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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
128 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/01/10(金) 02:32
>>125
『CMM』「見苦シイ奴ダ。」
『CMI』「・・・・ボソボソ・・・・。」
『CMM』「何ッ!ソンナ事ガアッタノカッ!」
『CMM』「早坂・・・・・限度トイウモノヲ知ッタホウガイイゾ〜。」
ニヤニヤと笑いながら『CMM』は去って行った。
『CMI』「日ハマタ『昇リ』日ハマタ『沈ム』。」
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/10(金) 02:33
>>128
「意味わかんねえよ!」
130 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 02:37
>>127
「カ・・・カブトムシさん・・・」
(なんて素敵な方・・・)
惚れた。
「私は・・・目が醒めました!もしも人の人生が『運命』で決められているというのなら・・・
私はそれに反逆してみせます!諦めてはだめなんだッ!」
バァァーン!!
B・Jは精神的に成長した!
131 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 02:37
>>128
『そうか、こいつ、名前は早坂っていうのか、、、
、、、っていうか、私の名前、胸にでかでかと刻んだまま行ってしまったぞ、、、』
100万円を手に入れたが、愕然と立ち尽くす。
132 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 02:40
>>128
「かっこいい!」
133 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 02:40
>>130
「諦めてはダメですか・・・。」
ベンチの下から会話を聞いていた。
134 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/10(金) 02:40
>>130
惚れられた
『…運命は自分で切り開くものだ…
…どんな牢獄でも、俺たちの未来を縛ることは出来ない…』
『…じゃあな…元気でやれよ。』
夕日に向かって、飛んでゆく。
135 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 02:42
>>134
「あぁ・・・カブトムシさん・・・行ってしまわれるのね・・・貴方こそお元気で・・」
>>133
「わぁ」
普通に驚いた。
136 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 02:47
>>135
のそのそとベンチから這い出て登場。
「・・・『運命』に反逆する、貴方の言葉にちょっぴり感動しましたよ。
僕も見習わなくては。」
137 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 02:50
>>136
「何でベンチの下にいるんだ・・・君は」
138 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 02:52
>>137
「とりあえず、その質問に答える事に『反逆』させてもらいます。
小さな事からコツコツと『反逆』。」
139 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 02:54
>>138
「なんですって・・・!」
(見事な『反逆』だ・・・)
140 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 03:05
>>139
「フ・・・では縁があればまた会いましょう。Au revoir(さようなら)。」
公園から立ち去っていった。
141 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 03:07
愕然から立ち直った。
「100万円貯金に回そう。」
公園を後にした。
142 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 03:11
>>140
「流石だ・・・今日は『黄金の精神』を持つ若者と虫に出会えた・・・
もし私がこれからあの薬で死ぬとしても悔いはないッ!」
(ジャグヘッドって解毒もできるのかなぁ・・・)
「さらばだ若者よ!フハハハハハ!」
帰っていった。
143 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/10(金) 03:12
帰宅した。
144 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 22:07
やってきた。まだ松葉杖。もうだいぶ回復したようだ。
雪印のアイスコーヒーを飲む。
145 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 22:44
公園にやって来た。
ベンチに座ると懐からタバコを取り出し吸い始めた。
銘柄は『ベヴェル・フレアー・メンソール』。
何やら考え事をしている様子だ。
146 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:01
>>145
気付いた。
『前からいるなあ。変な外人だなあ。』
と思っている。
147 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:05
>>146
目が合った。
少し、迷った様子を見せたが白井に声をかけた。
「Bonjour.Monsieur (こんにちは)。
怪我をしていたようですが良くなってきたようですね。」
148 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:09
>>147
「ボンジョルノー。
ええ、おなんとかケガも良くなってきましたよ。ものすごい回復力といわれましたよ。
以前は確か、乱闘に巻き込まれてましたね。原因は私にもあるんだが、大変でしたね。」
149 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:17
>>148
「いえ、なかなか珍しい体験でしたよ。・・・おっと。」
そこまで言うと、あわてて咥えていたタバコを消した。
「怪我人の前でタバコを吸っているとは・・・Pardon.(失礼)。」
150 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:27
>>149
「ああ、かまいませんよ。私自身はノンスモーカーなんですがね。
サラリーマンやっているとね、上司や接待先などでタバコに
火をつけれるようにライターは常に持ち歩いているんですよ。
おかげでタバコの煙は慣れっこです。
ところで、今日はベンチの下からの登場じゃあないんですね。」
151 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:35
>>150
「フフ・・・たまにはね。」
タバコを胸から取り出した携帯用吸殻入れに入れた。
「突然ですがちょっと質問をさせてもらってもいいですか?
