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『公園』その16
1 :
公園管理事務所@職員一同
:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
313 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:11
>>311
「読書か…暇でいいわね」
少し離れた場所で呟きながら見た。
314 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:13
>>312
声に少し反応したが、すぐにまた本を読み始めた。
315 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/12/20(金) 00:20
鳩を追う。
316 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:28
ついさっき読み始めた本をもう読み終えたようだ。
バッグから新しく文庫本を出して読み始める。
317 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:30
>>316
「読みすぎ!」
呟く。
318 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:41
「飽きたな・・・これも」
文庫本をパラパラとめくるように読む。
>>317
(何・・・?)
先ほどからの視線に気づく。
319 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:45
>>318
長身の女のように見える人物が立っている。
320 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:48
>>319
とりあえず笑顔で会釈する。
321 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:55
>>320
同じく笑顔で会釈した。
322 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/12/20(金) 01:01
鳩を追って何処かへ走っていった。
323 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:04
>>321
「おはようございます・・・いい天気ですね」
本の残りを一気に読みおえるとレンに挨拶した。
324 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:08
>>323
「いい天気の下で本を読むっていうのはいい感じ?」
325 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:11
>>324
「ええ・・・趣味なんですよ。
一日一冊新しい本を読まないと、落ち着かないんです」
326 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:16
>>325
「なるほどね。本の虫って感じね、あなた」
327 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:20
>>326
「そうですね・・・祖父が本屋をやっていたので・・その影響ですかね」
328 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:31
>>327
「ふーん。まあ、読書するのは人の勝手だから。」
去っていった。
329 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:35
>>328
「フフ・・・」
後姿を見送り、またベンチに座った。
330 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 02:07
足音も立てず帰っていった。
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/20(金) 23:23
「うううう、あの野郎中途半端な事しやがって…
あああイライラする」
ベンチに座って貧乏ゆすりしながら漫画を読んでいる。
332 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/20(金) 23:49
>>331
「すみませーん。ここら辺で『( ´ー` )y-~~~~』こんな人見かけませんでしたか?」
サングラスとマフラーで顔を隠して怪しげに話しかける。
333 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/20(金) 23:51
>>332
「知りません」
いぶかしげな目で見つつ言い放った。
334 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:00
>>332
「そうですか…ところで…もうすぐクリスマスなのにケーキも食べずに
ジャガイモで食いつなぐような恵まれない人に愛の募金を行いませんか?」
募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に差し出す。
335 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:02
>>334
は
>>333
へのレス間違い
336 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:02
>>334
「それは大変ですね。」
337 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:04
>>334
「はい」
チャリーン
500円玉を投げ入れた。
「…そうだ、そのジャガイモはどこの? 産地」
338 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:12
アマモトを探しに来た
339 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:14
>>336
「あ、達人だ、ちょっと聞きたいことが」
>>338
アマモトはベンチに座っている。
340 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:16
>>339
アマモトの目の前まで歩いていく。
「君がアマモトか」
尋ねた。
「スタンド使い…スタンドの名前は『ディーバ』。相違ないな?」
返事も待たずまくしたてる。
341 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:17
>>339
「なにか御用なのか?」
>>340
「わ。」
突然近づいてきたのでちょっと離れた。
342 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:17
>>336
「そう思うならぜひ募金を。ジェントルメ〜ンとしての義務ですよ。できれば紙がいいな。」
>>337
「ありがとうございます。代わりにこれをどうぞ。」
赤い羽根ならぬハトの羽根を手渡した。
「産地は…確か十勝です。なんでそんなことを…?」
343 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:20
>>342
「これをあげよう。」
缶ビールとみかんを渡した。
「わらしべ長者を見習いたまへ。ジャガイモくださいな。」
344 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:27
>>340
「まずお前から名乗れよ、最低限の礼儀も知らんのか」
>>341
黒コートに話し掛けられたので、図らずも放置した。
>>342
「十勝…良い所だ…ちょっと待っててくださいね、多分すぐ終わりますから」
秘密主義者に話し掛けてから、黒コートに向き直った
345 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:30
>>344
「名乗るにも私の名前はまだない」
コートの中から一枚の紙を取り出す。
「これに『サイン』をしてくれ。名前を書いてくれればいい」
>>341
黒コートの顔は見えない。
引きずるほど長いコートを着て帽子をかぶっているので。
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:35
>>345
「もしかして頭悪いのかお前、普通書くと思う? 忙しいから帰れ」
ギターケースの留め金を外した。
347 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:37
>>345
「・・・アリス。」
『スタンドの目』に切り替えて、生命エネルギーの象徴である生命の炎を見た。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014307976&START=165&END=165&NOFIRST=TRUE
心臓のあるまともな生き物か、否か。および簡単な健康や精神状態及び寿命を感知。
348 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:38
>>346
「『助手』から頼まれた。お前にこの紙にサインさせろと」
「しないのなら力づくでさせる」
349 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:40
>>347
生き物であるか→否。
健康や精神状態など→スタンドには寿命など存在しない。
350 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:40
>>343
「ありがとうございます。ジャガイモの代わりにこれをどうぞ」
ポテトチップス(自家製)を渡した。
缶ビールとみかんをGet!!
