■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第9部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/12/06(金) 00:24
まあ最近は大した仕事も無くて楽で結構だ。
フリーミッション『賞金首達の挽歌』第8部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034362156
http://page.freett.com/jojo_log/log/1034362156
218 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/04(土) 23:27
>>215
「調べられるならやってくれよ。」
呑気そうにソフトをなめている。
山の風景を見ながら周囲を観察する。
>>217
「あー、それもいいかもなぁ。うん。」
219 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/04(土) 23:28
>>217
「真ん中はちょっと……」
220 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/04(土) 23:29
>>216
「ゾンビぃ?
そんなもんまで居るのかよ」
『屍生人』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『10メートル』。
所持金39万円→38万円。
>>217
「あんた確か飛べるンだろ?
上から見ればいいじゃあねーかちょいと飛んで」
とか言いつつ自分も上空に『エージェント・オレンジ』を飛ばして偵察させた。
221 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/04(土) 23:32
>>218
「でしょう?でしょ?」
>>219
「馬鹿みたいに登山者気取りでのんきにボーッと道歩いてる方が危ないでしょう!?」
>>220
「・・・・・・・・・・。」
無視した。
222 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/04(土) 23:33
>>215
>>216
>>217
道は左右に『Y』の字に分かれている。
その真ん中は森になっている。
>>218
山には森が広がっている。
そこかしこに野生動物の気配を感じる。
雨が降っていることもあって昼間だというのに薄暗い。
>>220
『エージェント・オレンジ』を飛ばす。
目標らしきログハウスが見えた。
しかし森が道を覆い隠しているため
どの道を行けばそこに辿りつけるかはわからない。
223 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/04(土) 23:37
>>222
「山の天気は変わりやすいというけど……」
224 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/04(土) 23:38
>>222
「そろそろ雨が鬱陶しくなってきたかな・・・。」
空を見る。
どれくらい雨雲が広がっているのか。
225 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/04(土) 23:40
>>222
「チッ」
「真ん中じゃあ時間掛かるだろ。
夜中になっちまったらどーすんだよ?」
226 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/04(土) 23:40
>>223
>>224
雨は小雨程度。『シトシト』という表現がぴったり当てはまる。
頭上は全て雨雲に変わっているが、今の所これ以上酷くなる様子はない。
227 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/04(土) 23:44
>>221
「まったく、その通りだよなぁ。
道ってのは自分で切り開くもんさ。」
>>225
「目的地が見えたんならそっちにいったっていいんじゃねえ?
また道にぶつかるだろ。多分。」
228 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/04(土) 23:46
>>225-227
「でしょう?あなたもしかして話解る?」
ミナミに言う。
「だから方向どっちよ、さっさと教えて貰える?」
マコトに言う。
229 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/04(土) 23:46
「まあ、僕は多数に従いますよ。」
230 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/04(土) 23:50
>>228
「あいよ」
『ログハウスへ繋がってる道』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『20センチ』。
その『鐘』を持って、二つのうち片方の道の上にかざす。
反応はどっちからあるか?
所持金38万円→37万円
231 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/04(土) 23:51
>>230
右の道から反応があった。
232 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/04(土) 23:53
>>231
「右だってよ」
伝えた。『鐘』は消えた。
233 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/04(土) 23:55
>>232
「便利ですね」
右に進む。
234 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/04(土) 23:56
>>232
「じゃ行きましょう。」
何食わぬ顔で右の道へ。
235 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/04(土) 23:59
>>228
「気が合うってやつかな?こりゃよかった。」
>>232
「便利な能力だな。じゃ、そっち行くか。」
>>233
「まあ、慎重なのは悪くないと思うぜ。うん。」
別れ道の木の根元辺りに目印をつけておく。
3人に続く。
236 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:00
>>232
>>233
>>234
>>235
一行は右の道を進む。
30分ほど歩いて、目的地のログハウスが見えた。
外から見る限りでは人の気配は感じない。
237 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:03
>>236
「買い出しに行く日とかだったり……」
238 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:04
>>236
「はい誰か見てきて。」
239 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:07
>>238
「なんて他人任せな野郎だ。
そもそもお前ならこう、泳いでこっそり近づけれるだろ!!」
しょうがないから『エージェント・オレンジ』を飛ばした。ログハウスの上に。
天窓か何かあるといいな。
240 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:07
>>236
最後尾でソフトをなめている。
なぜかなかなか溶けないソフト。
背後を見張る。
241 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:09
>>239
天窓から中を覗くが、やはり荻原の姿は無い。
>>240
ガサッ。
木から物音がした。
242 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:13
>>241
気付かないそぶりで、
『オリジナル・プランクスター』の一部を『霧状』にし、
木陰に潜むようにして物音の方に向かわせる。
「ネズミが出たかな…」
3人に聞こえるように言う。
243 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:14
>>241
「罠ぽ」
周囲を警戒する。
244 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:16
>>241
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
半分地面に潜る。
245 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:16
>>241
『鐘』に反応が無かったから少なくとも『萩原』でも『罠』でも『屍生人』でも
ないのは確かだな。
ミナミの後ろに隠れた。
『ログハウス』に煙突か何かはある?
246 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:19
>>242
『霧状』になったスタンドに視覚はあるか?
ないなら『霧』は森の中に消えていき、『霧』のようすをミナミは確認する事ができない。
>>243
>>244
木の葉が風に揺れる音だけが響く。
>>245
煙突はある。
247 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:22
>>246
雨が降っているから薄れるかもしれないが
ネズミで辺りの臭いを嗅ぐ。
248 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:22
>>246
ペットボトルを一本出した。
249 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:24
>>246
聞いてはいない。
あるものと思っていたが。
気体や液体のスタンドにも感覚はあるんじゃないだろうか。
250 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:28
>>246
煙突から屋内に中にもぐりこんだ。
暖炉の暖かさは?
251 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:30
>>247
雨が降っていてもはっきりとわかる。
血の匂いがログハウスから漂ってくる。
>>248
ペットボトルを出す。
>>249
『感覚』ならあるだろうが『視覚』に限って言えば目の無い状態のスタンドにあるかどうかは微妙。
とりあえずここでは無いことにする。
>>250
暖炉に火は入っていない。
『エージェント・オレンジ』はログハウスの中にたどり着いた。
中にはベッドとソファー、テレビ。
調理場や冷蔵庫などがある。
どこからか電気が通っているようだ。
252 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:32
>>251
右掌から『サッド・ケイパー』を半分ほど出した。
周囲警戒。
253 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:32
>>251
「ヤッベ……血の臭いが………」
ログハウスを指差す。
254 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:34
>>251
『エージェント・オレンジ』は煙突からこっそり、逆さになって顔だけだしている。
普通なら冬場は暖を取るために暖炉に火を入れてると思うが、相手はなにせ
『吸血鬼』だからなあ。
ログハウスとマコトの距離(ひいては『エージェント・オレンジ』との距離)は今
どれくらい?
255 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:36
>>251
では、自分のスタンドを直接見て操作することにする。
物音のした木を視界に入れながら、左右を見ているようにしながら
『霧状』で木の根元に向かわせる。
256 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:38
>>252
パキッ。
足を動かした拍子にカタツムリを踏み潰してしまった。
>>254
約15m程。
>>255
物音のした場所は木の上の枝だった。
葉が邪魔でよく見えないが人がいるようには見えない。
257 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:40
>>256
ん?下半身は
>>244
で潜ってそのままです。
258 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:41
>>257
>>256
キャンセル。
カタツムリが地面を這っている。
259 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:43
>>256
それなら少なくとも、小屋の中には『萩原』は居ないわけだ。
『エージェント・オレンジ』はこそっと屋内へ。
冷蔵庫を開けたいがパEじゃあ難しいか。とりあえず試す。
260 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:45
>>258
「カタツムリ?シッシッ。」
鱗を纏った指で軽く追い払う。
261 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:46
>>259
『エージェント・オレンジ』にとってはかなりの重労働だったが
なんとか冷蔵庫の扉を開けることができた。
冷蔵庫の中は許容量ギリギリまで食材が詰め込まれていた。
その全ては何かの肉であるらしい。
>>260
カタツムリはリズに気付いているのかいないのか、
ノロノロとリズから離れていく。
262 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:46
「人が中で死んでいる?」
263 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:46
>>253
「血かよ。…吸血鬼とか言われてたっけか。
アホらしい…。」
吸血鬼を見たことがなかった。
>>256
木の後ろ側にだれもいないことを確かめつつ、
『霧』で木の幹を溶かし穴を開け、中にもぐりこませる。
少し木に近づく。
264 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:47
>>263
本体が少し木に近づく。
265 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:48
>>261
『‥‥‥‥‥‥』
予想通りだがそんなことは何の慰めにもならなかった。
冷蔵庫を閉める。
日記帳とか無いか探してみよう。
266 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:49
>>262
「人っつーかァ、死体が冷蔵庫にいーっぱい詰まってんの」
267 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:49
>>261
「よしよし・・・しかし一向に誰も襲ってこないしやっぱりあそこかな。」
半分潜ったまま泳いでログハウスの方へ向かう。
左手にペットボトルを持って。
268 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:51
>>263
木の後ろには誰もいない。
『霧』が木の中に潜り込む。
ミナミは木に近づく。
木の上には誰も居ないことがわかった。
>>265
探したが、日記帳は見つからなかった。
>>267
ゆっくりとログハウスへ近づく。
残り5m。
269 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 00:53
>>268
近付く。
270 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 00:56
>>268
「戻って来いッ!!」
『エージェント・オレンジ』を戻した。
「なぁオイ、ひょっとかしてここの吸血鬼ってよォ‥‥」
271 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 00:57
>>268
周囲を警戒しつつ待機。
272 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 00:58
>>267
「おっと…」
>>268
「いない…?
なぁ〜〜んだ、気のせいか。」
スタンドの一部を回収する。
踵を返してログハウスへ向かう。
273 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 00:59
>>269
扉の前まで近づいた。
>>270
『エージェント・オレンジ』を戻す。
>>271
周囲を油断無く見回す…。
優たちが来た道から誰かが歩いてくるのを見た。
>>272
ログハウスへと向かおうとする。
その時、ミナミたちが来た道から誰かが歩いてくるのを見た。
274 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:01
>>273
「………!?」
臭いを嗅がせる。
275 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:01
>>273
コンコン、ノックした。
276 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:04
>>273
「誰だ…?まあ、90%殺していいやつだよな…」
来るものを待ち構える。
20m近くまで近づいてきたら声をかけるつもり。
277 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:04
>>273
「!」
手近な木の陰に隠れると、『鐘』の反応を見る。
278 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:05
>>274
女性の匂いがする。
そうこうしているうちにその人影が近づいてくる。
ハイキングのためなのか、動きやすい服装をしたショートカットの女性。
憂は彼女の事を知っていた。
「あら?」
葛葉教子も憂に気付いたようだ。
>>275
ノックする。返事は無い。
>>276
それは動きやすい服装をしたショートカットの女性だった。
無防備にこちらに近づいて来る。
>>277
鐘に反応は無い。
279 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:07
>>278
「あ、あなたは…………どうもこんちは」
警戒は緩めない。
280 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:08
>>278
鍵は開いている?
開いているなら入る。
281 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:10
>>278
「おい、そこで止まりな。そして帰りな。
死にたくなきゃな。」
軽く声をかけた。ソフトをひとなめした。
282 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:11
>>278
「‥‥知り合いか?」
憂に聞いた。
283 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:11
>>279
「ええ、こんにちは。
ねえ、あなたここに来るまでに髪の長い女の人見なかった?
私の友人なんだけど」
>>280
鍵はかかっているようだ。
>>281
「は…? どういう意味?」
訝しげに眉をひそめる。
284 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:14
>>283
「仕方ないか・・・。」
『サッド・ケイパー』を一旦収納して潜ってログハウス内に潜入。
285 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:15
>>283
「いや、みませんよ。
ぼくらは右の道を来ましたけど」
286 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:17
>>282
「そうなんだけど…………」
287 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:18
>>279
「ん、知ってるのか…
でも、あれだよな。」
>>283
「女は見てないぜ。
あと、俺たちはハイキングに来たわけじゃないから。
無断でそれ以上近づいたら殺すぜ?悪いけど。」
288 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:20
>>284
ログハウスに潜入する。
内部は
>>251
のようになっている。
>>285
「そう…」
葛葉は落胆した表情を見せつつ、ログハウスの方に視線を向ける。
「あそこは?」
>>287
「殺すって…一体何をしてるの貴方たちは?」
ミナミの脅しが癇に障ったのか、表情を険しくしながら答えてくる。
289 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:22
>>288
「‥‥‥‥‥‥」
『吸血鬼』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『15メートル』。
所持金37万円→36万円。
290 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:23
>>288
「へえ・・・。」
潜るのを一旦止め歩いて調理場へ向かう。
291 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:23
>>288
「留守……のようですね…。
お友達は下山したんじゃないですか?」
292 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:27
>>288
「殺しに来たんだよ。
あいにくの雨だけどな。
たぶんここにはあんたのツレはいないだろ。
帰った方がいいよ。つーか帰れって。」
293 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:28
>>289
鐘に特に反応は無い。
>>290
調理場へ向かう。
リズはそこで違和感を感じた。
刃物やまな板が通常よりサイズが大きめな気がする。
>>291
「そう…だと良いんだけど。ありがと」
そういって葛葉は元来た道を戻っていく。
>>292
葛葉はミナミとの会話を断念したらしい。
そのまま道を戻っていく。
294 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:30
>>292
「害虫駆除は大変ですよね」
暗殺は秘密なので誤魔化す。
295 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:35
>>293
「あれ?おかしいな・・・何かでかいような。」
「住人がでかいのかな?」
296 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:35
>>293
「‥‥‥考えすぎ、か」
297 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:36
>>294
「なんだ、カタギの知り合いか?
『本物』なら無事帰れるといいな。」
>>293
「さて。」
ログハウスへ向かう。
298 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:38
>>294
>>295
>>296
>>297
葛葉の姿が森の中へと消えていく。
それを見届けてからログハウスに入ろうとしたその時
葛葉のものらしき悲鳴が全員の耳に届く。
299 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:40
>>297
「いや、あの人も一応使い手ですけど……。
会ったのはただの偶然なのか………」
警戒しつつハウスへ歩いていく。
300 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:42
>>298
「うわ!?襲われた!?」
301 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:43
>>298
「何ッ!?」
「誰?」
302 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:45
>>298
「メンドくせーなーオイ!!」
声の聞こえた方に『エージェント・オレンジ』を飛ばした。
森の木々の間を縫うように。スB。
303 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:46
>>298
「言ってる側からか…」
>>299
「弱いのか?もしかして?」
304 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:47
>>302
『エージェント・オレンジ』を向かわせる。
『荻原清輝』を『探知』する『鐘』が鳴った。
305 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:49
>>303
「いや、結構強そうでしたけど…………」
306 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 01:49
>>304
「ヤッベ、ヤッベ」
他人の心配より自分の心配。
『エージェント・オレンジ』を発見されないようにそちらへ近づけた。
「オイオイオイ、どうやら吸血鬼サマがお出ましみてーだぞお前ら!!」
307 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:53
>>306
「マズイな………向かいますか?
罠の可能性もありますけど」
308 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 01:54
調理場探索中
309 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 01:56
>>306
「一人いないじゃん。参ったな。」
>>307
「罠だとしたらかなり手が込んでるな。
まあいいさ。」
悲鳴の方に向かった。
310 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 01:58
>>306
『エージェント・オレンジ』を向かわせると荻原が葛葉の肩に噛みついているところだった。
「うあっ…こ…の…っ!」
葛葉の体から人型のスタンドが発現し、荻原の体を突き飛ばす。
荻原が数メートル後ろに下がる。
>>308
調理場から血の匂いを感じる。
それの元を辿ると、ゴミ袋を発見した。
>>309
肩を食いちぎられた葛葉がスタンドを発現させ荻原と対峙している。
311 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 01:58
>>309
「行きますか」
後を追う。
312 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:00
>>311
>>310
の状況。
313 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:02
>>310
「ゴミ袋・・・・。」
ヒュッ、スパパパ。
鱗を飛ばしてゴミ袋を切り裂いてみる。
314 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:02
>>310
「あいつが…『萩原』か?『吸血鬼』って…オイオイ…
大丈夫かー?」
葛葉の後ろから声をかける。
315 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:03
>>314
荻
316 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:07
>>310
『‥‥‥‥‥‥‥あ〜あ』
「ありゃダメだな。しっかり噛まれてら」
『エージェント・オレンジ』を戻しながら、ログハウスへ。
317 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 02:08
>>310
「うわ!たいへんだ!」
戦闘体勢をとる。
318 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:09
>>313
ゴミ袋から人間のものらしき骨が大量に転がり落ちた。
完全にはそぎ落とせなかったのか、わずかに肉がこびりついている。
血臭が酷くなる。
>>314
>>316
>>317
「人の家の前で何をしているんだ下等生物どもが」
『荻原』が血に染まった口をクチャクチャと動かし、食いちぎった肉を咀嚼する。
「『吸血鬼』?そんな非常識な…」
葛葉が血の気の引いた顔で呟く。
食いちぎられた右肩から血が滴っている。
319 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:11
>>318
「うわ、気持ち悪ッ。」
調理場を出て他の部屋を探索。
320 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:13
>>319
他の部屋は応接間とトイレと浴室がある。
調理場を出ると応接間に出る。
テレビとソファー、ベッドがあるが、他に目を引くものは無い。
321 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 02:13
>>318
「昼間っから活動出来るのか…………?」
322 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:15
>>318
「人ってか。
おもしろいこと言うな、あんた。
あんたこそ、こんな山奥でなにしてるんだ?」
葛葉から離れ、『荻原』を回り込むように移動する。
323 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:15
>>320
「何だ居ないじゃない。」
地面に潜って外へ出よう。
324 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:19
>>318
ログハウスに向かった。
>>321
「アフォか!
曇ってるだろ!!太陽出てないだろ!!」
325 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:19
>>321
「言ってる意味が分からないな。私は夜行性じゃない」
荻原が葛葉の肉を飲み込む。
>>322
「何? 何をしてるかだって?」
荻原が人間とは思えないスピードでミナミの目の前まで接近してきた。
血に染まった口を開く。
>>323
外に出る。
マコトが走ってくる。
他の2人の姿は無い。
326 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:20
>>325
「ハーイ、ヤッホー。」
笑顔でマコトに手を振った。
327 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 02:23
>>325
「マサオさんから聞いた話と違うな……。
えーと、貴方は吸血鬼ですか?」
328 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:24
>>326
「ヤッホーじゃあねーだろこの×××!!」
「オラオラ、吸血鬼サマが出やがりましたよ?どーすんの?」
自分はログハウスへ進む。
329 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:28
>>325
「おおっと!」
斜め前方の地面に転がる。
その際、スタンドを『固体』の状態で発現、
すれ違いざま、開いた口にパスAAで拳を打ち込む。
その後スタンドは『融解』し、本体を包む。
330 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:29
>>328
「殺るに決まってるでしょうこの×○×△×!」
「って何処行くの!?」
331 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:33
>>327
「そんなものが実在するのか?
いたとしたら是非食べてみたいね…」
>>329
ドガッ!
『オリジナル・プランクスター』の拳を荻原に叩きこむ。
荻原の体が吹っ飛ぶ。
「なかなかパワーのあるスタンドじゃあ無いか…」
荻原がゆっくりと起き上がる。
その手には何か肉塊のようなものが握られていた。
左腕に激痛を感じた。
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:33
>>330
「武器探すンだよ!!
金が足りなくて『act2』(仮)が使えねェからな!!」
333 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:36
>>332
「金?金目のモンなんてなかったけどまあいいわ。」
ズズズズズ・・・・地面に潜っていく。
顔だけ出して吸血鬼の方向へ移動。
334 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 02:37
>>331
「カニバリさんでしたか………失礼」
335 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:41
>>331
殴ることができたなら、
荻原に能力を使うことは可能か?
1.荻原を『液体』にする。
2.殴った腕が液体になり、口から侵入する。
3.液体になった腕が荻原に付着する。
殴る瞬間、番号順に試みる。
「ぐぅ…?!」
左腕を押さえて負傷の具合を見る。
336 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:46
>>333
憂とミナミが吸血鬼と対峙している。
そこから少し離れたところで葛葉がへたりこんでいるのが見えた。
>>334
「『食物連鎖』…知っているか?」
荻原が上機嫌で憂に話しかける。
「生物をより高等な生物が食う。逆に言えば、
ある生物Aを食う生物Bは生物Aよりも高等な存在だということだ」
そう言って、手に握っていたミナミの腕の肉を口の中に放り込む。
「つまり、人間を捕食する私は人間よりも上位の生物なのだよ」
>>335
左腕の肉が持ってかれていた。
荻原の顔面が『液化』する。
だが、
「なるほど、三態を操るスタンドか、いい能力だ」
荻原の側に『オリジナル・プランクスター』そっくりの、しかし一回り大きいスタンドが現われ、
荻原の顔面に触れる。
『液体化』した荻原の顔が元通りになる。
337 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:49
>>336
「・・・・・・・。」
地面に潜って葛城の所まで移動。
荻原から見えないように
荻原 葛城 リズ の位置関係で顔だけ出す。
「大丈夫?」
338 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 02:50
>>336
「なるほど……その人間離れな動きも何かを捕食した結果……」
リシ猿が憂の口の前の空間をを両手で覆う。
339 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:51
>>336
ログハウスにそろそろ着いた頃か。
「さて‥‥、と」
携帯は使えるか?
340 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:54
>>337
葛葉ね。葛葉。
341 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 02:56
>>337
「え…うん」
葛葉が血の気の引いた顔で答える。
>>338
「………」
憂の推理に荻原は何も答えなかった。
>>339
携帯は圏外。
342 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/05(日) 02:57
>>336
「なるほど『コピー』か…でもさぁ…
溶けて流れたものは、元通りにはならないんだぜ?
諺にもあるだろ?」
『能力』を打ち消されたのでなければ、
荻原の顔は解けた肉が凝り固まっただけのはず。
あと、2と3はどうなったか。
「しかし、あんたのその肉体は…
スタンド能力じゃないよな…?どうやって手に入れたんだ?」
距離を保ちながら荻原と話す。
343 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/05(日) 02:59
>>341
「しょうがねえな‥‥」
テレビをつけた。
ニュース、というより天気予報をやっているチャンネルに合わせる。
344 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/05(日) 02:59
>>341
「で、何してんの・・・かは後で聞く事にしてとりあえずあれ何とかしなきゃね・・・。」
周囲に隠れられる場所は?
345 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/05(日) 03:01
>>341
憂も荻原に何も話さない。
346 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/05(日) 03:09
>>342
「『コピー』? 違うな。言っただろう。私は人間より上位の存在だと。
当然、君よりも、だ」
顔は元通りに戻っている。
「液体になった顔を最構成する。君にはできないかもしれないが私にはできる」
2は殴られた時に荻原が吹っ飛んで距離が離れた為に不可能。
3も同様。
>>343
天気予報によるとしばらく雨はやまないらしい。
>>344
いくらでもある。
道の外は森になっているし、木の上は葉が身を隠してくれそうだった。
「何度でも言うぞ。私は人間以上の存在だ。人間である君達では『絶対』に勝てない」
to be contiued..........
次は金曜23:00から。
347 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:06
「問題は、だ…」
荻原が喋りながら道の端にある木へと近づく。
「君達をどう『処理』するかだ。さっき一人解体したんでもう冷蔵庫は一杯なんだよ。
どうも、そこの彼女の友人だったようだがね」
と、葛葉を指で示す。
「この…野郎ッ!」
葛葉が呻き声と罵声の中間のような声を上げる。
だが荻原はそれを意に介した様子もなく、
彼のスタンドの右腕を隣りにある木に向けて振るった。
ガオンッ!
スタンドの拳が木を『気化』させ、空間を削ったかのような後が残る。
支えを失った木がゆっくりと倒れる。
それを見るだけで、荻原のスタンドがミナミのそれよりも、
パワーもスピードも上回っている事が見て取れた。
348 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:07
とりあえず待機
349 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:10
>>346-347
「早速誰かヘマやらかしちゃってるか・・・困ったな。」
地面を潜り近くの木の陰へ、そこから木の上へと移動。
350 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:13
>>347
ログハウスの中、適当な椅子に腰掛けて考える。
「‥‥‥‥‥‥‥やってみる、か」
『エージェント・オレンジ』に耳打ち。
『‥‥え?』
「いーから行けっての。念のため『確認』しておきてェんだよ。
見つかったり、捕まったりするンじゃあねーぞ?それだけは気ィつけろ」
マコトの指令を受け、『エージェント・オレンジ』はログハウスから飛び立つ。
351 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 23:13
>>347
(………ふむふむ)
その辺の茂みにわけ入ってある物を探す。
352 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:14
>>350
追記。
『確認』したら即座に戻ってこさせる。
353 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/10(金) 23:18
>>347
「すげぇな。マジで最強になれる能力か…
山にこもってるにはもったいねえよ。」
傷口は血を固まらせて塞ぐ。
地面を液化して潜り込む。
354 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:22
>>349
移動する。荻原が気付いているかどうかは不明。
>>350
20mまで近づくと『荻原清輝』を『探知』する『鐘』が鳴った。
15mまで近づく。『吸血鬼』を『探知』する『鐘』は鳴らなかった。
10mまで近づく。『屍生人』を『探知』する『鐘』は鳴らなかった。
5mまで近づく。『罠』を『探知』する『鐘』は鳴らなかった。
が、
「…ん?」
荻原が『エージェント・オレンジ』に気付いた。
周囲には誰もいない。
>>351
茂みに分け入る。
荻原が追ってくる様子はない。
>>353
呼吸を止めて液化した地面の中に潜り込む。
355 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:24
>>354
現在の位置関係を
356 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 23:26
>>354
茂みの生えている地面に這いつくばって、お目当てのものを見つけた。
ポケットに入れる。
猿は憂の口の前の空間を両手で囲んでいる。
357 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:26
>>355
荻原の側に『エージェント・オレンジ』がいる。
荻原に見つかっているようだ。
リズは荻原から7mほど離れた木の上にいる。
葛葉はその真下で座り込んでいる。
その他はどこかいってしまったのか、姿が見えない。
358 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:27
>>354
「はッ‥‥ははッ‥‥‥やっぱなァ!おかしいと思ったンだよ!!」
『エージェント・オレンジ』は急上昇して荻原から逃げる。
「オイてめェら!そこのアホは『吸血鬼』でもなんでもねェ!!
ただの頭のイカれたとっつぁんだ!ビビるこたぁねーさっさと始末しちまえよ!!」
逃げながら『スタンド会話』でそこに居る連中に叫ぶ。
359 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:27
>>357
ここは森の中で木と木の間は近い?
木を伝って荻原に近付いていくことは可能?
360 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/10(金) 23:29
>>354
足音を警戒しながら近くの木の根元まで移動。
隠れて荻原の様子を伺う。
361 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:30
>>358
ついでに『鐘』を顔にぶつけてひるませる。
その隙に上昇。
362 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:32
>>356
荻原のいる方を見る。
荻原が『エージェント・オレンジ』を捕まえていた。
>>358
>>361
ヒュッ
荻原のスタンドが『鐘』を掴み、
もう片方の手で逃げようとする『エージェント・オレンジ』を掴んだ。
「さて、どうしようか、スタンドは食えないんだよさすがにね」
ブチブチと、羽を引きちぎられる。
その顔に浮かぶ笑みは遊び半分に虫を殺す子供を髣髴とさせる。
>>359
可能だが、葉が生い茂っているため、その音でリズの居場所がばれる可能性がある。
>>360
足音は特に聞こえない。
地面から顔だけ出す。
荻原は『エージェント・オレンジ』を捕まえてその羽をむしっている。
363 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:35
>>362
(音で気付かれるか・・・ならいっそ気付かせてやればいいッ!)
鱗を数枚飛ばす。
リズの居るのと他の木々へ。
リズのいる方向とは別の方向から音を立てる
364 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/10(金) 23:38
>>362
地面を潜りながら葛葉のほうへ移動。
時々物陰で顔を出して荻原を見張っている。
365 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 23:39
>>362
リシ猿が、憂の口の前の空気を荻原側へ吹き押し出す。
それと、同時に猿が憂の両耳を塞ぐ。
『みんな!僕の真似をして!』
スタンド会話で叫ぶ。
『音』は空気を介して伝わる。
憂の口の前の空気を阻害する事により、『大声』をその中に潜行させる。
憂は『大声』を幾度となく発声して、それは共鳴する事により轟音となる。
荻原の側に送った空気は能力を解除される事により、解放される。
鼓膜破裂まではするような『音の爆弾』!
366 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:40
>>362
速いなコンチクショウ!!こっちスピードBなのに!!
ダメージのフィードバックが知りたいような知りたくないような。
とりあえず(本体が)動けるかどうかが問題だ。
367 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:41
>>365
「!?」
何か知らないけど耳を塞いだ。
攻撃態勢。
368 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/10(金) 23:43
>>365
「?」
耳を塞ぐ。
369 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:45
>>363
鱗がリズとは関係のない方角から音を立てる。
だが、荻原は特に気にした様子もなく『エージェント・オレンジ』を弄んでいる。
>>364
荻原は『エージェント・オレンジ』を弄んでいる。
「…何?」
葛葉がこちらに気付いた。
>>365
ドッッッッッッッ!!!!
耳を塞いでなお轟音が憂の鼓膜を叩く。
荻原が怯む。
>>366
マコトの背中が少し裂けている。
多少の圧迫感は感じるが動く事はできた。
突然、轟音が響き、荻原が怯む。
『エージェント・オレンジ』が手から解放され、地面に落下する。
370 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:47
>>369
「今ッ!」
木の上から荻原に飛びかかる。
荻原の頭上から垂直に刀を突き立てるつもり。
371 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:48
>>366
『エージェント・オレンジ』を一端解除。
その後自分の傍に再発現したい。
捕まえられていなければできる。はず。
372 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:50
>>371
それを認めるとスタンドの瞬間移動ができてしまうので不可。
373 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 23:50
>>369
猿は能力で憂の耳塞いでいるのでまったく聞こえなくなる。
荻原の顔と動きに注目する。
374 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/10(金) 23:51
>>369
荻原が怯んだ隙を突いて、
土の水分から作り出した『つらら』を投げつける。
喉元めがけて。
>葛葉
「あんたも食われてたよな。どんな能力なんだ?
憂の話だと結構強いそうじゃんか。」
375 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/10(金) 23:51
>>372
まあそりゃそうだ。しょうがないな。
羽根は全滅?
376 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/10(金) 23:57
>>370
ガン!
荻原の1m前で、透明な何かにぶつかる。
荻原の姿が歪んで見える。
>>373
荻原は木から奇襲をかけてきたリズを見上げている。
>>374
つららは透明な何かに弾かれた。
そのあたりの景色が歪んで見える。
「空間に貼りつく、能力…」
葛葉はそれだけ答える。
>>375
多少は残っているが飛ぶ事は不可能。
377 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/10(金) 23:59
>>376
「ああ!?何よこれ!チッ!」
飛び退く、木の上へ。
378 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:00
>>376
「おーい、荻原さーーん?」
聞こえているか確かめる。
379 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:03
>>378
効果の確認と音を通すのかの確認。
380 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 00:03
>>376
飛べないとなるとあれだ、相当厄介だな。
とりあえず徒歩で移動。
一番近いところにいるのは誰?(荻原除く)
381 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:04
>>376
「ふぅん…おっと、防がれちまった。
俺のコピーだからな。やりにくいな、クソ。
ていうか、ただ座ってるだけなら逃げた方がいいぜ。」
再び地面に潜る。木の陰を移動して荻原の背後から近づこうとする。
382 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:07
>>377
飛びのく、荻原は追ってこない。
>>378
>>379
荻原がこちらを向く。
「やってくれるじゃないか…」
こちらに向かって走って来た。
>>380
荻原は憂の方に走っていった。
1番近くにいるのは葛葉。
>>381
地面に潜る。
その直前に荻原が憂の方へと走っていくのが見えた。
383 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:12
>>382
つららを回収して追跡。
つららが弾かれた辺りに何か残ってないか確認しておく。
384 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:14
>>382
「何か透明な壁に邪魔された・・・不意を付いたのに防がれたって事は瞬時に作れるって事・・・
問題はどのくらいの範囲をカバー出来るのかだけど・・・。」
「!!」
木から飛び降り荻原の背後から奇襲。
385 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:18
>>382
「人間の聴力を司っている器官の一つは蝸牛っていって
ここが傷つくとヤバイんですよ?」
猿が前方の空気に片手で触れて『空気を通して見えなくさせる』。
そして、荻原の目の辺りに吹き押し出す。
その後、憂達は荻原の口を警戒観察しつつ後退。
386 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 00:18
>>382
葛葉の方へ。
『エージェント・オレンジ』は今とっても服のポケットか何かに隠れたい気分。
387 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:21
>>383
つららの弾かれたあたりには何も残っていない。
回収している間にかなり離された。
>>384
荻原のスピードは速く、既に攻撃可能範囲の外に出てしまっている。
>>385
「!?」
荻原が立ち止まる。
また荻原の周囲の景色が歪む。
口は閉じられている。
>>386
葛葉のほうに近づくと彼女は何とか立ち上がろうとしていた。
388 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:23
>>387
何十mと離れたわけではないでしょう?
追います。背後からバッサリやってやるッ!
389 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:24
>>387
追う。距離は?
390 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:25
>>387
『ところで人肉って美味しいんですか?
やみつきとか?』
スタンド会話で話す。音で位置がわからないように。
荻原の動きには警戒。
391 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 00:25
>>387
『あのーちょっと。乗っけて欲しいんだけどポケットかなんかに』
葛葉に頼んだ。
392 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:29
>>388
荻原が立ち止まった。
彼のスタンドが周囲の空間を撫でる。
それと同時にまた彼の姿がレンズを通したように歪んで見える。
距離はあと5m
>>389
20m。
荻原は立ち止まっている。
>>390
『ちゃんと料理すればね』
荻原の声が聞こえる。
荻原は動かない。
>>391
「え、ああ、わかったわ…」
葛葉が怪我をしていないほうの手で『エージェント・オレンジ』を持ち上げ、ポケットに入れる。
393 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:32
>>392
引き続き接近する。
394 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 00:33
>>392
『よォーしよしよし。さてどうすんの?逃げる?戦う?』
葛葉に問う。
395 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:35
>>392
リズのさらに後ろにいるということでいいのか?
さらに近づき、潜って地中から荻原の足元に近づく。
すぐに顔は出さない。
(呼吸は固体化した空気を持って潜る。)
396 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:36
>>389
『三態変化と空間の壁は厄介だなぁ』
警戒しつつポケットに猿の手を入れる。
397 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:38
>>393
荻原がリズに気付いた。
彼のスタンドが何かを殴る動作をする。
ドガッ!
『透明なかたまり』がリズに向かって飛んできた。
スピードA。
>>394
葛葉はその問いにしばらく逡巡していたが、
きっぱりとこう言った。
「…戦うわよ」
歩き出す。
>>395
リズのさらに後にいる。
地中に潜る。
顔を出して確認しないため、位置関係がわからなくなりそうだ。
>>396
荻原が後を向いた。
398 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 00:42
>>397
『え?マジで?
いやまあ、いいけどね。分け前はあげないよ。
ところで空間にはっつくって言ってたけど、じゃあ空を歩けれるの?』
すっかり忘れてたけどマコト本体はログハウ内外をうろうろ。
『燃料』を探す。灯油とかガスとか。
399 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:42
>>397
「関係無いねッ!」
鱗を纏って接近したように見せかけてリズ本体は『中身が空の鱗ダミー』の後ろに居るッ!
(メール欄 70%(ダミー鱗) 30%(リズと刀と『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ脚部限定ッ!)
透明な塊がダミーに当たる瞬間それらの鱗を拡散させ一時的な目眩ましをしかける。
本体のリズは横方向から荻原へ突進。
400 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:42
>>397
大体の距離で荻原が立っていた辺りに進む。
足音に注意しながら。
たどり着いたらスタンドの目だけで地上をこっそり確認。
401 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:46
>>297
「荻原さーん。
生物の頂点に立ちたいのなら、『停滞(成長性が)』の暗示の
スタンド使いであるこの僕、久遠憂の能力を摂取すべきですよ?」
憂が石を荻原に投げる。
402 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:49
>>399
目くらましをしかけ、一瞬荻原の姿が隠れる。
次に見えたとき、スタンドの姿が消えていた。
>>400
地上はリズの鱗が乱舞していた。
すぐ側に荻原が立っている。
スタンドの姿は見えない。
403 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:50
>>402
荻原のスタンドだけが?荻原自身は何処に
404 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 00:51
>>402
気付かれていないようならそのまま待機する。
405 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:51
>>403
荻原自身は元の場所に立っている。
406 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 00:53
>>404
荻原がミナミに気付く様子はない。
407 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 00:54
>>402
「チッ、喰らえィッ!!」
懐から出したペットボトルを荻原に投げる。
同時に拡散した鱗をこちらへ戻して纏う。
408 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 00:58
>>406
>>401
のレスは?
409 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:03
>>398
ログハウスを探すと灯油がいくらかあった。
「いらないわよそんなの…!」
「歩けない事はないけど…今の状態だとちょっときついかしら…」
葛葉は一歩一歩ゆっくりと荻原の走っていった方向へ歩き出す。
>>407
ペチャリ。
ペットボトルが荻原の顔面にぶつかる。
その瞬間、荻原の体が液化して崩れだした。
>>401
リズが鱗を展開した瞬間、
荻原のスタンドが『液化』し荻原そっくりに変貌する。
そして荻原はすばやく木の上に飛んだ。
リズは荻原が入れ替わったのに気付いていないようだ。
荻原が木を伝って憂の目の前に降りてきた。
「じゃあお言葉に甘えて…」
410 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:07
>>409
「オレは運がいい」
灯油を外に運び出す。
『あそ。ところで物とかでもはっつけれるの?
あとその怪我じゃ正面からいくのは無謀だと思うなー』
アドバイスする。
411 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 01:08
>>409
「え?死んだッ!?」
とりあえず鱗を纏ってから液化萩原にジリジリと近付く。
右手に刀左手に新しいペットボトル。
412 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 01:10
>>409
「こいつ…?」
溶けた荻原の足元からどく。
そしてその足元の地面にパワーAでパンチ。
足場を液体にして、溶けた荻原を落とす。
413 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 01:11
>>409
憂は荻原の動きを警戒しているので予測済。
動く前に荻原の目に阻害空気の目潰し。
「キャーは食べられるーーッ!」
荻原の開いた口の中にポケットから取り出した物を猿が入れる。
その物の周りの空気を阻害しているので何かはわからない。
414 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:15
>>410
「一応できるけど、ちょっとした衝撃ですぐ外れちゃうけどね」
「うるさいわよ…絶対に許さないわあいつ…」
リズの姿が見えた。
>>411
ずるっ…
『液体』がリズの足に伸びる。
スピードB
突然、足元の地面が『液化』し、それに足を取られる。
>>412
荻原と一緒にリズも落ちた。
>>413
荻原が噛み付く直前に、目潰しを仕掛ける。
そして噛み付こうとする荻原の口の中に『あるもの』を放り込む。
「…これは!? 何を食わせた!?」
荻原が動揺する。
415 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:19
>>414
マコトは灯油のポリタンクを持って外に。
『無理すんなよー』
マコトと葛葉の距離はどれくらい?
416 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 01:19
>>414
「さっきヒント言ったんですよね、僕。
耳の器官の『蝸牛』ってある生物に似ているんですよね…。
こんな雨の日にはよく見かけるアレね?」
憂は荻原から離れる。
メール欄(snail)
417 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 01:21
>>414
「フンッ!これくらいでバランスは崩れないッ!私にとってここは水中と同じ、魚なのよッ!!」
鱗を完全に纏えば普段から地面は水と同じ。
ズバァッ、ペットボトルを刀で一刀両断。
「『サッド・ケイパー』!」
ゲル水を荻原に向かわせる。
リズも地面を泳ぎ向かう。
418 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:23
>>415
100m。
>>416
「うっがっ…貴様…キサマァァァァァ!!!」
荻原の体が歪みながら縮んでいく。
体から触角のようなものが生え、背中に殻が現われる
…10秒足らずで、荻原は一匹のカタツムリになった。
普通のカタツムリより一回り大きく、少し機敏だが、所詮カタツムリ。
ノロノロと地面を這いまわっている。
419 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:24
>>417
突然、スタンドが姿を消した。
420 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 01:25
>>414
地中から外に出る。
そこから離れ、憂のほうを確認。
421 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 01:27
>>419
「・・・・・・れッ!?」
周囲を見渡す。
ブンブン刀を振り回す。
「おおーーーい。」
422 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 01:28
>>418
「生物の頂点に立つ者は『知恵』がなくてはいけない。
荻原さん、貴方はそこでずっと『停滞』していてね(笑)」
423 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:29
>>418
「さて一発カマしてやるかな」
葛葉たちの方へ歩いていった。
424 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:30
>>420
憂がなにやら勝ち誇っている。
>>421
…何の反応もない。
>>422
知能すらなくしてしまったのか。
カタツムリはただ這いまわっている。
>>423
「あれ?」
葛葉が間の抜けた声を上げる。
荻原の姿が消えている。
425 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:32
>>424
「?なんだァオイ?」
憂たちの方へ走っていく。
グシャ。
途中で何か踏み潰したけどまあ気にしなくていいよね
426 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 01:32
>>424
「姿を消したくらいで私から逃れられると思って!?」
「『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ!』」
ドババババァァーーーッ!!
鱗を360度飛ばす。
427 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 01:33
>>424
「どうしようかな……殺すのも可哀相だ」
持って帰ってペットにするのは可能?
428 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 01:34
>>424
「あれ…終わってるっぽいな。」
憂の方に行く。
429 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:35
>>425
>>428
憂の側へと移動する。
>>426
…静かだ。鳥の鳴き声が聞こえる。
>>427
グシャ。
走って来たマコトがカタツムリを踏み潰した。
「…どうなったの?」
葛葉が憂に問いかける。
430 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/01/11(土) 01:38
>>429
「空!?空に逃げたなッ!?」
鱗を纏い空中に飛び上がる。
「出て来ォォォォォォォイッ!!」
木の枝とか片っ端から切り落とす。
431 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:39
>>429
『まあ私のアドバイスが功を奏したってことかな』
『エージェント・オレンジ』は適当な事を言いつつ意味も無く勝ち誇った。
432 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/11(土) 01:39
>>429
「あーあ…リタさんへのおみやげが」
悲しくなった。
「それ」
潰れたカタツムリを指差した。
433 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 01:41
>>429
「なんかあっけなく終わったな。」
どこにしまっていたのか、ソフトクリームをなめた。
434 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/01/11(土) 01:45
>>432
「うわっ、きたねェ!!」
思わず飛びのいた。
『終わったんなら帰ろうよもう。羽根が痛いっつうの』
435 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:46
>>430
カラスが鳴いていた。
>>431
>>432
>>433
「よくわかんないけど…終わっちゃったわけね」
葛葉が拍子抜けしている。
4人は山を降りる。
―ミッション終了―
436 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:52
ミッション報酬。
憂→荻原を倒したので報酬400万。
それ以外→200万。
437 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 01:54
『ディアボリック・レベッカ』
本体の体内に潜む群体型のスタンド。
本体が生物を食べた時、その生物を『解析』し、
その生物の能力を全面的に上回る力を本体に付与する。
パワー:E スピード:E 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
438 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 02:12
各人のダメージ。
ミナミ『オリジナル・プランクスター』――右腕を抉られる。
憂『リシストラータ』――-特になし。
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』――特になし
マコト『エージェント・オレンジ』――背中が少し裂けた。
439 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 03:19
>>438
>>336
によると左腕だけど。
440 :
『頂点に立つ生物』
:2003/01/11(土) 03:37
>>439
訂正。
左腕で。
441 :
ミナミ『オリジナル・プランクスター』
:2003/01/11(土) 03:40
>>440
了解。お疲れ様。
442 :
『報告書』
:2003/01/13(月) 23:31
『荻原清輝』に関する報告書
彼は吸血鬼などではなく、ただのスタンド使いであった。
彼のスタンド能力によって付与された超人的な身体能力と、
それを維持する為に続けていた人肉食が彼を吸血鬼と誤認させたものと思われる。
結果として彼は自分の能力ゆえに自滅する事となったが、
彼が本物の吸血鬼の肉を食べるかもしれないという可能性を考えると
早いうちに『処理』できたことは幸運であったと思われる。
報告者:相馬秋也
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 15:51
TO BE CONTINUED
→フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第10部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044686824
http://page.freett.com/jojolog/log/1044686824.html
94KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス