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フリーミッション『第一次倉庫大戦』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/13(火) 23:58
失敗したら指詰めろや
71 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 01:39
>>67
・・・ぐ・・。とりあえず、服をやぶり包帯がわりに・・止血するでござる。
バタン・・て男はドアを閉めたのでござるか?
72 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 01:39
>>68
(おおっし!)
静かに窓を下ろして、部屋に侵入。
(やっぱり、シャワールームの横で待つのがベストでぇーす!)
忍び足でシャワーの音がする方に移動。
置いてある物など、部屋の中の様子を見ながら。
銃も構えておく。
73 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 01:40
>>69
シャー
とシャワーの音が聞こえる。
>>70
『704号室』
特に描写すべきものは無い。
ここはメーターもついてる正常な部屋。
74 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 01:41
>>73
「シャワー中、か・・・。」
ジャキ、『エルマー・ガントリー』を構えて浴室の方へとそろそろ近付いていく。
75 :
翠河
:2002/08/14(水) 01:44
>>73
この部屋はついているのか。
ドアノブに小さな波をおこしてそれを掬う事で鍵を破壊する。
704のベランダから705のベランダへ侵入したい。
76 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 01:44
>>71
しかしさっき感じたほど傷は深くなく血はすぐに止まった。
男はドアを閉めた。
>>73
当然だが風呂場からシャワーの音がしている。
部屋にはなかなかこしゃれたインテリアが並べられている。
77 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 01:46
>>72
当然だが風呂場からシャワーの音がしている。
部屋にはなかなかこしゃれたインテリアが並べられている。
>>74
コウヤと鉢合わせる。
>>75
侵入した。
78 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 01:47
>>77
コウヤと鉢合わせた。
「・・・・・・・・・。」
無言で頷いた。
シャワー室前へ。
79 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 01:49
>>76
なるほど・・でござる。スタンド能力でござるか・・。
いずれにせよ拙者の姿を見られてるでござる。
『紙』を新聞受けからこっそり侵入させる。
『鍵』を開けれれば開けさせるでござる。
拙者を刺したあとで油断してるはず・・。
80 :
翠河
:2002/08/14(水) 01:50
>>77
705のベランダ?
まだ704なら以下の行動。
人の気配なり住人がいたらそいつを気絶させてガムテープで口を塞いで縛っておく。
指紋がつかないようにスタンドで。
寝ていれば窓を開けて移動。
81 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 01:50
>>78
無言で頷き返した。
『アファメーション』で浴室ドアのすぐ上、天井に『掴まる』。
中から人が出てくるのを待ちながら、もう一度上から部屋を見渡す。
82 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 01:57
>>78
曇りガラスの向こうにいる線の細い体が水を弾きシャワーを楽しんでいる。
>>79
ブバッ!
再び血が噴出し、頭が朦朧としてくる。
そしてまた出血が止まる。
『ルイ・アームストロング』は鍵もチェーンもあけた。
>>80
『704号室』は空き部屋だ。
>>81
特に部屋には異状は見られない。
83 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 01:59
>>82
「・・・・・・・・・。」
輪No3解除、フラフープ大に再生成。
輪No3を隙間からシャワー室内に潜り込ませよう。
84 :
翠河
:2002/08/14(水) 01:59
>>82
空き部屋か。
705のベランダに待機。
中から物音とかはする?
85 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:02
>>83
コロコロ
『輪』が入っていった。
どうやら気づかれてない。
>>84
しない。
86 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 02:03
>>83
(うおお、素敵な能力だ!)
うらやましがりながら上から見下ろしていた。
87 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 02:03
>>82
この傷・・。発動条件があるでござるな男の距離内か・・何かに触れるか。
ドアを開けると少し下がり
男の姿が見えるなら全速力で『紙』を突っ込ませ頭部全体を
包み込ませる。同時に男の首のあたりにナイフを投げる。
ちなみに『紙』は粘着性の強いままでござる。
88 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:04
>>85
念のために一応フラフープ大のNo5生成。壁に貼る。
そしてNo6を足下に置いてそこにダイブ!>シャワー室内のNo3から出る。
そして間髪入れず銃を突きつけたい。
89 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:05
>>85
窓に鍵掛かってなければ少し開けて隙間から中を覗く。
カーテンも少しずらして。
掛かっていれば鍵部分に波をたてて掬って破壊する。
90 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 02:07
>>88
No.6の輪を覗いたり部屋に異常無いか警戒したり。
6:4ぐらいの比率で。
91 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:14
>>87
スカッ
首を横に傾け、避けたがナイフは男の左耳を殺ぎ落とした。
「ナイフか・・・俺もナイフ大好きなんだよ」
「しかし何故お前が『スタンド使い』なのか?偶然?それとも刺客?」
「どっちにしろ殺す!」
『スタンド』を出した。
だが掃除屋には見えない。
『ルイ・アームストロング』には視覚がないからだ。
>>88
「・・・・・・。」
目の前にいるのは巨大で屈強な男、そして巨大な○○○。
曇りガラスで線が細く見えていただけだ。
>>89
中は見えない・・・というよりもコンクリートで固められていた。
92 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:16
>>91
「・・・・・・・・・・。」
「こんばんは・・・愛人さん?」
怪しい動きをとったら足下のNo3から逃げるぞ。
93 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:20
>>91
(!!! これは、一体?)
コンクリートなら波を起こせるはず。
しかし、これが能力で中に誰かいる場合ダメージを与えそうだ。
でも、例に『グリーン・リヴァー』でほんの小さい波をたてて一部分を掬ってみる。
94 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 02:21
>>91
拙者の目にもみえないということ?相手のスタンド・・。
『紙』での相手の頭部包み込みはどうなったでござろう?
拙者・・まだ、すっとぼけ・・。
「部屋尋ねたくらいでいきなり刺すなんてひどいでござるぅ〜」
警戒・・。
95 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:22
>>92
「すみませんでしたァッ!!ど、どうかこの事は!『ボス』にはご内密にィ〜〜〜!」
「バレたら指詰めどころじゃすまされねえ!!」
96 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:26
>>93
『波』はコンリート全体に広がり、どこにも『ダメージ』を与える事はなかった。
部屋と同じ材質の様だ。
>>94
角度が。
S男 w
wwwww
ルイ 掃除屋
頭部包み込みをなんのトリックもなしに出来るほどヤクザは甘く無いのだ。
97 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:26
>>95
「テメェ・・・やっぱりか・・・こんな事をしてタダじゃ済まされねーのは・・・解ってるな?」
適当に話を合わせる、きっとボスの女に手を出したバカだろうとマサオは判断。
そして話を続ける。
「まあ今回は見逃してやるが・・・俺が来たのはボスの命令を伝えるためだ。
『あれ』を移動させろってよ。場所がばれた。」
98 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 02:27
>>95
「……」
ものすごい勢いでやる気が失せた。
99 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:28
>>96
波を掬えなかったという事?
100 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 02:31
>>94
なるほど・・でござるな。
では、『紙』を拙者の側に戻しぎりぎり男の姿が見える位置に拙者移動
どっちにしても向こうも生かして帰す気ないみたいでござるからな
戦闘開始というところでござろうか?
拙者の手は壁に・・。
101 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:33
>>97
>>98
「マジですかい!?しかし移動するには『鍵』がないと・・・もらってきてます?『近藤さん』に。」
(っていうかコイツ誰だろう・・・地方の奴かな?)
>>99
漢字を読み間違いしてただけだ。
部分を破壊した。
中は暗い。
102 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:35
>>101
「いや、どうも近藤の奴が居ねえんだ。あんな大事なものをほっといて何処か出かけてるのか?」
103 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:37
>>101
(ハンドライトを持ってくるんだったな)
中に人の気配はある?
携帯電話の明かりぐらいでは無理かも知れないが中を照らしてみる。
104 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 02:40
>>101
(『近藤』?そいつが責任者か。)
天井から居り、部屋の入口へ向かう。
(ちくしょぉ〜〜、しかし、じゃあ、『愛人』はどこだよ!?)
キョロキョロ見まわしながら部屋を出る。
105 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:46
>>100
細長く緑色の人型のスタンドヴィジョンだ。
ナイフ使い「この俺とサシでやらなければいけないなんて不幸な奴だ。」
ドバァ
掃除屋の傷口からまた出血し、止まった。
ナイフ使い「『10回』 それが俺に殺された奴らの最高記録だ・・・お前はどこまで耐えられるかな?」
ナイフ使いのスタンドボクサーみたいなファイティングポーズを取った。
手首にはカマみたいな鋭く光る得物がついている。
>>102
「じゃあまず『近藤』さんを探さねえといけねえですね。電話してみますわ。」
>>103
極普通の部屋の様だ。
少し腐臭がする以外は。
106 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:48
>>105
「ああ、頼む、俺は必要最低限の事しか聞いてないし
近藤の所にもまだこの命令は届いてないかもしれねえが事態は一刻を争う。急いでくれ。」
107 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:50
>>105
(む………死体でもあるのか?)
壁に波をたてつつ掬って人一人通れる穴を作る。
そして、警戒しつつ中へ踏み入る。
部屋の床に何かある?
108 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 02:53
>>106
「はいもしもし・・・はい末道です・・・大変なんですあの・・・へい・・・へい。」
末道「あ、どうやらアンタに変わってくれってさ。」
携帯電話を渡された。
>>107
3つの『死体』があった。
109 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 02:54
>>105
不幸ってつい成り行きでサシに・・。(w
「黙るでござるぅ・・人殺し〜!!」
拙者、やけになったふりで男に向かいナイフを投げる!!
110 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 02:55
>>108
「ああ、俺から話そう。」
携帯を受け取る。
未道は正面に。背後は取らせない。警戒。
111 :
翠河
:2002/08/14(水) 02:56
>>108
(死体置き場か)
腐乱しているのなら顔は判らないか。
一応、ボスの息子の顔があるか確認。
112 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 02:58
このマンションは、部屋の前に住人の表札があるか調べる。
「さて、他の連中どうしたかな…」
空中を移動。1〜5のブロックの様子を、少し離れて見てみる。
・各部屋の入り口に異常は無いか?
・(表札があれば)各部屋の表札の名前は?
113 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 03:02
>>109
ナイフ使い「おいおい真正面にいるのに後ろへ回るなんて無理だぜ!」
『スタンド』が右手でナイフを弾き、左手で『ルイ・アームストロング』を引き裂いた。
ナイフ使い「脆い『スタンド』だなァもう決着か?能力で殺りたかったぜ・・・」
>>110
「おいお前、俺はお前が誰だか知らねえが俺はウチの者なら誰でも知ってるはずだ。」
「俺の下の『名前』を言ってみな。」
>>111
腐食が進んでいるため確認できない。
>>112
『603号室』が開いている。
表札は薄暗くて接近しないと見れない。
114 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 03:04
>>113
「悪いが知らん、俺は臨時雇いだからだ。それ程の緊急って事だ。」
115 :
翠河
:2002/08/14(水) 03:05
>>113
服を着ていれば何か無いかスタンドで漁る。
ほかの部屋も警戒しつつ見てみる。
116 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 03:05
>>113
じゃあ6階へ。601〜605の表札を順に見ていく。
部屋の中の様子に聞き耳を立てながら。
117 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 03:07
>>113
ぐぁ〜・・・。
拙者、『紙』を引き裂かれ本体がダメージを受けた振り・・倒れこむ。
(幸い血だらけでござるしごまかせるでござろう・・)
一瞬でも油断したなら『紙』が敵スタンドの頭部に纏いつき締め上げる。
敵スタンドのビジョンに口はあるでござるか?
118 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 03:14
>>114
「俺はそんな事は聞いていねえ。『ボス』がお前を雇ったというのなら、俺も知っているはずだ。」
「なぜなら俺がこの組織の『ボス』だからだ!」
「ナイス判断だったな末道!お前の能力でさっさとコイツを殺っちまえ!」
末道「怪しいと思ったんだよなァ!ここでお前を始末すれば!俺もキンタマ取られないですむってこったぁ!」
『スタンド』が現れた。怪物みたいな巨大な『スタンド』だ。
>>115
その3つの『死体』には何もなく、他の部屋にも何もなかった。
>>116
『601号室』 海
『602号室』 末道
『603号室』 竹宮
『604号室』 宮田
『605号室』 近藤
119 :
翠河
:2002/08/14(水) 03:17
>>118
死体のあった部屋の床に軽く波をたてて掬う事で下の605号室を覗く小さな覗き穴を作る。
120 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/14(水) 03:18
>>118
603号室を開いたドアからそっと覗いて見る。
121 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 03:18
>>118
「ヤクザって意外と頭いいんだな。」
ガーン!未道に『エルマー・ガントリー』を一発発砲しつつ
コートの輪No1へ逃げ込む。
No1→No7:マンションの外
>>24
122 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 03:18
>>117
ナイフ使い「フフーン!さて耳を殺ぎ落とすかな・・・何ッ!」
一瞬の油断を逃さずスタンドに絡みつく『ルイ・アームストロング』。
スタンドヴィジョンに口があることを確認した。
123 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/14(水) 03:18
今日はここまで。
124 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 03:24
>>122
破れた口にちぎれた部分が入り込み・・人型への変形が始まる。
(拳を相手の口にいれた状態・・。)
そのまま、気力を振り絞り全力で敵スタンドごと男に突っ込む。
開いた方の手で片足を持ち上げるようして敵の体制を崩しながら・・。
「気張るでござるぅ〜『ルイ・アーム』!!」
例え人型の拳が食いちぎられても
125 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/14(水) 03:26
>>121
キャンセル。
行動の前に部屋の状況とか確認したい。
それと風呂場から輪No3を持ってきていたと言うのはダメだろうか。
126 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/14(水) 03:31
>>124
訂正
『紙』のやぶれた部分が口に入り込みでござる。
ちなみに相手の口に拳を突っ込んでこじ開けるような感じ
127 :
翠河
:2002/08/14(水) 03:33
>>119
普通、床の下は天井裏か。
天井裏に降りれるだけの穴を作って音を立てないように降りる。
そして、小さな覗き穴を作って605号室の部屋を覗く。
人がいなければ同様に705の他の部屋でもやる。
128 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 00:07
>>119
>>127
極普通の部屋だ。
明かりがついているが、中には誰もいない。
>>120
床に付着しているかなりの量の血痕に気づいた。
>>121
>>125
マサオは漠然と部屋を見渡したが、さっきと変わらずただの女の部屋だ。
「持ってきていたら良かったな」とマサオは思った。
末道「殴れ『ミート・ローフ』!」
末道の巨大な『スタンド』が殴りかかってきた。
>>124
>>126
ナイフ使い「ウグッ!」
ドーン
『ルイ・アームストロング』がナイフ使いを壁に叩きつけた。
129 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 00:11
>>128
「こりゃ…すでに始まってたな…終わってるかな?」
天井に張り付いて部屋に侵入。何が見える?
130 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 00:12
>>128
コートに付けていた輪No1を盾にしながらバックステップでかわす&距離を取る。
「待て!話がある!まずは俺の話を聞け!」
ポケットのFS弾丸にそっと触れて能力を込めた。
輪No6を弾丸に込める。
131 :
翠河
:2002/08/15(木) 00:13
>>128
(ここは組員の部屋…留守か?)
605号室の他の部屋にも誰もいない?
132 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 00:13
>>128
勢いのまま敵スタンドにラッシュ!!
特に狙いは腹部と頭部左!!
近距離タイプだとした本体にダメージは繋がってるはず・・。
貴殿確か左耳がそげてたはず・・。
攻撃力の低さはスピードと相手の傷を狙い補う!!
ぱわー:C スピード:B
「しゅたたたたたたた・・しゅたたたたたたたたた!!」
ともかく打ちまくる。
133 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 00:26
>>129
『紙』VS『ナイフ』
掃除屋が腹から血を流しており、その原因と思われる男は『ルイ・アームストロング』に拘束されている。
>>130
ブチャベチャ!
『ミート・ローフ』の拳は空を切ったが、『肉』がマサオの顔につく。
その『肉』は『異臭』を放っている。
マサオは酷く気分が悪くなった。
末道「てめえも『スタンド使い』か?俺の『ミート・ローフ』に対して冷静に対処してるもんなぁ〜」
『ミート・ローフ』が次の拳を振りかぶった。
>>131
誰もいない。
明かりもついてるし、ドアも開いているが。
>>132
ナイフ使い「ブゲッ!ボゲッ!なかなかのスピードだな・・・だがまったく痛くねえ!」
サクッサクッ
プスー
『ルイ・アームストロング』の体は縦に三つに引き裂かれ、空気が抜けた。
ナイフ使い「しかしどうやら骨が折れたらしいな・・・肋骨のあたりがプニプニしてる。」
ブバァ!
また出血する。
もう『四回目』だ。
134 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 00:31
>>133
「ウゲェ汚ねえッ!話聞けっつってんだろ!」
ガーン!
付着した肉を拭い右手の銃『エルマー・ガントリー』が火を噴く。
末道に向けて一発発射。
隙あらばFSにNo6弾を込める。
135 :
翠河
:2002/08/15(木) 00:31
>>133
開いているドアは外に通じるドア?
それとも部屋のドア?
605に誰もいないなら705に戻りベランダ伝いに703のベランダへ。
そして、ベランダの床に人が通れる穴を開けて603のベランダへ。
136 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 00:34
>>133
(やってるやってる…)
壁の陰から、ナイフ使いに銃でねらいをつける。
掃除屋との戦いの隙をついて、狙撃。3発連射してみる。
137 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 00:35
『エルマー・ガントリー』
『リボルバータイプの拳銃』(名称不明)+専用弾丸6発
スタンドにも当たる弾丸を装備したタイプのプロトタイプです。
安全性優先の為、リボルバータイプになっているので連射が効きません。
らしい。
138 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 00:38
>>132
ぐ・・・・まずいでござる。
「血・・血がたりないでござる・・このままでは」
『紙』を戻し懐からだした紙を・・。
「食うでござる『ルイ・アームストロング』!!」
同化再生・・。
せっかくおいこんだのにまた逆戻りでござるな・・。あと数回の出血で
拙者の敗北は確定・・状況は最悪でござる。
(ところで、今頃間抜けな質問でござるが傷口はひとつ?おなじとこからの出血?)
139 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 00:47
>>134
末道「おっと危ねえ!」
末道は『ミート・ローフ』の後ろに隠れた。
『ミート・ローフ』に着弾。
『ミート・ローフ』の左腕が飛び散った。
次第にマサオは吐き気を催してくる。
>>135
1レスwait
(このwaitは他の参加者たちにもう一回づつレスを返したら解除される。)
解除後
『603号室』の中には三人いる。
>>136
パスパスパス
ナイフ使い「ゲッ!」
キン!キン!プス
ナイフ使い「ゴボッゴボボ」
銃弾は二つ弾かれたが、一つは頬を貫通した。
>>138
ナイフ使いに3つの銃弾が襲い掛かった。
そのうち一つがナイフ使いの頬に着弾した。
ナイフ使い「ゴボボッ・・・てめえやはり偶然じゃなく、俺らを始末しにきやがったな・・・?ゴボッ」
ナイフ使い「しかしお前らの事を俺はまったく知らねえ・・・『依頼』されたな?『あいつら』に!ゴボッ!」
ヒュッ!
サクッ
掃除屋の手首が切られた。
ドバドバッ!
二つの傷口からまたも激しい出血。
もう『6回目』だ。
視界にうっすらと白みがかかる。
140 :
翠河
:2002/08/15(木) 00:51
>>139
wait了解。
ところで、ドアについての質問は?
141 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 00:53
>>139
「何ッスタンドを盾に・・・ウゲェーーッ!」
吐き気を催しつつコートの輪No1を手にしてミートローフに飛びかかる!
ミートローフをNo1に潜らせる!
No1→No7:マンションの外。
142 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 00:53
>>140
外へ出るドアだ。
143 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 00:57
>>139
掃除屋はうっすらとした視界の中で自分の傷をみる・・。
見えない攻撃・・すぐ閉じる傷口・・・・!!
「貴殿・・・拙者と似た技をつかうのでござらぬか?」
震える手で懐から紙を宙に放り投げ・・『紙吹雪』
宙に飛んだ紙を『紙』が切り裂き高速で攪拌
掃除屋と男の間を無数の紙吹雪が舞う。
「拙者もつかうのでござるよ・・『かまいたち』・・」
もっとも、貴殿のは本物でござるがな・・拙者のは・・もどきでござる。
「それゆえ・・読めるはず貴殿の『かまいたち』の軌道を!!」
本物の『かまいたち』なら紙吹雪が影響を受け動きがみえるはず・・。
144 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 00:59
>>139
「チッ。難しいな結構。」
陰に引っ込む。玄関のドアを閉め、鍵をかける。
そして、大概のマンションなら玄関の側にあるであろう、ブレーカーを落とす。
近くに水道やガスはないか?
145 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 01:01
>>144
ブレーカー落とすのキャンセル。水道・ガスだけ探す。
146 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 01:09
>>141
『ミート・ローフ』は巨大なスタンドだ。
ペタッ
『巨大』なスタンドだ。
輪No1は『ミート・ローフ』にくっついた。
そして
ゲチャブチャグチャゴポッ
マサオは『ミート・ローフ』に捕まえられ、『ミート・ローフ』の体にマサオが埋もれてゆく。
末道「ゲハハハハ!お前も『ミート・ローフ』の材料になっるんだな!」
あまりの異臭と、感触の悪さに、マサオは吐いた。
>>143
フォァァ
フォァァ
二つの空気の流れが見えた。
それは掃除屋に向かってくる。
>>144
>>145
見つからない。
147 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 01:14
>>146
全長何mなんだよ!
「ゲェェェーーーッ!ウゲェッ!オゲッ!」
ガーン!『エルマー・ガントリー』をブッ放してミートローフの体から逃れたい。
どれくらい埋まっている?またパワーは?自力で脱出は可能か?
状況的に今『No1』はマサオの近くにあるよな?
148 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 01:14
>>146
「見えるでござるぅ〜!!」
転がってよける。さらに懐から紙を宙に放り投げ
『紙吹雪』の範囲を拡大・・男を包み込み
「おかえしするでござる『かまいたち』!!」
紙吹雪のなか全速力で縦横無尽に男を切り刻む!!
「貴殿の10分の1の威力もないでござろうがな・・。」
それでもいやでござろう・・自分と同じ技が自分に帰ってくるのは
自信を持ってる程、精神的動揺も大きいはず・・拙者はそこを突く!
149 :
翠河
:2002/08/15(木) 01:15
>>146
waitは解除されたので。
603のベランダから穴を開けて503のベランダへ。
503の窓を鍵を波で壊す。
150 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 01:17
>>146
「なるほどぉ、ああいう能力か…」
天井からナイフ使いに接近。
151 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 01:30
>>147
縦3m横2,5m幅1,5m。
『巨大』なスタンド。
ガーン!
銃弾は『ミート・ローフ』の形を崩すだけだ。
どれくらい埋まっている?またパワーは?自力で脱出は可能か?
これらを一つの言葉で回答すると、
『絶望だねェ』
唯一の希望は『No1』が『ミート・ローフ』の右肩にくっついてるところだろう。
手を伸ばせば届く。
>>148
紙吹雪がナイフ使いを切り刻む。
サクサクサク
ナイフ使い「・・・ふふッ」
ナイフ使い「動揺すると思ったか?この俺が。こんなもん、何も『痛くない』ぜ!」
ナイフ使い「お前は殺す!それは変わらない!」
ブバァブバァ
避けたはずの『かまいたち』が当たった。
もう『八回目』だ。
意識も薄い。
>>149
『503号室』に入った。
こぎれいな事務所だ。
>>150
ナイフ使いにしっかりと警戒されている。
マンションだから天井は高くない。
152 :
翠河
:2002/08/15(木) 01:32
>>151
人の気配はある?
警戒しつつ中の部屋を何かあるか探す。
153 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 01:35
>>151
「おいおい!こっちにもいるんだぜ!」
天井から手を離し、ナイフ使いに飛び掛る。
その際、銃撃2発。
「さっきは2発までだったよなあ!」
スタンドがガードしきれなくなったところをスタンドで攻撃。
154 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 01:37
>>151
「ゲェェーーッ!クソッ!クソッ!」
右肩へ手を伸ばし輪No1を掴む。
No1を潜って一旦外へ脱出しよう。
ガーン!
埋まっている部分に銃弾を撃ち込んで形を崩してその瞬間に潜って逃げる。
155 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 01:43
>>151
ぐふ・・・血・・血が足りぬ・・。
「痛くない・・そうでござろう・・拙者のかまいたちはその程度」
しかし・・貴殿、肝心なことに気づいていない・・拙者の『かまいたち』
は『紙』が貴殿を切り裂いてるのでござる。
つまり・・。触れるほど近くにいるということ!!
「さらに貴殿の周囲は紙だらけ・・」
スピードは拙者の方が上・・『紙』が人型に変形し再度、男に猛ラッシュ!!
しゅたたたたたたたったたた!!
156 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 01:49
>>152
どこを探すのか?何を探すのか?
現時点で重要なのはこの二つ。
>>153
キンキン! ドゴォ!
ナイフ使いは吹っ飛んだ。
ナイフ使い「ゴハァ!・・・ふう、凄いパワーだな・・・しかし遅いぜ!」
フォァァ
フォァァ
フォァァ
3つの空気の流れが見えた。
>>154
もう一回言う。
『絶望だねェ』
形を多少崩れても、『ミート・ローフ』はがっちりとマサオを掴んで離さない!
末道「無駄な抵抗はやめてさっさと美味しい美味しいお料理になっちまおうぜ!」
末道はマサオの姿を見て喜んでいる。
>>155
ナイフ使い「銃弾に比べればなんてことないな。ゴボォ」
サクサクゥ
『ルイ・アームストロング』はバラバラになった。
157 :
翠河
:2002/08/15(木) 01:53
>>156
場所は事務所の風呂場(あるのなら)。
『ボスの息子』を探す。
158 :
翠河
:2002/08/15(木) 01:54
>>157
浴室がなければロッカーとか。
159 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 01:56
>>156
「クソッ!離しやがれこのクソスタンドをぉぉおおおおおおッ!!」
とりあえず藻掻くマサオ。
ガーン!FSをあらぬ方向にブッ放してしまった。
小さくNo3を解除&生成。
160 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 01:58
>>159
小さくNo3を解除&生成。 はキャンセル。間違えた。
161 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 01:59
>>156
転がりながら空気の流れから距離を取りつつ殺虫剤噴霧とライタ〜着火
流れに向かいボウゥ!!
「空気の流れならば熱で変えれば良いはず!!」
誘導型でも時間稼ぎにはなるでござろう。
その間、錐状になった『紙』が男に殺ぎ落とした方に耳の穴にむりやり侵入・・。
紙の端をつかまれても進めるだけ進ませそして・・男の耳の穴の中で。
「そのまま人型に戻るでござるぅぅぅぅぅぅ!!」
間に合うでござるか・・。
162 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:01
>>156
「『空気』使いかよ…でも、あいにく空気なら俺の『お手のもの』なんだぜ?」
『空気の流れ』を、『アファメーション』で掴む。
直接でなく、周囲の空気ごしに。剃刀をタオルごしに掴むような感じ。
そしてナイフ使いに投げつける。両手で二つ。
163 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:06
>>158
浴室もロッカーもある。
が、『ボスの息子』は見つからなかった。
>>159
末道「ゲハハハハ!どこ撃ってんだ?ゲハ!どうやらお前からも『いいニオイ』がしてきたぞー!」
>>161
炎によって『かまいたち』は歪んだが、
『ルイ・アームストロング』が燃えてしまった。
このままでは全部燃え尽きるだろう。
>>162
サクサクゥ
ナイフ使い「ゲバァァ!・・・ふふっ俺たちは覚悟してるんだ!全然痛くないぜ・・・・・・・・・ガクッ」
ナイフ使い・竹宮修吾『スクラフス』 『出血多量死』
164 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:10
>>163
他に人が入れるくらいの大きさの物体は部屋にある?
あと事務所のどの部屋(トイレも)にも人はいない?
警戒しつつ行動。
165 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:11
>>163
「た・・・助けてくれッ!まだ死にたくねえッ!!」
ひたすら藻掻いて命乞いもする。
No2を銃口に生成・・・・ガーーン!
発射された弾丸はNo2を潜りNo6から出る。
そして末道の死角から発射される!
ガーン!ガーン!そして出来る限りの連射!!
弾丸→No2→No6→末道! 弾丸→No2→No6→末道!
166 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 02:11
>>163
わ〜ん・・拙者の『紙』が・・一難去ってまた一難。
「いやでござるが・・」
倒した男の血にひたらせ・・少しでも火の勢いを弱らせつつ
床に散らばった紙切れを同化させる。少しでも再生・・再生
さらに懐の紙も全部投げる。
「全部、食べていいでござるよぉ〜」
水・・水・・水源・・は近くにないでござるかぁ〜
167 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:16
>>163
>>166
「キミ悪りーやつだったな…掃除屋、大丈夫か?
『近藤』って奴が『息子』を出す為の『鍵』持ってるらしーんだ。
605号室が『近藤』の部屋みてーだ。急ごうぜ!」
窓から605へ向かう。途中、604の様子を覗いてみる。
168 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:21
>>164
トイレを開けようとした。
ガチャッ!
しかし開かなかった。
>>165
末道「うわははは!助けるわけねえだろ!死ぬんだ!お前は死・・・」
ドバァ!
ドバァ!
ドバァ!
末道「死、死ぬのは・・・俺・・・」
ドバァ!
末道 明人『ミート・ローフ』 『死亡』
>>166
『ルイ・アームストロング』が死ねば掃除屋も死ぬ。
どっちも死亡した場合も死ぬ。
掃除屋は出血多量で失神した。
『ルイ・アームストロング』は燃え続けている。
169 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 02:21
>>167
とりあえず『紙』の火消して・・。
拙者これ(『紙』)がなくなったらただのハマ〜でござるぅ〜!
170 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:22
>>169
掃除屋の返事は無かった。
掃除屋『ルイ・アームストロング』 『
171 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:23
>>168
周りにも警戒しつつノックしてもしもーし。
172 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 02:23
訂正・・『紙』がなくなったら
ニンジャの屍の模様・・。
たすけてぇ〜
173 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:25
>>170
「お?オイッ!?大丈夫か掃除屋!」
慌てて紙の火をふんづけて消す。
大きな火は『アファメーション』で紙から掴み取る。
「水はねーのかッ!」
探す。
174 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:25
>>170
は
>>167
へのレス
175 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:26
>>168
「ハァ・・・ハァ・・・ゼヘェ・・・手こずらせやがって・・・ヒィ・・・。」
臭いは体にしみついているか?
『エルマー・ガントリー』・・・・・残弾:1
『ファンキーストラットact3』・・・・・残弾:5
輪
1:コート
>>29
2:エルマー銃口
>>165
3:シャワー室内
>>88
4:
7:マンションの外
>>24
6:壁、末道へと向かう
>>159
5:シャワー室壁
>>88
176 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:30
>>171
シーン
>>173
お酒ならナイフ使いが飲んでいた。
『水』は無い。
しかし『アファメーション』が火を掴み、取り除いたので『ルイ・アームストロング』を鎮火出来た。
177 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:31
>>175
『ミート・ローフ』が腐った死体になり崩れた。
臭いが体にしみついている。
178 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:32
>>176
鍵を波で壊して開けてみる。
警戒しつつ正面に立たないように。
179 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 02:33
『紙』も拙者もぐったり・・。
『紙』は紙が足らぬ・・。
拙者は血が足らぬ・・え・・栄養をつけねば・・。(カリオストロの城のルパンの様に)
・・冷蔵庫になんかはいってないでござるか?
ヤクザって高級なもの食べてそう・・。
180 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:33
>>176
「あちちち!まったくよぉー。
おい、しっかりしろよ!まだ一人だぞ!」
ペチペチと掃除屋の頬をたたく。たたく手はだんだん強くなる。
起きなきゃ風呂場へ連れてって、水をぶっ掛けてやる。
181 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:34
>>177
「臭えッ!!ハンサムな俺は体が臭いのだけは我慢なんねえんだ!仕事どころじゃねえぞこれ!」
シャワー室へ移動して服とか着たまま洗い流そう。
怪しげな音や雰囲気がすれば即No1で逃げる。
182 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:37
>>178
ベリィ!
ドアを開いた。
正面に立ってないため、中は見えない。
>>180
掃除屋は目を覚まさない。
>>181
特に邪魔も入らず、とてもスッキリした。
183 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:40
>>182
警戒しつつ中を拝見する。
拝見するスタンドにはワイヤーを持たせる。
184 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:40
>>182
「ふう・・・しかしいつまでものんびりしてらんねーぞ。どうもバレちまったみたいだからな・・・。」
輪No1を潜って一旦マンション外に。
マンション全体の様子を見る。
185 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:42
>>183
『705号室』と同じ光景を見た。
コンクリートだ。
>>184
実に静かだ。
現在時刻02:40
186 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:43
>>182
「だめか…お前の死は無駄にしねーぜ、兄弟!」
あっさり諦めて605を見に行く。途中604を窓から覗く。
187 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:44
>>185
(…………ああ)
警戒しつつコンクリートに穴を開けてみる。
188 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:47
>>186
『604号室』はカーテンがかかっていた。
『605号室』は無人。
>>187
『ボスの息子』「ああ・・・・やっと『死刑執行』か?待ちくたびれたよ。」
かなりやせこけてはいるが『写真』の人物だ。
189 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:48
>>185
「静かだな・・・まだ騒ぎにはなっちゃいねえか。じゃ次は・・・。」
『503号室』 事務所へ向かおう。
No1解除、生成で再びコートに。
190 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:51
>>188
「さあ、ここから逃げますよ」
抱き抱えて警戒しつつドアの方へ。
息子が何かに繋がれていたらそれは波で破壊する。
191 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:52
>>188
「いねぇ…クソぅ。だが、『鍵』はあるかもしれねー…あったらいいな…」
窓を外して、『605号室』に入り、用心しながら部屋を漁る。
玄関の鍵が締まっているかチェック。チェーンもかけておこう。
192 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 02:55
>>190
『ボスの息子』「えっ!?まさかアンタ親父に頼まれてここに!?」
コツコツ・・・
ドアの向こうから足音が聞こえた。
>>189
『503号室』に着いた。
>>191
部屋をあさった。
鍵の束があった。
193 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 02:58
>>192
「これか?これか?」
鍵の数や形、何か書いてないか調べる。
194 :
翠河
:2002/08/15(木) 02:59
>>192
「静かに」
息子を後ろに庇うようにする。
ドアの覗き穴で外を見てみる。
195 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 02:59
>>192
「・・・・普通に考えりゃここだよな。」
鍵は開いているか?開いていなければまた408号室でやったのと同じ方法で開ける。
No2とNo5を使って
周囲は常に警戒しておく。
196 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:01
>>193
ハコ1
ハコ2
ハコ3
鍵にはそれぞれそう書かれていた。
>>194
ポストから手が出てきた。
>>195
周囲は静かだ。
197 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:04
>>196
「さて・・・鍵なんてかかってよーがこのマサオ様にかかれば・・・。」
鍵を開ける。
198 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:04
>>196
「……?」
ドアを警戒しつつ開けた。
息子にも注意しつつ。
199 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:06
>>197
バキ!
ドアが開きマサオの鼻っ柱を砕く。
>>198
ドアが誰かにぶつかった。
200 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:07
>>196
「ハコ?部屋の鍵じゃねーのか。金庫か何かか?」
鍵を持って、ベランダ側から『事務所』へ移動。
201 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:07
>>199
「痛ッてえ!敵か!?」
ババッと後ずさる。
202 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:09
>>199
「誰だ?」
小声で問う。脇には息子を連れている。
203 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:12
>>200
『事務所』へ到着。
>>201
「誰だ?」
と翠河が言った。
>>202
「痛ッてえ!敵か!?」
とマサオが言った。
『ああそうだよ』
>>201
の後ろから誰かが答えた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
その声から静かな怒気を感じた。
204 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:15
>>203
「あ?その声は・・・って誰だッ!?」
ズザザザァーーッ!
背後から声がしたので横っ飛びしつつ背後のそいつに二丁拳銃の照準を合わせる。
205 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:16
>>203
「さて…おっと、ここは外さなくていいのか。」
普通に窓を開けて事務所に入る。
206 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:17
>>203
「チッ!」
後ろというのは翠河の?
スタンドが持つワイヤーを声の方へ鞭のように降り下ろす。
207 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:19
>>204
『近藤さん』「知らないのか・・・この俺を」
『近藤さん』「お前か電話の奴は?」
今までの奴とは何か違う感じがする。
>>205
ビシン!
目の前にワイヤーが飛んできた。
>>206
ビシン!
コウヤにワイヤーを振り下ろした。
208 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:21
>>207
>>206
のレスは勘違いしたんだけどキャンセル出来ないか。
209 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:22
>>208
もうおこってしまった出来事にキャンセルなんて存在しない。
210 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:23
>>207
「テメーは『近藤』ッ!?じゃあテメーが・・・『ボス』だなッ!!」
さらにバックステップ。距離を離す。
FS弾丸に『No6』を込めておく。
211 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:24
>>207
「よう翠河…って、うおぅっ!」
ワイヤーを『アファメーション』で掴む。
「なにすんだいきなり!」
身構える。
212 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:25
>>209
相手がコウヤなのを確認したら駆け寄る。
「早く、連れて逃げてくれ」
ベランダを指差して。
213 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:26
>>212
の続き
>>211
「勘違い」
214 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:29
>>210
『近藤さん』「お前のスタンドがどんな能力だか知らんが・・・・」
ビシュッ!蹴り上げる動作をした。それは空を切った。
『近藤さん』「『近距離パワー型』では無い様だな。」
ブオォッ!思いっきり殴る動作をした。それは空を切った。
ガキィン!『ファンキーストラット』が蹴り飛ばされた様な動きをして天井に突き刺さった。
バガァ!思いっきり殴られた様なダメージを受け、マサオは叩きつけられた。
215 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:32
>>214
「うごォッ!な・・・何しやがッ・・・テメッ・・・。」
近藤さんのスタンドビジョンは見えた?
216 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:35
>>215
見えなかった。
『近藤さん』「どんな能力であれ、これで『終わり』だ。」
ググッ
突き刺すように手の形をかえて、構えた。
217 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:36
>>212
「お、『組長の息子』じゃん、やったな!
逃げろって、オメーどうすんだよ?
今、向こうで音がしたぜ?敵じゃねーのか!」
218 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:38
翠河はボスの息子をコウヤに任せてドアを開けて
知らない男にワイヤーを降り下ろす。
219 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:38
>>216
「・・・・・・・ッ!」
バサッ、コートを被った。
コートのNo1→No7:マンションの外で一旦離脱。
220 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:39
>>217
「頼むよ」
221 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:40
>>218
「チッ!」
窓から部屋を出る。しかし、『603号室』へ移動。
(掃除屋はまだ目覚めねーのか…いよいよだめか?)
部屋の様子を見る。風呂場に残していた掃除屋も。
222 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:43
>>221
補足。『息子』をつれて。
223 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:45
>>218
ザシュ
ドボォ
外に出た瞬間何かが腹に突き刺さった。
しかし正面を向いていないため軽傷だった。
シュッ パシ
ワイヤーが止められた。
『近藤さん』「おいおいなんだいきなり出てきちゃって・・・自殺志願か?」
>>219
マンションは今だ静かだ。
>>221
掃除屋は目覚めていない。
224 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:50
>>223
ワイヤーは直接手で受け止められた?
スタンド足で廊下床にフルパワーの波を起こす。近藤へ。
225 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 03:51
>>223
「危ねえ・・・あいつはヤバすぎる・・・他の奴等は逃げられただろうな・・・。」
No7解除。
No5生成。手に持つ。
No2解除、生成。その辺に貼っておく脱出用。
226 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 03:52
>>224
ドゴォ
バシャーン!
『近藤さん』「なんじゃこりゃあ!」
ドーン
『近藤さん』は『波』に吹っ飛ばされた。
227 :
翠河
:2002/08/15(木) 03:55
>>226
吹っ飛んだ近藤さんに警戒しつつ天井とか見て見る。
228 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 03:57
>>223
「まいったな…」
散らばった『ルイ・アームストロング』の切れ端を集めて、
掃除屋の体にかけてやる。
「あとはオメーだな、坊主。」
窓から地上へ。近くの物陰に『息子』を隠す。
「このまま帰るわけにいかねーんでな…
10分して誰も迎えに来なかったら、一人で親父さんとこ帰れ。いいな?」
マンションの事務所の窓に戻る。
229 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 04:01
>>227
『近藤さん』「舐めやがって!」
吹っ飛ばされながら裏拳の動作をした。空を切った。
バキャッ
翠河は頬に裏拳を食らった様な衝撃を受けた。
吹っ飛び、奥歯が三本折れた。
ドガ!
『近藤さん』は壁に叩きつけられた。
>>228
戻った。
230 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 04:07
>>229
部屋を通って、みんなが戦ってる場所へ。
231 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 04:08
>>229
「・・・どうなったか。」
No5に顔を突っ込んでNo1から事務所の様子を見る。
232 :
翠河
:2002/08/15(木) 04:08
>>229
ベッ 折れた奥歯を吐き出しながら
壁に叩きつけられた近藤へフルパワーでワイヤーを降り下ろす。
ワイヤーには波を起こす。起こした波はカッターのようになり相手を切り裂くだろう。
233 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 04:15
>>232
あの鎖カッターのように切り裂く事は出来ない。
>>230
>>231
>>232
『近藤さん』「3対1か・・・闘っても負ける気はしないが、能力がバレちまう。」
『近藤さん』「組のためにも!俺は恥をしのんで逃げる!」
サッ
マンションから飛び降りた。
下に死体はなかった。
ミッション終了。
234 :
『刺殺事件多発地帯』
:2002/08/15(木) 04:16
いや最後に1行動をしてくれ。
235 :
翠河
:2002/08/15(木) 04:17
>>233
出来ないか残念。
236 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 04:17
>>233
「逃げた・・・か・・・。」
237 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/08/15(木) 04:18
>>234
急いで『組長の息子』の元へ行く。
238 :
翠河
:2002/08/15(木) 04:18
>>233
天井に刺さっていたFSを取った。
239 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 04:18
>>234
天井のFSを回収してNo7生成、潜る。
No7→No2:マンションの外。
240 :
翠河
:2002/08/15(木) 04:20
>>238
キャンセル。
マサオの輪で外へ
241 :
『結果』
:2002/08/15(木) 04:22
翠河 報酬333万円と『ファンキーストラット』get
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』 報酬333万円get
掃除屋『ルイ・アームストロング』 睡眠get
コウヤ『アファメーション』 報酬333万円と鍵の束get
242 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/15(木) 04:24
>>241
え?もしかしてファンキーストラットは俺の手を離れたのか?
243 :
翠河
:2002/08/15(木) 04:26
>>241
キャンセルしたけどマサオの手には移らない?
244 :
『結果』
:2002/08/15(木) 04:27
掃除屋『ルイ・アームストロング』は一命を取り留めたが・・・
その後『組織』に拉致されて現在拷問を受けている。
しかし拷問は手馴れたもので意外と快適な生活をすごしている。
私もそれでいいと思っている。
『結果』この『仕事』は無駄に終わった。
『近藤さん』の『組織』が戦争に勝利したからだ。
そして『近藤さん』の『組織』は巨大になりすぎた・・・・・・。
245 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/15(木) 04:27
ZZZZZZZZ・・。
寝言でござる。
「拙者・・・いつまでこのままなのでござろう」
246 :
『第二次倉庫大戦』
:2002/08/15(木) 04:30
の始まりだった・・・・・・・・・。
フリーミッション『第二次倉庫大戦』
内容 『近藤さん』の『組織』をぶっ潰せ!
参加者
1未定
2未定
3未定
4未定
5未定
6未定
7未定
8未定
9未定
10未定
報酬:『10000万円』
決行日:近い未来
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 04:33
>>246
概要説明求ム
248 :
『第二次倉庫大戦』
:2002/08/15(木) 04:34
>>242
>>243
要らないのなら持ち主に返すなりなんなり自由だ。
249 :
『第二次倉庫大戦』
:2002/08/15(木) 04:38
>>247
『近藤さん』の『組織』は巨大になりすぎた。
要するに疎ましく思う人が多くなった。
よって潰す!
敵は大体100人のスタンド使い。
報酬:『10000万円』は幸運にも生き残った人たちでわけろ。
決行日:はよくわからない。
備考:確実に死ぬ。
命知らずというよりも命なんて要らない自殺志願者が好ましい。
長期的に行う。
250 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/15(木) 04:44
>>249
潰してやる。
251 :
『第二次倉庫大戦』
:2002/08/15(木) 04:49
>>250
4:44に君は志願した!
誇り高く死ね!
フリーミッション『第二次倉庫大戦』
内容 『近藤さん』の『組織』をぶっ潰せ!
参加者
1ドッペル『ダブル・トラブル』
2未定
3未定
4未定
5未定
6未定
7未定
8未定
9未定
10未定
報酬:『10000万円』
決行日:近い未来
252 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 14:30
>>249
ミッションの目的は『組織』の壊滅のようだが…
過程として
>>244
の掃除屋氏に接触できる可能性もあるのかな?
それなら参加を考えている…
253 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/15(木) 15:35
参考までに、『掃除屋さんを救出しろ!』ミッションの危険度はどのくらいですか?
254 :
『ミッション中止のお詫び』
:2002/08/16(金) 00:14
うすうす感じてはいたのですが、スタンド使い100体は無謀でした。
名前欄の通り、『第二次倉庫大戦』は中止となります。
ドッペル『ダブル・トラブル』さんに深く謝罪します。
平成14年 『男(偽』
255 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:22
>>254
掃除屋はどうなるのさ。
256 :
『ミッション中止のお詫び』
:2002/08/16(金) 00:25
>>255
>>244
に書いてあるとおり、快適な暮らしを送っている。
一週間ぐらいは生かせられているだろう。
257 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 00:42
>>256
助けに行ってあげることはできないかな。
ちょっと訳アリでね。
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:01
最初から名前出してやりたい事言えば?相手の出方を伺わずに
259 :
『ミッション中止のお詫び』
:2002/08/16(金) 01:07
>>257
それこそ100人のスタンド使いVS君になるぞ。
もっとも実数20人と言うところだがね。
260 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/08/16(金) 01:18
>>258
それもそーだ。
>>259
知り合いに潜入能力に長けたやついるんだけどそいつの力借りようかね‥‥。
ところで実数20人ってのはどういう意味さ。
261 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:22
ところで掃除屋さんは裁判起こせばいいのでは?
262 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:34
囚われている以上、能力は使えないのでは・・。
そもそも媒介となる紙を取り上げられてるでしょう。きっと・・。
そうでなければまず自分で逃げようとするはず・・。
多分、スタンドが発現できない状態。
自分(掃除屋のPL)としてはGMの判断にお任せします。
死亡なら死亡で仕方ないです。
263 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:44
ご、『ござる』口調じゃないッ!?
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:50
あれは掃除屋の口調だから・。(苦笑・・。
そうじゃなきゃ自分のキャラ皆ござる口調になってしまう。
265 :
252
:2002/08/16(金) 13:14
>>254
中止なのか…残念だな。
もう掃除屋氏にアプローチするチャンスは、実質、『無い』と言う事だろうか。
それとも…?
266 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/16(金) 15:47
掃除屋の命が危ないっていうんなら助けにいかないこともないが。
267 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/17(土) 00:06
フリーミッション『二つの拷問』
内容 『掃除屋』を助け出せ
参加者
1未定
報酬:『−10万円』(GMへの謝礼金)
決行日:暇な時
備考:凶悪スタンドを10体勝ち抜いたらミッション成功。
参加資格:『掃除屋』のためなら命捨ててもいいと言う愚者。
やるのか?これ。
268 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/17(土) 00:35
>>267
もうちょっとマシな状態にする方法は?
269 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/17(土) 00:38
>267
敵と戦う場合、一対一って決まってるわけじゃない?
270 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/17(土) 00:42
>>268
無い。
いや無いとも言い切れないか・・・誠意を見せてもらえばすずめの涙ほど状況が楽になるかもしれない。
>>269
そんなご丁寧に闘ってくれるとは思えないからな。
271 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/17(土) 00:47
>>267
やっても構わないが持ち合わせがない。
272 :
翠河
:2002/08/17(土) 00:52
>>271
やるなら代わりに333万円を払おう。
273 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/17(土) 00:54
>>272
グッドッ!
274 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 00:54
>>271
君はむしろ『勇者』と言えるが、『金』が無くては参加できない。
だが私が君に金を賃す事はできる・・・・何か担保があればね。
275 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/17(土) 00:54
>>267
凶悪スタンドのその凶悪さについて聞きたい。
276 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 00:55
>>272
>>273
フリーミッション『二つの拷問』
内容 『掃除屋』を助け出せ
参加者
1ドッペル『ダブル・トラブル』
報酬:『−10万円』(GMへの謝礼金)
決行日:暇な時
277 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/17(土) 00:56
>>274
>>272
だそうだがそれでは不足か?
278 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/17(土) 00:57
>>276
わかった。
279 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/17(土) 01:01
複数参加はありか?
280 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 01:01
>>275
解かる人にはわかる不等号。
『ワールド・オブ・ワームス』=『男I』>>>凶悪スタンド使い=『アバ・ゴールド』>『ウォール・フラワーズ』>>>『バーナード・ライト』
これが十体。
『一瞬で死亡』もありうる。
281 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 01:03
>>279
誠意を見せてくれれば考えなくもないが。
282 :
252
:2002/08/17(土) 01:40
プルルルル…
電話の向こう『おう。』
252「私だが、こういう(
>>267
)ことだそうだぞ。」
電話の向こう『…マジ?一人?…いーよ、他にやる人がいるなら…。』
252「いちおう、こういう(
>>279
>>281
)こともあるそうだ。」
電話の向こう『えー……ちょっと待て…3…いや、200万だな……
それで聞いてみろよ。お前が良ければ。あの、無理すんなよ?』
252「了解。」
プツ。
>>281
100万払って二人目の参加、希望できるか?
283 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 01:43
>>282
『100万』では難しいな。
284 :
252
:2002/08/17(土) 01:47
>>283
じゃあ『200』。事情により、これが限界だ。
285 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 01:53
>>284
フリーミッション『二つの拷問』
内容 『掃除屋』を助け出せ
参加者
1ドッペル『ダブル・トラブル』
2252
報酬:『−10万円』(GMへの謝礼金)
決行日:暇な時
備考:凶悪スタンド使いを20体勝勝ち抜いたらミッション成功。
286 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/17(土) 02:07
>>285
敵がいつのまにか増えているじゃあねーか
287 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 02:08
>>286
片方だけ増えたら『不公平』だろう。
288 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/08/17(土) 02:14
>>287
ガチンコバトルしかねーの?
もっとこう、救出作戦とかスマートなやり方を期待したいんだけどね。
289 :
『二つの拷問』
:2002/08/17(土) 02:15
>>288
楽をしたいと思うのならさっさとこのミッションを辞退すべきだ。
290 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/08/17(土) 02:21
>>289
ガチンコのほうが楽なんじゃないかと思うけどね俺は。
まあとにかく俺はやめとこ。戦闘能力のまるで無いスタンドなもんでね。
誰か代理に行かせるとすっか
291 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/17(土) 23:20
>>285
私のスタンドを参加メンバーにだけ知らせておく。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1012836918&st=255&to=255&nofirst=true
292 :
『二つの拷問』
:2002/08/18(日) 00:17
ドッペル『ダブル・トラブル』君もスタンドの能力を私に教えて置くように。
>>291
何処に乗っているんだ?
293 :
『二つの拷問』
:2002/08/18(日) 00:19
なお、決行日は『21日』(ほぼ確定)の23:59分。
掃除屋君もその日まで命を繋いでおけ。
294 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/18(日) 00:27
>>292
>>291
のスレの255だ。リンクミスったようだ。
295 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/18(日) 16:32
『ダブル・トラブル』
本体に端を発する行動や事象を全て『コピー』する能力。
『コピー』は事象が発生した瞬間に行なわれ、それに続いて同じ事象が再現される。
例えば銃を1回撃てば弾は二発発射される事になる。
あまり長時間にわたる事象の『コピー』はできず、
2〜3秒で完結する事象に限られる。
パワー:C スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:A
296 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/18(日) 16:33
少し長いが原文も載せておこう。
君の『スタンド』の名は、『ダブル・トラブル』。
本体である君自身に端を発する行動や事象を、全て『コピー』する『能力』だ。
『コピー』は、事象の発生した瞬間に行われ、それに続いて同じ事象が再現される。
再現される事象に君が関わっている必要は無く、ただ同様の結果が待つ・・・・・・・・。
例えば、『君が引き金を引いて拳銃を撃つ』という事象を『コピー』したとしよう。
『弾丸』が発射口から出る前に『拳銃を撃った』という事象の『コピー』は終了し、
『引き金を引いた』という君自身の行動は省略され・・・・・・・・・・結果へと繋がる事象、
即ち『弾丸が発射された』という事象のみが再現される。
つまり、一度引き金を引けば、『弾丸』を二発撃ったのと同じ結果になるという訳だ。
この場合は、スタンドパワーによって再現された二発目の『弾丸』が発生する。
『コピー』した事象は、基本的に『実体化』して再現される・・・・・・・・・・・。
ただし、あまり長時間に渡る事象を『コピー』する事は出来ない様だな。
せいぜい・・・・・・・・・・『2〜3秒』の間に発生し、完結する事象に限られるらしい。
297 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/19(月) 01:22
>>293
実はその日は徹夜はできない。
3時ごろには終わる事を希望したい。
298 :
『二つの拷問』
:2002/08/21(水) 23:59
開始。
二人は『893御殿』の前に着いた。
299 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:01
>>298
とりあえず建物の様子を見る。
何階建てか。人影はあるか。
300 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:06
>>299
3階建てくらいでは?
よく知らないが。
人影はもうたっぷり20人分ある。
301 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:10
>>300
もうお互いに見えてるのか?
近くに隠れるものとかは?
302 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:12
>>301
見えてない。
隠れるものというか『御殿』はこの3メートルほどの外壁に守られている。
中は見えない。
『人影』は予告に過ぎない。
303 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:14
>>302
ふーん…とりあえず外壁をぐるりと調べてみよう。
もう1人もまだ来ないしな。
304 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:15
何か持って来れるものはあるか?
305 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:17
>>303
監視カメラが5メートル感覚で設置してある。
>>304
君が用意できるものなら何でも持ってくるがいい。
持ち物は申告してくれ。
306 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:21
>>305
「やっかいだな…」
カメラに映らないよう御殿正面に戻ろう。ドッペルと会いたい。
持ち物はタバコとライターかな?申告が必要なら。
307 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:22
>>305
実はあまり作戦を考えてない。
とりあえずかんしゃく玉を数回分持っていく。
入り口を確認でもしようか。
308 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:23
>>307
ライターも持って行こう。
309 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:25
>>306
近くにいる。
>>307
真正面の門と監視カメラつきの外壁。
その二つ。
310 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:28
>>309
地面を『ピース』にして、布団をめくるように持ち上げる。
「この間に入って侵入する、とういうのはどうかな?」
311 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:28
>>309
外壁を入り口と言うのか。
まあいい。正面の門はどれくらいの大きさだ?
材質も確認。
312 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:30
>>311
門は名古屋城並のでかさ。
材質は木。
門番が二人いる。
313 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:35
>>310
「侵入するのは良いが、中の構造もわからないようでは、地上に出た瞬間に敵の真っ只中という可能性もあるんじゃないか?」
>>312
名古屋城を見たことがないので良くわからないが、人力で開け閉めは不可能と考えて良いか?
314 :
警告
:2002/08/22(木) 00:36
掃除屋が来ないと多分安楽死かと・・・・。
315 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:39
>>313
やってみなければ解からない。
316 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 00:39
>>314
いるでござる。
拙者の置かれてる状況は拷問中?
317 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:41
>>315
いや、少なくとも見た感じでできそうだとか無理だとか大体の予想はつくだろう。
その門を見てどんな印象を受ける?
318 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:42
>>313
「まあ、そうかもな。というか、門番がいるな。まずはあいつらからかな?
まずはあそこまで行こうかと思うが。」
319 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:46
>>316
現在縛り付けられながらも小休止中。
今君は足の腱、手の筋、舌・・・それぞれが切り取られ身動き不可能な状態にある。
>>317
微妙なところだ。
まあ正面から突っ込むのは少し無茶だ。
門番二人に監視カメラ・・・すぐ2対20+αになるだろうな。
320 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:46
>>318
「悠長に門番の相手をしていられるかな、できれば迅速に処理をしたいところだが」
門番はこちらに気付いているのかな?
321 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:50
>>320
門番二人はいつもの退屈な仕事にも関わらず不動の構えを取って近隣住人を威嚇している。
だが君達の存在には気づいてない様だ。
322 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 00:50
>>319
ほとんど・・再起不能でござるな・・なんとか逃げ出して『先生』のところに
行ければ・・・。
「ふがぐが・・・・。」
(せめて、側に紙があれば一矢報いるのでござるが)
拙者の周囲の様子は?組員とか・・。
323 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 00:51
>>320
「じゃあ、裏に回るか。向こうは見たところ監視カメラだけだ。
入り口は…私が何とかできるだろう。」
ドッペルが良ければ裏へ回る。
324 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:52
>>323
「そうするとしようか」
ジギーに続く。
325 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 00:53
>>322
『ルイ・アームストロング』は画鋲で体中を止められていて、動けば細切れになり・・・即死する。
もっとも『ルイ・アームストロング』ではそれらを跳ね除ける力はない。
今は見張りが一人いるだけだ。
>>323
>>324
裏に回った。
326 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 00:56
>>325
「監視カメラはどうするつもりだ?」
ジギーに聞きたい。
そのままカメラの位置も確認しよう。
破壊できそうな場所にあるか?
327 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:00
>>326
「止めたら止めたで気付かれてしまいそうだ…
地中をすすんで壁の向こうまで一気に行ってしまうのが
いいと思うんだが。
小さな隙間から地上を見るぐらいはできるしな。
あのカメラがどこまで精度いいか知らないが。」
328 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:02
>>326
3メートルの壁の上に設置されている。
329 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:02
>>327
「地面が不自然に盛り上がったりしないのか?
もししないならそれで行くとしよう」
330 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 01:03
>>325
打つ手無し・・・。
「ふがふが・・・・。」
(万事きゅうすでござるな)
過去の出来事が走馬灯のように蘇るでござる。
ボアー殿、カヴァロ殿、ユニオン殿・・また、地獄でチームが
組めそうでござる。
早坂殿・・・・・待ってるでござるよぉ〜・・。
331 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:06
>>329
「じゃあ…こうするか。」
バリッ!本体の体を『ピース』にし、切り開いた。
薄くなって、地面に広がる。
「これならそれほど目立たないだろう…多分な。
さ、君も…」
ドッペルも同じ状態にしようとする。
332 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:10
>>331
「動けるというのか、その状態で?」
ジギーに任せる。
333 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:13
>>331
>>332
二人はピースになった。
>>330
ガチャ ギー
拷問の時間がやって来た。
『最後』の・・・・・・・・。
334 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:15
>>332
「細切れにしなければ…動けないこともない。
手はそのままの形で残しておくか。自分でも戻せるように…」
じゃあ地中を移動開始。時々止まり、隙間から目だけ出して警戒しながら。
目標はとりあえず壁。
335 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:16
>>334
「・・・妙な気分だ」
ジギーの後に続く。
336 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 01:17
>>333
音のする方に目を向ける・・。
(最後の晩餐でござろうか?)
拷問・・・・・?
なまんだぶでござる。
337 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:17
>>334
>>335
壁の下まで来た。
338 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:21
>>337
壁もバラす。中に入る。そして塞ぐ。
地面から、壁の内側にもカメラがないか確認。
339 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:24
>>338
しばらくはジギーに任せるとする。
340 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:26
>>336
趣味:拷問「さあさあ今日もやってきましたよ!お楽しみターイム!」
いつも掃除屋を拷問する男が入ってきた。
>>338
どうやら内側にはカメラがないようだ。
341 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 01:31
>>340
>>340
(わ〜い・・お楽しみでござるかぁ〜)
能天気な掃除屋・・。
しかし、内心闘志は失っていない。
(いつか貴殿にもたっぷり楽しませてやるでござるぅ〜〜〜!!)
342 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:31
>>340
「掃除屋とやらはどこかな?」
そのまま周囲を見回す。建物も。
343 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:37
>>341
趣味:拷問「でもでも〜もう君には飽きちゃったので!今日で終了でーす!残念ですね〜まだやりたいでしょ?」
>>342
でかい家。
そして君達の目の前には男。
344 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 01:41
>>343
>>343
む〜・・拙者もいよいよこれまででござるか・・。
とりあえず、男をじ〜っと観察
そもそも拙者のこの状態・・物理的手段でござるか?
それともスタンド攻撃によるいものでござるか?
これまでの拷問の経緯を思いだしてみる。
345 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:43
>>344
地面の中で息を潜める。
男が立ち去るまで待とう。
346 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:47
>>344
物理的な手段だ。
実にノーマルな拷問。
趣味:拷問「・・・・・・・てめー黙ってんじゃねえぞ!答えろ!」
ギギィー!
ノコギリで肩から腰にかけて切られた。
激痛。
そしてグチャグチャになる体の表面。
>>342
>>345
男「252様!ドッペル様!良くぞお越しに!」
男はそう言った。
347 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 01:49
>>346
「気付いてるのか…せっかく隠れてきたのに。」
男の足元から、『ジギー・スターダスト』の2つの手だけが地上に出る。
そしてそれぞれが男の足をばらしつつ、足にもぐりこむ。
348 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 01:50
>>346
「気付かれているのか、馬鹿らしい」
ピースを繋ぎ合わせて元の体に戻る。
男とは距離を取る。
349 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 01:50
>>346
思い出しただけで痛いでござる。(w
「ふがふが〜・・・」
(舌切られてりゃしゃべれんでござる〜)
のたうちまわる・・。
350 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 01:58
>>347
>>348
男「何をそんなに不機嫌なのです!今日はあなた方が主役じゃありませんか!」
男「二人で二十人抜き・・・そんな根性者メッタにお目にかかれない!」
男「おっと私の自己紹介まだでしたね。『ダウトマン』と言います・・・まあ『スタンド』の名前なんですがね。」
『ダウトマン』「では案内しましょう!『道』へ!」
>>349
趣味:拷問「何言ってるか・・・・・わかんねえよォォォォ!!?」
ギコギコギコ
ノコギリで肋骨が削られていく。
351 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 02:01
>>350
わ〜ん・・拙者・・解体中・・。
(こいつはスタンド使いでないのでござろうか?)
スタンドを通しての会話は成り立たない?
352 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:01
>>350
「なんで潜入がバレているんだ・・・『男(偽』め・・・」
ダウトマンとやらに突進。
ダウトマンの顔面の直前で止まるようにスタンドで右ストレート。
353 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 02:02
>>350
「なんだ…?妙な真似するな。掃除屋はどこだ?」
ダウトマンの足に手を食い込ませながら聞く。
本体は少しはなれたところで体を戻す。
354 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:09
>>351
『ルイ・アームストロング』に口など無い。
>>352
『ダウトマン』は不動だ。
『ダウトマン』「『ダウトマン』に嘘は通じません。さあ、先を急ぎましょう!」
>>353
『ダウトマン』「・・・・・チッ。面倒な事を・・・しやがるんじゃねえ!」
『ダウトマン』は消えた。
355 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:12
>>354
「どこに・・・行った?」
あたりを見まわす。
自分がどんな状況か確認。
356 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 02:13
>>354
「消えた…。なんだ今のヤツは…」
『ダウトマン』の足はどうなった?
「とりあえず、ばれてるんだな。こっちとしても先を急ごう。」
近くに扉や窓はないか?
357 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:15
>>355
>>356
『ダウトマン』が走って向かってきた。
358 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:16
>>357
ジギーに声をかける。
「先に行って掃除屋を助けて来い。奴は俺が相手をする」
こちらもダウトマンに向かって走る。
359 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 02:16
>>354
やっぱり・・。
あと拙者にできることといったら転がることくらい・・。
転がって相手を転ばせることなんぞできんでござろうか?
ノコギリ使ってるってことは拙者の体に片足をかけてるのでござるよな?
360 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 02:22
>>358
「じゃあ…任せよう。」
『ダウトマン』から離れる方へ走る。
走りながら、壁にもぐりこむ。
361 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:24
>>358
『ダウトマン』「こっちが下手に出てりゃ調子に乗りやがって!俺を舐めるなよ!」
『ダウトマン』「今更怖気ついたのか?20人抜きを!内容にしっかり明記してあっただろうが!」
『ダウトマン』「いいか・・・・・次何か俺に迷惑をかけてみろ・・・・・お前らは犬死する!」
『ダウトマン』「周りを感覚の目でよーく見てみろ!そこら中に『スタンド使い』がいるだろ!」
>>359
壁に貼り付けられているから転がる事も出来ない。
別に切断目的じゃないので片足をかける必要もないだろう。
趣味:拷問「ホレホレホレホレェ〜〜〜」
ギコギコギコギコ
ギリィ
肋骨が切断された。
掃除屋は痛みに耐え切れず失神した。
362 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 02:25
>>361
失神・・・・キュ〜・・。
363 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:27
>>361
「だからお前が1人目だろう、違うのか?」
364 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:34
>>363
『ダウトマン』「ピンポーン!正解です!ハイ・・・・・でもここでやっちゃあまずいんだよなァ〜」
『ダウトマン』「どっちにしろ252を早く呼び戻せ。このままだと『8人の禍々しいスタンド使い』に消されちまうぞ。」
>>362
掃除屋は夢を見た。
あのナイフ使いの夢だ。
スパスパ
スパァ
365 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/22(木) 02:37
>>364
スアパスパァ・・・・。
(ああ・・拙者の紙が細切れに・・・くやしいでござる。
拙者に・・力が・・あれば)
失神中の掃除屋の目に涙が・・。
『痛み』などのせいではない・・『苦痛』などで掃除屋は涙を流さない!
366 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:39
>>365
永遠にwait
367 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:40
>>364
「言っている意味が理解できない。なんでここでやってはいけないんだ?
8人の禍禍しいスタンド使いとは何だ?
次のレスで俺の疑問にすべて答えろ。
あまり時間をかけると252は俺の声が届かないところまで行ってしまうぞ」
368 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:48
>>367
『ダウトマン』「え?お前ら説明受けてないの?」
『ダウトマン』「えっと、掃除屋を返して欲しいって言うから、『根性』見せたら返してやると『ボス』が言って・・・」
『ダウトマン』「それで二人の闘いが始まる!って話だろ?違うか?」
『ダウトマン』「だから、ボスの前でやらなければならない。だからここでやっちゃいけない、と。」
『ダウトマン』「『8人の禍々しいスタンド使い』ってのは要するに『鉄砲玉』だ。」
『ダウトマン』「捨て身で攻撃を仕掛けてくる命知らずの連中だ!狙われたら『確実に殺される』。」
『ダウトマン』「別に俺は困らない・・・呼びたくなけりゃ呼ばなきゃいい。252が理不尽にも殺されるだけだ。」
369 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:52
>>368
「なら掃除屋の無事な姿を確認させろ。
20人倒したはいいが掃除屋が死んでましたじゃあ意味がないからな。
ただ働きはごめんだ」
370 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:53
>>369
追加。
「・・・だ、そうだ」
何処にいるか知らないが252に呼びかけてみよう。
371 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 02:54
>>368
>>370
ズボッ!!
壁から手が出てきた。
「とっとと案内しろ…
ご丁寧に見張りや監視カメラまで用意して、まぎらわしい…
それに、話はきちんと詳細まで伝えろ、と『ボス』や『男(偽』に言っておけ…」
案外近くにいた。
372 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:54
>>369
『ダウトマン』「いいとも・・・・ただ見てもあんまり面白いものじゃ無いぞ!」
『ダウトマン』「もう人には見えないからな・・・・・・・。」
373 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 02:58
>>372
「そうか・・・」
一瞬瞑目する。
「それでもいい、確認させろ。お前を同じ目に遭わせるのにはそれが必要だ」
374 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 02:59
>>371
『ダウトマン』「あれらはお前らのために用意したもんじゃないさ・・・・さ!案内してやろう。」
『ダウトマン』「まずは掃除屋の遊技場にな!」
到着!地下2階
『ダウトマン』「この階に奴はいる・・・・・・もっとも『最終日』だからもしかしたら死んでしまってるかもしれないが・・・・」
『ダウトマン』「ま!その時はさっさと帰ってくれ。」
375 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 03:01
>>374
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
辺りを見回す。
376 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 03:02
>>374
「掃除屋…?」
見回す。
377 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:03
>>375
>>376
『ダウトマン』「4番の部屋だ・・・・・・ほらここ。覗いてみろ。」
378 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 03:05
>>377
中に入る。
379 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 03:06
>>377
>>378
ドッペルが中を見る後ろで周囲を警戒している。
380 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:08
>>378
『ダウトマン』「おい!ふざけるなよ」
右肩を捕まれた。
>>379
人の気配だらけで警戒しようも無い。
381 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 03:12
>>380
まあ、2人して『ダウトマン』に背中見せたりしない、ということだ。一応。
「どうだ、いるか?」
382 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 03:12
>>380
「…」
手を掴み返しながら掃除屋の方を見る。
383 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:15
>>381
>>382
掃除屋が壁に貼り付けられている。
完全に脱力している。
まるで死んだ様だ。
だが、『ルイ・アームストロング』が生きているため、まだ死んでいない事が解かった。
384 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「成る程、じゃあとっとと始めろ」
しかしto be continued.....だ。
385 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「ふーん…生きては、いるんだな…
しかし…あれでも生きているってことは、『20人』はこなさなきゃいけない、ってことになるな…
やれやれ。」
言葉とは逆に、体には『やる気』がみなぎり始めた。
386 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:21
>>385
『ダウトマン』「ではお前から10人抜きにチャレンジしてもらおう。」
『ダウトマン』「ついて来い!」
387 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/22(木) 03:24
>>386
「ああ…」
ついていった。
388 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:30
>>387
『ダウトマン』「さ、着いたぞ。ここがお前の一回戦・・・・・・。」
『ダウトマン』「この私めが相手を務めさせていただきます。」
会場は広い寝室だった。
今日はここまで。
389 :
『二つの拷問』
:2002/08/22(木) 03:37
スタンドの名前は『ダウトマン』。
能力は『嘘』。
彼のついた『嘘』を見破れなかった時に発動する。
能力が発動すれば、『嘘』は『真』となる。
『三回』嘘を見破れなかった場合・・・・・彼がどんなとんでもない『嘘』をついても、
全て『真実』になってしまう。
しかしそれは見破れなかった者のみを対象とする『嘘』でなければならない。
『ダウトマン』
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E
390 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/23(金) 17:36
すまないが23日(金)の夜は来られない。
391 :
『二つの拷問』
:2002/08/24(土) 00:09
>>390
次回からはどちらか片方がいれば良い。
その次回は明日の23:59分だ。
392 :
『二つの拷問』
:2002/08/24(土) 00:10
8/24土曜日の23:59分だ。
多分掃除屋の出番は無い。
393 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 01:27
了解でござる・・。
体半分・・魂の抜けだした状態で生暖かく見守らせていただくでござるぅ〜。
394 :
『二つの拷問』
:2002/08/24(土) 03:24
内容が変更された。
『20人抜き』→『18人抜き』
395 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/25(日) 00:13
やらないのか?
396 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/25(日) 00:19
待機はしている
397 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 00:22
>>395
『ダウトマン』と252がどこかへ行ってしまったため、一人だ。
398 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/25(日) 00:25
>>397
「放置か…」
周りを見る。
399 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/25(日) 00:27
>>388
「なんだ…ここは?」
会場の様子を見てみる。
寝具の配置とか、カメラなどないのか、など。
『ボス』はどこから見ているのか気になる。
400 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 00:27
>>396
『ダウトマン』「ゲームスタートだッ!どこからでもかかってきなさい。」
『ダウトマン』「すでに私はそこら中に罠をしかけているのだから・・・・・・。」
401 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 00:33
>>398
「いいや、お前がここへ来てから放置なんて一秒足りともしてないぜ」
壁からズブズブと男が出てきた。
壁抜け男「会場は俺が案内してやる!ついて来い!」
そう言うと壁抜け男は走った。
402 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/25(日) 00:35
>>401
「ああ」
ついていく。
403 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/25(日) 00:37
>>400
「罠…か…」
バッ!近くのベッドのシーツを『ダウトマン』に向かって投げつける。
それと同時に
全身をバラしてベッドの下にもぐりこむ。
罠や隠しカメラなどを探しつつ、物陰を移動。
404 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 00:44
>>402
着いた所は『未完成のビル』だった。
まだ骨組みしか出来ていない。
何故こんなものが地下にあるのかは不明だ。
>>403
『ダウトマン』「・・・!ふふ、それでも隠れたつもりか?どこにいるか・・・・丸解かりだぞ!」
罠や隠しカメラは見つからない。
405 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/25(日) 00:48
>>404
「なんだこれは・・・」
406 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/25(日) 00:52
>>404
(そういえば、侵入時もあっさり見つかったな…こいつの能力だった、ということか?)
そのまま、床にもぐりこんで『ダウトマン』に接近していく。
ベッドはどのくらいあるのか。
できるだけ全てのベッドの足を半分バラして、乗ると折れやすいようにしておく。
407 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 01:13
>>405
壁抜け男「さ、上に昇るぞ。」
未完成のビルの最上階へ向かった。
>>406
バチン!
トラバサミだ。
部品がかなりの量挟まれた。
ベッドは四つつあり、四つともシングルス。
部屋は20畳ある。
408 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/08/25(日) 01:14
>>407
「罠じゃあないだろうな」
最上階を見る。
骨組だけのビルなら見れるだろう。
409 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/08/25(日) 01:25
>>407
「ぐ…!」
トラバサミを分解するのは簡単だが、すぐにはそうしない。
はさまれたままで、床下から這い出す。そのとき、床を破れやすくしておく。
「ずいぶん姑息じゃあないか…ヤクザらしいな」
410 :
『二つの拷問』
:2002/08/25(日) 01:28
>>408
壁抜け男「何してんだ!早く昇って来い!」
壁抜け男「これからお前は9人抜きするんだぞ!それぞれのもっとも得意な場所でな!」
壁抜け男(まあこの俺を倒せるとは思えないがな)
骨組みしか見えない。
罠が見えたら罠にならないからな。
>>409
『ダウトマン』「『スタンド使い』が『スタンド』を使って何が悪い?」
『ダウトマン』「ふふ・・・・俺にはわかる!お前がしようとしてる事全てがな。」
今日はここまで
411 :
『二つの拷問』
:2002/09/01(日) 23:54
スパスパ
スパァ
『ルイ・アームストロング』がみずから『切れ』た。
そして一本の『トイレットペーパー』状になり、
画鋲をまるでバラの棘の間を通るナメクジの様にするりと抜けた。
『ルイ・アームストロング』がくるくると何もない空間を包帯を巻きつけるごとく集まっていく。
中身のないミイラ男の誕生である。
趣味:拷問「な、何ィ!画鋲から抜け出しやがった!しょ、しょうがねえ!やってやる!」
趣味:拷問「その弱った精神力ッ!負けるわけがねえ!」
シュッ
スパスパ
スパァ
『ルイ・アームストロング』の拳が『シュレッダー』をかけられた様に細く別れ、
趣味:拷問男の体を『貫通』した。
『無数』の刺し後が残った。
趣味:拷問男 『死亡』
内容が変更された。
『18人抜き』→『17人抜き』
412 :
『二つの拷問』
:2002/09/01(日) 23:59
そして『ルイ・アームストロング』は再び『トイレットペーパー』状態になり、
『掃除屋』に巻きつき全身を覆った。
完璧なミイラ男の誕生である。
彼は『無意識』のまま『拷問室』を出た。
下っ端スタンド使いA「ゲ!」
ボグ!
ガッ
ドゴドゴ
ベキィ
プシッ!
『ルイ・アームストロング』は彼を『撲殺』した。
下っ端スタンド使いA 『死亡』
内容が変更された。
『17人抜き』→『16人抜き』
413 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 00:06
『この死体を廊下に放置しては不味い』
と思った『ルイ・アームストロング』はこの死体を担いで適当な部屋に入った。
その部屋には若い男女が情事をしていたが、口を防いで『窒息死』させたのでとても静かだったと思う。
Mrマグナム 『死亡』
矢部優子 『死亡』
矢部良子 『死亡』
内容が変更された。
『16人抜き』→『13人抜き』
414 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 00:20
さてそれを見ていた『8人の禍々しいスタンド使い』の中の一人、
『北海道夫』が襲い掛かってきた。
どうやら『近距離パワー型』のスタンド使い。
今までは『不意打ち』の様なものだったが今度は違う。
ドゴォ!
凄まじいパンチを放ってきた。
『紙』である『ルイ・アームストロング』はなんでもないが、中身の『掃除屋』にダメージがある。
『ルイ・アームストロング』は『掃除屋』を離し、一本の『荒縄』の様になった。
『北海道夫』も『荒縄』と闘った事などないので困惑している。
彼はとりあえず殴ろうとした。
ブォッ
空振りだ。
その上『荒縄』が手首に巻きついた。
ギリギリ
引きちぎろうとしたが、その前に手を後ろに回された。
これでは力が入らない。
逃げようと思ったが、足も縛られた。
両手両足を縛られて動けない『北海道夫』は、
耳から侵入した『ルイ・アームストロング』に脳みそシェイクされ死んだ。
『北海道夫』 『死亡』
内容が変更された。
『13人抜き』→『12人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。
415 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/02(月) 00:22
………
416 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 00:37
自分に自信が付いた『ルイ・アームストロング』は『暴力』に目覚めた。
スルスルとダクトの中に侵入。
・・・・・・・・・・・・。
『控え室』
金田一「あ〜俺八番目か〜絶対俺まで回ってこねえよな。」
二村「暇だな〜下っ端だからってこんなくだらない事にスタンド使いを使わないで欲しいッス!」
松三「まあ『100人』もいるからしょうがないだろ。」
四郎「っていうか俺らなんでこんなヤクザどもに吸収合併されたんでしょうねぇ」
五郎「『たるく適当に』がモットーだったのに・・・・」
六輔「まっぐちぐち言っててもしょうがないって!暇つぶしにウノでもやりましょう。」
ビンッ!
ボキボキと蛇が鼠の骨を砕くように、
すでにひも状になって潜んでいた『ルイ・アームストロング』にまとめて巻きつかれ、
『全身骨折』で『全員死亡』!
金田一太郎 『死亡』
二村良助 『死亡』
田中松三 『死亡』
佐藤四郎 『死亡』
鈴木五郎 『生存』
山本六輔 『死亡』
内容が変更された。
『12人抜き』→『7人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『進化』した。
417 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/02(月) 00:46
すばらしい『根性』だ
418 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 00:46
生き残った鈴木五郎。
彼は他の仲間たちがクッションになってくれて助かった。
五郎「てめえ・・・・いったい何もんだ!」
たるく適当な彼でも流石に仲間を皆殺しにされては怒り心頭である。
しかし『ルイ・アームストロング』には口がないため答える事は出来ない。
五郎「答える気はねえか・・・・・・なら八つ裂きにしてやるぜ!」
そして『ルイ・アームストロング』は五郎のスタンド能力になって八つ裂きにされた。
正確には二十三つ裂きである。
だが『ルイ・アームストロング』は『紙』として『生まれる前』の状態に戻った。
繊維の状態。
ペタッペタッ
そして元の状態に戻した。
『再生完了』。
ほぼ同時に『始末』も『完了』した。
鈴木五郎 『死亡』
内容が変更された。
『7人抜き』→『6人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。
419 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/02(月) 00:50
待機する…意味はあるのかわからんが待機。
420 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 00:58
ただ単に殺す事に飽きた『ルイ・アームストロング』は考えた。
イニシャルY・Z「おッ?なんだこの『ポスター』?誰がこんな所に張りやがったんだ?」
イニシャルY・Z「『月給666万』!?電話番号は・・・・。」
イニシャルY・Z「あれ?この『ポスター』、近づけば近づくほど『字』が『小さく』なっていくような・・・・・・。」
ガバッ
モゴモゴ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
イニシャルY・Z 『死亡』
内容が変更された。
『6人抜き』→『5人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。
421 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:03
次に『ルイ・アームストロング』は『本』と『縄』になった。
『本』の名前は『完全自殺のススメ』と言う。
秋近 『死亡』
内容が変更された。
『5人抜き』→『4人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。
422 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:10
ついに『ルイ・アームストロング』は正気に戻った。
『掃除屋』を放置したままである事を思い出し、急いで駆けつけた。
そこには一人の『スタンド使い』がいた。
この漂う『威圧感』。さらには死体だらけの部屋を見ても動じぬ『冷静さ』。
何よりもこの『鋭い眼差し』。
誰がどう見ても大物と思うだろう。
そして彼は実際にこの組織の『幹部』であった。
だがそんな彼も、この『ルイ・アームストロング』を止める事は出来なかった・・・・・・・・・・・。
『幹部・末吉』 『死亡』
内容が変更された。
『4人抜き』→『3人抜き』
『ルイ・アームストロング』は『完成』した。
423 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:15
『ルイ・アームストロング』
『紙』のスタンド。
『紙』を瞬時に『加工』できる能力。
『全て』の『能力』を失い、この『能力』を手に入れた。
スタンドヴィジョンは『トイレットペーパー1個分』の量だ。
『ルイ・アームストロング』
パワー:B スピード:B 射程距離:目の届く距離
持続力:B 精密動作:B 成長性:完成
424 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/02(月) 01:22
…帰っていいか?
425 :
『次回予告』
:2002/09/02(月) 01:26
血で真紅に染まった『ルイ・アームストロング』の前に『幹部・凶』が立ちはだかる!
唯一無二の『弱点』である『炎』を操る能力に圧倒される『ルイ・アームストロング』。
ついに目覚めた『掃除屋』は奴をどう攻略するのか!?
と、252VS壁抜け男
ドッペルVS『ダウトマン』
426 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:31
>>419
>>424
次回可能な日を書いて置いてくれ。
『掃除屋』も書いて置いてくれ。
これで実にまともな『ミッション』になったな。
『20対3』から『3対3』だ。
427 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/02(月) 01:33
>>426
月曜は都合が悪い。
あと、
>>425
の対戦相手は逆じゃないか?
428 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/02(月) 01:33
>>426
24時より後なら大体大丈夫だ。
429 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:35
>>427
逆だった。
正しくは 252VS『ダウトマン』 ドッペルVS壁抜け男 だ。
430 :
掃除屋かろうじて存命。
:2002/09/02(月) 01:50
拙者もいつでもいいでござる。
あれ・・・自立したの『紙』・・。
431 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 01:56
>>430
射程距離内ならばごく普通の『スタンド』。
射程距離外の場合『遠隔自動操縦』になる。
そしてそのままにして置くと『168時間』で『完全自立型』になる。
432 :
『二つの拷問』
:2002/09/02(月) 02:00
ミッション名が変更された。
『二つの拷問』→『神と紙は似ている!』
433 :
『二つの拷問』
:2002/09/07(土) 01:02
明日土曜日の23:59分再開。
434 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/07(土) 23:49
再開!
435 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/07(土) 23:51
10分早かったですね
436 :
掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』
:2002/09/07(土) 23:54
では・・・待機!
拙者、意識もーろうとしてて『紙』に起こったことは
完全には理解してないってことでござるよな多分?
437 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/07(土) 23:55
待機
438 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/07(土) 23:56
待機。直接以前の続きにレスしていいのか?
439 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/07(土) 23:59
>>436
>>437
>>438
全員揃う必要性があまり感じられないので直接レスして良い。
>>436
それは自己判断でよろしい。
440 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/08(日) 00:00
>>410
「まあいい・・・」
男の後に続く。
441 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/08(日) 00:07
>>410
「ほう……じゃあ、見せてもらおうじゃないか!
その能力のほどをな!私がどこに隠れるか当ててみろ!」
再び側のベッドからシーツを取り、『ダウトマン』との間に広げ視界をさえぎる。
しかし隠れるのではなく、
そこへ噛み付いたトラバサミをバラして体からはずし、
シーツの上から敵に投げつける。
442 :
掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』
:2002/09/08(日) 00:13
とりあえず・・・拙者、『紙』纏って敵と向かいあってる状況?
「フゴ・・モゴモガ・・・モガァ〜」
(せ・・拙者は・・ここはどこでござるかぁ〜)
男・・凶を見て・・
「フゴ・・・フゴフゴ・・・。」
(あ・・こんちわでござる。)
ぺこり・・・。
状況をまったく理解していない掃除屋
443 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/08(日) 00:30
>>440
「足場が狭く、落ちたら即死」そんな鉄骨の上で、壁抜け男と対峙するドッペル。
壁抜け男「何処からでもかかってこいやぁ!それともビビって足が動かないのか?」
>>441
『ダウトマン』「再び側のベッドからシーツを取り、『ダウトマン』との間に広げ視界をさえぎる。しかし隠れるのではなく、」
『ダウトマン』「そこへ噛み付いたトラバサミをバラして体からはずし、」
『ダウトマン』「シーツの上から敵に投げつける。」
『ダウトマン』「で、それがこれか・・・・・。」
ガチャン!
難なくトラバサミを避ける『ダウトマン』。
『ダウトマン』「だから言ったじゃあないか!私はお前の考えが手に取るように解かると!」
>>442
『幹部・凶』「どうやら・・・・・・・あなたが、『末吉』を殺った様だ・・・・・・・・なるほど精悍な顔つきをしている。」
シュボッ! タバコに『火』がついた。
『幹部・凶』「しかし彼と私を『同格』と見て貰いたくない・・・・・・・・なぜなら『末吉』は我々『幹部』の中で『最も弱い』か・ら・だ。」
ボボボ ものすごい勢いで『火』はタバコを灰にしていく。
『幹部・凶』「さて・・・・・どうやらあなたの『スタンド』は『紙』で出来てるようだ、が」
ボボ・・・ タバコが全て灰と化した。
『幹部・凶』「正直迷っている。」
ンベェ〜 パクッ 灰を全て口に入れた。
『幹部・凶』「『焼いも』に使おうか・・・・・『焚き火』に使おうか・・・・・どっちも『季節外れ』だ」
ブファー! 『幹部・凶』はタバコの灰を吐き出した。
タバコの灰が掃除屋の目に入った。
今日はここまで!
444 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/08(日) 00:36
>>443
「なにィ!!」
(まさか、あれほど正確に…?)
しかし、シーツにくっついた『手』のピースが、
シーツを引っ掛けながら『ダウトマン』を襲う。シーツを撒きつける。
それと同時に本体がべッド1つを『ダウトマン』に向かって蹴る。
足元をすくうため。
445 :
掃除屋『ルイ・アーム・ストロング』
:2002/09/08(日) 00:38
>>442
「フゴ・・・フガアア・・フガガグガ・・・・!」
(精悍な顔つき?拙者の愛らしい顔をこんなにしたのは貴殿達でござるぅ!!)
拙者がだれか殺した・・・このありさまでどうやって?
凶の撒き散らした灰が目に入る・・・。
(痛いしあついでござるぅ〜)
熱さに転げまわりそうな掃除屋の行動とは裏腹に体は一人でに凶から距離を取り
横に回りこんでいる。
(へ・・・これって拙者の『紙』・・・・?)
446 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/08(日) 01:24
>>443
「お前から来い」
スタンドを発現させ、構える。
447 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/18(水) 01:08
今週金曜日23:59再開。
448 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/18(水) 01:18
問題無い。
449 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/18(水) 18:58
らじゃ!!でござる。
450 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 00:23
>>444
『ダウトマン』「(まさか、あれほど正確に…?)しかし、シーツにくっついた『手』のピースが、」
『ダウトマン』「シーツを引っ掛けながら『ダウトマン』を襲う。シーツを撒きつける。」
『ダウトマン』「わかってりゃなんて事無いな。」
ガシャン!手のピースが蹴り飛ばされて壁に激突した。
『ダウトマン』「それと同時に本体がべッド1つを『ダウトマン』に向かって蹴る。」
『ダウトマン』「足元をすくうため。」
『ダウトマン』「その重いベッドを蹴ったって足を痛めるだけだぞ」
ベッドはザザっと数センチずれただけだ。
252は足を痛めた。
『ダウトマン』「だから言ったじゃないか!俺は『嘘はつかない』ぞ。」
>>445
『幹部・凶』「タバコって苦いな・・・・。」
>>446
壁抜け男「じゃあ俺から行くぞ!」
壁抜け男はしゃがんだ。
ズル!ドッペルはこけて落ちそうになった。
451 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 00:25
>>450
「何ッ!?」
落ちないように踏ん張る。
もしバランスを崩して落下しそうなら数秒前の自分を『再現』。
その自分に捕まって態勢を整える。
転んだ理由は何だ?
452 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 00:28
>>450
え〜ん・・・目がいたいでござる。
掃除屋の腕を包んでいる『紙』の一部がヒュルヒュルとのび目をこする。
同時に足をに巻きついていた『紙』の一部が男の足に毒蛇が襲い掛かるような素早い
動きで巻きつこうとする。
(な・・・なんか勝手に動いてるでござる・・・反抗期でござるかぁ〜)
453 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 00:30
>>450
「ツツ…そういえば………最初から気になってたんだが…」
ダウトマンと距離をとりながらキョロキョロと部屋の中を見回す。
「『ボス』はどこにいるんだ?」
454 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 00:41
>>451
一瞬絶景が見えたが、『再現』した自分に捕まり態勢を整えた。
落ちる時グィィ!と足を捕まれた感触があった。
壁抜け男「オラァ!」
壁抜け男の横にスタンドが現れ、鉄骨を殴った。
>>452
『幹部・凶』は特に抵抗もせず、『ルイ・アームストロング』を素直に巻きつかせた。
>>453
『ダウトマン』「『お前の後ろ』だよ!見てみろ!」
455 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 00:44
>>454
「なるほどッ!読めたぞ!」
鉄骨を走りながら適当に勘でタイミングを測ってジャンプ。
壁抜け男に接近する。
456 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 00:45
>>454
(なんか、よくわからんがくらえでござるぅ!!)
男に巻きついた『紙』が男を床に引きずり倒そうとする。
もし、男に怪しい動きがあったらすぐ巻きつきは解除する。
ところで室内の様子は?置いてあるものとか
457 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 00:48
>>454
「何?バカなことを…」
ピシッ。
片目を『ピース』にし、後ろと前を同時に警戒する。
458 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 00:56
>>455
壁抜け男「やべえ!逃げるぞ!」
ブン!後ろから空気を切る音が聞こえた。
壁抜け男は隣の鉄骨に飛んで移動した。
>>456
シュボッ!
『ルイ・アームストロング』が巻きついた部分に『火』がついた。
『幹部・凶』「・・・・・・・・・。」
『幹部・凶』のスタンドが見えた。
人型スタンドで、『拳』がキラリと光っている。
>>457
後ろに『ボス』=『近藤さん』が立っていた。
『ダウトマン』「だから言ったろ?俺は『嘘はつかない』って!」
459 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 00:58
>>458
「逃げるな、臆病者が!」
『飛んだ』というのはジャンプしたということか?
それならば後を追う。
もし『鳥』のように空を飛んだということならまあ自分に可能な方法で壁抜け男を追う。
460 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 01:00
>>458
(こいつの能力…ただこっちの考えを読むのかと思っていたが、
ちょっと違う…何か…)
「まあ…あんたが本当に『ボス』ならその方が話が早い。」
トラバサミの破片を『近藤さん』に向かって投げる。
461 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 01:01
>>456
パサパサァ・・・。
巻きついた部分を切り離すと『紙』が掃除屋の元へと戻る。
(え〜ん・・・『火』でござる・・・『最悪』でござる)
あの拳・・・発火能力に関係あるでござるな。
再度、距離を取って様子を見る。周辺に投げられそうなものが
あれば男に向かい投げる。
机とかあればベストでござるな・・・投げないけど
462 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 01:09
>>459
壁抜け男「ゲヘヘ・・・・見事にかかってくれたな?オラァ!」
ズブズブッ
鉄骨にスタンドを頭から潜らせた。
同時にスタンドの上半身がドッペルの予想している着地点に出現した。
壁抜け男「落ちて死ねぇ!」
ドッペルは殴られて『撃墜』された。
落下していく。
>>460
『近藤さん』は手の甲で弾く動作をした。
シュッシュッシュカツシュッシュッシュガギッ!
トラバサミは弾かれ、252の顎がまるでアッパーを食らった様に252の頭を揺さぶる。
>>461
掃除屋は奇妙なオブジェを投げた。
バキ!『幹部・凶』のスタンドは下に奇妙なオブジェを叩きつけ、奇妙なオブジェは割れた。
463 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 01:15
>>462
「痛ッ…だが、近づかないと貴様を殴れないんでな!」
殴られた瞬間に一瞬前の自分を『再現』
『再現』された自分はジャンプ中であるため当然自分の背中にぶち当たる。
『再現』された自分が吹っ飛ばされそうになった自分を支える形で『撃墜』されるのを防止する。
ついでに殴ってきた腕を掴む。
464 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 01:16
>>462
「ググ……しかしやっぱり『嘘』があるじゃあないか、『ダウトマン』…」
『ダウトマン』の方を向き直る。
「ここにお前らの『ボス』がいるってことは…ドッペルの戦いは誰が見ているんだ?」
さっき蹴ったベッドの端に乗り、『ダウトマン』に飛び掛る。
(このベッド…罠は無かった!)
『ダウトマン』の背後からはシーツが。
465 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 01:16
>>462
『紙』が掃除屋への巻きつきを解除・・・。後方へと放り投げる。
(な・・・拙者を除け者にする気でござるかぁ〜)
いくつもの細い縄状態になった『紙』がまるでミミズのヒドラのような
姿で部屋中にあるものに巻きつき男に向かい投げまくる。
掃除屋は芋虫の様に這いながらそれを見ている。
(拙者の『紙』・・・あんなんだったでござるか?)
466 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 01:26
>>463
壁抜け男「ほお・・・・しかし!すでに俺の圧倒的優位!このまま押し切ってやるぜ!」
ゲシゲシゲシゲシ!
鉄骨からスタンドの足が出てきてドッペルを落とそうとする。
>>464
『近藤さん』は消えた。
『ダウトマン』「無駄だ・・・・・『お前は俺に触れやしない』。」
>>465
『幹部・凶』のスタンドはそれら全てを弾いた。
面倒くさそうな顔で。
467 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 01:33
>>466
「消えた?…そうか、なんとなく分かった気がするぞ、お前の能力。
『触れやしない』というのはなんでだ?
ここに入ったとき、私はお前の足を掴んだぞ?」
かまわず『ダウトマン』を殴りつける。後ろのシーツとの挟み撃ち。
468 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 01:36
>>466
「優位…そう見えるか?」
ブゥン!
右足を蹴り上げ、空振りさせる。
と同じに掴んでいた腕を離す。
落下するドッペル。
そして『右足の蹴り』を再現。
それを掴み、蹴り上げによって鉄骨まで飛ぶ。
469 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 01:36
>>466
投げつけた物が全て弾かれると『紙』が縄の状態を解除。
男に向かいひゅるひゅるとを螺旋を描き回転を始める。
(よく見るでござる・・・そして目をまわすでござるぅ〜)
回転が終わるとミイラ男のような姿の『紙』人形が現れる。
男に向かいパンチ。
470 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 01:44
>>467
『ダウトマン』「ブゲェ!」
ドサ
床に倒れた
『ダウトマン』「・・・・俺の負けです!許してください!『俺の負けなのでもう家に帰ります』!」
>>468
壁抜け男「・・・・・・良くやるな。」
壁抜け男の頬に汗が流れた。
>>469
『幹部・凶』「・・・・・・・・・バカにしてるのか?」
カチッ!
スタンドの拳が『紙人形』に接触する。
と同時に『発火』した。
『幹部・凶』「お前は扇風機見てたら目が回る男なのか?俺はトンボじゃない・・・・・・見ればわかるだろう・・・・・・。」
471 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 01:48
>>470
「まだやるか?」
壁抜け男との距離は?
どちらにしろ相手に近づくが。
かんしゃく玉を用意。
472 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 01:53
>>470
「それも『嘘』だな。お前、ここで寝泊りしてるんじゃないのか?」
ラッシュを叩き込む。
顔を殴ったとき、『ピース』化した手が『ダウトマン』の顎にもぐりこみ『舌』を分解する。
「もう余計なことは『喋るな』。」
473 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 01:54
>>470
『紙』が一瞬『繊維状』に・・・。拳の触れた部分だけを残し逃げる。
(なんでもやってみることが大事なのでござるよ・・・とりあえずその
『拳』でござるな?)
繊維状の『紙』が実体化、男とスタンドを距離を置き囲むように発現!
部屋の床中をまるで網のような形で張り巡らせている。
(もどきでござるができるかな・・・と『紙の結界』!!)
先ほど男が弾いた物が縄状の『紙』に巻き取られ同時に発射される。
全方位から!!同時に『紙』の先が男を貫くように向かう。
474 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 02:10
>>471
4メートル
>>472
『ダウトマン』「バカめ!ひっかかったな!」
『ダウトマン』「そう『嘘』だ・・・・『俺の勝ちで家には帰れない』!」
252のラッシュは全て空を切った。
>>473
『幹部・凶』「無駄だ。」
『幹部・凶』は自分の服を『燃』やしている。
475 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 02:12
>>474
壁抜け男に向かってかんしゃく玉を投げる。
その後男に向かって走る。
476 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 02:14
>>475
壁抜け男の顔面に、だ。
477 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 02:16
>>474
発射したもの全て男のスタンドが弾いたのでござるな・・・。
服を燃やしてるってことは男は無防備に立ってる状態?
ならかまわず縄状の一本が男を貫くように向かう。
ビシュ〜!!
『紙』の先には最初に投げた奇怪なオブジェの破片の鋭い先が・・・。
478 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 02:19
>>474
「『お前の勝ち』?なら構わない。私の負けだ…。
じゃあ…『2戦目』といこう。開始だ。」
再度ラッシュをかける。
「『帰れない』のも構わないぞ…お前を叩きのめすまではな。」
殴ったところは『ピース』化していく。
479 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 02:32
>>475
ガッ
ドン
ドッペルの下の鉄骨からスタンドの足が出てきてドッペルをふっ飛ばした。
>>477
『幹部・凶』「退屈だな」
パシ
ボワッ!
スタンドで奇妙なオブジェを掴み、縄を殴って発火させた。
合計でもう紙の約30パーセントは焼け落ちてしまった。
『幹部・凶』「ほらほら」
カチッ
『幹部・凶』は足元の紙にも『発火』させる。
>>478
『ダウトマン』「あっくそ!その手が・・・ブゲェェェ!」
『ダウトマン』は『ピース』になった。
480 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 02:34
>>479
かんしゃく玉を投げる暇も無かったのか?
481 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 02:35
>>480
壁抜け男「スタンドヤクザがかんしゃく玉にビビるかよ!」
台詞忘れてた。
482 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 02:39
>>479
なんとなく・・・でござるが『紙』の能力・・・わかってきたでござるな。
(『結界』・・・といったはずでござるよ拙者)
火の付いた部分を切り離すと同時に再度弾き落とされた物が発射される。
全方位ということは360度のこと!!
貴殿背後にも目があるでござるかな?
発射すると『紙』はひゅるひゅると掃除屋に巻き突き出し立ち上がる。
微妙に場所が悪いでござるなここ・・・。にげようかしら・・・。
483 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 02:40
>>481
かんしゃく玉が顔面で破裂したらビビるビビらない以前に爆音で悶絶すると思うが。
避けたのなら避けているうちに相手に近づく。
さらに避け終わった相手に能力でかんしゃく玉の追撃。
484 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/21(土) 02:43
>>479
『ダウトマン』の『ピース』は『頭部』だけ回収し、
あとは部屋中にばら撒いた。
「さて…次の相手は…」
部屋を出る。罠の無かったところを歩いて。
485 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 02:55
>>482
ズシュ!
『幹部・凶』「グッ・・・・・・!」
『幹部・凶』「ふ・・・・しかし狙いはつけやすい・・・・・全て燃えろ!」
切り離された火のついた部分をばら撒いた。
『ルイアームストロング』が燃えていく。
>>483
パン!パン!
壁抜け男「お前・・・・・かんしゃく玉になんか思い出でもあるのか?」
ズキューン!
ドッペルの右肩を銃弾が突き抜けた。
壁抜け男「こっちを使えよどうせならよー・・・・俺は使いたくないけどね」
>>484
罠なんて『嘘』だ。
wait
486 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/21(土) 03:02
>>485
燃え・・・る訳ないでござるな・・・。
貴殿達、拙者にしたことわすれたでござるか?
全身傷だらけの掃除屋の血を吸った『紙』は深紅に染まっている。
死にそうでござるがあの拷問男に感謝?しつつ
男のスタンドに向かい猛烈にラッシュ!!
487 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/21(土) 03:03
>>485
「生憎と持っていない」
急ブレーキをかけ、後ろに跳び退る。
その後、自分の前方に『前方に走っている自分』を再現。
それを思いっきり壁抜け男に向かって突き飛ばす。
それを盾兼視界を塞ぐ壁にしながら壁抜け男との距離を縮める。
488 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/21(土) 03:08
今日はここまで。
489 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/29(日) 01:11
明日
490 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/29(日) 23:58
再開
491 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:15
いる。
492 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/09/30(月) 00:16
拙者もいるでござる。
493 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/09/30(月) 00:17
waiting.
494 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:17
>>486
そうして『幹部・凶』もまた敗れ去った。
『幹部・凶』 『死亡』
wait
495 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:23
>>487
壁抜け男「何!」
ドガッ!
壁抜け男と接触したが、スタンドを鉄骨に『入れて』固定した。
壁抜け男「ふー・・・・しょうがねえこうなったら根性で勝つ!」
パキパキ
距離4メートル
496 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:24
>>495
固定されたのは俺か壁抜け男かどっちだ?
497 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:25
>>496
壁抜け男自身を固定して落下の難を逃れた。
498 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:32
>>497
「さて、この距離なら十分に『ダブル・トラブル』の射程内だが」
足元に注意しながら服のボタンを引き千切ってそれを指弾で飛ばす。
能力で2連射。
499 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:34
>>498
バシバシ
壁抜け男「痛ッ!」
パシパシ
500 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:37
>>499
敵はまともに食らったのか?
スタンドで弾いたりかわしたりはしなかったのか?
まともに食らったのならもう1回2連射。
今度は目を狙う。
501 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:40
>>500
バシバシ
壁抜け男「痛ッ!」
まともに目に当たった。
パキパキ
502 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:46
>>501
目に当たったなら相手の死角になるように目に当たった方向から
2発目が命中する瞬間を狙って相手の腕を掴む。
そして壁抜け男をこちらに引っ張る。
503 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 00:49
>>502
ガゴッ!
景色がずれた。
壁抜け男「ふーなんとか間に合ったか・・・・・・腐ったギンナンのように落ちて死ね。」
ヒュー
気づいたら、落下していた。
ドッペルが立っている部分の鉄骨だけ落ちた。
鉄骨を固定していた物が外されたからだ。
504 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 00:58
>>503
鉄骨は普通両側から固定されてると思うが両方とも外されたということか?
それとも片方だけ外れて傾いた所で俺がバランスを崩して落ちたということか?
505 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 01:00
>>504
固定されている両方が外されて鉄骨ごと落下したのだ。
506 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:09
>>505
「何だと!?」
鉄骨の下には普通鉄骨があるだろう。
それに掴まる。
壁抜け男のスタンドが掴まる場所に出現することが予想されるので、
掴まる時に腕をたたきつけるようにして掴まる。
もしスタンドが出てきたらそのまま打撃になるはずだ。
もし出てこなかったら鉄骨に掴まって、
そのまま落下の勢いを利用して逆上がりの容量で鉄骨の上に着地。
507 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 01:12
>>506
残念ながら鉄骨の下の鉄骨も落下している。
ドッペルよりもお先に地面に到着しているがな。
508 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:18
>>507
なら自分がさっきまで立っていた鉄骨(自分のすぐ下にあるだろう)
に自分の体を引っ張ってそれに乗り、斜め上に向かってジャンプ。
当然それくらいでは他の場所に掴まったりできないだろうが、
『斜め上に向かってジャンプ』した自分を再現。
それの足を掴み、少し上昇。
そしてその自分を更に再現、それにまた掴まって上昇。
それを繰り返し、落下スピードを軽減しながら着地する。
509 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:20
>>508
『斜め上』ではなかった。真上に向かってジャンプだ。
510 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:22
>>509
すまないが更に追加。
上方向に注意を払う。
511 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 01:25
>>508
一緒に落下してるためジャンプは不可能。
力が伝わらないからだ。
ジャンプしようとしても、鉄骨の落下するスピードが多少上がるだけだ。
512 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:29
>>511
だから鉄骨を掴んで自分の体を鉄骨に引き寄せてからジャンプする。
作用反作用の法則を考えれば鉄骨の落下スピードが上昇すると同時に
ドッペルの落下速度も落ちるはずだ。
513 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:03
>>512
しかし減速した自分に掴まっても変わらず落ちているので上昇などはしない。
つまりジャンプした後の自分も客観的に見れば落ちている。
落ちている自分に掴まっても落下速度が落ちるという事は無いだろう。
514 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:05
>>513
『落下してる自分に掴まって』それを『引っ張れ』ば落下速度は
『落下している自分』より落ちるはずだ。
515 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/30(月) 02:14
崩れてくる崖の岩を次々とジャンプして登っていくようなもの?
516 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:14
>>514
君がやっている事は、十階建てのビルの屋上から落下中。
その途中九階からの飛び降り自殺者と接近して引っ張る。
次に八階でまた飛び降り自殺者を発見して引っ張る。
これを繰り返す。
これで助かるか?
517 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:16
>>516
実際には10回ではなく何百回と繰り返すわけだが。
パス精CAAで。
518 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:21
>>517
何百回もやれる時間はないだろう。
十階建てのビルから自然落下で地上までおよそ3秒から4秒。
3秒から4秒で自殺者を引っ張る行為が何百回とは出来るとは思えない。
それが減速しながらであっても。
519 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:22
また明日。
520 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:48
>>518
まあ何百回は大袈裟でも可能な限り繰り返すわけだが。
それと別に完全に落下の勢いを殺しきれると思っているわけではない。
ただ、『減速した自分』を使って『更に減速』するのでかなり減速はできると思う。
少なくとも重力加速度をある程度相殺することはできるのではないかと。
で、重力加速度を相殺するということは落下速度が伸びないということ。
落下速度が伸びなければ当然落下までに通常より時間がかかり、
その分稼いだ時間でさらに減速できる。
521 :
整理してみよう
:2002/09/30(月) 22:44
まず重力加速度が大体9.8m/s^2です。
これが具体的にどのくらいの数字かというと、
つまり空中にいるというだけで1秒間に9.8m/sだけ速度が増すわけで、
1秒に9.8m/sだけ上向きに加速することができれば宙に浮くことができ、
それを上回る加速が得られれば上昇できるということです。
4.9m/sだけ加速が得られた時は、重力が半分になったものと見なしていいと思います。
(突き詰めて考えると色々違って来そうですが、簡単に考えると。)
522 :
整理しているんだろうか
:2002/09/30(月) 22:46
で、今回のケースを考えてみますと、
ドッペル氏の取った行動は、『スタンドで作った分身を手繰り寄せて減速』。
ちと分かりにくいので、『分身ドッペルを下に投げる』と置き換えて考えます。
仮に1秒以内に『分身を秒速10mで投げる』ことができるなら、浮けます。
しかしスタンドを用いたとしてもパワーCでこの数値は実現できないと思われます。
ドッペル氏の体重や腕の力などが分からないので正確な数字は分かりませんが、
私が考えるには多分、出せても秒速1〜2mだと思います。不確定要素その1。
なのでスピードAを頼りに高速でこの動作を行うことになるでしょう。
今回は減速が目的なので、重力加速度を完全に相殺する必要はありません。
仮に1秒に5,6回ほども行うことができれば可能性がありますが…果たして。
不確定要素その2。
523 :
整理したつもり
:2002/09/30(月) 22:47
まとめてみますと、最終的に着地したときのスピードがどの程度になるかは
1・1回の動作で、どの程度の反動を稼ぐことができるか
2・それを1秒に何回ほど行うことができるか
3・持続力Dの『ダブル・トラブル』がこの激しいスタンド運用にどのくらい持つか
の3点が争点になると思います。
具体的にどのくらいの速度までなら安全なのかについては、
ジョジョ世界の法則だとか、凄みとか色々絡んでくるので最終的にはGM判断でしょう。
それではスレ汚しスマソ。良いバトルを。
524 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/30(月) 23:02
>>523
1に関連してバランスも問題になるね
空中と言う不安定な状況で、ちゃんと真下に投げられるか不確定
精密動作Aだからその辺は大丈夫かもしれませんが
525 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:22
>>521
>>522
>>523
いい仕事だ。
>>520
『考察』によって新たな問題が出来た。
『一秒間に5、6回もスタンド能力を発現できるか?』
私的にはこれは『絶対にNO』だ。
これが出来るとしたらとんでもない事になるスタンドも多い。
スタンド能力に書いていない限り、一秒間に5、6回もスタンド能力を発現する事は出来ない。
と判断する。
526 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:25
>>525
仕方が無い。
だが今更行動を変えるわけにもいかないだろう。
できる範囲で減速しつつ地面に激突する瞬間に
再現した自分を地面に叩き付け、クッションにする。
527 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:30
>>526
いや、今までの『議論』は全て君の『死の集中力』による『脳内議論』だ。
今はまだ
>>503
の次の瞬間だ。
可能性が無いと思った『対処法』をわざわざ『なぞる』必要は無い。
528 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:35
>>527
なら基本的な質問に戻るが
落下の瞬間壁抜け男はどこで何をしていた?
529 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:43
>>528
落下の瞬間、壁抜け男は君の2メートル前方で目を傷めながらスタンドを操作していた。
530 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:49
>>529
2メートルなら十分に『ダブル・トラブル』の射程内じゃないか?
可能なら壁抜け男の体、無理なら壁抜け男の立っている足場を掴んで落下を阻止する。
531 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:52
>>530
スカッ
残念ながら失敗した。(これは議論の余地がない)
空中で完全に一人ぼっちのドッペル。
落下まであと『3秒』と言うところか。
532 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:06
>>531
近くに鉄骨はあるか?
縦方向のものでも構わない。
533 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:08
>>532
勿論ある。
落下まであと『2秒』と言うところか。
534 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:10
>>533
ならその鉄骨に自分の体を引き寄せる。
届かないならコートを脱いでそれを鉄骨に絡み付かせる。
しがみついて摩擦で可能な限り減速。
535 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:18
>>534
縦方向の鉄骨にコートを脱いで絡みつかせた。
ザザー
バキ!
摩擦を使って減速するが横方向の鉄骨に引っかかり勢い余って股間を強打した。
何本か骨が折れた様だ。
536 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:22
>>535
「まっ…たく!後で治療費を請求しないとなあ!」
どこの骨が折れた?地上までの高さ、周囲の鉄骨を確認。
コートを手に持つ。
537 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:26
>>536
地上18メートル。
さらにこの上12メートルに壁抜け男がいるはずだが・・・・・壁抜け男の姿が見えない。
鉄骨は鉄骨だ。
スタンドが潜んでいる様子はない。
股関節、あばら、ひざの皿。
この3つが折れた。
激痛が走る。
538 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:29
>>537
どうやら立つこともできなさそうだな(立てるなら立つが)。
そのまま敵の攻撃を待つ。
539 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:32
>>538
少し不安定だが立つ事は出来る様だ。
ゴゴゴゴゴ・・・・
敵の雰囲気を感じる。
540 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:37
>>539
(さて、どこから来る?どこから来ようと、ダブルトラブルの拳を叩き込むだけだがな…)
待ちうける。
541 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:41
>>540
ガシガシ!
足を掴まれた。
ガシガシ!
手を掴まれた。
動けない。パワーでは壁抜け男の方が上の様だ。
背後で囁く壁抜け男。
「このまま!両手両足の骨を折らせてもらうぜッ!」
ググゥ
542 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:45
>>541
後ろにいるのは本体とスタンドの両方か?
543 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:49
>>542
そうだ。
544 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:54
>>543
「…はあっ!」
後ろの壁抜け男に頭突き。
命中したら次のレスから間髪入れずに連続攻撃に入る。
545 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:57
>>544
壁抜け男「うおっ!?」
壁抜け男は一瞬意識が飛んだ。
546 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 02:09
>>545
そのまま壁抜け男を下敷きにするように鉄骨に倒れこむ。
倒れたらすぐに横に転がり、鉄骨の下に落ちながら壁抜け男の首を掴む。
普通ならドッペルごと壁抜け男も落ちるところだが、
そこで倒れこむ『壁抜け男とドッペル』を再現。それが壁抜け男の上に倒れこむ。
ドッペルと壁抜け男、二人分の体重によって固定された壁抜け男に
さらに首一箇所にドッペルの全体重をかけることで壁抜け男の首を折る。
547 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 02:12
>>546
壁抜け男「うおぉぉぉ・・・・・げェ!」
バキ
壁抜け男『ミッキーマウス・マーチ』 『死亡』
wait
548 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/03(木) 23:59
明日再開
549 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/04(金) 23:57
再開。
wait解除。
550 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/04(金) 23:59
状況を確認。
551 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:00
>>550
壁抜け男の死体が転がっている。
552 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:03
>>551
生き帰ったりしないように頭部を破壊する。
そのあとビルから降りる。
553 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:04
>>549
「さて、次の相手はどこだ?」
御殿の中を移動しながら『ダウトマン』の頭に話しかける。
『舌』は切り離して、言葉は喋れなくしてある。
554 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:12
>>552
ビルから降りた。
>>553
その問いかけに『ダウトマン』は無反応だった。
どうやらもう死んでる様だ。
そして移動しながら252はそこら中に死体が転がってる事に気づいた。
555 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:16
>>554
「あまり根性がなかったな。」
『ダウトマン』を床に置いた。
「しかし、この死体の山はなんだ?『出入り』でもあったのか?」
『掃除屋』を見た部屋に戻る。
556 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:18
>>554
「…次の相手はいないのか?」
しばらく休んで体力を回復する。
557 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:26
>>555
掃除屋はすでにいなかった。
変わりに、男の惨殺死体が転がっていた。
>>556
回復した。
558 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:30
>>557
「誰も来ないな…」
掃除屋のいた部屋まで移動。
559 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:32
>>557
「おかしいな…まさか掃除屋がこんなことを…」
死体を調べる。本当に組の者か分かるものとかないか。
560 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:48
>>558
移動途中死体がごろごろ転がっていた。
部屋に着いた。
>>559
特になし。
561 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:56
>>560
「とりあえず…死体を追っていくか。他に行く当てもない。」
転がっている死体をたどりながら移動。
562 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 01:04
>>560
「これは…どういうことだ…」
新しいと思われる死体の方へと移動。
563 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 01:10
>>561
>>562
そして三人は出会い・・・・・・もう誰もいないこの屋敷を脱出した。
ミッション大成功!
564 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 01:13
>>563
…いや、まあいいが。
565 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 01:19
>>563
「ボスもいないのか…?
まあそこまで私に関係ないか。
依頼はこなせた、ということにしておこう…」
帰った。
566 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 19:01
すまぬ・・・。
昨夜は実家に帰ってたでござる。
(うちのオヤジが調子悪くて)
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