>>344
「はぁ…待ってます。」
>>345
「そこのアナタも募金活動ご協力ください。」
募金箱を差し出して顔を覗き込む
351 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:43
>>348
「! 今『助手』と言ったか?
…『助手』さんを引き合いに出すということは…それなりのことか。嘘にしても本当にしても。
分かった、ペンを貸せ」
352 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:45
>>350
「あ、ども。」
>>351
「!?
アマモト!そいつ人間じゃない!!」
叫んで飛びのいて構える。
353 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 00:46
松葉杖をつきながらベンチまで来る。
「ふう、むやみにいたずらするのは止めておこう。どんな強い相手がいるかわからんからなあ。」
一休み。
354 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:46
>>351
「『ペン』とはこれか」
コートの胸ポケットからボールペンを出してアマモトへと渡した。
355 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:51
>>352
無反応。
『シンプル・プラン』は目的を遂行する対象にしか注意を払わない。
それ以外が何をしようと彼には聞こえすらしない。
356 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:52
>>352
「なっ…!? …いや、いい、大したことじゃあないですよ
どっちにしろ変わらない」
>>354
「そうそれ、それがペン。
とりあえずサインさせる目的を聞いておきたいんだけど?」
357 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:54
>>356
「私の目的はお前にこの紙に対し、サインと一般的に呼ばれる行為を行わせる事」
頓珍漢な返答を返した。
358 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:01
>>357
「…確かにいまいち人間っぽくはないな。聞き方を変えよう」
「その『サインする』という行為は何らかのスタンド能力に関係する事か?」
359 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:02
>>353
「恵まれない人に愛の手を♪」
募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に出した。
360 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 01:02
>>355-6
(・・・・・・危機管理の出来ていない奴だ。
『助手』の名は、この街のスタンド使いならほとんど知っていると言うのに。
しかし助けようにも私の能力は対生物用だしな。)
「関わらないのが一番。」
離れていく。
361 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:04
>>358
「『サイン』を」
アマモトの手に無理やりペンを握らせようとする。
パワーD スピードA
アマモトの目にはその紙はスタンドのように思える。
362 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:05
>>359
「うう〜ん。あまりお金持ってないんですよね」
80円切手を何故か持っていたのでブリキ缶に入れる。
363 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:11
>>361
「うおっ!? ッ…離せっての!」
パワーCで振りほどく。
「要するにそれは言えない事か。そしてその紙、スタンドだな。
『助手』さん絡みかと思ってサインしようかと思ったが…いまいち不安だ」
ベンチを飛び越え、逃げる。逃げる際パチンコ玉をばらまく。
「すいませんねジャガイモの人! また今度ということで!」
364 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:13
>>363
「逃がす、のは、駄目、だ」
追い始める。
スピードA
365 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:18
>>362
「ありがとうございま〜す。これで年賀状が出せます。」
野鳩の羽根を手渡した。
>>363
「あっ逃げた…500円くれたし助けてあげよう…こんなときこそ『プラスティックマ〜〜ン』」
『プラスティックマン』を呼んでみた
366 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:20
>>364
「信用できないんだよッ! 『ストラトヴァリウス』ッ! シビれてろッ!」
『シンプル・プラン』がパチンコ玉の上を通過した瞬間で電撃を放つ。
足に命中させて麻痺させたい。
『生命』を『20%』消費 『40万ボルト』 パス精BAA
その間も逃げつづける、人並みに頑張って。
367 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:22
>>366
電撃を受けて右足がちぎれた。
地面に倒れこむ。
匍匐全身で追跡を開始する。
パワーA スピードB
368 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:23
なんか戦闘状態になっているがぼけっと観察している。
『助手ってだれだろうな、、、?一応覚えておこう』
>>365
「ああ、気にしないでいいよ。羽根ありがとう。いいことがありそうな気がするよ。」
369 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:27
>>367
「うおっ…案外もろい?」
走りつつ後ろにパチン玉をばらまき、放電する。
『20万ボルト』パス精BAA
公園の出口へと走る。
370 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:30
>>369
直撃。
消滅した。
コートとか服だけが残った。
371 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 01:33
>>365
登場!
372 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:35
「さて、もどるか。」
松葉杖つきながら公園を後にする。
373 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:37
>>370
「フゥ〜…いや、油断はできんな、スタンドである事は間違い無い、
遠距離…それとも遠隔操作か?… 今は逃げたほうがいいかな」
公園から去る。
>>371
「………うん、逃げよう」
公園から去る。
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/21(土) 01:39
公園を後にしようとするアマモトの拳に良くわからない車輪が出来る。
さらにはるか遠方にいる人間のところまでレールがひかれる。
「ビヨ〜〜〜ン」といきなりそちらに移動させられる。
そしてレールも車輪も消えた。
375 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:42
>>374
「おわぁっ!?…なんなんだ! 新手か! 逃げるぞ!」
遥か遠方まで飛んでいって、また逃げた。
376 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:47
『くすっ』
公園のはるか向こう側から見ていた。
何事もなく立ち去る。松葉杖で。
ただのいたずらだった。
377 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:51
>>371
「・・・ええと…その…助けてほしい人がいたんだけど…見失っちゃったんで用事なくなっちゃったな…」
「ああ、そうだ。『(´ー`)y-~~~~』こんな人を探して欲しいんですけど」
依頼してみる。
378 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 01:54
>>377
30円になります。
379 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:58
>>378
「お釣りありますか?」
募金箱から500円出した。
プラスティックマンに触ってみる。
380 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 02:03
>>379
「プラスティックマン』「仕事俺引き受けた」
47枚の10円玉を渡す。
触感はプラスティックなので硬いと思います。
381 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 02:11
>>380
「うおっ!マジでプラスティックなのかっ!」
「お願いします。見つかったらボーナスでミカンも付けますからね。」
契約成立。
ブリキ缶にお釣りを入れて公園から出て行く。
382 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/21(土) 23:44
穴を掘っている。
383 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/21(土) 23:50
>>382
?
384 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:00
>>383
蟻の巣穴。
385 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:03
>>384
???
理解できないのでとりあえず黙って見てる。
386 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:11
公園のベンチでそんな二人をぼんやりと眺めている。
(蟻の巣穴を掘っている人間。それを眺めている人間。シュール。それをさらに
眺める自分。さらにシュール!)
ちょっと興奮している。
387 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 00:12
>>383
水を入れると面白い
と思った
388 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:18
蟻の攻撃を受けている。
389 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 00:20
>>388
(まあ、タダの蟻だし)
見てる
390 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:23
>>388
勇気を振り絞って話しかける。
「・・・・なにがしたいんだ。お前は。」
391 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:33
>>390
気絶した。
392 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:36
>>391
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
>>386
「よし、そこのお前。」
393 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:40
「……寝坊しちゃった」
目覚めた。
394 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:46
>>393
「いや、寝坊って何だよ!
気絶してたんじゃないのか。」
395 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:47
>>392
「なんでしょう?」
396 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:52
>>395
「よし、まだ居たな。『クイーンオブストーンエイジ』!」
『ジェネラルパブリック』をスタンドで掴む。
射程:C
397 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:58
>>392
「な、何なんですか。僕はただのシュールを愛するどこにでもいる
ごくごく普通の一般人ですよ!?」
動揺している。
398 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:03
>>397
「解ってるよ。だからやってんですよ。
ちょっとの間我慢しててね、すぐ済むから!」
『ジェネラルパブリック』ごと、
スタンドで助走を付けて
七瀬詠美の方へ投げ飛ばす。
オラっとね。
399 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:06
>>398
(訳もわからず、朝っぱらから見知らぬ他人に投げられている・・・すごく
シュール!)
あえて抵抗されずに投げられてみる。
400 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:08
>>398-399
キャッチした。
401 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:14
>>399
「よし、そこで一般人らしく元気に暴れたり、
軽く抵抗したりしてみてくれませんかね?」
『ジェネラルパブリック』に指示を送る。
402 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:18
>>401
「一般人の人を苛めたらダメですよ!」
下ろした。
403 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:21
>>402
「ああ、よかった。一応コミニュケーションは可能のようだ。
で、もっかい聞くけど・・・・さっきは何をやってたんで?」
404 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:23
>>402
何事も無かったように服をパンパンとハタくとベンチに戻り二人を観察。
405 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:25
>>403
「蟻を苛めてました」
406 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:25
>>404
「あ、もうちょっと待っててください。」
ベンチに戻る前に、もっかい掴んでおく。
腕をぎゅっと。
407 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:28
>>405
「なんで、んな事してたんですか。
心の病気か?」
かわいそうな目でみつめる。
408 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:29
>>403
ちょっと連帯感を感じる
409 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:30
>>406
(状況を整理してみよう。先ず、蟻の巣穴を掘る少女。それを眺めていた。
男に話し掛けられ気絶する少女。そして男に投げられて少女にキャッチされた。
・・・よし)
素直に待つ。
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:33
>>407
「理由はありません」
みつめられたが無表情である。
411 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:37
>>410
「ああ、やっぱりそういう・・・・・うらぁ!」
もっかい『ジェネラルパブリック』を投げる。
回転つきで。
「性根がイカレてるぞ!性根が!」
いきなりキレた。
412 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:43
>>411
「……人を物のように扱う貴方にはいわれたくないです!」
かわした。
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』発現。
七瀬詠美の肉体が変化する。
413 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。
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