■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

141 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:30
>>139
「それでもお気に入りのものだったのでしたら…
働いて弁償いたします…」

142 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:33
>>140
ボゴ、殴った。
>>141
「いやだから君は関係無いんじゃ。ないかなあ。なあ?」
香山に

143 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:35
>>142
「私が香山さんを追いかけたから、
香山さんが逃げるために靴を壊してしまったんです。
だから、悪いのは私なんです。
リタ様…私をぶってください…。気の済むまで、殴ってください…。」

144 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:37
>>142
「あいた」
殴られた。
「いいじゃん、それで丸く収まるんだし」

145 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:39
>>143
「じゃあはい。」
ベシ、軽く頭をたたいた。
「気が済んだ。はい、終わり。」
>>144
ドガッ!こっちは思いっきり蹴った。

146 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:42
>>145
「あいた」
蹴られた。

147 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:43
>>145
「あた。」
香山が蹴られているのを見て。
「やめてください!私が悪いんです!蹴るなら私を蹴ってください!」

148 : 『!』 : 2002/09/26(木) 02:45
やっちまうぞ、コラ。

149 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:46
>>146
「あいた」
 
 
 
「じゃねえよ!マンナッジャアテ!」
 
※マンナッジャアテ:「てめえ呪われやがれ」の意味
 
>>147
「いや私を蹴って言われても。」
 
ドガッ!香山を蹴った。
 
 
月影は何かそう言う趣味があるのかと思うリタなのでしたが。

150 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:48
>>149
「いや、よくわかんないし」
スタンドでガードした。

151 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:50
>>149
そんな趣味はないです。
「やめてください…私が悪いんです!私が弁償いたします!」
香山とリタの間に入る。

152 : 『!』 : 2002/09/26(木) 02:50
侵入した。
アフォ共には俺の姿は見えないのさ。

153 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:51
>>150
「ガードしてんじゃねえよフィッリョディプッターナ!」
 
「とにかく後は任せたからお前何とかしろ。」
 
リタは窓から逃げた。
 
※フィッリョディプッターナ:「売女の息子」の意味

154 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/09/26(木) 02:52
>>152
ジー・・・・

155 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:56
>>153
「何を?」
見送った。

156 : 『!』 : 2002/09/26(木) 02:56
>>154
視線は感じない。
アフォじゃなくても見えないから。
月影と香山を見つけた。

157 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:59
>>156
「?」
 
リタは見つからないように自分の姿を阻害しながら目の前を通って行った。

158 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:59
>>153 
「リタ様…申し訳ございません…」 
 
>>155 
「スイマセンでした…私のせいで…」 
 
>>156 
気付かない。

159 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/09/26(木) 03:02
見えるけど見えないもの!

160 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:03
部屋の中に、等身大の人間の形をした『ブロンズ像』がある。

161 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:04
>>158
「いや、よくわかんないけど助かったし」
>>160
「こんなのあったっけ?」
とりあえず殴って風船にする。

162 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:06
>>160
「何…これ?」
警戒して、『スリーター・キニー』を待機させる。

163 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:10
>>161
ガシッ
殴ろうとした『フー・マンチュ』の手首をきめた。
『ブロンズ像』だ。
>>162
『ブロンズ像』が動いた。

164 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:12
>>163
「なッ!?『スリーター・キニー』!」
壁に『プラス』のシールを貼り、
『マイナス』のシールを貼ろうと『ブロンズ像』に殴りかかる。(パスB)

165 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:13
>>163
「うわ」
ブロンズ像を蹴る。

166 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:17
>>164
殴りかかる『スリーター・キニー』の前に、手首をきめた『フー・マンチュ』を押しやる。
>>165
『フー・マンチュ』の目前に、殴りかかってくる『スリーター・キニー』が来た。

167 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。

168 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。

169 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
二重投稿してしまいました。すみません。

170 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:22
>>166
「うわ」
自分の靴を『風船』に。
足が上、頭が下の状態になって宙に浮く。
そのまま回転してきめられた手首を元に戻す。

171 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:25
この部屋は香山の部屋だったはず。どんなものがある?

172 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:27
>>167
『フー・マンチュ』を殴った。
すぐに解除はしたが、シールの効果で『フー・マンチュ』は壁に引き寄せられた。
>>170
ドカッ
『風船』にする前に殴られて、壁へ少し引っ張られた。
回転して手首を戻す前に離されてた。

173 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:30
>>171
ベッドとラジオと漫画雑誌が山ほど。
>>172
「ええと、どうしようかな」
天井に逆さまに立つ。
天井を殴って破壊。その破片を手に持つ。

174 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:30
>>172
『ブロンズ像』『月影優』間を結ぶ線が、
壁面と垂直になるように移動。

175 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:33
>>173
了解。
「ちょっと!破片、私に刺さらないようにしてくださいね!」

176 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:38
『ブロンズ像』は、周りの風景に溶け込むように消えた。

目標を見失った香山と月影の頭を『青銅の槍』が貫いた。

香山信吾『フー・マンチュ』 月影優『スリーター・キニー』  共に『死亡』







↑のような妄想をしつつ帰った。

『フルメタさん』   『帰宅』

177 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:40
>>178
またこのパターンか!心臓に悪いって!

178 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:41
>>177
誤…>>178
正…>>176

179 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:42
「なんかわからんけどもう寝よう」
寝た。

180 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:43
>>176
突然消えた『ブロンズ像』に警戒し、
あたりを見回す。キョロキョロと。
もう敵はいないのに。

181 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:43
>>179
「あ、寝るんですか。」
小屋に帰還。就寝。(落ちます。)

182 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:04
ここか・・・。

やって来た。

183 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:09
>>182
「どなたですか?」
門の前で執事が応対する。

184 : お供 : 2002/10/01(火) 00:10
ここですね。
 
やって来た。

185 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:11
>>183
名前など問題ではない、好きに呼んでくれ。

門を開けたまえ。

妖艶なる訪問者とその従者だ。

186 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:14
>>184-185
「フム・・・。見ず知らずの者を招き入れるほど
他人を信じてはおりませぬ故、どこのどなたであるか名乗っていただきたい」

187 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:18
>>186
見ての通り・・・通りがかりの名門貴族だ。

ラファエル=ソレル・ラピエレと言う。

そちらは従者のダブトリアーゼ=ベンソン君だ。

188 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:19
>>187
「その貴き身分の方がこの屋敷に何の御用ですかな?」

189 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:22
>>188
遊びに来たのさ。

190 : お供 : 2002/10/01(火) 00:23
直立不動。

191 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:28
>>189-190
「はあ・・・。あなた様はこの屋敷をどこでお知りになられたのですか?」
あきれながら尋ねる。

192 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 00:28
>>187
この屋敷に住み着いた群体型スタンドの小人たち

そのスタンド名『ワルター・ギーゼ・キング』(通称『王国』)

通称『王国』ってぐらいだから王様がいる。

名門貴族よりも王様の方がえらい。

数学記号では王様>名門貴族ぐらい

えらい。

193 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:30
>>191
『通りがかり』だと言った筈だ。
今、ここで、この目で見て、知ったのだ。

さあ、開門だ。

ゆっくりと右手を伸ばした。

194 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:34
>>193
『少年』がやってきた。
「僕がこの屋敷の当主パラボル・パラボラである。
通りがかりの貴族なんて胡散臭いな」
疑いの目。

195 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:36
>>194
君がここの頭首だと言う話ほど胡散臭くはないがね。

とりあえずここじゃ話も出来ない。
門を開けておくれ。

196 : お供 : 2002/10/01(火) 00:38
「ふわ〜ああぁ」
直立不動のままあくびをした。

197 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:41
>>195-196
「・・・今日は天気が良い。それでは庭でティータイムにしようじゃあないか」
庭に椅子と机を用意した。
麦茶もあるよ。

198 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:43
>>197
おっと・・・済まないね、まずは先の失言を謝らせて貰おう。
そして突然の訪問、失礼した・・・。
>>196
ダ・・・ベンソン君。君も御馳走になりたまえ。

199 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 00:44
>>197
   ∧_∧ ■
    (・ω・)丿
.  ノ/  /
  ノ ̄ゝ
「ドゾー」
紅茶とお菓子を運んできた。

200 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:49
>>198
「さて。おまえはこの屋敷に何のようだ?」

201 : お供 : 2002/10/01(火) 00:50
>>198
「いただきましょう!」
喜び勇んで中にはいる。

202 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:52
>>200
いきなり本題か・・・・。

麦茶を一口いただく。



『パーティ』だよ。

203 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:54
>>202
「『パーティ』。どんな趣旨の『パーティ』だ?
誰かの誕生日パーティーでも開くのか?」

204 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:57
>>201
(おい・・・本当にここなのか?何も・・・『感じない』ぞ?むしろ『あちらの方向』から『強烈に感じる』んだが・・・。)
>>203
いや隠さなくても結構。
大っぴらに出来ないのは解りますがね。

私とて貴族の端くれ・・・口は堅く義理に厚い。

205 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 01:00
>>204
「何言ってるかさっぱりわからん。
やっぱり帰ってくれ」

206 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:01
>>205
バン!テーブルを勢いよく叩き立ち上がった。


乱!交!パー!ティ!の事だ!
惚けるんじゃあないぞエロガキッ!

207 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/10/01(火) 01:02
>>206
(あああああっ、やっぱり私のせいだぁ〜!)

208 : お供 : 2002/10/01(火) 01:04
>>204
(おかしいですね、確かにここだって情報が)

209 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:04
始めろ!
今すぐ始めろ!

エロスで満たせ!

私を!

私の体を満たすんだ!

早く!!始めるんだッ!!

210 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:05
>>206
乱交パーティ。そのいかがわしいセリフを貴族が口にした次の瞬間!
温厚そうな執事はいきなりキレた。
ウェイツ「貴様ッ!坊ちゃまの前ではしたねー言葉を使うんじゃないッ!」
『ブラック・フラッグ』は机を一瞬で『砂』に変え砂の目潰し&ラッシュを貴族に叩き込むッ!(パスAC)

211 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:08
>>210
「はぁぁあああああああああああ!!」

ドバンッ!訪問者の立っていた地面が勢いよく隆起した。

212 : お供 : 2002/10/01(火) 01:09
>>210
「うわお!怒りましたよ。乱交パーティー乱交パーティー!」
逃げながらウェイツを煽った。

213 : 『伺か』 : 2002/10/01(火) 01:09
「変態や、ホンマモンの変態や……」
(見てた。呆れた。立ちすくんだ)
(場所は入り口辺り)

214 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:11
>>212
逃げてたら、落とし穴に落ちた。

215 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:11
>>211
パラボル「こいつもやはりスタンド使いッ!『ラタララス』!」
スタンドを出し後ろに下がる。
 
ウェイツ「こしゃくな!」
隆起した地面を丸ごと砂に変えラッシュ。

216 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:12
>>215
屋敷の屋根の上にいた。

「やはり何も感じない・・・デマか・・・エネルギーを無駄遣いしてはいけない!撤退するぞダブ君ッ!」

217 : 『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 : 2002/10/01(火) 01:13
>>216
「まじっすか!?」
逃げ出した。

218 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:15
>>216-217
ウェイツ「賊め、逃げおったか!」

219 : 『伺か』 : 2002/10/01(火) 01:17
「あー、なんや有名人同士の顔合わせのようやな。
 うん、こういうのはなんや。『触らぬ神にTATARIなし』言う事でどっか行こか」
(撤退)

220 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:17
>>218
奇妙な事に・・・・

屋敷の屋根が所々卑猥な形に隆起していた。


そして残された数冊のエロ本。

これが一体何を意味するのか・・・全ては謎である。

221 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:18
>>218
「ニゲラレタナ」
「オイシソウ ダッタノニ」
「イヤ マズソウ ダロ」
「セイキョウイクニ ツイテ カンガエナオサナクテハ」

222 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:20
>>220
卑猥な形に隆起した屋根はウェイツによって物凄い勢いで修理されたとか。
エロ本はすぐに処分されたことは言うまでもない。

223 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:20
駅周辺から。
 
>>220
「あの2人…屋敷から逃げるように出てくるとは…ただ事じゃあないな!」
スタンド針発射。当たるかな。

224 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:31
>>223
逃げられたらしいね。
「ただいま〜。」
17歳のユーリが登場。若返ってる。

225 : 『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 : 2002/10/01(火) 01:31
>>223
もう逃げちゃってますよ!

226 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:35
>>224
屋根を直したりエロ本を処分したりでウェイツは大忙しだ。
若返ったユーリには気付かない。

227 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:36
>>226
「…手伝いますよ。ウェイツさん。
一人じゃ大変でしょう?」

228 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:38
>>227
ウェイツ「車椅子のあなたでは屋根の上に登るのは危険すぎです。
私におまかせを!」
 
パラボルがユーリをじっとみている。

229 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:39
>>226
手伝う
「アレ ? Eガ イネーゾ ?」
「オカシイナ サッキマデ イタノニ」

>>227
トンテン カントン
「ヒトリ ジャネーヨ」
小人たちも手伝う

230 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:39
>>228
「あ、そうか。そうでした…。
ん。何かな?パラボル君?」

231 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:41
>>230
パラボル「ビミョーに色気が無くなったな」

232 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:44
>>229
「ごめん。気がつかなかった。」
 
>>231
「ひどッ!…若くなったの!女子高生くらいよ!ピチピチ!」
その頃からけっこう良い体。

233 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:46
>232
「『大人の色気』が無くなったんだよ・・・」
そういい残し『少年』は消えた。

234 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:46
>>233
ムシャ ムシャ
「ナンカ ネバネバ スルナ」
「ナンカ シメッテルナ」
「マズイナ」
「クリノ ニオイ・・・」
エロ本を食べて処理している。
だんだん変な色と匂いになっていく・・・
周囲に匂いが立ち込める

235 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:47
>>233
「クッ…いいもん。クルスさんが帰ってきたら…
2歳差に縮まっているんだから…!」
自室に帰って、セーラー服を着て再登場。
「よっしゃ!いける!」
自信満々。

236 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 01:54
>>235
『入り口』と書いてある扉がある。

237 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 01:54
>>234
それは勘弁してください。
>>235
「・・・僕はロリコンじゃないし」
就寝。おやすみなさい。

238 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:56
>>234
「こ…こら!そんなもの食べるんじゃない!」
 
>>236
「なんだ…これ…」
遠くから観察。

239 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:58
>>237
「ロリッ…!?…まあいいや。おやすみなさい。」

240 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 01:59
>>238
観察した。
『入り口』と書いてある扉だ。

241 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:59
>>237
しょうがないので芳香剤を食べた
これはこれでくさい

>>238
食べるのをやめた・・・・・・・・・くさい

242 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:00
>>240
「…なんでこんなものが…『入り口』…?」
警戒。
>>241
「くさいよ。なんかせめてラベンダーの香りとか!」

243 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 02:03
>>242
芳香剤をかじった・・・
現在・・・ラベンダーの香り。(トイレの芳香剤)

244 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:03
>>242
依然と『入り口』と書かれた扉は沈黙している。

245 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:04
>>243
「芳香剤はちょっと…。
むしろ、おいしいの?」

246 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:05
>>244
石をぶつける。

247 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:07
>>246
部屋の中に石があるのか?

248 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 02:07
>>245
「タベレリャー ナンデモ イー ダヨ
セカイニハ キガデ クルシム コドモタチガ ドレグライ イルト オモッテイルン デスカ ?
ソレニ クラベタラ ワタシタチハ シアワセ ジャナイ デスカ (以下略)」
説教された

249 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/10/01(火) 02:09
>>247
そうでした。じゃあ、なんか紙くず。
 
>>248
「そっか。じゃあ、これからはピーマンもがんばって食べよう。」

250 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:09
>>249
誤爆です。スイマセン。

251 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:13
>>249
紙くずは『入り口』と書かれた扉にぶつかった。
…………反応は無い。

252 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 02:16
>>249
「ピーマン ワタシタチガ ソダテテルヨ !!」
彼らは自給自足のために屋敷の庭の一角に畑を作っている
「ピーマン チャント タベナキャ ダメダヨ !!」
といいのこして去っていった。

253 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:17
>>251
「なんか…怖いな…。」
扉には触れないように、屋敷から出る。

254 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:23
>>253
『入り口』は消えた。

255 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:24
しばらくしてから、自室に戻り就寝。
お休みなさいませ。(落ちます)

256 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/05(土) 02:18
波紋荘から。
 
「…一体どうしちゃったんだろう。翔影さん。」
シャワーを浴びて、就寝。(落ちます)

257 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/05(土) 23:46
「ふう…。兄さんたちはどうしているのか」
 
屋敷の庭を散歩していた。

258 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/05(土) 23:58
屋敷の庭を浮いていた。

259 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:05
>>258
「ありゃなんだろう。新入りか」
近づいてみた。

260 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:08
>>259
香山は逆さまに浮いている。
「こんちは」

261 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:18
>>260
詳しく観察する。
「こんにちは。何をやってるんですか」

262 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:19
>>261
20代の男。
「いやなんか暇つぶしを」

263 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:21
>>262
ただ浮いてるだけなんですね。
 
「そうですか」

264 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:22
>>263
「ええとどなたですか?怪しい人を見つけたら報告しろって言われてるんですけど」

265 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:27
>>264
「ボクも言われてますね。そして貴方は怪しいですね」

266 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。

267 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」

268 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。

269 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」

270 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」

271 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」

272 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」

273 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。

274 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。

275 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」

276 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」

277 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」

278 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」

279 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」

280 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」

281 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。

282 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。

283 : 訪問者 : 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
 突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
 名前はアラタ!当年とって17歳!
 血液型はAB型!
 性格は見ての通りです!」

284 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」

285 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
 さあ、やってくれい。」

286 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」

287 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
 では中に……勝手に入っていいのか?」

288 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。

289 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。

290 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
 
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。

291 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。

292 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」

>>291
シカトしている。

293 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。

294 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:41
>>291はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)

295 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
 では招かれまして。」

296 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」

297 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか

298 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。

299 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる

300 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。

「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。

301 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。

302 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
 食う 飲む

303 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。

>>300>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。

304 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気

305 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。

306 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304は取り消し 遠慮なく食う

307 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」

宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。

308 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。

309 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
 
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。

310 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
 ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」

立ち去る

311 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)

312 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?

313 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。

314 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
 粘りこみますぞ!」

315 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。

316 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
 …して、今日は主人はいらっしゃるので?」

317 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」

>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。

318 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
 
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」

319 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
 ほかのカタログはありませぬか?
 良さげなものがありますな。」

320 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」

321 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。

>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
 でも、その前に射抜かれたいのでは?」

322 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
 では生きていたらよろしく。」

323 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。

324 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
 
 
 
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
 
…能力について何か質問はあるか?」
 
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

325 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」

326 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)

327 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン

328 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」

329 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
 1、水分を吸わせることはできるのか?
 2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
 3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」

330 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」

331 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」

332 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:38
>>330
「(ホッ…)とにかく、これからよろしくお願いしますね♪」

333 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>330
「よろしく。」
ガシッと手をつかむ

334 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>333
>>332のミス

335 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:41
>>333
「きゃ。は…はい。よろしくお願いします。」
微笑む。

336 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:42
「Zzzzz」
立ったまま寝ている。

337 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:43
>>329
>>331
「それでは質問に答えようか。
 
1:もちろん水分を吸わせることは可能だ。
2:『スポンジ化』されたものは殴打などの衝撃を吸収するようになる。
3:生物の場合、関節部なども『スポンジ化』されることにより普段通りに行動することは困難だろう。
(ジョジョ原作でジョリーンたちがカタツムリ化したような感じ)
 
スポンジ状態を元に戻すには『ハッピー・マンデーズ』を解除すればスポンジ状態から
一瞬で元に戻すことが可能だ。
また能力の有効範囲は『ハッピー・マンデーズ』から半径10メートルほどだ」

338 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:45
「おっとセールスマン殿。
 これから懇意にさせてもらいますぞ。」
こっちもガシッと。

339 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>336
「…起きてください。」
起こす。
 
>>337
「なるほど。」

340 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>338
「あ、…ああ。どうも」
起きた。握られた。

341 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:47
>>337
「なるほど。合点がいった。
 ありがとう。パラボル殿。」

342 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:48
>>340
「ところで、どこにいけばセールスマン殿に会えるのですかな?」

343 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:48
>>341
「(17才の割には…老けた口調よね。
…意図しているのか…それとも…?)」

344 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:49
>>339
「起きてますよ。失敬な」

>>342
「ここにいますが」

345 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>344
「これは失礼しました。
えっと…どんな服を着ればいいんでしょう?」

346 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:50
「なるほどなるほど。
 これは重畳。」

347 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>341
「理解できたようで何よりだ」

348 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:52
>>345
「良いですか?
 貴方が何を狙ってメイド服を着ているのかは分かりませんがね!
 メイド服の用途は何なのか! 
 1.主人を誘惑
 2.働きやすい為の服
 3.制服。働く人間に連帯性を持たせる為の物
 このどれですか? 貴方がメイド服を着ている理由はッ!
 まずはそれからだ!」

>>346
「随分と古い言葉遣いですね。
 で、何か買いますか?」

349 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「いえいえ、また今度にしますぞ。
 …そうですかな。古いですか。」
ニヤリ

350 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「え…2ですけど。私以外にメイドいないみたいですし。
むしろ、私女の子しか愛せませんから。」

351 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:55
>>350
「ほう、それはそれは。」

352 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:56
>>351
「そういう愛の形もあるのですよ?」

353 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
(………)

354 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
「ほほう。2だと。貴方は2だと仰せられるか!
 だが、それはおかしい!」
何か袋から資料を取り出した。
「その証言はこの証拠と『矛盾』するのです!」

355 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>354
「どれ。」
見てみる。内容は?

356 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:58
>>349
「で、私と会える場所ですか。無いですね。
 まあ、私以外にも行商みたいなのをしている人の噂も聞きますけど」

357 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:58
>>352
「これは失敬。」

358 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:03
>>355
なんか色々な服のデータ。
「良いですか。
 メイドという職業にそもそも車椅子使ってる人がつけるのか?
 とかそういう事は置いといてですね!
 メイドという職業は非常に動く訳です!
 ですが! 貴方のそのメイド服はとても動きづらい!」

(省略)

「だからですね!
 貴方はこの製品! 『介護用衣服(特許出願中』を買えばよかろうなのだ!」

359 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:04
「なるほど。
 根拠がありますな。」

360 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:05
>>358
「なるほど。じゃ、ちょっと待ってて。」
自室に一度戻る。着替えて登場。
タンクトップとショートパンツで。それに、エプロン。
「これでいいよね?」

361 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:10
>>360
「微妙に趣味が悪いですが、それも良かろうなのだ。
 って買ってくんないですか」

362 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:12
>>361
「趣味悪いかな。」
少々落ち込む。
「あ、それと…買わないよ。脚治さなきゃいけないし。」

363 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:13
>>362
「足を治す? そんなトカゲじゃああるまいし」

364 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:15
>>363
「いや、そーゆーことをできる人がいるらしいのですよ。」

365 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:15
>>362
「治すあてが?」

366 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:17
>>363
取り消し
「後学のため、くわしく聞きたいですな。」

367 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:17
ミス続き ゴメン

368 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:17
>>364
「ほほぉ。そいつは面白いですね」
手帳を出した。
何か書き込んでいる。

369 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:18
>>366
「詳しくは知らないんですけどね。」

370 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:19
>>369
「ふむ、残念。
 セールスマン殿も知らなそうですしな。」

371 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:36
「ところでパラボルさんでしたっけ。いーまーすーかー?」
売りつけるつもり満々だ。

372 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:39
>>371
「何だ?何か用か?」

373 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:40
>>372
「若返る薬とかに興味あります?
 後縁結びとか、掃除とか。
 なんなら家庭用品各種も取り揃えて」

374 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:45
>>373
「僕はまだ若いから若返りの薬なんて必要ないね。
縁結びだなんて迷信は信じてないし。キミから買うものなんてないよ」

375 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:47
>>374
「いや、別に貴方に飲めって言ってる訳じゃないですよ。
 貴方の身の回りで自分より早く死んで欲しくない人とかはいませんか?
 その人に使ったって良いですし。
 それに脅しにも使えますよ」

376 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:54
>>375
「人の生き死にをそんなもので左右させるのは自然に反すると思うね。
それに生きる奴は毒を盛られても生き残るし、死ぬ奴は瓦が落ちても死ぬ。
それでいいじゃあないか。
 
しかし脅しに使うとはどうやって?興味があるな」

377 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:57
>>376
「自然に反するも何も、スタンド能力だって自然に生まれたもんですよ。
 それによって起きた結果が自然に反するってこたぁ、無いかな」

「で、脅すってのは要するにですね…まぁ、少しずつ飲ませてくってだけですよ」

「思考力とか記憶はそのままみたいですからね。
 ただ肉体だけが『若返っていく』。
 0歳になったらどうなるか…それ以下になったらどうなるのか?
 それに対する恐怖は大きいと思いますね。
 完全なる消滅に対する恐怖は死よりも大きいのでは?」

378 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 01:02
>>377
「ふうん…。そういう使い方もあるわけね。
だけどいらない。僕が目覚めさせた奴の中にそういうスタンド使いがいるからね。
わざわざお金を出して買うよりそいつに頼んだほうが安上がりだよ」

379 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/20(日) 11:49
>>378
「ひどいや! もう来ねェヨ!」
バイクに乗って走り出した。

380 : 『行商』+『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:39
「・・で、誰か居ますか?もしもし?」

381 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:42
>>380
「ブナァーオ」
ガリガリ 
行商のすねを引っ掻く。

382 : 『行商』 : 2002/10/24(木) 23:44
>>381
「イテェー!」

とりあえず遠くに放り投げた。
重いので両手で。

383 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:47
>>382
「ブギャー」
ドダン 
見事着地して行商の足元にやってくる。
 
ガリガリ
『name』
デブ猫は地面にそう刻みつけた。行商を見上げる。

384 : 『少年』 : 2002/10/24(木) 23:47
>>380-382
「あいつ等何やってんだ」
ちょっと離れたところで眺めている。

385 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:49
JIRO(シベリアンハスキー・♂・生後1ヶ月とちょっと、目つき悪い)を
連れて屋敷に遊びに来た。
 
なんかものすごく大きな猫が飛んできた。

386 : 『行商』 : 2002/10/24(木) 23:51
>>383
「・・・・・・しょうがないな。」
ガリガリ
『name』と刻まれた地面にnを1個増やしてやった
『mame』
「・・・・今日から『マメ』な。お前。」

387 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:55
>>385
(猫が飛んできたのは気のせいだった)
 
JIROが猫を見て怯えている。

388 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:56
>>384
人と猫が戯れている。
 
>>385
無事着地したらしい。飼い主らしい男の元へ歩いて行った。
 
>>386
「ンナァー」
納得したようだ。座った。

389 : 『少年』 : 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「そこの猫とお前!何か用か?」
尋ねた。

390 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「(よくもまぁ、あれだけの図体で軽々と着地を;飼い主・・エサやりすぎ
じゃないのか?)」
今連れている仔犬と良い勝負の大きさの猫を見て呆れている。

391 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:01
>>388
「あ、こんなことしてる場合じゃないんだ。」

>>387 >>389
カモ発見。
「あ、えーっと、砂糖とか味噌とか要らないですかね?
 今ならこの愛くるしい猫もお付けしますよ。」
猫を抱きかかえあげる。

392 : 『少年』 : 2002/10/25(金) 00:04
>>391
「間に合ってる。猫は要らない」

393 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:05
>>389
「やぁどうも。お久しぶりです。あ、これお土産です。」
一気にしゃべると屋敷の主に向って手提げ袋を差し出す。
中身は駅前で評判の良い和菓子屋のみたらしダンゴ。
 
>>391
「こいつ(仔犬のJIROを抱き上げて)がいるので猫は飼えません。
だから砂糖も味噌もいりません。」
・・・・・・・なんか、どっかで会った事なかったっけ?ねぇ。

394 : 『デブ猫』 : 2002/10/25(金) 00:07
>>390
「ンゲェー」
睨んだっぽい。
 
>>391
「ブァー」
抱きかかえられた。
 
>>392
「ニャーオ」
微妙に態度が違った。

395 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:07
>>392
よく考えてみる。
・・・・猫『は』要らない

「じゃあ、猫無しで。1000円になります。」
適当に猫を投げ捨てる。
ぽいっと。

396 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:10
>>393
「じゃ、別でもいいですよ。猫無しでも。」

ただ、ヘラヘラと笑っている。

397 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:10
>>395
今度こそ猫が飛んできた。
 
「あ、ちょっとっ!」
JIROを小脇に抱えて、空いてる方の腕で猫をキャッチっ!
ところで、猫の体重は何`?

398 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:12
>>396
「ふぅん、あっそう。じゃあね、グレープシードオイルがあれば一本買っても
いいけど?あとタマネギのドレッシングとかもね。」
両脇に子犬(体重はたぶん7`ぐらい)とデブ猫を抱えているので大変。
重い・・・・・・・;

399 : 『少年』 : 2002/10/25(金) 00:13
>>393
「わざわざ悪いな」
>>395
「猫『も』いらない」

400 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:15
>>398
「そんなハイソなもん無いですよ。なめんな。
 料理のサシスセソしかないですよ。」
>>399
「酷い・・・・詐欺だ。こんなでっかい屋敷もってんだから
 一個くらい買ってくださいよ。」

401 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:18
>>399
「いえいえ、気を遣わないで下さい。色々とお世話になっていた身ですし。
これぐらいさせてください。」
屋敷に住まわせて貰った事をいたく感謝しているようだ。
ここを出て随分経つが、感謝の気持ちは変わっていない。
(もちろん、ウェイツさん目当てってのもあるけど)
 
>>400
「じゃあ何もいりません。あぁ、残念だ。」
所で猫をどうにかして下さい。重いです。
まだ両脇に犬猫を抱えている様だ。

402 : アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』 : 2002/10/25(金) 00:19
>>395
「ォアー」
飛んだ。猫は飛ぶ。
 
>>397
「ナーオゥ」
猫は空中で止まる、猫の下にはもう一匹巨大な、小さめの虎くらいある猫がいた。
いや、現れた。
>>398
なので抱きかかえる必要は無かった。

403 : 『デブ猫』 : 2002/10/25(金) 00:20
>>402
ナーオ

404 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:20
>>401
「しょうがないな……」

翔影の両肩にそっと手を置き、
一気に行商の全体重を掛ける!
転べ!

405 : 『少年』 : 2002/10/25(金) 00:21
>>400
「屋敷の大小で購買義務が左右されるわけないだろうが」

406 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:22
>>402-3
なぜか涙が出た。男泣き。

407 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:22
>>404
「・・・・『パトリオット』・・・」
スタンド発現。
肩に手をかけている行商を引き剥がす。そして首根っこを掴んだ。
(猫の件は了解)

408 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:24
>>407
「はい、ごめんなさい。許してください。」
とにかく謝った。

409 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:28
>>408
「初対面の人間をいきなり転倒させようとするとはいい度胸してるね、あんた。」
心底謝罪しているなら離すが、上っ面だけなら首根っこを掴んでさらに持ち上げる。

410 : 『デブ猫』 : 2002/10/25(金) 00:29
>>406
「ナァァァァァァァォオオオオオオウウ」
泣いた、男泣きに泣いた。
 
>>407
「フゥゥッ!」
バシィッ!
猫スタンドがパトリオットの腕を殴る。

411 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:32
>>410
「痛ッ!なんだ、このド猫ッ!!」
行商を離すと今度は猫の首根っこを掴んだ。

412 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:33
>>409
「初対面て!会った事あるじゃないですか!翔影さん!
 病院で!アナタの精神が病んでた時に!
 病室に行って!チキンラーメン!りんごジュース!
 脱ぎかけののパジャマ!親友じゃないですか!」
行商の記憶の隅々を探り、
行商が忘れかけていた過去を大声でまくしたてる。

413 : 『デブ猫』『ワン・ミートボール』 : 2002/10/25(金) 00:35
>>411
「ブシャアアア!」
猫スタンドが翔影本体にタックルする パスCB

414 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:36
>>411
「あっ!マメがピンチだ!」
ポカ!
翔影の頭を殴った。後ろから。

415 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:38
>>412-413
「ふふっ・・・白状したな、このガイジンッ!」
初対面なんて嘘。ここであったが100年目かぁっ!?
 
「おっと・・・はいはい、おいたをしないの。コレあげるから大人しくしなさい」
JIROを抱えたまま、『パトリオット』で猫スタンドをがっしり捕まえる。
で、本体のネコの鼻先でササミジャーキー(猫用)をちらつかせた。

416 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:42
>>414
ドガッ!!
 
殴られたので振り向きざまに思いっきり商人の股間を蹴り上げた。

417 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:44
>>416
そりゃあもう、振り返ってる間に避けれますよね

避けた。
「バーカバーカ。」

418 : 『デブ猫』『ワン・ミートボール』 : 2002/10/25(金) 00:48
>>416
「ヴルルルルルルルル…」
スタンドを解除した。
  
「シャアッ!」
猫はササミジャーキーを払いのけ、後ろに跳び退る。
再びスタンドが発現し、地面に文字を刻み付ける。
  
『kill』
  
猫スタンドは前傾姿勢をとる…。

419 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:50
>>417
猫スタンドも手放して、JIROを抱いたまま行商を無視・シカト。
 
「また遊びに来ますね。あぁ、このガイジンはマトモに相手にしない方が
いいかと思われます。たまに役立つものを売ってますがね。では・・・」
少年に会釈すると、とっとと屋敷から出て行った。

420 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:52
>>418
「・・・調子に乗るな・・だが、今日の所は私の方から引いてやる・・・
感謝するんだな。」
さっきまでの穏やかな表情とはうってかわって、身も凍らんばかりの
冷たい表情を見せて猫と猫スタンドに言うと立ち去った。

421 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:52
>>419
「・・・なんだ、つまんね。
 さて、帰ろうかマメ。」

帰ろう。

422 : 『デブ猫』『ワン・ミートボール』 : 2002/10/25(金) 00:53
>>419
「ヴルルルルルル…」
かなりご立腹。

423 : 『デブ猫』『ワン・ミートボール』 : 2002/10/25(金) 00:55
>>420
「……ブァー。」
流した。
 
>>421
「ンァーオ」
帰る。

424 : 緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』 : 2002/10/27(日) 00:05
「・・・私の『家』はここにある。」

住人に気づかれないように出かけていった。

425 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 16:58
屋敷の庭を掃除中。
「(今夜にでも、
パラボル君にお金を借りれないかどうか聞いてみよう。
脚が無いと不便だしな〜。)」

426 : 『少年』 : 2002/10/31(木) 23:16
部屋でビデオを見ている。

427 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/10/31(木) 23:18
>>426
そのビデオは何ですか

428 : 『E・ロイーズ』 : 2002/10/31(木) 23:21
ムッ!?

429 : 『少年』 : 2002/10/31(木) 23:21
>>427
『大福星』

430 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 23:22
>>426
「…あのぅ…」
申し訳なさそうな声で話しかける。

431 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/10/31(木) 23:23
>>428
「実録・女子高生の放課後」らしいですよロイーズさん。

>>429
またまた。

432 : 『少年』 : 2002/10/31(木) 23:23
>>428
『ユン・ピョウ』
>>430
「ん。何か用か?」
ビデオを停めた。

433 : 『E・ロイーズ』 : 2002/10/31(木) 23:25
>>432
「全く良い所だったのにな。邪魔をする者は誰か。」

434 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 23:25
>>432
「そのう…実は相談が…。
お金のことなんですけども…」

435 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 23:51
>>432
「そのう…実は相談が…。
お金のことなんですけども…」

436 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 23:51
二重投稿してしまいました。ごめんなさい。

437 : 『少年』 : 2002/10/31(木) 23:54
>>434
「・・・金か。悪いがそう大金は出せないぞ」
>>433
サモハン・キンポー

438 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/31(木) 23:56
>>437
ショック。
「…失礼しました。」
項垂れて部屋を後にする。

439 : 『E・ロイーズ』 : 2002/10/31(木) 23:57
>>437
そこはかとなくいやらしいその響き・・・子供ながらに覚醒しているのかッ・・・!?

440 : 『少年』 : 2002/10/31(木) 23:58
>>438
「そうか。力になれなくて悪いな」
『大福星』の続きを観た。
>>439
ユンピョウ

441 : 『E・ロイーズ』 : 2002/11/01(金) 00:00
>>440
よし、お楽しみの・・・・続きを楽しもうか。

442 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 16:43
「もしもーし」
扉を激しく叩いた。
「入ってますかー」
志願者が扉を叩いている。

443 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:12
>>442
「どちらさまです?」
扉が開く。
車椅子に乗ったセーラー服の少女が出迎えた。
少女はタバコを咥えている。
「…志願者の方ですか?」

444 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 18:13
>>443
「ハイ。前衛的ですね」
返事をした。
ユーリを評した。

445 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:21
>>444
「前衛的…ねえ?
ま…えっと…志願者なんですよね。」
ユーリは奥へと進んでゆく。
「私はこの屋敷のメイド、ユーリ・クライン。
…ユーリとでも呼んでください。
いかがなされました?矢による試練をお望みでしたら…
どうぞ…屋敷の中へ…。」

446 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 18:25
>>445
「ええとメイドさんですか」
ユーリについて行く。
ちょっと頭が弱い人なんだなと思った。
「曽戸です」
眼鏡の女だった曽戸。

447 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:28
>>445
応接室に案内。
紅茶とミルフィーユを出す。
「どうぞ…楽にしていてください。
今、主を呼んできますので…。」

448 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 18:31
>>447
「ハイ(メイドってなにするんだろう)。」
そんなことを考えながら30秒で紅茶とミルフィーユを平らげた。
紅茶は自分でおかわりしている。
ものすごく楽だ。

449 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:31
>>445-446
(しばらくぶりに来たけど…あの人たちもこの『屋敷』の人たちかしら?)
こっそり中に入った。

450 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:34
>>448
「(少しは遠慮しろ!このポンチ野郎がッ!)」
顔には出さない。
「今、主はいないようですね。
…どういたしましょうか。」
>>449
こっそりなので気がつかない。

451 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:36
こっそり応接室に行った。
こっそり紅茶をいただいた。

452 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 18:36
>>449
>>450
いつの間にか曽戸は眠っていた。
「・・・・ンガー・・・・」

453 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:37
>>451
さすがに気がつくよ。
「…コソコソするのはやめにしませんか?」

454 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:38
>>452
「(ホント…遠慮をしらねー奴だなッ!)」
ほっとく。毛布でもかけておくか。

455 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:40
>>453
サッ。
紅茶カップが消えた。
人の姿もない。そこにあるのは、ただの『背景』。

>>452
こっそり寝てる曽戸に近づく。

456 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 18:41
>>454
毛布に包まった。
ごろごろ転がって自らスマキ状態になった。
幸せそうに泣いた。

457 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:42
>>455
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
カップが消えた位置に針を発射!

458 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:44
>>456
「(…こんな奴はダメだな…
やっぱり、この前アマモトと会った時のあの病弱そうな女の子…。
…あの儚げなカンジが……いいんだよなぁ…。)」
ため息。

459 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:46
>>457
移動している。曽戸の方に。
>>456
(泣いてるわ。うれしそうに。)
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

460 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:47
>>459
「……気配はあるが、姿が見えない。
…お前は…何者?」

461 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:50
>>460
質問に対する返事はない。

しかし…曽戸の顔にちょび髭が描かれた。

462 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:53
>>461
「…」
曽戸を中心に、針を乱射。マシンガンのように。

463 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 18:55
>>462
曽戸にも命中。幸せな夢を。

464 : 背景 : 2002/11/09(土) 18:57
>>462
(フッ…そんな針ごとき、スピードAの前には無駄無駄ね!)
叩き落そうとした。

でもカップを持っていたのを忘れていた。
少し刺さる。

「あうっ。」

465 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:00
>>464
『ヘヴンリー・ソーシャル』の針は幸福にする針。
どうしようもなく幸せになる。
行動不能に陥り、スタンドは解除され、
どんな外的な力を受けても何も抵抗は出来ない!

466 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:01
>>465
「刺さったわね…?さあ、姿を現しなッ!」

467 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:04
>>465
「ふにゃふにゃ」
幸せになった。
周囲が虹色に光って、無力化されたスタンドと女の姿が現れた。
「こんなに幸せでいいのかしら…」

468 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:08
>>467
「…」
30m以内にユーリがいる場合、多幸感状態は解除されない。
「…お前にはもう術を破る方法はない…。」
ロープで拘束。
ソファーに座って見張り。

469 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:10
>>468
「さて。…貴女…名前はなんていうの?」
尋問開始。

470 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:12
>>468
「ああ…『マッチョ・ギャング』が…」
幸せなまま縛られた。

針を自分から抜いたりはできない?

471 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:13
>470
無理だと思うけど。

472 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:14
>>469
「さいじま…さくこちゃんでーす。
ケラケラ。
あなたはー?」
幸せ。

473 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:15
>>472
「私はユーリ・クライン。
…ユーリとでも呼んで。
貴女はここの屋敷に何をしに来たの?」

474 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:18
>>473
「えーと、あれー?なんだっけ?
忘れちゃったー。
いいじゃない。しあわせだからー。」
ヘラヘラヘラヘラ。

475 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:19
>>474
「…」
体を弄る。
財布を持っているならそれを盗む。

476 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:22
>>475
「きゃあ、ユーリちゃんたらいけない人っ!」
くすぐったがった。
スタンドでユーリを抱きかかえた。

477 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:23
>>476
「……(いい反応だな…ああっ!そうじゃない!)」
精神が無防備な状態になるのでスタンドはムリだ。
財布あるのか。

478 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:26
>>477
財布があった。
2万4千7百5十4円入っていた。

479 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:27
>>478
頂いておこう。
キャッシュカードはあるか?

480 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:28
>>479
ない。

「ねー、『しょーねん』さんはまだ帰ってきませんかー?」

481 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:29
>>480
ないのか。残念。
「…あの子と知り合い?」

482 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:34
>>481
あの子て。
「だって、射抜いてもらたんですもーん。
ウフフフ。ウフフ。

そーだ、思い出した。お礼をもってきたのよ。きょーは。」

483 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:37
>>482
「射抜いて…(ってことは私と同じか…。)
お礼?私からあの子に渡すから見せて。」

484 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:41
>>483
「クッキー焼いてきたのよー。
あれ?どこだっけ?」
見せられない。というか、縛られている。

485 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:43
>>484
「クッキーか。じゃあ、直接渡して。」
解いた。
…屋敷を出て、30m離れた。
多幸状態解除。

486 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/09(土) 19:48
>>485
「ハッ。あれれ?」
元に戻った。
「何だったのかしら、今の夢のようなひと時…」

それはさておき、曽戸にちょび髭を描き直して、部屋の隅で居眠りを始めた。

487 : 背景 : 2002/11/09(土) 19:49
>>486
補足。
クッキーの箱は曽戸の側に落ちていた。
回収。

488 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/09(土) 19:52
>>487
「ふう。
…フフフフ…やった。2万4千7百5十4円ゲット!
ラッキー!」
 
そのまま、夕方までユーリは帰ってこなかった。

489 : 曽戸 : 2002/11/09(土) 21:10
「・・・ンガー・・・ガ・・・・ゲ・・・ゲ・・・・迎撃ビクトリースマッシュ!」
「ハッ!なんて幸せな夢をみたんだろう・・・」
そして再び夢の中へ・・・

490 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:01
目を覚ますと、一人であやとりを始めた。
「やまー、かわァー、あみィィイイイイ―――――ッ!!」
屋敷の主人を待つ。

491 : 背景 : 2002/11/10(日) 23:05
寝てる。

492 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:07
>>491
「・・・・・・」
見つけた。
「・・・・・・ィ良しっと」
眉毛をつなげた。油性マジック!!

493 : 背景 : 2002/11/10(日) 23:09
>>492
起きなかった。

494 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:13
>>493
「・・・・・フハハハ!」
ヒゲも描いた。
しかも既にッ!揉み上げとつなげているッ!!

495 : 背景 : 2002/11/10(日) 23:17
>>494
「グウ…ムニャ……ハッ!」
気がついた。
「きゃははははは!」
いきなりちょび髭の顔を見て笑い出した。

496 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:20
>>495
「フハハハハハハッ!!」
さっきから笑い続けている。
「フハッ・・・・ウゲッウゲッ」
むせながら笑い転げた。
笑われてることには気付いていない。

497 : 背景→彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:24
>>496
「あら、ちょっと、大丈夫?プププ…」
迷彩を解いた。
笑いをこらえながら曽戸の背中をさする。

498 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:27
>>497
「ブハッ、ブァハッ・・・・・・ふう」
落ちついた。
「なかなかの破壊力だったよ・・・」
まじめな顔で言った。

499 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:30
>>498
「フッ。あなたもね…。寝起きに効いたわよ。」
自分が落書きされたのは気付いてない。
「ところであなた誰?」

500 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:33
>>499
まさか自分に落書きされてるなんて思いもしない。
「曽戸美空20歳独身女子大生。そっちは?」
口元がピクピクしてきた。

501 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:37
>>500
「彩島咲子。あなたの1コ上ね。
そ、それで(プ、曽戸(プ…さ…ん(ププ…
あなた、こ、ここの人なの?(プクックックック」

502 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:41
>>501
「そうですか・・・いやちょっと自分は・・・
な、なんかいぬいぬいてもらえるって、て
フハハハッハァッハハハッ!!」
限界を超えた。思いっきり彩島の顔を指差して笑った。

503 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:44
>>502
「そ、そうなんだ、プハッ、
あなた、も、射抜いてもらうのね、アハ、アハハハハ…」
こっちもつられるようにして笑った。
「ヒィーッ、ヒィーッ、
そ、その顔で笑わないで…」

504 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:48
>>503
「そ、そっちの顔に比べべたら、自分、ハッ、は間違いなく、
フ、普通の顔だっててばッ!!ヘヘヘフヘッハハハハァ・・・」
疲れてきた。
「ファ、ゼハァー、ゼハァー」

505 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:52
>>504
「は?私?」
なんか失礼なこと言われた気がした。
「そういえば、アナタ何もってんのよ。」
マジックに気がついた。

506 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:55
>>505
「ゼハァーッゼハァー」
酸素の補給に必死なので聞こえない。
彩島はマジックに『油性』の文字があるのを発見した。

507 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:58
>>506
「まさかそんなッ!」
なんか鏡なり窓なりに自分の顔を映す。
「こ、これは…」
ブルブルブル。

508 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:04
>>507
若干凛々しくなった眉毛が、ジェットコースターが一回転する部分のように
中央で結ばれている。
さらに顔面の下半分が、イスラム教徒のようにダンディーになっている。

そんな彩島の様子を見て、女子大生必須アイテム手鏡で自分の顔を確認する曽戸。
「ブハッ!フハハハハハハ」

509 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:11
>>508
「よくもぉぉぉ―――!
この私に向かってェェェェ―――!
こんなぁあああああ!!」
突然キレた。

鼻の下に「ル」の字の髭が描かれていた…
いや、よく見ると『髭』ではないッ!
『鼻の穴』から描かれている!『鼻毛』だった!

「ウシャァアアアッ!」
落書きそのままに曽戸に飛び掛る。

510 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:12
>>509
リンク位置失敗。

真ん中の段は曽戸視点。

511 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:14
>>509
「ッ!これは・・・まずいッ!」
彩島は無視して必死で鼻毛の落書きをこする(パスCC)。
「消えろッ!消えろォォオオオ―――――ッ!!」

512 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:18
>>511
でも落書きは消えなかった。

「食らえィィ!」
ビシィ!曽戸にチョップ。(パワーC)

513 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:22
>>512
「ぐはっ!一女子大生にチョップとは!ヒドイ!非道!」
床に突っ伏した。
その際手から離れた油性マジックが、まるで彩島の顔面を狙うかのように飛ぶ!
キャップは開いたままだ。

514 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:28
>>513
「フンッ!!」
ガキッ。
飛んできたマジックを口でキャッチ!
「獲物はもらったあ!」
ズババババ!
マジックで落書きし返す。(ス精CC)
スタンドは出さず、本体だけでやってる。

515 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:30
>>514
口でキャッチするときに心地好いシンナーの香りが。
「むむむっやめッ」
なす術も無し。

516 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:35
>>515
キュッキュッキュ――――zッ
目の周りをパンダみたいに黒く塗った。
目元や口元にシワを描いた。
そして鼻毛を丁寧に書き足した。紳士的なカールになった。

517 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:38
>>516
「・・・・・・うまのめ・・・・・」
戦意を喪失して起きあがれない。
『曽戸』―――――→『敗北』

518 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:43
>>517
「うまのめ?
いいえ、あなたの名前は『ジェントル・パンダ』よ!
壮年の紳士口調で喋りなさい!」
勝ち誇って宣言した。
『彩島咲子』―――――→『勝利』

519 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:50
>>518
曽戸の手には輪状の紐が絡み付いていた。
それはまさに、あやとりの『うまのめ』の形だった。
彼女は最後まであやとりを手放さなかったのだ・・・

520 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:57
>>519
「なん…ですっ…て…
『うまのめ』(http://www1.odn.ne.jp/asobo/6204.htm)…」
ショックを受けた。

「フ…フン、こんなものッ!」
あやとりを奪い取った。クシャクシャ。
(くっそぉ〜〜〜〜っ…何?この敗北感は…)
顔を洗いに行った。

521 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 23:16
「今日こそ。今日こそは」
もう2日ほど待っているので、探し当てた冷蔵庫の中のおやつとか食べてる。
「まだかしら。」

522 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:18
>>521
「何やってるんだ?」

523 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 23:20
>>522
「待ってましたよ!2日ほど!さあ射抜いて!」
顔にものすごく落書きされてる眼鏡女子大生二十歳独身がそう言った。

524 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 23:20
「落ちないじゃない!ムキー!」
洗面所で顔を洗っていた。
勝手にいろんな石鹸とか出してる。

525 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:24
>>523
「ああ、気付かなかったよ。悪いな。
じゃあさっそく射抜くか」
wait.

