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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

181 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:02
>>179
「面白いことできるんですよ。」
『葡萄』を一つ差し出した。

>>180
「あ、すいません、見落としました。」
視線を上げて佐藤を見た。
「どこか風だけでもしのげるところありませんかね」

182 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:03
>>181
「家無いんですか。大変ですね」
「風だけ凌いでも、寒いですから風邪ひきますし。 下手したら凍死しますよ?」

183 :ルダ:2002/12/15(日) 03:05
>>181
「はあ」
受け取った。

184 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:08
>>182
「まあ、大変ですね。それなりに。
そうだ、『葡萄』食べませんか。」

>>183
怪獣と戦う蒼いタイツを身に纏う男の姿がうかんだ。
男は怪獣の肩を優しく叩いたかと思うと、爆破した。

185 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:10
>>184
「ああ、頂きます」
葡萄を貰ってすぐ食べ始める。

「どうしても場所が無いんだったら一日ここに泊まりますか?」
管理事務所の方を指差す。

「雨風は凌げますよ。暖房も一応ありますし。
 あとで仕事手伝ってもらいますけど。
 ところで、そこの人(ルダ)は知り合いですか?」

186 :ルダ:2002/12/15(日) 03:12
>>184
「なんですか?これ。変なクスリ?」

187 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:15
>>185
『甲州』の味だった。

「ホントですか。そりゃ助かります。すいません。
ちなみに一粒50円です。

この人(ルダ)は、ええ、さっきここで。
よければ一緒に。」

>>186
「失礼なこというと泊めてあげませんよ。
まあ、この『羊』の能力ですよね。
僕の記憶を見せたんです。」

188 :ルダ:2002/12/15(日) 03:16
>>187
「はあ…」
こりゃヤバイ人だな、と思ったが、宿にありつけそうな気配がしたので
黙っていた。

189 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:22
>>187
「金を取るんですか?」

>>188
「あとで手伝ってもらいますけど、それで良ければ泊まっていいですよ」

190 :ルダ:2002/12/15(日) 03:24
>>189
「手伝う?はあ、まあ僕に出来ることなら」

191 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:25
>>188
「あなたも何か人に見せたい記憶とかありませんか?
忘れたい記憶でもいいし。」

>>189
「一宿一飯の恩義はまだですから…
それとも記憶を分けてくれますか?」
『羊』を抱き上げた。

192 :ルダ:2002/12/15(日) 03:26
>>191
「記憶ですか。逆ならあるんですけどね。
まあ、今日はもう眠いので」

193 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:26
>>190
「契約成立ですね」

>>191
「別にいいですけどね。記憶なら」
なんか適当な記憶を譲ります。あとで。

二人を連れて公園事務所に行く。
佐藤はそのまま寝た。

194 :ルダ:2002/12/15(日) 03:28
>>193
「では僕も」
疲れがたまっていたので就寝。

195 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:29
>>192
「逆?」
何のことだろうと思った。
「確かに眠いですね。僕も。」

>>193
「まいどすいません。
ご厄介になります。」
事務所に泊まった。なんか手伝ったりした。

196 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:19
仕事で疲れたのでスーツのままベンチでユンケルを飲んでいる。

197 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:47
>>196
「あれ…もしかして、お疲れさんですか?」
バァーーン

白井の横にいつの間にか居た。

198 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:48
「お!?あれれ?いつの間に隣に?
ええ、仕事が年末で忙しくてね。上司もピリピリしているし。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:52
>>198
「む。お仕事が大変なんですね。
それじゃあ、これをどうぞ。食べると元気になるんですよ」

『I.Fの実』を白井に差し出した。

200 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:09
事務所で休憩している。

201 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:26
今日もいい天気だ。

>>200
「ご苦労さまです」
挨拶する。

202 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:39
>>201
「おや」
佐藤を見つけたので近づく。声をかけながら。

「こんにちは〜」

タッタッタッ

203 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:40
>>202
「ああ、今日は。えーと。血まみれで倒れてた方ですよね」
『サニー・サイド』の見た情報は全て佐藤が得る事が出来る。

大量に種を撒いている。
それと建築資材が沢山おいてある。

204 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:41
>>203
「あはは…ま、まあそんなところっす…
ところで、何かお作りになるんですか?」

建築資材を見て言う。種はスタンドだと最近気付いた。

205 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:43
>>204
「ああ、今日はこの公園に滑り台とか作ろうと思ってまして。
 二人労働力も確保しましたし。今は二人とも事務所で寝てるでしょうけど」
種をしっかり地面にめり込ませている。

206 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている。

207 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている筈のルダと新木を『サニー・サイド』がたたき起こす。

208 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:47
>>201
「いえ、所長もお疲れ様です。」
さてと、仕事再開。

209 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:50
>>205
「へぇぇ…。そういえば、ないんですよね…」

公園を見渡した。

「私もそういうのを手伝いたいとは思うんですけれど…
生憎パワーが足りないので…」

「これを差し上げましょう。」

バキバキ

イブライムフェレールを身体中から発動させて実を造る。

210 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:51
>>208
「頑張ってくださいね」
声援を送った。

>>209
「うわああああああああ!!」
死ぬほどビビった。
腰も抜けた。

211 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:52
>>207
「あいた。」
起きた。
「ああ、おはようございません。」
寝ぼけながら小人に挨拶した。

212 :ルダ:2002/12/16(月) 00:56
ルダは死んだように眠っていた。

213 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:58
>>211
「シゴトダシゴト! ハシレ!」
佐藤の下へと誘導する。

>>212
『サニー・サイド』は必死に起こそうと努力する。
けりを入れたり、耳元でがなったり。

214 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:00
>>210
「あらら。でもびっくりしなくて大丈夫っすよ〜。
怪物じゃないっすから…」

バキバキバキ

全身から木が生えて…
花が咲いて…
実がなった。

それをもいで…

「はい、これをどうぞ」

215 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:00
>>213
「Zzz…」
誘導されていった。

216 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 01:02
>>210
「ありがとうございます。では外の掃除に行ってまいります・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所から出て行った。

217 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:03
>>214
「…ど、どうも」
受け取った。
腰はぬけたまま。

>>215
佐藤の所まで来た。
「ああ、どうも。実は滑り台作るの手伝ってほしいんですが、
 得意ですか? そういうの」

218 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:05
>>217
「滑り代?すみません、お金持ってないんですが…」
まだ寝ぼけている。

219 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:07
>>217
「実はですね、これを食べると疲労が一気に回復するんですよ!
作業で疲れたときにこれを使えばすぐ元気になれます!

しかも、身体を壊さないナチュラルな食べ物なんですよ。
これでもう、アッパー系のお薬に頼ることはないっすね!」

とか言いながら、佐藤に手を貸す。

220 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:13
>>218
「いや、滑り台ですよ。滑り台。SUBERIDAI。遊具。OK?」

>>219
「なんか通信販売とかで売ってそうですね、それ」
手を借りて立ち上がる。

「というか、そんなのあるんだったら自分で食べたりはしないんですか?」

221 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:18
>>220
「ん?ああ…作るんですか。滑り台。
公園に滑り台。いいですねえ。
何で作るんですか。
木ですか。鉄ですか。プラですか。」
目が覚めた。乗り気でいる。

222 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:24
>>220
「それが残念なことに、『自分の傷は自分のスタンドで治せない』
というわけなんです…都合がいいばかりじゃないってことっすね。
もともと、自分の養分で作ったものっすから」

どこかで聞いたような台詞を言った。

「さてと、それじゃあそろそろ帰るっす。
滑り台、頑張ってくださいね。」

フラフラしながら暮羽は帰った。
そして、佐藤の手元には『実』が4つ残った。保存は利きそうだ。

223 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:25
>>221
「木ですよ。子供に優しい木材」

>>222
「大変ですね…」
同情した。

「あ、それでは」
見送った。

224 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:29
>>222
「あれ、あの人は『実』をくれた人だな。」
見送った。

>>223
「木ですか。なるほどなるほど。」

ヒョイ、スパスパッ。
『刀』で木材を手ごろな大きさに切りそろえた。

「階段はこのくらいのサイズでいいですかね?」
佐藤に見せた。

225 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:37
>>224
「グレート!」
賞賛した。

「そんな感じでやっちゃってください」

226 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:41
>>225
「じゃあどんどんやりましょう。」
どんどん斬った。

「そういえば佐藤さん、昨日のあれ、どうなりました?」
カンカン。釘を打ちながら聞いた。

227 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:42
>>226
「あれってなんですか?」
『サニー・サイド』で部品を組み立てたりしている。
土台作りも。

228 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:46
>>227
「ふぉんな。」
釘をくわえながら答えた。
「ふぃおくぅおみふぇてくえうっへいっははあいえふか。」

229 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:48
>>228
「ああ、記憶ですか。別にかまいませんが。
 つーかどうやるんですか?」
土台を作りながら返答する。

230 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:50
>>229
「ん。」
『羊』の方を顎で指した。
「ふぉのこのまへでおもいうかへへくらふぁい。」
トンカントンカン。

231 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:54
>>230
「うーむ」
羊の前で、昔のことを思い出した。

宿敵佐藤(縷々)とバトルした思い出。
トイレでボコられたなぁ…

232 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:55
>>231
『羊』に新しい『葡萄』が生った。

233 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:04
>>232
「おお、実った」

「で、土台出来ましたけどそっちどうですか?」

234 :白井『ファイト』:2002/12/16(月) 02:06
「.....ハッ!!!」
「いかん!話の最中に爆睡してしまった!
こ、これがヤツのスタンド能力か!!!

...いや、違うな。疲れていただけだ。
あの人には悪いことしたな。今度謝っとこう。

ん?なんだこれ?」

『I.Fの実』が手元に置いてあった。持ち帰ることにする。
ユンケルの空き瓶をもってぐったりと帰宅。

235 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:09
>>233
「こっちも、だいたい。
じゃあそこに乗せましょうか。」
そこそこ頑丈そうにできている。

236 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:11
>>235
「お願いします」

そして滑り台は完成した。

237 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:15
>>236
「よしよし、うんうん。」
満足そうに見た。

「お?この辺もうちょい削った方がいいな。」
角とかを削ったり細かいところに凝り始めた。

238 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:22
>>237
「よし、色を塗ろう」
色を塗り始めた。新木ごと。

239 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:26
>>238
「うわ」
塗られた。
「僕も塗るか。」
小人を何人か捕まえて、
ペンキに浸して刷毛代わりにした。

240 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:40
>>239
「ギャー」
小人も塗られた。

241 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:43
>>240
滑り台に『葡萄』の模様をあしらった。

「さて。じゃあ帰りましょうか。」
佐藤に言った。

242 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:44
>>241
「はい。そうしましょう」
帰った。

243 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:47
>>242
帰った。事務所に。

244 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 00:30
「にくまんおいしいな」
ベンチに座って肉マン食べている。

245 :『サニー・サイド』:2002/12/18(水) 00:53
>>244
「ウマソー」
小人が見上げている。

246 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 00:54
>>245
気づかずに踏んづけていった。
「散歩してこよ」
→どこかへ

247 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/18(水) 00:56
ベンチに座った。静かに本を読んでいる。

248 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/18(水) 01:52
本を読み終えて帰っていった。

249 :白井『ファイト』:2002/12/18(水) 23:29
ベンチの腰掛け、ぼけっとしている。

250 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:25
意味もなく公園に来た。
「なにに使おっかなーこれ」
ミッションの報酬の金を数えてる。

251 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:28
『いいなあ、金かあ。サラリーマンやってもなかなか金はたまらないよなあ』
園田を見ながらちょっとうらやむ。

252 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:36
>>251
なんかミリオネアに出たんじゃないかってくらいに持ってる。

253 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:39
>>252
『年末ジャンボ当たるといいなあ。』
などと夢のようなことを考えている。
マンションを購入する等、やや妄想気味。

254 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:45
>>253
「いやー暑いなあアハハハハハ」
札束で自分を扇ぎだした。

255 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:46
「あの〜〜」
園田に話かける。

256 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:47
>>255
「はい?」
返事をした。

257 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:50
「ご利用は計画的にしたほうが良いですよ。借金すると大変ですからね。」
引っ越したばかりで金があまりないので普通に思ったことを言っている。

258 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:56
>>257
「はあ、いや言われなくてもわかってますよ、説教好きですかあんた」

259 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:59
「お金は大切だって思ったから言ってみただけです。
説教はそんなに好きじゃないですね。平和主義なんですよ。
説教は平和を乱す可能性を持っているからこちらからはしませんよ。

でもって、どうやってそのお金もうけたんですか?バイトの給料日か何かですか?」

260 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:07
>>259
「まあバイトと言えばバイトですけど。
給料日とかじゃなくてその場で貰えるやつですけどね」

261 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:18
「羨ましい。良ければ話を聞かせてくれませんか?」

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:24
>>261
「はあ、まああれですよ、色々ヤバイ仕事を」

263 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:27
「ヤバイ?多少なら大丈夫かもしれないなあ。」

264 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:34
>>263
「まあスタンド使いとかじゃなければ止めた方がいいですよね」

265 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:36
>>264
「なら大丈夫ですよ。」

266 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:39
>>265
「うわ、スタンド使いかよ」
退いた。
「いきなり殴りかかったりとかしないでくださいよ」

267 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:46
「あなたはどんなスタンドを持っているのですか?
なぐったりしませんよ。(今はね)」
普通に尋ねる。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:57
>>267
「いや使うと痛いので教えてあげません」

269 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:58
「痛い?私が痛いのですか?あなたが?」

270 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:10
>>269
「どっちもですね、てなわけで俺はこれで」
立ち去ろうとする。

271 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:25
立ち去ろうとする園田が自分の意思と関係なくこっちを振り向く。

272 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:28
>>271
「あれ? 何か知らんけどやる気ですか?」
振り向いた。

273 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:32
「どうしてもというのならね?」

274 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:34
>>273
「いやだから俺は勝っても痛い思いするだけなんであんまりやりたくないんですけど」
と言いつつ右手を白井に向ける。

275 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:36
「ん?ロケットパンチでも出るんですか?」
ベンチから動かない。

276 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:41
>>275
「ちょっと違うけどまあ正解ですね」
園田の右手から爪がパス精AAAで白井に向かって飛ぶ。

277 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:44
「グッ!く、くおっ!?」
爪を食らう。いきなり気絶か!?

278 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:50
>>277
まあ当たり所しだいでしょうけど。
気絶しなかったら続けて爪を飛ばします。

279 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:55
>278
ベンチの向こう側まで吹っ飛ばされる。かなり足にもきているしダメージは深いが意識あり。
私の拳からあなたの顔にレールを引き、レールを盾にして爪を防御する。

『ま、まずい!いきなりこんな攻撃を食らうとは予想も出来なかった!
このままではあっという間にやられてしまう!!』

280 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:58
>>279
「わ、何だこれ? ていうか実も蓋も無いけどとっとと決めますよ!」
 
両手両足からそれぞれ一発ずつ爪ミサイルを発射。
それぞれが白井の両手両足を狙う。

281 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:04
あなたの両手から私の顔までレールを引き、高速で拳を繰り出させる。
両手の爪の軌道を顔に合わせて能力解除。パス精AAAでも軌道を読めるからかわせるはず。
すでにダメージでかいけどなんとかかわす。

両足には攻撃を食らうでしょう。よける術がない。
「ぐうぅっ!!」

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:07
>>281
「あーあ、靴に穴開いちゃったし」
爪を飛ばしたので靴に穴が開いた。
「ぶっちゃけ相性悪すぎなんじゃないですか?
とっとと負けを認めてくれた方がこっちとしても助かるんですけどね?」

283 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:11
『以前先にあのチンピラ(早坂)と戦っていて良かった。今、私の視界には、、、遠方に2人いるな。』
園田の両手から遠方の2人の顔にレールを設置。高速で園田を引き離す。すぐにベンチに隠れ、離れながらの攻撃に対し防御。

設定無理ありますかね?

284 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:21
>>283
両足に爪を食らってるからそんなに素早くベンチに隠れるのは無理じゃないですかね?
間にあえば両足の爪を全弾発射。さらに血液を高圧噴射して白井の体を撃ち抜く。
ベンチに隠れた後ならベンチの一点に全ての攻撃を集中。
ベンチを貫通させてその向こうの白井に攻撃。

285 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:28
>>284
両足に爪を食らっているのでベンチには転げ込んで入る。

スピードBで後ろに引っ張られながらの攻撃ですが、パス精AAAですからね。
ダメージはあるでしょうがどのくらいのダメージになるのか。
その攻撃の射程にもよりますね。

でも、致命傷になる前に自分の拳からあなたの左拳の自由を奪っている人間の顔にレールをひき、
すばやくベンチから出る。

『こいつ、どうやら自分の体を飛ばして攻撃しているようだな。
自分も痛いというのはこういうことか。こっちも痛いがな、、、』

あなたは自分の体を使っての攻撃で、自分自身のダメージはどうなんでしょうか?

286 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:35
>>285
ところでレールの移動って抵抗はできないんですか?
できるなら当然抵抗しながら攻撃するので多少車輪のスピードは落ちそうですけど。
 
ちなみに『爪』は時速300キロで飛ぶらしいです。
威力は壁に突き刺さってひびを入れられるくらいらしいです。
射程はまあ、普通の銃弾くらいはあるんじゃないでしょうか。
 
ちなみに知ってるかもしれませんが『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の能力は『自傷』。
『自傷』に関することであれば芸術的なレベルでこなせるというものです。
 
だから当然爪飛ばしによるダメージはありますが、まあ爪ですから大したことはないでしょう。
痛みに関しては『痛覚神経』を『自傷』してるので大して感じてません。

287 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:45
>>286
自傷に関しては了解です。
レールの移動に関しては車輪を動かせるのが使い手の私だけのため、抵抗は無理だと思います。

でも、ベンチを破壊されるくらいだから、もう私はかなりボロボロになっていますね。
自分と園田が近づくのを回避するため、園田の左手のレールを解除。
両手を右のほうにいた人間の顔にレールを設置して右に高速移動。

私は右に高速移動。

288 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:53
>>287
じゃあなんかに掴まって踏ん張るとかそういう抵抗も無理ですか?
それも無理ならレールのパワーは∞ってことになりそうですけど。
 
とりあえずされるがまま。

289 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:00
>>288
「捕まって踏ん張る」→それに関しては大丈夫だと思います。
ただ、パワーC程度の力でそのつかまったものも引きずられると思いますが。
拳が動かされるのは、「車輪の能力」なので、それに関しては強制力があると思います。
たとえゆっくりのスピードでもその能力の通りに車輪は動くと。

完全に自力で車輪の動きには抵抗できないと思います。

290 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:08
>>289
「あー、どうしようかな、勝てないわけじゃないけど、やりたくねー…」
されるがまま。

291 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:13
『....ここまできたら完全に勝てるな。私のダメージも大きいが、
実際の状況では、私は圧倒的有利に立っている....』

二人とも遠方まで飛んできているのでさっきよりも人影が視界に増えてきている。
射程距離B(自分の認識できる範囲内)持続力A

『強い。いや、マジで本当に強い敵だ、、、どうする?今なら絶対に勝てるが、
和解できる余地はあるか?だが、危険だ。和解するには近づかねばならない。』

292 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:20
>>291
「あー、もういいや、100万の使い道は治療費って事で」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の『自傷行為』により両手を切り離す。
即座に血管を潰して止血。
「さっきの様子から見ると、この車輪手にしかつけらんないんだよね?」
白井に向かってダッシュ。

293 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:20
>>292
補足。
両手は手首から切り離す。

294 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:24
>>292
少しぎょっとするが、すぐに気を取り直す。
公園からは離れるが、人の多くなる方向にいる人影までレールを引き、そちらに高速で移動。
何人か人間を発見して、自分顔までレールを引いて引き寄せる。

ちなみに、そちらのスタンドは人型ですか?

295 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:26
>>293
了解。
>>294
補足。園田とは7、80メートルは離れているんではないかと思います。

296 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:30
>>294
スタンドは人型ですが園田本体の体の中に潜んでいて外には出てきません。
「逃げたら次見つけた時殺しますよ!」
追いかける。
ちなみにそっちの移動スピードはどれくらい?

297 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:33
>>296
スタンド→了解しました。
スピードBなんでかなりの速さはあると思う。

「ファイト、第一の破壊行為、、、」
3、4人の人間の拳からあなたの顔にレールを設置。高速で移動させて攻撃開始。

298 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:40
>>297
「追いつけないとでも思ってるんですかね!?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で自分の足を『酷使』。
白井以上のスピードで追跡する。
足が限界を超えて骨折するかもしれないけどそれでもスタンドで動かす。
 
そして、腕から少量の血液を高圧噴射。
「知ってますか?高圧の液体は鉄も切断できるんですよ!」
襲ってくる拳を切断する。

299 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:44
あなたの右手の自由を奪っていた人間を使い、あなたを後方から攻撃させる。
さらに多くの人間を可能な限り使い、園田を攻撃。

そうしている間に再び遠方に高速移動。園田の体はかなりボロボロになるはず。

300 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:47
>>299
白井以上のスピードで攻撃するという事は、車輪よりも速いスピードで動いてるという事。
後ろからの攻撃は追いつけない。
ところで周りのギャラリーは後何人ですかね?
これだけの騒ぎだから新しく増える事はもう無いと思いますけど。
前から来るのは拳を血のカッターで切断。
 
そろそろ追いつけそうな予感なんですが。

301 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:57
>>300
じゃあ、後ろからの人間は追いつけないので能力解除。ギャラリーは街中に近いくらいなんですが、
あと3、4人程度じゃないですかね。

拳を切断された人間はまだ生きているはず。
自分の腕を交差させ、さっきあなたの後ろから攻撃しようとした人間の顔にレールを設置。
手首を切られて倒れている人間の顔にもレールを設置。破壊不可能のレールがハサミのようになる!

猛ダッシュしてくるあなたの体はこのレールの交差にはさまれて真っ二つになるはず!

302 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:04
>>301
「ヤッベ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で体を上方向に吹っ飛ばす。
宙に舞い上がることでレールを回避。
そのまま放物線を描いて白井の上に落ちる。

303 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:12
>>302
やはり上にいくよな、、、そういくしかないよな。
すぐに右手の能力解除。自分の右拳からあなたの顔にレールを設置。
車輪は動かさずに左手をあなたを後ろから襲った人間につけたままそちらに高速移動。
レールは破壊不可能+車輪を動かさなければ移動する人間の動きに合わせて変わることから、
あなたは首から下が左右で真っ二つになるはず!

こっちの上に落ちる前に行動。

304 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:15
>>303
レールってそんなに切れ味あるんですか?
普通の鉄道のレールみたいなものでは?

305 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:19
>>304
正直そんなに切れ味ないと思うけれど、スピードAで突っ込んでくる相手にはそれなりに効果はあると。
飛び上がっている相手を切断するのは無理あるかな?

306 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:27
>>305
上から落ちてくる途中なんでスピードAってことはないでしょう。
単にレールの上に乗っかることになるだけでは?
そもそもレールでこちらの動きを制限するってできるんですかね?
それなら充分なパワーがあればこっちからレールを動かしてそちらを動かすこともできそうですけど。 

取り合えず乗っかったままレールに沿って白井のいる方向に。

307 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:35
>>306

質問に答えられるほど頭が現在回っていないのですみません、保留しておいてください。

とりあえずあなたの乗っているレールを解除。
依然あなたを後方から攻撃しようとした男のほうに移動。ちょっと時間は稼げるはず。
手首を切られて横たわっている人間がまだ生きていれば、さらに残った拳であなたをけん制の意味で攻撃。

308 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:37
>>307
「あーもうめんどくせ、逃げよ」
逃げる白井は追わずに逃げる。攻撃は適当にいなす。

309 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:41
「ヤバイ、騒ぎが大きくなってきた。ちとやりすぎたか。
(殺戮の限りを尽くしたのは実際園田だけど、、、)

だが、逃げてくれて助かった。私も逃走しよう。
とんでもない1日だったな。ふう。」

レールと車輪を使って人から人へ、楽して自宅まで帰宅。
ダメージがでかすぎて会社を休むハメに。転勤早々大目玉を食らうこと間違いなしだ。

310 :レン『ミューズ』:2002/12/19(木) 23:51
ぶらついている。

311 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/19(木) 23:56
ベンチで新しく買ってきた本を読んでいる。

312 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 00:07
「鳩ウザってェー。」

ブツブツと呟きながら公園を歩く少年+肩にカラス。

313 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:11
>>311
「読書か…暇でいいわね」
少し離れた場所で呟きながら見た。

314 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:13
>>312
声に少し反応したが、すぐにまた本を読み始めた。

315 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 00:20
鳩を追う。

316 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:28
ついさっき読み始めた本をもう読み終えたようだ。
バッグから新しく文庫本を出して読み始める。

317 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:30
>>316
「読みすぎ!」
呟く。

318 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:41
「飽きたな・・・これも」
文庫本をパラパラとめくるように読む。
>>317
(何・・・?)
先ほどからの視線に気づく。

319 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:45
>>318
長身の女のように見える人物が立っている。

320 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:48
>>319
とりあえず笑顔で会釈する。

321 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:55
>>320
同じく笑顔で会釈した。

322 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 01:01
鳩を追って何処かへ走っていった。

323 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:04
>>321
「おはようございます・・・いい天気ですね」
本の残りを一気に読みおえるとレンに挨拶した。

324 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:08
>>323
「いい天気の下で本を読むっていうのはいい感じ?」

325 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:11
>>324
「ええ・・・趣味なんですよ。
  一日一冊新しい本を読まないと、落ち着かないんです」

326 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:16
>>325
「なるほどね。本の虫って感じね、あなた」

327 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:20
>>326
「そうですね・・・祖父が本屋をやっていたので・・その影響ですかね」

328 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:31
>>327
「ふーん。まあ、読書するのは人の勝手だから。」
去っていった。

329 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:35
>>328
「フフ・・・」
後姿を見送り、またベンチに座った。

330 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 02:07
足音も立てず帰っていった。

331 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/20(金) 23:23
「うううう、あの野郎中途半端な事しやがって…
あああイライラする」
ベンチに座って貧乏ゆすりしながら漫画を読んでいる。

332 :秘密主義者『AC』:2002/12/20(金) 23:49
>>331
「すみませーん。ここら辺で『( ´ー` )y-~~~~』こんな人見かけませんでしたか?」
サングラスとマフラーで顔を隠して怪しげに話しかける。

333 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/20(金) 23:51
>>332
「知りません」
いぶかしげな目で見つつ言い放った。

334 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:00
>>332
「そうですか…ところで…もうすぐクリスマスなのにケーキも食べずに
 ジャガイモで食いつなぐような恵まれない人に愛の募金を行いませんか?」

募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に差し出す。

335 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:02
>>334>>333へのレス間違い

336 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:02
>>334
「それは大変ですね。」

337 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:04
>>334
「はい」
チャリーン
500円玉を投げ入れた。
「…そうだ、そのジャガイモはどこの? 産地」

338 :黒コート:2002/12/21(土) 00:12
アマモトを探しに来た

339 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:14
>>336
「あ、達人だ、ちょっと聞きたいことが」
 
>>338
アマモトはベンチに座っている。

340 :黒コート:2002/12/21(土) 00:16
>>339
アマモトの目の前まで歩いていく。

「君がアマモトか」
尋ねた。
「スタンド使い…スタンドの名前は『ディーバ』。相違ないな?」
返事も待たずまくしたてる。

341 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:17
>>339
「なにか御用なのか?」

>>340
「わ。」
突然近づいてきたのでちょっと離れた。

342 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:17
>>336
「そう思うならぜひ募金を。ジェントルメ〜ンとしての義務ですよ。できれば紙がいいな。」

>>337
「ありがとうございます。代わりにこれをどうぞ。」
赤い羽根ならぬハトの羽根を手渡した。

「産地は…確か十勝です。なんでそんなことを…?」

343 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:20
>>342
「これをあげよう。」
缶ビールとみかんを渡した。
「わらしべ長者を見習いたまへ。ジャガイモくださいな。」

344 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:27
>>340
「まずお前から名乗れよ、最低限の礼儀も知らんのか」
 
>>341
黒コートに話し掛けられたので、図らずも放置した。
 
>>342
「十勝…良い所だ…ちょっと待っててくださいね、多分すぐ終わりますから」
秘密主義者に話し掛けてから、黒コートに向き直った

345 :黒コート:2002/12/21(土) 00:30
>>344
「名乗るにも私の名前はまだない」

コートの中から一枚の紙を取り出す。

「これに『サイン』をしてくれ。名前を書いてくれればいい」

>>341
黒コートの顔は見えない。
引きずるほど長いコートを着て帽子をかぶっているので。

346 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:35
>>345
「もしかして頭悪いのかお前、普通書くと思う? 忙しいから帰れ」
ギターケースの留め金を外した。

347 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:37
>>345
「・・・アリス。」
『スタンドの目』に切り替えて、生命エネルギーの象徴である生命の炎を見た。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014307976&START=165&END=165&NOFIRST=TRUE
心臓のあるまともな生き物か、否か。および簡単な健康や精神状態及び寿命を感知。

348 :黒コート:2002/12/21(土) 00:38
>>346
「『助手』から頼まれた。お前にこの紙にサインさせろと」
「しないのなら力づくでさせる」

349 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 00:40
>>347
生き物であるか→否。
健康や精神状態など→スタンドには寿命など存在しない。

350 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:40
>>343
「ありがとうございます。ジャガイモの代わりにこれをどうぞ」
ポテトチップス(自家製)を渡した。
缶ビールとみかんをGet!!

>>344
「はぁ…待ってます。」

>>345
「そこのアナタも募金活動ご協力ください。」
募金箱を差し出して顔を覗き込む

351 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:43
>>348
「! 今『助手』と言ったか? 
…『助手』さんを引き合いに出すということは…それなりのことか。嘘にしても本当にしても。
分かった、ペンを貸せ」

352 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:45
>>350
「あ、ども。」
>>351
「!?
アマモト!そいつ人間じゃない!!」
叫んで飛びのいて構える。

353 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 00:46
松葉杖をつきながらベンチまで来る。
「ふう、むやみにいたずらするのは止めておこう。どんな強い相手がいるかわからんからなあ。」
一休み。

354 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 00:46
>>351
「『ペン』とはこれか」
コートの胸ポケットからボールペンを出してアマモトへと渡した。

355 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 00:51
>>352
無反応。
『シンプル・プラン』は目的を遂行する対象にしか注意を払わない。
それ以外が何をしようと彼には聞こえすらしない。

356 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:52
>>352
「なっ…!? …いや、いい、大したことじゃあないですよ
どっちにしろ変わらない」
 
>>354
「そうそれ、それがペン。
とりあえずサインさせる目的を聞いておきたいんだけど?」

357 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 00:54
>>356
「私の目的はお前にこの紙に対し、サインと一般的に呼ばれる行為を行わせる事」
頓珍漢な返答を返した。

358 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:01
>>357
「…確かにいまいち人間っぽくはないな。聞き方を変えよう」
「その『サインする』という行為は何らかのスタンド能力に関係する事か?」

359 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 01:02
>>353
「恵まれない人に愛の手を♪」
募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に出した。

360 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 01:02
>>355-6
(・・・・・・危機管理の出来ていない奴だ。
『助手』の名は、この街のスタンド使いならほとんど知っていると言うのに。
しかし助けようにも私の能力は対生物用だしな。)
「関わらないのが一番。」
離れていく。

361 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 01:04
>>358
「『サイン』を」
アマモトの手に無理やりペンを握らせようとする。
パワーD スピードA

アマモトの目にはその紙はスタンドのように思える。

362 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 01:05
>>359
「うう〜ん。あまりお金持ってないんですよね」
80円切手を何故か持っていたのでブリキ缶に入れる。

363 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:11
>>361
「うおっ!? ッ…離せっての!」
パワーCで振りほどく。
「要するにそれは言えない事か。そしてその紙、スタンドだな。
『助手』さん絡みかと思ってサインしようかと思ったが…いまいち不安だ」
ベンチを飛び越え、逃げる。逃げる際パチンコ玉をばらまく。
 
「すいませんねジャガイモの人! また今度ということで!」

364 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 01:13
>>363
「逃がす、のは、駄目、だ」
追い始める。
スピードA

365 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 01:18
>>362
「ありがとうございま〜す。これで年賀状が出せます。」
野鳩の羽根を手渡した。

>>363
「あっ逃げた…500円くれたし助けてあげよう…こんなときこそ『プラスティックマ〜〜ン』」

『プラスティックマン』を呼んでみた

366 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:20
>>364
「信用できないんだよッ! 『ストラトヴァリウス』ッ! シビれてろッ!」
『シンプル・プラン』がパチンコ玉の上を通過した瞬間で電撃を放つ。
足に命中させて麻痺させたい。
『生命』を『20%』消費 『40万ボルト』 パス精BAA
 
その間も逃げつづける、人並みに頑張って。

367 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 01:22
>>366
電撃を受けて右足がちぎれた。

地面に倒れこむ。
匍匐全身で追跡を開始する。
パワーA スピードB

368 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 01:23
なんか戦闘状態になっているがぼけっと観察している。
『助手ってだれだろうな、、、?一応覚えておこう』

>>365
「ああ、気にしないでいいよ。羽根ありがとう。いいことがありそうな気がするよ。」

369 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:27
>>367
「うおっ…案外もろい?」
走りつつ後ろにパチン玉をばらまき、放電する。
『20万ボルト』パス精BAA
公園の出口へと走る。

370 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 01:30
>>369
直撃。
消滅した。

コートとか服だけが残った。

371 :『第三話』:2002/12/21(土) 01:33
>>365
登場!

372 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 01:35
「さて、もどるか。」
松葉杖つきながら公園を後にする。

373 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:37
>>370
「フゥ〜…いや、油断はできんな、スタンドである事は間違い無い、
遠距離…それとも遠隔操作か?… 今は逃げたほうがいいかな」
公園から去る。
 
>>371
「………うん、逃げよう」
公園から去る。

374 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 01:39
公園を後にしようとするアマモトの拳に良くわからない車輪が出来る。
さらにはるか遠方にいる人間のところまでレールがひかれる。
「ビヨ〜〜〜ン」といきなりそちらに移動させられる。

そしてレールも車輪も消えた。

375 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 01:42
>>374
「おわぁっ!?…なんなんだ! 新手か! 逃げるぞ!」
遥か遠方まで飛んでいって、また逃げた。

376 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 01:47
『くすっ』

公園のはるか向こう側から見ていた。
何事もなく立ち去る。松葉杖で。
ただのいたずらだった。

377 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 01:51
>>371
「・・・ええと…その…助けてほしい人がいたんだけど…見失っちゃったんで用事なくなっちゃったな…」

「ああ、そうだ。『(´ー`)y-~~~~』こんな人を探して欲しいんですけど」
依頼してみる。

378 :『第三話』:2002/12/21(土) 01:54
>>377
30円になります。

379 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 01:58
>>378
「お釣りありますか?」
募金箱から500円出した。
プラスティックマンに触ってみる。

380 :『第三話』:2002/12/21(土) 02:03
>>379
「プラスティックマン』「仕事俺引き受けた」
47枚の10円玉を渡す。 
触感はプラスティックなので硬いと思います。

381 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 02:11
>>380
「うおっ!マジでプラスティックなのかっ!」

「お願いします。見つかったらボーナスでミカンも付けますからね。」
契約成立。
 
ブリキ缶にお釣りを入れて公園から出て行く。

382 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/21(土) 23:44
穴を掘っている。

383 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/21(土) 23:50
>>382


384 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:00
>>383
蟻の巣穴。

385 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:03
>>384
???

理解できないのでとりあえず黙って見てる。

386 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:11
公園のベンチでそんな二人をぼんやりと眺めている。
(蟻の巣穴を掘っている人間。それを眺めている人間。シュール。それをさらに
 眺める自分。さらにシュール!)
ちょっと興奮している。

387 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 00:12
>>383
水を入れると面白い 

と思った

388 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:18
蟻の攻撃を受けている。

389 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 00:20
>>388
(まあ、タダの蟻だし)

見てる

390 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:23
>>388
勇気を振り絞って話しかける。
「・・・・なにがしたいんだ。お前は。」

391 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:33
>>390
気絶した。

392 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:36
>>391
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

>>386
「よし、そこのお前。」

393 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:40
「……寝坊しちゃった」
目覚めた。

394 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:46
>>393
「いや、寝坊って何だよ!
 気絶してたんじゃないのか。」

395 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:47
>>392
「なんでしょう?」

396 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:52
>>395
「よし、まだ居たな。『クイーンオブストーンエイジ』!」
『ジェネラルパブリック』をスタンドで掴む。

射程:C

397 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:58
>>392
「な、何なんですか。僕はただのシュールを愛するどこにでもいる
 ごくごく普通の一般人ですよ!?」
動揺している。

398 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:03
>>397
「解ってるよ。だからやってんですよ。
 ちょっとの間我慢しててね、すぐ済むから!」

『ジェネラルパブリック』ごと、
スタンドで助走を付けて
七瀬詠美の方へ投げ飛ばす。

オラっとね。

399 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:06
>>398
(訳もわからず、朝っぱらから見知らぬ他人に投げられている・・・すごく
 シュール!)
あえて抵抗されずに投げられてみる。

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:08
>>398-399
キャッチした。

401 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:14
>>399
「よし、そこで一般人らしく元気に暴れたり、
 軽く抵抗したりしてみてくれませんかね?」

『ジェネラルパブリック』に指示を送る。

402 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:18
>>401
「一般人の人を苛めたらダメですよ!」
下ろした。

403 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:21
>>402
「ああ、よかった。一応コミニュケーションは可能のようだ。
 で、もっかい聞くけど・・・・さっきは何をやってたんで?」

404 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:23
>>402
何事も無かったように服をパンパンとハタくとベンチに戻り二人を観察。

405 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:25
>>403
「蟻を苛めてました」

406 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:25
>>404
「あ、もうちょっと待っててください。」
ベンチに戻る前に、もっかい掴んでおく。
腕をぎゅっと。

407 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:28
>>405
「なんで、んな事してたんですか。
 心の病気か?」

かわいそうな目でみつめる。

408 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 01:29
>>403
ちょっと連帯感を感じる

409 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:30
>>406
(状況を整理してみよう。先ず、蟻の巣穴を掘る少女。それを眺めていた。
男に話し掛けられ気絶する少女。そして男に投げられて少女にキャッチされた。
・・・よし)
素直に待つ。

410 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:33
>>407
「理由はありません」

みつめられたが無表情である。

411 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:37
>>410
「ああ、やっぱりそういう・・・・・うらぁ!」

もっかい『ジェネラルパブリック』を投げる。
回転つきで。

「性根がイカレてるぞ!性根が!」
いきなりキレた。

412 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:43
>>411
「……人を物のように扱う貴方にはいわれたくないです!」
かわした。

『キャット・オー・ナイン・テイルズ』発現。
七瀬詠美の肉体が変化する。

413 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。

414 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 01:45
>>413
「あえて言うならあんたかな。」

415 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:49
>>412
「うるせーよ、猫娘!」

『クイーンオブストーンエイジ』で足払いを掛ける。
まずは転ばせよう。

416 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:52
>>412
まんま投げられるのは痛いし、素人くさい受身でもとっておこう。
「・・・ぐふっ!」
でも、痛い。

417 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:52
>>415
「!!」
バックステップで10メートル後方に下がる。

418 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:56
>>417
「やっぱ速いな、おい!」
空振りした足払いから勢いを付けて
『ジェネラルパブリック』の方へジャンプ。

419 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:01
>>418
(・・・あ、また投げようかと思っている顔だ)
さすがにスタンドの戦いに巻き込まれるのは嫌なので他の人間のいる所に
逃げる。結城『カシアス』の方に向かう。その横を駆け抜けるつもりで。

420 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 02:03
>>419
巻き込まれることを予想して

逃げる

421 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:13
どうしようか思案中。

422 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:15
>>419
>>421
スピードB 精密∞

普通に逃げてるだけなら余裕で掴めますよね。
そして、ご期待に備えてジャイアントスイングで
詠美の方向へスロウ。

423 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:19
>>422
「あぶない!」
避けた。

424 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:24
>>423
「さっきからちょこまかちょこまか動きまくりやがって!
 足りないくせに!」

スピードBで砂埃を辺りに巻き上がらせながら移動。

425 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:27
>>422
では、投げられた後はその猫少女の後ろに隠れるようにして体制を整えます。

426 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:28
>>424
「足りなくないです!」

音と匂いで状況を把握しつつ走り回る。

427 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:32
>>426
本体の位置は依然変化せず、
詠美にもその位置は匂いで把握できるだろう。
スタンドの位置は把握できない。

「そのしゃべり方が既に足りないよ!」
ある一点に立ちその場の土を舞い上げ続ける。

428 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:36
>>427
「この公園はいつもこうなのか・・・?シュール」
今度こそ本当に逃げる。

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:38
>>427
「………ええー!?」

本体がいると思われる場所へ石を投げた。

430 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:41
>>429
ドガッ!
本体が居ると思われる場所から声が聞こえた。
「・・・イテェ!」


砂埃はいまだ舞い上がったまま。

431 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:45
>>430
「その痛みが私の心の痛みです!」

ダダダダダダダダダダッ!
走り去る。

432 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:48
>>431
「あ!また、逃げられた!
 こっからが面白いところだったのに!」

立ち込める砂埃の中、ちょっとしょんぼりした。

433 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/22(日) 02:55
>>432
「元気出せよ。」

他人の気がしないので励ました。

434 :白井『ファイト』:2002/12/22(日) 22:36
松葉杖で公園に来た。Gokuriのオレンジ味を飲む。

435 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:39
此処は近くに河川が無いから安心だ。

僕はベンチに座って風景を眺めていた。

436 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 23:40
お金の使い道について考えていた

437 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:44
「ブナァー」
公園を闊歩した。

438 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。

439 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。

「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。

440 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。

441 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。

442 :デブ猫:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。

443 :『リヴァードッグス』:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。

444 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)

445 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。

446 :結城『カシアス』:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった  日和も良い

で、寝た

447 :犬神:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」

448 :白井『ファイト』:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。

449 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。

450 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。

451 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。

452 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。

453 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。

454 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。

455 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。

456 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」

457 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。

458 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。

459 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。

460 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。

461 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。

462 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:58
>>461
ベンチが空いた。いつものように座って本を読む。

463 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 04:39
音もなく帰った。

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:19
公園の花壇にブリキの人形が埋まっていた

465 :子供:2002/12/25(水) 00:21
>>464
「なんだこりゃぁ?ブリキ畑って奴かぁ?」
掘り出した。

466 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:28
街中から公園にやってきた。
『ん?、、、ブリキ?まさかこれって本当にブリキ畑?って花壇だよなあ?』

467 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:30
>>464->>465
まじまじと、だが遠巻きに見つめる。

468 :子供:2002/12/25(水) 00:37
>>467
「ジロジロ見んなよ、おっさん」

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:39
ただのおもちゃだった。
どこかの子供が埋めたものだろうか。

470 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:40
>>468
『、、、大人を逃げるな、、、っていうCMカッコイイよなあ。
でも、ここは少し状況違うか。』

「いや、最近子供たちの間でブリキ大王?とかの話を良く聞いてね。
キミはブリキ大王の話を知っているのかい?」

471 :子供:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」

472 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」

子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。

473 :子供:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。

474 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』

「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」

475 :子供:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」

476 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
 
 
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
   ┃      ┃      ┃      ┃      ┃    ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
 
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた

479 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
 
━━━━ナレーション━━━━━
 
 嗚呼、ブリキ大王が行く……
 望まれる事無く、浮世から
 捨てられし彼を動かすもの。
 それは、生きる意思を持つ者の
 意地に他ならない。
 
━━━━━━━━━━━━━━

480 :子供:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」

481 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
 
━━第一部『完』━━

482 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」

ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。

483 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。

484 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」

485 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。

486 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:32
>>485
「あなた、この公園はじめてですか?」
突然あなたのそばに男性がすっ飛んできた。

男「あ、あれ??なにしているんだ??どうなってるんだ??」

487 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:37
>>486
「あっ、はい。って うわ!!」
飛んで来た男にびっくりする。
まわりを見回した後、男に質問する。
「大丈夫ですか?」(なんだ、こいつ?)
隣に座っているはずのあなたの顔を見る。

488 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:42
>>487
男「え、あ、は、ハイ!すいません大丈夫です。なんか突然こんなところに。何してたんだっけ?」

白井は首を振る。「珍しいこともあるものですねえ。」

そこに今度は若い女性がすっ飛んでくる。
女「え?何?ヤッベ!?超ヤッベ!?」

489 :レイム『?』:2002/12/25(水) 23:45
公園に来た。
缶コーヒーを持って。

490 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:48
暇なので公園のトイレの壁をブラシで磨いている。

491 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:50
>>488
「えっ?!」
助けなきゃと思いつつも、驚きの為か反応できない。
ドン!
女性がぶつかってきた。
「イタタタ。」
顔を見る。(好みじゃないなぁ。)
またあなたのほうを見て聞く。
「なんなんでしょうね?なんかあるんですかね?」
いぶかし気な顔つきをする。

492 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:53
>>489
(誰か来たな)
横目でレイムを見つつ壁をブラシで磨く。

493 :レイム『?』:2002/12/25(水) 23:54
>>492
「…お仕事ですか?ご苦労様です。」
 
近くのベンチに腰掛ける。

494 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:54
>>491
白井「さあ?なんなんでしょうかね?あなたになにか引力でもあるんじゃないですか?」

飛んできた男は忙しそうに公園を後にする。女は呆然としているが帰ろうとしている。

白井「人間には引力があるっていう話、聞いたことあります?」

495 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:55
>>493
「・・・いいや。これは仕事なんかじゃあない。
暇つぶしにやってるだけさ」
手から生やしていたブラシを引っ込めてレイムに話しかける。

496 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:00
>>494
「引力ですか?地球にあるのは知ってますけど。」
(なんだぁ?)
「人間にあるっていうのは初耳ですね。まあ、縁っていうのはあると思いますけど。それとはちがうんですか?」
(変わった事言う人だな…。嫌?!まさか。)

497 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:01
>>495
「…ほう?…暇つぶしですか…。ふむ…」
 
興味深そうに、ヤンの手を見る。
 
「…スタンド…ですか?」

498 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:02
>>497
「ああ、これを見て驚かないところを見るときみもスタンド使いか。
いかにも僕はスタンド使いだ」
もう一度手にブラシを生やし答える。

499 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:04
>>496
「いや、ことわざに『類は友を呼ぶ』とか、そういうのがあるじゃあないですか。
私たちもそうしたものに引き寄せられてであったのかも知れないじゃないですか。
この場所でね。」

女もつまらなそうに立ち去る。

あなたの拳に車輪が。帰ろうとしている女の顔までレールが出来る。

500 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:07
>>498
「ええ。私もスタンド使いです…。
ブラシ……便利なスタンドですね。」
温和な顔を浮かべながら、会話を続ける。

501 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:09
>>500
「やっぱり。・・・で、キミのスタンドはどんなスタンドなんだい?」

502 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:11
>>501
「ああ…出すわけには行かないんです。
貴方を傷つけてしまうから…。」
少し、困惑した表情を浮かべる。

503 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:16
「はあ。」
答える。
『車輪が見えてるなら以下のレスを』
(!!なんだ?!これ?!)
突然現われた車輪に驚く。(わかりやすく表情に出てるかな?)
あなたのほうを向き直し、なにか言いたげな感じだが言葉がでない。
『車輪が見えないなら以下』
「と言うことは僕達にはなにかあると?」
聞き返す。(この人もスタンド使いなのか?どうしよう?すっとぼけたままがいいのか?)
平静を装う。

504 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:16
>>502
「さっき言ったことは冗談さ。
スタンド能力をわざわざ人にばらしまうなんて馬鹿げてるからね。
僕のような単純な能力でもない限りはばらさないほうがいいに決まってる」

505 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:19
>>504
「物分りの良い人でよかった…。…ありがとう。」
微笑む。

506 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:20
>>503
車輪は見えています。あなたがスタンド使いならば。
「どうかしました?鳩が豆鉄砲食らった系のお顔をなさって?
まあ、いたずら程度にしか使えないですけど、僕のスタンドですよ。

って、これが見えてるあなたもまたスタンド使いだってことがはっきりしたわけだ。」

507 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:26
>>505
「そうか。僕はもう帰ることにするよ。それじゃあ」
公園を後にした。

508 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:27
>>507
「では。またお会いしましょう。」
ベンチを後にする。
 
白井とヒロセのそばを通りかかった。
「…おや?」

509 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:28
(危害を加える気はないのか?)
「してやられたようですね…。」
軽く笑いながら答える。
「まあここまできて隠すのも変ですね。僕もスタンド使いですよ。
もしよければ、コレ(顎をしゃくって車輪をさす)をどうにかしてくれるとありがたいんですけど。」

510 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:47
>>509
「はは。わかりましたよ。」
レールを解除した。
「で、あなたはどんなスタンドをお持ちなんでしょうか?」

511 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:50
>>509-510
「…何をなさっているんです?」
話しかけてみた。

512 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:52
>>511
「いや。最近なれなれしい人が多いという話ですよ。」

513 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:54
>>510
「ありがとう。」
まずはお礼を。
「僕のスタンドはねぇ、なんか変わってるんですよ。なんて説明したらいいんだろう?」
少し悩む。
>>510
ここでこっちを見てる人に気付く。
「突然すいません。あなたの名前を教えてもらえませんか?」
話し掛けてみた。
『もしレイムが「いない」のならこの質問は白井にすることになる。ただしこの時点で「白井」の名前はもちろん知らない』

ちょっと無茶かな?

514 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:55
>>512
「……質問にはきちんと答えるべきですよ…。
私は…『何をなさっているんです?』と…聞きました。
…話題は聞いていない。
もう一度……何をなさっているのです?」
 
「それと…人のスタンド能力は聞くべきではないですね。」

515 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:58
>>513
どういたしまして。

>>514
「話題は聞いていない、、、ですか。これは失礼。
ちょっとした将棋のようなゲームをしているんですよ。
今、コマを試しにいくつか動かしていたところですよ。

で、なれなれしいあなたは?」

516 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:59
>>514
「…ん?私ですか?…私の名は、レイム。
……ええと?…どうかしましたか?
…先ほどの車輪やレールは一体…?」
 
「それと…自分のスタンド能力は教えるべきではないですね。
…特に、いきなり他人で遊ぶ人にはね…。」

517 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:02
>>516
「レイムさんですか。」
「スタンドってことはあなたもそうですか?
やっぱり教えないほうがいいんですかね?」
(ん?遊ぶだって?!)
白井を見る。(もちろん名前は知らない)

518 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:04
>>515
「…将棋…人を駒に?…ほう。」
 
「……ハハハ。なれなれしい…か。
確かにそうかもしれませんね。
私は、ただ通りかかっただけです。
…まあ、さしずめ今は…
人を使って遊ぶような、傲慢な男に注意をしたくなった…かな。」

519 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:04
>>517
「遊んでなんかいませんよ。」
にこやかに答える。

520 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:06
>>518
「人を駒に?いや、そんな浅い話ではないのですが。はは。
遊んでなんかいないですって。いやなことをいうじゃあないですか。
そんなあなたは戦いたくて仕方ないって顔つきですよ?」

また、にこやかに答える。

521 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:09
>>518-519-520
(言ってることが違うし、なにやらヤバそうになってきたな。)
「あのぅ、喧嘩は無しにしませんか?」
仲裁してみる。

522 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:10
>>520
まだ、温和な笑みは崩さない。
「おや、なかなかどうして…心でも読めるのかな。
…まあ、出来ることなら、穏便に済ませたいんですが…ね。」

523 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:12
>>521
「もう後戻りはできねえんだよ!ボゲッ!!」
>>522
「穏便だぁ?!ナメてんのかこのチンカスがっ!!」

突然切れて引きつった顔で怒り狂う。

524 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:14
>>523
「!!」
びっくりするがどうにも出来ない。

525 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:16
>>523
「…あっという間に、冷静さを失う…
…やはり…君は危険だ。」
 
温和な笑みを浮かべたまま、ボクサーのように構えを取る。
 
>>521
「…逃げた方が良い。」

526 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:19
顔がひきつりかなりヒクヒクしている。公園にいつも来ている温和な面影はもうない。

「テメエェェェ〜〜〜。上等じゃあねえか。クソがああ〜〜!!」
ポケットをがさごそいじくり何かを探している。

527 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:19
にらみ合う二人を残し猛ダッシュ!!

528 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:21
>>527
だが、あなたの拳に車輪が。私の顔までレールが出来る。
高速で車輪が動き、あなたは私のそばまで引き寄せられる。

あいかわらずポケットをがさごそ。

529 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:23
>>526
「……下品な口を閉じるんだな。
(拳銃は…ありえないだろう。ナイフ…か…?)
警戒。
 
>>527
「(ホントに逃げた…)」

530 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:24
>>528
「…ほう。
(これが奴のスタンド能力…か。…疲れそうだな…。)」
警戒中

531 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:25
「お、あったあった。」
ポケットから取り出したものは香水をいれるアトマイザー。
その香りをかぎはじめる。

「ふう、このグレープフルーツの香り、落ち着くなあ。最近はこの香りが好きでね。
頭がおちついてくるんだよ。」

532 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:26
>>531
「…(香水か…いや、なにか、小細工をしてくる可能性も有るな…)」
警戒。
温和な笑みは、消えてはいない。

533 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:27
「!!なっ!!」
(やっぱり操るのが能力か!車輪で?)
引っ張られながら考える。
(どうしようまできないかな?)
「ハー」
溜め息をつく。
成りゆきを見守ろう…。

534 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:29
「ふう、おちついてきた。いや、すみません。失礼。
疲れているとキレやすくなるんですよ。仕事のストレスかな?
争うつもりはありませんよ。私は平和主義者でね。争い事は苦手なんですよ。」

その場を去ろうとする。

535 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:31
>>534
「あれ?ちょっと。」
呼び掛ける。

536 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:32
>>534
「…そのようですね。…適度なストレス解消をしたほうが良いんじゃないですか…?
そう…人に迷惑をかけない方法で…ね。」
 
まだ警戒は解かない。
 
「…(平和主義者?…何をふざけた事を…。)」

537 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:36
>>535
「いや、失礼。また合いましょう。ところでお名前は?私は白井と言います。」
>>536
「ええ、すみません。気をつけます本当に。」

538 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:38
>>573
「ええ。分かって頂けたら良いのですよ。」
わずかに、微笑む。

539 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:40
>>537
「ヒロセといいます。」
(なんだこの人?)

540 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:42
「それでは、レイムさん、ヒロセさん。またお会いできますように。ごきげんよう。」

公園から出るあたりで、レイムとヒロセ、お互いの拳からお互いの顔にレールがひかれる。

541 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:43
>>540
「!!またか!」
レイムに「なんとかならないですか?」と聞く。

542 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:44
>>540
「やはりなッ。
ヒロセ君!軌道を私の拳と合わせてくださいッ!」
間に合うか。

543 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:45
>>542
「了解」
合わせる。

544 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:48
拳は、動き出さないのか

545 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:49
遠くから二人を見ている。
「まずは二人を殴らせて様子を見るか。」
二人の拳を高速で動かし、殴り合わせる。

>>542の行為とどちらが先になるかは微妙。
こちらが車輪を動かした場合はこっち優先になります。
たとえそちらが行動を起こしていても。

公園の外にいた人間に目を配り始める。

546 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:51
>>545
間に合う、間に合わないにしろ、
「ぐぬぬぬぬぬッ…」
その場に、思いっきり踏ん張る。

「…おのれッ」

547 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:53
「単純な疑問が湧いてきたぞ。レイムとヒロセ、どっちが体力あるか?
パンチに対する耐久性と体力は別物かな?」

公園のそとから自分のもとに3人ほど人を引き寄せてくる。

548 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:55
「くっ!」
なんとか抵抗を試みる。
「なんとかしてくれ!俺のは戦闘出来ない!」
泣きそうな声でレイムに言う。

549 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:56
>>547
「まさかッ……くそぉッ」
その場で、踏ん張り、耐えている。
白井の方を向きながら。

550 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:57
>>548
「すまない…私のスタンドは…
まず君を傷つけてしまう…ッ!」

551 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「あいつにやられるよりマシならやってくれ!!」
必死だ。

552 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「私にはどうすることも…出来ない…」
 
スタンド会話:
『…君のスタンドは人型か?』

553 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:00
>>548
「なんとなく悪いヤツには見えないな。許してやるか。」
能力を解除してヒロセは公園のそとの人間のところまで飛ばされる。
>550よりも前の行動になるはずだ。

554 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:00
>>551
「駄目だ…君は…廃人になるぞ…。」
必死に踏ん張る
 
「ヒロセ君!白井の方を向けッ!…何かしてくるつもりだぞッ!」

555 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:01
>>553
「…!…ヒロセ君は解放されたか。」
私はどうなっている?

556 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:02
>>555
能力は解除されて今のところフリーです。

557 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:03
「うわぁ!!」
吹き飛ばされる。
会話出来なかった…。

558 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:05
>>556
了解。
「…はぁ…はぁ…
まさか…ここまで強いスタンドパワーとは思いませんでした…。
恐ろしい……(まだ何かしてくるのだろうな…。)」
警戒。

559 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:07
外から見続ける。
(ごめんなさい…。どうにも出来ないんです…。)

560 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:07
>>558
「ファイト、第一の破壊行為。」
引き寄せた人間3人が高速であなたを襲う。

561 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:08
>>559
(ヒロセ君は…無事に逃れられたのだろうか……)

562 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:10
現状ではヒロセに対して警戒は怠っていないが、これ以上攻撃するつもりはなし。

563 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:11
>>560
「…やれやれ。」
一番早く到達する人間の腹部に、左足を置き、巴投げの要領で後に倒れこむ。
残り2人の攻撃は、顔をスタンドの腕で防御することで凌ぐ。

564 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:12
>>562
ってことは近くにいる状態?


レイムにスタンドで:「レイム」はフルネームですか?

565 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:14
>>564
スタンド会話:
『フルネームです。…私自身が知っている限りでは…ですが。』

566 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:15
>>563
『さっきのヒロセとのやりとり、、、こちらに拳を向けさせるのは危険だな。」
巴投げした人間の顔にあなたの拳からレールをひく。
スタンドは人型?

567 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:16
>>565
:あなたを僕の方に向かわせる事ならできるけど…。

568 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:18
>>564
私の認識できる程度が射程範囲なので、あなたとヒロセはかなり距離ができてるはず。

569 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:22
>>566
スタンドは、現在腕しか発現していない。
腕だけを見たなら人型(つまり、人の腕の形をしている)。
 
「……小賢しい。」
 
相手の顔面に届く寸前に、腰を落とし、足を踏ん張り少し原則。
手を開き、掌を相手の顔面を掴み、両脚で地面を蹴る。
地面を蹴った反動と速度を利用し、相手の頭上を飛び越える。
相手の頭を支点に、ハンドスプリングをしたと思ってくれ。

570 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:23
『ファイト』

この能力自体がスタンドで、スタンドのボディは存在しない。本体の認識できる程度が射程範囲。
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

571 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:24
>>568
「白井」と「ヒロセ」は近くにいて、「レイム」はあっちにいるということ?

572 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:25
>>567
『やめておきなさい…貴方も狙われる。逃げた方が良い…ゆっくりとだ。
そして…出来れば、誰か、応援を呼んできてください…』

573 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:32
ゆっくりと、音を立てないように後ずさりをこころみる。
「白井」のそばにいないなら、木を利用しつつ視界から消える努力をする。
そばにいても「レイム」に気をとられているはず。
隙をうかがいつつ離れる。

574 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:32
>>569
>>566のあなたの両腕は、ゆっくりとその人の顔のほうに拳を繰り出させる。
動きが緩慢になるはず。

>>571
全員結構離れています。

575 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:35
>>574
なら573で大丈夫かな?

576 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:35
>>575
視界から消えるのはそう難しくないと思います。

577 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:36
>>576
じゃあ逃げることは可能ですね。能力のつかまらずに。

578 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:37
>>577
可能ですね。

579 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:37
>>574
できれば、動いている速度を書いていただけますか?(スA〜Eなど)
 
「……今度は緩慢か…これなら。」
 
振り切ろうとする。あまり力がかかっていないなら可能だと思ったので。
できるなら、そのまま白井の方向に走ってゆく。

580 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:39
>>578
ならばとりあえず逃亡。
人の多そうな駅前に向かう。ダッシュ!
(助けたい…。間に合え…。)

581 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:43
>>579
了解しました。車輪のスピード自体は今はDくらいかな?

「あの動き、格闘技をやっているのかな?警戒が必要だな。」

車輪の動くのは能力なのでその動きには抵抗できないと思います。(未確認)。

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/26(木) 02:44
>>581
前々から思ってたんだけど車輪のパワーはCなんだからC以上のパワーなら押し返す事もできるんじゃないの?

583 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:49
>>581-582
ならば、本体『レイム』は人間なので、
パワーが均衡し、その場にとどまるのが限界…で、OK?

584 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:52
>>583
OK。

585 :レイム『?』:2002/12/26(木) 02:56
>>584
その場にとどまる。
「……やれやれ。これ以上、戻るのは不可能か。」
 
「さて。」
白井の方を見て、警戒。

586 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 02:58
再開。
>>583
レイムの両拳から後方の人間二人の顔までレールをひき高速移動。速度B

587 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:04
>>586
「クッ…まさか…体を引きちぎる気か…。
…すまない…私を怒らせないでくれるか…?」
その場に踏ん張り、留まる。
  
「…本気で君を殺さなきゃならなくなるんだ…。」

588 :犬神:2002/12/26(木) 03:11
(´ー`)y─~~
「かったるいナー
 この辺かな」


駅から公園へ

589 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:12
>>587
「前もスゴイやつに殺されかけたよ。
ゾンビみたいなヤツだった。キミはデビルマンにでもなるのかい?」

現状維持。

590 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:12
駅前から走ってくる。
近くで待機。物陰から様子をうかがう。


『犬神』さん待ち。

591 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:13
>>588
拳からレールを生やした銀髪の優男が苦戦してるっぽい。

592 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:15
>>588
「あの人なんですけど」
と『白井』を指差し
「あっちの人(と『レイム』を差す)になんかしてるんですよ。」
と説明。
「なんか見えませんか?」

593 :犬神:2002/12/26(木) 03:15
>>591
(´ー`)y─~~
「ん、アレかなークライアントの言ってた人って
 何何、何やってんの?
 コイツ>>589殴ったら依頼おしまい?」

594 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:17
>>589
「…私から、目をそらすことは無いんだな。
…自分の見える範囲か?…その能力は。
…ならば…君を再起不能にすることだって出来るんだぞ。
…とても簡単だ。」

595 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:20
>>593
「あの人(『レイム』)を助けてもらえれば」

596 :犬神:2002/12/26(木) 03:20
>>592
(´ー`)y─~~
「人が見えますね」

白井にむかって近づいていく

597 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:22
>>596
「あっ!」
近付いていってしまった…。
見守るしかない…。

598 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:23
>>594
『能力を発動するつもりか、、、どうやら脅しではなさそうだぞ。
どうする?実際私が得意なのは逃げながらの戦いと遠距離からの攻撃だ。
ここはいくつか保険をかけておいたほうが良いかもしれないな。』

「ほう、スゴイ自信だな。やってみたらどうだい?」

まだ犬神には気づいていない。今どのあたりでしょうか?

599 :犬神:2002/12/26(木) 03:25
>>598
距離20メートルでどうでしょう?

大声でレイムさんに話しかけたので
気づかれると思います。

600 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:25
>>598
「…まだだ…まだ…距離が足りない…。
…周りの人も…巻き込むわけには行かない…。」
 
犬神に気が付いた。
「…?」

601 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:26
犬神の接近に気がつく。
『コイツ、前にカレー屋で会った未来が見える(かも知れない)女!
近距離パワー型の可能性が強いというヤツだな。
私に攻撃するつもりか?あまり接近させるのはまずいな。』

602 :犬神:2002/12/26(木) 03:28
>>601
(´ー`)y─~~
「あっあっあ〜〜、抵抗しようなんて思うなョ
 今から痛くないようにボコってあげるから
 一瞬で気絶するから多分平気だよ
 あ、金持ってる?財布」

歩いて距離を詰める

603 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:28
ただ祈る…。
一応『白井』に見つからない位置から『レイム』と『犬神』を見る。
(レイムさん…。こっちに気付いてくれ…。)

604 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:31
>>602
「……(助っ人…雇ったのか。)」
 
>>603
「…(ヒロセ君はどこかな?)」

605 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:34
>>599
了解しました。

>>600
『このセリフ、、、ブラフかも知れない。条件を満たすと発動するタイプのスタンドで、
時間稼ぎをしている可能性も否定できない、、、。周囲を巻き込むという部分も疑問が残る。

だが、このセリフをそのまま信じるとして、、、面白いかもしれないな。』

すべての能力を解除。犬神の接近も無視してずんずんと歩幅も大きくレイムに接近。

606 :犬神:2002/12/26(木) 03:36
>>605
(´ー`)y─~~
「ん。なんか楽できそうだ」
足元の小石を拾う。

607 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:37
>>606
(石?!何をするつもりなんだ…。)
相変わらず隠れてる。

608 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:38
>>605
「私に近寄るな…本当に…スタンドは使いたくない…
…私のスタンドは…私の内面に相応しい…
反吐が出るほどゲスなスタンドだ……。
………本当に……これ以上私を刺激するな…。」
 
膝を突いて、項垂れる。

609 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:40
>>608
さらに接近。もう3、4メートルそばまで来ている。

610 :犬神:2002/12/26(木) 03:42
>>609
(´ー`)y─~~
同じく接近
距離10メートル

「おーい。怖がらなくていいよ 殺したりしないからさー」

611 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:42
>>609
「…来るな…。」
 
立ち上がった。

612 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:46
犬神の両手の拳に車輪を設置。
レールをレイムの後ろのさっき巴投げを食らった人間の顔まで延ばす。
「さて、そのゲスなスタンドの能力を食らおうかな。」距離2メートル。

613 :犬神:2002/12/26(木) 03:50
>>612
(´ー`)y─~~
「一瞬で・・・なるほど、視認での発動か
 『似たタイプ』のスタンド」

腕を軽く振り上げる
「でもコレで腕を封じたとか思ってる?思ってるっしょ
 殴るだけが脳じゃないんだよネー

 ォオルァ!」
袖に仕込んだパチンコ弾を白井の足に向けて一発、指で弾く

614 :レイム『?』:2002/12/26(木) 03:52
>>612
レイムが、スタンドを発現させる。
「…引き返せ…絶望にその罪深き魂を閉ざされたくないのなら…」
白井は、不意にレイムに対して恐怖を抱き始めた。
 
「早く…引き返してくれ…」

615 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:55
>>613
食らう。
「うぐうう!!ま、また足に!!」ひざまづく。と同時に『ファイト』発動。
犬神は高速で巴投げ食らった男にもとに引き寄せられる!!

「だが、レイム、おまえは勘違いしているぞ!私のスタンドは見える範囲内が射程ではないんだ!」

616 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 03:56
注。>>615
パワーC スピードB

617 :犬神:2002/12/26(木) 03:58
>>615

「なっ!?」
急に引き寄せられたので堪らず移動させられる。

「『スペース・ッ! カウボーーーイ』ッ!!」
パスBBで抵抗を試みる

618 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:02
>>614
その恐怖感も能力の一環でしょうか?

>>617
パスBBなら動きに抵抗は出来るでしょうが(今の設定ならば。)
急にスピードBで引っ張られたからかなり近い距離までは来てますよね?

619 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:06
>>618
恐怖感は能力。
 
「頼む…引き返してくれ…」
 
どんどん、恐怖感が高まってゆく。
 
レイムが、白井に冷たく微笑む。
「…さあ、お逃げ。…私がまだ…笑っていられるうちに…。」

620 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:06
>>618
はい。かなり接近しています。


抵抗したのは一瞬で、あとは逆らわずに引き寄せられる
スタンドのヴィジョンを浮かび上がらせる
飛びながら一言
「舐めてんなよこンのレール野郎が!」

621 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:11
犬神のレールを解除。

『このレイムのスタンドの恐怖感、、、これは、、、
こころの底から恐ろしいと思う、、、。これはヤバイ!これが能力か!?』

レイムの両拳と犬神の両拳をお互いの顔へレールを引き、すかさず高速移動で殴り合わせる!
パスCB

同時にレイムの回りにいるもう二人のうち一人のほうへレールと車輪をつけて自分は退避。

622 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:15
>>621
(´ー`)y─~~
「『未来』がわかるって言ったっしょ
 忘れっぽいのかなー」

お互いの拳の『軌跡』を交差させ、手のひらでレイムの拳を受け止める

623 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:15
>>621
「…そうですか…とても残念ですね。
…わかって頂けなかったのですね…。」
笑みは浮かべたまま。
  
「…無関係の人を傷付けるわけには行かない…!」
犬神を殴らないよう、必死に踏ん張る。

624 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:17
>>622
「あ…」
 
そうなった。
状況をつかめてないので顔面に拳を食らった。
 
「…ぐッ…」

625 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:23
>>621
『なに!?、、、どうやら未来が見える能力は本当らしいな。
だが、それは自分で発動するもので、ずっとわかりつづけるものではないようだ。
でなければすべての攻撃を最初からかわせていたはずだ。逆にある程度こちらに追い詰められた証拠でもある。
そして、こいつがここに来て逆に良かった。』

「むう、本当に未来がわかるようだな。恐ろしいやつだ。まずい二人を敵に回したな。」

>>623
『どうやら無差別攻撃ではなく、ある程度コントロールできるようだな。
少し、あてがはずれた。状況的には私が圧倒的に不利だな。
まずは犬神を優先して排除するか、、、。』

「恐ろしいスタンドだ。いや、本当に恐ろしい。」

能力を解除。レイムのスタンドは犬神にも恐怖心を与えているの?

626 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:26
>>625
描写していなかったな。
スタンドは、解除した。
少し遅れてしまったため、一瞬犬神も恐怖感を覚えた。
 
犬神に
「失礼…少し気付くのが遅れたようです。」

627 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:26
>>624
拳は受け止めたのでお互いダメージは無いはず?


>>625
(´ー`)y─~~
「金おいて逃げるんなら許すからさ。
 ほら財布置いてけ」

パチンコ弾を構える

628 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:28
>>627
こっちは、拳を受け止めれなかったのでは?
受け止めれたなら、OK。ダメージなし。

629 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:30
>>628
お互いの拳同士の動き?を重ね合わせて、
私がレイムさんの拳を受け止めたので。

630 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 04:30
(膠着状態なのか…?)

631 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:30
>>629
なるほど。

632 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:34
>>626
『やはり無差別攻撃だ。犬神も恐怖したということだ。
一瞬犬神の気配が恐怖に変わったのがわかる、、、』

「パチンコ弾、打ってみたらどうです?
でも、どんな結果になるか自分でわかるんでしょう?」

633 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:36
>>626
「いやー依頼人がお金持って無くってさー
 自分金持ってない?
 タダ働きめんどいからサー」

>>632
「金になんないのはやりたくないんだよなー
 自分の能力通じないってわかったっしょ
 諦めてとっとと帰れ帰れ」

634 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:39
>>633
「金なら…私が支払いましょう…。
……40万…足りますか?」
 
「…奴は…どうします?」

635 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:41
>>634
(´ー`)y─~~
「おっと、金払ってくれる人がクライアント様様だからさ−
 40万ね、どーもどーも
 どうします?っていうかどうしたいのか、っしょ。依頼人」

636 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:43
>>633
『依頼人、、、ヒロセか、、、どこかでこの状況を見ている可能性が高いな。
そして、無敵の能力はありえない。相性が悪くてもなんとか道がひらせるはずだ。』

「キミはとてもやりにくいよ。正直今のままでは勝つ方法が思いつかない。
で、交渉だが、私の手持ちをやるから、この場から消えてくれないか?」

637 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:44
>>636
「お。いーねいーね そっちはいくら払うの
 40万超えたら考えるよ
 それかお互いから金もらって仲裁って形がベストだなー」
(´ー`)y─~~

638 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:46
>>635
「…このまま、野放しにしておくわけにはいかない…。
…最低でも…これから悪事が…出来ない…ように…。」
 
懐から、カードを取り出し、犬神に渡す。
「キャッシュカードです…。暗証番号は『0163』…
中に…50万ほど入っていたはずだ…好きなだけ引き出すといい。」

639 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:46
>>637
「サラリーマンは安月給なんでね。40万円も持っていないよ。
引っ越してきたばかりで懐もさみしいしね。でも、銀行にいけばあるんだ。
いっしょに銀行まで来てくれないか?逃げたりしないよ。

それで仲裁してくれても良い。」

640 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:49
>>638
(´ー`)y─~~
「ヤーなんか悪いナー
 んじゃ40万ね」
受け取った
>>639
「んじゃ今から銀行いこうか
 ホラホラれっつご
 やー煙草代のつもりだったんだけど思わぬ収穫だったナー」

>>638
「あ、もういいっしょ?
 ほら、なんかお互い反省っていうかもういい感じだし
 仲直りッツーカそんなんで」

641 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:51
>>640
「…君の身にも…危険が降りかかるのですよ?
…それと……その中身…全部差し上げよう…。50万全部だ…
だから……今日は…」
 
地面に突っ伏した。
 
「…君の家に泊めてくれ…。」

642 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:52
>>640
「じゃあ、駅周辺に移動したいんだが、良いかな?
レイム君もすまない。悪いことはもうしないから仲良くしようじゃあないか。な?」

643 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:53
>>641
(;´ー`)y─~~
「そっちかよ!
 家っていうかボロっちい店に泊り込みなんだけど
 それでよければ。
 えーと、住所このへん。
 あとで行くから適当に入ってていいよ」
名刺を渡された

644 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:53
>>641
『余計なことを言うなよ、、、人の多いところのほうが私には有利なんだ、、、!』

「彼はスタンド発動でだいぶパワーを使うタイプなのかな?」
『始末するにはチャンスだ、、、。』

645 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:57
>>642
「…(彼は信用に値しない…)…ああ。」
口先で了承。

>>643
財布を取り出し、5枚ほど一万円札を取り出した。
「……動けないので…運んでいただけますか…?
…その…スタンドで……」
 
「遅くなっても…一向に構わないので…。」

646 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:57
>>643
『ふむ、、、住所は覚えた、、、
今回銀行にいく街中で無理に倒せなくとも倒すチャンスがあるということだな、、、』

「大丈夫か、ほらしっかりして。」
レイムをベンチに寝かせて、自分の着ていたコートをかぶせてやる。
「ちょっと眠って体力を回復しておきな。後で私も迎えにくるよ。」

『、、、うまくいけばこれで二人始末できるかもしれないな。』

647 :レイム『?』:2002/12/26(木) 04:58
>>646
名刺を渡されたのは私だとおもうのですが?

648 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 04:59
>>647
盗み見。生き馬の目を抜くサラリーマンのため。

649 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 04:59
>>645
(´ー`)y─~~
「5万ね。マイドアリー
 依頼はなんだっけ 運ぶ?
 余裕余裕。」
担いだ


>>646
「あ、口座番号ここだから適当に振り込んどいて
 気持ちくらいでいいよ
 今日は稼いだからサー」

650 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:00
>>648
退避行動で遠くに行ったんじゃ。

651 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 05:01
(なんだ?仲良く話してるのか?金?!どうなってるんだ…。)
考え込む。
「!」
(寝かせられた…。助けるチャンスが来るのか?)
「!」
(担ぐ?!もう訳がわからない…。)

652 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:02
>>649
「結構だ…」
手を払いのけた。
>>649
「ありがとうございます…」
担ぎ上げられた途端、糸が切れたマリオネットのように、四肢がだらりと垂れ下がる。

653 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:02
>>649
「結構だ…」
手を払いのけた。
>>649
「ありがとうございます…」
担ぎ上げられた途端、糸が切れたマリオネットのように、四肢がだらりと垂れ下がる。

654 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:02
2重投稿申し訳ない

655 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 05:04
>>649
「いつまでに振り込めば良いかな?気持ちくらいっていうと40万でなくても良いってことかな?
分割も効くのかい?毎月コンスタントにお金が入るのも悪くないと思うんだが。

...いや、ありがとう。運搬はおそらく私の方が得意だが、レイム君は私を信用できないようだ。
残念だよ。じゃあまた今度。今日はなかなかエキサイティングだったよ。」

656 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 05:06
>>650
退避はそんなに離れていない。描写はないが話しが始まったときに
近づいてきたというのなら不自然ではないとおもいますが。

657 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 05:06
>>653
「げ、重いナ
 あーはい、そうそこの公園」
タクシー呼んだ

>>655
(´ー`)y─~~
「このご時世だし大変だろうから5万もいらないョ
 んじゃまた喧嘩しないうちにバイナラってことで」

タクシーをしばし待つ

658 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:06
>>656
了解

659 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:08
>>657
レイムは身長180cm、体重50kg。

「…」

660 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 05:09
>>657
「やさしいな。ありがとう。また会えるといいな。」
『.....今回で能力は飲みこめた。次はこうはいかないぞ.....』

「それじゃあわたしはこれで。レイム君も早く元気になるんだぞ。」
立ち去る。車輪とレールでビュンビュン帰る。タクシーいらず♪

661 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 05:11
立ち去りながら考える。
『そういえば、前にやられたのも女だったな。
女スタンド使いって強い傾向にあるのかな?』

なんて思っている。

662 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 05:11
>>660
「いなくなった…。」

まだ『犬神』がいるなら話しかけたい。

663 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 05:11
>>660

キキー ガチャ バン

「あー、そこ左」

帰っていった


(お疲れ様でした^^
すみません、お先に寝ます^^;)

664 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:12
>>660
「…」
すれ違いざまに、スタンドで白井の肩に触れる。
一気に恐怖感がこみ上げた。気絶寸前レベルの。
すぐ、スタンドは解除。
犬神は一瞬の胸騒ぎ程度の恐怖心を感じた。

665 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 05:12
>>662
「あ、依頼人サン何か?」

666 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 05:14
>>665
「ありがとうございました。
お礼はまた今度。」
深く頭をさげる。

667 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:14
>>666
「…また…会いましょう…」
手を振った。小さく。

668 :犬神『S・C』:2002/12/26(木) 05:15
>>666
(´ー`)y─~~
「ほいさ またよろしくドーゾ」

ニヤニヤしながら帰っていった

669 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 05:16
>>663

(お疲れ様です。またそのうち。)

670 :レイム『?』:2002/12/26(木) 05:16
(落ちます)

671 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 05:21
「ふー。帰るか。」
家路に付きながら今日あった事を考えてみる。
(次に『白井』に出会ったらヤバいな…。俺の能力じゃどうしようもならないな…。だめもとで相談してみるか。)

>御三方
お疲れさまでした。おやすみなさい。

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