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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者
1 :
『屋敷』
: 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
詳細は
>>2-3
372 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:39
>>371
「何だ?何か用か?」
373 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:40
>>372
「若返る薬とかに興味あります?
後縁結びとか、掃除とか。
なんなら家庭用品各種も取り揃えて」
374 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:45
>>373
「僕はまだ若いから若返りの薬なんて必要ないね。
縁結びだなんて迷信は信じてないし。キミから買うものなんてないよ」
375 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:47
>>374
「いや、別に貴方に飲めって言ってる訳じゃないですよ。
貴方の身の回りで自分より早く死んで欲しくない人とかはいませんか?
その人に使ったって良いですし。
それに脅しにも使えますよ」
376 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:54
>>375
「人の生き死にをそんなもので左右させるのは自然に反すると思うね。
それに生きる奴は毒を盛られても生き残るし、死ぬ奴は瓦が落ちても死ぬ。
それでいいじゃあないか。
しかし脅しに使うとはどうやって?興味があるな」
377 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:57
>>376
「自然に反するも何も、スタンド能力だって自然に生まれたもんですよ。
それによって起きた結果が自然に反するってこたぁ、無いかな」
「で、脅すってのは要するにですね…まぁ、少しずつ飲ませてくってだけですよ」
「思考力とか記憶はそのままみたいですからね。
ただ肉体だけが『若返っていく』。
0歳になったらどうなるか…それ以下になったらどうなるのか?
それに対する恐怖は大きいと思いますね。
完全なる消滅に対する恐怖は死よりも大きいのでは?」
378 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 01:02
>>377
「ふうん…。そういう使い方もあるわけね。
だけどいらない。僕が目覚めさせた奴の中にそういうスタンド使いがいるからね。
わざわざお金を出して買うよりそいつに頼んだほうが安上がりだよ」
379 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/20(日) 11:49
>>378
「ひどいや! もう来ねェヨ!」
バイクに乗って走り出した。
380 :
『行商』+『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:39
「・・で、誰か居ますか?もしもし?」
381 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:42
>>380
「ブナァーオ」
ガリガリ
行商のすねを引っ掻く。
382 :
『行商』
: 2002/10/24(木) 23:44
>>381
「イテェー!」
とりあえず遠くに放り投げた。
重いので両手で。
383 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:47
>>382
「ブギャー」
ドダン
見事着地して行商の足元にやってくる。
ガリガリ
『name』
デブ猫は地面にそう刻みつけた。行商を見上げる。
384 :
『少年』
: 2002/10/24(木) 23:47
>>380-382
「あいつ等何やってんだ」
ちょっと離れたところで眺めている。
385 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:49
JIRO(シベリアンハスキー・♂・生後1ヶ月とちょっと、目つき悪い)を
連れて屋敷に遊びに来た。
なんかものすごく大きな猫が飛んできた。
386 :
『行商』
: 2002/10/24(木) 23:51
>>383
「・・・・・・しょうがないな。」
ガリガリ
『name』と刻まれた地面にnを1個増やしてやった
『mame』
「・・・・今日から『マメ』な。お前。」
387 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:55
>>385
(猫が飛んできたのは気のせいだった)
JIROが猫を見て怯えている。
388 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:56
>>384
人と猫が戯れている。
>>385
無事着地したらしい。飼い主らしい男の元へ歩いて行った。
>>386
「ンナァー」
納得したようだ。座った。
389 :
『少年』
: 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「そこの猫とお前!何か用か?」
尋ねた。
390 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「(よくもまぁ、あれだけの図体で軽々と着地を;飼い主・・エサやりすぎ
じゃないのか?)」
今連れている仔犬と良い勝負の大きさの猫を見て呆れている。
391 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:01
>>388
「あ、こんなことしてる場合じゃないんだ。」
>>387
>>389
カモ発見。
「あ、えーっと、砂糖とか味噌とか要らないですかね?
今ならこの愛くるしい猫もお付けしますよ。」
猫を抱きかかえあげる。
392 :
『少年』
: 2002/10/25(金) 00:04
>>391
「間に合ってる。猫は要らない」
393 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:05
>>389
「やぁどうも。お久しぶりです。あ、これお土産です。」
一気にしゃべると屋敷の主に向って手提げ袋を差し出す。
中身は駅前で評判の良い和菓子屋のみたらしダンゴ。
>>391
「こいつ(仔犬のJIROを抱き上げて)がいるので猫は飼えません。
だから砂糖も味噌もいりません。」
・・・・・・・なんか、どっかで会った事なかったっけ?ねぇ。
394 :
『デブ猫』
: 2002/10/25(金) 00:07
>>390
「ンゲェー」
睨んだっぽい。
>>391
「ブァー」
抱きかかえられた。
>>392
「ニャーオ」
微妙に態度が違った。
395 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:07
>>392
よく考えてみる。
・・・・猫『は』要らない
「じゃあ、猫無しで。1000円になります。」
適当に猫を投げ捨てる。
ぽいっと。
396 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:10
>>393
「じゃ、別でもいいですよ。猫無しでも。」
ただ、ヘラヘラと笑っている。
397 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:10
>>395
今度こそ猫が飛んできた。
「あ、ちょっとっ!」
JIROを小脇に抱えて、空いてる方の腕で猫をキャッチっ!
ところで、猫の体重は何`?
398 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:12
>>396
「ふぅん、あっそう。じゃあね、グレープシードオイルがあれば一本買っても
いいけど?あとタマネギのドレッシングとかもね。」
両脇に子犬(体重はたぶん7`ぐらい)とデブ猫を抱えているので大変。
重い・・・・・・・;
399 :
『少年』
: 2002/10/25(金) 00:13
>>393
「わざわざ悪いな」
>>395
「猫『も』いらない」
400 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:15
>>398
「そんなハイソなもん無いですよ。なめんな。
料理のサシスセソしかないですよ。」
>>399
「酷い・・・・詐欺だ。こんなでっかい屋敷もってんだから
一個くらい買ってくださいよ。」
401 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:18
>>399
「いえいえ、気を遣わないで下さい。色々とお世話になっていた身ですし。
これぐらいさせてください。」
屋敷に住まわせて貰った事をいたく感謝しているようだ。
ここを出て随分経つが、感謝の気持ちは変わっていない。
(もちろん、ウェイツさん目当てってのもあるけど)
>>400
「じゃあ何もいりません。あぁ、残念だ。」
所で猫をどうにかして下さい。重いです。
まだ両脇に犬猫を抱えている様だ。
402 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
: 2002/10/25(金) 00:19
>>395
「ォアー」
飛んだ。猫は飛ぶ。
>>397
「ナーオゥ」
猫は空中で止まる、猫の下にはもう一匹巨大な、小さめの虎くらいある猫がいた。
いや、現れた。
>>398
なので抱きかかえる必要は無かった。
403 :
『デブ猫』
: 2002/10/25(金) 00:20
>>402
ナーオ
404 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:20
>>401
「しょうがないな……」
翔影の両肩にそっと手を置き、
一気に行商の全体重を掛ける!
転べ!
405 :
『少年』
: 2002/10/25(金) 00:21
>>400
「屋敷の大小で購買義務が左右されるわけないだろうが」
406 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:22
>>402-3
なぜか涙が出た。男泣き。
407 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:22
>>404
「・・・・『パトリオット』・・・」
スタンド発現。
肩に手をかけている行商を引き剥がす。そして首根っこを掴んだ。
(猫の件は了解)
408 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:24
>>407
「はい、ごめんなさい。許してください。」
とにかく謝った。
409 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:28
>>408
「初対面の人間をいきなり転倒させようとするとはいい度胸してるね、あんた。」
心底謝罪しているなら離すが、上っ面だけなら首根っこを掴んでさらに持ち上げる。
410 :
『デブ猫』
: 2002/10/25(金) 00:29
>>406
「ナァァァァァァァォオオオオオオウウ」
泣いた、男泣きに泣いた。
>>407
「フゥゥッ!」
バシィッ!
猫スタンドがパトリオットの腕を殴る。
411 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:32
>>410
「痛ッ!なんだ、このド猫ッ!!」
行商を離すと今度は猫の首根っこを掴んだ。
412 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:33
>>409
「初対面て!会った事あるじゃないですか!翔影さん!
病院で!アナタの精神が病んでた時に!
病室に行って!チキンラーメン!りんごジュース!
脱ぎかけののパジャマ!親友じゃないですか!」
行商の記憶の隅々を探り、
行商が忘れかけていた過去を大声でまくしたてる。
413 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
: 2002/10/25(金) 00:35
>>411
「ブシャアアア!」
猫スタンドが翔影本体にタックルする パスCB
414 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:36
>>411
「あっ!マメがピンチだ!」
ポカ!
翔影の頭を殴った。後ろから。
415 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:38
>>412-413
「ふふっ・・・白状したな、このガイジンッ!」
初対面なんて嘘。ここであったが100年目かぁっ!?
「おっと・・・はいはい、おいたをしないの。コレあげるから大人しくしなさい」
JIROを抱えたまま、『パトリオット』で猫スタンドをがっしり捕まえる。
で、本体のネコの鼻先でササミジャーキー(猫用)をちらつかせた。
416 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:42
>>414
ドガッ!!
殴られたので振り向きざまに思いっきり商人の股間を蹴り上げた。
417 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:44
>>416
そりゃあもう、振り返ってる間に避けれますよね
避けた。
「バーカバーカ。」
418 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
: 2002/10/25(金) 00:48
>>416
「ヴルルルルルルルル…」
スタンドを解除した。
「シャアッ!」
猫はササミジャーキーを払いのけ、後ろに跳び退る。
再びスタンドが発現し、地面に文字を刻み付ける。
『kill』
猫スタンドは前傾姿勢をとる…。
419 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:50
>>417
猫スタンドも手放して、JIROを抱いたまま行商を無視・シカト。
「また遊びに来ますね。あぁ、このガイジンはマトモに相手にしない方が
いいかと思われます。たまに役立つものを売ってますがね。では・・・」
少年に会釈すると、とっとと屋敷から出て行った。
420 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:52
>>418
「・・・調子に乗るな・・だが、今日の所は私の方から引いてやる・・・
感謝するんだな。」
さっきまでの穏やかな表情とはうってかわって、身も凍らんばかりの
冷たい表情を見せて猫と猫スタンドに言うと立ち去った。
421 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:52
>>419
「・・・なんだ、つまんね。
さて、帰ろうかマメ。」
帰ろう。
422 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
: 2002/10/25(金) 00:53
>>419
「ヴルルルルルル…」
かなりご立腹。
423 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
: 2002/10/25(金) 00:55
>>420
「……ブァー。」
流した。
>>421
「ンァーオ」
帰る。
424 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
: 2002/10/27(日) 00:05
「・・・私の『家』はここにある。」
住人に気づかれないように出かけていった。
425 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 16:58
屋敷の庭を掃除中。
「(今夜にでも、
パラボル君にお金を借りれないかどうか聞いてみよう。
脚が無いと不便だしな〜。)」
426 :
『少年』
: 2002/10/31(木) 23:16
部屋でビデオを見ている。
427 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/10/31(木) 23:18
>>426
そのビデオは何ですか
428 :
『E・ロイーズ』
: 2002/10/31(木) 23:21
ムッ!?
429 :
『少年』
: 2002/10/31(木) 23:21
>>427
『大福星』
430 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 23:22
>>426
「…あのぅ…」
申し訳なさそうな声で話しかける。
431 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/10/31(木) 23:23
>>428
「実録・女子高生の放課後」らしいですよロイーズさん。
>>429
またまた。
432 :
『少年』
: 2002/10/31(木) 23:23
>>428
『ユン・ピョウ』
>>430
「ん。何か用か?」
ビデオを停めた。
433 :
『E・ロイーズ』
: 2002/10/31(木) 23:25
>>432
「全く良い所だったのにな。邪魔をする者は誰か。」
434 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 23:25
>>432
「そのう…実は相談が…。
お金のことなんですけども…」
435 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 23:51
>>432
「そのう…実は相談が…。
お金のことなんですけども…」
436 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 23:51
二重投稿してしまいました。ごめんなさい。
437 :
『少年』
: 2002/10/31(木) 23:54
>>434
「・・・金か。悪いがそう大金は出せないぞ」
>>433
サモハン・キンポー
438 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/31(木) 23:56
>>437
ショック。
「…失礼しました。」
項垂れて部屋を後にする。
439 :
『E・ロイーズ』
: 2002/10/31(木) 23:57
>>437
そこはかとなくいやらしいその響き・・・子供ながらに覚醒しているのかッ・・・!?
440 :
『少年』
: 2002/10/31(木) 23:58
>>438
「そうか。力になれなくて悪いな」
『大福星』の続きを観た。
>>439
ユンピョウ
441 :
『E・ロイーズ』
: 2002/11/01(金) 00:00
>>440
よし、お楽しみの・・・・続きを楽しもうか。
442 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 16:43
「もしもーし」
扉を激しく叩いた。
「入ってますかー」
志願者が扉を叩いている。
443 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:12
>>442
「どちらさまです?」
扉が開く。
車椅子に乗ったセーラー服の少女が出迎えた。
少女はタバコを咥えている。
「…志願者の方ですか?」
444 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 18:13
>>443
「ハイ。前衛的ですね」
返事をした。
ユーリを評した。
445 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:21
>>444
「前衛的…ねえ?
ま…えっと…志願者なんですよね。」
ユーリは奥へと進んでゆく。
「私はこの屋敷のメイド、ユーリ・クライン。
…ユーリとでも呼んでください。
いかがなされました?矢による試練をお望みでしたら…
どうぞ…屋敷の中へ…。」
446 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 18:25
>>445
「ええとメイドさんですか」
ユーリについて行く。
ちょっと頭が弱い人なんだなと思った。
「曽戸です」
眼鏡の女だった曽戸。
447 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:28
>>445
応接室に案内。
紅茶とミルフィーユを出す。
「どうぞ…楽にしていてください。
今、主を呼んできますので…。」
448 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 18:31
>>447
「ハイ(メイドってなにするんだろう)。」
そんなことを考えながら30秒で紅茶とミルフィーユを平らげた。
紅茶は自分でおかわりしている。
ものすごく楽だ。
449 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:31
>>445-446
(しばらくぶりに来たけど…あの人たちもこの『屋敷』の人たちかしら?)
こっそり中に入った。
450 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:34
>>448
「(少しは遠慮しろ!このポンチ野郎がッ!)」
顔には出さない。
「今、主はいないようですね。
…どういたしましょうか。」
>>449
こっそりなので気がつかない。
451 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:36
こっそり応接室に行った。
こっそり紅茶をいただいた。
452 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 18:36
>>449
>>450
いつの間にか曽戸は眠っていた。
「・・・・ンガー・・・・」
453 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:37
>>451
さすがに気がつくよ。
「…コソコソするのはやめにしませんか?」
454 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:38
>>452
「(ホント…遠慮をしらねー奴だなッ!)」
ほっとく。毛布でもかけておくか。
455 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:40
>>453
サッ。
紅茶カップが消えた。
人の姿もない。そこにあるのは、ただの『背景』。
>>452
こっそり寝てる曽戸に近づく。
456 :
曽戸
: 2002/11/09(土) 18:41
>>454
毛布に包まった。
ごろごろ転がって自らスマキ状態になった。
幸せそうに泣いた。
457 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:42
>>455
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
カップが消えた位置に針を発射!
458 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:44
>>456
「(…こんな奴はダメだな…
やっぱり、この前アマモトと会った時のあの病弱そうな女の子…。
…あの儚げなカンジが……いいんだよなぁ…。)」
ため息。
459 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:46
>>457
移動している。曽戸の方に。
>>456
(泣いてるわ。うれしそうに。)
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
460 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:47
>>459
「……気配はあるが、姿が見えない。
…お前は…何者?」
461 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:50
>>460
質問に対する返事はない。
しかし…曽戸の顔にちょび髭が描かれた。
462 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:53
>>461
「…」
曽戸を中心に、針を乱射。マシンガンのように。
463 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 18:55
>>462
曽戸にも命中。幸せな夢を。
464 :
背景
: 2002/11/09(土) 18:57
>>462
(フッ…そんな針ごとき、スピードAの前には無駄無駄ね!)
叩き落そうとした。
でもカップを持っていたのを忘れていた。
少し刺さる。
「あうっ。」
465 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 19:00
>>464
『ヘヴンリー・ソーシャル』の針は幸福にする針。
どうしようもなく幸せになる。
行動不能に陥り、スタンドは解除され、
どんな外的な力を受けても何も抵抗は出来ない!
466 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 19:01
>>465
「刺さったわね…?さあ、姿を現しなッ!」
467 :
彩島咲子『パステルズ』
: 2002/11/09(土) 19:04
>>465
「ふにゃふにゃ」
幸せになった。
周囲が虹色に光って、無力化されたスタンドと女の姿が現れた。
「こんなに幸せでいいのかしら…」
468 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 19:08
>>467
「…」
30m以内にユーリがいる場合、多幸感状態は解除されない。
「…お前にはもう術を破る方法はない…。」
ロープで拘束。
ソファーに座って見張り。
469 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 19:10
>>468
「さて。…貴女…名前はなんていうの?」
尋問開始。
470 :
彩島咲子『パステルズ』
: 2002/11/09(土) 19:12
>>468
「ああ…『マッチョ・ギャング』が…」
幸せなまま縛られた。
針を自分から抜いたりはできない?
471 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/11/09(土) 19:13
>470
無理だと思うけど。
472 :
彩島咲子『パステルズ』
: 2002/11/09(土) 19:14
>>469
「さいじま…さくこちゃんでーす。
ケラケラ。
あなたはー?」
幸せ。
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