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激闘!!スタンドBattle夢公募ver2.0(9.0)
1 :
ザ・ニュー支配人
:2002/12/25(水) 01:08
『仮想現実シミュレーター』もリニューアルで絶好調!
いらっしゃいませ。『双方向ヴァーチャル対戦シミュレーター』へようこそ〜
>>2
ーテーマ
>>3-5
ルール、利用の際の注意事項
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014399605
331 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:34
>>330
1.ミッション方式
あるいは
2.中立な判定が必要な時のみ
どちらか。
いずれにせよ一般人が多数存在するため、その辺りの判定は
GMにやっていただきます。
1の場合、GMのアドリブで色々とハプニングを起こすことも可能です。
2の場合は、GMは必要最小限の判定のみ下してくれればOKとなります。
332 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:57
私で良ければ。 >GM
@でもAでも構いません。当事者である皆様で相談してください。
相談によっては、GM無しという方式でも。
333 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 19:01
>>332
了解。ありがとうございます。
今夜の23:00以降開始となりますので、よろしくお願いします。
さて、GMをやってくれる方が無事見つかったので、
方式について多数決を取ります。
白蛇氏、真山氏、砂衣氏の三名は、
1か2のどちらのパターンのGMをやっていただくか、
決めてください。
334 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 20:42
>>33
1で。
335 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 20:53
>>333
では『1』で
336 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 21:48
>>333
1でお願いします
337 :
GM
:2003/02/23(日) 22:08
>>333-336
わかりました。至らない点もあるでしょうが、全力でやらせていただきます。
既に待機中ですので、参加者の皆様が揃った時点で開始とさせていただきます。
試合方式としましては、両チームを離れた位置からスタートさせる方式を
取らせていただくつもりですが、それでよろしいでしょうか?
338 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 22:12
>>337
待機しております。
339 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 22:13
>>337
了解です。
340 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 22:16
>>337
了解しました、よろしくお願いします。
そんでもって待機。
341 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 22:19
>>337
了解しました。
宜しくお願いいたします。
待機中...
342 :
GM
:2003/02/23(日) 22:39
『白蛇』と『砂衣』の二人は『劇場』の入り口前である『広場』にいた。
コンサートや演奏会は既に始まっているらしく、周囲に人は4人ほどしか確認できない。
『暮羽』と『真山』の二人は、既に劇場内部にいる。
二人の現在地は『レストラン前通路』。
警備員が一人見える以外、通路に人はいない。
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 22:44
>>342
「コンサートは始まっている様ですね。人が少ない…
まずは……」
砂衣と白蛇に『体液』を『染み』込ませ、『まったく関係無い人』に『変化』
「お互いに相手の顔だけは知っていますからね。」
344 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 22:47
>>342
砂衣に話しかける
「…なあ、相棒。
…俺の能力は知っているよな…?
…まずは…死体がないといけねえ……
便所なら…いいかもな?」
345 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 22:47
>>342
「人は少ないようですね…奴らが来たらすぐに分かるでしょうが…」
辺りを見回す。
「敵はどこにいると思いますか?……雪下さん」
346 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 22:49
>>344
(無駄な殺生はあまり好きではないのですが…)
「まあ、仕方がありませんね。」
小声。余り大声でする会話ではない。
347 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 22:51
>>346
「…ああ?…仕方がない?
…クカカカカカカカカカ!」
以下小声で。
「オレのスタンドは、死体無しには戦えぬスタンド…
殺人が出来る絶好の大義名分があるって事だろうがよッ!
殺しを楽しもうぜェ〜?」
348 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 22:53
>>345
「ふむ・・・流石に、相手がどういう人たちなのかもわからないから、
なんともいえないっすね・・・・」
「多分、人の波に紛れて襲ってくるとはおもいますけれど」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 22:56
>>347
小声。
「…了解」
「で、どうします?
死体を確保するにもコンサートは始まり、会場以外にはほとんど人はいませんよ。
……逆に好機かもしれませんが。」
350 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 22:58
>>348
「人の波、ですか…少なくともコンサートが終わるまでは
ここに人が来ることは少ないでしょう。ここは待ち伏せの戦法を取りましょう。
相手に僕たちを探させて疲れるのを待つんです」
「……そうだ、雪下さんもスタンドを持っているんですよね?その『木の根』は…
どれくらい伸ばすことが可能ですか?」
351 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:01
>>349
「便所…でも行こうぜ?…人が一人くらいいるかも知れねぇなァ?」
352 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:01
>>350
「そうっすね。」
「『木の根』は、最大で10mは伸ばせるんですが・・・
でも、地面が土でないと、伸ばすことができないんです。
幹ならば・・1.5mぐらいなら・・・・」
353 :
GM
:2003/02/23(日) 23:02
>>351
周囲にいるのは、入り口の側に携帯でなにやら話しをしている若い女が一人。
バス停のそばでバスを待ってるらしいカップル。
そしてベンチに座って、ノートパソコン相手に格闘をしている中年が一人。
354 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:02
>>349
「では、行きますか」
355 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:03
>>352
「それじゃあ…広場とかの方が能力を使いやすそうですね。移動しますか?
それとも…ここで敵が来るのを待ちましょうか?」
356 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:03
>>354
「参られますか。」
便所に行こう。
357 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:07
>>355
「いえ・・・木の根自体は使い物にならないことが殆どですから・・・
幹ならば何処でも出せますし、とりあえず広場に出る必要はないっす。
待ち伏せましょう・・・」
358 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:10
>>357
「…そうですか。広場なら『実』も作り出せて便利かと思ったんですが、
雪下さんの言うとおりですね。待ち伏せましょう」
周囲にある人以外の物は?>GM
359 :
GM
:2003/02/23(日) 23:11
『白蛇』と『砂衣』の二人は『中央エントランスホール』に辿りついた。
係員が一人いる以外、人は見当たらない。
『トイレ』は参箇所ある『ホール』の前の通路か、『レストラン内部』にあるらしい。
360 :
GM
:2003/02/23(日) 23:14
『レストラン前通路』には警備員が一人、そして灰皿が二つ置いてあった。
361 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:16
>>360
「……駄目だな」
「…雪下さん、レストランに入りませんか?
とりあえずレストランの入り口を監視しておきましょう」
362 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:17
>>359
(警備員が一人……一人だけというのは好都合か。)
「失礼」
白蛇の体を影に軽く隠れると、『小石』に『変化』。
同時に『ナイフ』も『埃』に『変化』させ静かに警備員に近づく。
近づいたら、警備員の『喉』に『(埃)ナイフ』を突き立てる。
363 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:19
>>359
「ふむ。」
「レストラン内部のトイレにしよう。
…レストランは、席を立つ客も珍しくない。
…ホールは警備員しかいないしな。」
364 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:19
>>361
「わかりましたっす」
レストランの中に入る。
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:20
>>359
一部キャンセル。
『ナイフ』を突き立てるのではなく、
ナイフの塚で後頭部を強打、気絶させる。
366 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:22
>>364
(はぁ…できればこんな状況以外で雪下さんとレストランに入りたかったなぁ…)
レストラン内部にあるものを確認。厨房に出入りはできるか?客の数は?
367 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:23
>>362
>>365
小声。
「バカヤロウ!…警備員は『居なくなってはいけない』人間だろうが!
…どうするんだよ…簡単にばれちまうぞ…ッ!」
368 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:25
>>367
「あ、そうか」
どうやら、殺人に免疫が余り無いらしい。
正常な判断が出来なかった。
結局、警備員には『何もしない』
369 :
GM
:2003/02/23(日) 23:26
>>362
『砂衣』は係員の女性の首にナイフを突き立てる・・・。
女性は驚きとともによろめくと、ナイフが首から離れる。
頚動脈を切ったらしく、慌しい血が周囲に飛び散る。
女性はヒューヒュー言いながら、『白蛇』に向かって助けを求めている。
(『変化』した体についた『返り血』はどうなる?)
370 :
GM
:2003/02/23(日) 23:27
>>369
キャンセル。少々お待ち下さい。
371 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:27
>>366
「・・・・・・・・」
(顔は割れているって話っすけど、
できるだけ目立たないほうがいいに越したことはない・・・)
372 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:31
>>362
キャンセル、間に合わなかった
気を取り直して、『返り血』は服に染み付いて『服の一部』となる。
つまり、一旦『変化』を解除して再度『変化』すれば問題無し。
「白蛇さん、ひとまず取り込んでください。『ダミー』立てますので」
白蛇が『死体』を何とかしたら、
『染み』付き『ビー玉』を一つ椅子の上に置いて『係員』に『変化』
373 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:32
>>369
あれ?
キャンセルが有効なら
>>372
もキャンセル
無効なら
>>372
も実行
ご迷惑をおかけしました。
374 :
GM
:2003/02/23(日) 23:34
【今回はキャンセルとして受け取ります】
係員の女性はそのまま前のめりに倒れた。気絶しているようだ・・・。
『暮羽』と『真山』の二人は『レストラン』に入った。
入り口では『店長』と思わしき人物が大きな声とともに迎えてくれる。
レストラン内部に客は3組。店長を含めた店員は4人。
奥に個室トイレがあり、その横には厨房に繋がる扉がある。
375 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:35
>>374
「仕方ねぇな。…その女はほっとけ。」
「で、…レストランだ。…いくぞ。」
376 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:37
>>374
「申し訳ない」
レストランに向かう。
その際、砂衣と白蛇を『さらに別の人』に『変化』
377 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:37
>>374
「…とりあえず席に着きましょうか」
暮羽と共に入り口を観察しやすい席に着く。黒球を厨房内に進入させる。
「新しい客が来たら用心しましょう。もし敵でなくても、
相手の能力に何か仕掛けられている可能性もあります」
白球を入り口に待機させる。
378 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:39
>>377
「どうしますか、真山さん」
「相手はあくまで私たちを殺せばいいわけだから、
人質をとったりするのは効果、ないですよね・・・」
「そうなると、何か使えるものを手に入れたほうがいいかもしれない」
顔は割れているだろうが、イブライム・フェレールをここで使うのは
宣伝しているようなものだろう。
もっとも、もっと多くの人間がいるならばスタンドでパニックを起こすことも
できるだろうけれど。
席に着く・・・・
379 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:42
>>378
「…とりあえず、目立たないように『幹』だけを伸ばしていただけませんか?
店内の植木に紛れるようにして…」
(…スタンド使いが店に入ってきたら…何らかの反応を示すはずだ。
1mの球体がいきなり入り口に浮いているんだからな)
380 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:44
>>379
「わかりました・・・・」
席の近くの植木の傍で、イブライム・フェレールを発動させる。
構造上外とは壁一枚だから、恐らく窓があるだろう。
その光で『実』を作ることは可能のはずだ。
381 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:44
>>379
砂衣に
「…オイ。見ろ。」
入り口に入る前に、白球を発見。
「…あれ…なんだと思う?」
382 :
GM
:2003/02/23(日) 23:45
『真山』と『暮羽』は入って右側の席についた。
互いに向かい合う形の席で、『真山』が奥の席である。(入り口が見える)
『白球』は店の入り口に。黒球は扉にトイレとは反対側の入り口から
厨房内へ進入していった。
顔を変えた『砂衣』と『白蛇』の二人は、レストランの扉を開けた。
店の前には、『直径1mほどの白い球体』が宙を浮いていた。
店長らしき人間は気づいていないようだ。
見渡すと奥の席に『真山』の顔が見えた。
383 :
GM
:2003/02/23(日) 23:48
>>380
横は『ドリームホール』なので『窓』はなかった。『絵画』がかけてある。
植木の類も、二人の座った位置からは離れた位置にある。
384 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:48
>>381
「スタンド…ですね。
どこからどう見ても…」
で、
>>382
を発見
「見てください。『真山』ですね…確か
今現在、私達は『砂衣』でも『白蛇』でもない人ですから
このまま無関係の人を装いましょう」
真山のいる席周辺に空いている席はありますか?
385 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:49
>>384
「応。オレは…『便所』にいってくるぜ。」
便所へ。
386 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:50
>>385
「では、私は席を取っておきます。」
席を確保する、可能な限り真山の近くの席
387 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:50
>>383
「!」
「これじゃあ、実が造れそうも無いですけど・・
発動させておきます?武器にはなるかもしれませんが、
目立ちますよ・・・!」
真山に問いかける。
388 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:52
>>381
>>384
「…入り口の前で『2人』話しているな。スタンドが見えているのか…試してみるか」
白球を砂衣に向かって激突させる。パスCC
>>387
「目立たないほうがいいと思いますが…床に張り巡らせる形なら目立ちにくいでしょう…
できるだけ物陰に…」
389 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:53
>>388
目線を砂衣に向けずに
「……ち。…いいか。交わすなよ。踏ん張りもするな。
…そのまま歩くぞ。」
390 :
GM
:2003/02/23(日) 23:55
『真山』は、店内に見知らぬ『二人組』が入るのを確認した。
一人が『真山』をちらっと見た。二人は店内の左側の席に案内される。
>>386
『白蛇』と『砂衣』の二人は店員に『左側の席』へと案内される。
『真山』達の側はいっぱいだった。中央の席には誰も座っていない。
391 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:56
>>288-389
まるで見えていないかのように歩く。
白玉がぶつかったのなら素直に喰らって倒れる。
何がぶつかったのか確認するようにキョロキョロして、
何も見つからなかった様に首をかしげる。
392 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:56
>>388
「・・・・・それはできません・・・!
私のスタンドは、自然に逆らう動きは出来ないんですよ」
まだ何の動きも見えないので発動しない。
393 :
GM
:2003/02/23(日) 23:58
申し訳ありません。タイムラグの関係上、『チーム同士の会話』以外は
1レス形式とさせていただいてもよろしいでしょうか?
こちらの不手際により、ズレが生じています。
394 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 23:59
>>393
了解しました。
次のGMのレスまでWAIT
395 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/23(日) 23:59
了解
396 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/23(日) 23:59
>>393
了解
397 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/23(日) 23:59
>>391
「………」
白球を砂衣の目の前に滞空させる。砂衣が動くたびに目の前に。
>>392
「そうですか…雪下さんの能力はいざという時のためにとっておきましょう」
398 :
GM
:2003/02/24(月) 00:00
現在地。劇場内レストラン。
http://www.fuchu-cpf.or.jp/theater/sisetsu/image/layout.gif
399 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:00
>>393
了解
400 :
GM
:2003/02/24(月) 00:02
申し訳ありません。
では状況は
>>390
の地点から。『砂衣』組は席に案内される途中。
『イブライム・F』は発動していない。白球は『白蛇』達より2m後の位置。
ではこれで再会してください。
401 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:05
>>400
>>388
の行動を。
402 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:05
>>400
了解、
では普通に案内される。
403 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 00:06
>>400
便所に向かう。進行方向が砂井と異なるため、白球は無視。
404 :
GM
:2003/02/24(月) 00:07
>>401
白球はドアの前ではなかったため、問題無く通り越した。
405 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/24(月) 00:10
栄養ドリンクを一本取り出して飲んでおく。
406 :
GM
:2003/02/24(月) 00:11
>>402
『砂衣』は案内されるままに『左側』の席に座った。
『真山』とは対称の位置にあり、首を横にしなければ姿は確認できない。
>>403
『白蛇』はそのまままっすぐ『トイレ』に向かう。
トイレは個室らしく、誰かが使用中のようだった。
>>405
『暮羽』は『栄養ドリンク』を一本飲みほした。
407 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 00:14
>>406
「…ふん。」
「…」
終わるまでまとう。
出てくる瞬間、出てきた奴を捕まえ(口を塞ぎ)、便所に入る。
408 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:14
>>406
(面倒くさい位置ですね。
様子を確認すればすぐ感づかれてしまう。)
お冷をちびちび飲みながら白蛇を待つ。
白玉は無視
409 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:15
>>406
「……」
『魔物』のヴィジョンを接近させ、スタンド視覚で砂衣の姿を視界に捉える。
同時に、『白球』をトイレの前に滞空させる。
「雪下さんは入り口を見張っていてください…」
暮羽に言う。
410 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/24(月) 00:16
>>409
真山に言う。
「この場所だと、敵に追い詰められたときに不利っす・・・
ブラックホールの準備もしておいてくださいっす。」
入り口を見張る。
411 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 00:16
>>409
>『魔物』のヴィジョンを接近&『白球』をトイレの前に
同時には出来ないと思うけど。
412 :
GM
:2003/02/24(月) 00:18
>>409
『球』と『魔物』の操作は一度に同時にできません。
どちらかを優先させてください。
413 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:19
>>411
そうでした。なら、魔物を接近させたあとで白球をトイレに。
現在コントロールしているのは『魔物』。
414 :
GM
:2003/02/24(月) 00:19
>>409
また、座っている人物は『砂衣』の顔をしてはいない。
415 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:21
>>414
あと、トイレに向かった人物も『白蛇』の顔をしていません。
416 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:23
>>414-415
了解しています。真山は、『普通の人だけど何か仕掛けられているかもしれない』
と認識しています。
417 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:24
『砂衣』、『白蛇』と表記したのは便宜上の表現です。
418 :
GM
:2003/02/24(月) 00:25
>>407
『ガチャッ』・・・。出てきたのは中年の女性だった。
開くと同時に口を押さえ、『白蛇』は中に入る。
ちなみに『トイレ』は店の奥、左側に位置しており、
『真山』達の位置からは『死角』となる。
>>408
水を飲んでいた『砂衣』に向かって、『一つ目の怪物』のような何かが
近づいてきた。怪物は『砂衣』をじっと観察している。
>>409
『魔物』の視界が、水を飲んでいる男を捕えた。どこからどう見ても
ターゲットの二人には見えない・・・・。
>>410
入り口には『白球』がプカプカ浮いている。
419 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:25
>>416-417
理解しました。
420 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:27
>>418
無視、シカト、構わず水を飲む。
時に、『一つ目の怪物』との距離は?
421 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 00:29
>>418
後手で扉を閉める。
「ち…ババァかよ!」
返しの手でバタフライナイフを使い喉をカッパ裂く!
これで声は外に漏れまい。
422 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:32
>>418
(…どう見ても普通の人だよなぁ…トイレの人も用心したほうがいいと思ったけど、
とりあえずこの人だけでいいか)
コントロールを『球』に移す。『白球』は入り口で待機。
>>410
「とりあえず用意していることは用意しているんですが…まあ、敵も来ないみたいですし、
戦闘態勢は解きましょうか…」
厨房にあった黒球を自分たちの席の傍に盾になるように呼び戻す。
423 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/24(月) 00:32
>>418
(・・・とりあえず、それらしい人はなし、か・・・)
(もしかしたら、見当違いの場所をウロウロしてるって可能性も有るっすけど・・・
相手の能力によっては、悟られずに近くに忍び込んでいる恐れも
ある)
(・・厄介っすね・・・)
まだ動けない。暫くの間様子を伺うことにしよう。
424 :
GM
:2003/02/24(月) 00:41
>>420
一つ目の魔物はトイレからの直線上の通路に位置する。距離は3mほど。
動かずじっとこちらを見ている。
反対側では『暮羽』と思われる人物が周りをキョロキョロしている。
少し不自然な行動なので、こちらから見るぶんには自然。
少しすると、店の厨房のほうから『黒い1mほどの球』が『真山』のそばにきた。
>>421
女性は叫ぶ間もなく、首を切られた。ありったけの力を込めて逃げようとするが
30秒もしないうちに動かなくなった・・・。『白蛇』の服に返り血がべっとりつく。
>>422
コントロールを解き、『黒球』を自分の席の横まで引き戻した。
>>423
反対側の男を、『真山』のスタンドがじっと観察している。男に怪しい動作はない。
もう一人はトイレのようだ。
425 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 00:46
>>420
『暮羽』がキョロキョロしているのに便乗して『暮羽』を一瞥する。
『なにこいつキョロキョロしているんだ?』といった感じで訝しげに。
その後、興味なさげに水を飲む。
426 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 00:46
>>423
「これで万一僕たちが襲われた時でもある程度は大丈夫でしょう。
暮羽さんは入り口の見張りを続けてください。誰かが入ってきたらすぐに教えてくださいね」
『黒球』は自分達の席の横、通路上に配置している。砂衣たちから真山、暮羽の姿は
球体に遮られ、見えない。
>>424
コントロールを『魔物』に移す。砂衣を観察。
427 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 00:46
>>424
「クックックックック…ヒャハハハハハハハ!」
死体を吸収。
背中に腕を二本設置、後頭部に頭部設置。
腕のうち一本を残りの死体を使って増強(パスBB程の腕か)。
「返り血?……クカカカ!…気にもならんなあ…」
「なぜなら…オレは既に異形だからだ!」
ドアを思いっきり破壊。トイレの前に姿を現す。
ものすごい音がするはずだ。
428 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/24(月) 00:48
>>424
(あの人に何か・・・・)
砂衣のほうをちらちらと見ている・・・・。
(でも、あの顔ではなかったはず・・・・)
429 :
GM
:2003/02/24(月) 00:59
>>425
一瞥した後、水を飲むと二人の姿は『黒い球』に隠れ見えなくなっていた。
『バギャッ、ドカッ』
激しい音と同時に、トイレから『白蛇』が戻る。動かない『怪物』の横から
姿は半分ほど確認できた。先ほどの『顔』以外は見る影もない。
>>426
『魔物』に視界を移す。と、直後に激しい音がした。
どうやら『魔物』の背中側、トイレのほうからのようだ。
目の前の男はトイレのほうを見ている。
>>427
ドアをぶち破って出る。目の前の通路には『怪物』のような何かが『砂衣』
のほうを向いていた。音に気づいた『砂衣』と目が合う。
ここから『ターゲット』の姿はまだ確認できない。
>>428
ちらちらしていると、『真山』のスタンドによって視界が遮られた。
と、その直後に『トイレ』の方向から激しい破壊音がした。
430 :
白蛇陣『アンデッド・スコージ』
:2003/02/24(月) 01:02
>>429
「ヒャハハハハハハハーッ!」
異形の化け物と化した陣が、怪物に殴りかかる(パスBB)
431 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/24(月) 01:03
>>429
「クソッ…やっぱりこの2人……でも!戦力を分断すれば!」
砂衣に『黒球』をぶち当て、能力を発動。
「吸い込め!『ジェレミー』!!」
砂衣を暗黒空間に吸い込む。
>>428
「とりあえず店から出ましょう!」
『魔物』は解除。2つの『球体』を伴って店を脱出する。
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