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『公園』その16
1 :
公園管理事務所@職員一同
:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
413 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。
414 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:45
>>413
「あえて言うならあんたかな。」
415 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:49
>>412
「うるせーよ、猫娘!」
『クイーンオブストーンエイジ』で足払いを掛ける。
まずは転ばせよう。
416 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:52
>>412
まんま投げられるのは痛いし、素人くさい受身でもとっておこう。
「・・・ぐふっ!」
でも、痛い。
417 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:52
>>415
「!!」
バックステップで10メートル後方に下がる。
418 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:56
>>417
「やっぱ速いな、おい!」
空振りした足払いから勢いを付けて
『ジェネラルパブリック』の方へジャンプ。
419 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:01
>>418
(・・・あ、また投げようかと思っている顔だ)
さすがにスタンドの戦いに巻き込まれるのは嫌なので他の人間のいる所に
逃げる。結城『カシアス』の方に向かう。その横を駆け抜けるつもりで。
420 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 02:03
>>419
巻き込まれることを予想して
逃げる
421 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:13
どうしようか思案中。
422 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:15
>>419
>>421
スピードB 精密∞
普通に逃げてるだけなら余裕で掴めますよね。
そして、ご期待に備えてジャイアントスイングで
詠美の方向へスロウ。
423 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:19
>>422
「あぶない!」
避けた。
424 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:24
>>423
「さっきからちょこまかちょこまか動きまくりやがって!
足りないくせに!」
スピードBで砂埃を辺りに巻き上がらせながら移動。
425 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:27
>>422
では、投げられた後はその猫少女の後ろに隠れるようにして体制を整えます。
426 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:28
>>424
「足りなくないです!」
音と匂いで状況を把握しつつ走り回る。
427 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:32
>>426
本体の位置は依然変化せず、
詠美にもその位置は匂いで把握できるだろう。
スタンドの位置は把握できない。
「そのしゃべり方が既に足りないよ!」
ある一点に立ちその場の土を舞い上げ続ける。
428 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:36
>>427
「この公園はいつもこうなのか・・・?シュール」
今度こそ本当に逃げる。
429 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:38
>>427
「………ええー!?」
本体がいると思われる場所へ石を投げた。
430 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:41
>>429
ドガッ!
本体が居ると思われる場所から声が聞こえた。
「・・・イテェ!」
砂埃はいまだ舞い上がったまま。
431 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:45
>>430
「その痛みが私の心の痛みです!」
ダダダダダダダダダダッ!
走り去る。
432 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:48
>>431
「あ!また、逃げられた!
こっからが面白いところだったのに!」
立ち込める砂埃の中、ちょっとしょんぼりした。
433 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/22(日) 02:55
>>432
「元気出せよ。」
他人の気がしないので励ました。
434 :
白井『ファイト』
:2002/12/22(日) 22:36
松葉杖で公園に来た。Gokuriのオレンジ味を飲む。
435 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:39
此処は近くに河川が無いから安心だ。
僕はベンチに座って風景を眺めていた。
436 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 23:40
お金の使い道について考えていた
437 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:44
「ブナァー」
公園を闊歩した。
438 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。
439 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。
「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。
440 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。
441 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。
442 :
デブ猫
:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。
443 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。
444 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)
445 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。
446 :
結城『カシアス』
:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった 日和も良い
で、寝た
447 :
犬神
:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」
448 :
白井『ファイト』
:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。
449 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。
450 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。
451 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449
で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。
453 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。
454 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。
456 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。
458 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。
459 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。
460 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。
462 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:58
>>461
ベンチが空いた。いつものように座って本を読む。
463 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 04:39
音もなく帰った。
464 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 00:19
公園の花壇にブリキの人形が埋まっていた
465 :
子供
:2002/12/25(水) 00:21
>>464
「なんだこりゃぁ?ブリキ畑って奴かぁ?」
掘り出した。
466 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:28
街中から公園にやってきた。
『ん?、、、ブリキ?まさかこれって本当にブリキ畑?って花壇だよなあ?』
467 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:30
>>464-
>>465
まじまじと、だが遠巻きに見つめる。
468 :
子供
:2002/12/25(水) 00:37
>>467
「ジロジロ見んなよ、おっさん」
469 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 00:39
ただのおもちゃだった。
どこかの子供が埋めたものだろうか。
470 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:40
>>468
『、、、大人を逃げるな、、、っていうCMカッコイイよなあ。
でも、ここは少し状況違うか。』
「いや、最近子供たちの間でブリキ大王?とかの話を良く聞いてね。
キミはブリキ大王の話を知っているのかい?」
471 :
子供
:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」
472 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」
子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。
473 :
子供
:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。
474 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』
「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」
475 :
子供
:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」
476 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。
477 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた
479 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
━━━━ナレーション━━━━━
嗚呼、ブリキ大王が行く……
望まれる事無く、浮世から
捨てられし彼を動かすもの。
それは、生きる意思を持つ者の
意地に他ならない。
━━━━━━━━━━━━━━
480 :
子供
:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」
481 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
━━第一部『完』━━
482 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」
ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。
483 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。
484 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」
485 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。
486 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:32
>>485
「あなた、この公園はじめてですか?」
突然あなたのそばに男性がすっ飛んできた。
男「あ、あれ??なにしているんだ??どうなってるんだ??」
487 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:37
>>486
「あっ、はい。って うわ!!」
飛んで来た男にびっくりする。
まわりを見回した後、男に質問する。
「大丈夫ですか?」(なんだ、こいつ?)
隣に座っているはずのあなたの顔を見る。
488 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:42
>>487
男「え、あ、は、ハイ!すいません大丈夫です。なんか突然こんなところに。何してたんだっけ?」
白井は首を振る。「珍しいこともあるものですねえ。」
そこに今度は若い女性がすっ飛んでくる。
女「え?何?ヤッベ!?超ヤッベ!?」
489 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:45
公園に来た。
缶コーヒーを持って。
490 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:48
暇なので公園のトイレの壁をブラシで磨いている。
491 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:50
>>488
「えっ?!」
助けなきゃと思いつつも、驚きの為か反応できない。
ドン!
女性がぶつかってきた。
「イタタタ。」
顔を見る。(好みじゃないなぁ。)
またあなたのほうを見て聞く。
「なんなんでしょうね?なんかあるんですかね?」
いぶかし気な顔つきをする。
492 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:53
>>489
(誰か来たな)
横目でレイムを見つつ壁をブラシで磨く。
493 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:54
>>492
「…お仕事ですか?ご苦労様です。」
近くのベンチに腰掛ける。
494 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:54
>>491
白井「さあ?なんなんでしょうかね?あなたになにか引力でもあるんじゃないですか?」
飛んできた男は忙しそうに公園を後にする。女は呆然としているが帰ろうとしている。
白井「人間には引力があるっていう話、聞いたことあります?」
495 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:55
>>493
「・・・いいや。これは仕事なんかじゃあない。
暇つぶしにやってるだけさ」
手から生やしていたブラシを引っ込めてレイムに話しかける。
496 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:00
>>494
「引力ですか?地球にあるのは知ってますけど。」
(なんだぁ?)
「人間にあるっていうのは初耳ですね。まあ、縁っていうのはあると思いますけど。それとはちがうんですか?」
(変わった事言う人だな…。嫌?!まさか。)
497 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:01
>>495
「…ほう?…暇つぶしですか…。ふむ…」
興味深そうに、ヤンの手を見る。
「…スタンド…ですか?」
498 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:02
>>497
「ああ、これを見て驚かないところを見るときみもスタンド使いか。
いかにも僕はスタンド使いだ」
もう一度手にブラシを生やし答える。
499 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:04
>>496
「いや、ことわざに『類は友を呼ぶ』とか、そういうのがあるじゃあないですか。
私たちもそうしたものに引き寄せられてであったのかも知れないじゃないですか。
この場所でね。」
女もつまらなそうに立ち去る。
あなたの拳に車輪が。帰ろうとしている女の顔までレールが出来る。
500 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:07
>>498
「ええ。私もスタンド使いです…。
ブラシ……便利なスタンドですね。」
温和な顔を浮かべながら、会話を続ける。
501 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:09
>>500
「やっぱり。・・・で、キミのスタンドはどんなスタンドなんだい?」
502 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:11
>>501
「ああ…出すわけには行かないんです。
貴方を傷つけてしまうから…。」
少し、困惑した表情を浮かべる。
503 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:16
「はあ。」
答える。
『車輪が見えてるなら以下のレスを』
(!!なんだ?!これ?!)
突然現われた車輪に驚く。(わかりやすく表情に出てるかな?)
あなたのほうを向き直し、なにか言いたげな感じだが言葉がでない。
『車輪が見えないなら以下』
「と言うことは僕達にはなにかあると?」
聞き返す。(この人もスタンド使いなのか?どうしよう?すっとぼけたままがいいのか?)
平静を装う。
504 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:16
>>502
「さっき言ったことは冗談さ。
スタンド能力をわざわざ人にばらしまうなんて馬鹿げてるからね。
僕のような単純な能力でもない限りはばらさないほうがいいに決まってる」
505 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:19
>>504
「物分りの良い人でよかった…。…ありがとう。」
微笑む。
506 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:20
>>503
車輪は見えています。あなたがスタンド使いならば。
「どうかしました?鳩が豆鉄砲食らった系のお顔をなさって?
まあ、いたずら程度にしか使えないですけど、僕のスタンドですよ。
って、これが見えてるあなたもまたスタンド使いだってことがはっきりしたわけだ。」
507 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:26
>>505
「そうか。僕はもう帰ることにするよ。それじゃあ」
公園を後にした。
508 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:27
>>507
「では。またお会いしましょう。」
ベンチを後にする。
白井とヒロセのそばを通りかかった。
「…おや?」
509 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:28
(危害を加える気はないのか?)
「してやられたようですね…。」
軽く笑いながら答える。
「まあここまできて隠すのも変ですね。僕もスタンド使いですよ。
もしよければ、コレ(顎をしゃくって車輪をさす)をどうにかしてくれるとありがたいんですけど。」
510 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:47
>>509
「はは。わかりましたよ。」
レールを解除した。
「で、あなたはどんなスタンドをお持ちなんでしょうか?」
511 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:50
>>509-510
「…何をなさっているんです?」
話しかけてみた。
512 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:52
>>511
「いや。最近なれなれしい人が多いという話ですよ。」
513 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:54
>>510
「ありがとう。」
まずはお礼を。
「僕のスタンドはねぇ、なんか変わってるんですよ。なんて説明したらいいんだろう?」
少し悩む。
>>510
ここでこっちを見てる人に気付く。
「突然すいません。あなたの名前を教えてもらえませんか?」
話し掛けてみた。
『もしレイムが「いない」のならこの質問は白井にすることになる。ただしこの時点で「白井」の名前はもちろん知らない』
ちょっと無茶かな?
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