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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

409 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/26(月) 23:47
>>405
「こういったホテルの場合、何がありがたいかと言えば…、
 限定されながらも見取り図があるということですね」
 
両開きの扉の方まで移動し、ゆっくり開けてみます。

410 :QS:2002/08/26(月) 23:49
>>403
「まずお前がどうする気か聞きたい。既に任務は『失敗』している。」
>>406
「『暗殺』は『不可能』だ。既に『失敗』して『気付かれている』。
それでも暗殺したければエレベータででも非常階段ででも向かえばいい。」

411 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 23:50
>>407
そっちに何か無いのか!と聞きながらドアを叩かせ続ける。
信用できないのはこっちも同じだ・・・。

412 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 23:51
>>410
「なるほど…『降伏』した…そういうことか…?」

413 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 23:51
>>411
「お前は何一つ俺の質問に答えていない」
もう一回調べるか。本当にこの部屋には『何もない』んだな?

414 :五輪『オリンピア』:2002/08/26(月) 23:51
>>405
屋上から五階に降りるドアは施錠されている?

415 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/26(月) 23:52
>>410
「暗殺失敗か・・どうであれ、『男』が一度でも刃を向けた俺達を見逃すかな?」
考えてみることだ・・。QSの表情を伺う

416 :QS:2002/08/26(月) 23:56
>>412
「そうだな、俺は『抜け』だ。作戦は失敗している、速やかに退却すべきだ。」
>>415
「俺は奴に対峙した、そしてアホ共がやられるのをこの目で見た。
奴が俺を殺す気ならもう殺しているだろう。」

417 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 23:59
ドアを叩くのをやめて死体をドアの前に置いておく。
部屋を見回して他に死体が無いかどうか探す。

418 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:00
「ああ、森本。試してみたい事がある。
『俺の死体』の爪、ちょっとだけ削ってみてくれないか」

419 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 00:00
>>416
「なら…どこへなりとも逃げればいい…私はこのまま帰るつもりは…無い」
QSから距離を取る。

420 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:01
>>416
「そうかな・・見られたのは君一人・・泳がせておけば他のメンバーと接触
すると考えないかね・・君は?」
囮につかわれた可能性もあるということだ・・今、この瞬間も『男』の配下
が俺達を見ている可能性もある。君は『男』を直接見てる・・。
本当に逃がしてもらえると?

421 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 00:02
>>409
扉を開くと、そこはバックヤードの従業員通路だった。
正面に『ゴミ』を集めておく小部屋があり、すぐ左手に『従業員入口』がある。
通路は、右に延びて突き当たりを右折している。
途中には、幾つかの扉が確認出来た。
>>413
改めて部屋を見回したが、やはり何も無い・・・・・・・・・・。
>>414
ドアは、『屋上』の隅にあった。
鍵の掛けられた形跡は無く、簡単に開く。
>>417
室内には、『森本』と『真藤』の『死体』がある。
・・・・・・・・・・・・・ふと、ソファーの下に何か黒い物体があるのに気付く。

422 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:05
>>417
「みんな協調性無いなぁ・・・ はぁ、無事に帰れるのかね。」
ニックを横目で見た。
 
>>418
「へいへい」
真藤の『死体』の『まつげ』を抜いた。

423 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:06
ソファーの下の物体を確認する。

424 :QS:2002/08/27(火) 00:07
>>419-420
「そうか、では何も言うまい。じゃあな。」
 
去ろうとする。

425 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:07
>>422
「…ああ、やっぱり死体はそこにあるんだなぁ〜」
さて、これで俺に何か変化はあったか?

426 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:08
>>422
死体を動かして阻止する。

427 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 00:08
>>421
「ほうほうほう、従業員通路ならば…色々動きやすそうですな。
 さて、ゴミの中に有力な手がかりがある・・・というのはミステリの世界ですが。
 確認してみても臭そうなだけですな…。
 従業員入り口に入ってみますかね…。道に迷ったわけですから」
ゴミを集めておく小部屋を少し覗いた後、従業員入り口へ移動します。

428 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 00:10
>>424
「…」
見送る。
QSから目を離さない。

429 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 00:10
>>421
警戒しながらドアを開けて五階へ。

430 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:11
>>424
「残念だな・・縁があったらどこかでうまい酒でも飲もう・・。」
お互い生きていられればいいが・・警戒しつつ姿が見えなくなるまで
見送る。
もし、不審な挙動を見せればスタンドが攻撃する。

431 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 00:12
>>422
突然、『死体』が動いて『森本』の手を払った。
>>423
ソファーの下にあるのは、どうやら『人』の様だった。
ピクリとも動かない。
>>427
小部屋を少し覗いてから、外へ出た。
外は、ホテルに入る前と何ら変化は無い。

432 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 00:16
>>429
ドアを開けると、階段が下へ延びていた。
薄暗くなっており、狭い階段以外に確認出来るものは無い。

433 :QS:2002/08/27(火) 00:17
>>428>>430
そのまま見えないところまで歩いて行った。

434 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 00:18
>>432
警戒しつつ階段を降りる。

435 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:18
死体あったぞ!と真藤氏に言いながら死体を森本氏から遠ざける。

436 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 00:19
>>431
「ああ、うんうん…。外でしたか…。
 では、もう一度中に戻るとしましょう」
内部に戻り、先ほど来た道以外の扉を一件ずつ覗いてみます。

437 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 00:20
>>433
「では…当初の予定通り…私が先に行く…
QSが罠を張っていないとも限らないからな…」
エレベーターのボタンを押す。

438 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:20
>>431
「何ッ!?・・・・・・・・・・・・・・・・ニック、今真藤の死体が動いたのだが心当たりは無いかい?
もしかするとまだ他にスタンド使いが居るのかもしれない。
それともこれは君の仕業か? ニック。」
『死体』の腕を掴んで手の平を思い切りつねる。

439 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:20
>>435
「森本が確認したらな」

440 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:21
>>432
さて・・510号に向かいたいところだが・・。
奴の使った道は避けた方がいいな・・裏切ったかもしれんし
罠が仕掛けてあるかも?
QSの乗ってきたエレベータ以外の道を使い510号に向かう。

441 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:24
>>437
結局は時間差になり・・これでいいと思うが?

442 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:25
>>438
死体が森本氏の頬を平手打ちする。気を付けろ!と森本氏に言っておく。

443 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:27
ああ、ところでだが…FBSに匂いをかがせてみよう。
どういう匂いがある?

444 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:34
>>442
「! ウッッッ・・・ゼェなぁ・・・オイ・・・。
まだ居るのか? まだ居るのか? この明らかにスタンド攻撃と思われる空間内にまだ誰か居るのか?
『死体』が私を平手打ちした、という事は今この状況を確認してるってことだよなぁ。
そいつはどこに居るんだ? 死体を操るのはこの空間のスタンド使いの能力の内の一つか?
だったら最初の部屋で堀と私の死体で一気に奇襲をかけることも出来た。
そこんところどうだニック? ぜひお前の意見が聞きたい。」
ニックに詰め寄る。

445 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:37
>>444
状況が良く分からないな。
とりあえず口を出してみるか。

「1.俺の能力
2.ニックの能力
3.他の誰かの能力」

「俺のスタンドはさっき見たように近距離パワー型。
したがって無理だね。信じようが信じまいが勝手だけど。
さらに言えば、森本のスタンドはどうやらビジョンが存在しないタイプだな。
確認できてないのはニックのスタンドだけだ」

446 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:39
「当然ながら、ここを見ているスタンド使い…彼の能力という事もありえる。
 彼の目的は俺たちを出さない事のようだ。
 だから、死体で平手打ちをする必要が無いな。
 ジョークでやるという可能性はあるにしても、だ」

447 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 00:41
いきなり質問だが、襲撃メンバーは仲間の能力を把握してないのか?
仲間が何をできるかも知らずに襲撃をかけるなんて間抜けを通り越して狂っているとしか思えないが。

448 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:42
>>444
今受けているスタンド攻撃で死体が重要なのは確実だと思う。死体に気を付けろ。
奇襲できたかも知れないができなかった理由があるのかも知れない。
堀氏の死体はそもそも我々と別物だと思う。堀氏はスタンド攻撃の前に死んだんだろう。
とにかく真藤氏が出て来ないとだめだ。と言う。

449 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:44
>真藤氏
出ておいで。

450 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:44
>>448-449
「そこにある死体をどうにかしたら」

451 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:48
>>448
「ふむ・・・ニックの言う事もまぁ分からないでもない。
私の手と真藤の手にある『死体を見るな』このメッセージ。
ニック、先程から君は頑として真藤を呼ぶが、もしかして『死体』を見ることによってどうなるか。
というのを試してみたいだけなのではないか?」

452 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:51
>>450
怖いのか?ソファーの下の死体を見たが俺は何ともない。と言う。
>>451
そんな感じだ。と言う。

453 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:52
>>451
「だろうなぁ〜」

>>452
「死ぬかもしれねぇのが怖くないわけねぇだろぉ〜? アホかお前はよぉ〜。
 その死体は本当にお前の死体なのかぁ〜?
 それが証明できてねえしなぁ〜」

454 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:55
>>452-453
「はぁ〜・・・分かった、ニックは死体を見たんだな? 私も確認しよう。」
ニックに死体の場所聞いて、ニックの死体を見つけたい。

455 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/27(火) 00:56
>>357
「『ビフォア・ダーク』ッ!!」 
彼は両手を合わせ、神に祈るように『ビフォア・ダーク』を発現させました・・・・・・。 
そう、彼は自分自身に『ビフォア・ダーク』を発現させたのです・・・・・・・。 
「慶一兄さん・・・慶三郎・・・慶四郎・・・慶悟・・・父さん・・・母さん・・・マリオおじさん・・・ 
僕、駄目でした・・・・」 
彼は自分の過去に戻り、『スタンド』が無かった頃へ・・・みんなが生きていた時代へ・・・・ 
戻ったのです・・・・たとえ一瞬でも・・・・彼は確かに戻った。 
それは現実だったのか?それは幻覚だったのか? 
それは誰にもわかりません・・・・・・わかりませんが、 
彼が見た風景は・・・・・・彼にとってはまぎれもない真実・・・・・・・。 
「みんな・・・・・僕はこのまま死んで生まれてこなかった事にするよ・・・・・ 
残ったみんなには僕と同じ悲しみを味わせたくないんだ・・・・・・・・。」 
彼はこのミッションで『男』を倒し、生まれてこなかった事にしてタイムパラドックスをおこし、 
志半ばにして倒れた兄弟たちを生き返してあげたかったのです・・・・・・。 
はたしてそれが本当に出来たかどうかなんて関係ありません・・・・・・。 
彼がそれを信じ、それに向かって行動した事に比べればちっぽけな事です。 
「・・・・・・・・・。」 
彼は沈黙のままに現代・・・・このリゾートホテルへ戻ってきました。 
『奇跡』・・・・死ぬ前に無意識下でスタンド能力を解除したのです・・・・・・・。 
見てください・・・・・・・この幸せそうな死に顔・・・・・・・・。 
あなたはこんな顔で死ねますか? 
 
 
 
 
 
『全ての漫★画太郎先生に捧ぐ』

456 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:09
>>454
そこのソファーの下にあるので確認してくれ。と言いながら森本氏の後ろから見る。

457 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:10
>>434
階段を降りて行くと、そこは『物置』の様に雑然としていた。
『ティッシュペーパー』や『トイレットペーパー』などの入ったダンボール箱や、
『バケツ』『モップ』と言った掃除用具が並んでいる。
近くには、小さな『エレベーター』とドアが1つずつ見える。
>>436
再びホテル内に入り、扉を1つずつ開いて行く・・・・・・・・・・・・。
一番手前の扉を開くと、そこは『厨房』の様な造りになっていた。
部屋の奥に別の扉があり、その手前にあるテーブルでは、タキシード姿の男が何かを
書いている。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿には、気付いていない。
>>437
『エレベーター』には、上へ向かうボタンと下へ向かうボタンがある。

458 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:11
>>457
上へ向かうボタンを。

459 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:12
>>440
『エレベーター』以外では、『非常階段』によって上階へ向かう事が出来る。
>>447
メンバーは、全員が互いの『スタンド能力』を把握していない。
『STING』だけが知っており、メンバー間に知らせない理由は・・・・・・・・・・・・
 
1.万が一、『裏切り者』が出た場合の対策
2.個々の意思の尊重に基づく結果
3.1人でも公開を拒否した場合、他のメンバーに不合理が生じる(拒否者が存在する)
>>455
『イン・フレイムス』が『北川』を吹っ飛ばすと同時に、周囲の景色が元に戻る。
「『お客様』・・・・・・・・・・・・『チェック・アウト』の時間です。」
 
『北川』 スタンド名:『ビフォア・ダーク』
                        →『死亡』

460 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:13
>>458
やがて、『エレベーター』が到着する。
ドアが静かに開いた・・・・・・・・・・。

461 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:14
>>457
従業員の制服はその辺にある?
なければバケツとモップを持って510の方へ歩いていく。

462 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:15
>>460
入る前にエレベーターの内部を観察。
天井も調べておく。
問題無ければエレベーターに乗る。

463 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:15
>>457
「(ふむ、書き物をしているようですね…)
 あ、これは失礼しました。
 少々道に迷ったもので。すぐ出ますね」
ハンドバッグを持ったまま、この部屋から元のダンスホールへと戻ろうとします。

464 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:19
>>461
制服は、見当たらなかった。
部屋の中で『510号室』の方向を知る事は出来ない・・・・・・・・・。
現在地は、ホテルの通路とは違う、バックヤードのどこからしい。
>>462
特に気になる点は無く、『葛城』は『エレベーター』に乗り込んだ。

465 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:19
>>459
ならば・・警戒しながら非常階段を使う。510号のある階へ・・。
葛城に・・「こちらの無線はオンにしておく非常階段に刺客がいればそれでわかるだろう?」
幸運を・・。

466 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 01:20
>>456
ソファーの下をよく調べる。きっちり、丁寧に。

467 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:21
>>463
『ダンスホール』へ戻ったが、依然として人の気配は無かった。

468 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:22
>>464
5階へのボタンを押す。

469 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:23
>>464
部屋の中か。
エレベーターは従業員専用の物と見ていいのか?
他に出口は見当たる?

470 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:35
>>467
「さて…、次は下に行きますか。
 あの不味いコーヒーをもう一杯飲むのも悪くありません」
ロビーへ降り、コーヒーを飲みながら先ほどいたメンツがいるかどうか確認します。

471 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:36
>>465
どうせ外の音は中には聞こえないだろう・・・。
エレベーターに余り遅れないよう駆け足で階段を上がる。

472 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:36
>>465
『ドミトリー』は、『非常階段』を昇り始めた。
 
『ドッゴォォォォォォォン!!』
 
・・・・・・・・・・『4階』を通過しようという辺りで、不意に爆発が起こる。
『ドミトリー』の身体は、『バラバラになって吹っ飛んだ』。
 
『ドミトリー』 スタンド名:『ケ・セラ・セラ』
                     →『爆死』

473 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:40
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1029654997/l50

474 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:41
>>466
ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
次の瞬間、『森本』の頭部に衝撃が走る。
『森本』の意識は、急速に遠のいて行った。
>>468
『エレベーター』は、何事も無く『5階』へ到着した。
>>469
『エレベーター』は従業員の利用するものらしく、みすぼらしい。
すぐ近くにドアが1つある。
>>470
『ロビー』に、他の客の姿は無かった。
やがて、従業員が注文した『コーヒー』を持って来る。

475 :QS:2002/08/27(火) 01:41
308号室に居る。
>>472
「・・・・『木っ端微塵』だな、だから俺が」
 
 
 
 
「『忠告』しておいたのに。」

476 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:42
>>474
質問。
その音は聞こえたか?

477 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:43
>>474
状況を確認。
エレベーターから出ずにあたりを見まわす。
人がいるならすぐ『閉』ボタンを押して下の階へ。

478 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:45
>>476
『グシャッ』
 
ふと、何か鈍い音が聞こえた。

479 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 01:45
>>474
「死体・・・! 一体誰・・・ガッ!」
倒れる。
「しん・・・ど・・・うら・・・ぎ・・・。」
気を失った。

480 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:46
>>477
視界に人影は見当たらず、人の気配も無い。

481 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:46
>>480
ゆっくりと、注意深く外に出る。
マルチボックスの蓋は開けておく。

482 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:47
『ドッゴォォォォォォォン!!』
 
ホテルに爆音が響き、その中にいる全員が微かな揺れを感じた。

483 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:49
>>478
「……森本だな。死んだのはよぉ〜」
判断の根拠は『不意打ち』が可能なのがニックのみだからだ。
つーか森本が信じすぎな訳だが。

「さて、裏切り者…それとも元々『男』の部下だったのか分からねぇけどよぉ〜
ニック…どうするつもりだぁ〜?」

484 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:49
>>481
爆音と共にホテル全体が揺れた。

485 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:49
>>482
その揺れを感じたか?

486 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:50
>>482
「爆音?っと、派手ですな……。
 うーーーむ、これは誰かスタッフに聞きますかね…」
フロントサイドが動き出すようなら、
「すいません、今の爆音は…」
と震えながら聞いてみます。

487 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:51
>>484
「………」
>>481の行動を取る。
完了したら周囲の確認。

488 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:51
>>474
警戒しつつドアを開けて出る。
モップとバケツは持ったまま。

489 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:51
>>483
出て来いよォ〜真藤ォォォォォォ

490 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:53
>>489
「ああ、出ていってやるぜ…」
ドアをFBSでぶち壊しあける。

『目は瞑って』だ。また、口も開けない。

FBSの優れた聴覚と嗅覚によって全ての物事を判断する!

491 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:55
>>472
爆発の衝撃に包まれ全てを悟った瞬間・・ドミトリーは叫ぶ!
「グリーンマンは私だけではないぞ!あのお方の・・・」
そして・・閃光と血しぶきがあたりに舞う。
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』・・爆死。
だが・・その血は緑色・・。

492 :QS:2002/08/27(火) 02:01
「非常階段は壊れた、エレベータで降りれば爆死。」
 
 
「だがここは念の為に次の手を考えるか・・・。」
 
308号室で思案中。

493 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:03
>>485
揺れは、ホテル内の全員が感じていた。
>>486
『フロント』の中から、2人の従業員が慌しく外へ駆け出して行った。
その後から、1人の従業員が現れて口を開く。
 
「お客様、申し訳ありませんが、一旦外へ避難して下さい。
現在、係りの者が皆様を誘導中ですので・・・・・・・・・今の爆発の原因は、判明次第
こちらからお知らせ致します。」

494 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:04
>>487
突然、通路に『警報音』が鳴り響く。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返された。
>>488
そこは、『5階』の通路だった。
右手には、『葛城』の姿が見える。
・・・・・・・・・・・突然、通路に『警報音』が鳴り響いた。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返される。

495 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 02:06
>>494
「おい!」
呼び止めた。

496 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 02:07
>>494
「今の爆発は…爆弾が仕掛けられていたようだが…
我々襲撃者で、爆弾を持ちこんだメンバーはいない…
つまり、おそらくは敵の仕業、もし味方である場合は『爆弾』を使うスタンド使いの仕業…」
周囲を確認。
近くに『爆弾』がないか探そう。

497 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 02:07
>>493
「すいません、私の知り合いがいるはずなんです!」
と、、『305』『306』『307』『308』『309』の部屋番号をいい、
名前を呼んでもらいます。
 
物凄く慌てておりますので。

498 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:08
→TO BE CONTINUED,THE REST 『SEVEN』.

499 :QS:2002/08/27(火) 02:09
他の客に紛れて避難するかな。
警戒しつつ。

500 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 02:11
>>495
「……」
無言でそちらを見た。

501 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 02:16
>>500
従業員用のドアの前でモップとバケツを持って立っていた。

502 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 03:29
>>490
ソファーの下の死体をスタンド化して攻撃させる。真藤氏の死体が真藤氏との間に
来るように距離をとっておく。
割れたガラスの破片で首筋を攻撃。警報機の音で聴覚は混乱するはず。

503 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 10:47
>>502
ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈。
また、死体はドアの前にあった。
ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?

504 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 10:58
>>503
つまり、言いたいのは真藤がドアを吹き飛ばして出てくるまでの間に、
パワー:C スピード:Aのスタンドではそれらの事を行うのは不可能ではないだろうか?

505 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 23:51
>>504
>ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈
木っ端微塵に破壊するわけではなく殴る事で破壊があればいいので解決。
>死体はドアの前にあった。ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
死体はソファーの下の死体なのでドアの側にあるという描写はないので解決。
>森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
死体を調べている森本氏の背後にいたので近くにいたので解決。
>それらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
死体を殴って距離を取るだけなので十分可能。ガラスはその場から操作できる。
スピードAなので問題なし。

506 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 23:57
>>505
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?

その話である死体は真藤の死体だ。

スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
違うだろ。

507 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 23:57
間違えた。

俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?

そもそも、死体は右手でつかんで動かせるのか?

508 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:05
>>506
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
>部分的破壊でも物体そのものを破壊する事には変わりないので解決。
その話である死体は真藤の死体だ。
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>>474にあるので解決。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
>ドアを壊した真藤氏がスピードAで飛び出してこない限り人間なみで解決。
足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも同時進行で
時間はかからないので解決。

509 :真藤誠二『FBS』:2002/08/28(水) 00:08
>>508


>物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?

>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>と>>474にあるので解決。
いや、だから。
ソファーの死体はソファーの下にあるだろう。当然。
ただ、真藤の死体はドアの前にあった。
ドアの前から場所を動かしたという明確な描写は存在しない。
それなのに、真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
それだけ。 それだけ。

>足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。

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