最近、ちょっとした悩み事がありましてね。
それに関係した事なんですが・・・。」
152 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:44
>>151
「ええ、お悩み相談ならもってこいですよ。」
(実際興味本位。親身かどうかはあやしい。)
153 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:49
>>152
「これは仮に、という話なんですが・・・。
貴方は暗闇の中を走っています。そして暗闇の先には『落とし穴』が
ある事を知っています。いつ、落ちるかはわかりませんが絶対に落ちる
穴です。でも・・・貴方は走り続けなければいけません。
貴方ならこんな時どうします?」
154 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:51
>>153
「うう〜〜ん。定期的にジャンプしながら走っていきますかね。
もしかしたら、穴を飛び越えられるかも知れないし。
三段跳びを連続させながら走るって感じかな?
着地点が穴だったら終わりですけれどね。」
155 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:55
>>154
白井の答えを聞くとピエールは少し苦笑いを浮かべた。
「言ったでしょう?『絶対に避けられない落とし穴』だと。
でも、僕はそれを避ける方法を一つだけ見つけ出しました。
人間として最低の薄汚いアイデアでしたけどね。
いや・・・だがもっとも人間らしい考えかもしれない。」
156 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/10(金) 23:56
こんな時に限って話に参加してくるヤツがいる・・・佐藤だ。
「先に進まず引き返せばいいんじゃないんですかね。」
157 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:59
>>156
「貴方はいつかの・・・。面白い考えですがその答えも残念ながら条件を
満たしていない。『走り続けなければならない』という条件にね。」
158 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 23:59
そして、話に参加したのは佐藤だけではなかった。
「こんにちは、反逆者君」
159 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:00
>>155
「ああ、そうか。避けられないのですね。失礼。」
>>156
「あ、どうもはじめまして。それは良い方法っぽいですね。
でも、『走りつづけなければならない』らしいですし、、、」
160 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/11(土) 00:01
もうここは充分だろう。
新天地を求めて公園を後にした。
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:03
>>157
「ああ、『前に』という条件をつけ忘れていましたね。」
>>158
「Bonjour.Mademoiselle(こんにちは)。」
162 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:03
>>157
>>160
「だから、引き返しながら走り続けるんだよ!どうだ。」
>>158
「どちらさまですか。」
163 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:04
>>160
スタンド会話。
『ユースケ、またな。』
>>158
「ああ、昨日の(幽霊のような女の)方ですね。どうも。」
164 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:05
>>161
「いまさらそんな・・・見苦しいぞ。
負けを認めろよ。オラオラ。」
軽く小突く。
165 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:08
>>161
「いいや、違うな、私はパンよりご飯派だ」
言葉がよく分からなかったので適当に返した。
>>163
「ム・・・君は昨日の(妙になれなれしい)男か。怪我は大丈夫かね?」
166 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:09
>>162
「医者だ・・・・」
(本当は医大生だけど)
167 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:10
>>165
「ケガはかなり良い具合に治ってきたよ。安静が一番だね。」
「で、フランス人君。なんと呼べばいいかな?正解はあるのかい?」
168 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:14
>>167
「そうだな、私も気になる。早く答えてくれたまえ・・・反逆者君」
169 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:15
>>166
「ど、どうもサラリーマンです。
・・・なんか自己紹介にはふさわしくない気がするんですが。」
>>167
「ど、どこにフランス人が・・・」
あたりをきょろきょろする。
170 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:16
>>169
「し〜!この彼はフランス人なの!!」
171 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:19
>>164
「いえ・・・別に勝負してたわけでは無いんですが。」
小突かれている。
>>167
「そういえば、まだ名前を名乗っていませんでしたね。
僕はピエール・マンソンジュ。」
少し間をおいて白井の問いに答えた。
「避けれない穴は埋めればいいんですよ。誰かを先に行かせてね。」
(・・・だが、『運命』がそんな小細工を許すのだろうか。)
172 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:21
>>171
「人一人で埋められる穴なら、飛び越えられるじゃん。」
意地悪な突っ込みをしてみた。
173 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:22
>>171
「また回すぞ、コラ。」
174 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:23
>>171
「いいえ、『避ける事が出来ない』。これは穴が大きいからとかではなく、
理由は・・・『運命』だから『避ける事が出来ない』。」
175 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:23
>>171
「なるほど・・・でも、その『誰か』をどうやって見つける?君は暗闇の中にいるんだろう?」
176 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:26
>>173
「勘弁してください。」
>>175
「そうですね・・・まずは見つけなくてはならない。
僕の代わりに『落とし穴』に落ちる人間を。」
177 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:28
>>176
また意地悪をしたくなったが、面白い話になりそうなので続ける。
「どうやってその人間を探すんだい?」
178 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:28
>>176
「しかし、君は何か思いつめているようだ。何か重い病気でもあるのかね?」
(だとしたら・・・・初仕事かな)
179 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:29
>>176
「先に歩かせて落とすぞ、コラ。」
180 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:32
>>177
「どうやって探せばいいか、それはわかりません。
でも、探さなくてはならない。
他の方法が見つかればそれがベストなんですが。
ああ、そういえば『引き返す』という方法が出来る人間もいるかもしれません
ね。『スタンド使い』なら可能な人間がいるかもしれない。
時を遡る力を持った『スタンド使い』なら。」
181 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:33
>>180
「やっぱりスタンド使いだったか、、、。
そうだと思ったよ。
時をさかのぼれるのかい?君は。」
182 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:34
>>180
「とりあえず俺の目の前に一人いるから俺は安心だ。」
ピエールを見る。
183 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:36
>>180
「『運命』から逃げるんじゃない・・・『運命』に反逆するんだ。
君のような黄金の精神の持ち主ならできるはずだ」
184 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:37
>>178
「いいえ。いたって健康体ですよ、僕は。」
>>179
「何か恨まれるような事しましたっけ?」
(そういえばこの人にスタンド能力、嘘教えたな。)
>>181
軽く肩を竦めて答えた。
「残念ながら。」
185 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:40
>>184
スタンド会話。
『そうは言っても、この前の乱闘でちらっと君のスタンドは見ているんだよ。
私のもうひとつの能力さ。』
186 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:40
>>184
「そうか・・・それは残念」
肩を竦めた。
187 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:41
>>186
「つーか、この中で君が最高に不健康そうだぞ。」
188 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:41
>>184
「なんかいじめられる素質に溢れてるんですよ。お前は。」
苛めたくてウズウズしてる。
189 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:43
>軽く肩を竦めた。
(流行ってんのかな・・・あれ。)
190 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:43
>>187
「そんなわけないだろう。私は医者だぞ・・・」
まさしく不健康そうな外見だ。
191 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:44
>>190
「いや、ヤバイって。北斗七星見ないほうがよさそうな顔だよ。本当に。」
192 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:45
>>185
スタンド会話
『ふ・・・ブラフですね?
貴方の能力はレールを拳にくっつける能力でしたよね。』
>>188
「・・・。」
身の危険を感じた。
193 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:45
>>190
「へえ、・・・どれ。」
ボカ
B・Jの頭を軽く殴ってみる。
194 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:46
>>192
スタンド会話
『ほら、スタンド会話できるって事は、やはり君もスタンド使い。
能力は、、、ブラフかどうか、そのうちわかるよ。』
195 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:47
>>191
「どういう意味だそれ・・・」
「いて」
>>193
に殴られた。
196 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:47
>>192
ハンマーチャンス!
佐藤からいじめられる権利がピエールからB・Jに移った!
197 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:48
>>195
「あ、殴られた。」
普通に反応。
198 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:48
>>194
「さっきからなにコソコソしてるんですか?」
>>195
「おらおらおらおら。」
ポカポカポカポカ
続けて殴ってみた。
199 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:49
>>198
「いや。こそこそする性格でね。もともとだよ。」
200 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:51
>>198
「いたたたたたたた」
続けて殴られた。
「何をするだぁーッ!私にこんなことをしていいと思っているのかッ!」
201 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:51
>>195
(可哀想に。)
でも見ているだけ。
202 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:52
>>200
「お、怒った。でもね、女性に暴力はいけないぞ、君。」
佐藤を一応たしなめる。
203 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:52
>>199
「貧乏揺すりとかあんまりしない方がいいですよ。」
>>200
「いや、ホントに不健康なのか
とりあえず叩いてみたら解るかなとか思って。」
>白井
「元気一杯じゃないですか。この人。」
204 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:54
>>203
「叩いて解るかぁーッ!どういうものの考え方をしているんだ君は!」
怒っている。
205 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:56
>>203
「確かに。怒っているところが一番健康的だ。」
206 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:56
>>204
「じゃあどうやったら解るんだろう。・・・ここかな?」
笑いながら、B・Jの両目を指でブスッと。
207 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:57
>>206
(笑いながら目潰し。恐ろしい人だ。)
でもやっぱり、見てるだけ。
208 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:58
>>206
「やめろ」
スタンドで防御。パス精CCC
209 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:00
>>208
「わー!医者が怒ったぁぁー」
冷やかすように、めいっぱい騒ぐ。
210 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:01
突然、B・Jに殴られた
「いて、何するんだ!?」
B・Jは一応、佐藤のもとをはなれこちらへ。
211 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:02
>>209
「そうだ!医者が怒ると怖いんだぞ!」
>>210
「あれ?殴るつもりはなかったのに」
212 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:02
>>211
「まあまあ。頭冷やせよ。」
213 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:04
>>211
「うわ、怒ると見境なしかよ。
不健康な女医は陰険でこえーなー・・・・なあ。」
突然、
>>207
ピエールに振る。
214 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:04
>>212
「いったい何が起こったんだ?」
215 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:05
>>214
「見境なくなると記憶も飛ぶのかよ。このダメ医者は。」
216 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:07
>>215
「次はお前を殴るぞっ!」
怒る。
217 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:07
>>213
「そーですね。」
ハキハキと相槌を打つ。
218 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:08
>>214
「まあまあ。熱くならずに。でも、ボウリョクは良くないですよ、みなさん。」
ーー公園で再三乱闘騒ぎを起こした男のセリフーー
219 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:10
>>216-217
「なんかピエールが酷い事言ってますよ。」
>>218
「暴力は良くないよね。」
220 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:11
>>219
「君はまったく気に食わん!人を殴っておいて何を言っているんだ」
少し冷静になってきたようだ。
221 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:12
>>219
「・・・。」
(何かがおかしいな。)
222 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:12
『うんうん。平和が一番。だんだん落ち着いてきたな。』
やさしい目になっている。
223 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:14
>>220
「俺が殴ったのは、不健康かどうかを確かめるためで、
いわば、ダメ医者の健康のためを思っての行動ですよ?
対して、ダメ医者のはただの暴力。」
「意味合いが全然違いますよね。」
224 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:14
>>222
なにコソコソしてるんですか。
225 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:15
>>224
「いや、性格だって。コソコソしているのは。」
226 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:17
>>223
「殴って不健康かどうかわかるなら病院にいるのは医者じゃなくてボクサーだっ!」
「大体ダメ医者ダメ医者って・・・侮辱罪で訴えるぞ!」
227 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:19
>>226
「じゃあ、ダメじゃないところちゃんと俺に見せてくださいよ。
それなら納得します。」
228 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:21
>>227
「まず患者が必要だ」
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