■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『銃殺風葬記憶に無し!』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/20(日) 02:25
可哀想に
2 :
『前世行き』
:2002/10/20(日) 02:26
哀れな参加者
1緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
2(NARIhHXw)
3翠河
3 :
『前世行き』
:2002/10/20(日) 02:30
報酬『言い値』
死亡確率『20%』
君達が存在してない確率『70%』
成長確率『100%』
なお持ち物と能力提示、チーム相談はここで。
4 :
(NARIhHXw)
:2002/10/20(日) 02:33
色々と縁起悪いナリね。では能力提示ナリ
『実体化』しているスタンドで、能力は『縛る』。
『ユア・ニュー・ククー』が『縛り』付けた物は、
『ユア・ニュー・ククー』を『締め』たり『緩め』たりする事で『太さ』が変わる。
『締め』たら『細く』なり、『緩め』たら『太く』なる。
そして『ユア・ニュー・ククー』は『20メートル』までなら自由に短くなったり長くなったり出来る。
なかなか『便利』な『ベルト』だな・・・・・・。
ただ・・・・・『ユア・ニュー・ククー』には『弱点』がある・・・・・・。
それはデザインが『トリッキー』だと言う事だ・・・・・・。
街中を歩く時は・・・・・・少し恥ずかしいだろうな。
『ユア・ニュー・ククー』
パワー:B スピード:A 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:E 成長性:E
持ち物は『トンカチ』『メンコ』『万年筆型催涙スプレー』
ぐらいナリかね……
5 :
翠河
:2002/10/20(日) 02:42
『グリーン・リヴァー』
『波』を作り出すスタンド。
『グリーン・リヴァー』が殴った『物体』は『パワー』をまるで『液体』の様に伝える。
『アスファルト』の道路を殴ったとして、その『波』は『グリーン・リヴァー』と『本体』にとってはただの『波』。
それ以外には、高速で迫ってくる『アスファルト』なので衝突すれば『ダメージ』を受ける。
本体や『グリーン・リヴァー』が『波』をすくった場合、破壊した事になる。
複数の『波』を起こす事は可能であり、『波』はスタンドにもダメージを与える。
『波』は拳以外でも起こせる。
この能力は『無機物』にのみ発動可能。
『グリーン・リヴァー』
パワー:A スピード:B 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C
6 :
『前世行き』
:2002/10/20(日) 02:45
あと決行日も決めて置いてくれ。
7 :
(NARIhHXw)
:2002/10/20(日) 02:57
金曜日か土曜日の夜なら多分恐らくきっと大丈夫ナリ
8 :
翠河
:2002/10/20(日) 03:05
持ち物は、鎖鎌(持つ部分は木製)。
23時以降なら、いつでも。
9 :
翠河
:2002/10/20(日) 03:54
敵はおそらくこの三人。
『跳弾スタンド』
『ウインド・チェイス』
『ホリー・コール』
10 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/20(日) 09:03
能力
人間並の『知性』を持った実体化スタンドである5cmの『小人』達で構成される
『ワルター・ギーゼ・キング』(通称『王国』)、という『社会』がこのスタンド。
『彼ら』は雑食で何でも『食べる』。食べた物によっては『性質』も変わる。
食べたことによって『繁殖』もするし進化もする『奇妙なスタンド』。
性質…『小人』の体は食べた物と同じ『特性』を素材レベルで持つ。
繁殖…最高1000体まで繁殖する。
欠点…基本的に本体の『家』でしか活動できない。『遠征』という形で野外活動できるのは全体の20%程度であるうえ、本体からあまり離れられない。
『ワルター・ギーゼキング』
パワー:E スピード:C 射程距離:家(野外では本体視界内)
持続力:C 精密動作性:C 成長性:∞
11 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/20(日) 09:23
>>持ち物
人通りの多い場所ならば小人が隠れる為の旅行かばん。
本体はコックの格好で服の下に調味料、ナイフ、フォークを仕込んでいる。
すでに『小人』に付加している特性についても書くべきか?
>>決行日
もっとも望ましいのは土曜の夜。月水日は1時ぐらいまでなら可。
12 :
『前世行き』
:2002/10/26(土) 02:28
明日24:00に決行する。
身の回りの事は整理して置け。
13 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/26(土) 23:50
そろそろかな
14 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 00:08
危うく忘れるところだったナリ。
15 :
翠河
:2002/10/27(日) 00:24
。
16 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 00:24
点呼する。
17 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 00:25
>>15
24分の遅刻だな。
気を付けろ。
18 :
『例』
:2002/10/27(日) 00:26
じゃあみんなこの黒いバスに乗って貰おうか。
19 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 00:28
これがいわゆるブラックバスというやつナリね。
20 :
翠河
:2002/10/27(日) 00:30
バスに乗った。乗り込む。
21 :
『例』
:2002/10/27(日) 00:30
(NARIhHXw)君は生き残りそうな予感がするね。
22 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 00:30
>>18
「・・・これはイカスミでしょうか。」
バスを舐める。
緋夕と小人200匹がぞろぞろとバスに乗り込む。
23 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 00:33
乗り込んだナリよ。何処に向かうナリか?
24 :
『例』
:2002/10/27(日) 00:34
>>20
>>22
>>23
中はいたって普通の観光バスだ。
どの辺に『座る』か?
それが重要だ。
>>22
不正解だった。
25 :
翠河
:2002/10/27(日) 00:38
>>24
窓際は避けて座る。
26 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 00:40
>>24
邪魔にならないようにバスの一番奥のつながった席に座る。
さすがに小人たちが通路をうろついているのはまずいだろうから。
まとめると小人を周りに配置して緋夕は一番奥の席の真ん中に座る。
ところで運転手はどなた?
27 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 00:44
>>24
私はこういう時、結構非常時のことを気にするナリよ。
車で気になるのはやはり『追突事故』ナリ。
崖からの『転落事故』なんていうのは逃げようが無いナリからね‥‥‥
では問題は車両の『前』か? 『後ろ』か?
『前』というのは例えば前方から『暴走車』が突っ込んで来た場合や、
運転を誤って『激突』した場合などに危険ナリ。
その場合は『後ろ』に座っていた方が安全ナリ。
変わって『後ろ』‥‥‥これは『玉突き事故』の時に危険ナリが
そんな事故は滅多に起こらないナリ。それにその時危険なのは『前』も同じナリ。
ということで『真ん中』に座るナリよ。
28 :
『例』
:2002/10/27(日) 00:48
>>25
>>26
>>27
グッドな座り心地だった。
そしてバスは発進する。
運転手は『例』。
バスガイドは『異次元お姉さん』。
『異次元お姉さん』「はいみなさーん!これから説明をしますから良く聞いていて下さいねー!」
29 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 00:51
>>28
ところでバスの中でお菓子を食べるのは良いナリか?
30 :
翠河
:2002/10/27(日) 00:52
>>28
説明に耳を傾ける。
31 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 00:53
>>28
緋夕「はぁ、何の説明でしょう。」
『異次元お姉さん』はこの前の事(早坂の潜伏場所を教える際ナンパした事)を怒ってないだろうか?と、ふと思った。
小人たち「ハーイ」
32 :
『例』
:2002/10/27(日) 01:00
>>29
『異次元お姉さん』「300円以内なら良いです!バナナは飯!」
>>30
>>31
『異次元お姉さん』「これから私たちが向かうところは某所の『軍事基地』です!」
『異次元お姉さん』「奴らは今まで頻繁に移動してましたが、どうやら一週間ほど滞在している様です!」
『異次元お姉さん』「企みや血の匂いがしますが我らの力で潰してやりましょう!」
33 :
翠河
:2002/10/27(日) 01:03
>>32
一般の兵士は居るのか?
居るらしい?
居ない?
34 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 01:05
>>32
軍事基地とはまた物騒ナリね。やはり色々爆弾とかあるナリ。
最近某所の爆発に巻き込まれたばかりなので幾らか不安ナリね。
35 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 01:07
>>32
「軍事基地・・・奴らは軍の関係者なのですか?
だとするとこの人数では危険ではないでしょうか?」
36 :
『例』
:2002/10/27(日) 01:13
>>33
>>34
>>35
『異次元お姉さん』「正確に言えば舞台は『戦場』ならぬ『船上』です!今日が奴らの『出航日』です!」
『異次元お姉さん』「だから軍と交戦する事は無いでしょう!恐らく『軍事兵器』がたんまりと積んでいるでしょうがね!」
37 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 01:16
>>36
なるほど。つまり我々は無理に敵を直接殺そうとしなくても、
うまく船を沈めて脱出して来れれば勝ちというわけナリね。
38 :
翠河
:2002/10/27(日) 01:18
>>36
なるほど。
津波で沈没しない事を祈る。
39 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 01:18
>>36
「なるほど。確かにこのメンバーは潜入が得意そうですもんね。
船の見取り図、ってあります?」
40 :
『例』
:2002/10/27(日) 01:28
>>37
>>38
『例』「楽な仕事だろう。」
>>39
『異次元お姉さん』「そこまでは調べられませんでしたね!何のタイプか解からないように改造されてました!」
『異次元お姉さん』「では説明終わりです!聞いてください!わたくし、『異次元お姉さん』で『1/3純情な感情』です!」
〜中略〜
『異次元お姉さん』「どうやら到着した様です!綺麗な海ですね!」
さんご礁が海に広がっていた。
『軍事基地』はまだ遠目でしか見えない。
41 :
翠河
:2002/10/27(日) 01:31
>>40
警戒していながら、降りる用意をした。
42 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 01:37
>>40
もしかしてカラオケ大会だったのか
「まともに近づくと・・・危険みたいですね・・・。
うーん、『小人』で穴を掘って、全員『ベルト』で小さくなって地中から潜入します?空気が問題ですが。」
軍事基地の周囲はどうなってる?
43 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 01:40
『異次元お姉さん』「私たちとはここでサヨナラです!これ以上は普通には進めません!後は個人個人のノウハウで軍の目をくぐり一風変わった小型船舶を見つけて始末してください!」
『異次元お姉さん』「あえて海に出るまで待ってみてもいいでしょう!『船の鍵』をここに置いておきます!船は近くの洞窟に隠してますから探してくださいね!では!」
プップー
バスは去っていった。
44 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 01:41
>>42
「ベルトは人間を小さくしたりするにはあまり向いてないナリが。
とりあえず港を探してみるナリ」
45 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 01:48
>>44
「そうしますか。
じゃあみんな探してきて!!」
小人200のうち150が散らばり付近(声の聞こえる範囲)を探索し始める。
ところで軍事基地の周囲はどんな地形になっているんだ?
46 :
翠河
:2002/10/27(日) 01:49
洞窟に行ってみるか?
47 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/27(日) 01:49
>>45
すまん、探すのは洞窟だった。
48 :
(NARIhHXw)
:2002/10/27(日) 01:50
>>46-47
じゃあ洞窟に行くナリ。
49 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 01:51
>>42
『軍事基地』の周りには『入ると射殺されます』的なメッセージ性を含む『看板』が設置してある。
自然に囲まれた基地だ。
50 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 01:56
>>46
>>47
>>48
一番近くにあった洞窟の中は薄暗らく、しかもゴツゴツしていて『立ち入り禁止』になっている。
51 :
『前世行き』
:2002/10/27(日) 01:56
今日はここまで。
52 :
『前世行き』
:2002/10/29(火) 00:24
今週金曜日23:59分。
今度は遅刻するな。
53 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/10/31(木) 22:33
すまないが金曜の夜は正直来れるかわからない。
金曜は実験で遅くなる上に土曜は朝から部活がある。
>>11
に書いてあるように土曜の夜ならば可能なのだが。
54 :
『前世行き』
:2002/11/01(金) 23:58
今こそ行動を起こすべきだ。
55 :
翠河
:2002/11/02(土) 00:01
警戒しながら、洞窟を覗く。
56 :
(NARIhHXw)
:2002/11/02(土) 00:03
忘れかけていたナリよ
57 :
『前世行き』
:2002/11/02(土) 00:13
>>53
>>55
>>56
暗くて中の様子は良く見えないが、かなり奥深い様だ。
ヒント:単に「警戒しながら」は危険を回避できる要因にはならない。
なぜなら油断する方がおかしいからだ。
だからあえて書かなくても良い。
書くとしたら「何処何処を意識して警戒しながら〜」など対象を指定してくれ。
58 :
『前世行き』
:2002/11/02(土) 00:14
今日はここまで。
次回は明日同じ時刻に。
59 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:07
敵前逃亡すると爆死する。
60 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:09
待機している。
61 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:11
灯りは無いナリかね
62 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 00:12
>>59
今日は居ます。
>>57
ラー油など調味料のうち油性の高い物を適当な布に含ませて火をつける。発火は携帯電話の電池を利用。
また炎の揺れで洞窟内の風の方向を見る。入り口が複数あるのなら風の流れで感じられるはず。
申告漏れだが一部の小人に発火装置(コンデンサを利用した小さい物)を持たせてちゃだめだろうか。
63 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:15
>>62
ボウ・・・・・・
弱い光が洞窟を照らす。
足場などの極々近い所は見えるが、洞窟の奥は深く移動しなければ見えない。
風は単純に入り口から入って出る。
ここからしか洞窟には入れない模様。
基本的に申告漏れは認めない。
64 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:18
>>63
この洞窟以外は辺りに洞窟は無いのか?
65 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:20
>>64
ここにたどり着くまでに他の洞窟は見ていない。
探すと見つかるかもしれない。
そんな暇は無いだろうが。
66 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 00:23
>>63
数匹の『小人』に明かりを持たせて先導させて、奥に進む。
入り口の様子は?船が出せるであろう大きさは十分にある入り口なのか?
>>65
敵の出港予定時刻は?
67 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:24
こりゃあ船でチェイスした方が楽そうナリね。
68 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:25
>>65
では、この洞窟に船があるのだろうか。
滑らないように足場に気を付けて進む。
69 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:28
>>66
しばらく歩くと『小人』は『小型船舶』を見つけた。
今は13:40分だ。
出港予定時刻は今となってはわからない。
聞いて置けば良かったな。
70 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:30
船内の安全を確認したら乗り込む。
71 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:32
敵の出港時刻が何時かわからない以上、
決死の突入を試みるもやつらは既にいませんでした
なんてこともあり得るナリ。
すぐ出るにしろ出ないにしろ、船で待ち構えた方が良いナリね。
その船はどのぐらいの大きさで何が載ってるナリか?
72 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 00:32
>>69
電話できないかな・・・と思ったが軍に傍受されるかもしれないからやめとこう。
小人に人の隠れられそうな位置を探らせつつ、船に近づいていく。
「ところで・・・船の運転わかる奴いるか?」
大人3人+小人200人もいれば船の知識がある奴ぐらい居ないだろうか。
73 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:32
>>70
船内に『駄目男I』を発見した。
74 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:34
>>71
船は小さくスピードが出せる。
四人乗り。
>>72
小人には無理だろう。
所詮小人。
75 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:34
>>73
うわあナリ
76 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:35
>>73
「どちら様ですか?」
『駄目男I』に聞いた。
77 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 00:39
>>73
どのへんから駄目男Iと判断できるのだろう。
敵かもしれないので警戒。
>>74
人間並の知能があるので興味がある奴ぐらい居るのでは。
とりあえず船には通信機があるはずなので
適当に『000−13−666』『1357−11−1317』『1024−2048−4096』あたりの周波数にしてみる。
「(偽の趣味的にこのへんかな・・・」
78 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:39
>>75
>>76
見た目はただの30歳無職の男。
『駄目男I』「この船の運転手をやらせていただきます『駄目男I』と言います。」
『駄目男I』「基本的に『闘う』とかそのような用途には使えませんのでご注意を。」
『駄目男I』「背中には『ネジ』がついておりますので、止まってしまったら『パワーA』で『回』してください。」
『駄目男I』「では出発してよろしいでしょうか?」
79 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:41
>>78
「GO!」
80 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:43
>>78
よし出すナリよ
81 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:45
>>77
君が『小型船完全舶攻略マニュアル』などの本を渡していれば別だがね。
『000−13−666』
ピピーガガー
死んだ
ガピー
うさぎを
『1357−11−1317』
ピピーガー
『1024−2048−4096』
jhdしゃgぢゅふぇgふygdsfgFDげうygふぁsdygyhjsfがsdjhgfだ
dhさdfwだsgふぁygshjmfgづyssgfsgfsdyjtfdg?dsじゃgfせjtrwrg
あんrghgれfbfかdsjhbんhdjkしゅsdkjふwふぇfkqっふえyるいwqh
dvsんはふぇwrbjkfふがdsじぇdsがdhd!!んjfdsggdくssぎぇgf
あhsgd・・・・あhsgd・・・・
無数の『異次元お姉さん』の声が聞こえた。
>>79
>>80
「イエッサー」
ジャバー
勢い良く飛び出した船は、洞窟入り口で止まった。
『駄目男I』「・・・ギギ・・・・ガガ・・・・」
ネジが切れた様だ。
82 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:47
>>81
ネジをスタンドで回す。
83 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:48
>>81
「思ったより早かったナリ」
右手でネジを回すナリよ
84 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:51
>>82
>>83
ギー!ギー!
二人で手を取り合ってネジを回した。
『駄目男I』「あれ?あなた方は何者だ。」
記憶が消えた様だ。
85 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 00:51
>>81
『1024−2048−4096』
「微妙に惜しいですね・・・」
とりあえずこの周波数にあわせておく。船内灯をつけて船の中にあるものを確かめる。
「なんか装備でも支給してくれればいいのですが・・・。」
86 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:53
>>85
酒とおつまみがあった様だ。
様だと言うのはそれらが全て食べられていたからだ。
装備などの武器は支給されてない。
欲しかったらあらかじめ言って置けば良かったな。
全てはもう始まっている。
他には極普通に船に入ってそうな救命具などの物しか乗っていない。
87 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:54
>>84
「『男(偽』の友人だ。」
88 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 00:55
>>84
「何を言っとるナリ。君の上司ナリ」
89 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:56
>>87
>>88
『駄目男I』「あっそう・・・・・。」
また船は動き出した。
そして美しい海原へと出た。
陸につけている小さい船と戦艦が見える。
90 :
翠河
:2002/11/03(日) 00:58
>>89
あれか。
まだ、出航していないようだ。
「どうする?」
二人に聞いた。
91 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 00:59
>>90
その間にも船はどんどん沖に向かっている。
92 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:01
>>86
「・・・ふむ」
一応最低限の機器一般はそろっているのだな?冷蔵庫はあるか?
>>89
天気予報に周波数を合わせる。
>>90
「この時間だと接近がばれる可能性が高いですな。」
93 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:01
>>91
「おい。いったん止めるナリ」
男Iに言うナリ
94 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:03
>>92
冷蔵庫もしっかり完備されている。
ピピーガー
95 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:04
>>93
『駄目男I』「あれ?なんとなくハワイに行くのかと思ってました。」
船も止まった。
96 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:04
>>91
「どこまで行くの?」
>>92
「夜襲でもするか?」
97 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:06
>>95
「ハワイかよ」
「ハワイかよ」
「ハワイかよ」
98 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:09
>>94
「・・・ジャミングでもかかっているでしょうか?」
天気予報は数チャンネルあるはずなので調節してみる。
>>96
「時間がわからない以上効率的じゃないですね・・・。出港したら追いつけますかね?
うーん、相手の利点が軍と一緒に居ることだとすると・・・こちらにある利点ってなんでしょう・・・?」
この船のスピードはどれぐらいだ?軍艦に追いつけるか?
99 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:09
>>96
「今のうちに船に細工をしておくという手もあるナリ。
隠密行動か遠距離攻撃が得意な者はいるナリか?」
100 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:11
>>98
ピピーガー
シチュー
ピー
船のスピードはかなり速い。
速度としては軍艦の方が大分速いが、こっちは小回りが効く。
101 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:13
>>98-99
「『近距離パワー型』だから不得意だな。」
102 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:15
>>99
「指示さえ届けば、遠距離も可能ですが。」
>>100
「うーん、完全に電波が駄目ですね。」
『1024−2048−4096』に合わせて放っておく。
「どうも軍艦に追いつけるスピードじゃなさそうですから
接岸している間に潜入するか、何らかの方法でだまして潜入するか・・・
この船以外の移動手段があるならこの船自体をおとりにするという手もありますが。」
103 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:22
「しかし軍艦というのはどうやれば沈むものナリかね」
104 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:25
陸につけていた小さい船が動き出した。
105 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:26
>>103
「うーん、こんなのどうでしょ。
1救命ゴムボートにのります。(『小人』に浮く素材の物を食べさせても良い)
2ここにある鏡数枚を『ベルト』で大きくして空と海を写して保護色になって隠れます。
3翠河さんの『波』でスピードを出します。
4『男I』にはこの船で軍艦に特攻してもらう。(ネジが切れるのでまっすぐ進めばいい)
5混乱している間に軍艦の壁に『波』で穴をあけて潜入。
気付かれて一発でも砲弾食らったら終わりですが。」
106 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:26
原子炉なら危険だな。
とにかく、話を進めよう。
107 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:29
>>103
敵スタンド使いの船か?
108 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:31
>>107
わからない。
ただ、この海には3つの戦艦と2つの小型船舶しかない。
109 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:35
>>108
戦艦数多いな。
向かってくる船を見た。
弾とか飛んでくるのを警戒。
110 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:36
>>105
ちなみにベルトではこの船を覆えるほど鏡を大きくはできないナリよ。
111 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:36
>>109
向かってくる船なぞ無い。
あと砲弾が飛んできたら警戒しても無駄だろうから警戒しなくても良い。
112 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:38
>>110
「鏡で覆うのは我々の乗るゴムボートのほうですよ。
元より沖に出た時点でこの船は見つかっているでしょうし。」
113 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:41
>>112
「なるほど。しかしその作戦では脱出の時どうするナリか?」
114 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:42
>>111
動き出した船は向かってきてないのか。
銃撃とかは警戒した方がいいのだろうか?
115 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:44
>>114
むしろ遠く遠く沖へ向かっている。
116 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:44
>>113
「成功してから考えましょう。私と小人が十分量生き残っていれば浮かぶ事はできますし。
楽観的には相手の船に脱出装備があるかもしれませんし。」
117 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:46
>>116
「ま、この際敵の船に乗り込めればなんでも良いナリ。
私も今まではずっと『行き当たりばったり』で来たナリからね」
118 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:46
>>115
ハワイにでも行くのだろうか。
「どうする?」
119 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:49
無線から声が聞こえた。
『おい!何してるんですか!逃がしちゃいますよ!』
120 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:53
>>117
「これ以外の作戦はありませんか?」
>>118
「・・・近づいてこないなら放っておきましょう。
で、この作戦でいいのですか?」
>>119
「ハローハローどなたですか」
応答しながら上記の作戦の準備をする。
>>男I
「というわけであなたには特攻してもらっていいでしょうか?」
ところで申告漏れを認めないそうだが
>>11
の質問の小人にあらかじめ付けた特性についてはどうなるのだ?
121 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:54
>>119
「おっ、これは『異次元お姉さん』ナリ。
さっさと追う方法を決めるナリよ!
私は死ななければこの船で突っ込むのでもよいナリ」
122 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:54
>>119
あれか。
追うように『駄目男I』に指示を出した。
ネジが切れていたら回す。
123 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:55
>>120
ピピーガー
もう声は聞こえない。
あらかじめ付けた特性はすまないが今報告してくれ。
124 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:57
追うのは沖に向かう船だ。
125 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:57
>>122
『駄目男I』「はい」
バッシャー
沖へ向かっている小型船舶を追いかける。
スピードは若干こっちの方が上の様だ。
距離を縮めていく。
126 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:01
>>125
沖へ向かっている船の中に人影は見える?
127 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:02
>>123
部隊表。全て『小人』50体で構成
α・・・直接防御担当。『鋼鉄』『ゴム』で構成。スクラム防御担当。
β・・・直接攻撃担当。突撃兵。『火薬』『磁鉄』で構成。
γ・・・工作行動担当。工兵。穴を掘ったりする。
δ・・・本体防御担当。『黒色火薬』『石鹸』『ゴム』など軽い物で構成。
δは普段は本体の服の下に潜んでいる。『火薬』のみ専用ケースに入っている。
>>124
「・・・?何で追いかけてるんですか?」
128 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:03
>>126
あの船には三人いる。
全員男だ。
129 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「さっきの無線だ。
あれの事だろう。」
船を指差した。
130 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「だって追わないと追いつけないナリ。
追いつけないということは逃げられるナリ。
逃げられるということは任務失敗ナリ。
もう悠長に話し合ってる時間はないナリよ」
131 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:06
>>128-130
「ああ、なるほど。
・・・そういえば相手の外見知りませんね。」
132 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:06
>>128
「ビンゴだな。」
向こうとの距離はどのぐらい?
133 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:06
船はかなり近づいた。
あちらの船の三人も気づいてる模様。
なにやら動きがある。
あれは・・・・・バズーカかな。
構えている。
134 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:08
>>133
その時ベルトラムの頭に何かがよぎったナリ!
9 名前: 翠河 投稿日: 2002/10/20(日) 03:54
敵はおそらくこの三人。
『跳弾スタンド』
『ウインド・チェイス』
『ホリー・コール』
「あのバズーカの弾、跳ねるナリかね?」
135 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:11
>>133
「砲弾は警戒しても意味が無い。」
『駄目男I』に回避を指示した。
136 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:12
>>133
>>男I
「避けろッ」
ただのバズーカで距離があるならまっすぐにしか進まないので避けられるかも。
救命具を付ける。小人は救命ボートをおろす準備。
>>134
「そうかも」
137 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:13
>>135
>>136
『駄目男I』「あらよっと!」
直撃は避けた。
ドバシャーン!
しかし波が起こり転覆しそうになった。
駄目でも『男I』なのでそこまで駄目じゃない。
138 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おわっ・・・っと。」
よろけた。
現在の相手船との距離は?バズーカ爆発しても軍艦の方には動きなし?
139 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おっと。」
転覆を何とか回避したいのでナリ頼み。
向こうの船は離れた?
140 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:19
>>138
>>139
距離は30mくらい。
軍は動き無し。
そしてあちらの船に新たな動きがある。
今度は機関銃だ。
ガガガガガ!
弾が近くを通り抜ける。
ビス!ビス!
船にも当たる。
141 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:19
>>139
「おい。お前も波を起こしてうち消せないナリか」
142 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:23
>>140
「引火するとやばいな。」
>>141
「『無機物』限定だからな。」
海面をスタンドで殴って『波』を起こせるか試した。
無理だろうが。
143 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:27
>>140
『鋼鉄』の小人で盾を作りデッキに出て盾の陰に隠れる。
「この距離は微妙だな・・・まだベルトも届かないし・・・。
とりあえず・・・爆破して来いッ!」
盾に隠れて相手に『火薬』小人を合計3匹、時間差でランプに使った火のついた調味料の即席火炎ビンを30m投げる。
残り197匹。
144 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:27
>>141
>>142
『波』がおこり、打ち消した。
『駄目男I』「すいませんもう帰りたいのですが。どっちにしろこのままでは俺以外全員死にますよ。」
弾丸の雨の中でそう言った。
145 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:28
>>143
ヒュッ
物理的法則により、火炎瓶は自分の後ろへすっ飛び海に沈んだ。
146 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「打開策はあるのか?」
起こったぞ。
向こうの船に向かって全開で『波』を起こした。
147 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「おいコラ。なんでお前は死なないナリか」
『駄目男I』の後ろに隠れるナリ。
「とにかくもっと近付けないナリか?」
148 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:32
>>145
ぐあ・・・風を計算してなかった。小人も後ろにすっ飛んだ?
>>146
「ついでに投げといて。」
盾に隠れつつ火薬小人と火炎瓶を渡す。こういう時はパワーAの人に頼もう。
残り194。
149 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:34
>>146
『波』はものすごいスピードであっちの船に向かったが、何故か『消えた』。
これは超スピードや催眠術の様なチャチなもんじゃないと感じた。
>>147
『駄目男I』「結構運がいい方なんですよね俺。宝くじ10枚買えばかならず当たるし。」
『駄目男I』「これが限界のスピードです。無理は出来ません。」
150 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:37
>>148
すっ飛んで射程距離を離れ死んだ。
ガキィンガキィン
弾は弾くが、その力に負けた小人が海へ落ちていく。
151 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:38
>>149
「これは『無かった事』になったのか!?」
取り敢えず、銃弾への壁代わりに『波』を起こす。
152 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:43
>>149
「これが噂にきいてたホリーコールナリか!
しかしあっちから撃ってきてるんだからこれは正当防衛ナリ」
153 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:43
>>150
「これじゃ消耗するだけですね。」
伏せつつ小人とともにデッキから下がる。残り何匹?
「どうにかして近づかないと・・・。」
距離は未だ30m?
154 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:45
>>151
『波』の力で弾がそれた。
しかし、相手の動きが見えなくなった。
見えない。
見えない。
ドガッ!
船に何か大きい人型の何か・・・・恐らく『スタンド』が落ちてきた。
155 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:47
>>153
相手の船が止まった。
こちらの船も止まった。
距離は10mほどだ。
156 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:49
>>154
「チィッ!」
落ちてきた『スタンド』を方を見た。
襲ってきたら、スタンドに持たせた鎖鎌の鎌に『波』を起こす。
157 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:53
>>156
『駄目男I』「ガボガボォ!ボゴォッ」
『スタンド』は『駄目男I』の肺を貫き空高くかざした。
『スタンド』には『執行者』と書かれていた。
158 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:57
>>157
「なんだと!?」
『執行者』と間合いを取る。
159 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:58
>>157
「書いてあるナリ!!」
こいつはあの三人のスタンドの内のどれかナリかね。
160 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:58
>>155
機関銃はまだ撃ってきてる?
>>156
「EXECUTIONER・・・?」
足元に小人を展開。実体化してるんだな?
161 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:03
>>158
>>159
しかしそれは見間違いで『執行人』と書かれていたのだった!
>>160
機関銃はもう撃ってこない。
実体化はしていない。
『駄目男I』「ガボ!そろそろネジを巻いてくれませんガボ」
肺を貫かれた『駄目男I』だったが生きていた。
『執行人』「・・・・・・・。」
『駄目男I』を海に投げ捨てた。
162 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:05
>>161
ベルトを伸ばして拾い上げるナリ。
「まだ生きてるナリかね?」
ネジを巻くナリ
163 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:10
>>162
『駄目男I』「ギギ・・・・俺は死にませんガボ」
「さてと・・・・。」
船の後ろから聞きなれない声が聞こえた。
ブオー
あちらの船から人が飛行して来た。
164 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:10
>>161
「どちら様ですか?」
『執行人』に聞いた。
165 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:12
>>163
「ムウ!?」
後ろを振り向くナリ!
あと飛んで来てる人がいるナリがそいつは緋夕に任せるナリ
166 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:14
>>163
「なんかかなりこの状況はピンチな気がしますねぇ・・・」
小人を足元に展開。
>>165
任されました。 のでデッキに出て飛んでくる奴を見ます。
167 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:17
>>164
『執行人』「アア・・・・・『人』ハドコマデモ罪深イ・・・・・人ハ今コソ『原罪』ヲ『消化』スルベキダ。」
そういう『認識』の元、『執行』する様だ。
『執行人』が人の罪深さを語りながらこちらへ足を運んでくる。
>>165
拳銃を所持した男が一人立っていた。
168 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:21
>>166
その男はスタンドに抱えられて飛んできた。優男だと思った。
今日はここまで。
169 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:22
>>167
なんか撃たれそうなのでベルトを展開して盾を張るナリ!
そういえば跳弾がまだナリね。こいつナリかね。
170 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:23
>>167
「じゃあ、罪深い『人』の精神の創造物であるお前が最初に『消化』されるべきだろう。」
『執行人』から離れつつ、向こうの船へ向けて海面に『波』を起こした。
171 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:37
>>168
風の流れはどんな感じ?
172 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 22:25
今日はやらないナリか?
173 :
『前世行き』
:2002/11/05(火) 00:19
毎週土曜日だ。
174 :
(NARIhHXw)
:2002/11/08(金) 22:37
じゃあ今日は無いナリね
175 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 20:13
今日はやるナリか? 早めに切り上げたいナリよ
176 :
翠河
:2002/11/09(土) 23:20
待機する。
177 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/09(土) 23:28
待機すべきかな。やっぱ。
178 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 23:57
待機ナリよ
179 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:07
>>169
ババォンン!
銃弾が(NARIhHXw)に一直線に向かった。
ベルトに接触してベルトは防弾チョッキの役目をした。
だが、その銃弾とは別の弾が背中に着弾した。
>>171
風の流れなんて見てわかるものではない。
優男はこちらへ向かってくる。
>>170
『執行人』「イヤソレハ違ウ!ワタシハ『天使』ダ。」
向こうの船はその『波』を避けた。
180 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:12
>>179
「グハッ! 後ろから銃弾を当てるとは‥‥どうやらきさまが跳弾を使うナリね」
ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ
181 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:14
>>179
「ええー?羽根無いじゃん(本来は天使に羽根は無い)」
(避けた? さっきみたいに消さない……?)
向こうの船との距離は?
執行人と間合いを保つ。
182 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:15
>>179
「はー、こういう範囲攻撃できそうなのって苦手なんですよねぇ・・・」
>>小人
「作戦コードcan実行準備」
船の上を小人が散開する。
常識的に船の上にある物って宣言なしで使っていい?
183 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:23
>>180
ベルトで拳銃を奪おうとするが、どれだけ力を入れてもビクともしない。
「・・・・・・・・・・・。」
男が足を動かさず移動した。
ババォンン!ババォンン!
さらに拳銃から二発発砲した。
>>181
距離は12mほど
『執行人』「オオ!ナンテ事ダ!アナタハサラニ『罪』ヲカサネヨウトシテイル!」
『執行人』は号泣している。
>>182
『優男』がこの船に到着した。
無表情でゆっくりと降りてくる。
ある物は決まっている。(当たり前だが)
確認した方がいいだろう。
思い込みって事もあるからな。
184 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:28
>>183
「そもそも、『罪』ってなにさ?人間の作りだした概念じゃん」
駄目男Iは何処にいる?
運転席に近付く。
185 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:30
>>183
船の配管の鉄パイプなんですが。
「確認しますが・・・ターゲットの方と言うことでよろしいんですよね?」
ちょっと後ずさり。
186 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:35
>>183
足を動かさず移動ってどういう感じナリかね
187 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:37
>>184
『執行人』「イマコソ『罰』ヲ与エマショウ。アナタニ。」
のしのしと近づいてくる『執行人』。
駄目男Iは甲板で寝ている。
>>185
配管の鉄パイプはある。
優男「・・・・・・・・・。」
無言。
>>186
そのままの意味だ。
188 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:41
>>187
とにかく、ベルトの盾はまだあるはずナリ! それで防ぐナリ!
189 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:42
>>187
「罪を憎んで人を憎まず」
ちょっと見で、動かせそうになければ甲板に急いで移動。
その際に、そよ風を執行人に送っておく。
190 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:47
>>187
電気系統はまだ生きてる?
船の先っぽあたりにいると考えていい?
相手はさっぱり動いてこない?
「沈黙は肯定ですよね。」
191 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:52
>>188
ビシビシ
ベルトで銃弾二発を防いだ。
ビスビス
そしてまた背中と尻に二発着弾した。
弾は小さいのだが、流石にダメージは小さくない。
男「・・・・・・・。」
男は銃口に口つけてフッと煙を散らすしぐさをして格好つけている。
>>189
『執行人』「モチロンワタシハ人ヲ愛シテイル。ダガソレトコレトハ別ナノダ!」
そよ風は気にせず翠河に飛び掛って来た。
>>190
電気系統はまだ生きてるというか別に壊れてはいない。
位置は船の先っぽで正しい。
優男は動かないがそのスタンドはガーガーうるさい音を出している。
優男「・・・・・・・・・・。」
今一歩を踏み出した。
あくまでゆっくりと。
192 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>191
「こうなったらやるしかないナリね‥‥この輝く右腕で!」
右腕(パワーA)で地面を殴りつけ、男に飛び掛かるナリ!
そしてパワーAで殴り倒すナリよ!
193 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>192
はダメージのことを考えてなかったナリ。
出来なかったらそういってくれナリ
194 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:59
>>191
「仕方無い。」
床を全力の『グリーン・リヴァー』で蹴って『波』を起こして執行人へ当てる。
その間に甲板へ。
『波』はこちらの動きを見えなくする壁代わりでもある。
195 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:04
>>191
「あまり動かないでほしいのですが・・・。狙いがずれますから。」
ドッゴォォォン!!
鉄パイプから勢いよく鋼鉄『小人』*2が飛びだす。
小人*2「イイイイイイャッハァーーーーーーー!!!!!」
そして空中でお互いを蹴り飛ばして分離する。
2体の間にはワイヤーが結ばれており絡みつく作戦。
>>182
でパイプを加工して即席のキャノン砲に(多分機関銃の乱射があったので結構加工しやすかったはず)
>>185
で装填。誘い込む予定だったが。
>>187
パイプは船首方向を向いている物が多いと思われるので照準は付けやすいようなので
黒色火薬『小人』を爆発させて撃ちこんだ。
196 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:09
>>192
男に飛び掛り、殴った。
しかし、ダメージどころか吹っ飛びもせず、ただ銃口を君に向けた。
>>194
『執行人』「マダ抵抗スルカ!」
『執行人』に触れた瞬間、『波』は無に帰った。
甲板へ移動した翠河。
>>195
しかし優男も充分な準備をしていた。
ドヒュン!
3匹の小人は優男の周りを高速でまわり始めた。
優男は今『台風』となっていた。
優男「・・・・・・・・・。」
ゆっくりと歩き、君を追い詰めて行く。
197 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:11
>>196
「こりゃあピンチナリ!」
銃口にパンチを叩き込むナリ!
198 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:14
>>196
「おい、生きているか?」
執行人の動きを見ながら、駄目男Iに話しかける。
動力が切れていたらネジを急いで巻く。
向こうの船との距離は変わってない?
199 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:18
>>197
バン!
ビス!左肩の後ろに着弾した。
勿論目の前の男から発射された物では無い。
>>198
駄目男Iは疲れたので寝ている。
船との距離は12m。
『執行人』「サア、ソロソロ『罪』ヲ認メ悪ヲ認メルノデス。ソウスレバ最モ重イ『罰』ハ逃レラレルデショウ。」
200 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:18
>>199
ところで私の後ろにはなにが見えるナリか?
201 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:20
>>196
飛んだのは2匹の小人なのだが。
そんな凄い勢いの風が吹いてるのか。
「グレートな能力ですね・・・」
(やばいですね・・・火薬の爆発力でもあのパワーの壁を破れませんか・・・)
こんなこともあろうかと
>>160
でスープ(SOUP)と石鹸(SOAP)で
船の表面の一部を滑りやすくしといた。歩いているなら転ばせて時間稼ぎ。
距離を離す。
(その状態で浮く能力まで維持してられますか・・・?)
202 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:27
>>199
「おい、起きてくれ。」
駄目男Iをグラグラと揺り起こす。
「今の段階で認めると情状酌量される?
その場合の罰は具体的にどのような物に?」
執行人から離れるように船壁に近付く。
203 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:28
>>202
駄目男Iを引きずりつつ。
204 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:35
>>200
空に浮かぶミラーボールっぽい『球体』と敵の船が見える。
敵の船で君に銃を構える男がいるな。
それは目の前にいる男と同じ姿だった。
>>201
優男の周りにはものすごい勢いの風とそれによって高速回転して意識をなくした小人が二匹。
優男「・・・・・・・。」
ちなみに彼が転ぶ事はなかった。
ゆっくり歩いているためにそんなものでバランスを崩す事はない。
ただ歩いているから距離を離すことは出来たが。
>>202
駄目男I「・・・・・何?」
不機嫌だ。
『執行人』「『罪』ヲ認メレバ・・・・・『死刑』ダ。」
205 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:37
>>204
「やはり‥‥‥目の前のものは幻影か何かナリね!」
転がって拳銃の照準から回避ナリ。ベルトは動くナリかね?
206 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:41
>>204
「お疲れのところを申し訳ありませんが、向こうの船の上にわたくしめを
投げ飛ばして頂きたいのですが、お願い出来ますか?
パワー不足ならば、無理にとは言いません」
駄目男Iに頭を下げた。
「死刑かよ!」
207 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:46
>>205
ババォンン!
ビビス!
男「くそッ・・・・・・。」
目の前の男の左肩に着弾した。
その銃弾は何故かポロリと落ちたが、見た目は普通の傷だ。
>>206
ちなみに駄目男Iのソフトボールでの遠投記録は20mだ。
『執行人』「『死刑』デモ遺産ヲ残セル分幸セナノダロウ。」
ガシッ
『執行人』に首を捕まれた。
208 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:49
>>207
で、ベルトはどうナリか?
209 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:50
>>208
全然動くだろう。
210 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:50
>>204
台風の範囲は上方向、横方向どれぐらいっぽい?
船の材質は?
「・・・しかし距離を離したところでいい作戦がないですねぇ・・・」
(あれだけすさまじい風でありながら彼自身には影響が見られない・・・
むー、『台風』の『目』と言う奴ですか・・・とすると死角は上か下・・・)
とりあえず船首→運転席とかのある屋根のあるあたりまで距離をとる。
そして台風でなんか吹っ飛ばしてきそうなので作戦行動とっている者以外は集まって防御体勢。
211 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:53
>>207
「遺産なんて無いな。
生まれてきてすみません。だ」
スタンドが握っている『波を発生させた鎖鎌』で掴んでいる腕を切り落として離れる。
そして、海面に『波』を起こして、駄目男Iをサーフボード代わりに上に乗り向こうの船に突っ込む。
212 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:55
>>209
それは良いナリ。敵の船にベルトを伸ばし、銃を持った男の手を弾くナリ!
213 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:01
>>210
見たところ上3m横50センチほどだ。
あくまで優男はゆっくりと移動している。
そのうち強化プラスチックで出来てる船の表面的な部分は『台風』によって破壊され、その破片は二匹の小人を引き裂いた。
>>211
『波』を発生させていると本体とスタンドには『液体』同然となる。
確かそれが『グリーン・リヴァー』の能力だ。
>>212
男「チッ・・・・・・おい!もっと離れろ!」
敵の船が移動を始めた。
214 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:02
>>213
「逃がさんナリ!」
なんか適当な突起物に掴まりたいナリ
215 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:08
>>213
『波』が当たる相手にとっては、固体であり『波』なんじゃないのか?
>>211
の行動の問題点がある?
鎖鎌の持つ部分は木製なので、『波』は波及しない。
サーフボードの駄目男Iの上に乗っているので、『波』には触れてない。
216 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:13
>>214
『ユア・ニューククー』は手すりに掴まった。
バシャバシャバシャ!
次の瞬間、失敗した水上スキーヤーみたいに海に叩きつけられる。
>>215
『執行人』の腕を切り落とそうとしたのか?
そしたら無に帰ってしまうので無駄に終わる。
のでその後の行動は取れない。
本体の腕を切り落とそうとしたら、刃の形が液状になってどこかへ飛んでいくだけだ。
私は最初後者だと思ったのだが。
217 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:13
>>213
いくらなんでも 強度:鋼鉄>強化プラスチック ですよね
(・・・零距離でもなければ鉄パイプキャノンでもあの風は貫けそうにないな・・・)
218 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:15
>>217
そう言えばそうだ。
219 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:18
>>216
「うおおおおおおおおナリ」
ベルトで自分を振り上げ、敵の船の甲板に着地させるナリ!
220 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:20
>>218
相手からから見えないあたりで小人の何体かが強化プラスティックの床に歯で穴をあける。
床の下は空間ですよね?プラスティックがぎゅうぎゅうにつまってるなんてことはないですよね?
「さて、どう出ますかねぇ・・・」
221 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:21
>>216
攻撃が絶対に無に帰るのなら、掴まれたら逃げられないじゃん。
後者って本体の腕切る意味が判らないし。意表を突く意味以外。
捕まっている首って頭と胴体を繋ぐ首?
222 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:26
>>219
着地は成功した。
>>220
勿論それなりの空間がある。
優男は周りの物を破壊しながら近づいてくる。
>>221
『執行人』に首を捕まれた。
この首は手首の打ち間違いだった!
223 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:30
>>222
さっきの拳銃男はどこナリ? 見つけ次第、ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ。
224 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:33
>>222
「イスラム教かよ!!」
執行人に掴まれている翠河の手首を鎖鎌(スタンドが持つ)で切り落として離れる。
そして、駄目男Iをサーフボードにして、向こうの船へ波乗り。
血しぶきは偶然執行人への目潰しに。
225 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:40
>>222
屋根のあるあたりに近づいてきたら
>>171
で冷蔵庫のガスを封じたタンク(船用の小型冷蔵庫ならそこまで大きくないはず)を持った小人が
>>210
で船の屋根(u=up 上の方 free=freezer冷蔵庫)で待機しているので
台風の中に飛び込んで爆発!!!圧縮ガスを開放して空気の壁を一瞬取り除く!!!
それを合図に地面から&鉄パイプキャノンで一斉攻撃ッ!!!
ドッゴォン!!
「ボナペティッ!!(これでも召し上がれッ!!」
(ガス弾は1発・・・チャンスはこの瞬間ッ!!)
226 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:43
>>225
飛び込むのは台風の目のあたり。
船の屋根の上からなら協力すれば横50cmぐらい飛ばせるはず。
227 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:45
>>223
カチャ
二人の男から拳銃をつきつけられた。
勿論これはこの男の『ラブ・ポジションNO1』という能力によって一人の男が二人になっている。
ベルトのスピードなら拳銃は奪えるだろう。
しかし二人同時には無理だ。
次の瞬間右の男が本体か左の男が本体か推理して拳銃を奪わなくてはならない。
判断を誤ると恐らく自分は死ぬだろうと思えた。
>>224
波乗りして船を追いかけた。
だがあちらの船は離れようとしているためなかなか追いつけない。
>>225
ドスドスドス!
優男「・・・・・・・。」
優男は今だ無言だが見たところダメージは大きい。
しかしまだスタンドは使えるようで次の瞬間また『台風』を発動させた。
228 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:47
>>227
そいつら二人について今私が知っている情報はないナリか?
別に「そいつらが誰か」とか「どういうスタンドを使うか」
とかいう情報ではなく、ただ見た目とかの情報で良いナリ。
229 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:50
>>228
5感で得られる情報は全てだ。
二人の男に何らかの『違和感』を感じるが、それが何かはわからない。
230 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:51
今日はここまで。
231 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:52
>>227
「くそっ。本体を何とかしないと」
執行人はどうなったか確認見。
鎖鎌の鎖を千切って、手首を鎖で止血しておく。
『波』が収まったら、新しい『波』を起こして船を追う。
232 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:53
>>227
「もう遅いです。すでに我が『ワルター・ギーゼ・キング』は台風の内側に入り込んでいます。」
地下からの『小人』が足から、鉄パイプキャノンで撃ち込まれた『小人』が体内から優男を喰い荒らす。
バリバリバリバリバリバリバリバリ
233 :
翠河
:2002/11/16(土) 23:07
待機。
234 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/16(土) 23:12
待機。
235 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:06
完璧なタイミングで待機
236 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:18
>>233
>>234
>>235
やっと集まったか・・・・・しかし遅すぎる。
私は9時にはもう待機していたぞ。
>>231
『執行人』が泳いで追いかけてくる。
だが、君が船に追いつけないように『執行人』も追いつけそうにない。
>>232
優男「・・・・・・・・ガクッ。」
優男 『死亡』
『執行人』 『誕生』
『執行人』の腕が優男の体に空いた穴からニュっと出てきた。
体内の『小人』は『執行人』の誕生の際に『暗黒空間』に引きずり込まれ『全滅』。
残り『168匹』
237 :
翠河
:2002/11/17(日) 00:22
>>236
「ナリが何とか、船を止めてくれれば……。」
現在の状態を取り敢えず維持する。
238 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:27
>>229
呼吸音は聞こえたナリか?
239 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 00:31
>>236
「・・・あ゛」
(やば・・・あれが噂に聞く『執行人』か。
あいつがいるからなるたけ戦闘不能程度にとどめておきたかったんだけど・・・
まぁ、後の祭りか。)
「『食べないと生きていけないので食べる』のもやっぱ『罪』です?」
「・・・とりあえず・・・足止めッ!」
執行人の足元に穴を開けてハメる。もしかして浮いてますか?
「『男I』さんちょっと来てください。」
『男I』を呼ぶ。
240 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:36
>>237
wait
>>238
今は『一瞬の時』の間だ。
次の『瞬間』には男はすでに『引き金』を引いているだろう。
呼吸音など聞こえる暇も無く。
>>239
『執行人』「優男ハ攻撃ヲ仕掛ケテナイ。君ハ『無罪』ノ相手ヲ殺シタ『罪』デ・・・・・。」
『執行人』「『忘却ノ彼方』ヘブッ飛バス『罰』ヲ与エル!」
ガコ!
『執行人』が床下へ落ちた。
『男I』は翠河のサーフボードになって海の彼方だ。
241 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:38
>>240
じゃあ二人の男の影の方向はどうナリ?
242 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 00:49
>>240
「無防備に狩られる兎が悪いんですよ。
人間の罪の概念を私の『王国』に持ち込まれても困りますね。」
とりあえず床下の『小人』に『執行人』の位置を報告させつつ、自分は高台に移動。
「さて、どうしましょうか・・・」
(うーん、あのスタンドに対し有効な攻撃手段はありませんし・・・如何に逃げるか。ですが
この船を『なかったこと』になんてされたら・・・)
243 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:59
>>241
右の男は太陽の光にそって影を伸ばしている。
左の男は太陽の方へ影を伸ばしている。
>>242
『執行人』「畜生ハ道具ダ。使イ手ハオ前ダ。ヨッテ畜生ノ『罪』ハ買主ノ罪ダ。日本の法律デモソウナッテイル。」
『執行人』「無法者ガ!今コソ『法』ニ裁カレルガイイ。」
床下から這い上がってきた。
244 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:13
>>243
「畜生とは失礼な。侮辱*168ですよ。」
高台から見下げる
245 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:19
>>243
「なるほど……気付いてみると意外に分かりやすい弱点だったナリ」
右の男の拳銃をベルトで奪い取るナリ!
成功したら、顔面にベルトを叩き込むナリ
246 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:25
>>244
『執行人』「『光』ガ邪魔ダナ。」
ボゴォ!
甲板を破壊し、船の内部に入り込んだ。
>>245
男「グハッ!」
右の男の銃を奪うと、左の男の銃は消えた。
そしてベルトを叩き込まれた男は、二人とも鼻血を出している。
男「クッ・・・・まだ終わっちゃいねえ。」
急に男がブレて見えた。
何重にも男が重なって見える。
影もまたしかり。
男は船の中へと逃げ出した。
247 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:33
>>246
「逃がすかナリ!」
ベルトを伸ばして男を巻取るナリ!
248 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:38
>>246
「・・・何をするつもりなんだ?」
いろんなとこに潜んでる『小人』に動きを報告させる。
249 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:42
>>247
その前に船内に入り、男の姿が確認出来なくなった。
>>248
報告するために小人が君の元へやって来た。
250 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:48
>>249
「中に逃げたナリか……ならばこうしてやるナリ!」
トンカチをベルトで『太く』し、全力で甲板をブン殴るナリよ!
251 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:51
>>249
「単に叫んでくれれば良かったのですが。」
調味料を取り出す。
252 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:53
>>251
『小人』は当然の様にそこにあった『穴』へ入った。
後『167匹』
253 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:54
>>250
ブン殴ったが傷一つつかなかった。
254 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:01
>>253
「なんとこれは予想以上に丈夫な船ナリ!」
仕方ないので追って船内に侵入ナリよ
255 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:01
>>252
「『閃光弾』いっちょ」
『穴』にmg系の調味料を投げ込んで小人で爆発させる。(火薬小人−1人)
まばゆい『閃光』が穴の中で炸裂する。
「なんか見えたか?」
『穴』に入った『小人』に聞いてみた。
256 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:05
>>254
船内は薄暗く荷物が多数積んであった。
>>255
声は聞こえなかった。
後『163匹』
257 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:09
>>256
「連中の船に荷物が……一体何を積んでるナリか?」
荷物を見てみるナリよ
258 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:14
>>256
なんか予想より2匹ほど多く減ってるのだが
「・・・『光』が苦手ってわけじゃないようですね。こりゃ持久戦ですね。」
高台にとどまって出方をうかがう。
259 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:16
>>257
素人目にも解かるほど危険な代物が積んである。
ここで使ったら船ごと破壊されるような威力の物ばかりだ。
>>258
ポウ
足元に穴が空いて『いた』事に気づいた。
260 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:19
>>259
「こいつは武器ナリかね……ここに逃げ込んだということは、
さっきの奴も新たな武器を使ってくる可能性があるナリ。
たしか甲板ではバズーカ使ってたナリ」
何か私にも使えそうなものがないかさっさと探すナリ
261 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:32
>>259
「あぶなッ」
>>127
の本体の服の下にいるδ部隊をすばやく展開させて穴に落ちるのを防いで
そして踏みつけて強化プラスティックの床の方へ飛ぶ。
(どうやって床下からこっちの位置が正確にわかったんだ・・・?)
262 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:36
>>260
ここで銃火器を使えば船は沈むだろう。
よって使えそうなものは無かった。
沈めるつもりなら爆弾や機関銃などの類はたっぷりとある。
ブン
ふと、後ろに気配を感じた。
>>261
δ部隊の存在の一部を忘れた。
残り『143匹』
穴から『執行人』の手が飛び出た。
そしてすぐ引っ込めた。
263 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:42
今日はここまで。
264 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/23(土) 23:05
一時間早く待機。
265 :
翠河
:2002/11/23(土) 23:30
待機。
266 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:02
ずっと待機していた。
267 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:06
私も今日は9時30分からいたナリ。
268 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:07
>>262
高台(船の屋根あたり)から優男の死体をみる。
どんな状態だろうか?
269 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:14
>>262
せっかくだからいざという時のために機関銃を背負っておくナリ。
灯りがねーことにはまともに攻撃できないナリ。
照明の類はないナリか?
270 :
翠河
:2002/11/24(日) 00:18
船を追いかけつつ追われている。
271 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:24
>>268
パックリと二つに別かれている。
さらにところどころに穴が空いている。
>>269
「くらえっ!」
後ろから男がナイフで切りかかってきた。
肩口にナイフが食い込む。
>>270
まだwait
272 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:26
>>271
まだ暗黒空間はある?
273 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:29
>>271
「なに!」
ベルトでナイフを弾くナリよ
274 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:39
>>272
優男の断面は暗黒空間になっている。
そこから恐ろしげな叫び声が聞こえた。
>>273
ベルトは男に触れてはいるが、動かせずそのままナイフは食い込んでいく。
275 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:46
>>274
「うーん。
試してみるか・・・このまま逃げててもしょうがないしな。」
高台から飛び降りつつ、包丁で優男の首を切り落とす。
「てぇっ!」
276 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:48
>>274
「チィ」
自分の体を動かしてナイフを抜いて逃げるナリ!
「さっきと同じく、こいつの本体を攻撃しなければ意味がないナリ!
本体を探すには……」
それより照明はあるナリか?
277 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:53
>>275
包丁が暗黒空間へ落ちてしまった。
ふと周りを見るとそこら中に穴が空いていた。
>>276
ナイフを抜いて男から逃れた。
照明は見た感じあると思った。
278 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:58
>>277
照明をつけようと思ったナリ
279 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 01:06
>>277
「・・・・・・グレートにやばいですね」
いつから穴が開いていたんだ?
床から距離をとるために『磁鉄』と『強化ゴム』の小人をつなげた『鎖』をどこか高いところに投げて引っ掛けて登る。
パワーDの『紫の隠者』でもぶら下がって大丈夫なのでパワーE+磁力+ゴムの弾力なら支えられると信じる。
280 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:35
>>278
パチッ
照明付けても薄暗かった。
だが何があるかぐらいは解かる。
男が追いかけてくるのも解かる。
>>279
ニュ
足を掴もうと『執行人』の手が出てきた。
スピードC
281 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 01:39
>>280
「うおおおおおおおナリ」
必死で逃げ回るナリ。そしてベルトを最大まで伸ばし、
部屋中に張り巡らすナリ! 今追い掛けてくる男以外で
引っ掛かったものがあったらそいつを締め付けるナリ
282 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 01:44
>>280
あえて片足を掴ませやすく近づける。
「この『手』があるからいけないんですよね・・・・・・ッ」
(歩くのは小人で何とかする・・・!)
そして掴もうと襲い掛かることで無防備になった『腕』に火薬小人数匹を落下させ吹っ飛ばす。
もう片方の『手』で直そうとするならばその隙にもうひとつの『手』も吹っ飛ばす。
283 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:58
>>281
追いかけてくる男の反対側に何か引っかかった。
>>282
腕は爆発により変形したが、少し経つと何事もなかったかのように元に戻った。
284 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:58
今日はここまで。
285 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 02:25
>>282
3匹ぐらい使ったので
残り139匹ということでひとつ
286 :
『前世行き』
:2002/11/29(金) 23:57
一応再開。
287 :
翠河
:2002/11/30(土) 00:00
OK牧場
288 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:00
>>287
wait
289 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:03
>>283
「こいつナリか!」
その引っ掛かったものを締め付けるナリ
290 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:05
>>283
「聞いた話より再生力が強くなってますか・・・」
腕が再生しない間に床のあるとこへ降りる。
「どうやら成長してるみたいですね。」
291 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:15
>>289
ドゴ!
爆発音がしてベルトが大きく傷付いた。
ウィーンカシャ
空に浮かぶ銀色の球体が音を立てた。
「あんたのスタンド・・・・・大体解かった。」
目の前に突然、何もない空間に左手でぶら下がっている男の姿が現れた。
そしてその男は右手に持ったナイフで再び切りつけてきた。
>>290
スッと『執行人』は穴から出していた腕を引っ込めた。
ボウ ボウ
緋夕の足の下の床に穴が開き、それが大きくなっていく。
292 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:20
>>291
「あんたのもナリ」
避けたいナリ。
「何も無い空間に掴まってるということは
そういうスタンド能力でもない限り有り得んナリ!
しかしこいつのはそういう能力ではないナリ、ということは
どっかに掴まってる『本体』がいるナリ」
上が怪しいナリ。天井の方を見回すナリよ
293 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:29
>>291
「そうそう同じ手は・・・」
手が引っ込んだ時点でまた高台の方へ『鎖』を伸ばして飛ぶ。
「って速い・・・複数いるのか・・・?」
294 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:33
>>292
無情にも避けられなかった。
ビュ!
かわりに右肩から斜めに引き裂かれた。
傷口から出血する。
ふと上を見ると天井に男がぶら下がっていたが、ニヤリと笑い下へ落ちた。
>>293
無事高台へ避難した。
・・・・・・
バキャ!
ゴキャ!
バリ!
船内から激しい音がする。
295 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:38
>>294
「痛いナリ!」
なにげにダメージが蓄積されてるナリ。早いとこケリをつけないとまずいナリね。
その下へ落ちた男をベルトで追って捕らえるナリ!
296 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:46
>>294
「・・・ん?」
(嫌な予感がするな。・・・高台を支える床ごと落とすつもりか?)
船の中心部を避けて船の縁の方へ飛ぶ。
「・・・疑問。
こいつの一匹目は空から落ちてきました。二匹目は優男から。
どんなスタンド能力でも認識してないと発現は難しいはずです。
じゃあ、こいつの本体はどこに?」
近くの空にヘリコプターとかないだろうか?
297 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 01:02
>>295
(NARIhHXw)の目の前にいる男の映像が離れていく。
ガシ!
落ちた男は浮遊する『銀色の球体』に乗っかかった。
そしてその『球体』は(NARIhHXw)へ向かってくる。
>>296
近くの空にヘリコプターなんて無い。
あるのは二つの船だけだ。
一つの船はどんどん離れていくし、もう一つの船は・・・・・
バリ!
ゴォォォォォ!
船底に穴が開き、船が沈んでいく。
298 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 01:04
>>297
ベルトで床をぶん殴って跳んで避けるナリ!
そして球体の上の男にベルトで攻撃するナリよ
299 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 01:15
>>297
どうやって最初空から落ちてきたんだ。
「ジーザス・・・」
(でも船の縁に移動したことは無駄じゃなかったか。)
沈むのにはそれなりに時間がかかりそうなので
その間に『小人』にプラスティックなど水に浮く物を食べさせて即席の『いかだ』にする。
重量的に残り139匹中100匹ぐらい使うのかな。
この船に救命ボートはあるか?
300 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 01:34
今日はここまで。
301 :
翠河
:2002/12/07(土) 23:05
待機
302 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/07(土) 23:50
待機。
明日早いので早めに落ちるかも
303 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 00:11
再開。
304 :
翠河
:2002/12/08(日) 00:25
水平線を見た。
305 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 00:25
>>298
ビシィ!
男「くっ!」
避けて攻撃した。
しかし同時に男はナイフを投げている。
二本・・・・いや、一本だ。
一つはスタンド能力。
>>299
小人を素早く『いかだ』にした。
ドゴオ!
ボスーン!
船が爆発した。
大事な所を破壊したらしい。
小人は『23匹』死亡『72匹』怪我。
オーナーが救命する意思が無いので、救命ボートは無かった。
306 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 00:26
>>304
自分たちが乗ってきた船が爆発した。
しかし『執行人』は泳いで追跡してくる。
依然変わりなく!
307 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 00:29
>>305
ベルトで両方とも払うナリ。
どっちかスタンド能力でもユア・ニュー・ククーのスピードなら無問題ナリよ!
308 :
翠河
:2002/12/08(日) 00:30
>>306
「なんとかするだろう、多分」
船を追跡する。
309 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 00:32
>>305
ゴムの小人に空気を吸い込ませたほうが浮力が強いなと思ってそっちにする。
怪我をしてる小人は空気が漏れそうなので避ける。
なるべく船から離れる。
「・・・あれじゃ優男の死体が損壊してませんかね」
(あの爆発でも『執行人』は生きているのだろうか・・・)
いかだにした小人に海中を観察させる。
いかだに小人どれぐらい消費しただろう?
小人72怪我、44無事
そろそろ小人の損傷が10%を超えるのだが本体の怪我はいかほどなのだろう
310 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 00:40
>>307
ビシビシ!
余裕で払った。
男「・・・・・・・・。」
男は再び物陰に隠れた。
>>308
鮫を発見した。
それ以外には何も変わった事は無い。
>>309
『執行人』は生きていた。
さらに『二匹』になっていた。
その『二匹』が追いかけている。
『30体』ほどでいかだの役割は果たしている。
本体は内蔵がやられている。
しかし特にまだ異常は出てきていない。
311 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 00:50
>>310
その物陰っていうのは物置棚か何かの陰ナリかね?
だとしたらその棚をベルトで殴って倒すナリよ!
312 :
翠河
:2002/12/08(日) 00:50
>>310
「鮫だ」
敵の船は減速する気配は無いのか。
313 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 00:52
>>310
30匹でできるとは思わなかった、体長5cmだから。
緋夕「増えてる・・・」
とりあえず仕込んでいたフォークとかは大半捨てる。重いから。
緋夕「うーん、どうもレバーあたりに損傷・・・無理な運動はできないかな」
イカダを構成する小人を層状にして、キャタピラのようにして水を掻いて進んでいく。
本体も足でバチャバチャとやって移動。船の破片とかでオールにできそうなのがあるならそれを使う。
スピードは小人のキャタピラ+本体船をこぐのでそれなりの速さ。陸方向へ。
相手のスピードは?
船はもう完全に沈んだのか?そうならば優男の死体はどうなった?
314 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 00:58
>>311
ガラガラドシャン!
棚は崩れた。
ツー
崩れた中から血が流れ出した。
>>312
無し。
イルカも発見。
>>313
いかだよりもビート板の方が正しいな。
船は完全に沈んだ。
優男の死体は確認出来ない。
いかだよりも『執行人』が泳ぐ速度の方が速い模様。
ぐんぐん距離を縮められて行く。
315 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 00:58
>>313
キャタピラ泳法
こんなかんじでワシャワシャワシャと。
陸はむこう→
本体の乗る真ん中部分は動かない。
↓
緋
→→→→↓ :2層になった小人
↑←←←← :小人の動き
316 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 01:05
>>314
「フン、どうやら押しつぶされたようナリね……
死んだかどうかは解らないナリが、やつの能力は自分のコピーを作ることらしいナリ。
死んでないとしても、怪我人のコピーなんざ恐るるに足りんナリね」
甲板に出るナリ。甲板からこっちの船は見えるナリか?
317 :
翠河
:2002/12/08(日) 01:09
>>314
「イルカだ」
船を追う。
318 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:10
>>315
パワーEなので水の抵抗がかなりキツイ。
よって遅い。
執行人はパワーA。
もの凄い速い。
納得したか?
>>316
(NARIhHXw)が乗ってきた船は残骸となって海に浮いている。
そして翠河と執行人がこちらへ向かって来ているのがわかる。
319 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:11
>>317
バグシャア!
鮫がイルカを襲った!
320 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 01:11
>>314
「・・・どうすれば」
機雷の様に火薬小人を4匹半分沈めて進路上に撒く。
通ったら頭とかを爆破。泳いでいるのなら手で防ぐことはできないだろう。
「とりあえず時間稼ぎはこれで良いとして・・・・・・電話しよう。」
陸の方へ進みつつ携帯電話に『1024−2048−4096』を入力してみる。
付近には何があるだろう?
小人70怪我、42無事、そのうち30はイカダ。
321 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 01:12
>>318
「なに! もう撃沈されてるナリ!
この船ごと沈めて船室の男を始末するつもりだったナリが……」
仕方ないのでこの船の操舵室に向かうナリ。
322 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:17
>>320
小人『四匹』を爆破したが『執行人』達は構わず進む。
体の一部を失ったが、すぐに『元通り』になった。
>>321
操舵室へ行くと男が一人操縦していた。
こちらには気づいていない様だ。
323 :
翠河
:2002/12/08(日) 01:20
>>319
「自然賛歌だ」
324 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 01:24
>>322
とりあえずその男の首をベルトで巻取るナリ。締め殺さない程度にナリ。
「この船の運転をやめるナリ!」
325 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:24
>>323
鮫はイルカを捕食している。
バクバクゥ
イルカの血が海に流れ出した。
326 :
翠河
:2002/12/08(日) 01:29
>>325
「血だ」
有機物なので波が阻害されたりしないか心配する。
コースからは離れているのか心配する。
327 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 01:31
>>322
ひたすら逃げる。
「本体は向こうの船だし、攻撃は効かない相手にこれ以上できることなんて・・・」
328 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:37
>>324
運転手「ぐぐ・・・・・。」
パッと手を離した。
船は自然と減速していく。
>>327
『執行人』に追いつかれた。
すぐ横で泳いでいる。
329 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:37
>>326
距離は十分にある。
大木が浮かんでいるのが見えた。
330 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 01:38
>>328
「ん? そういえば襲ってきたスタンド三つのうち
まだ本体が現れていないのが一体いたナリ……
まさかお前が本体ナリか!」
運転手を問いつめるナリ
331 :
翠河
:2002/12/08(日) 01:41
>>329
大木はコース上?
船が減速しはじめたのは判る?
332 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 01:50
>>328
止まる。
「・・・罪状は?」
333 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 01:54
>>330
運転手「・・・・・・・・!」
パンパン!
赤い顔をしてベルトを叩く運転手。
>>331
いやコース上では無い。
船が減速し始めた。
そろそろ追いつけそうだ。
>>332
『執行人』「・・・・・・・・。」
無視された。
いや、むしろ『執行人』は必死な顔をしており気づかなかったのかもしれない。
『執行人』は緋夕を追い抜いた。
追い抜き、10メートルほど進んだところで新しく出た『執行人』に捕まった。
アアアアアアアアアア!
『執行人』は雄叫びを上げて消え去った。
新しい『執行人』も海へ潜り二度と出てこなかった。
334 :
翠河
:2002/12/08(日) 01:57
>>333
「そろそろ追いつけそうだ」
いつでも、乗り移れるようにしておく。
335 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/08(日) 01:58
http://www.hokto-kinoko.co.jp/chokusoubin/song.html
おちけつ
336 :
335
:2002/12/08(日) 01:58
ムッ、ものすごく誤爆!
337 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:00
>>333
じゃあ喋れるように緩めてやるナリ。
しかし妙な真似をしないように警戒は怠らないナリ
338 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 02:01
>>333
「・・・??」
「『執行人』が執行された・・・・?」
「・・・・・・もしかして助かったんでしょうか・・・・・・?」
陸の方へ移動していく。
339 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 02:07
>>334
ザッパーン
追いついた様だ。
>>337
運転手「・・・・・・いや、私だってこんな事やりたくなかったんですよ。」
運転手に緊張感は無い。
>>338
砂浜へ着いた。
小さな島だ。
340 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:10
>>339
「無回答は肯定ってことになるナリねェ〜〜」
とりあえず敵の仲間らしいので締め上げるナリ!
殺すまでいかなくとも失神させるナリよ。
その後船を近くの陸までつけるナリ。
341 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 02:11
>>339
何も追ってくる様子はないのか?
「はぁー・・・・」
砂浜に倒れこむ。
「なんか食べ物とってきて・・・」
小人に命令。
342 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 02:15
>>340
運転手「・・・・・・ぐぐ・・・・・・。」
運転手の意識が薄らいだ瞬間、運転手の口から『手』が飛び出しベルトを切断した。
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
>>341
追う者は誰一人としていない。
小人はサトウキビを持ってきた。
343 :
翠河
:2002/12/08(日) 02:16
>>339
「到着」
追ってくる執行人を気にしつつ、船に乗り移る。
駄目男Iと一緒に。
344 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:17
>>342
「なに! こ、これはスタンドナリ!」
しかしベルトは切断されても動かすことができるナリ。
そのまま首を絞め続けるナリ!
345 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 02:19
>>343
船に乗り移った。
『駄目男I』は睡眠中だ。
>>344
ベルトは『手』に触れられ、『消え去った』。
346 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 02:21
>>342
「ありがと・・・でも・・・ここどこだろ?」
周りを見わたす。
「無人島かな・・・?いや、サトウキビは自然には余りないはず。」
民家を探す。
347 :
翠河
:2002/12/08(日) 02:26
>>345
駄目男Iは寝かせて置く。
執行人の位置を確認しつつ操舵室へ急ぐ。
348 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:28
>>345
「こ、これが噂のホリーコール……『無かったこと』にするスタンドナリ!」
すぐにベルトを引っ込めて、甲板から海に飛び込むナリ!
しかし残りのベルトをいかだ状に敷き詰め、その上に乗るナリ。
349 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 02:32
>>346
古びた民家が数件あった。
住民はもういない。
>>347
ザバッ!
ダダダダ!
『執行人』がストライド走法で追いかけて来る。
操舵室には二人の男がいた。
一人は(NARIhHXw)だ。
もう一人は知らない男だ。
>>348
ジャポン!
ベルトで即席のいかだを作った。
ポチャン
それを『執行人』が追いかける!
身長は5センチ程度。
350 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 02:33
>>349
「休ませてもらおう・・・」
民家で休む・・・。
351 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:34
>>349
「ち、小さいナリ!」
ベルトの両先端をいかだの後ろに並べ、
バタ足のように動かして逃げるナリ!
近くに陸があればそこに行くナリ。
多分、大きさ的に逃げ切れると予想ナリよ。
352 :
翠河
:2002/12/08(日) 02:38
>>349
「君がホリーコールの本体?」
「こちら側につかないか?」
『執行人』から盾にするように知らない男に近寄る。
353 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 02:48
>>350
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』→『続く』
『ワルター・ギーゼ・キング』→『リミッター解除』
『肉体の限界』が『解除』された。
100分の1の確立でパワーDの『小人』が生まれる。
100分の1の確立でスピードBの『小人』が生まれる。
100分の1の確立で精密動作性Bの『小人』が生まれる。
100分の1の確立で持続力Bの『小人』が生まれる。
100分の1の確立で長寿の『小人』が生まれる。
100分の1の確立で身長10センチの『小人』が生まれる。
1000分の1の確立でパワーDでスピードBで精密動作性Bで持続力Bの『小人』が生まれる。
>>351
逃げ切れた様だ。
砂浜に着いた。
>>352
運転手「そうですが・・・・・・興味ないですね・・・・・・。」
354 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 02:51
>>353
やったナリよ。陸には何が見えるナリかね?
355 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 02:52
>>353
続いた。
356 :
翠河
:2002/12/08(日) 02:55
>>353
「え、じゃあ、何に興味が?」
執行人から隠れつつ聞く。
357 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 03:02
>>354
優しいサトウキビ畑が見える。
>>355
パワーDでスピードBで精密動作性Bで持続力Bの『小人』は『神』である緋夕から『名前』を望んでいる。
付けておいてくれ。
>>356
運転手「特に何も・・・・・ほら、こんな事してないで逃げた方が良いですよ。」
運転手「逃げ切る事は出来ませんが・・・・・・・。」
ガシャーン!
『執行人』「罪人ニ裁キヲ!天使ニ祝福ヲ!」
『執行人』は操舵室の窓を破壊した。
どうやら見つかった様だ。
358 :
『前世行き』
:2002/12/08(日) 03:04
今日はここまで次回最終回。
359 :
(NARIhHXw)
:2002/12/08(日) 03:05
>>357
じゃあ優しいサトウキビ畑を見学するナリ。
360 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/08(日) 03:07
>>357
名前
次回までの自分の宿題にします。
361 :
翠河
:2002/12/08(日) 03:13
>>357
「君の意志でどうにか出来ないのか?」
急いで運転手を操舵室から連れ出す。
362 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/14(土) 22:33
待機。
363 :
翠河
:2002/12/14(土) 23:36
待機。
364 :
(NARIhHXw)
:2002/12/15(日) 00:02
待機ナリよ
365 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 00:15
>>359
甘い香りがするサトウキビ畑。
(NARIhHXw)はそれにずっと甘えていた。
(NARIhHXw)→『続く』
>>361
運転手「無理ですね・・・・・・・どうにかする気も無いし・・・・・・・・。」
『執行人』「逃ゲルンジャネー!」
二人を追いかける『執行人』。
>>362
『選ばれた小人』「オオ、カミヨ!ワレニナマエヲアタエテクレ。イケテルヤツネ。」
366 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/15(日) 00:19
>>365
緋夕「では、命からがらたどり着いたこの島で生を受けたので
リル ジュワイユズ
『喜びの島』(L'ISLE JOYEUSE)なんてどうですか?
長いので、普段はリルって呼びますけど。」
『リル・ジュワイユズ』
367 :
翠河
:2002/12/15(日) 00:20
>>365
「でも、君次第なんだろう?」
駄目男Iの元へ戻り、運転手と共に波乗りする。
取り敢えず、陸地を目指す。
368 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 00:36
>>366
『リル・ジュワイユズ』「オオ、カミヨ!アリガタキシアワセ。コレカラアナタノイシハワタシニオツタエクダサイ。」
『リル・ジュワイユズ』「ソウスレバスグニゼンシンミンニアナタノイシガツタワルコトデショウ。」
>>367
運転手「『執行人』の行動は私の意志とは関係ありません・・・・・・・・。」
バシャァ!
海から突然『手』が出てきて運転手を掴む。
運転手は海へ引きずり込まれた。
運転手「まったく、関係が無い。」
ジャポン
少しすると陸地に着いた。
綺麗な砂浜に降り立つ翠河。
『執行人』もまた到着した。
『執行人』「オ前ガ『天国』ヘ行ク事モ『地獄』ヘ行ク事モ許サナイ!」
369 :
(NARIhHXw)
:2002/12/15(日) 00:40
>>365
おい! 今回で最終回なのに続くとは何事ナリか。
次は一体いつどこでどうなるナリ?
370 :
緋夕『王国』&『喜びの島』
:2002/12/15(日) 00:43
>>368
緋夕「気に入ってくれてありがとう、リル。」
緋夕「ふむふむ、それはつまり君が私の言葉の『預言者』になるということかい?」
『預言者』に命令を下しての遠隔操作が可能になるということか?
371 :
翠河
:2002/12/15(日) 00:44
>>368
「それは死なないという事か?」
運転手は海の底?
翠河は『執行人』から逃げる。
砂の波を作って駄目男Iに乗って。
372 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 00:49
>>371
『執行人』「モウ生マレル事モ無イ。」
砂の『波』を作り距離を稼いだが、草むらに当たり『波』が崩れた。
翠河は体勢を崩し転んだ。
駄目男Iとも離れた。
373 :
翠河
:2002/12/15(日) 00:56
>>372
「くわっ!…どうすればいいんだ?」
立ち上がり、執行人へ砂の波を送って時間稼ぎ。
駄目男Iが近いのなら向かい、遠ければ草むらに逃げ込む
374 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 00:56
>>369
『未定』
>>370
『リル・ジュワイユズ』「ワレラニハモトモト、シンクロニシティニヨルキョウツウゲンゴガアルノデス。」
『リル・ジュワイユズ』「ダガイママデソレヲツカウノウリョクガアルヤツガイナカッタ。」
『リル・ジュワイユズ』「ツカエルノハIQ140イジョウノテンサイダケデス。」
375 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:04
>>373
ザザー
パッ
砂の『波』は無かった事にされた。
草むらへ逃げ込む翠河。
手も切断されている。
スタンド能力も多用している。
疲労の色が隠せない。
376 :
翠河
:2002/12/15(日) 01:06
>>375
草むらに隠れて息を潜めて休む。
身を隠せそうな草むらであれば。
377 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/15(日) 01:08
>>374
「ふむふむ、つまり君はその天才ということなのですか。
ところで君の言葉は少々聞き取りにくいので
単語か文節にスペースを入れてもらえないだろうか?
ワレラ ニハ モトモト シンクロニシティ ニヨル キョウツウゲンゴ ガ アルノ デス
のように。」
このままここで質問し続けていいのだろうか?
378 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:11
>>376
そこはサトウキビ畑であった。
甘い香りが辺りを包む。
>>377
『リル・ジュワイユズ』「ワカリマシタ ユックリ シャベル ト シマス。」
379 :
翠河
:2002/12/15(日) 01:16
>>378
(執行人はどうなった……?
ここは、あまったるいな…苦手なのに…)
しばらく息を潜めて待つ。
380 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:21
>>379
お互いに視認出来ない状態だが、ガサガサというサトウキビを掻き分ける音がだんだん近づいて来るのが解る。
381 :
翠河
:2002/12/15(日) 01:27
>>380
(ピーンチ!!)
下手に動くとかえって位置がバレそうなので動かない。
気付かずに通り過ぎる事をサトウキビの神に祈る。
382 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:33
>>381
ガサガサ
ガサガサ
ガサ・・・・ガサ・・・・
『執行人』は通り過ぎて行った様だ。
383 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/15(日) 01:35
>>378
緋夕「そういえば他の仲間はどうなったんでしょう・・・?
それにそろそろ『遠征』の時間が切れる・・・。」
廃屋を回って島の外部との連絡機器を探させる&この島がどんな場所なのか表す地図などを探す。
384 :
翠河
:2002/12/15(日) 01:41
>>382
音が遠ざかって遠くに行ったのを確認したら
音を立てないようにサトウキビ畑を出て砂浜に戻る。
385 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:44
>>383
wait
>>384
無事に砂浜へ戻った。
386 :
翠河
:2002/12/15(日) 01:54
>>385
駄目男Iを回収して砂浜から海へ出る。
陸地を周回するように移動する
387 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 01:57
>>386
無事に海へ出た。
388 :
翠河
:2002/12/15(日) 02:00
>>387
陸地周辺に人影はある?
389 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 02:04
>>388
皆無。
390 :
翠河
:2002/12/15(日) 02:08
>>389
運転手が沈んだ場所に戻ろう。
391 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 02:13
翠河→『生還』
『ホリーコール』→『続く』
『ラブ・ポジションNO1』→『再起不能』
『ウィンド・チョイス』→『続く』
翠河はこの後、運転手が沈んだ場所に戻ろうとするが、海図や目印も無くて戻れるはずも無くそのまま逃走した。
また戻ったとしても何も起こらなかっただろう。
それでも『執行人』は追いかけて来る。
そのまま三日後・・・・・果てしない鬼ごっこにも終わりの時が来た。
『執行人』がウッカリ他のスタンド使いを殺してしまったのだ。
『執行人』は『執行人』によって裁かれ、翠河は日常へと戻った。
392 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/12/15(日) 02:37
>>391
って私とかはまだ生還できないのか
そしてウィンドチ『ョ』イスは続くのか
393 :
『前世行き』
:2002/12/15(日) 02:41
『ウィンド・チェイス』→『死亡』
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』→『続く』
394 :
翠河
:2002/12/15(日) 02:55
『生還』というのはどういう扱いなの?
395 :
緋夕&リル『ワルター・ギーゼ・キング』
:2003/03/08(土) 00:45
一週間ほど留守にします
396 :
緋夕&リル『ワルター・ギーゼ・キング』
:2003/04/05(土) 01:37
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041002990&START=197&END=197&NOFIRST=TRUE
からシンクロニシティがあった。
リル「シンクロニシティ レンラクガ 」
緋夕「はぁ?なんか望んでいる物ですか?うーん、いくらぐらいのですか?」
リル「イクラ グライノ??」
397 :
緋夕&リル『ワルター・ギーゼ・キング』
:2003/04/05(土) 01:48
リル「10マン」
緋夕「10万じゃ安いですね〜」
リル「ココハ ヒトツ オンヲ ウッテオイテハ?」
緋夕「うーん、食材か 恩か でいいですかね。そう伝えといてください。」
リル「ソウデスネ」
398 :
緋夕&リル『ワルター・ギーゼ・キング』
:2003/05/20(火) 01:36
出番来ないなぁ・・・
82KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス