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ぜろちゃんねるプラス
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『BLUE EYES BLUE』
1 :
『STING』
:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。
313 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:35
>>309
「あそこ…か…」
エレベーターを越え、階段を昇る。
昇る前に階段に注意を払う。
可能性は低いが階段がスタンド化しているかもしれない。
314 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:37
>>313
階段は、特に何の変哲も無い階段だった。
315 :
五輪『オリンピア』B
:2002/08/26(月) 00:37
>>311
(静かすぎる………)
「変わった事はあるか?」
通信機で他の人間と連絡を取ってみる。
316 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:39
>>315
『通信機』の機能は、完全に停止している。
317 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:39
>>314
「…考えすぎか、ビビっているのかも…しれないな…フ…」
階段を登る。
318 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 00:41
>>307
「あなたはイライラしてる様です・・・・・・・もっと人生に余裕を持ちましょう。
一度故郷に帰ってゆっくり休んでください。きっと心も落ち付くはずです。」
『ビフォア・ダーク』の腕を掴んでいる男のスタンドの手を捕まれてない方の手でそっと触れる。
「なんなら僕が案内してあげますよ」
『ビフォア・ダーク』を発現する。
目指すはこの男が生まれた土地。
319 :
五輪『オリンピア』B
:2002/08/26(月) 00:41
>>316
屋上から『オリンピア』で外へ浮遊移動する。
320 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 00:43
>>312
間違っているのは君だ。君が『裏切り者』じゃないのか?
1から3に答えはなくてデジカメには真実が映っていたのかも知れない。
だとすれば君の存在そのものが怪しくなってくる・・・・。
321 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:46
>>320
「まぁ、待つんだなぁ〜。
じゃあ、
4.デジカメには真実が写っていて、かつ俺たちは見間違えていない。
という場合だと…
つまり、俺はお前達と一緒に入った、って事になるなぁ〜?
しかし、この部屋…『四人』も同時に入れる程ドアは大きいのかぁ〜?
同時に入るってのは精精一人か二人…そうだろぉ〜?」
322 :
田河『エレガント』
:2002/08/26(月) 00:47
>>307
「何が・・・間違っている・・・?」
>>312
「ふむ・・・1か2・・・かなぁ?
しかし腑に落ちない・・・ん? そういや窓は今どうなってる?」
真藤が入ってきたと思われる窓を見る。
>>320
「有り得ないとも言い切れない・・・が、断定には早いよ。
まだ確かめる事はある。」
323 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 00:48
>>322
名前誤り、失礼。
324 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:55
>>317
『葛城』は、階段を上って行く。
階段は、『3階』で途切れていた・・・・・・・・・。
『4階』以上上の階へは、『非常階段』か『エレベーター』でしか行けない。
>>318
突然、周囲の情景が一変した。
どこかの『住宅地』らしく、閑静な佇まいの家々が並んでいる。
「ここは・・・・・・・・・」
『スタンド』を掴むパワーが、さらに強くなる。
「『瞬間移動』か何かですか?
『お客様』・・・・・・・・・そろそろ『燃えて』くる頃ですが・・・・・・・・・・。」
『北川』の身体から、不快な臭いと共に煙が立ち昇り始める。
325 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 00:58
>>324
「現在…3階に到着した…4階より上には…非常階段かエレベーターでしか行けないようだ…」
無線機で全員に伝える。
「これから…非常階段へ向かう…」
非常階段へ移動。
326 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:58
>>319
『五輪』は、屋上を飛び立った。
>>321
『デジタルカメラ』の映像では、同時に2人ずつが雪崩れ込む様に部屋へ入っている。
>>322
窓は、依然割れたままになっていた。
327 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:58
>>326
では真藤は誰と同時に入っている?
328 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 00:59
>>325
『無線機』の機能は、完全に停止していた。
329 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:01
>>326
ホテルの裏側に回りつつつ通信機の使用を試みる。
330 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:02
とにかく真藤氏は信用できない。気絶させておきたい。
331 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:03
>>327
『真藤』は、『ニック』と並んで入っている。
>>329
『通信機』の機能は、やはり完全に停止していた。
332 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:04
>>331
ニックと?
後、ニックはさっきからずっと警戒対象。
行動に出るならすぐにFBSで防御する。
333 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:04
>>328
「なに…?」
立ち止まる。
無線機を調べる。
とりあえずスイッチを入れたり切ったりしてみるか。
334 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:06
寝室に移動してみる。真藤氏からは目を離さない。
335 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:08
>>326
「そうだ割れている・・・だからおかしいんだ。
真藤は窓を割って入ってきた、しかし映像ではドアから・・・この矛盾はどういう・・・。
・・・・・・真藤は二人居る・・・・? 」
>>330
「よしとけって、それで解決するとは考えにくい。
なんか腑に落ちないんだよ。」
336 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:10
>>333
『無線機』の故障原因は、『葛城』には分からない。
>>334
『寝室』には、ベッドが2つ並んでいた。
部屋の端に『バスルーム』もあり、近くに『冷蔵庫』も備え付けられている。
337 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:11
>>331
(携帯、時計、通信機……全て停止している。
スタンド攻撃か…………)
ホテルの裏側の地面に着陸する。
338 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:11
>>334-335
「さて…実を言うとそこにクローゼットには森本の死体…っぽいのががある。
このメッセージの『死体を見るな』ってのは…
『自分の死体』を見るな、というメッセージだと思うぜぇ〜…
まあ、メッセージが信用できるか出来ないかってのもわからねえけどな〜」
ニックにも聞こえるように言う。
339 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 01:12
>>324
「心情の変化無しか・・・・・相当病んでいますね。一度自分自身と向き合った方が良さそうです。」
ガキッと敵のビフォアダークの腕を掴んでる方のひじを殴る。
すると手に痺れがくるので一瞬隙が出来る。そこで腕を引き抜こう。
ひじを殴るのは精密動作性Aなのでバッチリやってくれる。
340 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:14
>>336
「ふむ…」
スイッチを入れても電源すら入らないと考えていいか?
341 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:15
バスルームの中やベッドの下を探索する。
342 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:19
>>338
「マジ・・・? 信じたくは無いが・・・、実際腕が見えた・・・。
アレか・・・。メッセージの信頼性はともかく、自分の死体を見ていい事なんてなさそうだしな。
とりあえずもう少し調べる。」
バスルームへ移動する。
343 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:21
「さて…」
二人の行動に注意を払いつつ、部屋を調べる。
……そういえば、パソコンが無かったか?
344 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:22
>>337
ホテル裏は、芝の敷かれた『中庭』になっていた。
少し離れた場所には、『プール』も見える。
>>339
『ビフォア・ダーク』の攻撃に、男の『スタンド』の手が一瞬緩んだ。
素早く逃れたが、『北川』の身体は依然として『熱』を持っている。
>>340
機能が完全に停止している為、電源も入らない。
>>341
『バスルーム』の中には、少し大きめの浴槽があった。
使われた形跡は無い。
『ベッド』の下には・・・・・・・・・・・・『誰か』が潜り込んでいる様だった。
『手』が、微かに見える。
345 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 01:25
>>344
中庭には誰かいる?
警戒しつつプールの方へ歩いていく。
346 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:26
>>342
『バスルーム』には、使われた形跡の無い大きめの浴槽があった。
特に目を惹く様なものは、見当たらない。
>>343
2人は、『寝室』へと消えて行った。
『パソコン』は、テーブルの上にノートタイプのものが置かれている。
電源は、入っていない。
347 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:27
>>344
「何か…された、ということか…」
非常階段へ向かう。
348 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:28
>>346
パソコンの電源をつけてみる。
本体の力で出来なかったらスタンドを使って。
349 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:29
>>345
『中庭』に人影は無く、『五輪』は『プール』へと近付いて行った。
『プール』に満たされた水は、水面にキラキラと光を反射しながら揺れている。
特に目を惹く点は、見当たらない。
350 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 01:31
>>346
「何にもないな、次行くか。」
寝室へ行ってベッドに腰掛ける。
「どう? ニック、なにかあった?」
351 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:31
>>347
『非常階段』は、ホテルの左端にあった。
やがて、『葛城』は『非常階段』に辿り着く。
>>348
『スタンド』で電源を入れる・・・・・・・・・・・。
だが、『パソコン』の機能は完全に停止していた。
352 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 01:33
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT DEAD.
353 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/26(月) 01:35
>>344
「自分探しの旅・・・・・頑張ってくださいね。
僕の能力は『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『2つ』ある・・・・・・・。
『僕と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。
ここはあなたが赤ん坊の頃の時代です。アルコール飲ませてやるからな!」
解かった事が一つある。どうやら過去に来ても、位置関係は変わらないらしい。
どうせならば正面玄関の方向へ逃げてやる。
大体の位置関係ぐらい覚えている。
迷わず走る。この能力を聞いた彼はきっとこう思うだろう。「まずい!奴はきっと過去の自分を殺しに来た」と。
しかし逆に・・・彼が「何故あいつは俺にこの能力を教えたのだろう。まさか他の目的があるのか?」と考える可能性もある。
だからこれは仮の逃げ。臨機応変に行動しよう。
今はとりあえず逃げる。
354 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 01:36
森本氏の前で死体を確認する。
355 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 01:45
>>351
非常階段の扉を開けてみる。
356 :
ドミトリ−『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 18:56
ところで・・私の
>>273
の行動はどうなったのだろう?
何もなければダンスホールらしい場所へ向かいたいのだが?
357 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:40
>>353
『北川』の身体は、数歩駆け出すと地面に崩れ落ちた・・・・・・・・。
ポタポタと、汗が滴り落ちる。
まるで、長時間『サウナ』に入った様な『熱』と疲労が『北川』を襲った。
「大分、触れていましたからね・・・・・・・・・私の『イン・フレイムス』に。
お客様、残念ですが『チェック・メイト』です・・・・・・・・・・・。」
男が、『北川』を見下ろしながら言った。
>>354
『手』の主は、『真藤』だった・・・・・・・・・・・『死体』の様に、生気が感じられない。
358 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:41
>>355
『非常階段』は、ホテルの外に出た造りになっていた。
昇って来る者も降りて来る者も、見当たらない。
>>356
『ドミトリー』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。
359 :
QS
:2002/08/26(月) 22:43
「まだか・・・。」
葛城を待つ。
360 :
『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド』
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
では・・周囲を警戒しながら『エレベーター』を越え階段を上る。
361 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
「ここを通るのは目立つか…やめておこう」
良く考えればエレベーターを利用する客は他にもいる。
その状態でエレベーターに罠が仕掛けられているとは考えにくい。
少なくともこちらが刺客だと悟られなければ攻撃を受けることは無いだろう。
引き返してエレベーターへ向かう。
362 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 22:48
>>360
名前間違い・・ドミトリーの行動だ。
363 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 22:51
>>315
「ふむ……、通信機が止まりましたか。
そろそろ動かないといけませんかね。
館内の案内と地図もありますし、動きますか」
ホテルに備え付けの地図を熟読し、
薄手の聖書と先ほど買った物をポーチに持って部屋を出ます。
364 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:52
>>360
階段は、『3階』で途切れていた。
さらに上階へは、『エレベーター』か『非常階段』で昇る必要がある。
>>361
『エレベーター』へと引き返す・・・・・・・・・。
365 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:55
>>364
エレベーターの数は1つか?
366 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:00
>>363
地図によると、ホテルは『5階建て』。
全ての階は、1つの『エレベーター』で移動する事が出来る。
『1階』と『2階』は、『ロビー』付近の階段を利用する事で移動可能。
さらに、『2階』から別の階段によって『3階』まで昇る事が出来る。
『3階』から上の階へは、『エレベーター』か『非常階段』によって移動可能。
『非常階段』は、ホテル正面から見て建物の左端に設置。
外からの利用も可能で、『2階』から『5階』まで自由に行き来出来る。
ただし、原則として緊急時のみ利用が可能。
『レストラン』は、洋食と和食に分かれて各々『1階』にある。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、部屋を出た。
367 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:01
>>365
『エレベーター』は1つ。
(バックヤードに1つあるが、従業員しか知らない。)
368 :
QS
:2002/08/26(月) 23:03
今3階のエレベーター付近にいる。
葛城は見えないか?
369 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:04
真藤氏の死体を動かして真藤氏に見せてみたい・・・
370 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:04
>>349
プールより先には何が見える?
371 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:06
>>368
『葛城』を含む人の姿は、今の所確認出来ない。
372 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:06
>>367
「さて…」
>>368
のQSの姿が見えなければエレベーターを呼ぶ。
373 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:06
>>364
「ふむ・・仕方ないか・・・。」
エレベーターを使う。
まさか、エレベーターごと落とすなんて騒ぎは起こすまい。
エレベータのボタンを押して待つ・・扉からは少し離れ警戒。
扉が開いた瞬間攻撃なんてのはさけたい。
374 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:06
>>366
「さて…、まずは下から行きましょうかね。
何にせよ、追い詰められた場合人間は上の階に行きがちですが…。
追い詰められていると思っていないのなら、
上の階に罠を張り知られていない経路で下に降りた可能性が高いようですな」
そう呟きながら非常階段への扉が開くか確認した後、エレベーターで2階へ行きます。
375 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:07
>>351
電源すらつかない?
376 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:08
>>369
『ファイヴ・リーヴス・レフト』によって、『真藤の死体』が動き出す。
>>370
ホテル全体が山に囲まれている為、『プール』の先には山が見える。
377 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:08
そういえば、この部屋は寝室と今真藤がいる部屋、
そしてバスルーム以外に何か部屋はあるか?
378 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:13
>>376
テニスコートはこのホテルの敷地内にある?
379 :
QS
:2002/08/26(月) 23:15
>>371
「・・・・・・・・・・・遅い。」
エレベータの表示を見る。
誰か登ってくるか?もしくは降りてくるか?
380 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:17
>>372
『エレベーター』へ向かう途中、『ドミトリー』と遭遇した。
>>373
『エレベーター』へ向かおうとすると、『非常階段』の方から『葛城』が現れた。
>>374
何事も無く、『2階』へ到着する・・・・・・・・・。
『宴会場』や『ダンスホール』があり、すぐ斜め向かい側にある階段で『ロビー』へ
移動する事も出来る。
>>375
電源すら付かない。
現在いる部屋は、2つのドアで各々『寝室』と『もう1つの部屋』へ繋がっている。
・・・・・・・・・ふと、『寝室』で物音が聞こえた。
381 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:19
>>378
今まで見た限り、敷地内に『テニスコート』は存在しない。
>>379
ちょうど、上から降りて来た『エレベーター』が『2階』で止まった所だった。
382 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:20
>>380
ニックと森本がいる筈だな。
ニックは危険人物として認識している(当然だが)
『もう一つの部屋』へと移動する。
383 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:21
>>380
「…通信機が使えなくなっている」
ドミトリーに話しかける。
384 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:21
死体を動かして部屋へ戻る。
385 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:24
>>380
「何事もないのは幸運と見るべきなんでしょうかね…・・・。
さて、ロビーへ戻るのも芸がないですし、宴会場とダンスホールを覗いてみますかね」
先に宴会場へ行きます。
386 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:26
>>380
>>383
「ああ・・・今までの経過は聞いていた・・信用はできんな・・。」
警戒しながらエレベーターを待つ。
387 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:27
>>357
「これは・・・!」
真藤らしき死体を調べる、本当に死んでいるか?
死んでいるとしたらその死因は?
388 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:28
>>382
『もう1つの部屋』に入ると、そこは小さな部屋になっていた。
使用された形跡は無く、ガランとしており何も無い。
>>384
部屋に戻ると、『真藤』はいなかった。
>>385
『宴会場』は、3つの『畳張りの和室』に分かれていた。
それぞれが『ふすま』1枚で隔てられており、人の気配は無い。
389 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:29
>>386
「…まず私が先に行く…君はしばらく時間が経ってから…来てくれ…
そうすれば…2人同時にやられることはなくなる…」
エレベーターを待っている間に話しかける。
390 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:30
>>388
「何も無い…成る程。そういうことか」
ドアを閉める。
んでもって叫ぶ。
「森本! 『死体』はあったか? あったとしたら…誰の死体だった?」
391 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:30
>>386
2人が『エレベーター』前へ到着すると、『QS』と出会う。
>>387
『死体』に外傷は無く、死因は特定出来ない。
脈や心音が停止している点から、『死んで』いる事が分かった。
392 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:31
>>388
「カラオケセットでも欲しいところですが…、
まずは今夜を生き延びてから、ですな。
さて、ダンスホールへ行ってみますか。
こういう時ばかりは壁の花でありたいもんですな」
ダンスホールへ移動します。
393 :
QS
:2002/08/26(月) 23:31
>>381
「上から・・・・『降りてきた』だと?下からではなく『上から』・・・
誰かが呼んだのか誰か降りてきたのか・・・。」
3階で止まるようにエレベータのボタンを押しておく。
そして物陰へ隠れ待つ。
394 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:32
>>390
こっちに来い!と叫ぶ。
395 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:32
>>389
「了解した・・しかし、大丈夫か?個別撃破の危険もあるが・・。」
とりあえず、葛城のいうとおりにする。
こういうホテルならエレベーターは二つあるはずだが時間をずらしてあがれないだろうか?
ほんの少し・・。
396 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:34
『オリンピア』で再度、屋上へ向かう。
周りを警戒しつつ敷地内の人を確認する。
397 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:34
>>391
>>395
「…待ち合わせの場所が…違うんじゃあないか?」
QSに声をかける。
398 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:35
>>394
シカトする。
森本の反応待ち。
ドアは堅く閉ざす。
399 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:37
>>390
「『来るんじゃあない』よ真藤。何を言っているかは分かるだろう?
・・・しかし・・・わからんな、おい真藤! もう一度私の『死体』を調べてくれ、『死因』が知りたい!」
最初の部屋に戻る。
400 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:38
>>398
死体を操ってドアを叩く。
401 :
QS
:2002/08/26(月) 23:39
>>397
「あれは嘘の情報だからな。他の奴に聞かれるとマズいと言った筈・・・何故一人で来なかった。」
淡々と話す。
402 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:41
>>399
「成る程…森本。これから俺が言う事を良く聞け。
いいか、俺とお前には『死体』があった。
ただ…今俺を呼び出しているこいつには…『死体』が無い!」
FBSにパワーを込めさせる。
「それがどういう事か?
なあ、ニック。答えられるか?
『何でお前には死体が無いんだ?』」
403 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:41
>>401
「…そこで偶然あっただけ…だ…。アクシデント…と言うやつだな…
で…、どうする気だ…?」
404 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:42
>>402
見つかってないだけだろ!とにかく出て来るんだ!と言う。
405 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:43
>>392
『ダンスホール』は、天井の広い大きな空間だった。
彩りのある壁紙と絨毯によって飾られており、人の気配は無い。
隅には、『両開きの扉』がある。
>>393
ボタンを押した瞬間、背後に人の気配を感じる。
・・・・・・・・・・・そこには、『葛城』と『ドミトリー』が立っていた。
>>396
再び、『屋上』へと上った。
周囲に、人影は見当たらない。
>>399
部屋へ戻ると、『真藤の死体』が別の部屋へ通じると思われるドアを叩いていた。
406 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:46
>>401
「俺達は『男』暗殺のためのチーム・一連託生のはずだが?」
一人でないとまずい理由でもあるのかな・・。
周囲とQSを警戒・・。
407 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:47
>>404
「おい、ところで…ドアをたたいてんのとお前は別人だな?」
「声から判断すりゃあ、お前も森本もドアから遠い位置だ」
今ドアを叩いてんのは、『俺の死体』じゃないのかな?」
「とりあえず、お前が裏切り者ではないという証拠でも見せてくれない限り、
俺はお前の言葉を聞く必要性を感じられないね」
408 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:47
>>402
「正直言って・・・私は『疑う』という事が苦手でね、
『悪意』によって動いている人間が居るなどとは考えたくもない。しかしだ。」
両手を合わせる。
「君の言う事にも一理あるね、真藤。
あ、トイレは探した?」
409 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:47
>>405
「こういったホテルの場合、何がありがたいかと言えば…、
限定されながらも見取り図があるということですね」
両開きの扉の方まで移動し、ゆっくり開けてみます。
410 :
QS
:2002/08/26(月) 23:49
>>403
「まずお前がどうする気か聞きたい。既に任務は『失敗』している。」
>>406
「『暗殺』は『不可能』だ。既に『失敗』して『気付かれている』。
それでも暗殺したければエレベータででも非常階段ででも向かえばいい。」
411 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:50
>>407
そっちに何か無いのか!と聞きながらドアを叩かせ続ける。
信用できないのはこっちも同じだ・・・。
412 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:51
>>410
「なるほど…『降伏』した…そういうことか…?」
413 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:51
>>411
「お前は何一つ俺の質問に答えていない」
もう一回調べるか。本当にこの部屋には『何もない』んだな?
414 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:51
>>405
屋上から五階に降りるドアは施錠されている?
415 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:52
>>410
「暗殺失敗か・・どうであれ、『男』が一度でも刃を向けた俺達を見逃すかな?」
考えてみることだ・・。QSの表情を伺う
416 :
QS
:2002/08/26(月) 23:56
>>412
「そうだな、俺は『抜け』だ。作戦は失敗している、速やかに退却すべきだ。」
>>415
「俺は奴に対峙した、そしてアホ共がやられるのをこの目で見た。
奴が俺を殺す気ならもう殺しているだろう。」
417 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:59
ドアを叩くのをやめて死体をドアの前に置いておく。
部屋を見回して他に死体が無いかどうか探す。
418 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:00
「ああ、森本。試してみたい事がある。
『俺の死体』の爪、ちょっとだけ削ってみてくれないか」
419 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:00
>>416
「なら…どこへなりとも逃げればいい…私はこのまま帰るつもりは…無い」
QSから距離を取る。
420 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:01
>>416
「そうかな・・見られたのは君一人・・泳がせておけば他のメンバーと接触
すると考えないかね・・君は?」
囮につかわれた可能性もあるということだ・・今、この瞬間も『男』の配下
が俺達を見ている可能性もある。君は『男』を直接見てる・・。
本当に逃がしてもらえると?
421 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:02
>>409
扉を開くと、そこはバックヤードの従業員通路だった。
正面に『ゴミ』を集めておく小部屋があり、すぐ左手に『従業員入口』がある。
通路は、右に延びて突き当たりを右折している。
途中には、幾つかの扉が確認出来た。
>>413
改めて部屋を見回したが、やはり何も無い・・・・・・・・・・。
>>414
ドアは、『屋上』の隅にあった。
鍵の掛けられた形跡は無く、簡単に開く。
>>417
室内には、『森本』と『真藤』の『死体』がある。
・・・・・・・・・・・・・ふと、ソファーの下に何か黒い物体があるのに気付く。
422 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:05
>>417
「みんな協調性無いなぁ・・・ はぁ、無事に帰れるのかね。」
ニックを横目で見た。
>>418
「へいへい」
真藤の『死体』の『まつげ』を抜いた。
423 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:06
ソファーの下の物体を確認する。
424 :
QS
:2002/08/27(火) 00:07
>>419-420
「そうか、では何も言うまい。じゃあな。」
去ろうとする。
425 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:07
>>422
「…ああ、やっぱり死体はそこにあるんだなぁ〜」
さて、これで俺に何か変化はあったか?
426 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:08
>>422
死体を動かして阻止する。
427 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 00:08
>>421
「ほうほうほう、従業員通路ならば…色々動きやすそうですな。
さて、ゴミの中に有力な手がかりがある・・・というのはミステリの世界ですが。
確認してみても臭そうなだけですな…。
従業員入り口に入ってみますかね…。道に迷ったわけですから」
ゴミを集めておく小部屋を少し覗いた後、従業員入り口へ移動します。
428 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:10
>>424
「…」
見送る。
QSから目を離さない。
429 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 00:10
>>421
警戒しながらドアを開けて五階へ。
430 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:11
>>424
「残念だな・・縁があったらどこかでうまい酒でも飲もう・・。」
お互い生きていられればいいが・・警戒しつつ姿が見えなくなるまで
見送る。
もし、不審な挙動を見せればスタンドが攻撃する。
431 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:12
>>422
突然、『死体』が動いて『森本』の手を払った。
>>423
ソファーの下にあるのは、どうやら『人』の様だった。
ピクリとも動かない。
>>427
小部屋を少し覗いてから、外へ出た。
外は、ホテルに入る前と何ら変化は無い。
432 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:16
>>429
ドアを開けると、階段が下へ延びていた。
薄暗くなっており、狭い階段以外に確認出来るものは無い。
433 :
QS
:2002/08/27(火) 00:17
>>428
>>430
そのまま見えないところまで歩いて行った。
434 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 00:18
>>432
警戒しつつ階段を降りる。
435 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:18
死体あったぞ!と真藤氏に言いながら死体を森本氏から遠ざける。
436 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 00:19
>>431
「ああ、うんうん…。外でしたか…。
では、もう一度中に戻るとしましょう」
内部に戻り、先ほど来た道以外の扉を一件ずつ覗いてみます。
437 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:20
>>433
「では…当初の予定通り…私が先に行く…
QSが罠を張っていないとも限らないからな…」
エレベーターのボタンを押す。
438 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:20
>>431
「何ッ!?・・・・・・・・・・・・・・・・ニック、今真藤の死体が動いたのだが心当たりは無いかい?
もしかするとまだ他にスタンド使いが居るのかもしれない。
それともこれは君の仕業か? ニック。」
『死体』の腕を掴んで手の平を思い切りつねる。
439 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:20
>>435
「森本が確認したらな」
440 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:21
>>432
さて・・510号に向かいたいところだが・・。
奴の使った道は避けた方がいいな・・裏切ったかもしれんし
罠が仕掛けてあるかも?
QSの乗ってきたエレベータ以外の道を使い510号に向かう。
441 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:24
>>437
結局は時間差になり・・これでいいと思うが?
442 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:25
>>438
死体が森本氏の頬を平手打ちする。気を付けろ!と森本氏に言っておく。
443 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:27
ああ、ところでだが…FBSに匂いをかがせてみよう。
どういう匂いがある?
444 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:34
>>442
「! ウッッッ・・・ゼェなぁ・・・オイ・・・。
まだ居るのか? まだ居るのか? この明らかにスタンド攻撃と思われる空間内にまだ誰か居るのか?
『死体』が私を平手打ちした、という事は今この状況を確認してるってことだよなぁ。
そいつはどこに居るんだ? 死体を操るのはこの空間のスタンド使いの能力の内の一つか?
だったら最初の部屋で堀と私の死体で一気に奇襲をかけることも出来た。
そこんところどうだニック? ぜひお前の意見が聞きたい。」
ニックに詰め寄る。
445 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:37
>>444
状況が良く分からないな。
とりあえず口を出してみるか。
「1.俺の能力
2.ニックの能力
3.他の誰かの能力」
「俺のスタンドはさっき見たように近距離パワー型。
したがって無理だね。信じようが信じまいが勝手だけど。
さらに言えば、森本のスタンドはどうやらビジョンが存在しないタイプだな。
確認できてないのはニックのスタンドだけだ」
446 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:39
「当然ながら、ここを見ているスタンド使い…彼の能力という事もありえる。
彼の目的は俺たちを出さない事のようだ。
だから、死体で平手打ちをする必要が無いな。
ジョークでやるという可能性はあるにしても、だ」
447 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:41
いきなり質問だが、襲撃メンバーは仲間の能力を把握してないのか?
仲間が何をできるかも知らずに襲撃をかけるなんて間抜けを通り越して狂っているとしか思えないが。
448 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:42
>>444
今受けているスタンド攻撃で死体が重要なのは確実だと思う。死体に気を付けろ。
奇襲できたかも知れないができなかった理由があるのかも知れない。
堀氏の死体はそもそも我々と別物だと思う。堀氏はスタンド攻撃の前に死んだんだろう。
とにかく真藤氏が出て来ないとだめだ。と言う。
449 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:44
>真藤氏
出ておいで。
450 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:44
>>448-449
「そこにある死体をどうにかしたら」
451 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:48
>>448
「ふむ・・・ニックの言う事もまぁ分からないでもない。
私の手と真藤の手にある『死体を見るな』このメッセージ。
ニック、先程から君は頑として真藤を呼ぶが、もしかして『死体』を見ることによってどうなるか。
というのを試してみたいだけなのではないか?」
452 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:51
>>450
怖いのか?ソファーの下の死体を見たが俺は何ともない。と言う。
>>451
そんな感じだ。と言う。
453 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:52
>>451
「だろうなぁ〜」
>>452
「死ぬかもしれねぇのが怖くないわけねぇだろぉ〜? アホかお前はよぉ〜。
その死体は本当にお前の死体なのかぁ〜?
それが証明できてねえしなぁ〜」
454 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:55
>>452-453
「はぁ〜・・・分かった、ニックは死体を見たんだな? 私も確認しよう。」
ニックに死体の場所聞いて、ニックの死体を見つけたい。
455 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/27(火) 00:56
>>357
「『ビフォア・ダーク』ッ!!」
彼は両手を合わせ、神に祈るように『ビフォア・ダーク』を発現させました・・・・・・。
そう、彼は自分自身に『ビフォア・ダーク』を発現させたのです・・・・・・・。
「慶一兄さん・・・慶三郎・・・慶四郎・・・慶悟・・・父さん・・・母さん・・・マリオおじさん・・・
僕、駄目でした・・・・」
彼は自分の過去に戻り、『スタンド』が無かった頃へ・・・みんなが生きていた時代へ・・・・
戻ったのです・・・・たとえ一瞬でも・・・・彼は確かに戻った。
それは現実だったのか?それは幻覚だったのか?
それは誰にもわかりません・・・・・・わかりませんが、
彼が見た風景は・・・・・・彼にとってはまぎれもない真実・・・・・・・。
「みんな・・・・・僕はこのまま死んで生まれてこなかった事にするよ・・・・・
残ったみんなには僕と同じ悲しみを味わせたくないんだ・・・・・・・・。」
彼はこのミッションで『男』を倒し、生まれてこなかった事にしてタイムパラドックスをおこし、
志半ばにして倒れた兄弟たちを生き返してあげたかったのです・・・・・・。
はたしてそれが本当に出来たかどうかなんて関係ありません・・・・・・。
彼がそれを信じ、それに向かって行動した事に比べればちっぽけな事です。
「・・・・・・・・・。」
彼は沈黙のままに現代・・・・このリゾートホテルへ戻ってきました。
『奇跡』・・・・死ぬ前に無意識下でスタンド能力を解除したのです・・・・・・・。
見てください・・・・・・・この幸せそうな死に顔・・・・・・・・。
あなたはこんな顔で死ねますか?
『全ての漫★画太郎先生に捧ぐ』
456 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 01:09
>>454
そこのソファーの下にあるので確認してくれ。と言いながら森本氏の後ろから見る。
457 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:10
>>434
階段を降りて行くと、そこは『物置』の様に雑然としていた。
『ティッシュペーパー』や『トイレットペーパー』などの入ったダンボール箱や、
『バケツ』『モップ』と言った掃除用具が並んでいる。
近くには、小さな『エレベーター』とドアが1つずつ見える。
>>436
再びホテル内に入り、扉を1つずつ開いて行く・・・・・・・・・・・・。
一番手前の扉を開くと、そこは『厨房』の様な造りになっていた。
部屋の奥に別の扉があり、その手前にあるテーブルでは、タキシード姿の男が何かを
書いている。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿には、気付いていない。
>>437
『エレベーター』には、上へ向かうボタンと下へ向かうボタンがある。
458 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:11
>>457
上へ向かうボタンを。
459 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:12
>>440
『エレベーター』以外では、『非常階段』によって上階へ向かう事が出来る。
>>447
メンバーは、全員が互いの『スタンド能力』を把握していない。
『STING』だけが知っており、メンバー間に知らせない理由は・・・・・・・・・・・・
1.万が一、『裏切り者』が出た場合の対策
2.個々の意思の尊重に基づく結果
3.1人でも公開を拒否した場合、他のメンバーに不合理が生じる(拒否者が存在する)
>>455
『イン・フレイムス』が『北川』を吹っ飛ばすと同時に、周囲の景色が元に戻る。
「『お客様』・・・・・・・・・・・・『チェック・アウト』の時間です。」
『北川』 スタンド名:『ビフォア・ダーク』
→『死亡』
460 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:13
>>458
やがて、『エレベーター』が到着する。
ドアが静かに開いた・・・・・・・・・・。
461 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 01:14
>>457
従業員の制服はその辺にある?
なければバケツとモップを持って510の方へ歩いていく。
462 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:15
>>460
入る前にエレベーターの内部を観察。
天井も調べておく。
問題無ければエレベーターに乗る。
463 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 01:15
>>457
「(ふむ、書き物をしているようですね…)
あ、これは失礼しました。
少々道に迷ったもので。すぐ出ますね」
ハンドバッグを持ったまま、この部屋から元のダンスホールへと戻ろうとします。
464 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:19
>>461
制服は、見当たらなかった。
部屋の中で『510号室』の方向を知る事は出来ない・・・・・・・・・。
現在地は、ホテルの通路とは違う、バックヤードのどこからしい。
>>462
特に気になる点は無く、『葛城』は『エレベーター』に乗り込んだ。
465 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 01:19
>>459
ならば・・警戒しながら非常階段を使う。510号のある階へ・・。
葛城に・・「こちらの無線はオンにしておく非常階段に刺客がいればそれでわかるだろう?」
幸運を・・。
466 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 01:20
>>456
ソファーの下をよく調べる。きっちり、丁寧に。
467 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:21
>>463
『ダンスホール』へ戻ったが、依然として人の気配は無かった。
468 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:22
>>464
5階へのボタンを押す。
469 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 01:23
>>464
部屋の中か。
エレベーターは従業員専用の物と見ていいのか?
他に出口は見当たる?
470 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 01:35
>>467
「さて…、次は下に行きますか。
あの不味いコーヒーをもう一杯飲むのも悪くありません」
ロビーへ降り、コーヒーを飲みながら先ほどいたメンツがいるかどうか確認します。
471 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 01:36
>>465
どうせ外の音は中には聞こえないだろう・・・。
エレベーターに余り遅れないよう駆け足で階段を上がる。
472 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:36
>>465
『ドミトリー』は、『非常階段』を昇り始めた。
『ドッゴォォォォォォォン!!』
・・・・・・・・・・『4階』を通過しようという辺りで、不意に爆発が起こる。
『ドミトリー』の身体は、『バラバラになって吹っ飛んだ』。
『ドミトリー』 スタンド名:『ケ・セラ・セラ』
→『爆死』
473 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 01:40
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1029654997/l50
474 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:41
>>466
ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
次の瞬間、『森本』の頭部に衝撃が走る。
『森本』の意識は、急速に遠のいて行った。
>>468
『エレベーター』は、何事も無く『5階』へ到着した。
>>469
『エレベーター』は従業員の利用するものらしく、みすぼらしい。
すぐ近くにドアが1つある。
>>470
『ロビー』に、他の客の姿は無かった。
やがて、従業員が注文した『コーヒー』を持って来る。
475 :
QS
:2002/08/27(火) 01:41
308号室に居る。
>>472
「・・・・『木っ端微塵』だな、だから俺が」
「『忠告』しておいたのに。」
476 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:42
>>474
質問。
その音は聞こえたか?
477 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:43
>>474
状況を確認。
エレベーターから出ずにあたりを見まわす。
人がいるならすぐ『閉』ボタンを押して下の階へ。
478 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:45
>>476
『グシャッ』
ふと、何か鈍い音が聞こえた。
479 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 01:45
>>474
「死体・・・! 一体誰・・・ガッ!」
倒れる。
「しん・・・ど・・・うら・・・ぎ・・・。」
気を失った。
480 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:46
>>477
視界に人影は見当たらず、人の気配も無い。
481 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:46
>>480
ゆっくりと、注意深く外に出る。
マルチボックスの蓋は開けておく。
482 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:47
『ドッゴォォォォォォォン!!』
ホテルに爆音が響き、その中にいる全員が微かな揺れを感じた。
483 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:49
>>478
「……森本だな。死んだのはよぉ〜」
判断の根拠は『不意打ち』が可能なのがニックのみだからだ。
つーか森本が信じすぎな訳だが。
「さて、裏切り者…それとも元々『男』の部下だったのか分からねぇけどよぉ〜
ニック…どうするつもりだぁ〜?」
484 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:49
>>481
爆音と共にホテル全体が揺れた。
485 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:49
>>482
その揺れを感じたか?
486 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 01:50
>>482
「爆音?っと、派手ですな……。
うーーーむ、これは誰かスタッフに聞きますかね…」
フロントサイドが動き出すようなら、
「すいません、今の爆音は…」
と震えながら聞いてみます。
487 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:51
>>484
「………」
>>481
の行動を取る。
完了したら周囲の確認。
488 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 01:51
>>474
警戒しつつドアを開けて出る。
モップとバケツは持ったまま。
489 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 01:51
>>483
出て来いよォ〜真藤ォォォォォォ
490 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:53
>>489
「ああ、出ていってやるぜ…」
ドアをFBSでぶち壊しあける。
『目は瞑って』だ。また、口も開けない。
FBSの優れた聴覚と嗅覚によって全ての物事を判断する!
491 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 01:55
>>472
爆発の衝撃に包まれ全てを悟った瞬間・・ドミトリーは叫ぶ!
「グリーンマンは私だけではないぞ!あのお方の・・・」
そして・・閃光と血しぶきがあたりに舞う。
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』・・爆死。
だが・・その血は緑色・・。
492 :
QS
:2002/08/27(火) 02:01
「非常階段は壊れた、エレベータで降りれば爆死。」
「だがここは念の為に次の手を考えるか・・・。」
308号室で思案中。
493 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:03
>>485
揺れは、ホテル内の全員が感じていた。
>>486
『フロント』の中から、2人の従業員が慌しく外へ駆け出して行った。
その後から、1人の従業員が現れて口を開く。
「お客様、申し訳ありませんが、一旦外へ避難して下さい。
現在、係りの者が皆様を誘導中ですので・・・・・・・・・今の爆発の原因は、判明次第
こちらからお知らせ致します。」
494 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:04
>>487
突然、通路に『警報音』が鳴り響く。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返された。
>>488
そこは、『5階』の通路だった。
右手には、『葛城』の姿が見える。
・・・・・・・・・・・突然、通路に『警報音』が鳴り響いた。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返される。
495 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 02:06
>>494
「おい!」
呼び止めた。
496 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 02:07
>>494
「今の爆発は…爆弾が仕掛けられていたようだが…
我々襲撃者で、爆弾を持ちこんだメンバーはいない…
つまり、おそらくは敵の仕業、もし味方である場合は『爆弾』を使うスタンド使いの仕業…」
周囲を確認。
近くに『爆弾』がないか探そう。
497 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 02:07
>>493
「すいません、私の知り合いがいるはずなんです!」
と、、『305』『306』『307』『308』『309』の部屋番号をいい、
名前を呼んでもらいます。
物凄く慌てておりますので。
498 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:08
→TO BE CONTINUED,THE REST 『SEVEN』.
499 :
QS
:2002/08/27(火) 02:09
他の客に紛れて避難するかな。
警戒しつつ。
500 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 02:11
>>495
「……」
無言でそちらを見た。
501 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 02:16
>>500
従業員用のドアの前でモップとバケツを持って立っていた。
502 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 03:29
>>490
ソファーの下の死体をスタンド化して攻撃させる。真藤氏の死体が真藤氏との間に
来るように距離をとっておく。
割れたガラスの破片で首筋を攻撃。警報機の音で聴覚は混乱するはず。
503 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 10:47
>>502
ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈。
また、死体はドアの前にあった。
ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
504 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 10:58
>>503
つまり、言いたいのは真藤がドアを吹き飛ばして出てくるまでの間に、
パワー:C スピード:Aのスタンドではそれらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
505 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 23:51
>>504
>ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈
木っ端微塵に破壊するわけではなく殴る事で破壊があればいいので解決。
>死体はドアの前にあった。ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
死体はソファーの下の死体なのでドアの側にあるという描写はないので解決。
>森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
死体を調べている森本氏の背後にいたので近くにいたので解決。
>それらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
死体を殴って距離を取るだけなので十分可能。ガラスはその場から操作できる。
スピードAなので問題なし。
506 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 23:57
>>505
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
その話である死体は真藤の死体だ。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
違うだろ。
507 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 23:57
間違えた。
俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?
そもそも、死体は右手でつかんで動かせるのか?
508 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:05
>>506
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
>部分的破壊でも物体そのものを破壊する事には変わりないので解決。
その話である死体は真藤の死体だ。
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
と
>>474
にあるので解決。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
>ドアを壊した真藤氏がスピードAで飛び出してこない限り人間なみで解決。
足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも同時進行で
時間はかからないので解決。
509 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:08
>>508
?
>物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>と
>>474
にあるので解決。
いや、だから。
ソファーの死体はソファーの下にあるだろう。当然。
ただ、真藤の死体はドアの前にあった。
ドアの前から場所を動かしたという明確な描写は存在しない。
それなのに、真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
それだけ。 それだけ。
>足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。
510 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:08
>>507
俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?
>その死体を間にして距離を取っているだけで動かさなくてもよいので解決。
511 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:09
>>510
ドアから出てきた真藤。
ドアの前にあった死体。
何でニックとの間に死体があるんですか?
位置的には
真藤 ニック
死体
となる筈であって、死体が間に来る事はありえない。
それとも俺の死体はテレポーテーションでも心得ているんですか?
512 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:11
>>509
物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?
>部分も物体の一部なので解決。石を破壊すると石がスタンドになるだけ。
真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
>死体はそのままでニックが動いただけなので解決。
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。
>スピードAのスタンドなので解決。
513 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:17
>>511
死体が間に来る事はありえない。
>ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。と
>>503
で真藤氏が言う通り
死体がドアの前から移動していない訳がないので解決。
>真藤 ニック
死体
ニックがこんなに離れている位置付けにも根拠はないので解決。
514 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:19
>>513
>死体がドアの前から移動していない訳が無いので解決
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない
>ニックがこんなに離れている位置づけ
単なる例であるし、
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?
515 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:22
>>514
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない
>だから間に来るように距離をとっているので解決。
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?
>距離をとる=離れるでは無いので解決。真藤氏の死体が間に来るように移動するだけ。
516 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 00:38
>>497
『フロント』の係員は快諾し、やがて館内放送が流れる。
>>499
通路に他の宿泊客の姿は無かったが、下の階へ行くに連れて、ちらほらと見え始めた。
『ロビー』には、『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿も確認出来た。
向こうは、まだこちらに気付いていない。
517 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 00:39
>>502
『真藤』がドアを破ると、ソファーの下から『見知らぬ男』が出て来た所だった。
『真藤の死体』は、ドアから2メートルほど離れた場所にある。
『ニック』は、『見知らぬ男』の後ろから迂回する様に、『真藤の死体』の後ろへ
移動しようとしていた・・・・・・・・・・・。
室内には、『警報音』とメンバーの名前を呼び出す『館内放送』が流れている為、
目を閉じた『真藤』が以上の事実を認識する事は出来ない。
・・・・・・・・・・・・不意に、何かが『真藤』の方へ飛んで来る気配を感じた。
518 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 00:43
>>501
「それを…貸してくれ…」
モップを指差す。
マルチボックスの蓋は開けたままにしておく。
519 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 00:43
>>517
という事は、俺は自分の死体を見てしまったのだろうか?
何かが飛んでくる気配を感じたのならば、
FBSであたりにラッシュをかける。
スピードA、精密動作性Bだ。
確実にその何かを迎撃できることだろう。
その後、ゆっくりとニックのいたと思われる方へ足を進めていく。
520 :
QS
:2002/08/29(木) 00:46
>>516
「あれは・・・。」
宿泊客の人混みに紛れてしばらく様子を見よう。
521 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 00:46
>>518
「武器代わりか?ほら」
モップを渡す。
廊下には他に人はいる?
522 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 00:49
>>521
「そんな…ところだ…
そして…ここでしばらく待っていれば…
『奴』が来るかもしれない…」」
>>496
のレスを頼む。
523 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/29(木) 00:54
>>516
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですか?
そうなんですね?
(偽名か別人か…後者であって欲しいですがね…)」
切迫した状態でフロントにもう一度問いかけます。
524 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:04
>>519
『FBS』の拳の弾幕をすり抜けた物体は、微かに『真藤』の頬をかすめた。
物体の位置と『ニック』の位置は、全く分からない。
>>520
数人の宿泊客と従業員が、『ロビー』をウロウロしていた。
外に避難する旨を伝える『館内放送』が流れ、従業員達も宿泊客を誘導し始める。
「お客様、申し訳ありませんが外へ避難して下さい。」
『QS』の側に来た従業員が、『正面玄関』の方を示しながら言った。
>>521
通路には、『葛城』以外に人影は無い。
>>522
呼び止められた為、未だ『爆弾』らしいものは確認出来ていない。
525 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:06
>>524
いいや!
>>443
で匂いをかいだ時!
既に! FBSに『ニック』の匂いを記憶させていた!
そして、そこに向かってFBSが進み!
ラッシュを放つ!
スピード:A パワー:A
526 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「正直かなり分の悪い賭けだが…乗ってみる気はあるか…?」
五輪に聞く。
会話をしながら『爆弾』を探す。
527 :
QS
:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「申し訳ない。」
人の流れに逆らわず正面玄関へ移動するフリをする。
528 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/29(木) 01:11
ところで私はどうなったのか?
まだ息があるかだけでも知っておきたいのだけれども。
529 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:13
>>524
「正面から行っても勝てる気はないが……」
5階には他に宿泊客はいないのか?
530 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:23
>>523
「『305号室』から順に、『ニック』様、『真藤』様、『堀』様、『QS』様、『森本』様で
間違いございません。」
『フロント』の係員が答えた。
>>525
匂いの元を確認せず記憶した中から、『ニック』のものを特定する事は出来なかった。
『記憶した匂い』に比べ、『現在認識している匂い』の数は1つ増えている。
・・・・・・・・・・・『記憶した匂い』の内、2つの匂いが移動している事が分かった。
すでに、一方の『匂いの元』が数メートルまで接近しつつある。
>>526
それらしいものは、見当たらない。
531 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:24
>>527
大半の宿泊客が避難しているらしかったが、それでも外には数えられるほどの数しか
見当たらなかった。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、『フロント』で何事か話している。
>>528
『森本』の意識は、まだ戻っていない。
>>529
現在、『5階』に人の気配や怪しい点は無い。
532 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:28
>>531
「取り敢えず、510号室へ行ってみるか?」
葛城に言う。
533 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:29
>>530
(…匂いの元…ねぇ)
移動していた二つの匂いの内、
接近していない匂いは真藤から見てどこらへんの距離にいる?
後、頬を掠めた時、『血』は出たか?
534 :
QS
:2002/08/29(木) 01:29
>>531
「・・・・・・・・・・・・。」
カートのような自走する物が無いか。
ベビーカーの様な物でも良い。車輪がついている物。
535 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:32
>>532
「そう…だな」
五輪がよければ510に向かおう。
536 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/29(木) 01:34
>>530
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですね。
どうもありがとうございます。
ふう……最悪ですね…。
せめて何人かは助かって欲しいのですが…」
混乱しております。
537 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:39
>>535
「よし。君が先頭で行ってくれ」
葛城を前に510号室の手前まで進む。
538 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:39
>>533
『匂い』の正確な距離は、分からない。
出血は無かった。
>>534
客の荷物を乗せる台車が2台、正面玄関にあった。
>>535
『510号室』のドアは、閉まっていた。
特に物音は聞こえない。
539 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:42
>>537
>>538
「…まあいいがね…そのバケツ…貸してくれないか?」
540 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:45
→NEXT 『NOT BLUE EYES』,TO BE CONTINUED.
541 :
QS
:2002/08/29(木) 01:46
>>538
「これで・・・ちょうどいいか。」
荷台のある正面玄関へ。
言い忘れていたが308号室の爆弾は避難する際解除しておいた。
一度に設置できる爆弾は3つ。
542 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:47
>>539
「バケツもか。贅沢だな」
バケツを渡した。
ドアからは少し離れる。
543 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 20:17
→
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030610811
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