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『BLUE EYES BLUE』
1 :
『STING』
:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。
309 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:32
>>306
『葛城』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。
310 :
五輪『オリンピア』B
:2002/08/26(月) 00:32
>>304
(スタンド攻撃か?)
周りを警戒。
311 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:34
>>310
周囲は、不気味な静寂に包まれている。
気になる気配は感じられない。
312 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:34
>>308
「……思いつかなかったなぁ〜」
「真面目に考えるとよぉ〜。
1.デジカメの画像が間違っている
2.見ている俺らが間違っている
3.録画対象が間違っている
のどれかになるんだよなぁ〜」
313 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:35
>>309
「あそこ…か…」
エレベーターを越え、階段を昇る。
昇る前に階段に注意を払う。
可能性は低いが階段がスタンド化しているかもしれない。
314 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:37
>>313
階段は、特に何の変哲も無い階段だった。
315 :
五輪『オリンピア』B
:2002/08/26(月) 00:37
>>311
(静かすぎる………)
「変わった事はあるか?」
通信機で他の人間と連絡を取ってみる。
316 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:39
>>315
『通信機』の機能は、完全に停止している。
317 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:39
>>314
「…考えすぎか、ビビっているのかも…しれないな…フ…」
階段を登る。
318 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 00:41
>>307
「あなたはイライラしてる様です・・・・・・・もっと人生に余裕を持ちましょう。
一度故郷に帰ってゆっくり休んでください。きっと心も落ち付くはずです。」
『ビフォア・ダーク』の腕を掴んでいる男のスタンドの手を捕まれてない方の手でそっと触れる。
「なんなら僕が案内してあげますよ」
『ビフォア・ダーク』を発現する。
目指すはこの男が生まれた土地。
319 :
五輪『オリンピア』B
:2002/08/26(月) 00:41
>>316
屋上から『オリンピア』で外へ浮遊移動する。
320 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 00:43
>>312
間違っているのは君だ。君が『裏切り者』じゃないのか?
1から3に答えはなくてデジカメには真実が映っていたのかも知れない。
だとすれば君の存在そのものが怪しくなってくる・・・・。
321 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:46
>>320
「まぁ、待つんだなぁ〜。
じゃあ、
4.デジカメには真実が写っていて、かつ俺たちは見間違えていない。
という場合だと…
つまり、俺はお前達と一緒に入った、って事になるなぁ〜?
しかし、この部屋…『四人』も同時に入れる程ドアは大きいのかぁ〜?
同時に入るってのは精精一人か二人…そうだろぉ〜?」
322 :
田河『エレガント』
:2002/08/26(月) 00:47
>>307
「何が・・・間違っている・・・?」
>>312
「ふむ・・・1か2・・・かなぁ?
しかし腑に落ちない・・・ん? そういや窓は今どうなってる?」
真藤が入ってきたと思われる窓を見る。
>>320
「有り得ないとも言い切れない・・・が、断定には早いよ。
まだ確かめる事はある。」
323 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 00:48
>>322
名前誤り、失礼。
324 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:55
>>317
『葛城』は、階段を上って行く。
階段は、『3階』で途切れていた・・・・・・・・・。
『4階』以上上の階へは、『非常階段』か『エレベーター』でしか行けない。
>>318
突然、周囲の情景が一変した。
どこかの『住宅地』らしく、閑静な佇まいの家々が並んでいる。
「ここは・・・・・・・・・」
『スタンド』を掴むパワーが、さらに強くなる。
「『瞬間移動』か何かですか?
『お客様』・・・・・・・・・そろそろ『燃えて』くる頃ですが・・・・・・・・・・。」
『北川』の身体から、不快な臭いと共に煙が立ち昇り始める。
325 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:58
>>324
「現在…3階に到着した…4階より上には…非常階段かエレベーターでしか行けないようだ…」
無線機で全員に伝える。
「これから…非常階段へ向かう…」
非常階段へ移動。
326 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:58
>>319
『五輪』は、屋上を飛び立った。
>>321
『デジタルカメラ』の映像では、同時に2人ずつが雪崩れ込む様に部屋へ入っている。
>>322
窓は、依然割れたままになっていた。
327 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:58
>>326
では真藤は誰と同時に入っている?
328 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:59
>>325
『無線機』の機能は、完全に停止していた。
329 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:01
>>326
ホテルの裏側に回りつつつ通信機の使用を試みる。
330 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:02
とにかく真藤氏は信用できない。気絶させておきたい。
331 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:03
>>327
『真藤』は、『ニック』と並んで入っている。
>>329
『通信機』の機能は、やはり完全に停止していた。
332 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:04
>>331
ニックと?
後、ニックはさっきからずっと警戒対象。
行動に出るならすぐにFBSで防御する。
333 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:04
>>328
「なに…?」
立ち止まる。
無線機を調べる。
とりあえずスイッチを入れたり切ったりしてみるか。
334 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:06
寝室に移動してみる。真藤氏からは目を離さない。
335 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:08
>>326
「そうだ割れている・・・だからおかしいんだ。
真藤は窓を割って入ってきた、しかし映像ではドアから・・・この矛盾はどういう・・・。
・・・・・・真藤は二人居る・・・・? 」
>>330
「よしとけって、それで解決するとは考えにくい。
なんか腑に落ちないんだよ。」
336 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:10
>>333
『無線機』の故障原因は、『葛城』には分からない。
>>334
『寝室』には、ベッドが2つ並んでいた。
部屋の端に『バスルーム』もあり、近くに『冷蔵庫』も備え付けられている。
337 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:11
>>331
(携帯、時計、通信機……全て停止している。
スタンド攻撃か…………)
ホテルの裏側の地面に着陸する。
338 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:11
>>334-335
「さて…実を言うとそこにクローゼットには森本の死体…っぽいのががある。
このメッセージの『死体を見るな』ってのは…
『自分の死体』を見るな、というメッセージだと思うぜぇ〜…
まあ、メッセージが信用できるか出来ないかってのもわからねえけどな〜」
ニックにも聞こえるように言う。
339 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 01:12
>>324
「心情の変化無しか・・・・・相当病んでいますね。一度自分自身と向き合った方が良さそうです。」
ガキッと敵のビフォアダークの腕を掴んでる方のひじを殴る。
すると手に痺れがくるので一瞬隙が出来る。そこで腕を引き抜こう。
ひじを殴るのは精密動作性Aなのでバッチリやってくれる。
340 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:14
>>336
「ふむ…」
スイッチを入れても電源すら入らないと考えていいか?
341 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:15
バスルームの中やベッドの下を探索する。
342 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:19
>>338
「マジ・・・? 信じたくは無いが・・・、実際腕が見えた・・・。
アレか・・・。メッセージの信頼性はともかく、自分の死体を見ていい事なんてなさそうだしな。
とりあえずもう少し調べる。」
バスルームへ移動する。
343 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:21
「さて…」
二人の行動に注意を払いつつ、部屋を調べる。
……そういえば、パソコンが無かったか?
344 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:22
>>337
ホテル裏は、芝の敷かれた『中庭』になっていた。
少し離れた場所には、『プール』も見える。
>>339
『ビフォア・ダーク』の攻撃に、男の『スタンド』の手が一瞬緩んだ。
素早く逃れたが、『北川』の身体は依然として『熱』を持っている。
>>340
機能が完全に停止している為、電源も入らない。
>>341
『バスルーム』の中には、少し大きめの浴槽があった。
使われた形跡は無い。
『ベッド』の下には・・・・・・・・・・・・『誰か』が潜り込んでいる様だった。
『手』が、微かに見える。
345 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:25
>>344
中庭には誰かいる?
警戒しつつプールの方へ歩いていく。
346 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:26
>>342
『バスルーム』には、使われた形跡の無い大きめの浴槽があった。
特に目を惹く様なものは、見当たらない。
>>343
2人は、『寝室』へと消えて行った。
『パソコン』は、テーブルの上にノートタイプのものが置かれている。
電源は、入っていない。
347 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:27
>>344
「何か…された、ということか…」
非常階段へ向かう。
348 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:28
>>346
パソコンの電源をつけてみる。
本体の力で出来なかったらスタンドを使って。
349 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:29
>>345
『中庭』に人影は無く、『五輪』は『プール』へと近付いて行った。
『プール』に満たされた水は、水面にキラキラと光を反射しながら揺れている。
特に目を惹く点は、見当たらない。
350 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:31
>>346
「何にもないな、次行くか。」
寝室へ行ってベッドに腰掛ける。
「どう? ニック、なにかあった?」
351 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:31
>>347
『非常階段』は、ホテルの左端にあった。
やがて、『葛城』は『非常階段』に辿り着く。
>>348
『スタンド』で電源を入れる・・・・・・・・・・・。
だが、『パソコン』の機能は完全に停止していた。
352 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:33
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT DEAD.
353 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 01:35
>>344
「自分探しの旅・・・・・頑張ってくださいね。
僕の能力は『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『2つ』ある・・・・・・・。
『僕と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。
ここはあなたが赤ん坊の頃の時代です。アルコール飲ませてやるからな!」
解かった事が一つある。どうやら過去に来ても、位置関係は変わらないらしい。
どうせならば正面玄関の方向へ逃げてやる。
大体の位置関係ぐらい覚えている。
迷わず走る。この能力を聞いた彼はきっとこう思うだろう。「まずい!奴はきっと過去の自分を殺しに来た」と。
しかし逆に・・・彼が「何故あいつは俺にこの能力を教えたのだろう。まさか他の目的があるのか?」と考える可能性もある。
だからこれは仮の逃げ。臨機応変に行動しよう。
今はとりあえず逃げる。
354 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:36
森本氏の前で死体を確認する。
355 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:45
>>351
非常階段の扉を開けてみる。
356 :
ドミトリ−『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 18:56
ところで・・私の
>>273
の行動はどうなったのだろう?
何もなければダンスホールらしい場所へ向かいたいのだが?
357 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:40
>>353
『北川』の身体は、数歩駆け出すと地面に崩れ落ちた・・・・・・・・。
ポタポタと、汗が滴り落ちる。
まるで、長時間『サウナ』に入った様な『熱』と疲労が『北川』を襲った。
「大分、触れていましたからね・・・・・・・・・私の『イン・フレイムス』に。
お客様、残念ですが『チェック・メイト』です・・・・・・・・・・・。」
男が、『北川』を見下ろしながら言った。
>>354
『手』の主は、『真藤』だった・・・・・・・・・・・『死体』の様に、生気が感じられない。
358 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:41
>>355
『非常階段』は、ホテルの外に出た造りになっていた。
昇って来る者も降りて来る者も、見当たらない。
>>356
『ドミトリー』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。
359 :
QS
:2002/08/26(月) 22:43
「まだか・・・。」
葛城を待つ。
360 :
『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド』
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
では・・周囲を警戒しながら『エレベーター』を越え階段を上る。
361 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
「ここを通るのは目立つか…やめておこう」
良く考えればエレベーターを利用する客は他にもいる。
その状態でエレベーターに罠が仕掛けられているとは考えにくい。
少なくともこちらが刺客だと悟られなければ攻撃を受けることは無いだろう。
引き返してエレベーターへ向かう。
362 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 22:48
>>360
名前間違い・・ドミトリーの行動だ。
363 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 22:51
>>315
「ふむ……、通信機が止まりましたか。
そろそろ動かないといけませんかね。
館内の案内と地図もありますし、動きますか」
ホテルに備え付けの地図を熟読し、
薄手の聖書と先ほど買った物をポーチに持って部屋を出ます。
364 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:52
>>360
階段は、『3階』で途切れていた。
さらに上階へは、『エレベーター』か『非常階段』で昇る必要がある。
>>361
『エレベーター』へと引き返す・・・・・・・・・。
365 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:55
>>364
エレベーターの数は1つか?
366 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:00
>>363
地図によると、ホテルは『5階建て』。
全ての階は、1つの『エレベーター』で移動する事が出来る。
『1階』と『2階』は、『ロビー』付近の階段を利用する事で移動可能。
さらに、『2階』から別の階段によって『3階』まで昇る事が出来る。
『3階』から上の階へは、『エレベーター』か『非常階段』によって移動可能。
『非常階段』は、ホテル正面から見て建物の左端に設置。
外からの利用も可能で、『2階』から『5階』まで自由に行き来出来る。
ただし、原則として緊急時のみ利用が可能。
『レストラン』は、洋食と和食に分かれて各々『1階』にある。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、部屋を出た。
367 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:01
>>365
『エレベーター』は1つ。
(バックヤードに1つあるが、従業員しか知らない。)
368 :
QS
:2002/08/26(月) 23:03
今3階のエレベーター付近にいる。
葛城は見えないか?
369 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:04
真藤氏の死体を動かして真藤氏に見せてみたい・・・
370 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:04
>>349
プールより先には何が見える?
371 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:06
>>368
『葛城』を含む人の姿は、今の所確認出来ない。
372 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:06
>>367
「さて…」
>>368
のQSの姿が見えなければエレベーターを呼ぶ。
373 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:06
>>364
「ふむ・・仕方ないか・・・。」
エレベーターを使う。
まさか、エレベーターごと落とすなんて騒ぎは起こすまい。
エレベータのボタンを押して待つ・・扉からは少し離れ警戒。
扉が開いた瞬間攻撃なんてのはさけたい。
374 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:06
>>366
「さて…、まずは下から行きましょうかね。
何にせよ、追い詰められた場合人間は上の階に行きがちですが…。
追い詰められていると思っていないのなら、
上の階に罠を張り知られていない経路で下に降りた可能性が高いようですな」
そう呟きながら非常階段への扉が開くか確認した後、エレベーターで2階へ行きます。
375 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:07
>>351
電源すらつかない?
376 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:08
>>369
『ファイヴ・リーヴス・レフト』によって、『真藤の死体』が動き出す。
>>370
ホテル全体が山に囲まれている為、『プール』の先には山が見える。
377 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:08
そういえば、この部屋は寝室と今真藤がいる部屋、
そしてバスルーム以外に何か部屋はあるか?
378 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:13
>>376
テニスコートはこのホテルの敷地内にある?
379 :
QS
:2002/08/26(月) 23:15
>>371
「・・・・・・・・・・・遅い。」
エレベータの表示を見る。
誰か登ってくるか?もしくは降りてくるか?
380 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:17
>>372
『エレベーター』へ向かう途中、『ドミトリー』と遭遇した。
>>373
『エレベーター』へ向かおうとすると、『非常階段』の方から『葛城』が現れた。
>>374
何事も無く、『2階』へ到着する・・・・・・・・・。
『宴会場』や『ダンスホール』があり、すぐ斜め向かい側にある階段で『ロビー』へ
移動する事も出来る。
>>375
電源すら付かない。
現在いる部屋は、2つのドアで各々『寝室』と『もう1つの部屋』へ繋がっている。
・・・・・・・・・ふと、『寝室』で物音が聞こえた。
381 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:19
>>378
今まで見た限り、敷地内に『テニスコート』は存在しない。
>>379
ちょうど、上から降りて来た『エレベーター』が『2階』で止まった所だった。
382 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:20
>>380
ニックと森本がいる筈だな。
ニックは危険人物として認識している(当然だが)
『もう一つの部屋』へと移動する。
383 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:21
>>380
「…通信機が使えなくなっている」
ドミトリーに話しかける。
384 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:21
死体を動かして部屋へ戻る。
385 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:24
>>380
「何事もないのは幸運と見るべきなんでしょうかね…・・・。
さて、ロビーへ戻るのも芸がないですし、宴会場とダンスホールを覗いてみますかね」
先に宴会場へ行きます。
386 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:26
>>380
>>383
「ああ・・・今までの経過は聞いていた・・信用はできんな・・。」
警戒しながらエレベーターを待つ。
387 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:27
>>357
「これは・・・!」
真藤らしき死体を調べる、本当に死んでいるか?
死んでいるとしたらその死因は?
388 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:28
>>382
『もう1つの部屋』に入ると、そこは小さな部屋になっていた。
使用された形跡は無く、ガランとしており何も無い。
>>384
部屋に戻ると、『真藤』はいなかった。
>>385
『宴会場』は、3つの『畳張りの和室』に分かれていた。
それぞれが『ふすま』1枚で隔てられており、人の気配は無い。
389 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:29
>>386
「…まず私が先に行く…君はしばらく時間が経ってから…来てくれ…
そうすれば…2人同時にやられることはなくなる…」
エレベーターを待っている間に話しかける。
390 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:30
>>388
「何も無い…成る程。そういうことか」
ドアを閉める。
んでもって叫ぶ。
「森本! 『死体』はあったか? あったとしたら…誰の死体だった?」
391 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:30
>>386
2人が『エレベーター』前へ到着すると、『QS』と出会う。
>>387
『死体』に外傷は無く、死因は特定出来ない。
脈や心音が停止している点から、『死んで』いる事が分かった。
392 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:31
>>388
「カラオケセットでも欲しいところですが…、
まずは今夜を生き延びてから、ですな。
さて、ダンスホールへ行ってみますか。
こういう時ばかりは壁の花でありたいもんですな」
ダンスホールへ移動します。
393 :
QS
:2002/08/26(月) 23:31
>>381
「上から・・・・『降りてきた』だと?下からではなく『上から』・・・
誰かが呼んだのか誰か降りてきたのか・・・。」
3階で止まるようにエレベータのボタンを押しておく。
そして物陰へ隠れ待つ。
394 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:32
>>390
こっちに来い!と叫ぶ。
395 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:32
>>389
「了解した・・しかし、大丈夫か?個別撃破の危険もあるが・・。」
とりあえず、葛城のいうとおりにする。
こういうホテルならエレベーターは二つあるはずだが時間をずらしてあがれないだろうか?
ほんの少し・・。
396 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:34
『オリンピア』で再度、屋上へ向かう。
周りを警戒しつつ敷地内の人を確認する。
397 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:34
>>391
>>395
「…待ち合わせの場所が…違うんじゃあないか?」
QSに声をかける。
398 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:35
>>394
シカトする。
森本の反応待ち。
ドアは堅く閉ざす。
399 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:37
>>390
「『来るんじゃあない』よ真藤。何を言っているかは分かるだろう?
・・・しかし・・・わからんな、おい真藤! もう一度私の『死体』を調べてくれ、『死因』が知りたい!」
最初の部屋に戻る。
400 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:38
>>398
死体を操ってドアを叩く。
401 :
QS
:2002/08/26(月) 23:39
>>397
「あれは嘘の情報だからな。他の奴に聞かれるとマズいと言った筈・・・何故一人で来なかった。」
淡々と話す。
402 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:41
>>399
「成る程…森本。これから俺が言う事を良く聞け。
いいか、俺とお前には『死体』があった。
ただ…今俺を呼び出しているこいつには…『死体』が無い!」
FBSにパワーを込めさせる。
「それがどういう事か?
なあ、ニック。答えられるか?
『何でお前には死体が無いんだ?』」
403 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:41
>>401
「…そこで偶然あっただけ…だ…。アクシデント…と言うやつだな…
で…、どうする気だ…?」
404 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:42
>>402
見つかってないだけだろ!とにかく出て来るんだ!と言う。
405 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:43
>>392
『ダンスホール』は、天井の広い大きな空間だった。
彩りのある壁紙と絨毯によって飾られており、人の気配は無い。
隅には、『両開きの扉』がある。
>>393
ボタンを押した瞬間、背後に人の気配を感じる。
・・・・・・・・・・・そこには、『葛城』と『ドミトリー』が立っていた。
>>396
再び、『屋上』へと上った。
周囲に、人影は見当たらない。
>>399
部屋へ戻ると、『真藤の死体』が別の部屋へ通じると思われるドアを叩いていた。
406 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:46
>>401
「俺達は『男』暗殺のためのチーム・一連託生のはずだが?」
一人でないとまずい理由でもあるのかな・・。
周囲とQSを警戒・・。
407 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:47
>>404
「おい、ところで…ドアをたたいてんのとお前は別人だな?」
「声から判断すりゃあ、お前も森本もドアから遠い位置だ」
今ドアを叩いてんのは、『俺の死体』じゃないのかな?」
「とりあえず、お前が裏切り者ではないという証拠でも見せてくれない限り、
俺はお前の言葉を聞く必要性を感じられないね」
408 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:47
>>402
「正直言って・・・私は『疑う』という事が苦手でね、
『悪意』によって動いている人間が居るなどとは考えたくもない。しかしだ。」
両手を合わせる。
「君の言う事にも一理あるね、真藤。
あ、トイレは探した?」
409 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:47
>>405
「こういったホテルの場合、何がありがたいかと言えば…、
限定されながらも見取り図があるということですね」
両開きの扉の方まで移動し、ゆっくり開けてみます。
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