526 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:50
>>525
「『マーズ・ヴォルタ』。キミのスタンドの名前は『マーズ・ヴォルタ』だ。
キミのスタンドが殴ったものには小型の『扇風機』が付く。
『扇風機』は小型ながら強力な風を起こすんだ。
その瞬間最大風速は毎秒17.2メートル。つまり小型の台風と同等だ。
また『扇風機』の数の上限は一度に最大『5つ』までだね」
 
『マーズ・ヴォルタ』
パワー:C(扇風機はB)スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:A

527 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/11(月) 23:54
>>526
「おお・・・タイフーン」
感動した。
「こう・・・かな!」
足下を殴って扇風機をつけた。そしてその風に乗る。
「・・・これの風力って調節自在なんですかァ?」

528 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:56
>>527
「風力の調節は無理。ていうか屋敷の中で能力を使わないでくれ」

529 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/11(月) 23:59
>>528
「ええ!じゃあ自分はどうなりますか。解除出来るんですか?」
吹っ飛ぶのだろうかもしかして。

530 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:01
>>529
「解除は任意で、好きなときにできるぞ」
ふんばってないと吹っ飛ぶかもね

531 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:03
>>530
「なる・・・ほどっ!」
解除した。
「あやうく吹っ飛ぶところだった・・・どうもありがとう、・・・あれ、お名前は?」

532 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:06
>>531
「『パラボル・パラボラ』!
人は僕のことを敬意を込めて『パラボルくん』と呼ぶね」

533 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:09
質問。
ヘヴンリー・ソーシャルについて。
1、刺さったスタンドの針は抜くことは出来るのか。
2、連射はどのくらい可能か。
3、針を受けた者はスタンドを出すことが出来るか。
4、針を受けた者が誰かを攻撃しようとすることは可能か。

534 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:09
>>532
「あーん全然落ちやしない…って、
なんだ、『少年』さん、帰ってたのね?」
しかたないので落書きを能力で上塗りして戻ってきた。

535 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:12
>>532
「パラボル君!親しみやすいね。自分は曽戸美空。
C6(onG)とか呼ばれたりはしないから、曽戸って呼んで下さい。
それじゃあ練習があるので!2日も遅刻だ!ありがとう!」
走り去っていった。

536 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:18
>>533
1:可能。ただしスタンド針はスタンドでしか抜けない。
2:発射は5秒間に1発の間隔。
3:可能。ただし通常時と同じようにスタンドを操るのは困難と思われる。
4:『多幸感』により攻撃衝動などが減退する。よって針を受けた対象が
  他人を自発的に攻撃するのは困難であると思われる。

537 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:23
>>534
「僕はいつもいるぞ」
>>53
「じゃあなソドミー」

538 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:26
1’、指のないヘヴンリー・Sには針を抜くことは不可能?
2’、針の飛行速度は?拳銃の弾の速さとか、近い速度の物を上げてくれるとありがたい。
3’、スタンドで防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?
4’、つまり、満足感が精神を支配して、何もする気力が起きない。そういうこと?
5、針の刺さった相手は逃げるとか防御とか、マイナス思考的な行動も困難になる?

539 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:27
訂正
3’、相手はスタンドでの防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?

540 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:27
>>535
「あら、無事だったのね、曽戸ちゃん。チッ。」
見送った。
>>537
「えー、待ってたのに。ま、いいわ。
あのー、遅くなっちゃったけど…
よいしょ。」
背中をゴソゴソやって、封筒を取り出した。
「前に借りたお金。どうもありがとう。」
5万円入っている。

541 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:39
>>538
1’:指など精密な動作を行う部位が無いスタンドに針を抜くのは非常に困難だろう。
2’:針の飛行速度は時速158キロ
3’:針が刺さってしまえば防御や攻撃など行動することはほぼ不可能。
   原作スタンド『ラット』の針と同じようなものと考えてほしい。
   精神操作系のスタンド能力によって『多幸感』から脱却することはできる。
4’:満足感、幸福感が精神を支配し、自分が例え腕を切り落とされていようがそれを幸福と
   感じてしまう。何もする気力が起きない、とは少々違う。
   むしろ現状の幸福感をより長く味わおうと行動するようになる。
5’:4’で前述した理由から逃げようだとかいった思考は出来なくなるだろう。

542 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 00:45
突然質問

1、鉄をスポンジにした場合、引き裂くのには鉄並みの力が必要なのか
2、火薬の塊をスポンジにして火をつけたら、爆発するのか
3、重量はどうなるのか スポンジ並みに軽くなるのか

543 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:48
>>539
針が本体に刺さらなければスタンド能力による防御は有効である。
刺さった後の場合、>>541の4’、5’の理由により自身のスタンド能力を使い
多幸感から逃れるのはほぼ不可能である。
第三者である精神操作系のスタンド能力による多幸感からの回復は可能。

544 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:52
>>540
「お、覚えてたのか。踏み倒されたのかと思ってたよ」
>>542
1:そういうことになる。元の物質そのものの強度は変わらない。
2:爆発する。スポンジ化されても元の物質が持っていた性質そのものは変化しない。
3:重量は元の物体より多少軽くなる。

545 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:58
>>544
「や、やだなあ…あはは。
忘れるわけないじゃないパラボル君のこと。オホホ。」
笑ってごまかした。
「そうそう、お礼にクッキーも焼いてきたのよ。」
箱を取り出した。

546 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:02
質問質問!

・『扇風機』を出したらすぐ風がでる?
・(扇風機を出したまま)ON/OFFのようなことは出来るのか。
 出来るとしたらどうやってスイッチを切り替えるのか。

・風はずっと出したままでいられるのか。
・『扇風機』は自分からどのくらいまで離せるのか。

教えてパラボル君!

547 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:07
>>545
お金を受け取る。
「クッキー…。気が利くね」
>>546
・『扇風機』によるON/OFFの切り替えは不可能。『扇風機』を出す=強風が吹くものと考えてほしい。
・『強風』を止めることはすなわち『扇風機』を引っ込めるということである。
・風は最大で3分間吹き続ける。
・およそ10メートルほど。

548 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
「食べて食べて。」
クッキーには筋肉質のキャラクターが描かれていた。能力で。

549 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
ラジャー了解。
あと一つだけ。

3分間吹き続けた『扇風機』はどうなっちゃうのか。

550 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:12
>>548
キモいけど食べる。
>549
3分間吹き続けた『扇風機』は強制的に解除される。

551 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:16
>>550
「なるほど。ありがとうパラちゃん!」
実は電話だった。暇だったので電話番号を控えていたのだ!
そして電話は切れた。

552 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:21
>>550
「ミッション記念の絵なのよ。」
味はほろ苦いチョコレートクッキーだった。
塩味が隠し味。

「ところでねー、私も質問なんだけど。

背景の絵を描いてじっとしてたら、他の人には分からないぐらい
カムフラージュできるかしら?壁際とかで。」

553 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:24
>>552
「『パステルズ』の精密な能力を持ってすれば可能だろうな。
ただ、ちょっとでも動いてしまったらせっかくのカモフラージュは
台無しになってしまうわけだが」

554 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:26
>>553
「触れてることで絵を変化させることはできないかしら?
そしたら、ゆっくりとなら隠れたまま動けない?」

555 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:31
>>554
「物理的には可能だろうが、誰かにじっと見られたりでもしたら
すぐにバレてしまうだろうな。
いくら『パステルズ』の能力でも限界はあるだろう」

556 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:34
>>555
「うーむむ、そうか。分かったわ。

ありがとう。また来るわね!」
屋敷をあとにする。

…と思ったら。
「サイフがない!ていうかもうバスがないわ!」

557 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:36
>>556
「…部屋は空いてるから自由に使うといい。しかも無料だ。」

558 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:37
>>557
「ほう、無料。
さっそく使わせてもらいますよ。」

559 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:40
>>557
「わー!ありがとうー!」
抱きしめた。ギュー。

部屋を借りて泊まることにしました。

560 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:41
>>558
「いたのねー!よろしく!」

561 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:42
>>557
「ただいま!タダなんて素敵。ありがとうパラちゃん」

562 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:46
>>558-561
「まあそういうことだ。その代わり万が一の時は頼むぞ。」

563 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:49
>>560
「練習にいったら笑われたよ!早く消してこのラクガキ」
>>562
「はいはーい」

564 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:51
>>560
「これからよろしく。」
>>562
「一宿の恩義は忘れませんぞ。」

565 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:52
>>562
「まかせといて!」
>>563
「パンダ顔が!紳士口調で喋りなさいって言ったでしょ!」

566 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:55
>>565
(なんて非道!心の中で『恐怖の落書き女』って呼んでやる!)
「えー、私の顔を元に戻してくれんかね、マドモワゼル?」

567 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:01
>>566
「ほんとに喋ってるわ!ププー。」
指さして笑った。

ちょん。『パステルズ』が曽戸の顔に触ると落書きが消えた。
というか隠れた。

568 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 02:03
>>567
「チキショー!!」
ダッシュで部屋に入ってフテ寝した。
「恐怖の落書き女めェ・・・」

569 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:08
>>568
「あー、笑った。
私も何とかしないとねマジック。
お化粧落しで落ちるかな…」
部屋に入っていった。

570 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/15(金) 23:55
駅周辺から
「……」
ヘッドホンを付け、自室で空港周辺に仕掛けた盗聴器を使い、盗聴をしている。

571 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/15(金) 23:58
>>570
「ユーリちゃん何やってんの?」
忍び込んでいた。

572 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:01
>>571
静かに振り向く
「…」
イッちゃった目で彩島を睨みつける。
「…出て…いきなさいよ…。
このままじゃ…私…死んじゃう…じゃない…。」

573 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:04
>>572
「わっ」
ただならぬ雰囲気を感じた。
「死んじゃうって?どうしたの?サイフでも落としたの?」

574 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:07
>>573
「プッ…フフフフフ…あははははははははは…」
笑い出した。両眼から涙を流し、
焦点の合っていない瞳で彩島の方を見つめながら。

575 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:10
>>574
「??
な、何があったか知らないけど、話してみたら?」
なんか他に変わった様子がないか、部屋を観察。

576 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:15
>>575
机の上には、少々大きい機械が置いてあった。
ユーリはその機械と繋がったヘッドホンをつけている。
それ以外は、全く変わったところは無い…。
いや、部屋の隅に一本の斧(木工用だろうか)が置いてある。
「ヒィーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァァーッ!」
ユーリは狂ったように笑い続けている。

577 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:20
>>576
(斧!?怖っ!)
「何?何聞いてるのさっきから。」
盗聴器に近づいてみる。

578 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:22
>>577
斧には、まだ血がついていないようだ。まだ…ね。
「…うあああああっ!やめて!やめて!
…ヒィィィィィッ!お前も私を殺しに来たのかァァァ!?」
怯えた。

579 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:26
>>578
「殺しに来た?何言ってんのよ。何言ってるのか。
なんか変な放送でも聴いてるんじゃないの?
ほらほら、外行きましょうよ。外!」
ヘッドホンを取り上げようとする。

580 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:31
>>579
「ハッ…やめろ!」
ヘッドホンを頭にしっかりと固定する。
顔が正気に戻り、机の上のテープレコーダーのボタンを押す準備をする。
「…静かにしてくれるかしら…。
…これは…私の命に関わる問題なのよ…。」

581 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:34
>>580
「あら、なんか戻った?カッコつけてる?
何やってるのか教えてよ。もう。」
盗聴器に寄りかかりながら聞く。

582 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:37
>>581
「その機械に手をかけないでくれる?
え…と…今やってるのは…犯罪の捜査よ。平たく言えばね。」

583 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:40
>>582
「犯罪ですって!ユーリちゃんは女刑事(デカ)だったの?
それとも探偵?かっこいいじゃん!」
興味を持ってしまいました。

584 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:42
>>583
「うるさい。相手は賞金首なんだ。500万のな。
そして、それを倒さなければ…きっと私は死ぬ。
…私は探偵でも刑事でもない。自分のためにこうしているだけだ。」

585 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:45
>>584
「あー、賞金首か。なんか聞いたことあるわよ。
スタンド使いの、でしょ。
ユーリちゃん賞金稼ぎなんかやってんのー?意外。

ん?でも狩るほうが首に狙われてんの?」

586 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:47
>>584
「500万!手に入ったらドラム奢ってください!」
賞金首の件だけ耳に入った。

587 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:48
>>585
「賞金は欲しくないといえば嘘になるが…。
もし、今追っている賞金首を逃がしたら、私はある男に殺られる。
まず、賞金首を殺し…その男も…殺す。」

588 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:51
>>586
「盗み聞きとは趣味がよくないわね…
曽戸ちゃんドラム持ってたんじゃなかったっけ?」
>>587
「手伝ったげようかー?ヒマだし。」

589 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:53
>>588
「来たッ!」
テープレコーダーの録音ボタンを押す。
「…ビンゴ!ようやく足を掴んだ、トレント・ディー!」

590 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:55
>>589
「来たッ!…ええと。」
どうしていいのか分からないので、あたふたした。
とりあえずユーリの隣でヘッドホンに耳を澄ます。

591 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:57
>>588
「部屋の前通ったら偶然、耳に入っちゃって。スネアしか持ってないんですよ?
バスドラ・タム・フロアタム・ハイハット・クラッシュ・ライドで50万くらいかな」
>>589
「じゃあドラムの件、よろしくお願いしますよ?」

自分の部屋へ行った。

592 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:01
>>591
「バ……なるほどね。あれはいいわよね。」
分かった振りをした。

「って、おねだりだけかよ!
一緒に賞金首やっつけようよー。」
後ろから声をかけた。

593 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:01
ヘッドホンからは以下の声が。
『くっ!…トレントです。
…今、国際空港付近の●●にいます…至急応援を!』
 
>>590
「ああ!買ってやる!そのぐらい買ってやるさ!」

594 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:06
>>593
「行くの?空港。」

595 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:07
>>594
「まさか。行くわけないだろう。
…この情報を、提供するんだよ、仲間にね!」

596 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:12
>>595
「仲間までいるのね!どんな人?
そして、ユーリちゃんはなにをするの?」

597 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/16(土) 01:13
>>596
聞いている

(おい、なんかエラいことみたいだな)
(まあ、われわれには関係ない)
(このまま様子を探っておく程度にしておきましょう)

598 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:14
>>596
「深いところまで聞くと…」
 
「お前も殺されるかもしれないわよ?」
録音を終えたテープをもって外へ。

599 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:20
>>598
「『ある男』ってやつ?
うーん、最初はとりあえず賞金首捕まえるだけでいいなあ…
トレントって両親殺した女の子だよね確か?
あとお前って言うな。」
とりあえずついていく。

600 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:23
>>599
「悪い悪い…彩島さんだったね。
でも、悪いことはいわない。本当に…死ぬよ?」

601 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:28
>>600
「じゃあ、今回はパース。
でもあんまり一人で閉じこもってんじゃないわよ?
夜中に笑ったり泣かれたりするのは気味悪いからね!
買い物行こ!」
立ち去ろう。

602 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:29
>>601
「ああ。」
 
「(私はもう殺されねぇ!金も手に入る!
ハラショー!おお…ハラショー!)」

603 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:13
駅前から来た。門の前で立ち止まる。
「・・・居るかな?」
「すいませ〜ん!!誰かいますか〜!?」
大声で呼んでみた

604 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:17
>>603
バァァァァ――――ン!
変なのがいた。

605 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:18
>>603
小人「ハーイ・・・・・・ドナタデスカ?」
地面から小人が出てきた。いまいち元気がない。

606 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:19
>>604
バァァァァ――――ン!と言われても何処に居るのか分からない
ゆえに気付かない
「すいませ〜ん!!留守だったら返事してくださ〜い」
もう一度呼んでみた

607 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:20
>>603-605
「なんかやってるな。なんだろ」
出てきた。

608 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:21
>>606
ヤツは・・・ヤツは空にいるんだ!
バァァゥゥウ――――ン!
真上を通り超えてどこかへ行った。

609 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:22
>>607
気付いた
「あっ少年さん!!お久しぶりです!!」

610 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:23
>>609
「ああ、ミュージだっけ。久々だな」

611 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:26
>>610
「用事が片付いて、またこの街に戻ってきました。
 あ、これはお土産です」
ベルリンのシンボル『ベルリオナ』を出した

612 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:30
>>611
「ああ、わざわざすまないな」
受け取った。屋敷の居間にでも飾ろう。

613 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:32
>>612
小人「クイモノ、クイモノ・・・・・・」
カプッ・・・・・

614 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:34
>>613
「食い物じゃあないぞッ」
『ラタララス』で小人を軽く払う。

615 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:36
>>614
「できたら、少し屋敷の中を見せてもらえますか?
 すんでる人たちの名前ぐらいは知っておきたいですし」
>>613は誰のスタンドですか?」

616 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:39
>>615
「かまわんよ。ただここの住人は出入り激しいから
会えるとは限らんがね」
「あの小人は緋夕ていうここのコックのスタンドだ」

617 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:40
>>614
ポテッ
「・・・・・・ザンネン」
地面に潜っていった。

注:現在、緋夕が帰ってないので小人教育レベルが著しく低下&スタンドパワー不足

618 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:44
>>616
「それじゃあ、お願いします」
少年にの後から屋敷に入って行った。
(…そう言えば、初めてだな、中に入るの)

619 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:50
>>618
「一階が大広間に食堂、リビング。そして奥に僕の部屋とウェイツの部屋。
二階の各部屋は屋敷に転がり込んできた奴が住んでるな」
一通り説明した。

620 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:09
>>619
自室から来た。
「ああ…お客様ですか?
…すいません。少し寝ていたものですから。」
 
ミュージと少年の前にセーラー服を着た車椅子の女性が現れた。

621 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:10
>>619
「大体分かりました。ありがとうございます
 今日はこの辺で。また来ます。
 ・・・ガムは、食べないんでしたっけ・・・」
ガムを出そうとした手を止めた

622 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:11
>>621
「こちらは?」
ユーリを指差しながら尋ねる

623 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:12
>>620
>>622
「古くから屋敷に住んでるユーリだな。
こちらはミュージだ。二人は初対面だったか」

624 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>622
「…これは、失礼いたしました…。
わたしは、ユーリ・クライン。
この屋敷で家事手伝いをさせてもらっているものです。」
 
タバコを咥えた17歳くらいの女。
ロングスカートをはいているが、その上からでも両脚がないことがわかる。

625 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>623
「そうですか、はじめまして、ガムいります?ミント味の」
ユーリに握手を求める

626 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:17
>>624
タバコが目に付いた
「・・・失礼かと思いますが、年齢はおいくつですか?」

627 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:18
>>623
「…ええ。初対面だったと思います。」
 
「ミュージさんとおっしゃるのですか。
私はユーリ。以後、お見知りおきを…」
 
>>625
「ミント味ですか…?…ええと、結構です。はい。」
握手。

628 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:20
>>626
「…年齢ですか。…ああ。タバコ。…フフッ。
安心してください。これでも22歳ですから。」
 
「まあ、少々事情があり、このように若返ってしまったのです。
驚かせて申し訳ありません。」

629 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:26
>>628
「・・・そうですか。スタンドですか?この街なら不思議じゃないですしね
 でも、いくら22歳とは言っても若返ったのなら肉体年齢は未成年ですよね?
 あまり吸い過ぎて健康を害さないようにしてください」
ちなみにミュージの髪型は長髪から短髪に変わっていた。
年齢は20歳位。首からヘッドホンがぶら下がっている。リュックを背負っている
ジーンズにTシャツ、ベストというシンプルな格好

630 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:30
>>629
「…ええ。まあ、はい。気をつけます。」
タバコを口から離し、煙をゆっくり吐き出す。
「ここに新しく住む方ですか?
それとも…射抜き…じゃないようですね?」
ユーリの外見は
http://cute.cd/julycrain/july.png
http://cute.cd/julycrain/julykurumaisu.png

631 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:34
>>630
「昔少年さんに射抜いてもらいまして。
 しばらく郷里に戻ったり、仕事で忙しかったのですが
 一段落ついたので挨拶をしに来ました」
屋敷を見あげた
「この屋敷には住みません。そこまで迷惑かけるわけにはいきませんから。
 近くにアパートか何かを借りるつもりです」
苦笑いした

632 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:38
>>631
「ほう…パラボル君に…。では、私と同じですね。」
 
「そうですか。まあ、また会うこともあるでしょうね。
それでは…また。」

633 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:40
>>632
「それでは・・・」
去って行くユーリに手を振った。
あたりを見回す
「・・・少年さん、もう居ないのかな?」

634 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:41
>>633
「何か用か?」

635 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:47
>>634
スケボーを持って、出かける。
「あ、パラボル君。今からハンバーガーとか買いに行くけど、君もいるかな?」

636 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:48
>>635
「いや、いらない。ジャンクフードは食べないことにしてる」

637 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:49
>>636
「あれ。そうなんだ。おっけ。」
 
ミュージに気付く。
「ん…どなたですかね?」

638 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:50
>>636
「いえ、別れの挨拶をしようかと思って」
>>635
「はじめまして」
シンプルな格好の男がいた

639 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:51
>>638
「そうか、気が向いたらまた来い。それじゃあな」
屋敷の奥に帰っていった。

640 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:54
>>638
「はじめまして…」
赤いバンダナを巻いた少女が頭を下げる。
「…えと。…月影優です。…ヨロシク。」
スケボーに乗る。
 
外見は
http://cute.cd/julycrain/yshadowmoon.gif
http://cute.cd/julycrain/yousd.png

641 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:59
>>639
「はい。また来ます」
手を振った。
>>640
「丁寧にどうも。ミュージと言います
 あなたと同じで少年さんの知り合いです。よろしくお願いします」

642 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 01:03
>>641
「ふーん…」
頭の先からつま先までじろじろと。
「よろしくお願いします。じゃ。」
無愛想に挨拶。
 
「…『スリーター・キニー』ッ!」
スタンドでスケボーを加速させて猛スピードで去っていった。

643 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:07
>>642
微笑みながら見送る。
「何かにぶつからないように気をつけてください!!」
聞こえないだろうけど、注意してみた
「・・・元気な人だなぁ。・・・そろそろ行こうかな」
イヤホンを付けてガムを口に入れた

644 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:14
「Ich lese im Buch der Erinnerung. Ich hoer' mich lachen ♪」
歌いながら屋敷を後にした。
Biss naechsten Mal !!

645 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:29
駅前から。
帰ってきたとたん、自室に篭り何かを必至に作っていた。
完成した頃には既に夜明けだったが就寝。

646 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:30
>>645
そのようすを目撃

興味をもった

647 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:33
>>646
「む。なんだ。」

648 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:41
>>647
自室にもどった

649 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:43
>>648
「・・・・・・」
作り終わった後、寝た。

650 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/04(水) 00:16
リハビリして、寝た。

651 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 02:38
何度もすみませんが質問をば

1、『スポンジ』をへこませた状態で解除した場合、へこんだままか?
  それとも元の形に戻ろうとするのか?
2、水分を含んだ『スポンジ』を解除するとどうなるか?
3、スタンドを『スポンジ』にしたら本体も『スポンジ』になる という理解でOKか?

652 : 『少年』 : 2002/12/07(土) 23:19
>>651
1:へこんだまま。しかしスポンジ時にへこましてもスポンジは
 元に戻ろうとする性質があるのをお忘れなく。
2:多少水っぽくなる。
3:そう。

653 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 23:34
>>652
>>2:多少水っぽくなる。

石とかも水っぽくなるんですか!崩れやすくなったり?

654 : 『少年』 : 2002/12/07(土) 23:54
>>653
崩れやすくなったりはしない。少し誤解を生む表現だった。
多少水っぽくなるとは対象となる物体が水に濡れた状態で元に戻ると考えて欲しい。

655 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 23:56
理解

656 : ハク『アリス・クーパー』 : 2002/12/18(水) 00:59
「大きなお屋敷だなぁ」
通り過ぎた。

657 : ヒロセ : 2002/12/25(水) 01:01
夜分に失礼。
もし自分に能力があるのなら、君の力で解き放ってくれないか?
男 26才 A型 結構いい加減な性格

658 : 『少年』 : 2002/12/25(水) 01:41
>>657
「・・・能力はあったようだね。キミの言葉を借りれば眠れる力が『解き放たれた』。
『スタンド』の名は『ロンドン・コーリング』。
 
『名前』・・・キミが『誰かの名前をフルネームで呼ぶ』。能力の発現条件はたったこれだけだ。
キミに『名前』を呼ばれた人間は、キミからどれだけ離れていようがキミの下へと
最短距離のコースをとって一直線に向かわずにはいられなくなる。
そのスピードは競歩ほどといったところかな。
『ロンドン・コーリング』の対象となるのは一度に1人だけだ」
 
『ロンドン・コーリング』
パワー:C スピード:C 射程距離:D(能力は∞)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:D

659 : ブリキ大王 : 2002/12/25(水) 04:03
『屋敷』の上を飛ぶ巨大な影が・・・
 
「コンナトコロニモ コドモガ」
 
『少年』の部屋の窓のへりに、そっとプレゼントボックスが置かれた

660 : 『王国』の小人たち : 2002/12/25(水) 04:04
>>659
子供小人「プレゼント クレ」

661 : ブリキ大王 : 2002/12/25(水) 04:26
>>660
ブリキ大王「プレゼントアゲル」
 
王国の子供らにチイサナプレゼントの箱がヒトツズツ配られていた

662 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 15:13
>658
ありがとう。
引き寄せられてる相手の行動は制限されるんだろうか?

663 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 15:29
追加。
『解除』方法は?

664 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 16:49
度々すまない。
『対象者』がこちらに近付いていることは『認識』できるのだろうか?
もし出来るのならば、どのくらい細かい点まで『認識』できるのだろうか?

665 : 『少年』 : 2002/12/25(水) 22:42
>>662-664
「『ロンドン・コーリング』によって引き寄せらた人物の足は意思とは
無関係に歩き続ける。だが上半身を使う行動などに制限は無い。対象が『スタンド使い』であった場合、
スタンドの使用も可能だろう。
その解除方法だが、キミが『能力を解除しようと思うだけ』だ。
例外として、対象が死亡した場合には能力は自動的に解除される。
さて、能力下の対象をどれだけ認識できるかについてだが、こればかりは目視によるしかないな。
ただ、対象が死亡した場合のみ、対象が死亡したことの認識と能力の解除が同時に行われる」

666 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 22:49
>>665
なるほど、理解した。人探しにはもってこいだな。
また寄らせてもらうよ。

667 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 02:05
やって来た。
「『ロンドン・コーリング』にビジョンはあるのかな?
まだつかったことがないんだ…。」

668 : 『少年』 : 2002/12/26(木) 02:10
>>667
『ロンドン・コーリング』は人型のビジョンを持ったスタンド。

669 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 02:13
ありがとう。
使うかもしれない。

670 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 20:31
「何度もすまない。
『少年』君はいるかな?」

671 : 『少年』 : 2002/12/26(木) 22:06
>>670
「今度は何だ?」
出てきた。

672 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/27(金) 02:14
血まみれの服で帰ってきた。
自室に戻る。
(300万か…どうやって稼ぐかな〜)
 
しばらく机に向かい、紙にいろいろ書いていた。
そのうち、机に突っ伏し、寝てしまった。

673 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 19:27
>>671
「君によって『目覚めた』私だが、もしもう一度『射ぬいて』もらった場合はどうなる?今の『能力』の『先』に行ける可能性はあるのだろうか?
それともあっさりと『死んで』しまうのだろうか?
いや、この間トラブルにまきこまれてしまったのだが、何も出来なかった自分が嫌になってね…。」

674 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 22:46
>>673
「まああっさりと死ぬことになるだろうね。
劇的な成長などそうそうあるものではない」

675 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:26
>>674
「やはりそんなものか…。
なんとか生き延びて行くよ。
ありがとう。」

676 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 23:34
>>675
「『ロンドン・コーリング』の能力について、発動条件が新たに加わったようだ。
『お互いの名前を知り合う』つまり自己紹介が必要ということだな。
あと無生物の場合、半径15メートルに限り対象の正式名称を知っていれば
引き寄せることが可能のようだ。
 
能力は使い道次第でどうとでもなる。創意工夫が大切だぞ」

677 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:47
>>676
「なるほど、勉強になった。
[『固定』されている無生物を引き寄せようとした場合は、こちらが寄って行く] でいいのか?
「こういう考え方が創意工夫の一種なのかな?」

678 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 23:54
>>677
「そうだな。さすがに地面に固定されているものを引き寄せる力はないだろう。
その場合は能力は発動しないと思われる。
大人の大人が運べる程度の重さが、引き寄せることのできるものの目安だ」

679 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:59
>>678
「細かい確認で申し訳ないが、『発動しない』=『寄って行かない(なかったことになる)』ということなのかな?
生き抜くために少しでも詳細を知っておきたい…。」

680 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:03
>>679
「そういうことだな。」

681 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/28(土) 00:12
>>680
「重ね重ねありがとう。」
深い尊敬の眼差しを向ける。
「また寄らせてもらうかもしれないが、その時はよろしく。」

去って行く。

682 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:16
一匹の大きな蝙蝠が、
屋敷の屋根にぶら下がっていた。

683 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:19
>>682
「なんだありゃ」
気付いた。

684 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:20
>>683
『キー、キー』

鳴きながら少年に擦り寄ってきた。

685 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:21
>>682
「なんだろう。」
気付いた。
 
>>683
「志願者だったりしてね。」

686 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:22
>>684
「キモい。」
『ラタララス』を出して追い払う。パスCA
>>685
「そりゃないだろう」

687 : 『王国』の小人たち : 2002/12/28(土) 00:23
>>684
小人「エサダ」
天井から落ちて来て喰い付く。

688 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:23
>>684
「なついてるね。」
 
>>686
「可哀想だよ。」

689 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:24
>>688
「ヒデェ!ひ…人でなしィィィィ!」
罵ってみた。

690 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:26
>>685
『キーキー』

>>686
『キーキーキーキー』

ピキーン

二人の頭の中に、直接言葉が響いてくる。

『ああ。やめておくれやす。私は弓と矢の噂を聞き射ぬかれるため
はるばる向こうの山奥から来たコウモリなのです。
どうか射抜いておくんなまし。』

691 : 『王国』の小人たち : 2002/12/28(土) 00:27
>>686
小人「シンニュウシャ クッテイイ?」
質問した。
>>689
小人「アナタ ヒトデナシ ?」

692 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:28
>>690
「…アタシ、大正解かよッ!」
突っ込んだ。

693 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/28(土) 00:28
>>690
興味深い
観察する

694 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:28
>>687
『ああ、お止めくださいまし』

かわした。

695 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:30
>>691
「命は尊いものだから、無駄に殺生しちゃ駄目だよ。
…ほら。これあげよう。」
魚肉ソーセージを差し出した。
 
>>694
「君は何を食べるの?」
聞いてみた。

696 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:31
>>690
「まさか蝙蝠がたずねてくるとは・・・」
矢じりで蝙蝠の身体に傷をつける。






死んだ。
そして新スレへ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041002990

133KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス