り、『ダウトマン』に飛び掛る。
(このベッド…罠は無かった!)
『ダウトマン』の背後からはシーツが。

465 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 01:16
>>462
『紙』が掃除屋への巻きつきを解除・・・。後方へと放り投げる。
(な・・・拙者を除け者にする気でござるかぁ〜)
いくつもの細い縄状態になった『紙』がまるでミミズのヒドラのような
姿で部屋中にあるものに巻きつき男に向かい投げまくる。
掃除屋は芋虫の様に這いながらそれを見ている。
(拙者の『紙』・・・あんなんだったでござるか?)

466 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 01:26
>>463
壁抜け男「ほお・・・・しかし!すでに俺の圧倒的優位!このまま押し切ってやるぜ!」 
ゲシゲシゲシゲシ! 
鉄骨からスタンドの足が出てきてドッペルを落とそうとする。
>>464
『近藤さん』は消えた。
『ダウトマン』「無駄だ・・・・・『お前は俺に触れやしない』。」 
>>465
『幹部・凶』のスタンドはそれら全てを弾いた。
面倒くさそうな顔で。

467 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 01:33
>>466
「消えた?…そうか、なんとなく分かった気がするぞ、お前の能力。
『触れやしない』というのはなんでだ?
ここに入ったとき、私はお前の足を掴んだぞ?」
かまわず『ダウトマン』を殴りつける。後ろのシーツとの挟み撃ち。

468 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 01:36
>>466
「優位…そう見えるか?」
ブゥン!
右足を蹴り上げ、空振りさせる。
と同じに掴んでいた腕を離す。
落下するドッペル。
そして『右足の蹴り』を再現。
それを掴み、蹴り上げによって鉄骨まで飛ぶ。

469 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 01:36
>>466
投げつけた物が全て弾かれると『紙』が縄の状態を解除。
男に向かいひゅるひゅるとを螺旋を描き回転を始める。
(よく見るでござる・・・そして目をまわすでござるぅ〜)
回転が終わるとミイラ男のような姿の『紙』人形が現れる。
男に向かいパンチ。

470 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 01:44
>>467
『ダウトマン』「ブゲェ!」 
ドサ 
床に倒れた 
『ダウトマン』「・・・・俺の負けです!許してください!『俺の負けなのでもう家に帰ります』!」 
>>468
壁抜け男「・・・・・・良くやるな。」 
壁抜け男の頬に汗が流れた。
>>469
『幹部・凶』「・・・・・・・・・バカにしてるのか?」 
カチッ! 
スタンドの拳が『紙人形』に接触する。
と同時に『発火』した。
『幹部・凶』「お前は扇風機見てたら目が回る男なのか?俺はトンボじゃない・・・・・・見ればわかるだろう・・・・・・。」

471 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 01:48
>>470
「まだやるか?」
壁抜け男との距離は?
どちらにしろ相手に近づくが。
かんしゃく玉を用意。

472 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 01:53
>>470
「それも『嘘』だな。お前、ここで寝泊りしてるんじゃないのか?」
ラッシュを叩き込む。
顔を殴ったとき、『ピース』化した手が『ダウトマン』の顎にもぐりこみ『舌』を分解する。
「もう余計なことは『喋るな』。」

473 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 01:54
>>470
『紙』が一瞬『繊維状』に・・・。拳の触れた部分だけを残し逃げる。
(なんでもやってみることが大事なのでござるよ・・・とりあえずその
『拳』でござるな?)
繊維状の『紙』が実体化、男とスタンドを距離を置き囲むように発現!
部屋の床中をまるで網のような形で張り巡らせている。
(もどきでござるができるかな・・・と『紙の結界』!!)
先ほど男が弾いた物が縄状の『紙』に巻き取られ同時に発射される。
全方位から!!同時に『紙』の先が男を貫くように向かう。

474 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 02:10
>>471
4メートル 
>>472
『ダウトマン』「バカめ!ひっかかったな!」 
『ダウトマン』「そう『嘘』だ・・・・『俺の勝ちで家には帰れない』!」 
252のラッシュは全て空を切った。
>>473
『幹部・凶』「無駄だ。」 
『幹部・凶』は自分の服を『燃』やしている。

