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『公園』その19

1 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

274 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/11(土) 02:16
>>271
「『汗』をかくということは、新陳代謝が活発になった・・・すなわち生命活動の活性化が
行われているしるしだ・・・その証拠に」

ピエールの腹の痛みが治った。とても気分がいい。
「君はもう健康だ」

275 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 02:16
>>272
『ぐぅ、だが自分の『逃げ出したい』という考えに反逆しますよ!』
急に男らしくなった。

276 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 02:17
>>274
「ふぅ、やれやれ。治りましたか。」
(よかった・・・。)

277 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/11(土) 02:18
>>275
『それでこそ反逆者だ!』

278 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/11(土) 02:22
>>276
「今日のように怪我をしたときは・・・」
名刺を差し出す。

「ここに寄ってくれたまえ」
××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○

279 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 02:23
>>273
「つーか、原因となった人はもういないわけですね。」

280 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 02:27
>>278
「そうですか、では何かあったときはよろしくお願いします。
 ○ラック・○ャックさん。
 では、À la prochaine fois.(また、今度)。」
二人に手を振ってその場を去った。

281 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 02:29
>>278
>>280
「面白かったよ。じゃあまた今度。」
公園を後にした。

282 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/11(土) 02:30
>>280
「うむ、確かにラーメンはしょうゆラーメンより塩ラーメンだな」
また言葉がわからなかったので適当に言った。

「ではさらばだ、反逆者君」
帰った。

283 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 21:19
やってきた。

284 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:19
今日から松葉杖なしで歩いている。
少し、違和感があるがなんとか歩ける。

285 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/11(土) 23:27
公園にやってきた。
その2・3歩前をグロテスクな『植物』がのたのた歩いている。

「なかなか難しいな。」

286 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:29
>>285
『、、、また、変なのが来たな、、、』
その光景を眺めている。

287 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/11(土) 23:32
>>286
視線に気付いた。
にやりと笑う。
『植物』が>>286の方へゆっくりと向きを変え、2本ある『手』のような枝を振る。

288 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:34
>>287
『最近、変なモノに仲良くされることが多いなあ。』
と思いつつ、『植物』ににこやかに手を振る。

「それって、植物ですか?ペット?変わっていますねえ。」

289 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/11(土) 23:40
>>288
『植物』は姿を消した。

男がすたすたと歩み寄って来た。
20だい半ばくらいで眼鏡をかけている。
「どうも。俺のスタンドなんだけど気に入った?コレが見えるってことは、あんたも仲間だな。
笑顔を返してくれるとは思わなかったけど。」

290 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:42
>>289
「ああ、あれがスタンドだったのですね。引っかかってしまった。
ええ、もう隠しても仕方がない。私もスタンド使いですよ。

はじめまして。」

27歳のごく普通のサラリーマン。私服はシンプルなカジュアルだ。

291 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/11(土) 23:46
>>290
「はじめまして、俺はロット。日本人だけどロット、そこんとこヨロシク。
んでどう?気に入った?
なかなかに個性的で俺は好きなんだけど。」

292 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:48
>>291
「私は白井と言います。ロットさん。

なかなか気に入りましたよ。芸術的な姿のように思えましたよ、あなたのスタンド。」

293 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/11(土) 23:52
>>292
「おっ、嬉しいことを言ってくれるね。初めて人にみせたんだけど、なんか好反応だな。
まあなんだ、前衛美術とかが好きな人には気に入られるかな?っていうのが、自己分析だったんだけど。結構グロイ形だから。
あんたは絵とかは好きかい?」

294 :白井貴大『ファイト』:2003/01/11(土) 23:56
>>293
「子供のころ絵が好きでね。お絵かき教室に通ったりしていたよ。

今ではたまに女のコとデートで美術館に行くんですが、なかなか好きですね。
迫力のある絵や神々しい雰囲気を感じる絵、、、色々好きなものは幅広いですね。

モナリザで勃起したことはありませんけれどね。」

295 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:04
>>294
「おお、いいじゃん。『絵の好きな人に悪い人は少ない』っていうのが持論なんだ。あんたはきっとイイ人だな。
でも、あれだろ?『ついつい人を見下してしまう』っていうのがあるだろ?
なんかあんたの喋り方からそんな感じがするぜ。
あとはそうだなあ、『知的』って感じも受けるが、なんか『裏』がありそうな感じだな。分かりやすく言うと『良い人ぶってる偽善者』だな。
おっと、気を悪くしないでくれよ。ただの勝手な分析だ。
あんたはずばりA型だな?」

296 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 00:07
>>295
「うん。結構当たっているかも知れないな。
人を見下ろすと言うより、人を自分なりに分析したりしてしまうところはあるかな。
偽善者というところは当たっているかも。

さして残念。O型ですよ。

裏は、、、あるでしょうね。どんな人間にも、人には言えない秘密を1つは持っている。」

297 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:13
>>296
「あれ?!Oなんだ。意外だな。
知り合いに同じような雰囲気の奴がいるから、てっきりそうかと。失礼失礼。
まあAとOは波長が近いからな。(言い訳)

秘密ねぇ。確かにあるだろうな。こんな『能力』だって秘密と言えば秘密だろうし。(『発現』、そして手?!を振る)

あんたは哲学者みたいだね。」

298 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 00:15
>>297
「O型とA型は確かに合うようだね。どこかで聞いた事がある。
その知り合いの人とも話がしてみたいなあ。」

植物を見る。
「そのスタンド、いいなあ。」
手を振る。
「それで、そのスタンドはどんなことが出来るの?」

299 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:22
>>298
「これかい?コイツは本来動けないんだ、植物だからな。それを動かすのが『能力』。
ただし、少し時間が掛かるうえにゆっくりとしか動けないだよね。だから色々と練習はしてるつもりなんだけど、まあスピードは期待できないな。
そのかわりパワーは凄いぜ。ムチャムチャ痛かったからな。
まあこんな感じだけど。

よかったら、あんたのも見せてよ。」

300 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 00:27
>>299
「植物を動かすのが能力か、、、いや、正確には植物を操作したり、意思を与えたりするってところかな?
パワーがムチャクチャあるのか、、、痛かったって何したんだい?

ぼくのはたいした事ないんだ。いたずらにしか使えない。」

私の拳に車輪を。ロットの顔までレールが現れる。

301 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:31
>>300
ちょっと驚く。

「いや、自分を殴ってみただけさ。やっぱり何事も経験しないと判らないからな。(ちょっと誇らし気)

このままだと、あんたに殴られそうなんだけど…。『パンチが確実に当たる』能力?」

302 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 00:36
>>301
「まあ、当たらずも遠からず。ロット君が今言ったのも能力の一環だよ。」
ロットのもとへ高速でパンチ、が、紙一重のところでストップ。

スピードB

303 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:42
>>302
「うお!!!」
のけぞるが、止まったのを見て一安心。

「結構速いね、この車輪。『一環』ってことは『裏』がある、と。
やっぱりあんたA型っぽいな。(ニヤリ)」

「これは、自分以外にも付けれるの?」

304 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 00:54
>>303
「でしょ?結構早い。しかもモーションなしで打てるから、空手家やプロのボクサーでもきっとよけるのは難しい。
自分以外にもつけれるよ。しかもいくつでも。結構色々応用効いて便利なんだ。

ヒッチハイクせずに、人間さえいれば日本一周旅行でも出来るかも知れない。」

305 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 00:58
>>304
「なかなか便利そうだな。コイツとは大違いだ。

あんたが『戦闘狂』だと凄いことになりそうだな。」

306 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 01:01
>>305
「ははは、私は平和主義でね。争いごとは好まないよ。
ふりかかる火の粉を払うだけさ。」

にこやかに答える。

307 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 01:04
>>306
「なら良かったよ。あんたと喧嘩しても勝てそうも無いからな…。」

立ち上がる。

「悪いな、そろそろ帰るわ。
今日はあんたに会えて良かったよ。また会った時もヨロシクな。」
右手を差し出し、握手を求める。

308 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 01:06
>>307
「ああ、どうも。こちらこそ楽しかったよ。
また、よろしく。」

握手に応じる。

309 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 01:09
>>308
「ありがとう。じゃあ。」
立ち上がり去って行く。
『植物』は白井のほうを向き、『手』を振りながら後ずさりしていく。ゆっくりと。

「時間掛かるんだよな、コイツ…。」

310 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 01:15
>>309
「ああ、それじゃあ。スタンド君もまたね。」
『植物』に手を振る。

、、、ふと、昨日のことを思い出す。
『あのガキ、、、あのサラリーマンのクソガキ、、、
俺にコソコソしてるとかなんとかいいやがって、、、
頭に血が上る、、、殴り殺してやる、、、俺のスタンドでドタマ破壊してやる、、、』
ブツブツブツ、、、

我にかえる。
「じゃあ、またね。そうだ、君、良くこの公園には来るのかい?
最後にそれだけ聞いておきたい。」

311 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 01:18
>>310
「今日が初めてだけど、またくるぜ。あんたに会いにな。
なんちゃって。」

312 :白井貴大『ファイト』:2003/01/12(日) 01:22
>>311
「楽しみにしているよ。」にこやかに返答。
「それじゃあお先に。」

公園の外に行き、街のほうを歩いている人間を確認。自分の拳からレールを延ばし、
ビュンビュンあっという間にいなくなる。

to be continued......

313 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/12(日) 01:23
>>312
「やっぱり便利だな。」
スタンドを引っ込め、立ち去る。

314 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/12(日) 23:16
「ふー」
 
公園にいた。

315 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/12(日) 23:44
やって来た。
「あー今日は人少ねーな。平和だ。」

316 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:04
空き缶でリフティングを始めた。

五回目で失敗した。

317 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/13(月) 00:09
「よし、行こう。
男は行動あるのみだ」
 
ひょい、と上に手を伸ばすとそこにバナナが落ちてきた。
それをリュックに詰めると公園を出てゆく。

318 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 00:23
「………」
野良猫に餌をやってる。

319 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 00:29
ベンチに座って紅茶を飲んでいる。

320 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:31
立ち寄った。
早坂を見つけた。
「おっす!野良猫好きだな、君は。」

321 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 00:31
一階ではなかった。

322 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:32
「とうっ。」
リフティングに飽きたので空き缶をゴミ箱に向かって蹴り飛ばした。
思いっきり外した。

323 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 00:35
>>319
側に早坂が。
餌に釣られて野良猫だけじゃなく鳩もやってきた。
>>320
「まあな。つーか野良かどうかは関係ないけどな別に」

324 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 00:37
>>323
(ムツゴロウさんみたいな人だな。)
素朴な感想を持った。

325 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 00:38
ピエールに挨拶をした。
「こんにちは。」

>>323
「ネコは俺も好きだ。よーしよーし。」
ネコの頭をなで、のどをなでてやる。
でも、えさに夢中で全然相手にされない。やはりネコだ。

326 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:39
>>324
「おーピエールさんじゃないっすか。元気?」
寄って来た。

327 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 00:42
>>322
外したボールが餌に釣られて集まってきた野良猫のど真ん中に落ちた。
蜘蛛の子を散らすように逃げていく。
 
「………」
真紫を睨んだ。

328 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 00:43
>>325>>326
「Bonsoir.Monsieur。」
挨拶を返した。

「ええ、真紫さんこそ・・・バッドトリップは平気ですか?」

329 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 00:44
>>327
「見たよ。見た見た。俺も見た。
彼が蹴ったよ。確かにね。

、、、ネコ、かわいそうだねえ。」

あおってみた。

330 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:47
>>327
リフティングは空き缶でしてたんですが、まあ結果は変わらないか。
「うまくはいらねーモンだなー。」
缶を拾ってゴミ箱に投げ入れた。今度は入った。
>>328
「ハハハ、平気じゃありませんよ。アレ見た後結構疲れるんですよ。」

331 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 00:50
>>330
ヒュン!
 
缶を真紫に向かって投げた。
パス精CCC

332 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 00:51
>>330
「そうですか、ところで・・・。」
ゴソゴソとポケットからなにやら取り出した。
スモークグレネードだった。

「これってどこで売ればいいんですかね。
 真紫さん、誰か買ってくれそうな人知りませんか?」

333 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:54
>>329
「ン?猫?・・・・ああ、野良猫ね。」
逃げていく猫を見た。
>>331
パカン!
「あたっ!何???」
缶が当たったところをさすりながら早坂をみた。

334 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 00:55
>>333
「何? じゃねえ! 気をつけろボケ!」
怒っている。

335 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 00:55
「ふう、なんか今日は疲れたし、帰るよ。じゃあ、みなさん。」
シルバーアクセサリーの袋をもって、公園を後に帰宅する。

336 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:56
>>332
「チャッカリしてますね。」
「買ってくれそうな人?ん〜、いないですね俺の知り合いには。」

337 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 00:59
>>334
「しゃーねーじゃんゴミ箱がこっちにあるんだから。
 空き缶を一発で蹴りこめるナイスコントロールありませんしィ。」
缶をぶつけられたのが不服なようだ。

338 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 01:02
>>334
(ややバイオレンス風味のムツゴロウさんだったようだな。)
>>336
「そうですか・・・。
 海自から支給されたものなんで好きな人には高く売れると思ったんです。
 無意味に駅前で使っても良いんですが多分、警察に掴まりますしね。」

339 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:05
>>337
「蹴るな! テメエの口にでも突っ込んでろ!」

340 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:09
>>338
「駅前で使うの楽しそうですね。ぜひやってくださいよ俺がいない時に。」
>>339
「ナニ怒ってんだよアンタに当たったわけじゃねーだろ。
 もしかして猫が逃げたから怒ってんのか?ガキみてー。」

341 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:14
>>340
「俺に当たってたら今頃テメエは半殺しだけどな…」

342 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:15
>>341
「アハハハ、それは無い無い。」
笑った。

343 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:19
>>342
「試すか? ああ!?」
手から『リング』を出してそれを繋げて『鎖』を作る。

344 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:22
>>343
「あっスタンド使いかよめんどくせーな。」
後ろに退いた。

345 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:24
>>344
「逃げんのか? 逃げたきゃ逃げろよ」
追わない。

346 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:29
>>345
「キレやすくて冷めやすいヤツだな。
 まー俺は『めんどくせー』としか言ってないけどね。」

347 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 01:31
>>344>>345
(僕が公園にいる時の戦闘率は五割超えてるな、そういえば・・・。)
人事のように二人を眺めている。

348 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:32
>>346
「で、どうすんだよ?
逃げんのか? 俺に半殺しにされるのか? それとも泣いて謝るか?」

349 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:35
>>348
「どれもイヤに決まってんじゃん。そっちこそ野良猫でも探しに行ったら?」

350 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:43
>>349
「テメエが俺の前から消えたらな」

351 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 01:46
>>349>>350
(こうなると、むしろ戦闘率九割を超えたい所だな。)
かなり無責任な事を考え始める。

352 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 01:47
>>350
「そっちが消えろっての。」

353 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 01:55
>>352
「うるせえ、マナー守れねえ奴が出てけボケ」

354 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 02:10
>>352>>353
戻ってきた野良猫と一緒に二人を観察している。

355 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/01/13(月) 02:11
>>353
「人に缶ぶつけるヤツがマナーだってよ。」
鼻で笑った。
「コレだからチンピラは・・・・あああああ金のチョウがズラにコブラツイストかけてる!」
 次ハ俺の番だヒャアアアア!!」
逃げていった。

356 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/13(月) 02:19
>>355
「う〜ん、真紫さんキテルなぁ・・・。」
野良猫を一匹頭に乗せながら帰った。

357 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/13(月) 02:26
>>355
「…何だあいつ」
気分が一気に冷えたので帰った。

358 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 22:45
やってきた。
昨日購入した十字架のネックレスをしている。が、外からは見えない。
なかなかご機嫌だ。新しいものは気持ち良い。

ベンチに腰をかけて、鼻歌を歌う。音痴だ。
何故か宇多田ヒカルを口ずさんでいる。

359 :憂『リシストラータ』:2003/01/13(月) 23:42
腹式呼吸による発声練習をしている。

360 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 23:44
>>359
「やあ!」
挨拶した。
「珍しいことをしているね。コーラスか何かかい?」

361 :憂『リシストラータ』:2003/01/13(月) 23:51
>>360
「こんにちは。修行みたいなものですね。」

362 :白井貴大『ファイト』:2003/01/13(月) 23:59
>>361
「実は私、大学時代に少林寺拳法をやっていましてね。
気合などは結構得意なのですよ。」

立ちあがって憂のそばによる。

腰を落とし、左にゆっくりと重心を移し、体の正中線を崩さないまま、
左拳を胸元に引き寄せ、ゆっくりと右拳を繰り出す。

そして腹からの掛け声

「アー!!!!」

363 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/14(火) 00:03
「!!」

(うわ奇声発してる変な人が居る!今日はこの辺に近寄らないでおこう。)

364 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:04
>>362
「なるほど。」
白井のを見よう見真似してみた。
「アー!!!!」

365 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 00:10
>>364
「「アー」という掛け声はね、私の大先輩の生きた仁王みたいな人から教わった受け売りなんだが、
もっとも大きな声が出るらしいんだよ。ほら、普通に口をあけてしゃべるとき、
「あ」は口を大きくあけるだろう?

最初は恥ずかしかったが、確かに一番大きな声が出るんだ。
そして、腹から大きな声を出すと、突きも早く出せるんだ。不思議と。

おっと、君は複式呼吸の練習だったな。
ちょっと話しがそれた。ごめんな。

、、、でも、なかなか良い突きだ。いい筋しているよ、きっと。」

366 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:18
>>365
「いえいえ、参考になりました。
 どうもありがとうございます。」

>>363
気配を感じた。

367 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 00:20
>>366
「ところで、いったい何の修行中だったんだい?
それで君のスタンドが強くなったりするのかい?」

368 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:23
>>367
「腹式なら喉をからしたりしなくなりますからね。」

369 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 00:30
>>368
「ふむ。確かに。でも、質問に答えてくれよ。
なんの為に腹から声を出す必要があるのか、、、

のどをからせるようなことは、どんなときにあるというんだい?」

370 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:37
>>369
「そりゃ、叫ぶからですよ。」

371 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 00:39
>>370
「いや、だからどこで叫ぶのかって、、、
いいかげん私の疑問を解決してくださいよ。」

372 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:44
>>371
「戦いの場、ですけど……それがなにか…?」

373 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 00:51
>>372
「プフウ〜〜〜ッ。」
大きく息を吐いた。

「最初からそう言ってればヒドイ目にあわずに済んだのに、、、」
ボソッとしゃべった。

374 :木崎『バンブー』:2003/01/14(火) 00:54
公園に生えている竹林の頂上から公園内を見下ろしている。
「何か面白い事ね〜かな〜。」

375 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 00:58
>>373
「はぁ?」
怪訝そうな顔になる。

376 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:01
>>375
「いや、はっきりしないことは嫌いなんだ。
イラつくんだ。なんではっきりしないのか。
はっきりしないとあとでヒドイ目に会うんだ。きっとそうだ。」

遠くを見つめてブツブツ言っている、、、、

377 :憂『リシストラータ』:2003/01/14(火) 01:05
>>376
「すいません、バイトの時間なので…さよなら」
(最近、公園は物騒だっていうし…)
帰る。

378 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:23
>>377
「ああ、さようなら。私も物騒なことは嫌いだ。
バイトがんばってな。」

ベンチにドカっと腰をかける。

379 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:25
顔色の悪い女が公園にやってきた。

380 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:26
>>379
「おお、B・J!今日は顔色がいいな!」
さわやかに声をかける。

381 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:29
>>380
「また君か・・・相変わらずなれなれしいな」
不機嫌そうだ。(元からそうなのだが)

382 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:31
>>381
「カブトムシのペンダント、良く似合っているじゃあないか。」
していなかったらキャンセル。

383 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:33
>>382
もちろんしている。

「君はいつも公園にいるな。もしかして仕事がないのかね?」

384 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:35
>>383
「いや、しっかり仕事はしているよ。
でも、仕事に縛られるのはゴメンでね。気晴らしをかねて、この公園に立ち寄るんだ。
仕事が終わったらもちろん定時で帰る。」

385 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:37
>>384
「なるほどな。自由に生きるということはいいことだ」

386 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 01:40
飛んできた。
公園で休憩。

387 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:42
>>386
「カ・・・・カブトムシさん!」
この前の女が駆け寄ってきた。

388 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:42
>>385
「君は公園に何をしに?」

389 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:44
>>388
「患者を探しに来たのだ。この公園ではよく戦いが起こるらしいからな」

390 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 01:45
>>387
「(うおッ…この前の精神的に成長した女だ!)」
少し驚いたけど逃げない。

391 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:45
>>386
「やあ、ルーク、こんにちは。」

392 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 01:47
>>391
右前足を上げた。
「(よう。)」

393 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:48
>>390
「ああ・・・カブトムシ様・・・私はあの日から貴方のことしか考えることができません・・・
どうか私に・・・貴方のお名前をお教えください」

394 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 01:48
>>389
「相性がいいかもな、、、」
ぼそぼそ・・・

395 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 01:51
>>393
「(マジか)」
 
しゃーないので言おう。スタンド会話で。
 
『俺の名前はルーク。』

396 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 01:55
>>395
「ああ・・・なんと高貴で美しい響き・・・ルーク様・・貴方にふさわしいお名前です・・」
>>394
ルークに夢中のようだ。

