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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
247 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:42
>>214
「いや、治療するんだから治療される人が払うべきでしょう。」
248 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:42
>>247
「金なら無いですよ・・・。」
249 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:43
>>247
「どうするんだ?誰かがサインしなければ私は治療しないぞ」
ピエールの意識があるかどうか見る。
250 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:44
>>248
「意識があったな。金を払うかどうか決めてもらおう」
251 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:45
>>245
「君自身が患者になったら大変だろう?
それに死んだあとに金が入ってもあの世にはもっていけないよ?」
252 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:47
>>251
「サインしたくないのなら後のことは私は知らん」
書類をしまう。
253 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:50
>>252
「・・・なんだ、ダメ医者ってのが証明されるのがそんなに怖いんですか?
ゲヘヘ。」
煽る。
254 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:51
>>252
「ああ〜〜あ。やっぱり金が目当てか。
ヤブの面目躍如ならず。自分から認めたようなものだ。
君(佐藤)の勝ちだな、ここは。」
煽ってみる。
255 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:51
>>253
「ちくしょー!ならあんたが金を払えばいいじゃないか!」
また怒った。
256 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 01:52
>>253
B・Jに注意が向いている間にスタンドで
『自分』の『痛みが伝わる経過』を引き伸ばす。
(痛みはやわらいだけど苦しみが長くなるな・・・。)
257 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 01:52
>>255
「ダメ医者ー!やーいやーい!」
罵る
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/11(土) 01:53
>>256
カッコイイけど、微妙に無意味。w
259 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:53
>>254
「そのとおりだ!金だけが目的だ」
(だって今月の学費が・・・)
260 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/11(土) 01:55
>>259
『昨日、濡れ手に粟で100万円もうけたし、少し見させてもらうか、、、』
「わかったよ。手持ちの2万円で見てみてくれよ。」
手持ちの現金を差し出す。
261 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:56
>>257
「くそーっ!お前なんか大嫌いだ!」
妙に子供っぽい口喧嘩だ。
262 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 01:57
>>260
名前いれ忘れ。
263 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 01:59
>>260
「よし・・・特別にこれで診てやろう!本当は1000万とられてもおかしくないところだ。
この男の立派な反逆の精神に免じて治してやろう!」
『ジャグヘッドッ!』
スタンドを出す。
264 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 02:00
>>263
「おお〜〜!出た出た!!」
わくわく。
265 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 02:01
>>263
「・・・・えースタンド使うんだ。
自分のダメさ加減を補うためなのかな・・・」
266 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:05
>>264
「生命エネルギー・・・『オーラ』というものを知っているかね?私の『ジャグヘッド』は・・・
『オーラ』を操る能力だ!(厳密には違うがね)」
「反逆者君に『オーラ』を纏わせるっ!」
ドッギャァァァーン!
ジャグヘッドが持っていた水瓶から霧のようなものが流れ出てピエールに纏わりついた。
267 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 02:05
>>266
「・・・ねえ、それは医学ですか?ねえ。」
268 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:07
>>266
(この人のスタンド能力、やばい力だったらどうしよう。
信用してよかったんだろうか?)
269 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:08
>>267
「東洋医学にも同じく『生命エネルギー』というものの概念はある・・・・
たとえば気功などがいい例だな」
270 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:11
>>268
「フフフフフフ・・・・どうだね・・・少し『汗』をかいてきただろう・・・・」
真冬だというのになぜかピエールの体が汗ばんできた。
271 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:12
>>270
「うう・・・な、何ででしょう。」
(スタンド能力の実験されている気がする・・・。)
272 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 02:14
>>271
スタンド会話でピエールに。
『やばい!おまえ殺されかけてるぞ!マジでヤバイ!逃げたほうがいいかも!?』
ちょっと脅かしてみる。
273 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/11(土) 02:14
「あ、もうこんな時間だ。帰らなくちゃ!」
3人を放って置いて、その張本人はとっとと帰途についた。
274 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:16
>>271
「『汗』をかくということは、新陳代謝が活発になった・・・すなわち生命活動の活性化が
行われているしるしだ・・・その証拠に」
ピエールの腹の痛みが治った。とても気分がいい。
「君はもう健康だ」
275 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:16
>>272
『ぐぅ、だが自分の『逃げ出したい』という考えに反逆しますよ!』
急に男らしくなった。
276 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:17
>>274
「ふぅ、やれやれ。治りましたか。」
(よかった・・・。)
277 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:18
>>275
『それでこそ反逆者だ!』
278 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:22
>>276
「今日のように怪我をしたときは・・・」
名刺を差し出す。
「ここに寄ってくれたまえ」
××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○
279 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:23
>>273
「つーか、原因となった人はもういないわけですね。」
280 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/11(土) 02:27
>>278
「そうですか、では何かあったときはよろしくお願いします。
○ラック・○ャックさん。
では、À la prochaine fois.(また、今度)。」
二人に手を振ってその場を去った。
281 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 02:29
>>278
>>280
「面白かったよ。じゃあまた今度。」
公園を後にした。
282 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/11(土) 02:30
>>280
「うむ、確かにラーメンはしょうゆラーメンより塩ラーメンだな」
また言葉がわからなかったので適当に言った。
「ではさらばだ、反逆者君」
帰った。
283 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 21:19
やってきた。
284 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:19
今日から松葉杖なしで歩いている。
少し、違和感があるがなんとか歩ける。
285 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/11(土) 23:27
公園にやってきた。
その2・3歩前をグロテスクな『植物』がのたのた歩いている。
「なかなか難しいな。」
286 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:29
>>285
『、、、また、変なのが来たな、、、』
その光景を眺めている。
287 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/11(土) 23:32
>>286
視線に気付いた。
にやりと笑う。
『植物』が
>>286
の方へゆっくりと向きを変え、2本ある『手』のような枝を振る。
288 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:34
>>287
『最近、変なモノに仲良くされることが多いなあ。』
と思いつつ、『植物』ににこやかに手を振る。
「それって、植物ですか?ペット?変わっていますねえ。」
289 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/11(土) 23:40
>>288
『植物』は姿を消した。
男がすたすたと歩み寄って来た。
20だい半ばくらいで眼鏡をかけている。
「どうも。俺のスタンドなんだけど気に入った?コレが見えるってことは、あんたも仲間だな。
笑顔を返してくれるとは思わなかったけど。」
290 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:42
>>289
「ああ、あれがスタンドだったのですね。引っかかってしまった。
ええ、もう隠しても仕方がない。私もスタンド使いですよ。
はじめまして。」
27歳のごく普通のサラリーマン。私服はシンプルなカジュアルだ。
291 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/11(土) 23:46
>>290
「はじめまして、俺はロット。日本人だけどロット、そこんとこヨロシク。
んでどう?気に入った?
なかなかに個性的で俺は好きなんだけど。」
292 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:48
>>291
「私は白井と言います。ロットさん。
なかなか気に入りましたよ。芸術的な姿のように思えましたよ、あなたのスタンド。」
293 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/11(土) 23:52
>>292
「おっ、嬉しいことを言ってくれるね。初めて人にみせたんだけど、なんか好反応だな。
まあなんだ、前衛美術とかが好きな人には気に入られるかな?っていうのが、自己分析だったんだけど。結構グロイ形だから。
あんたは絵とかは好きかい?」
294 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/11(土) 23:56
>>293
「子供のころ絵が好きでね。お絵かき教室に通ったりしていたよ。
今ではたまに女のコとデートで美術館に行くんですが、なかなか好きですね。
迫力のある絵や神々しい雰囲気を感じる絵、、、色々好きなものは幅広いですね。
モナリザで勃起したことはありませんけれどね。」
295 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:04
>>294
「おお、いいじゃん。『絵の好きな人に悪い人は少ない』っていうのが持論なんだ。あんたはきっとイイ人だな。
でも、あれだろ?『ついつい人を見下してしまう』っていうのがあるだろ?
なんかあんたの喋り方からそんな感じがするぜ。
あとはそうだなあ、『知的』って感じも受けるが、なんか『裏』がありそうな感じだな。分かりやすく言うと『良い人ぶってる偽善者』だな。
おっと、気を悪くしないでくれよ。ただの勝手な分析だ。
あんたはずばりA型だな?」
296 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:07
>>295
「うん。結構当たっているかも知れないな。
人を見下ろすと言うより、人を自分なりに分析したりしてしまうところはあるかな。
偽善者というところは当たっているかも。
さして残念。O型ですよ。
裏は、、、あるでしょうね。どんな人間にも、人には言えない秘密を1つは持っている。」
297 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:13
>>296
「あれ?!Oなんだ。意外だな。
知り合いに同じような雰囲気の奴がいるから、てっきりそうかと。失礼失礼。
まあAとOは波長が近いからな。(言い訳)
秘密ねぇ。確かにあるだろうな。こんな『能力』だって秘密と言えば秘密だろうし。(『発現』、そして手?!を振る)
あんたは哲学者みたいだね。」
298 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:15
>>297
「O型とA型は確かに合うようだね。どこかで聞いた事がある。
その知り合いの人とも話がしてみたいなあ。」
植物を見る。
「そのスタンド、いいなあ。」
手を振る。
「それで、そのスタンドはどんなことが出来るの?」
299 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:22
>>298
「これかい?コイツは本来動けないんだ、植物だからな。それを動かすのが『能力』。
ただし、少し時間が掛かるうえにゆっくりとしか動けないだよね。だから色々と練習はしてるつもりなんだけど、まあスピードは期待できないな。
そのかわりパワーは凄いぜ。ムチャムチャ痛かったからな。
まあこんな感じだけど。
よかったら、あんたのも見せてよ。」
300 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:27
>>299
「植物を動かすのが能力か、、、いや、正確には植物を操作したり、意思を与えたりするってところかな?
