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『銃殺風葬記憶に無し!』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/20(日) 02:25
可哀想に
128 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:03
>>126
あの船には三人いる。
全員男だ。
129 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「さっきの無線だ。
あれの事だろう。」
船を指差した。
130 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:04
>>127
「だって追わないと追いつけないナリ。
追いつけないということは逃げられるナリ。
逃げられるということは任務失敗ナリ。
もう悠長に話し合ってる時間はないナリよ」
131 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:06
>>128-130
「ああ、なるほど。
・・・そういえば相手の外見知りませんね。」
132 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:06
>>128
「ビンゴだな。」
向こうとの距離はどのぐらい?
133 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:06
船はかなり近づいた。
あちらの船の三人も気づいてる模様。
なにやら動きがある。
あれは・・・・・バズーカかな。
構えている。
134 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:08
>>133
その時ベルトラムの頭に何かがよぎったナリ!
9 名前: 翠河 投稿日: 2002/10/20(日) 03:54
敵はおそらくこの三人。
『跳弾スタンド』
『ウインド・チェイス』
『ホリー・コール』
「あのバズーカの弾、跳ねるナリかね?」
135 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:11
>>133
「砲弾は警戒しても意味が無い。」
『駄目男I』に回避を指示した。
136 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:12
>>133
>>男I
「避けろッ」
ただのバズーカで距離があるならまっすぐにしか進まないので避けられるかも。
救命具を付ける。小人は救命ボートをおろす準備。
>>134
「そうかも」
137 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:13
>>135
>>136
『駄目男I』「あらよっと!」
直撃は避けた。
ドバシャーン!
しかし波が起こり転覆しそうになった。
駄目でも『男I』なのでそこまで駄目じゃない。
138 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おわっ・・・っと。」
よろけた。
現在の相手船との距離は?バズーカ爆発しても軍艦の方には動きなし?
139 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:16
>>137
「おっと。」
転覆を何とか回避したいのでナリ頼み。
向こうの船は離れた?
140 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:19
>>138
>>139
距離は30mくらい。
軍は動き無し。
そしてあちらの船に新たな動きがある。
今度は機関銃だ。
ガガガガガ!
弾が近くを通り抜ける。
ビス!ビス!
船にも当たる。
141 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:19
>>139
「おい。お前も波を起こしてうち消せないナリか」
142 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:23
>>140
「引火するとやばいな。」
>>141
「『無機物』限定だからな。」
海面をスタンドで殴って『波』を起こせるか試した。
無理だろうが。
143 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:27
>>140
『鋼鉄』の小人で盾を作りデッキに出て盾の陰に隠れる。
「この距離は微妙だな・・・まだベルトも届かないし・・・。
とりあえず・・・爆破して来いッ!」
盾に隠れて相手に『火薬』小人を合計3匹、時間差でランプに使った火のついた調味料の即席火炎ビンを30m投げる。
残り197匹。
144 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:27
>>141
>>142
『波』がおこり、打ち消した。
『駄目男I』「すいませんもう帰りたいのですが。どっちにしろこのままでは俺以外全員死にますよ。」
弾丸の雨の中でそう言った。
145 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:28
>>143
ヒュッ
物理的法則により、火炎瓶は自分の後ろへすっ飛び海に沈んだ。
146 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「打開策はあるのか?」
起こったぞ。
向こうの船に向かって全開で『波』を起こした。
147 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:30
>>144
「おいコラ。なんでお前は死なないナリか」
『駄目男I』の後ろに隠れるナリ。
「とにかくもっと近付けないナリか?」
148 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:32
>>145
ぐあ・・・風を計算してなかった。小人も後ろにすっ飛んだ?
>>146
「ついでに投げといて。」
盾に隠れつつ火薬小人と火炎瓶を渡す。こういう時はパワーAの人に頼もう。
残り194。
149 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:34
>>146
『波』はものすごいスピードであっちの船に向かったが、何故か『消えた』。
これは超スピードや催眠術の様なチャチなもんじゃないと感じた。
>>147
『駄目男I』「結構運がいい方なんですよね俺。宝くじ10枚買えばかならず当たるし。」
『駄目男I』「これが限界のスピードです。無理は出来ません。」
150 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:37
>>148
すっ飛んで射程距離を離れ死んだ。
ガキィンガキィン
弾は弾くが、その力に負けた小人が海へ落ちていく。
151 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:38
>>149
「これは『無かった事』になったのか!?」
取り敢えず、銃弾への壁代わりに『波』を起こす。
152 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:43
>>149
「これが噂にきいてたホリーコールナリか!
しかしあっちから撃ってきてるんだからこれは正当防衛ナリ」
153 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:43
>>150
「これじゃ消耗するだけですね。」
伏せつつ小人とともにデッキから下がる。残り何匹?
「どうにかして近づかないと・・・。」
距離は未だ30m?
154 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:45
>>151
『波』の力で弾がそれた。
しかし、相手の動きが見えなくなった。
見えない。
見えない。
ドガッ!
船に何か大きい人型の何か・・・・恐らく『スタンド』が落ちてきた。
155 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:47
>>153
相手の船が止まった。
こちらの船も止まった。
距離は10mほどだ。
156 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:49
>>154
「チィッ!」
落ちてきた『スタンド』を方を見た。
襲ってきたら、スタンドに持たせた鎖鎌の鎌に『波』を起こす。
157 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 02:53
>>156
『駄目男I』「ガボガボォ!ボゴォッ」
『スタンド』は『駄目男I』の肺を貫き空高くかざした。
『スタンド』には『執行者』と書かれていた。
158 :
翠河
:2002/11/03(日) 02:57
>>157
「なんだと!?」
『執行者』と間合いを取る。
159 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 02:58
>>157
「書いてあるナリ!!」
こいつはあの三人のスタンドの内のどれかナリかね。
160 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 02:58
>>155
機関銃はまだ撃ってきてる?
>>156
「EXECUTIONER・・・?」
足元に小人を展開。実体化してるんだな?
161 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:03
>>158
>>159
しかしそれは見間違いで『執行人』と書かれていたのだった!
>>160
機関銃はもう撃ってこない。
実体化はしていない。
『駄目男I』「ガボ!そろそろネジを巻いてくれませんガボ」
肺を貫かれた『駄目男I』だったが生きていた。
『執行人』「・・・・・・・。」
『駄目男I』を海に投げ捨てた。
162 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:05
>>161
ベルトを伸ばして拾い上げるナリ。
「まだ生きてるナリかね?」
ネジを巻くナリ
163 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:10
>>162
『駄目男I』「ギギ・・・・俺は死にませんガボ」
「さてと・・・・。」
船の後ろから聞きなれない声が聞こえた。
ブオー
あちらの船から人が飛行して来た。
164 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:10
>>161
「どちら様ですか?」
『執行人』に聞いた。
165 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:12
>>163
「ムウ!?」
後ろを振り向くナリ!
あと飛んで来てる人がいるナリがそいつは緋夕に任せるナリ
166 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:14
>>163
「なんかかなりこの状況はピンチな気がしますねぇ・・・」
小人を足元に展開。
>>165
任されました。 のでデッキに出て飛んでくる奴を見ます。
167 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:17
>>164
『執行人』「アア・・・・・『人』ハドコマデモ罪深イ・・・・・人ハ今コソ『原罪』ヲ『消化』スルベキダ。」
そういう『認識』の元、『執行』する様だ。
『執行人』が人の罪深さを語りながらこちらへ足を運んでくる。
>>165
拳銃を所持した男が一人立っていた。
168 :
『前世行き』
:2002/11/03(日) 03:21
>>166
その男はスタンドに抱えられて飛んできた。優男だと思った。
今日はここまで。
169 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 03:22
>>167
なんか撃たれそうなのでベルトを展開して盾を張るナリ!
そういえば跳弾がまだナリね。こいつナリかね。
170 :
翠河
:2002/11/03(日) 03:23
>>167
「じゃあ、罪深い『人』の精神の創造物であるお前が最初に『消化』されるべきだろう。」
『執行人』から離れつつ、向こうの船へ向けて海面に『波』を起こした。
171 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/03(日) 03:37
>>168
風の流れはどんな感じ?
172 :
(NARIhHXw)
:2002/11/03(日) 22:25
今日はやらないナリか?
173 :
『前世行き』
:2002/11/05(火) 00:19
毎週土曜日だ。
174 :
(NARIhHXw)
:2002/11/08(金) 22:37
じゃあ今日は無いナリね
175 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 20:13
今日はやるナリか? 早めに切り上げたいナリよ
176 :
翠河
:2002/11/09(土) 23:20
待機する。
177 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/09(土) 23:28
待機すべきかな。やっぱ。
178 :
(NARIhHXw)
:2002/11/09(土) 23:57
待機ナリよ
179 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:07
>>169
ババォンン!
銃弾が(NARIhHXw)に一直線に向かった。
ベルトに接触してベルトは防弾チョッキの役目をした。
だが、その銃弾とは別の弾が背中に着弾した。
>>171
風の流れなんて見てわかるものではない。
優男はこちらへ向かってくる。
>>170
『執行人』「イヤソレハ違ウ!ワタシハ『天使』ダ。」
向こうの船はその『波』を避けた。
180 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:12
>>179
「グハッ! 後ろから銃弾を当てるとは‥‥どうやらきさまが跳弾を使うナリね」
ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ
181 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:14
>>179
「ええー?羽根無いじゃん(本来は天使に羽根は無い)」
(避けた? さっきみたいに消さない……?)
向こうの船との距離は?
執行人と間合いを保つ。
182 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:15
>>179
「はー、こういう範囲攻撃できそうなのって苦手なんですよねぇ・・・」
>>小人
「作戦コードcan実行準備」
船の上を小人が散開する。
常識的に船の上にある物って宣言なしで使っていい?
183 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:23
>>180
ベルトで拳銃を奪おうとするが、どれだけ力を入れてもビクともしない。
「・・・・・・・・・・・。」
男が足を動かさず移動した。
ババォンン!ババォンン!
さらに拳銃から二発発砲した。
>>181
距離は12mほど
『執行人』「オオ!ナンテ事ダ!アナタハサラニ『罪』ヲカサネヨウトシテイル!」
『執行人』は号泣している。
>>182
『優男』がこの船に到着した。
無表情でゆっくりと降りてくる。
ある物は決まっている。(当たり前だが)
確認した方がいいだろう。
思い込みって事もあるからな。
184 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:28
>>183
「そもそも、『罪』ってなにさ?人間の作りだした概念じゃん」
駄目男Iは何処にいる?
運転席に近付く。
185 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:30
>>183
船の配管の鉄パイプなんですが。
「確認しますが・・・ターゲットの方と言うことでよろしいんですよね?」
ちょっと後ずさり。
186 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:35
>>183
足を動かさず移動ってどういう感じナリかね
187 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:37
>>184
『執行人』「イマコソ『罰』ヲ与エマショウ。アナタニ。」
のしのしと近づいてくる『執行人』。
駄目男Iは甲板で寝ている。
>>185
配管の鉄パイプはある。
優男「・・・・・・・・・。」
無言。
>>186
そのままの意味だ。
188 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:41
>>187
とにかく、ベルトの盾はまだあるはずナリ! それで防ぐナリ!
189 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:42
>>187
「罪を憎んで人を憎まず」
ちょっと見で、動かせそうになければ甲板に急いで移動。
その際に、そよ風を執行人に送っておく。
190 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 00:47
>>187
電気系統はまだ生きてる?
船の先っぽあたりにいると考えていい?
相手はさっぱり動いてこない?
「沈黙は肯定ですよね。」
191 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 00:52
>>188
ビシビシ
ベルトで銃弾二発を防いだ。
ビスビス
そしてまた背中と尻に二発着弾した。
弾は小さいのだが、流石にダメージは小さくない。
男「・・・・・・・。」
男は銃口に口つけてフッと煙を散らすしぐさをして格好つけている。
>>189
『執行人』「モチロンワタシハ人ヲ愛シテイル。ダガソレトコレトハ別ナノダ!」
そよ風は気にせず翠河に飛び掛って来た。
>>190
電気系統はまだ生きてるというか別に壊れてはいない。
位置は船の先っぽで正しい。
優男は動かないがそのスタンドはガーガーうるさい音を出している。
優男「・・・・・・・・・・。」
今一歩を踏み出した。
あくまでゆっくりと。
192 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>191
「こうなったらやるしかないナリね‥‥この輝く右腕で!」
右腕(パワーA)で地面を殴りつけ、男に飛び掛かるナリ!
そしてパワーAで殴り倒すナリよ!
193 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 00:57
>>192
はダメージのことを考えてなかったナリ。
出来なかったらそういってくれナリ
194 :
翠河
:2002/11/10(日) 00:59
>>191
「仕方無い。」
床を全力の『グリーン・リヴァー』で蹴って『波』を起こして執行人へ当てる。
その間に甲板へ。
『波』はこちらの動きを見えなくする壁代わりでもある。
195 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:04
>>191
「あまり動かないでほしいのですが・・・。狙いがずれますから。」
ドッゴォォォン!!
鉄パイプから勢いよく鋼鉄『小人』*2が飛びだす。
小人*2「イイイイイイャッハァーーーーーーー!!!!!」
そして空中でお互いを蹴り飛ばして分離する。
2体の間にはワイヤーが結ばれており絡みつく作戦。
>>182
でパイプを加工して即席のキャノン砲に(多分機関銃の乱射があったので結構加工しやすかったはず)
>>185
で装填。誘い込む予定だったが。
>>187
パイプは船首方向を向いている物が多いと思われるので照準は付けやすいようなので
黒色火薬『小人』を爆発させて撃ちこんだ。
196 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:09
>>192
男に飛び掛り、殴った。
しかし、ダメージどころか吹っ飛びもせず、ただ銃口を君に向けた。
>>194
『執行人』「マダ抵抗スルカ!」
『執行人』に触れた瞬間、『波』は無に帰った。
甲板へ移動した翠河。
>>195
しかし優男も充分な準備をしていた。
ドヒュン!
3匹の小人は優男の周りを高速でまわり始めた。
優男は今『台風』となっていた。
優男「・・・・・・・・・。」
ゆっくりと歩き、君を追い詰めて行く。
197 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:11
>>196
「こりゃあピンチナリ!」
銃口にパンチを叩き込むナリ!
198 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:14
>>196
「おい、生きているか?」
執行人の動きを見ながら、駄目男Iに話しかける。
動力が切れていたらネジを急いで巻く。
向こうの船との距離は変わってない?
199 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:18
>>197
バン!
ビス!左肩の後ろに着弾した。
勿論目の前の男から発射された物では無い。
>>198
駄目男Iは疲れたので寝ている。
船との距離は12m。
『執行人』「サア、ソロソロ『罪』ヲ認メ悪ヲ認メルノデス。ソウスレバ最モ重イ『罰』ハ逃レラレルデショウ。」
200 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:18
>>199
ところで私の後ろにはなにが見えるナリか?
201 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:20
>>196
飛んだのは2匹の小人なのだが。
そんな凄い勢いの風が吹いてるのか。
「グレートな能力ですね・・・」
(やばいですね・・・火薬の爆発力でもあのパワーの壁を破れませんか・・・)
こんなこともあろうかと
>>160
でスープ(SOUP)と石鹸(SOAP)で
船の表面の一部を滑りやすくしといた。歩いているなら転ばせて時間稼ぎ。
距離を離す。
(その状態で浮く能力まで維持してられますか・・・?)
202 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:27
>>199
「おい、起きてくれ。」
駄目男Iをグラグラと揺り起こす。
「今の段階で認めると情状酌量される?
その場合の罰は具体的にどのような物に?」
執行人から離れるように船壁に近付く。
203 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:28
>>202
駄目男Iを引きずりつつ。
204 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:35
>>200
空に浮かぶミラーボールっぽい『球体』と敵の船が見える。
敵の船で君に銃を構える男がいるな。
それは目の前にいる男と同じ姿だった。
>>201
優男の周りにはものすごい勢いの風とそれによって高速回転して意識をなくした小人が二匹。
優男「・・・・・・・。」
ちなみに彼が転ぶ事はなかった。
ゆっくり歩いているためにそんなものでバランスを崩す事はない。
ただ歩いているから距離を離すことは出来たが。
>>202
駄目男I「・・・・・何?」
不機嫌だ。
『執行人』「『罪』ヲ認メレバ・・・・・『死刑』ダ。」
205 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:37
>>204
「やはり‥‥‥目の前のものは幻影か何かナリね!」
転がって拳銃の照準から回避ナリ。ベルトは動くナリかね?
206 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:41
>>204
「お疲れのところを申し訳ありませんが、向こうの船の上にわたくしめを
投げ飛ばして頂きたいのですが、お願い出来ますか?
パワー不足ならば、無理にとは言いません」
駄目男Iに頭を下げた。
「死刑かよ!」
207 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:46
>>205
ババォンン!
ビビス!
男「くそッ・・・・・・。」
目の前の男の左肩に着弾した。
その銃弾は何故かポロリと落ちたが、見た目は普通の傷だ。
>>206
ちなみに駄目男Iのソフトボールでの遠投記録は20mだ。
『執行人』「『死刑』デモ遺産ヲ残セル分幸セナノダロウ。」
ガシッ
『執行人』に首を捕まれた。
208 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:49
>>207
で、ベルトはどうナリか?
209 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:50
>>208
全然動くだろう。
210 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:50
>>204
台風の範囲は上方向、横方向どれぐらいっぽい?
船の材質は?
「・・・しかし距離を離したところでいい作戦がないですねぇ・・・」
(あれだけすさまじい風でありながら彼自身には影響が見られない・・・
むー、『台風』の『目』と言う奴ですか・・・とすると死角は上か下・・・)
とりあえず船首→運転席とかのある屋根のあるあたりまで距離をとる。
そして台風でなんか吹っ飛ばしてきそうなので作戦行動とっている者以外は集まって防御体勢。
211 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:53
>>207
「遺産なんて無いな。
生まれてきてすみません。だ」
スタンドが握っている『波を発生させた鎖鎌』で掴んでいる腕を切り落として離れる。
そして、海面に『波』を起こして、駄目男Iをサーフボード代わりに上に乗り向こうの船に突っ込む。
212 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:55
>>209
それは良いナリ。敵の船にベルトを伸ばし、銃を持った男の手を弾くナリ!
213 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:01
>>210
見たところ上3m横50センチほどだ。
あくまで優男はゆっくりと移動している。
そのうち強化プラスチックで出来てる船の表面的な部分は『台風』によって破壊され、その破片は二匹の小人を引き裂いた。
>>211
『波』を発生させていると本体とスタンドには『液体』同然となる。
確かそれが『グリーン・リヴァー』の能力だ。
>>212
男「チッ・・・・・・おい!もっと離れろ!」
敵の船が移動を始めた。
214 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:02
>>213
「逃がさんナリ!」
なんか適当な突起物に掴まりたいナリ
215 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:08
>>213
『波』が当たる相手にとっては、固体であり『波』なんじゃないのか?
>>211
の行動の問題点がある?
鎖鎌の持つ部分は木製なので、『波』は波及しない。
サーフボードの駄目男Iの上に乗っているので、『波』には触れてない。
216 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:13
>>214
『ユア・ニューククー』は手すりに掴まった。
バシャバシャバシャ!
次の瞬間、失敗した水上スキーヤーみたいに海に叩きつけられる。
>>215
『執行人』の腕を切り落とそうとしたのか?
そしたら無に帰ってしまうので無駄に終わる。
のでその後の行動は取れない。
本体の腕を切り落とそうとしたら、刃の形が液状になってどこかへ飛んでいくだけだ。
私は最初後者だと思ったのだが。
217 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:13
>>213
いくらなんでも 強度:鋼鉄>強化プラスチック ですよね
(・・・零距離でもなければ鉄パイプキャノンでもあの風は貫けそうにないな・・・)
218 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:15
>>217
そう言えばそうだ。
219 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:18
>>216
「うおおおおおおおおナリ」
ベルトで自分を振り上げ、敵の船の甲板に着地させるナリ!
220 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:20
>>218
相手からから見えないあたりで小人の何体かが強化プラスティックの床に歯で穴をあける。
床の下は空間ですよね?プラスティックがぎゅうぎゅうにつまってるなんてことはないですよね?
「さて、どう出ますかねぇ・・・」
221 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:21
>>216
攻撃が絶対に無に帰るのなら、掴まれたら逃げられないじゃん。
後者って本体の腕切る意味が判らないし。意表を突く意味以外。
捕まっている首って頭と胴体を繋ぐ首?
222 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:26
>>219
着地は成功した。
>>220
勿論それなりの空間がある。
優男は周りの物を破壊しながら近づいてくる。
>>221
『執行人』に首を捕まれた。
この首は手首の打ち間違いだった!
223 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:30
>>222
さっきの拳銃男はどこナリ? 見つけ次第、ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ。
224 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:33
>>222
「イスラム教かよ!!」
執行人に掴まれている翠河の手首を鎖鎌(スタンドが持つ)で切り落として離れる。
そして、駄目男Iをサーフボードにして、向こうの船へ波乗り。
血しぶきは偶然執行人への目潰しに。
225 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:40
>>222
屋根のあるあたりに近づいてきたら
>>171
で冷蔵庫のガスを封じたタンク(船用の小型冷蔵庫ならそこまで大きくないはず)を持った小人が
>>210
で船の屋根(u=up 上の方 free=freezer冷蔵庫)で待機しているので
台風の中に飛び込んで爆発!!!圧縮ガスを開放して空気の壁を一瞬取り除く!!!
それを合図に地面から&鉄パイプキャノンで一斉攻撃ッ!!!
ドッゴォン!!
「ボナペティッ!!(これでも召し上がれッ!!」
(ガス弾は1発・・・チャンスはこの瞬間ッ!!)
226 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:43
>>225
飛び込むのは台風の目のあたり。
船の屋根の上からなら協力すれば横50cmぐらい飛ばせるはず。
227 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:45
>>223
カチャ
二人の男から拳銃をつきつけられた。
勿論これはこの男の『ラブ・ポジションNO1』という能力によって一人の男が二人になっている。
ベルトのスピードなら拳銃は奪えるだろう。
しかし二人同時には無理だ。
次の瞬間右の男が本体か左の男が本体か推理して拳銃を奪わなくてはならない。
判断を誤ると恐らく自分は死ぬだろうと思えた。
>>224
波乗りして船を追いかけた。
だがあちらの船は離れようとしているためなかなか追いつけない。
>>225
ドスドスドス!
優男「・・・・・・・。」
優男は今だ無言だが見たところダメージは大きい。
しかしまだスタンドは使えるようで次の瞬間また『台風』を発動させた。
228 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:47
>>227
そいつら二人について今私が知っている情報はないナリか?
別に「そいつらが誰か」とか「どういうスタンドを使うか」
とかいう情報ではなく、ただ見た目とかの情報で良いナリ。
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