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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

438 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:20
>>431
「何ッ!?・・・・・・・・・・・・・・・・ニック、今真藤の死体が動いたのだが心当たりは無いかい?
もしかするとまだ他にスタンド使いが居るのかもしれない。
それともこれは君の仕業か? ニック。」
『死体』の腕を掴んで手の平を思い切りつねる。

439 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:20
>>435
「森本が確認したらな」

440 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:21
>>432
さて・・510号に向かいたいところだが・・。
奴の使った道は避けた方がいいな・・裏切ったかもしれんし
罠が仕掛けてあるかも?
QSの乗ってきたエレベータ以外の道を使い510号に向かう。

441 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 00:24
>>437
結局は時間差になり・・これでいいと思うが?

442 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:25
>>438
死体が森本氏の頬を平手打ちする。気を付けろ!と森本氏に言っておく。

443 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:27
ああ、ところでだが…FBSに匂いをかがせてみよう。
どういう匂いがある?

444 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:34
>>442
「! ウッッッ・・・ゼェなぁ・・・オイ・・・。
まだ居るのか? まだ居るのか? この明らかにスタンド攻撃と思われる空間内にまだ誰か居るのか?
『死体』が私を平手打ちした、という事は今この状況を確認してるってことだよなぁ。
そいつはどこに居るんだ? 死体を操るのはこの空間のスタンド使いの能力の内の一つか?
だったら最初の部屋で堀と私の死体で一気に奇襲をかけることも出来た。
そこんところどうだニック? ぜひお前の意見が聞きたい。」
ニックに詰め寄る。

445 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:37
>>444
状況が良く分からないな。
とりあえず口を出してみるか。

「1.俺の能力
2.ニックの能力
3.他の誰かの能力」

「俺のスタンドはさっき見たように近距離パワー型。
したがって無理だね。信じようが信じまいが勝手だけど。
さらに言えば、森本のスタンドはどうやらビジョンが存在しないタイプだな。
確認できてないのはニックのスタンドだけだ」

446 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:39
「当然ながら、ここを見ているスタンド使い…彼の能力という事もありえる。
 彼の目的は俺たちを出さない事のようだ。
 だから、死体で平手打ちをする必要が無いな。
 ジョークでやるという可能性はあるにしても、だ」

447 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 00:41
いきなり質問だが、襲撃メンバーは仲間の能力を把握してないのか?
仲間が何をできるかも知らずに襲撃をかけるなんて間抜けを通り越して狂っているとしか思えないが。

448 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:42
>>444
今受けているスタンド攻撃で死体が重要なのは確実だと思う。死体に気を付けろ。
奇襲できたかも知れないができなかった理由があるのかも知れない。
堀氏の死体はそもそも我々と別物だと思う。堀氏はスタンド攻撃の前に死んだんだろう。
とにかく真藤氏が出て来ないとだめだ。と言う。

449 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:44
>真藤氏
出ておいで。

450 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:44
>>448-449
「そこにある死体をどうにかしたら」

451 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:48
>>448
「ふむ・・・ニックの言う事もまぁ分からないでもない。
私の手と真藤の手にある『死体を見るな』このメッセージ。
ニック、先程から君は頑として真藤を呼ぶが、もしかして『死体』を見ることによってどうなるか。
というのを試してみたいだけなのではないか?」

452 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 00:51
>>450
怖いのか?ソファーの下の死体を見たが俺は何ともない。と言う。
>>451
そんな感じだ。と言う。

453 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 00:52
>>451
「だろうなぁ〜」

>>452
「死ぬかもしれねぇのが怖くないわけねぇだろぉ〜? アホかお前はよぉ〜。
 その死体は本当にお前の死体なのかぁ〜?
 それが証明できてねえしなぁ〜」

454 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 00:55
>>452-453
「はぁ〜・・・分かった、ニックは死体を見たんだな? 私も確認しよう。」
ニックに死体の場所聞いて、ニックの死体を見つけたい。

455 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/27(火) 00:56
>>357
「『ビフォア・ダーク』ッ!!」 
彼は両手を合わせ、神に祈るように『ビフォア・ダーク』を発現させました・・・・・・。 
そう、彼は自分自身に『ビフォア・ダーク』を発現させたのです・・・・・・・。 
「慶一兄さん・・・慶三郎・・・慶四郎・・・慶悟・・・父さん・・・母さん・・・マリオおじさん・・・ 
僕、駄目でした・・・・」 
彼は自分の過去に戻り、『スタンド』が無かった頃へ・・・みんなが生きていた時代へ・・・・ 
戻ったのです・・・・たとえ一瞬でも・・・・彼は確かに戻った。 
それは現実だったのか?それは幻覚だったのか? 
それは誰にもわかりません・・・・・・わかりませんが、 
彼が見た風景は・・・・・・彼にとってはまぎれもない真実・・・・・・・。 
「みんな・・・・・僕はこのまま死んで生まれてこなかった事にするよ・・・・・ 
残ったみんなには僕と同じ悲しみを味わせたくないんだ・・・・・・・・。」 
彼はこのミッションで『男』を倒し、生まれてこなかった事にしてタイムパラドックスをおこし、 
志半ばにして倒れた兄弟たちを生き返してあげたかったのです・・・・・・。 
はたしてそれが本当に出来たかどうかなんて関係ありません・・・・・・。 
彼がそれを信じ、それに向かって行動した事に比べればちっぽけな事です。 
「・・・・・・・・・。」 
彼は沈黙のままに現代・・・・このリゾートホテルへ戻ってきました。 
『奇跡』・・・・死ぬ前に無意識下でスタンド能力を解除したのです・・・・・・・。 
見てください・・・・・・・この幸せそうな死に顔・・・・・・・・。 
あなたはこんな顔で死ねますか? 
 
 
 
 
 
『全ての漫★画太郎先生に捧ぐ』

456 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:09
>>454
そこのソファーの下にあるので確認してくれ。と言いながら森本氏の後ろから見る。

457 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:10
>>434
階段を降りて行くと、そこは『物置』の様に雑然としていた。
『ティッシュペーパー』や『トイレットペーパー』などの入ったダンボール箱や、
『バケツ』『モップ』と言った掃除用具が並んでいる。
近くには、小さな『エレベーター』とドアが1つずつ見える。
>>436
再びホテル内に入り、扉を1つずつ開いて行く・・・・・・・・・・・・。
一番手前の扉を開くと、そこは『厨房』の様な造りになっていた。
部屋の奥に別の扉があり、その手前にあるテーブルでは、タキシード姿の男が何かを
書いている。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿には、気付いていない。
>>437
『エレベーター』には、上へ向かうボタンと下へ向かうボタンがある。

458 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:11
>>457
上へ向かうボタンを。

459 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:12
>>440
『エレベーター』以外では、『非常階段』によって上階へ向かう事が出来る。
>>447
メンバーは、全員が互いの『スタンド能力』を把握していない。
『STING』だけが知っており、メンバー間に知らせない理由は・・・・・・・・・・・・
 
1.万が一、『裏切り者』が出た場合の対策
2.個々の意思の尊重に基づく結果
3.1人でも公開を拒否した場合、他のメンバーに不合理が生じる(拒否者が存在する)
>>455
『イン・フレイムス』が『北川』を吹っ飛ばすと同時に、周囲の景色が元に戻る。
「『お客様』・・・・・・・・・・・・『チェック・アウト』の時間です。」
 
『北川』 スタンド名:『ビフォア・ダーク』
                        →『死亡』

460 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:13
>>458
やがて、『エレベーター』が到着する。
ドアが静かに開いた・・・・・・・・・・。

461 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:14
>>457
従業員の制服はその辺にある?
なければバケツとモップを持って510の方へ歩いていく。

462 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:15
>>460
入る前にエレベーターの内部を観察。
天井も調べておく。
問題無ければエレベーターに乗る。

463 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:15
>>457
「(ふむ、書き物をしているようですね…)
 あ、これは失礼しました。
 少々道に迷ったもので。すぐ出ますね」
ハンドバッグを持ったまま、この部屋から元のダンスホールへと戻ろうとします。

464 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:19
>>461
制服は、見当たらなかった。
部屋の中で『510号室』の方向を知る事は出来ない・・・・・・・・・。
現在地は、ホテルの通路とは違う、バックヤードのどこからしい。
>>462
特に気になる点は無く、『葛城』は『エレベーター』に乗り込んだ。

465 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:19
>>459
ならば・・警戒しながら非常階段を使う。510号のある階へ・・。
葛城に・・「こちらの無線はオンにしておく非常階段に刺客がいればそれでわかるだろう?」
幸運を・・。

466 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 01:20
>>456
ソファーの下をよく調べる。きっちり、丁寧に。

467 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:21
>>463
『ダンスホール』へ戻ったが、依然として人の気配は無かった。

468 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:22
>>464
5階へのボタンを押す。

469 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:23
>>464
部屋の中か。
エレベーターは従業員専用の物と見ていいのか?
他に出口は見当たる?

470 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:35
>>467
「さて…、次は下に行きますか。
 あの不味いコーヒーをもう一杯飲むのも悪くありません」
ロビーへ降り、コーヒーを飲みながら先ほどいたメンツがいるかどうか確認します。

471 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:36
>>465
どうせ外の音は中には聞こえないだろう・・・。
エレベーターに余り遅れないよう駆け足で階段を上がる。

472 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:36
>>465
『ドミトリー』は、『非常階段』を昇り始めた。
 
『ドッゴォォォォォォォン!!』
 
・・・・・・・・・・『4階』を通過しようという辺りで、不意に爆発が起こる。
『ドミトリー』の身体は、『バラバラになって吹っ飛んだ』。
 
『ドミトリー』 スタンド名:『ケ・セラ・セラ』
                     →『爆死』

473 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:40
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1029654997/l50

474 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:41
>>466
ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
次の瞬間、『森本』の頭部に衝撃が走る。
『森本』の意識は、急速に遠のいて行った。
>>468
『エレベーター』は、何事も無く『5階』へ到着した。
>>469
『エレベーター』は従業員の利用するものらしく、みすぼらしい。
すぐ近くにドアが1つある。
>>470
『ロビー』に、他の客の姿は無かった。
やがて、従業員が注文した『コーヒー』を持って来る。

475 :QS:2002/08/27(火) 01:41
308号室に居る。
>>472
「・・・・『木っ端微塵』だな、だから俺が」
 
 
 
 
「『忠告』しておいたのに。」

476 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:42
>>474
質問。
その音は聞こえたか?

477 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:43
>>474
状況を確認。
エレベーターから出ずにあたりを見まわす。
人がいるならすぐ『閉』ボタンを押して下の階へ。

478 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:45
>>476
『グシャッ』
 
ふと、何か鈍い音が聞こえた。

479 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/27(火) 01:45
>>474
「死体・・・! 一体誰・・・ガッ!」
倒れる。
「しん・・・ど・・・うら・・・ぎ・・・。」
気を失った。

480 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:46
>>477
視界に人影は見当たらず、人の気配も無い。

481 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:46
>>480
ゆっくりと、注意深く外に出る。
マルチボックスの蓋は開けておく。

482 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:47
『ドッゴォォォォォォォン!!』
 
ホテルに爆音が響き、その中にいる全員が微かな揺れを感じた。

483 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:49
>>478
「……森本だな。死んだのはよぉ〜」
判断の根拠は『不意打ち』が可能なのがニックのみだからだ。
つーか森本が信じすぎな訳だが。

「さて、裏切り者…それとも元々『男』の部下だったのか分からねぇけどよぉ〜
ニック…どうするつもりだぁ〜?」

484 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 01:49
>>481
爆音と共にホテル全体が揺れた。

485 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:49
>>482
その揺れを感じたか?

486 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 01:50
>>482
「爆音?っと、派手ですな……。
 うーーーむ、これは誰かスタッフに聞きますかね…」
フロントサイドが動き出すようなら、
「すいません、今の爆音は…」
と震えながら聞いてみます。

487 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 01:51
>>484
「………」
>>481の行動を取る。
完了したら周囲の確認。

488 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 01:51
>>474
警戒しつつドアを開けて出る。
モップとバケツは持ったまま。

489 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 01:51
>>483
出て来いよォ〜真藤ォォォォォォ

490 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 01:53
>>489
「ああ、出ていってやるぜ…」
ドアをFBSでぶち壊しあける。

『目は瞑って』だ。また、口も開けない。

FBSの優れた聴覚と嗅覚によって全ての物事を判断する!

491 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/27(火) 01:55
>>472
爆発の衝撃に包まれ全てを悟った瞬間・・ドミトリーは叫ぶ!
「グリーンマンは私だけではないぞ!あのお方の・・・」
そして・・閃光と血しぶきがあたりに舞う。
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』・・爆死。
だが・・その血は緑色・・。

492 :QS:2002/08/27(火) 02:01
「非常階段は壊れた、エレベータで降りれば爆死。」
 
 
「だがここは念の為に次の手を考えるか・・・。」
 
308号室で思案中。

493 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:03
>>485
揺れは、ホテル内の全員が感じていた。
>>486
『フロント』の中から、2人の従業員が慌しく外へ駆け出して行った。
その後から、1人の従業員が現れて口を開く。
 
「お客様、申し訳ありませんが、一旦外へ避難して下さい。
現在、係りの者が皆様を誘導中ですので・・・・・・・・・今の爆発の原因は、判明次第
こちらからお知らせ致します。」

494 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:04
>>487
突然、通路に『警報音』が鳴り響く。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返された。
>>488
そこは、『5階』の通路だった。
右手には、『葛城』の姿が見える。
・・・・・・・・・・・突然、通路に『警報音』が鳴り響いた。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返される。

495 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 02:06
>>494
「おい!」
呼び止めた。

496 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 02:07
>>494
「今の爆発は…爆弾が仕掛けられていたようだが…
我々襲撃者で、爆弾を持ちこんだメンバーはいない…
つまり、おそらくは敵の仕業、もし味方である場合は『爆弾』を使うスタンド使いの仕業…」
周囲を確認。
近くに『爆弾』がないか探そう。

497 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/27(火) 02:07
>>493
「すいません、私の知り合いがいるはずなんです!」
と、、『305』『306』『307』『308』『309』の部屋番号をいい、
名前を呼んでもらいます。
 
物凄く慌てておりますので。

498 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/27(火) 02:08
→TO BE CONTINUED,THE REST 『SEVEN』.

499 :QS:2002/08/27(火) 02:09
他の客に紛れて避難するかな。
警戒しつつ。

500 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/27(火) 02:11
>>495
「……」
無言でそちらを見た。

501 :五輪『オリンピア』:2002/08/27(火) 02:16
>>500
従業員用のドアの前でモップとバケツを持って立っていた。

502 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 03:29
>>490
ソファーの下の死体をスタンド化して攻撃させる。真藤氏の死体が真藤氏との間に
来るように距離をとっておく。
割れたガラスの破片で首筋を攻撃。警報機の音で聴覚は混乱するはず。

503 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 10:47
>>502
ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈。
また、死体はドアの前にあった。
ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?

504 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 10:58
>>503
つまり、言いたいのは真藤がドアを吹き飛ばして出てくるまでの間に、
パワー:C スピード:Aのスタンドではそれらの事を行うのは不可能ではないだろうか?

505 :ニック『F・L・L』:2002/08/27(火) 23:51
>>504
>ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈
木っ端微塵に破壊するわけではなく殴る事で破壊があればいいので解決。
>死体はドアの前にあった。ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
死体はソファーの下の死体なのでドアの側にあるという描写はないので解決。
>森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
死体を調べている森本氏の背後にいたので近くにいたので解決。
>それらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
死体を殴って距離を取るだけなので十分可能。ガラスはその場から操作できる。
スピードAなので問題なし。

506 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 23:57
>>505
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?

その話である死体は真藤の死体だ。

スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
違うだろ。

507 :真藤誠二『FBS』:2002/08/27(火) 23:57
間違えた。

俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?

そもそも、死体は右手でつかんで動かせるのか?

508 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:05
>>506
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
>部分的破壊でも物体そのものを破壊する事には変わりないので解決。
その話である死体は真藤の死体だ。
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>>474にあるので解決。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
>ドアを壊した真藤氏がスピードAで飛び出してこない限り人間なみで解決。
足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも同時進行で
時間はかからないので解決。

509 :真藤誠二『FBS』:2002/08/28(水) 00:08
>>508


>物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?

>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>と>>474にあるので解決。
いや、だから。
ソファーの死体はソファーの下にあるだろう。当然。
ただ、真藤の死体はドアの前にあった。
ドアの前から場所を動かしたという明確な描写は存在しない。
それなのに、真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
それだけ。 それだけ。

>足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。

510 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:08
>>507
俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?
>その死体を間にして距離を取っているだけで動かさなくてもよいので解決。

511 :真藤誠二『FBS』:2002/08/28(水) 00:09
>>510
ドアから出てきた真藤。
ドアの前にあった死体。
何でニックとの間に死体があるんですか?

位置的には

真藤            ニック
死体

となる筈であって、死体が間に来る事はありえない。
それとも俺の死体はテレポーテーションでも心得ているんですか?

512 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:11
>>509
物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?
>部分も物体の一部なので解決。石を破壊すると石がスタンドになるだけ。
真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
>死体はそのままでニックが動いただけなので解決。
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。
>スピードAのスタンドなので解決。

513 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:17
>>511
死体が間に来る事はありえない。
>ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。と>>503で真藤氏が言う通り
死体がドアの前から移動していない訳がないので解決。
>真藤            ニック
 死体
ニックがこんなに離れている位置付けにも根拠はないので解決。

514 :真藤誠二『FBS』:2002/08/28(水) 00:19
>>513
>死体がドアの前から移動していない訳が無いので解決
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない

>ニックがこんなに離れている位置づけ
単なる例であるし、
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?

515 :ニック『F・L・L』:2002/08/28(水) 00:22
>>514
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない
>だから間に来るように距離をとっているので解決。
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?
>距離をとる=離れるでは無いので解決。真藤氏の死体が間に来るように移動するだけ。

516 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 00:38
>>497
『フロント』の係員は快諾し、やがて館内放送が流れる。
>>499
通路に他の宿泊客の姿は無かったが、下の階へ行くに連れて、ちらほらと見え始めた。
『ロビー』には、『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿も確認出来た。
向こうは、まだこちらに気付いていない。

517 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 00:39
>>502
『真藤』がドアを破ると、ソファーの下から『見知らぬ男』が出て来た所だった。
『真藤の死体』は、ドアから2メートルほど離れた場所にある。
『ニック』は、『見知らぬ男』の後ろから迂回する様に、『真藤の死体』の後ろへ
移動しようとしていた・・・・・・・・・・・。
室内には、『警報音』とメンバーの名前を呼び出す『館内放送』が流れている為、
目を閉じた『真藤』が以上の事実を認識する事は出来ない。
・・・・・・・・・・・・不意に、何かが『真藤』の方へ飛んで来る気配を感じた。

518 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/29(木) 00:43
>>501
「それを…貸してくれ…」
モップを指差す。
マルチボックスの蓋は開けたままにしておく。

519 :真藤誠二『FBS』:2002/08/29(木) 00:43
>>517
という事は、俺は自分の死体を見てしまったのだろうか?

何かが飛んでくる気配を感じたのならば、
FBSであたりにラッシュをかける。
スピードA、精密動作性Bだ。
確実にその何かを迎撃できることだろう。

その後、ゆっくりとニックのいたと思われる方へ足を進めていく。

520 :QS:2002/08/29(木) 00:46
>>516
「あれは・・・。」
宿泊客の人混みに紛れてしばらく様子を見よう。

521 :五輪『オリンピア』:2002/08/29(木) 00:46
>>518
「武器代わりか?ほら」
モップを渡す。

廊下には他に人はいる?

522 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/29(木) 00:49
>>521
「そんな…ところだ…
そして…ここでしばらく待っていれば…
『奴』が来るかもしれない…」」
 
>>496のレスを頼む。

523 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/29(木) 00:54
>>516
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですか?
 そうなんですね?
 (偽名か別人か…後者であって欲しいですがね…)」
 
切迫した状態でフロントにもう一度問いかけます。

524 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 01:04
>>519
『FBS』の拳の弾幕をすり抜けた物体は、微かに『真藤』の頬をかすめた。
物体の位置と『ニック』の位置は、全く分からない。
>>520
数人の宿泊客と従業員が、『ロビー』をウロウロしていた。
外に避難する旨を伝える『館内放送』が流れ、従業員達も宿泊客を誘導し始める。
「お客様、申し訳ありませんが外へ避難して下さい。」
『QS』の側に来た従業員が、『正面玄関』の方を示しながら言った。
>>521
通路には、『葛城』以外に人影は無い。
>>522
呼び止められた為、未だ『爆弾』らしいものは確認出来ていない。

525 :真藤誠二『FBS』:2002/08/29(木) 01:06
>>524
いいや! >>443で匂いをかいだ時!
既に! FBSに『ニック』の匂いを記憶させていた!

そして、そこに向かってFBSが進み!
ラッシュを放つ!
スピード:A パワー:A

526 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「正直かなり分の悪い賭けだが…乗ってみる気はあるか…?」
五輪に聞く。
会話をしながら『爆弾』を探す。

527 :QS:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「申し訳ない。」
 
人の流れに逆らわず正面玄関へ移動するフリをする。

528 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/29(木) 01:11
ところで私はどうなったのか?
まだ息があるかだけでも知っておきたいのだけれども。

529 :五輪『オリンピア』:2002/08/29(木) 01:13
>>524
「正面から行っても勝てる気はないが……」

5階には他に宿泊客はいないのか?

530 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 01:23
>>523
「『305号室』から順に、『ニック』様、『真藤』様、『堀』様、『QS』様、『森本』様で
間違いございません。」
『フロント』の係員が答えた。
>>525
匂いの元を確認せず記憶した中から、『ニック』のものを特定する事は出来なかった。
『記憶した匂い』に比べ、『現在認識している匂い』の数は1つ増えている。
・・・・・・・・・・・『記憶した匂い』の内、2つの匂いが移動している事が分かった。
すでに、一方の『匂いの元』が数メートルまで接近しつつある。
>>526
それらしいものは、見当たらない。

531 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 01:24
>>527
大半の宿泊客が避難しているらしかったが、それでも外には数えられるほどの数しか
見当たらなかった。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、『フロント』で何事か話している。
>>528
『森本』の意識は、まだ戻っていない。
>>529
現在、『5階』に人の気配や怪しい点は無い。

532 :五輪『オリンピア』:2002/08/29(木) 01:28
>>531
「取り敢えず、510号室へ行ってみるか?」
葛城に言う。

533 :真藤誠二『FBS』:2002/08/29(木) 01:29
>>530
(…匂いの元…ねぇ)
移動していた二つの匂いの内、
接近していない匂いは真藤から見てどこらへんの距離にいる?

後、頬を掠めた時、『血』は出たか?

534 :QS:2002/08/29(木) 01:29
>>531
「・・・・・・・・・・・・。」
 
カートのような自走する物が無いか。
ベビーカーの様な物でも良い。車輪がついている物。

535 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/29(木) 01:32
>>532
「そう…だな」
五輪がよければ510に向かおう。

536 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/29(木) 01:34
>>530
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですね。
 どうもありがとうございます。
 ふう……最悪ですね…。
 せめて何人かは助かって欲しいのですが…」
混乱しております。

537 :五輪『オリンピア』:2002/08/29(木) 01:39
>>535
「よし。君が先頭で行ってくれ」
葛城を前に510号室の手前まで進む。

538 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/29(木) 01:39
>>533
『匂い』の正確な距離は、分からない。
出血は無かった。
>>534
客の荷物を乗せる台車が2台、正面玄関にあった。
>>535
『510号室』のドアは、閉まっていた。
特に物音は聞こえない。

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