■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『銃殺風葬記憶に無し!』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/20(日) 02:25
可哀想に
101 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:13
>>98-99
「『近距離パワー型』だから不得意だな。」
102 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:15
>>99
「指示さえ届けば、遠距離も可能ですが。」
>>100
「うーん、完全に電波が駄目ですね。」
『1024−2048−4096』に合わせて放っておく。
「どうも軍艦に追いつけるスピードじゃなさそうですから
接岸している間に潜入するか、何らかの方法でだまして潜入するか・・・
この船以外の移動手段があるならこの船自体をおとりにするという手もありますが。」
103 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:22
「しかし軍艦というのはどうやれば沈むものナリかね」
104 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:25
陸につけていた小さい船が動き出した。
105 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:26
>>103
「うーん、こんなのどうでしょ。
1救命ゴムボートにのります。(『小人』に浮く素材の物を食べさせても良い)
2ここにある鏡数枚を『ベルト』で大きくして空と海を写して保護色になって隠れます。
3翠河さんの『波』でスピードを出します。
4『男I』にはこの船で軍艦に特攻してもらう。(ネジが切れるのでまっすぐ進めばいい)
5混乱している間に軍艦の壁に『波』で穴をあけて潜入。
気付かれて一発でも砲弾食らったら終わりですが。」
106 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:26
原子炉なら危険だな。
とにかく、話を進めよう。
107 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:29
>>103
敵スタンド使いの船か?
108 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:31
>>107
わからない。
ただ、この海には3つの戦艦と2つの小型船舶しかない。
109 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:35
>>108
戦艦数多いな。
向かってくる船を見た。
弾とか飛んでくるのを警戒。
110 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:36
>>105
ちなみにベルトではこの船を覆えるほど鏡を大きくはできないナリよ。
111 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:36
>>109
向かってくる船なぞ無い。
あと砲弾が飛んできたら警戒しても無駄だろうから警戒しなくても良い。
112 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:38
>>110
「鏡で覆うのは我々の乗るゴムボートのほうですよ。
元より沖に出た時点でこの船は見つかっているでしょうし。」
113 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:41
>>112
「なるほど。しかしその作戦では脱出の時どうするナリか?」
114 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:42
>>111
動き出した船は向かってきてないのか。
銃撃とかは警戒した方がいいのだろうか?
115 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:44
>>114
むしろ遠く遠く沖へ向かっている。
116 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:44
>>113
「成功してから考えましょう。私と小人が十分量生き残っていれば浮かぶ事はできますし。
楽観的には相手の船に脱出装備があるかもしれませんし。」
117 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:46
>>116
「ま、この際敵の船に乗り込めればなんでも良いナリ。
私も今まではずっと『行き当たりばったり』で来たナリからね」
118 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:46
>>115
ハワイにでも行くのだろうか。
「どうする?」
119 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:49
無線から声が聞こえた。
『おい!何してるんですか!逃がしちゃいますよ!』
120 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 01:53
>>117
「これ以外の作戦はありませんか?」
>>118
「・・・近づいてこないなら放っておきましょう。
で、この作戦でいいのですか?」
>>119
「ハローハローどなたですか」
応答しながら上記の作戦の準備をする。
>>男I
「というわけであなたには特攻してもらっていいでしょうか?」
ところで申告漏れを認めないそうだが
>>11
の質問の小人にあらかじめ付けた特性についてはどうなるのだ?
121 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 01:54
>>119
「おっ、これは『異次元お姉さん』ナリ。
さっさと追う方法を決めるナリよ!
私は死ななければこの船で突っ込むのでもよいナリ」
122 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:54
>>119
あれか。
追うように『駄目男I』に指示を出した。
ネジが切れていたら回す。
123 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:55
>>120
ピピーガー
もう声は聞こえない。
あらかじめ付けた特性はすまないが今報告してくれ。
124 :
翠河
:2002/11/03(日) 01:57
追うのは沖に向かう船だ。
125 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 01:57
>>122
『駄目男I』「はい」
バッシャー
沖へ向かっている小型船舶を追いかける。
スピードは若干こっちの方が上の様だ。
距離を縮めていく。
126 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:01
>>125
沖へ向かっている船の中に人影は見える?
127 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:02
>>123
部隊表。全て『小人』50体で構成
α・・・直接防御担当。『鋼鉄』『ゴム』で構成。スクラム防御担当。
β・・・直接攻撃担当。突撃兵。『火薬』『磁鉄』で構成。
γ・・・工作行動担当。工兵。穴を掘ったりする。
δ・・・本体防御担当。『黒色火薬』『石鹸』『ゴム』など軽い物で構成。
δは普段は本体の服の下に潜んでいる。『火薬』のみ専用ケースに入っている。
>>124
「・・・?何で追いかけてるんですか?」
128 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:03
>>126
あの船には三人いる。
全員男だ。
129 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「さっきの無線だ。
あれの事だろう。」
船を指差した。
130 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「だって追わないと追いつけないナリ。
追いつけないということは逃げられるナリ。
逃げられるということは任務失敗ナリ。
もう悠長に話し合ってる時間はないナリよ」
131 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:06
>>128-130
「ああ、なるほど。
・・・そういえば相手の外見知りませんね。」
132 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:06
>>128
「ビンゴだな。」
向こうとの距離はどのぐらい?
133 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:06
船はかなり近づいた。
あちらの船の三人も気づいてる模様。
なにやら動きがある。
あれは・・・・・バズーカかな。
構えている。
134 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:08
>>133
その時ベルトラムの頭に何かがよぎったナリ!
9 名前: 翠河 投稿日: 2002/10/20(日) 03:54
敵はおそらくこの三人。
『跳弾スタンド』
『ウインド・チェイス』
『ホリー・コール』
「あのバズーカの弾、跳ねるナリかね?」
135 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:11
>>133
「砲弾は警戒しても意味が無い。」
『駄目男I』に回避を指示した。
136 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:12
>>133
>>男I
「避けろッ」
ただのバズーカで距離があるならまっすぐにしか進まないので避けられるかも。
救命具を付ける。小人は救命ボートをおろす準備。
>>134
「そうかも」
137 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:13
>>135
>>136
『駄目男I』「あらよっと!」
直撃は避けた。
ドバシャーン!
しかし波が起こり転覆しそうになった。
駄目でも『男I』なのでそこまで駄目じゃない。
138 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おわっ・・・っと。」
よろけた。
現在の相手船との距離は?バズーカ爆発しても軍艦の方には動きなし?
139 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おっと。」
転覆を何とか回避したいのでナリ頼み。
向こうの船は離れた?
140 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:19
>>138
>>139
距離は30mくらい。
軍は動き無し。
そしてあちらの船に新たな動きがある。
今度は機関銃だ。
ガガガガガ!
弾が近くを通り抜ける。
ビス!ビス!
船にも当たる。
141 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:19
>>139
「おい。お前も波を起こしてうち消せないナリか」
142 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:23
>>140
「引火するとやばいな。」
>>141
「『無機物』限定だからな。」
海面をスタンドで殴って『波』を起こせるか試した。
無理だろうが。
143 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:27
>>140
『鋼鉄』の小人で盾を作りデッキに出て盾の陰に隠れる。
「この距離は微妙だな・・・まだベルトも届かないし・・・。
とりあえず・・・爆破して来いッ!」
盾に隠れて相手に『火薬』小人を合計3匹、時間差でランプに使った火のついた調味料の即席火炎ビンを30m投げる。
残り197匹。
144 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:27
>>141
>>142
『波』がおこり、打ち消した。
『駄目男I』「すいませんもう帰りたいのですが。どっちにしろこのままでは俺以外全員死にますよ。」
弾丸の雨の中でそう言った。
145 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:28
>>143
ヒュッ
物理的法則により、火炎瓶は自分の後ろへすっ飛び海に沈んだ。
146 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「打開策はあるのか?」
起こったぞ。
向こうの船に向かって全開で『波』を起こした。
147 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「おいコラ。なんでお前は死なないナリか」
『駄目男I』の後ろに隠れるナリ。
「とにかくもっと近付けないナリか?」
148 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:32
>>145
ぐあ・・・風を計算してなかった。小人も後ろにすっ飛んだ?
>>146
「ついでに投げといて。」
盾に隠れつつ火薬小人と火炎瓶を渡す。こういう時はパワーAの人に頼もう。
残り194。
149 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:34
>>146
『波』はものすごいスピードであっちの船に向かったが、何故か『消えた』。
これは超スピードや催眠術の様なチャチなもんじゃないと感じた。
>>147
『駄目男I』「結構運がいい方なんですよね俺。宝くじ10枚買えばかならず当たるし。」
『駄目男I』「これが限界のスピードです。無理は出来ません。」
150 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:37
>>148
すっ飛んで射程距離を離れ死んだ。
ガキィンガキィン
弾は弾くが、その力に負けた小人が海へ落ちていく。
151 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:38
>>149
「これは『無かった事』になったのか!?」
取り敢えず、銃弾への壁代わりに『波』を起こす。
152 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:43
>>149
「これが噂にきいてたホリーコールナリか!
しかしあっちから撃ってきてるんだからこれは正当防衛ナリ」
153 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:43
>>150
「これじゃ消耗するだけですね。」
伏せつつ小人とともにデッキから下がる。残り何匹?
「どうにかして近づかないと・・・。」
距離は未だ30m?
154 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:45
>>151
『波』の力で弾がそれた。
しかし、相手の動きが見えなくなった。
見えない。
見えない。
ドガッ!
船に何か大きい人型の何か・・・・恐らく『スタンド』が落ちてきた。
155 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:47
>>153
相手の船が止まった。
こちらの船も止まった。
距離は10mほどだ。
156 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:49
>>154
「チィッ!」
落ちてきた『スタンド』を方を見た。
襲ってきたら、スタンドに持たせた鎖鎌の鎌に『波』を起こす。
157 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:53
>>156
『駄目男I』「ガボガボォ!ボゴォッ」
『スタンド』は『駄目男I』の肺を貫き空高くかざした。
『スタンド』には『執行者』と書かれていた。
158 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:57
>>157
「なんだと!?」
『執行者』と間合いを取る。
159 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:58
>>157
「書いてあるナリ!!」
こいつはあの三人のスタンドの内のどれかナリかね。
160 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:58
>>155
機関銃はまだ撃ってきてる?
>>156
「EXECUTIONER・・・?」
足元に小人を展開。実体化してるんだな?
161 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:03
>>158
>>159
しかしそれは見間違いで『執行人』と書かれていたのだった!
>>160
機関銃はもう撃ってこない。
実体化はしていない。
『駄目男I』「ガボ!そろそろネジを巻いてくれませんガボ」
肺を貫かれた『駄目男I』だったが生きていた。
『執行人』「・・・・・・・。」
『駄目男I』を海に投げ捨てた。
162 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:05
>>161
ベルトを伸ばして拾い上げるナリ。
「まだ生きてるナリかね?」
ネジを巻くナリ
163 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:10
>>162
『駄目男I』「ギギ・・・・俺は死にませんガボ」
「さてと・・・・。」
船の後ろから聞きなれない声が聞こえた。
ブオー
あちらの船から人が飛行して来た。
164 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:10
>>161
「どちら様ですか?」
『執行人』に聞いた。
165 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:12
>>163
「ムウ!?」
後ろを振り向くナリ!
あと飛んで来てる人がいるナリがそいつは緋夕に任せるナリ
166 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:14
>>163
「なんかかなりこの状況はピンチな気がしますねぇ・・・」
小人を足元に展開。
>>165
任されました。 のでデッキに出て飛んでくる奴を見ます。
167 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:17
>>164
『執行人』「アア・・・・・『人』ハドコマデモ罪深イ・・・・・人ハ今コソ『原罪』ヲ『消化』スルベキダ。」
そういう『認識』の元、『執行』する様だ。
『執行人』が人の罪深さを語りながらこちらへ足を運んでくる。
>>165
拳銃を所持した男が一人立っていた。
168 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:21
>>166
その男はスタンドに抱えられて飛んできた。優男だと思った。
今日はここまで。
169 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:22
>>167
なんか撃たれそうなのでベルトを展開して盾を張るナリ!
そういえば跳弾がまだナリね。こいつナリかね。
170 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:23
>>167
「じゃあ、罪深い『人』の精神の創造物であるお前が最初に『消化』されるべきだろう。」
『執行人』から離れつつ、向こうの船へ向けて海面に『波』を起こした。
171 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:37
>>168
風の流れはどんな感じ?
172 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 22:25
今日はやらないナリか?
173 :
『前世行き』
:2002/11/05(火) 00:19
毎週土曜日だ。
174 :
(NARIhHXw)
:2002/11/08(金) 22:37
じゃあ今日は無いナリね
175 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 20:13
今日はやるナリか? 早めに切り上げたいナリよ
176 :
翠河
:2002/11/09(土) 23:20
待機する。
177 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/09(土) 23:28
待機すべきかな。やっぱ。
178 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 23:57
待機ナリよ
179 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:07
>>169
ババォンン!
銃弾が(NARIhHXw)に一直線に向かった。
ベルトに接触してベルトは防弾チョッキの役目をした。
だが、その銃弾とは別の弾が背中に着弾した。
>>171
風の流れなんて見てわかるものではない。
優男はこちらへ向かってくる。
>>170
『執行人』「イヤソレハ違ウ!ワタシハ『天使』ダ。」
向こうの船はその『波』を避けた。
180 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:12
>>179
「グハッ! 後ろから銃弾を当てるとは‥‥どうやらきさまが跳弾を使うナリね」
ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ
181 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:14
>>179
「ええー?羽根無いじゃん(本来は天使に羽根は無い)」
(避けた? さっきみたいに消さない……?)
向こうの船との距離は?
執行人と間合いを保つ。
182 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:15
>>179
「はー、こういう範囲攻撃できそうなのって苦手なんですよねぇ・・・」
>>小人
「作戦コードcan実行準備」
船の上を小人が散開する。
常識的に船の上にある物って宣言なしで使っていい?
183 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:23
>>180
ベルトで拳銃を奪おうとするが、どれだけ力を入れてもビクともしない。
「・・・・・・・・・・・。」
男が足を動かさず移動した。
ババォンン!ババォンン!
さらに拳銃から二発発砲した。
>>181
距離は12mほど
『執行人』「オオ!ナンテ事ダ!アナタハサラニ『罪』ヲカサネヨウトシテイル!」
『執行人』は号泣している。
>>182
『優男』がこの船に到着した。
無表情でゆっくりと降りてくる。
ある物は決まっている。(当たり前だが)
確認した方がいいだろう。
思い込みって事もあるからな。
184 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:28
>>183
「そもそも、『罪』ってなにさ?人間の作りだした概念じゃん」
駄目男Iは何処にいる?
運転席に近付く。
185 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:30
>>183
船の配管の鉄パイプなんですが。
「確認しますが・・・ターゲットの方と言うことでよろしいんですよね?」
ちょっと後ずさり。
186 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:35
>>183
足を動かさず移動ってどういう感じナリかね
187 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:37
>>184
『執行人』「イマコソ『罰』ヲ与エマショウ。アナタニ。」
のしのしと近づいてくる『執行人』。
駄目男Iは甲板で寝ている。
>>185
配管の鉄パイプはある。
優男「・・・・・・・・・。」
無言。
>>186
そのままの意味だ。
188 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:41
>>187
とにかく、ベルトの盾はまだあるはずナリ! それで防ぐナリ!
189 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:42
>>187
「罪を憎んで人を憎まず」
ちょっと見で、動かせそうになければ甲板に急いで移動。
その際に、そよ風を執行人に送っておく。
190 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:47
>>187
電気系統はまだ生きてる?
船の先っぽあたりにいると考えていい?
相手はさっぱり動いてこない?
「沈黙は肯定ですよね。」
191 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:52
>>188
ビシビシ
ベルトで銃弾二発を防いだ。
ビスビス
そしてまた背中と尻に二発着弾した。
弾は小さいのだが、流石にダメージは小さくない。
男「・・・・・・・。」
男は銃口に口つけてフッと煙を散らすしぐさをして格好つけている。
>>189
『執行人』「モチロンワタシハ人ヲ愛シテイル。ダガソレトコレトハ別ナノダ!」
そよ風は気にせず翠河に飛び掛って来た。
>>190
電気系統はまだ生きてるというか別に壊れてはいない。
位置は船の先っぽで正しい。
優男は動かないがそのスタンドはガーガーうるさい音を出している。
優男「・・・・・・・・・・。」
今一歩を踏み出した。
あくまでゆっくりと。
192 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>191
「こうなったらやるしかないナリね‥‥この輝く右腕で!」
右腕(パワーA)で地面を殴りつけ、男に飛び掛かるナリ!
そしてパワーAで殴り倒すナリよ!
193 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>192
はダメージのことを考えてなかったナリ。
出来なかったらそういってくれナリ
194 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:59
>>191
「仕方無い。」
床を全力の『グリーン・リヴァー』で蹴って『波』を起こして執行人へ当てる。
その間に甲板へ。
『波』はこちらの動きを見えなくする壁代わりでもある。
195 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:04
>>191
「あまり動かないでほしいのですが・・・。狙いがずれますから。」
ドッゴォォォン!!
鉄パイプから勢いよく鋼鉄『小人』*2が飛びだす。
小人*2「イイイイイイャッハァーーーーーーー!!!!!」
そして空中でお互いを蹴り飛ばして分離する。
2体の間にはワイヤーが結ばれており絡みつく作戦。
>>182
でパイプを加工して即席のキャノン砲に(多分機関銃の乱射があったので結構加工しやすかったはず)
>>185
で装填。誘い込む予定だったが。
>>187
パイプは船首方向を向いている物が多いと思われるので照準は付けやすいようなので
黒色火薬『小人』を爆発させて撃ちこんだ。
196 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:09
>>192
男に飛び掛り、殴った。
しかし、ダメージどころか吹っ飛びもせず、ただ銃口を君に向けた。
>>194
『執行人』「マダ抵抗スルカ!」
『執行人』に触れた瞬間、『波』は無に帰った。
甲板へ移動した翠河。
>>195
しかし優男も充分な準備をしていた。
ドヒュン!
3匹の小人は優男の周りを高速でまわり始めた。
優男は今『台風』となっていた。
優男「・・・・・・・・・。」
ゆっくりと歩き、君を追い詰めて行く。
197 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:11
>>196
「こりゃあピンチナリ!」
銃口にパンチを叩き込むナリ!
198 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:14
>>196
「おい、生きているか?」
執行人の動きを見ながら、駄目男Iに話しかける。
動力が切れていたらネジを急いで巻く。
向こうの船との距離は変わってない?
199 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:18
>>197
バン!
ビス!左肩の後ろに着弾した。
勿論目の前の男から発射された物では無い。
>>198
駄目男Iは疲れたので寝ている。
船との距離は12m。
『執行人』「サア、ソロソロ『罪』ヲ認メ悪ヲ認メルノデス。ソウスレバ最モ重イ『罰』ハ逃レラレルデショウ。」
200 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:18
>>199
ところで私の後ろにはなにが見えるナリか?
82KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス