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『銃殺風葬記憶に無し!』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/20(日) 02:25
可哀想に
199 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:18
>>197
バン!
ビス!左肩の後ろに着弾した。
勿論目の前の男から発射された物では無い。
>>198
駄目男Iは疲れたので寝ている。
船との距離は12m。
『執行人』「サア、ソロソロ『罪』ヲ認メ悪ヲ認メルノデス。ソウスレバ最モ重イ『罰』ハ逃レラレルデショウ。」
200 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:18
>>199
ところで私の後ろにはなにが見えるナリか?
201 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:20
>>196
飛んだのは2匹の小人なのだが。
そんな凄い勢いの風が吹いてるのか。
「グレートな能力ですね・・・」
(やばいですね・・・火薬の爆発力でもあのパワーの壁を破れませんか・・・)
こんなこともあろうかと
>>160
でスープ(SOUP)と石鹸(SOAP)で
船の表面の一部を滑りやすくしといた。歩いているなら転ばせて時間稼ぎ。
距離を離す。
(その状態で浮く能力まで維持してられますか・・・?)
202 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:27
>>199
「おい、起きてくれ。」
駄目男Iをグラグラと揺り起こす。
「今の段階で認めると情状酌量される?
その場合の罰は具体的にどのような物に?」
執行人から離れるように船壁に近付く。
203 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:28
>>202
駄目男Iを引きずりつつ。
204 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:35
>>200
空に浮かぶミラーボールっぽい『球体』と敵の船が見える。
敵の船で君に銃を構える男がいるな。
それは目の前にいる男と同じ姿だった。
>>201
優男の周りにはものすごい勢いの風とそれによって高速回転して意識をなくした小人が二匹。
優男「・・・・・・・。」
ちなみに彼が転ぶ事はなかった。
ゆっくり歩いているためにそんなものでバランスを崩す事はない。
ただ歩いているから距離を離すことは出来たが。
>>202
駄目男I「・・・・・何?」
不機嫌だ。
『執行人』「『罪』ヲ認メレバ・・・・・『死刑』ダ。」
205 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:37
>>204
「やはり‥‥‥目の前のものは幻影か何かナリね!」
転がって拳銃の照準から回避ナリ。ベルトは動くナリかね?
206 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:41
>>204
「お疲れのところを申し訳ありませんが、向こうの船の上にわたくしめを
投げ飛ばして頂きたいのですが、お願い出来ますか?
パワー不足ならば、無理にとは言いません」
駄目男Iに頭を下げた。
「死刑かよ!」
207 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:46
>>205
ババォンン!
ビビス!
男「くそッ・・・・・・。」
目の前の男の左肩に着弾した。
その銃弾は何故かポロリと落ちたが、見た目は普通の傷だ。
>>206
ちなみに駄目男Iのソフトボールでの遠投記録は20mだ。
『執行人』「『死刑』デモ遺産ヲ残セル分幸セナノダロウ。」
ガシッ
『執行人』に首を捕まれた。
208 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:49
>>207
で、ベルトはどうナリか?
209 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 01:50
>>208
全然動くだろう。
210 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 01:50
>>204
台風の範囲は上方向、横方向どれぐらいっぽい?
船の材質は?
「・・・しかし距離を離したところでいい作戦がないですねぇ・・・」
(あれだけすさまじい風でありながら彼自身には影響が見られない・・・
むー、『台風』の『目』と言う奴ですか・・・とすると死角は上か下・・・)
とりあえず船首→運転席とかのある屋根のあるあたりまで距離をとる。
そして台風でなんか吹っ飛ばしてきそうなので作戦行動とっている者以外は集まって防御体勢。
211 :
翠河
:2002/11/10(日) 01:53
>>207
「遺産なんて無いな。
生まれてきてすみません。だ」
スタンドが握っている『波を発生させた鎖鎌』で掴んでいる腕を切り落として離れる。
そして、海面に『波』を起こして、駄目男Iをサーフボード代わりに上に乗り向こうの船に突っ込む。
212 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 01:55
>>209
それは良いナリ。敵の船にベルトを伸ばし、銃を持った男の手を弾くナリ!
213 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:01
>>210
見たところ上3m横50センチほどだ。
あくまで優男はゆっくりと移動している。
そのうち強化プラスチックで出来てる船の表面的な部分は『台風』によって破壊され、その破片は二匹の小人を引き裂いた。
>>211
『波』を発生させていると本体とスタンドには『液体』同然となる。
確かそれが『グリーン・リヴァー』の能力だ。
>>212
男「チッ・・・・・・おい!もっと離れろ!」
敵の船が移動を始めた。
214 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:02
>>213
「逃がさんナリ!」
なんか適当な突起物に掴まりたいナリ
215 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:08
>>213
『波』が当たる相手にとっては、固体であり『波』なんじゃないのか?
>>211
の行動の問題点がある?
鎖鎌の持つ部分は木製なので、『波』は波及しない。
サーフボードの駄目男Iの上に乗っているので、『波』には触れてない。
216 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:13
>>214
『ユア・ニューククー』は手すりに掴まった。
バシャバシャバシャ!
次の瞬間、失敗した水上スキーヤーみたいに海に叩きつけられる。
>>215
『執行人』の腕を切り落とそうとしたのか?
そしたら無に帰ってしまうので無駄に終わる。
のでその後の行動は取れない。
本体の腕を切り落とそうとしたら、刃の形が液状になってどこかへ飛んでいくだけだ。
私は最初後者だと思ったのだが。
217 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:13
>>213
いくらなんでも 強度:鋼鉄>強化プラスチック ですよね
(・・・零距離でもなければ鉄パイプキャノンでもあの風は貫けそうにないな・・・)
218 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:15
>>217
そう言えばそうだ。
219 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:18
>>216
「うおおおおおおおおナリ」
ベルトで自分を振り上げ、敵の船の甲板に着地させるナリ!
220 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:20
>>218
相手からから見えないあたりで小人の何体かが強化プラスティックの床に歯で穴をあける。
床の下は空間ですよね?プラスティックがぎゅうぎゅうにつまってるなんてことはないですよね?
「さて、どう出ますかねぇ・・・」
221 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:21
>>216
攻撃が絶対に無に帰るのなら、掴まれたら逃げられないじゃん。
後者って本体の腕切る意味が判らないし。意表を突く意味以外。
捕まっている首って頭と胴体を繋ぐ首?
222 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:26
>>219
着地は成功した。
>>220
勿論それなりの空間がある。
優男は周りの物を破壊しながら近づいてくる。
>>221
『執行人』に首を捕まれた。
この首は手首の打ち間違いだった!
223 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:30
>>222
さっきの拳銃男はどこナリ? 見つけ次第、ベルトで拳銃を奪いにかかるナリ。
224 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:33
>>222
「イスラム教かよ!!」
執行人に掴まれている翠河の手首を鎖鎌(スタンドが持つ)で切り落として離れる。
そして、駄目男Iをサーフボードにして、向こうの船へ波乗り。
血しぶきは偶然執行人への目潰しに。
225 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:40
>>222
屋根のあるあたりに近づいてきたら
>>171
で冷蔵庫のガスを封じたタンク(船用の小型冷蔵庫ならそこまで大きくないはず)を持った小人が
>>210
で船の屋根(u=up 上の方 free=freezer冷蔵庫)で待機しているので
台風の中に飛び込んで爆発!!!圧縮ガスを開放して空気の壁を一瞬取り除く!!!
それを合図に地面から&鉄パイプキャノンで一斉攻撃ッ!!!
ドッゴォン!!
「ボナペティッ!!(これでも召し上がれッ!!」
(ガス弾は1発・・・チャンスはこの瞬間ッ!!)
226 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:43
>>225
飛び込むのは台風の目のあたり。
船の屋根の上からなら協力すれば横50cmぐらい飛ばせるはず。
227 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:45
>>223
カチャ
二人の男から拳銃をつきつけられた。
勿論これはこの男の『ラブ・ポジションNO1』という能力によって一人の男が二人になっている。
ベルトのスピードなら拳銃は奪えるだろう。
しかし二人同時には無理だ。
次の瞬間右の男が本体か左の男が本体か推理して拳銃を奪わなくてはならない。
判断を誤ると恐らく自分は死ぬだろうと思えた。
>>224
波乗りして船を追いかけた。
だがあちらの船は離れようとしているためなかなか追いつけない。
>>225
ドスドスドス!
優男「・・・・・・・。」
優男は今だ無言だが見たところダメージは大きい。
しかしまだスタンドは使えるようで次の瞬間また『台風』を発動させた。
228 :
(NARIhHXw)
:2002/11/10(日) 02:47
>>227
そいつら二人について今私が知っている情報はないナリか?
別に「そいつらが誰か」とか「どういうスタンドを使うか」
とかいう情報ではなく、ただ見た目とかの情報で良いナリ。
229 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:50
>>228
5感で得られる情報は全てだ。
二人の男に何らかの『違和感』を感じるが、それが何かはわからない。
230 :
『前世行き』
:2002/11/10(日) 02:51
今日はここまで。
231 :
翠河
:2002/11/10(日) 02:52
>>227
「くそっ。本体を何とかしないと」
執行人はどうなったか確認見。
鎖鎌の鎖を千切って、手首を鎖で止血しておく。
『波』が収まったら、新しい『波』を起こして船を追う。
232 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/10(日) 02:53
>>227
「もう遅いです。すでに我が『ワルター・ギーゼ・キング』は台風の内側に入り込んでいます。」
地下からの『小人』が足から、鉄パイプキャノンで撃ち込まれた『小人』が体内から優男を喰い荒らす。
バリバリバリバリバリバリバリバリ
233 :
翠河
:2002/11/16(土) 23:07
待機。
234 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/16(土) 23:12
待機。
235 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:06
完璧なタイミングで待機
236 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:18
>>233
>>234
>>235
やっと集まったか・・・・・しかし遅すぎる。
私は9時にはもう待機していたぞ。
>>231
『執行人』が泳いで追いかけてくる。
だが、君が船に追いつけないように『執行人』も追いつけそうにない。
>>232
優男「・・・・・・・・ガクッ。」
優男 『死亡』
『執行人』 『誕生』
『執行人』の腕が優男の体に空いた穴からニュっと出てきた。
体内の『小人』は『執行人』の誕生の際に『暗黒空間』に引きずり込まれ『全滅』。
残り『168匹』
237 :
翠河
:2002/11/17(日) 00:22
>>236
「ナリが何とか、船を止めてくれれば……。」
現在の状態を取り敢えず維持する。
238 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:27
>>229
呼吸音は聞こえたナリか?
239 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 00:31
>>236
「・・・あ゛」
(やば・・・あれが噂に聞く『執行人』か。
あいつがいるからなるたけ戦闘不能程度にとどめておきたかったんだけど・・・
まぁ、後の祭りか。)
「『食べないと生きていけないので食べる』のもやっぱ『罪』です?」
「・・・とりあえず・・・足止めッ!」
執行人の足元に穴を開けてハメる。もしかして浮いてますか?
「『男I』さんちょっと来てください。」
『男I』を呼ぶ。
240 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:36
>>237
wait
>>238
今は『一瞬の時』の間だ。
次の『瞬間』には男はすでに『引き金』を引いているだろう。
呼吸音など聞こえる暇も無く。
>>239
『執行人』「優男ハ攻撃ヲ仕掛ケテナイ。君ハ『無罪』ノ相手ヲ殺シタ『罪』デ・・・・・。」
『執行人』「『忘却ノ彼方』ヘブッ飛バス『罰』ヲ与エル!」
ガコ!
『執行人』が床下へ落ちた。
『男I』は翠河のサーフボードになって海の彼方だ。
241 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 00:38
>>240
じゃあ二人の男の影の方向はどうナリ?
242 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 00:49
>>240
「無防備に狩られる兎が悪いんですよ。
人間の罪の概念を私の『王国』に持ち込まれても困りますね。」
とりあえず床下の『小人』に『執行人』の位置を報告させつつ、自分は高台に移動。
「さて、どうしましょうか・・・」
(うーん、あのスタンドに対し有効な攻撃手段はありませんし・・・如何に逃げるか。ですが
この船を『なかったこと』になんてされたら・・・)
243 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 00:59
>>241
右の男は太陽の光にそって影を伸ばしている。
左の男は太陽の方へ影を伸ばしている。
>>242
『執行人』「畜生ハ道具ダ。使イ手ハオ前ダ。ヨッテ畜生ノ『罪』ハ買主ノ罪ダ。日本の法律デモソウナッテイル。」
『執行人』「無法者ガ!今コソ『法』ニ裁カレルガイイ。」
床下から這い上がってきた。
244 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:13
>>243
「畜生とは失礼な。侮辱*168ですよ。」
高台から見下げる
245 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:19
>>243
「なるほど……気付いてみると意外に分かりやすい弱点だったナリ」
右の男の拳銃をベルトで奪い取るナリ!
成功したら、顔面にベルトを叩き込むナリ
246 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:25
>>244
『執行人』「『光』ガ邪魔ダナ。」
ボゴォ!
甲板を破壊し、船の内部に入り込んだ。
>>245
男「グハッ!」
右の男の銃を奪うと、左の男の銃は消えた。
そしてベルトを叩き込まれた男は、二人とも鼻血を出している。
男「クッ・・・・まだ終わっちゃいねえ。」
急に男がブレて見えた。
何重にも男が重なって見える。
影もまたしかり。
男は船の中へと逃げ出した。
247 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:33
>>246
「逃がすかナリ!」
ベルトを伸ばして男を巻取るナリ!
248 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:38
>>246
「・・・何をするつもりなんだ?」
いろんなとこに潜んでる『小人』に動きを報告させる。
249 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:42
>>247
その前に船内に入り、男の姿が確認出来なくなった。
>>248
報告するために小人が君の元へやって来た。
250 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 01:48
>>249
「中に逃げたナリか……ならばこうしてやるナリ!」
トンカチをベルトで『太く』し、全力で甲板をブン殴るナリよ!
251 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 01:51
>>249
「単に叫んでくれれば良かったのですが。」
調味料を取り出す。
252 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:53
>>251
『小人』は当然の様にそこにあった『穴』へ入った。
後『167匹』
253 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 01:54
>>250
ブン殴ったが傷一つつかなかった。
254 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:01
>>253
「なんとこれは予想以上に丈夫な船ナリ!」
仕方ないので追って船内に侵入ナリよ
255 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:01
>>252
「『閃光弾』いっちょ」
『穴』にmg系の調味料を投げ込んで小人で爆発させる。(火薬小人−1人)
まばゆい『閃光』が穴の中で炸裂する。
「なんか見えたか?」
『穴』に入った『小人』に聞いてみた。
256 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:05
>>254
船内は薄暗く荷物が多数積んであった。
>>255
声は聞こえなかった。
後『163匹』
257 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:09
>>256
「連中の船に荷物が……一体何を積んでるナリか?」
荷物を見てみるナリよ
258 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:14
>>256
なんか予想より2匹ほど多く減ってるのだが
「・・・『光』が苦手ってわけじゃないようですね。こりゃ持久戦ですね。」
高台にとどまって出方をうかがう。
259 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:16
>>257
素人目にも解かるほど危険な代物が積んである。
ここで使ったら船ごと破壊されるような威力の物ばかりだ。
>>258
ポウ
足元に穴が空いて『いた』事に気づいた。
260 :
(NARIhHXw)
:2002/11/17(日) 02:19
>>259
「こいつは武器ナリかね……ここに逃げ込んだということは、
さっきの奴も新たな武器を使ってくる可能性があるナリ。
たしか甲板ではバズーカ使ってたナリ」
何か私にも使えそうなものがないかさっさと探すナリ
261 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/17(日) 02:32
>>259
「あぶなッ」
>>127
の本体の服の下にいるδ部隊をすばやく展開させて穴に落ちるのを防いで
そして踏みつけて強化プラスティックの床の方へ飛ぶ。
(どうやって床下からこっちの位置が正確にわかったんだ・・・?)
262 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:36
>>260
ここで銃火器を使えば船は沈むだろう。
よって使えそうなものは無かった。
沈めるつもりなら爆弾や機関銃などの類はたっぷりとある。
ブン
ふと、後ろに気配を感じた。
>>261
δ部隊の存在の一部を忘れた。
残り『143匹』
穴から『執行人』の手が飛び出た。
そしてすぐ引っ込めた。
263 :
『前世行き』
:2002/11/17(日) 02:42
今日はここまで。
264 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/23(土) 23:05
一時間早く待機。
265 :
翠河
:2002/11/23(土) 23:30
待機。
266 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:02
ずっと待機していた。
267 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:06
私も今日は9時30分からいたナリ。
268 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:07
>>262
高台(船の屋根あたり)から優男の死体をみる。
どんな状態だろうか?
269 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:14
>>262
せっかくだからいざという時のために機関銃を背負っておくナリ。
灯りがねーことにはまともに攻撃できないナリ。
照明の類はないナリか?
270 :
翠河
:2002/11/24(日) 00:18
船を追いかけつつ追われている。
271 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:24
>>268
パックリと二つに別かれている。
さらにところどころに穴が空いている。
>>269
「くらえっ!」
後ろから男がナイフで切りかかってきた。
肩口にナイフが食い込む。
>>270
まだwait
272 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:26
>>271
まだ暗黒空間はある?
273 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:29
>>271
「なに!」
ベルトでナイフを弾くナリよ
274 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:39
>>272
優男の断面は暗黒空間になっている。
そこから恐ろしげな叫び声が聞こえた。
>>273
ベルトは男に触れてはいるが、動かせずそのままナイフは食い込んでいく。
275 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 00:46
>>274
「うーん。
試してみるか・・・このまま逃げててもしょうがないしな。」
高台から飛び降りつつ、包丁で優男の首を切り落とす。
「てぇっ!」
276 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:48
>>274
「チィ」
自分の体を動かしてナイフを抜いて逃げるナリ!
「さっきと同じく、こいつの本体を攻撃しなければ意味がないナリ!
本体を探すには……」
それより照明はあるナリか?
277 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 00:53
>>275
包丁が暗黒空間へ落ちてしまった。
ふと周りを見るとそこら中に穴が空いていた。
>>276
ナイフを抜いて男から逃れた。
照明は見た感じあると思った。
278 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 00:58
>>277
照明をつけようと思ったナリ
279 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 01:06
>>277
「・・・・・・グレートにやばいですね」
いつから穴が開いていたんだ?
床から距離をとるために『磁鉄』と『強化ゴム』の小人をつなげた『鎖』をどこか高いところに投げて引っ掛けて登る。
パワーDの『紫の隠者』でもぶら下がって大丈夫なのでパワーE+磁力+ゴムの弾力なら支えられると信じる。
280 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:35
>>278
パチッ
照明付けても薄暗かった。
だが何があるかぐらいは解かる。
男が追いかけてくるのも解かる。
>>279
ニュ
足を掴もうと『執行人』の手が出てきた。
スピードC
281 :
(NARIhHXw)
:2002/11/24(日) 01:39
>>280
「うおおおおおおおナリ」
必死で逃げ回るナリ。そしてベルトを最大まで伸ばし、
部屋中に張り巡らすナリ! 今追い掛けてくる男以外で
引っ掛かったものがあったらそいつを締め付けるナリ
282 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 01:44
>>280
あえて片足を掴ませやすく近づける。
「この『手』があるからいけないんですよね・・・・・・ッ」
(歩くのは小人で何とかする・・・!)
そして掴もうと襲い掛かることで無防備になった『腕』に火薬小人数匹を落下させ吹っ飛ばす。
もう片方の『手』で直そうとするならばその隙にもうひとつの『手』も吹っ飛ばす。
283 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:58
>>281
追いかけてくる男の反対側に何か引っかかった。
>>282
腕は爆発により変形したが、少し経つと何事もなかったかのように元に戻った。
284 :
『前世行き』
:2002/11/24(日) 01:58
今日はここまで。
285 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/24(日) 02:25
>>282
3匹ぐらい使ったので
残り139匹ということでひとつ
286 :
『前世行き』
:2002/11/29(金) 23:57
一応再開。
287 :
翠河
:2002/11/30(土) 00:00
OK牧場
288 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:00
>>287
wait
289 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:03
>>283
「こいつナリか!」
その引っ掛かったものを締め付けるナリ
290 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:05
>>283
「聞いた話より再生力が強くなってますか・・・」
腕が再生しない間に床のあるとこへ降りる。
「どうやら成長してるみたいですね。」
291 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:15
>>289
ドゴ!
爆発音がしてベルトが大きく傷付いた。
ウィーンカシャ
空に浮かぶ銀色の球体が音を立てた。
「あんたのスタンド・・・・・大体解かった。」
目の前に突然、何もない空間に左手でぶら下がっている男の姿が現れた。
そしてその男は右手に持ったナイフで再び切りつけてきた。
>>290
スッと『執行人』は穴から出していた腕を引っ込めた。
ボウ ボウ
緋夕の足の下の床に穴が開き、それが大きくなっていく。
292 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:20
>>291
「あんたのもナリ」
避けたいナリ。
「何も無い空間に掴まってるということは
そういうスタンド能力でもない限り有り得んナリ!
しかしこいつのはそういう能力ではないナリ、ということは
どっかに掴まってる『本体』がいるナリ」
上が怪しいナリ。天井の方を見回すナリよ
293 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:29
>>291
「そうそう同じ手は・・・」
手が引っ込んだ時点でまた高台の方へ『鎖』を伸ばして飛ぶ。
「って速い・・・複数いるのか・・・?」
294 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 00:33
>>292
無情にも避けられなかった。
ビュ!
かわりに右肩から斜めに引き裂かれた。
傷口から出血する。
ふと上を見ると天井に男がぶら下がっていたが、ニヤリと笑い下へ落ちた。
>>293
無事高台へ避難した。
・・・・・・
バキャ!
ゴキャ!
バリ!
船内から激しい音がする。
295 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 00:38
>>294
「痛いナリ!」
なにげにダメージが蓄積されてるナリ。早いとこケリをつけないとまずいナリね。
その下へ落ちた男をベルトで追って捕らえるナリ!
296 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 00:46
>>294
「・・・ん?」
(嫌な予感がするな。・・・高台を支える床ごと落とすつもりか?)
船の中心部を避けて船の縁の方へ飛ぶ。
「・・・疑問。
こいつの一匹目は空から落ちてきました。二匹目は優男から。
どんなスタンド能力でも認識してないと発現は難しいはずです。
じゃあ、こいつの本体はどこに?」
近くの空にヘリコプターとかないだろうか?
297 :
『前世行き』
:2002/11/30(土) 01:02
>>295
(NARIhHXw)の目の前にいる男の映像が離れていく。
ガシ!
落ちた男は浮遊する『銀色の球体』に乗っかかった。
そしてその『球体』は(NARIhHXw)へ向かってくる。
>>296
近くの空にヘリコプターなんて無い。
あるのは二つの船だけだ。
一つの船はどんどん離れていくし、もう一つの船は・・・・・
バリ!
ゴォォォォォ!
船底に穴が開き、船が沈んでいく。
298 :
(NARIhHXw)
:2002/11/30(土) 01:04
>>297
ベルトで床をぶん殴って跳んで避けるナリ!
そして球体の上の男にベルトで攻撃するナリよ
299 :
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』
:2002/11/30(土) 01:15
>>297
どうやって最初空から落ちてきたんだ。
「ジーザス・・・」
(でも船の縁に移動したことは無駄じゃなかったか。)
沈むのにはそれなりに時間がかかりそうなので
その間に『小人』にプラスティックなど水に浮く物を食べさせて即席の『いかだ』にする。
重量的に残り139匹中100匹ぐらい使うのかな。
この船に救命ボートはあるか?
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