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フリーミッション『死の商人』 2
1 :
『死の商人』
:2002/12/31(火) 13:53
第一話
参加者…アマモト、翔影
vs『死の商人』蒼木真夜、紅野悠一郎、横溝渉
アマモト…勝利・死亡『再起可能』
翔影…勝利
蒼木真夜…敗北
紅野悠一郎…敗北
横溝渉…敗北・死亡『再起不能』
第二話
参加者…大浅、フミヤ、水上もとや
vs『死の商人』美坂緑
大浅…勝利
フミヤ…勝利
水上もとや…勝利
美坂緑…敗北・死亡『再起不能』
第三話A
参加者…アマモト
vs『死の商人』仇堂紫朗
アマモト…判定勝利
仇堂紫朗…判定敗北・逃走『再起可能』
第三話B
参加者…翔影
vs『死の商人』黒城七海、仇堂紫朗
翔影…判定勝利
黒城七海…判定敗北・逃走『再起可能』
仇堂紫朗…判定敗北・逃走『再起可能』
76 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 00:47
『ザ・タイマーズ』
殴った物体に『時計』を付けるのが能力。
『時計』を付けた物体の『時間』を支配する事が出来る。
その物体が『生物』の場合『時間を止める』事は出来ない。
パワー:C スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:A
持ち物は財布と日用品。
77 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 00:48
>>76
了解。開始。
大浅は、どこにいる?そして、何をしている?
78 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 00:50
>>75
一緒に行動しますよ。
79 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 00:51
>>78
了解。裕文と大浅は一緒に行動している。
80 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 00:52
>>77
街路樹を歩いている。
>>78
能力については互いに知っている事にする?
こっちはそれでかまわないけど。
81 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 00:54
>>80
いいですよ。
82 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 00:54
>>80
能力を教える教えないは自由。
大浅と裕文は、街路樹を歩いていた。
小学生ぐらいの子供達が走り回っている。
83 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 00:55
>>80-81
では、裕文は『ザ・タイマーズ』の能力を知っている。
大浅は『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の能力を知っている。
84 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 00:57
>>82
「…」
その様子を眺めながら散歩している。
85 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:01
>>84
子供達は、立ち止まった。
子供達の前には信号のついていない横断歩道が。
子供達は左右確認をしている。
86 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:03
>>85
「渡る気か。しかしまあ確認してるし大丈夫だろう」
通り過ぎようとする。
87 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:05
>>85
「さすがに射程外ですね」
全然興味なかった。
88 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:06
>>86
トラックが来ていた。
だが、少女達は渡り始めた。
トラックの運転手も、少女達に全く気付いていないようだ。
少女達に、トラックが迫る…
大浅と裕文から横断歩道までの距離は10m。
89 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:13
>>88
「危ない!」
本体も道路には出ないように近づきながら、スタンドを少女達に向かわせる。
射程Cあるのでギリギリいけるだろう。スピードはA。
向かったら少女達がトラックに当たらないよう押しのける。
90 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:15
>>89
「!?」
少女達は押しのけられた。
何が起こったか分からないという顔をしている。
トラックは、全くブレーキをかけることなくその横を通過する。
91 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:16
>>88
「わ、大惨事?」
ワクワクした。
>>89
>>90
「何だ…」
がっかりした。
92 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:19
>>90
「…やれやれ」
>>91
「何がっかりしたような顔してるんですか」
93 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:21
>>91
残念。大惨事は起こらなかった。
街路樹のある道路は、さまざまな人が通っている。
裕文は、その中の一人が自分を見ていることに気が付いた。
…女性だ。
94 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:23
>>93
街路樹のある道路は、さまざまな人が通っている。
大浅は、その中の一人が裕文を見ていることに気が付いた。
…女性だ。
95 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:25
>>93
「あれ?なんか知らんけど脈アリ?」
女性に笑顔を返す。
96 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:26
>>94
(知り合いかな)
園田の方を見ると笑顔だ。
(知り合いか)
97 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:27
>>95
女性は、笑顔を返した。
綺麗…というよりは可愛い印象の女性だ。
98 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:33
>>97
「どうもどうも」
近づく。
99 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:35
>>98
少し後ろから見守る。
特に予定があるわけでもなかったので、
知り合いだというのならしばらく待ってもいいかと思った。
100 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:36
>>98
「『リフレクション・オン・ザ・エレメンタリ・オブ・パーティクル』…」
女の傍に、人型の…『世界』や『星の白金』のようにたくましいスタンドが発現する。
101 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:37
>>99
女がスタンドを出した。
102 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:38
>>101
「スタンド使いか…」
少し園田に近づいておく。
103 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:41
>>100
「わ」
毛針を100本顔面に向けて撃つ。
目潰し。
104 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:44
>>103
女のスタンド『リフレクション・オン・ザ・エレメンタリ・オブ・パーティクル』が、
毛針を拳のラッシュで防御した。
毛ばりが刺さった部分が、粉のように崩れ落ちている。
女の両腕にも血がにじんでいる。
105 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 01:51
>>104
「ん?」
距離を取る。
「なんか用ですかお姉さん?」
106 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 01:53
>>105
「…貴方達二人のお命…頂戴致します。」
『リフレクション・オン・ザ・エレメンタリ・オブ・パーティクル』が園田にラッシュをかける。
しかし、隙だらけのラッシュだ。胴体ががら空き。
107 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 01:59
>>105
「…どういうことですか?知り合い?」
少し混乱している。
108 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:01
>>106
「うわっと」
尻餅をついてラッシュを回避。
転んだ拍子に足から爪ミサイルを発射。
心臓を狙う。
109 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:04
>>108
『リフレクション・オン・ザ・エレメンタリ・オブ・パーティクル』の心臓に命中。
「がはっ…」
スタンドが足元から塵となって消えていった。
そして、本体である女の姿も…消えてなくなった。
>>107
上記の状況に。
110 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:06
>>109
「いや本体まで消えるのはおかしいだろ」
大浅の側に移動。
周りを見回す。
111 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:06
>>109
「消えた…?」
あたりを見回す。
>>108
「どういうことですか?」
事情説明を求めた。
112 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:07
>>110
…通行人が、一人消えた。音もなく。突然に。
113 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:08
>>111
通行人が消えた。…また一人。
114 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:09
>>111
「いや知らないし」
>>112
「うん?」
さらに見回す。
115 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:11
>>114
通行人はどんどん消えてゆく。
とうとう数えられるほどの人数になってしまった。
116 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:12
「消すのが能力なのか…?」
警戒しておく。
117 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:13
>>115
「もしもぉーし」
残っている人間に声をかけながら近づく。
118 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:15
>>116
残りの通行人も一気に消えた。
そして…裕文の姿も消えた。
>>117
話しかけようとした途端、残りの通行人がまとめて消えた。
そして、大浅の姿も消えてしまった。
119 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:21
>>118
「…あれ?」
景色は今いた場所のまま?
120 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:22
>>118
「消えた…。他人を消す能力か?」
園田の居たあたりに手を伸ばしてみる。
121 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:23
>>119
景色は今いた場所のまま…だが。
景色がグルグルと回転し始めた。
自分は一歩も動いていないのに、勝手に。
ずっと見てたら、気分が悪くなる。
122 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:24
>>120
手を差し出した。
何かに、触れた。
大浅の周りの景色も、グルグルと回転を始めた。
123 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:28
>>121
「うえ、きも」
電信柱か何か、地面にしっかり固定されている物に掴まってみる。
124 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:30
>>122
触れたものにつかまってみる。
125 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:31
>>123
電柱を発見しても、景色が回るため何処にあるか分からない。
そして、うまく歩けない。
何かに服のすそをつかまれた。
126 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:32
>>124
大浅は透明な何かを掴んでいる。
景色がグルグル回って気持ち悪い。
127 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:39
>>126
「園田なのか?」
何かに向かって声をあげた。
気持ち悪いのは耐える。
128 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:40
>>125
「うあっと」
回転は自分を中心に起こってる?
129 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:42
>>128
回転は自分が中心。遠心力は感じないが、
視覚と三半規管のギャップで『車酔い』に似た状態になっている。
「園田なのか?」と、声が届いた。
130 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:47
>>129
目を瞑る。
「あ?どこにいるんですか?ひょっとしてこれ?」
掴まれている場所を触る。
131 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:48
>>130
「それでしょう…。どうやら見えなくなっただけで
存在自体はあるようですね」
こっちも目をつぶった。
132 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:50
>>130
目を瞑る。もちろん何も見えないが、気分は落ち着いてきた。
つかまれている場所を触ると、人間の肌のような感触があった。
133 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:51
>>131
何も見えないが、気分は落ち着いてきた。
指を何かに触られた。
134 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:51
>>131
「なんかぐるぐる回ってるんですけど。そっちはどうですか?」
目を瞑ったまま床を触ってみる。
動いているかどうか。
135 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 02:52
>>134
「回ってますね。スタンド能力か…」
136 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 02:55
>>134
床は全く動いていなかった。
137 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 02:59
>>136
「なるほどなるほど、感覚の暴走かな?」
盲人用のタイルをたよりに道路から離れる。
138 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:03
>>137
園田が移動するようならそれについていく。
触れたまま。
139 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:04
>>137
道路から離れた。
…突然、裕文の右肩に激痛が走る。
140 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:06
>>139
「あたっ!」
怪我の様子を確認。
殴られたのか切られたのか、それとも別の何かか。
141 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:08
>>140
肉が丸く抉られているようだ。
その断面が、少し焼けている。
服もまた、断面が焦げていた。
142 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:12
>>141
「ヤッベ、飛び道具かな」
ちょっと目を開けて周囲をうかがう。
143 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:13
>>142
目を開けた先に広がっていたのは…
『江戸時代』だった。
通行人は侍や芸者だ。飛脚まで歩いている。
144 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:14
>>140
「どうした!?」
敵の攻撃を受けたのだろうと推察。
注意深く周囲の『音』を聞いた。
145 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:14
>>143
「はぁ!?」
回転は収まった?
146 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:16
>>144
『音』は、通行人の足音や車の排気音くらいだ。
それ以外の音は聞いていない。
大浅も、左足首に激痛を覚えた。
147 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:17
>>145
風景は回転していない。
148 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:21
>>147
「幻覚かなっと、ねえそこのお姉さん」
適当に近くの女性に声をかけてみる。
149 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:21
>>146
「グゥ!」
よろめいた。
(敵がいるのか?)
目を開けつつ、周りをスタンドで手当たり次第に触ってみる。
(園田がいる位置以外)
150 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:24
>>148
「はい?なんでしょうか?」
答えてくれた。しかも現代語。
>>149
目を開けた先に広がっていたのは…
『メルヘンな世界』だった。
通行人はトランプやチェスの駒だ。花が踊っている。
あたりには特に人はいないようだ。
151 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:25
>>150
「今って何年何月何日でしたっけ?」
152 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:27
>>151
「え…ああ、2003年の1月11日ですが?」
153 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:27
>>150
「なんだここは…」
園田に触れている感覚もなくなっている?
あと足の状態は?
154 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:28
>>152
「そうですか。どうも」
大浅に声をかける。
「いたら返事してくださーい」
155 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:31
>>153
園田に触れている感触は残っているが、姿は見えない。
足は、足首から下が千切れかかっている。ものすごく痛い。
怪我の状態は園田と同じ。円柱状に抉り取られ、その断面が焼けている。
「いたら返事してくださーい」と、声が届いた。
>>154
大浅の姿は見えない。が、まだつかまれている感触はある。
156 :
岸大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:33
>>155
「いるけど…。おそらく相手のスタンド能力は
『視覚』を操作する類のものだろう。
…厄介だな」
痛みをこらえつつ園田に返答した。
157 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:34
>>156
今度は岸の呪いが!無視で。
158 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:37
>>157
気にしない気にしない。
>>156
『視覚……まあ、当たらずとも遠からずって所ね…』
あの女の声が脳内に響いてきた。スタンド会話だ。(園田にも届いている)
159 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:41
>>155
「幻覚か」
攻撃を受けたらその方向を覚える。
160 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:42
>>158
「お前が…。いったい何のつもりだ?」
スタンドで周りをやたらめったら殴りつけておく。
シャドーボクシングのような感じで。
161 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:43
園田と大浅は、目の前に小さな蛍ほどの光が浮かんでいるのを見た。
その光源はどんどん大きくなってゆく…
162 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 03:46
>>161
「…!」
これも錯覚なのか?と思いつつも距離をとった。
163 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:46
>>161
「わ、なんだ?」
光源を見ないようにする。
164 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:49
>>160
『まあ、個人的に貴方に怨みはないんだけどね…
まあ、首領が組織の顔に泥を塗られたとか思っているそうなの…
ほら…この前のバスジャックの件よ。
おかしいわよねぇ?自分たちから悪事しておいて、それ邪魔されて怒るなんて筋違いもいいとこだもの。』
165 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:50
>>162-163
光源は、バスケットボールほどの大きさまで膨れ上がった。
166 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 03:52
>>165
「うわ、なんかヤバげ」
光源から離れる。
ただし道路に出ないように。
167 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 03:58
>>166
光源は、一気に萎んだ。…いや、凝縮したのだ。
体積こそ小さくなったが、輝きは今までの比ではない。
強烈な光を感じた瞬間、園田は右手首に強烈な痛みを感じた。
168 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 04:00
>>165
持っていた文庫本(日用品じゃないので却下なら却下でも)を
光源に投げつけてみる。
169 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 04:01
>>168
許可。
文庫本は一気に燃えた。灰になって宙を舞う。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 04:02
>>167
「あだっ!? 光…光の操作?
ええと対処法は…射程外に逃げる!
というわけで行きますよ!」
大浅に声をかけて適当な方向へ走り出す。
171 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 04:03
>>170
「ああ、分かりました!」
園田と共に走る。
172 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 04:04
>>170
『アホ面の割には賢いじゃない…フフフ。』
光源が9つ出現。急速に膨張してゆく。
173 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 04:07
>>172
「ヤバイな」
周りの風景はどうなっている?
174 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/11(土) 04:08
>>172
「やべ、光だから…なんか土煙とか起こせませんか?」
逃げながら大浅に聞く。
周囲の風景を確認。
175 :
『死の商人』
:2003/01/11(土) 04:08
>>173
大浅に見えている世界はメルヘン。
園田に見えているのは江戸時代。
走った先には開けた道がある。
176 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2003/01/11(土) 04:12
>>174
「周囲の状況がメルヘンに見えてるんですよ…。
どこに何があるのか分からないので…。
というかそもそもの場所に土なんてろくろくないでしょう」
そのまま走っていく。
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