475 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 02:12
>>474
壁抜け男に向かってかんしゃく玉を投げる。
その後男に向かって走る。

476 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 02:14
>>475
壁抜け男の顔面に、だ。

477 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 02:16
>>474
発射したもの全て男のスタンドが弾いたのでござるな・・・。
服を燃やしてるってことは男は無防備に立ってる状態?
ならかまわず縄状の一本が男を貫くように向かう。
ビシュ〜!!
『紙』の先には最初に投げた奇怪なオブジェの破片の鋭い先が・・・。

478 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 02:19
>>474
「『お前の勝ち』?なら構わない。私の負けだ…。
じゃあ…『2戦目』といこう。開始だ。」
再度ラッシュをかける。
「『帰れない』のも構わないぞ…お前を叩きのめすまではな。」
殴ったところは『ピース』化していく。

479 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 02:32
>>475
ガッ 
ドン 
ドッペルの下の鉄骨からスタンドの足が出てきてドッペルをふっ飛ばした。
>>477
『幹部・凶』「退屈だな」 
パシ 
ボワッ! 
スタンドで奇妙なオブジェを掴み、縄を殴って発火させた。
合計でもう紙の約30パーセントは焼け落ちてしまった。
『幹部・凶』「ほらほら」 
カチッ 
『幹部・凶』は足元の紙にも『発火』させる。
>>478
『ダウトマン』「あっくそ!その手が・・・ブゲェェェ!」 
『ダウトマン』は『ピース』になった。

480 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 02:34
>>479
かんしゃく玉を投げる暇も無かったのか?

481 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 02:35
>>480
壁抜け男「スタンドヤクザがかんしゃく玉にビビるかよ!」 
台詞忘れてた。

482 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 02:39
>>479
なんとなく・・・でござるが『紙』の能力・・・わかってきたでござるな。
(『結界』・・・といったはずでござるよ拙者)
火の付いた部分を切り離すと同時に再度弾き落とされた物が発射される。
全方位ということは360度のこと!!
貴殿背後にも目があるでござるかな?
発射すると『紙』はひゅるひゅると掃除屋に巻き突き出し立ち上がる。
微妙に場所が悪いでござるなここ・・・。にげようかしら・・・。

483 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 02:40
>>481
かんしゃく玉が顔面で破裂したらビビるビビらない以前に爆音で悶絶すると思うが。
避けたのなら避けているうちに相手に近づく。
さらに避け終わった相手に能力でかんしゃく玉の追撃。

484 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/21(土) 02:43
>>479
『ダウトマン』の『ピース』は『頭部』だけ回収し、
あとは部屋中にばら撒いた。
「さて…次の相手は…」
部屋を出る。罠の無かったところを歩いて。

485 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 02:55
>>482
ズシュ!
『幹部・凶』「グッ・・・・・・!」 
『幹部・凶』「ふ・・・・しかし狙いはつけやすい・・・・・全て燃えろ!」 
切り離された火のついた部分をばら撒いた。
『ルイアームストロング』が燃えていく。
>>483
パン!パン!
壁抜け男「お前・・・・・かんしゃく玉になんか思い出でもあるのか?」 
ズキューン! 
ドッペルの右肩を銃弾が突き抜けた。 
壁抜け男「こっちを使えよどうせならよー・・・・俺は使いたくないけどね」 
>>484
罠なんて『嘘』だ。
wait

486 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/21(土) 03:02
>>485
燃え・・・る訳ないでござるな・・・。
貴殿達、拙者にしたことわすれたでござるか?
全身傷だらけの掃除屋の血を吸った『紙』は深紅に染まっている。
死にそうでござるがあの拷問男に感謝?しつつ
男のスタンドに向かい猛烈にラッシュ!!

487 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/21(土) 03:03
>>485
「生憎と持っていない」
急ブレーキをかけ、後ろに跳び退る。
その後、自分の前方に『前方に走っている自分』を再現。
それを思いっきり壁抜け男に向かって突き飛ばす。
それを盾兼視界を塞ぐ壁にしながら壁抜け男との距離を縮める。

488 :『神と紙は似ている!』:2002/09/21(土) 03:08
今日はここまで。

489 :『神と紙は似ている!』:2002/09/29(日) 01:11
明日

490 :『神と紙は似ている!』:2002/09/29(日) 23:58
再開

491 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:15
いる。

492 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/09/30(月) 00:16
拙者もいるでござる。

493 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/30(月) 00:17
waiting.

494 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:17
>>486
そうして『幹部・凶』もまた敗れ去った。

『幹部・凶』 『死亡』 
 
wait

495 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:23
>>487
壁抜け男「何!」 
ドガッ! 
壁抜け男と接触したが、スタンドを鉄骨に『入れて』固定した。
壁抜け男「ふー・・・・しょうがねえこうなったら根性で勝つ!」 
パキパキ 
距離4メートル

496 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:24
>>495
固定されたのは俺か壁抜け男かどっちだ?

497 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:25
>>496
壁抜け男自身を固定して落下の難を逃れた。

498 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:32
>>497
「さて、この距離なら十分に『ダブル・トラブル』の射程内だが」
足元に注意しながら服のボタンを引き千切ってそれを指弾で飛ばす。
能力で2連射。

499 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:34
>>498
バシバシ 
壁抜け男「痛ッ!」 
パシパシ

500 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:37
>>499
敵はまともに食らったのか?
スタンドで弾いたりかわしたりはしなかったのか?
まともに食らったのならもう1回2連射。
今度は目を狙う。

501 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:40
>>500
バシバシ 
壁抜け男「痛ッ!」 
まともに目に当たった。 
パキパキ

502 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:46
>>501
目に当たったなら相手の死角になるように目に当たった方向から
2発目が命中する瞬間を狙って相手の腕を掴む。
そして壁抜け男をこちらに引っ張る。

503 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 00:49
>>502
ガゴッ! 
景色がずれた。  
壁抜け男「ふーなんとか間に合ったか・・・・・・腐ったギンナンのように落ちて死ね。」 
ヒュー 
気づいたら、落下していた。
ドッペルが立っている部分の鉄骨だけ落ちた。
鉄骨を固定していた物が外されたからだ。

504 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 00:58
>>503
鉄骨は普通両側から固定されてると思うが両方とも外されたということか?
それとも片方だけ外れて傾いた所で俺がバランスを崩して落ちたということか?

505 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 01:00
>>504
固定されている両方が外されて鉄骨ごと落下したのだ。

506 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 01:09
>>505
「何だと!?」
鉄骨の下には普通鉄骨があるだろう。
それに掴まる。
壁抜け男のスタンドが掴まる場所に出現することが予想されるので、
掴まる時に腕をたたきつけるようにして掴まる。
もしスタンドが出てきたらそのまま打撃になるはずだ。
もし出てこなかったら鉄骨に掴まって、
そのまま落下の勢いを利用して逆上がりの容量で鉄骨の上に着地。

507 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 01:12
>>506
残念ながら鉄骨の下の鉄骨も落下している。
ドッペルよりもお先に地面に到着しているがな。

508 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 01:18
>>507
なら自分がさっきまで立っていた鉄骨(自分のすぐ下にあるだろう)
に自分の体を引っ張ってそれに乗り、斜め上に向かってジャンプ。
当然それくらいでは他の場所に掴まったりできないだろうが、
『斜め上に向かってジャンプ』した自分を再現。
それの足を掴み、少し上昇。
そしてその自分を更に再現、それにまた掴まって上昇。
それを繰り返し、落下スピードを軽減しながら着地する。

509 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 01:20
>>508
『斜め上』ではなかった。真上に向かってジャンプだ。

510 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 01:22
>>509
すまないが更に追加。
上方向に注意を払う。

511 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 01:25
>>508
一緒に落下してるためジャンプは不可能。
力が伝わらないからだ。
ジャンプしようとしても、鉄骨の落下するスピードが多少上がるだけだ。

512 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 01:29
>>511
だから鉄骨を掴んで自分の体を鉄骨に引き寄せてからジャンプする。
作用反作用の法則を考えれば鉄骨の落下スピードが上昇すると同時に
ドッペルの落下速度も落ちるはずだ。

513 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 02:03
>>512
しかし減速した自分に掴まっても変わらず落ちているので上昇などはしない。
つまりジャンプした後の自分も客観的に見れば落ちている。
落ちている自分に掴まっても落下速度が落ちるという事は無いだろう。

514 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 02:05
>>513
『落下してる自分に掴まって』それを『引っ張れ』ば落下速度は
『落下している自分』より落ちるはずだ。

515 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/30(月) 02:14
崩れてくる崖の岩を次々とジャンプして登っていくようなもの?

516 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 02:14
>>514
君がやっている事は、十階建てのビルの屋上から落下中。
その途中九階からの飛び降り自殺者と接近して引っ張る。
次に八階でまた飛び降り自殺者を発見して引っ張る。 
これを繰り返す。
これで助かるか?

517 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 02:16
>>516
実際には10回ではなく何百回と繰り返すわけだが。
パス精CAAで。

518 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 02:21
>>517
何百回もやれる時間はないだろう。
十階建てのビルから自然落下で地上までおよそ3秒から4秒。
3秒から4秒で自殺者を引っ張る行為が何百回とは出来るとは思えない。
それが減速しながらであっても。

519 :『神と紙は似ている!』:2002/09/30(月) 02:22
また明日。

520 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/30(月) 02:48
>>518
まあ何百回は大袈裟でも可能な限り繰り返すわけだが。
それと別に完全に落下の勢いを殺しきれると思っているわけではない。
ただ、『減速した自分』を使って『更に減速』するのでかなり減速はできると思う。
少なくとも重力加速度をある程度相殺することはできるのではないかと。
で、重力加速度を相殺するということは落下速度が伸びないということ。
落下速度が伸びなければ当然落下までに通常より時間がかかり、
その分稼いだ時間でさらに減速できる。

521 :整理してみよう:2002/09/30(月) 22:44
まず重力加速度が大体9.8m/s^2です。
 
これが具体的にどのくらいの数字かというと、
つまり空中にいるというだけで1秒間に9.8m/sだけ速度が増すわけで、
1秒に9.8m/sだけ上向きに加速することができれば宙に浮くことができ、
それを上回る加速が得られれば上昇できるということです。
 
4.9m/sだけ加速が得られた時は、重力が半分になったものと見なしていいと思います。
(突き詰めて考えると色々違って来そうですが、簡単に考えると。)

522 :整理しているんだろうか:2002/09/30(月) 22:46
で、今回のケースを考えてみますと、
ドッペル氏の取った行動は、『スタンドで作った分身を手繰り寄せて減速』。
ちと分かりにくいので、『分身ドッペルを下に投げる』と置き換えて考えます。
 
仮に1秒以内に『分身を秒速10mで投げる』ことができるなら、浮けます。
しかしスタンドを用いたとしてもパワーCでこの数値は実現できないと思われます。
ドッペル氏の体重や腕の力などが分からないので正確な数字は分かりませんが、
私が考えるには多分、出せても秒速1〜2mだと思います。不確定要素その1。
 
なのでスピードAを頼りに高速でこの動作を行うことになるでしょう。
今回は減速が目的なので、重力加速度を完全に相殺する必要はありません。
仮に1秒に5,6回ほども行うことができれば可能性がありますが…果たして。
不確定要素その2。

523 :整理したつもり:2002/09/30(月) 22:47
まとめてみますと、最終的に着地したときのスピードがどの程度になるかは
1・1回の動作で、どの程度の反動を稼ぐことができるか
2・それを1秒に何回ほど行うことができるか
3・持続力Dの『ダブル・トラブル』がこの激しいスタンド運用にどのくらい持つか
の3点が争点になると思います。
 
具体的にどのくらいの速度までなら安全なのかについては、
ジョジョ世界の法則だとか、凄みとか色々絡んでくるので最終的にはGM判断でしょう。
それではスレ汚しスマソ。良いバトルを。

524 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/30(月) 23:02
>>523
1に関連してバランスも問題になるね
空中と言う不安定な状況で、ちゃんと真下に投げられるか不確定
精密動作Aだからその辺は大丈夫かもしれませんが

525 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 00:22
>>521>>522>>523
いい仕事だ。
>>520
『考察』によって新たな問題が出来た。
『一秒間に5、6回もスタンド能力を発現できるか?』 
私的にはこれは『絶対にNO』だ。
これが出来るとしたらとんでもない事になるスタンドも多い。
スタンド能力に書いていない限り、一秒間に5、6回もスタンド能力を発現する事は出来ない。
と判断する。

526 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 00:25
>>525
仕方が無い。
だが今更行動を変えるわけにもいかないだろう。
できる範囲で減速しつつ地面に激突する瞬間に
再現した自分を地面に叩き付け、クッションにする。

527 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 00:30
>>526
いや、今までの『議論』は全て君の『死の集中力』による『脳内議論』だ。
今はまだ>>503の次の瞬間だ。
可能性が無いと思った『対処法』をわざわざ『なぞる』必要は無い。

528 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 00:35
>>527
なら基本的な質問に戻るが
落下の瞬間壁抜け男はどこで何をしていた?

529 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 00:43
>>528
落下の瞬間、壁抜け男は君の2メートル前方で目を傷めながらスタンドを操作していた。

530 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 00:49
>>529
2メートルなら十分に『ダブル・トラブル』の射程内じゃないか?
可能なら壁抜け男の体、無理なら壁抜け男の立っている足場を掴んで落下を阻止する。

531 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 00:52
>>530
スカッ 
残念ながら失敗した。(これは議論の余地がない)
空中で完全に一人ぼっちのドッペル。
落下まであと『3秒』と言うところか。

532 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:06
>>531
近くに鉄骨はあるか?
縦方向のものでも構わない。

533 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:08
>>532
勿論ある。
落下まであと『2秒』と言うところか。

534 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:10
>>533
ならその鉄骨に自分の体を引き寄せる。
届かないならコートを脱いでそれを鉄骨に絡み付かせる。
しがみついて摩擦で可能な限り減速。

535 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:18
>>534
縦方向の鉄骨にコートを脱いで絡みつかせた。
ザザー 
バキ! 
摩擦を使って減速するが横方向の鉄骨に引っかかり勢い余って股間を強打した。
何本か骨が折れた様だ。

536 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:22
>>535
「まっ…たく!後で治療費を請求しないとなあ!」
どこの骨が折れた?地上までの高さ、周囲の鉄骨を確認。
コートを手に持つ。

537 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:26
>>536
地上18メートル。
さらにこの上12メートルに壁抜け男がいるはずだが・・・・・壁抜け男の姿が見えない。
鉄骨は鉄骨だ。
スタンドが潜んでいる様子はない。
股関節、あばら、ひざの皿。 
この3つが折れた。
激痛が走る。

538 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:29
>>537
どうやら立つこともできなさそうだな(立てるなら立つが)。
そのまま敵の攻撃を待つ。

539 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:32
>>538
少し不安定だが立つ事は出来る様だ。
 
ゴゴゴゴゴ・・・・

敵の雰囲気を感じる。

540 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:37
>>539
(さて、どこから来る?どこから来ようと、ダブルトラブルの拳を叩き込むだけだがな…)
待ちうける。

541 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:41
>>540
ガシガシ! 
足を掴まれた。
ガシガシ! 
手を掴まれた。
動けない。パワーでは壁抜け男の方が上の様だ。
背後で囁く壁抜け男。
「このまま!両手両足の骨を折らせてもらうぜッ!」 
ググゥ

542 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:45
>>541
後ろにいるのは本体とスタンドの両方か?

