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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
154 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/10(金) 23:51
>>153
「うう〜〜ん。定期的にジャンプしながら走っていきますかね。
もしかしたら、穴を飛び越えられるかも知れないし。
三段跳びを連続させながら走るって感じかな?
着地点が穴だったら終わりですけれどね。」
155 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:55
>>154
白井の答えを聞くとピエールは少し苦笑いを浮かべた。
「言ったでしょう?『絶対に避けられない落とし穴』だと。
でも、僕はそれを避ける方法を一つだけ見つけ出しました。
人間として最低の薄汚いアイデアでしたけどね。
いや・・・だがもっとも人間らしい考えかもしれない。」
156 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/10(金) 23:56
こんな時に限って話に参加してくるヤツがいる・・・佐藤だ。
「先に進まず引き返せばいいんじゃないんですかね。」
157 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/10(金) 23:59
>>156
「貴方はいつかの・・・。面白い考えですがその答えも残念ながら条件を
満たしていない。『走り続けなければならない』という条件にね。」
158 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/10(金) 23:59
そして、話に参加したのは佐藤だけではなかった。
「こんにちは、反逆者君」
159 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:00
>>155
「ああ、そうか。避けられないのですね。失礼。」
>>156
「あ、どうもはじめまして。それは良い方法っぽいですね。
でも、『走りつづけなければならない』らしいですし、、、」
160 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/11(土) 00:01
もうここは充分だろう。
新天地を求めて公園を後にした。
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:03
>>157
「ああ、『前に』という条件をつけ忘れていましたね。」
>>158
「Bonjour.Mademoiselle(こんにちは)。」
162 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:03
>>157
>>160
「だから、引き返しながら走り続けるんだよ!どうだ。」
>>158
「どちらさまですか。」
163 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:04
>>160
スタンド会話。
『ユースケ、またな。』
>>158
「ああ、昨日の(幽霊のような女の)方ですね。どうも。」
164 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:05
>>161
「いまさらそんな・・・見苦しいぞ。
負けを認めろよ。オラオラ。」
軽く小突く。
165 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:08
>>161
「いいや、違うな、私はパンよりご飯派だ」
言葉がよく分からなかったので適当に返した。
>>163
「ム・・・君は昨日の(妙になれなれしい)男か。怪我は大丈夫かね?」
166 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:09
>>162
「医者だ・・・・」
(本当は医大生だけど)
167 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:10
>>165
「ケガはかなり良い具合に治ってきたよ。安静が一番だね。」
「で、フランス人君。なんと呼べばいいかな?正解はあるのかい?」
168 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:14
>>167
「そうだな、私も気になる。早く答えてくれたまえ・・・反逆者君」
169 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:15
>>166
「ど、どうもサラリーマンです。
・・・なんか自己紹介にはふさわしくない気がするんですが。」
>>167
「ど、どこにフランス人が・・・」
あたりをきょろきょろする。
170 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:16
>>169
「し〜!この彼はフランス人なの!!」
171 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:19
>>164
「いえ・・・別に勝負してたわけでは無いんですが。」
小突かれている。
>>167
「そういえば、まだ名前を名乗っていませんでしたね。
僕はピエール・マンソンジュ。」
少し間をおいて白井の問いに答えた。
「避けれない穴は埋めればいいんですよ。誰かを先に行かせてね。」
(・・・だが、『運命』がそんな小細工を許すのだろうか。)
172 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:21
>>171
「人一人で埋められる穴なら、飛び越えられるじゃん。」
意地悪な突っ込みをしてみた。
173 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:22
>>171
「また回すぞ、コラ。」
174 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:23
>>171
「いいえ、『避ける事が出来ない』。これは穴が大きいからとかではなく、
理由は・・・『運命』だから『避ける事が出来ない』。」
175 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:23
>>171
「なるほど・・・でも、その『誰か』をどうやって見つける?君は暗闇の中にいるんだろう?」
176 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:26
>>173
「勘弁してください。」
>>175
「そうですね・・・まずは見つけなくてはならない。
僕の代わりに『落とし穴』に落ちる人間を。」
177 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:28
>>176
また意地悪をしたくなったが、面白い話になりそうなので続ける。
「どうやってその人間を探すんだい?」
178 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:28
>>176
「しかし、君は何か思いつめているようだ。何か重い病気でもあるのかね?」
(だとしたら・・・・初仕事かな)
179 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:29
>>176
「先に歩かせて落とすぞ、コラ。」
180 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:32
>>177
「どうやって探せばいいか、それはわかりません。
でも、探さなくてはならない。
他の方法が見つかればそれがベストなんですが。
ああ、そういえば『引き返す』という方法が出来る人間もいるかもしれません
ね。『スタンド使い』なら可能な人間がいるかもしれない。
時を遡る力を持った『スタンド使い』なら。」
181 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:33
>>180
「やっぱりスタンド使いだったか、、、。
そうだと思ったよ。
時をさかのぼれるのかい?君は。」
182 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:34
>>180
「とりあえず俺の目の前に一人いるから俺は安心だ。」
ピエールを見る。
183 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:36
>>180
「『運命』から逃げるんじゃない・・・『運命』に反逆するんだ。
君のような黄金の精神の持ち主ならできるはずだ」
184 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:37
>>178
「いいえ。いたって健康体ですよ、僕は。」
>>179
「何か恨まれるような事しましたっけ?」
(そういえばこの人にスタンド能力、嘘教えたな。)
>>181
軽く肩を竦めて答えた。
「残念ながら。」
185 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:40
>>184
スタンド会話。
『そうは言っても、この前の乱闘でちらっと君のスタンドは見ているんだよ。
私のもうひとつの能力さ。』
186 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:40
>>184
「そうか・・・それは残念」
肩を竦めた。
187 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:41
>>186
「つーか、この中で君が最高に不健康そうだぞ。」
188 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:41
>>184
「なんかいじめられる素質に溢れてるんですよ。お前は。」
苛めたくてウズウズしてる。
189 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:43
>軽く肩を竦めた。
(流行ってんのかな・・・あれ。)
190 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:43
>>187
「そんなわけないだろう。私は医者だぞ・・・」
まさしく不健康そうな外見だ。
191 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:44
>>190
「いや、ヤバイって。北斗七星見ないほうがよさそうな顔だよ。本当に。」
192 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:45
>>185
スタンド会話
『ふ・・・ブラフですね?
貴方の能力はレールを拳にくっつける能力でしたよね。』
>>188
「・・・。」
身の危険を感じた。
193 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:45
>>190
「へえ、・・・どれ。」
ボカ
B・Jの頭を軽く殴ってみる。
194 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:46
>>192
スタンド会話
『ほら、スタンド会話できるって事は、やはり君もスタンド使い。
能力は、、、ブラフかどうか、そのうちわかるよ。』
195 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:47
>>191
「どういう意味だそれ・・・」
「いて」
>>193
に殴られた。
196 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:47
>>192
ハンマーチャンス!
佐藤からいじめられる権利がピエールからB・Jに移った!
197 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:48
>>195
「あ、殴られた。」
普通に反応。
198 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:48
>>194
「さっきからなにコソコソしてるんですか?」
>>195
「おらおらおらおら。」
ポカポカポカポカ
続けて殴ってみた。
199 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:49
>>198
「いや。こそこそする性格でね。もともとだよ。」
200 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:51
>>198
「いたたたたたたた」
続けて殴られた。
「何をするだぁーッ!私にこんなことをしていいと思っているのかッ!」
201 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:51
>>195
(可哀想に。)
でも見ているだけ。
202 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:52
>>200
「お、怒った。でもね、女性に暴力はいけないぞ、君。」
佐藤を一応たしなめる。
203 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:52
>>199
「貧乏揺すりとかあんまりしない方がいいですよ。」
>>200
「いや、ホントに不健康なのか
とりあえず叩いてみたら解るかなとか思って。」
>白井
「元気一杯じゃないですか。この人。」
204 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:54
>>203
「叩いて解るかぁーッ!どういうものの考え方をしているんだ君は!」
怒っている。
205 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 00:56
>>203
「確かに。怒っているところが一番健康的だ。」
206 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 00:56
>>204
「じゃあどうやったら解るんだろう。・・・ここかな?」
笑いながら、B・Jの両目を指でブスッと。
207 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 00:57
>>206
(笑いながら目潰し。恐ろしい人だ。)
でもやっぱり、見てるだけ。
208 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 00:58
>>206
「やめろ」
スタンドで防御。パス精CCC
209 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:00
>>208
「わー!医者が怒ったぁぁー」
冷やかすように、めいっぱい騒ぐ。
210 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:01
突然、B・Jに殴られた
「いて、何するんだ!?」
B・Jは一応、佐藤のもとをはなれこちらへ。
211 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:02
>>209
「そうだ!医者が怒ると怖いんだぞ!」
>>210
「あれ?殴るつもりはなかったのに」
212 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:02
>>211
「まあまあ。頭冷やせよ。」
213 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:04
>>211
「うわ、怒ると見境なしかよ。
不健康な女医は陰険でこえーなー・・・・なあ。」
突然、
>>207
ピエールに振る。
214 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:04
>>212
「いったい何が起こったんだ?」
215 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:05
>>214
「見境なくなると記憶も飛ぶのかよ。このダメ医者は。」
216 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:07
>>215
「次はお前を殴るぞっ!」
怒る。
217 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:07
>>213
「そーですね。」
ハキハキと相槌を打つ。
218 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:08
>>214
「まあまあ。熱くならずに。でも、ボウリョクは良くないですよ、みなさん。」
ーー公園で再三乱闘騒ぎを起こした男のセリフーー
219 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:10
>>216-217
「なんかピエールが酷い事言ってますよ。」
>>218
「暴力は良くないよね。」
220 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:11
>>219
「君はまったく気に食わん!人を殴っておいて何を言っているんだ」
少し冷静になってきたようだ。
221 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:12
>>219
「・・・。」
(何かがおかしいな。)
222 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:12
『うんうん。平和が一番。だんだん落ち着いてきたな。』
やさしい目になっている。
223 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:14
>>220
「俺が殴ったのは、不健康かどうかを確かめるためで、
いわば、ダメ医者の健康のためを思っての行動ですよ?
対して、ダメ医者のはただの暴力。」
「意味合いが全然違いますよね。」
224 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:14
>>222
なにコソコソしてるんですか。
225 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:15
>>224
「いや、性格だって。コソコソしているのは。」
226 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:17
>>223
「殴って不健康かどうかわかるなら病院にいるのは医者じゃなくてボクサーだっ!」
「大体ダメ医者ダメ医者って・・・侮辱罪で訴えるぞ!」
227 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:19
>>226
「じゃあ、ダメじゃないところちゃんと俺に見せてくださいよ。
それなら納得します。」
228 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:21
>>227
「まず患者が必要だ」
229 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:22
>>228
「患者ねえ・・・・・・ちょっとピエール君こちらへ。」
ピエールを召喚する。
230 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:23
>>228
(何故だろう、物凄く嫌な予感がする。)
231 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:24
>>229
「予感的中。」
じりじりと後ろに下がる。
232 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:26
>>231
ピエールの拳に車輪が。佐藤の顔までレールが出来る。
高速で佐藤の前まで引っ張られる。
(別に殴るのが能力じゃないから、そばまで寄せただけ。)
233 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:27
>>232
「ああッ、僕に恨みでもあるんですか!」
234 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:27
>>231
「とっととこっちこいよ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で、
ピエールの首根っこを掴んでここまで引っ張る。
ズルズルと。
射程C
235 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:28
>>233
くすりと笑う。
面白半分だ。
236 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:28
>>232
「おーし、ナイスアシスト。」
>B・J
「よし、患者が来ましたが。さあどうする。さあ。」
237 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:30
>>236
「反逆者君はさっき自分で健康だといっていたぞ」
238 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:31
>>237
(その発言は!)
239 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:34
>>237-238
「・・・・」
ドス!!
ピエールの腹を思いっきりスタンドで殴りつける。
パスCB
「よし、お腹が痛い患者が一名様出来上がりました!」
240 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:35
>>239
「グッド!」
「ところでこの料金は誰が払うのかね?」
241 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:35
>>239
『ヒドイやつだなあ。』
と、ピエールが哀れになる。
242 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:35
>>239
「・・危・・険・・だと。」
ガク。
崩れ落ちた。
243 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:36
>>242
『で、どうやって治療するんだろう?』
ワクワク感のほうが強くなってきた。
244 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:38
>>240
「んー、そこの
>>241
が払いたそうにコソコソしてますが。」
>>241
だから、なにコソコソしてるんですか?
245 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:39
>>241
「なら、料金は君が払うんだね?」
懐から書類を取り出す。
「契約書にサインしてもらうぞ」
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
246 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:41
>>245
「・・・・・・」
おーダメ医者っぽいなあ。とか思ったけど
ここは黙っとくべきだと思った。
247 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:42
>>214
「いや、治療するんだから治療される人が払うべきでしょう。」
248 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:42
>>247
「金なら無いですよ・・・。」
249 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:43
>>247
「どうするんだ?誰かがサインしなければ私は治療しないぞ」
ピエールの意識があるかどうか見る。
250 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:44
>>248
「意識があったな。金を払うかどうか決めてもらおう」
251 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:45
>>245
「君自身が患者になったら大変だろう?
それに死んだあとに金が入ってもあの世にはもっていけないよ?」
252 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:47
>>251
「サインしたくないのなら後のことは私は知らん」
書類をしまう。
253 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:50
>>252
「・・・なんだ、ダメ医者ってのが証明されるのがそんなに怖いんですか?
ゲヘヘ。」
煽る。
254 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:51
>>252
「ああ〜〜あ。やっぱり金が目当てか。
ヤブの面目躍如ならず。自分から認めたようなものだ。
君(佐藤)の勝ちだな、ここは。」
煽ってみる。
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