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『公園』その19

1 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

2 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:21
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のものです。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
 
駅周辺 その17
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
 
前スレ(『公園』その18)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041390261

3 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:22
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
 
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
 
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
レイム『?』
 
職員以外の常駐者:田河『エレガント』

4 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:23
公園は美しくご利用下さい。
管理事務所への無断立入・職員へのいたずら等はお断りいたします。
死体や内蔵やスタンドの放置も、固くお断りいたします。
それらは発生させた方が責任を持ってお片づけをお願い致します。
 
また、利用者同士のトラブル等は管理事務所までお知らせ下さい。
 
それから公園内に生息する生き物に危害を加えたり、エサを与えないで下さい。
はっきり言いますがものすごく危険です。
 
それでは今年も良き公園ライフをお楽しみください。

5 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/09(木) 01:28
公園に来た。

6 :木崎『バンブー』:2003/01/09(木) 01:36
「・・・。」
無言で竹林を生やし続けている。

7 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/09(木) 01:50
竹林を見て走り出す。

8 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/09(木) 02:01
ダダダダダダダッ
走り去った。

9 :木崎『バンブー』:2003/01/09(木) 02:03
伸びてゆく竹に掴まって竹林の頂上へ。
「・・・。」
無言で公園の人々を見ている。
(・・・あの少年はいないのか。)

10 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/09(木) 02:12
>>9
いるよ。
 
帰り支度をしてるけど。

11 :木崎『バンブー』:2003/01/09(木) 02:17
>>10
スルスル。
竹から降りてユースケに近づく。
近くの竹をバラバラに『加工』した。

12 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/09(木) 02:21
>>11
「何?」
 
シャベルを肩に担いで振り向いた。

13 :木崎『バンブー』:2003/01/09(木) 02:24
>>12
小さく切断した竹を竹とんぼに『加工』した。
「これをやろう。・・・君には俺と同じ熱い魂のような物を感じる。
 今日から君と俺はライバルだ。」

14 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/09(木) 02:28
>>13
「ありがとう」
 
笑って受け取った。
「じゃあこれ、あげる」
『人型のニンジン』をあげた。

15 :木崎『バンブー』:2003/01/09(木) 02:30
>>14
笑顔で受け取った。
「この公園はジャングルになどさせん。竹林で埋め尽くしてやるからな。
 ふふふ、ははは、はーはっはっはッ!」
そのまま笑いながら立ち去っていった。

16 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/09(木) 02:32
>>15
「じゃあね」
 
帰った。

17 :白井貴大『ファイト』:2003/01/09(木) 15:45
また、ジャングル公園にやってきた。

18 :白井貴大『ファイト』:2003/01/09(木) 21:36
噴水の近くに行って、覗いてみる。
「この前突然水が思いっきり噴射したりしたけど、やぱあれって三島の能力なんだよなあ。」
などと思っている。

19 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/09(木) 23:58
また公園にいる。
住み着いている野良猫に餌をやっている。

20 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:02
また公園にいる。
住み着いている無宿人に餌をやっている。

21 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:03
>>19
「猫、好きなんだなあ。イイやつなのかも知れないな、、、」
と思っている。

22 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:03
>>21
メール欄は誤爆。

23 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/10(金) 00:04
>>21
とって喰うつもりですよ

24 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:05
>>23
『中国ではネコも食べるようだけど、俺はゴメンだな、、、』
と思っている。
「あ、そうだ。」
思い出したように早坂に近寄る。

25 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/10(金) 00:06
>>20
無宿人が猫の餌を取ろうとしたので蹴飛ばして追い返した。
 
>>21
一瞬白井の方を見たが気付かない振りをしている。

26 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/10(金) 00:08
>>24
「………何だよ?」
白井の方を見て問いかけてきた。

27 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:10
>>25
近づいて話し掛けた。
「よう。まだ名前言ってなかったな。僕は白井貴大。27歳、サラリーマン。
O型。最近この街に会社の都合で越してきた。独身だ。収入はほぼサラリーマンの平均。

ところで、、、聞きたいことがあるんだが、、、」

28 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:13
>>25
ボランティアの憂は悲しくなった。

29 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/10(金) 00:13
>>27
「何だよ?」
名乗らなかった。

30 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:16
>>29
「私は最近越してきたばかりでね。この街のことは知らないことだらけなんだ。
君のほうが色々詳しいだろうから聞くんだが、、、。

犬のようなビジョンを持ったスタンドを使うヤツを知らないか?
いや、もしかしたらスタンド使いの犬かも知れない。詳しいことはわからない。
そいつに助けてもらってね。

でなければこんなケガでは済まなかったかもしれない。
お礼をしたいわけじゃあないが、なにか知っておきたいんだ。」

31 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/10(金) 00:20
>>30
「犬? 犬ねえ…」
>>28の憂を指差した。
 
「あいつとか。 あ、でも今は違うんだっけかな」

32 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:22
「さあ、トクさん、炊きだしですよー」
無宿人に雑煮をさしだしている。

33 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:28
>>32
憂の行動を空から見ていた。
「(…なんて…いい子なんだ…ッ)」
 
感動。
 
「(俺が涙を流せるならば流していただろう…)」
 
近くによってみる。

34 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:28
>>31
「彼女もやはりスタンド使いかのかい?
犬、、、今は違う、、、そうか。一応聞いてみるか。」

>>32
「やあ、この前はありがとう。」
カマかけ半分に声をかけてみる。

35 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/10(金) 00:31
>>34
「いや男だけどそいつ」

36 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:33
>>35
「ああ、そうか。ちょっと昨日の君との戦いの後遺症が残っていたみたいだ。」

37 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:34
>>33
憂はピューと吹くジャガーのピヨ彦みたいな感じを荒木風に。

トクさん無職64歳は雑煮を投げ捨てた。

38 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:35
>>34
「はい?何の事ですか?」

39 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:37
>>37
憂の肩に止まる。
 
「…」
 
「(なぜ雑煮を投げ捨てたんだ…?)」

40 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:39
>>38
「すんでのところで君の犬に助けてもらって。」

ルークを見る。
「やあ、ルーク。今日もご機嫌そうだね。」
話し掛ける。

41 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/10(金) 00:40
黒コートの怪しい女が公園にやってきた。

42 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:40
>>40
「(おお。キャッチボールの。)」
 
挨拶したような雰囲気を出した。

43 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:43
>>39
トクさん「ワシャ、雑煮に殺されかけたんじゃ!」

憂はルークに気付かない。
>>40
「僕の犬? ジョンなら、もう僕は主ではないですけど」

44 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:45
>>43
「(ああ、餅を喉に詰まらせたことがあるのか。)」
 
憂が気付いてくれないため、すこし凹んだ。
が、すぐに気を取り直し、肩を駆け回る。
 
「(気づけ!気づけ!)」

45 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:46
>>43
『、、、とぼけている風じゃあないな。違ったか、、、』

「いや、すみません。人違いだったようです。似ている人がいましてね。」

ジャングルの木に寄りかかってぼけっとした。

『わかりそうもないなあ。』

ルークに話し掛けた、
「好きな果物って何かある?今度持ってくるよ。」

46 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:48
>>44
トクさん「あれはワシが若かった頃、満州での出来事じゃ……」

憂「ん?」
ルークに気付いた。

47 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:49
>>45
『俺は野良だからな。人には頼らねぇ…自分の力で生きてみせる。
…野垂れ死ぬ事だってあるだろう…だが、弱肉強食こそが自然の掟。
そこで死ぬなら、俺もそこまでのカブトムシだったってことさ…』
 
白井にスタンド会話

48 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/10(金) 00:50
>>46
カブトムシが肩に。

49 :白井貴大『ファイト』:2003/01/10(金) 00:52
>>47
『そうか、、、君は本当に気高いカブトムシだ。失礼したな。
いつも君には感動させられたり、教えられるよ。』

50 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 00:56
>>45
「そうなんですか…」

>>48
トクさん「そこでアームストロング船長は、こう言ったんじゃ…地球は丸かったと」

憂「はうあッ! カブトムシだッ!」
驚いた。

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