543 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:49
>>542
そうだ。

544 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 01:54
>>543
「…はあっ!」
後ろの壁抜け男に頭突き。
命中したら次のレスから間髪入れずに連続攻撃に入る。

545 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 01:57
>>544
壁抜け男「うおっ!?」 
壁抜け男は一瞬意識が飛んだ。

546 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/01(火) 02:09
>>545
そのまま壁抜け男を下敷きにするように鉄骨に倒れこむ。
倒れたらすぐに横に転がり、鉄骨の下に落ちながら壁抜け男の首を掴む。
普通ならドッペルごと壁抜け男も落ちるところだが、
そこで倒れこむ『壁抜け男とドッペル』を再現。それが壁抜け男の上に倒れこむ。
ドッペルと壁抜け男、二人分の体重によって固定された壁抜け男に
さらに首一箇所にドッペルの全体重をかけることで壁抜け男の首を折る。

547 :『神と紙は似ている!』:2002/10/01(火) 02:12
>>546
壁抜け男「うおぉぉぉ・・・・・げェ!」 
バキ 
 
壁抜け男『ミッキーマウス・マーチ』 『死亡』 
 
wait

548 :『神と紙は似ている!』:2002/10/03(木) 23:59
明日再開

549 :『神と紙は似ている!』:2002/10/04(金) 23:57
再開。
wait解除。

550 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/04(金) 23:59
状況を確認。

551 :『神と紙は似ている!』:2002/10/05(土) 00:00
>>550
壁抜け男の死体が転がっている。

552 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/05(土) 00:03
>>551
生き帰ったりしないように頭部を破壊する。
そのあとビルから降りる。

553 :252『ジギー・スターダスト』:2002/10/05(土) 00:04
>>549
「さて、次の相手はどこだ?」
御殿の中を移動しながら『ダウトマン』の頭に話しかける。
『舌』は切り離して、言葉は喋れなくしてある。

554 :『神と紙は似ている!』:2002/10/05(土) 00:12
>>552
ビルから降りた。
>>553
その問いかけに『ダウトマン』は無反応だった。
どうやらもう死んでる様だ。
そして移動しながら252はそこら中に死体が転がってる事に気づいた。

555 :252『ジギー・スターダスト』:2002/10/05(土) 00:16
>>554
「あまり根性がなかったな。」
『ダウトマン』を床に置いた。

「しかし、この死体の山はなんだ?『出入り』でもあったのか?」
『掃除屋』を見た部屋に戻る。

556 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/05(土) 00:18
>>554
「…次の相手はいないのか?」
しばらく休んで体力を回復する。

557 :『神と紙は似ている!』:2002/10/05(土) 00:26
>>555
掃除屋はすでにいなかった。
変わりに、男の惨殺死体が転がっていた。
>>556
回復した。

558 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/05(土) 00:30
>>557
「誰も来ないな…」
掃除屋のいた部屋まで移動。

559 :252『ジギー・スターダスト』:2002/10/05(土) 00:32
>>557
「おかしいな…まさか掃除屋がこんなことを…」
死体を調べる。本当に組の者か分かるものとかないか。

560 :『神と紙は似ている!』:2002/10/05(土) 00:48
>>558
移動途中死体がごろごろ転がっていた。
部屋に着いた。
>>559
特になし。

561 :252『ジギー・スターダスト』:2002/10/05(土) 00:56
>>560
「とりあえず…死体を追っていくか。他に行く当てもない。」
転がっている死体をたどりながら移動。

562 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/05(土) 01:04
>>560
「これは…どういうことだ…」
新しいと思われる死体の方へと移動。

563 :『神と紙は似ている!』:2002/10/05(土) 01:10
>>561
>>562
そして三人は出会い・・・・・・もう誰もいないこの屋敷を脱出した。
 
ミッション大成功!

564 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/10/05(土) 01:13
>>563
…いや、まあいいが。

565 :252『ジギー・スターダスト』:2002/10/05(土) 01:19
>>563
「ボスもいないのか…?
まあそこまで私に関係ないか。
依頼はこなせた、ということにしておこう…」
帰った。

566 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 19:01
すまぬ・・・。
昨夜は実家に帰ってたでござる。
(うちのオヤジが調子悪くて)

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