パワーがムチャクチャあるのか、、、痛かったって何したんだい?
ぼくのはたいした事ないんだ。いたずらにしか使えない。」
私の拳に車輪を。ロットの顔までレールが現れる。
301 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:31
>>300
ちょっと驚く。
「いや、自分を殴ってみただけさ。やっぱり何事も経験しないと判らないからな。(ちょっと誇らし気)
このままだと、あんたに殴られそうなんだけど…。『パンチが確実に当たる』能力?」
302 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:36
>>301
「まあ、当たらずも遠からず。ロット君が今言ったのも能力の一環だよ。」
ロットのもとへ高速でパンチ、が、紙一重のところでストップ。
スピードB
303 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:42
>>302
「うお!!!」
のけぞるが、止まったのを見て一安心。
「結構速いね、この車輪。『一環』ってことは『裏』がある、と。
やっぱりあんたA型っぽいな。(ニヤリ)」
「これは、自分以外にも付けれるの?」
304 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:54
>>303
「でしょ?結構早い。しかもモーションなしで打てるから、空手家やプロのボクサーでもきっとよけるのは難しい。
自分以外にもつけれるよ。しかもいくつでも。結構色々応用効いて便利なんだ。
ヒッチハイクせずに、人間さえいれば日本一周旅行でも出来るかも知れない。」
305 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:58
>>304
「なかなか便利そうだな。コイツとは大違いだ。
あんたが『戦闘狂』だと凄いことになりそうだな。」
306 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:01
>>305
「ははは、私は平和主義でね。争いごとは好まないよ。
ふりかかる火の粉を払うだけさ。」
にこやかに答える。
307 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:04
>>306
「なら良かったよ。あんたと喧嘩しても勝てそうも無いからな…。」
立ち上がる。
「悪いな、そろそろ帰るわ。
今日はあんたに会えて良かったよ。また会った時もヨロシクな。」
右手を差し出し、握手を求める。
308 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:06
>>307
「ああ、どうも。こちらこそ楽しかったよ。
また、よろしく。」
握手に応じる。
309 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:09
>>308
「ありがとう。じゃあ。」
立ち上がり去って行く。
『植物』は白井のほうを向き、『手』を振りながら後ずさりしていく。ゆっくりと。
「時間掛かるんだよな、コイツ…。」
310 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:15
>>309
「ああ、それじゃあ。スタンド君もまたね。」
『植物』に手を振る。
、、、ふと、昨日のことを思い出す。
『あのガキ、、、あのサラリーマンのクソガキ、、、
俺にコソコソしてるとかなんとかいいやがって、、、
頭に血が上る、、、殴り殺してやる、、、俺のスタンドでドタマ破壊してやる、、、』
ブツブツブツ、、、
我にかえる。
「じゃあ、またね。そうだ、君、良くこの公園には来るのかい?
最後にそれだけ聞いておきたい。」
311 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:18
>>310
「今日が初めてだけど、またくるぜ。あんたに会いにな。
なんちゃって。」
312 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:22
>>311
「楽しみにしているよ。」にこやかに返答。
「それじゃあお先に。」
公園の外に行き、街のほうを歩いている人間を確認。自分の拳からレールを延ばし、
ビュンビュンあっという間にいなくなる。
to be continued......
313 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:23
>>312
「やっぱり便利だな。」
スタンドを引っ込め、立ち去る。
314 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/12(日) 23:16
「ふー」
公園にいた。
315 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/12(日) 23:44
やって来た。
「あー今日は人少ねーな。平和だ。」
316 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:04
空き缶でリフティングを始めた。
五回目で失敗した。
317 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/13(月) 00:09
「よし、行こう。
男は行動あるのみだ」
ひょい、と上に手を伸ばすとそこにバナナが落ちてきた。
それをリュックに詰めると公園を出てゆく。
318 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:23
「………」
野良猫に餌をやってる。
319 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:29
ベンチに座って紅茶を飲んでいる。
320 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:31
立ち寄った。
早坂を見つけた。
「おっす!野良猫好きだな、君は。」
321 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:31
一階ではなかった。
322 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:32
「とうっ。」
リフティングに飽きたので空き缶をゴミ箱に向かって蹴り飛ばした。
思いっきり外した。
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:35
>>319
側に早坂が。
餌に釣られて野良猫だけじゃなく鳩もやってきた。
>>320
「まあな。つーか野良かどうかは関係ないけどな別に」
324 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:37
>>323
(ムツゴロウさんみたいな人だな。)
素朴な感想を持った。
325 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:38
ピエールに挨拶をした。
「こんにちは。」
>>323
「ネコは俺も好きだ。よーしよーし。」
ネコの頭をなで、のどをなでてやる。
でも、えさに夢中で全然相手にされない。やはりネコだ。
326 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:39
>>324
「おーピエールさんじゃないっすか。元気?」
寄って来た。
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:42
>>322
外したボールが餌に釣られて集まってきた野良猫のど真ん中に落ちた。
蜘蛛の子を散らすように逃げていく。
「………」
真紫を睨んだ。
328 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:43
>>325
>>326
「Bonsoir.Monsieur。」
挨拶を返した。
「ええ、真紫さんこそ・・・バッドトリップは平気ですか?」
329 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:44
>>327
「見たよ。見た見た。俺も見た。
彼が蹴ったよ。確かにね。
、、、ネコ、かわいそうだねえ。」
あおってみた。
330 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:47
>>327
リフティングは空き缶でしてたんですが、まあ結果は変わらないか。
「うまくはいらねーモンだなー。」
缶を拾ってゴミ箱に投げ入れた。今度は入った。
>>328
「ハハハ、平気じゃありませんよ。アレ見た後結構疲れるんですよ。」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:50
>>330
ヒュン!
缶を真紫に向かって投げた。
パス精CCC
332 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:51
>>330
「そうですか、ところで・・・。」
ゴソゴソとポケットからなにやら取り出した。
スモークグレネードだった。
「これってどこで売ればいいんですかね。
真紫さん、誰か買ってくれそうな人知りませんか?」
333 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:54
>>329
「ン?猫?・・・・ああ、野良猫ね。」
逃げていく猫を見た。
>>331
パカン!
「あたっ!何???」
缶が当たったところをさすりながら早坂をみた。
334 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:55
>>333
「何? じゃねえ! 気をつけろボケ!」
怒っている。
335 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:55
「ふう、なんか今日は疲れたし、帰るよ。じゃあ、みなさん。」
シルバーアクセサリーの袋をもって、公園を後に帰宅する。
336 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:56
>>332
「チャッカリしてますね。」
「買ってくれそうな人?ん〜、いないですね俺の知り合いには。」
337 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:59
>>334
「しゃーねーじゃんゴミ箱がこっちにあるんだから。
空き缶を一発で蹴りこめるナイスコントロールありませんしィ。」
缶をぶつけられたのが不服なようだ。
338 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 01:02
>>334
(ややバイオレンス風味のムツゴロウさんだったようだな。)
>>336
「そうですか・・・。
海自から支給されたものなんで好きな人には高く売れると思ったんです。
無意味に駅前で使っても良いんですが多分、警察に掴まりますしね。」
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:05
>>337
「蹴るな! テメエの口にでも突っ込んでろ!」
340 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:09
>>338
「駅前で使うの楽しそうですね。ぜひやってくださいよ俺がいない時に。」
>>339
「ナニ怒ってんだよアンタに当たったわけじゃねーだろ。
もしかして猫が逃げたから怒ってんのか?ガキみてー。」
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:14
>>340
「俺に当たってたら今頃テメエは半殺しだけどな…」
342 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:15
>>341
「アハハハ、それは無い無い。」
笑った。
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:19
>>342
「試すか? ああ!?」
手から『リング』を出してそれを繋げて『鎖』を作る。
344 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:22
>>343
「あっスタンド使いかよめんどくせーな。」
後ろに退いた。
345 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:24
>>344
「逃げんのか? 逃げたきゃ逃げろよ」
追わない。
346 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:29
>>345
「キレやすくて冷めやすいヤツだな。
まー俺は『めんどくせー』としか言ってないけどね。」
347 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 01:31
>>344
>>345
(僕が公園にいる時の戦闘率は五割超えてるな、そういえば・・・。)
人事のように二人を眺めている。
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