397 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 01:58
>>396
「(まあ、他の奴の名前が飛車とか竜王だったし…)」
 
『…ありがとよ。』

398 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「ルーク、君はあの竹林とかから樹液を出したりできるのかい?
竹から樹液出たら面白いなあ、、、そうでもないか?」

399 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「私のような女に感謝の言葉を・・・まるで夢のようですわ・・・・・それよりも
ルーク様・・・このカブトムシのペンダントをご覧くださいませ・・私は貴方を慕って、
このペンダントを買ったのです・・・」
カブトムシのペンダントを見せる。

400 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 02:03
>>398
『できるぜ。きっと。』
 
>>399
「(マジかこの女。)」
 
『…あ…うん。…似合うぞ。とても。』

401 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:05
>>399
『、、、ルークも災難だなあ。胸中察するよ、、、』

男泣きしそうになったが、ぐっとこらえた。

>>400
「ちょっとだけやってみてよ。ただの好奇心だけどね。」

402 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 02:07
>>401
『了解…『オレンジ・ジュース』!』
 
オレンジ・ジュース発現。
竹林に突っ込み、角でその表面に傷をつける。
樹液が出てきた。少なめだが。

403 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 02:08
>>400
「本当ですか・・・!私は今まででこんなに幸せを感じたことはありません・・・・
貴方のことを想うだけでも胸が張り裂けそうなのに、貴方がこんなに近くにいて
私と話をしてくれる・・・ああ・・・この時間が永遠に続くといいのに・・・・!」
どうやらマジのようだ。

404 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:11
>>402
「おお!!すごい!!本当に竹林から樹液がでてきたぞ!!
笑えるなあ。竹も立場ないぞ!!

、、、それにしてもルーク、相変わらずキレのある動きだなあ。」

405 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 02:13
>>403
「(……この女カブトムシの俺にほれてやがる。)」
ビビッた。…が。
 
「(…この女…さっきちらりと聞こえたが…
医者か…?……人命を助ける尊い職だ……見てみる価値はあるな。
…不思議なものだ…この女に興味がわいてきた。)」
 
『俺を連れて行くといい。』

406 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 02:21
>>405
「え・・・・今・・・なんと・・・・おっしゃったのですか・・・?私のような女に・・・・
ついて行ってくださるのですか!?ああ!なんという幸せ!!ああ神よ!
私にこれ以上の幸せはあるのでしょうか!貴方のような高貴な方と
一緒にいられるのなら・・・・私はどこに行ったってかまいませんわ!」

「ルーク様・・・貴方を・・・愛しています!」

407 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:24
>>405>>406
「、、、幸せになれよ、、、」と願った。

408 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 02:24
>>406
『お前は、あの日…運命に『反逆』すると言ったな…。
…お前がどう反逆し、お前が何を成し遂げるのか…。見てみたくなった。
……お前の黄金のような『反逆心』と、未知数の『未来』に、賭けよう…。』

409 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 02:27
>>408
「私は・・・貴方のおかげで目覚めることができたのです!貴方と一緒にいられるのなら・・・
どんな未来にも『反逆』することができます!ルーク様・・・私はこれまで生きてきて
こんなに幸せだった日はありません・・・・!」

410 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/14(火) 02:31
>>409
B・Jの肩に止まる。
 
『…どんな困難があろうと…乗り越えて見せろ…
…栄光は常に未来にあるからな……行くぜ…我が蟲生の相棒…。』

411 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/14(火) 02:34
>>410
「貴方さえいれば、きっと乗り越えて見せますわ・・・
共に行きましょう・・・私たちの・・・未来へ・・・!!」

ルークと共に公園を去っていった。

412 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:35
>>409->>410
『、、、数少ない親友が公園に来る確立が減ってしまうな、、、』

寂しくなる。

413 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 02:37
>>412
『さらば、友よ、、、』
二人を見送った。

また、一人になった。
『そういえば、犬のスタンド使いの情報、相変わらず何にもないなあ。』
などと考えた。

414 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 03:13
さて、帰るか、、、
公園を後にした。

415 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/14(火) 22:24
ベンチに座っている、隣では『植物』が揺れている。
目の前の水たまりを見つめている。

416 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/14(火) 22:48
水たまりが少し揺れたような気がした。
(今のは?!)

417 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/14(火) 23:01
「疲れてきたな…。」

「帰ろう。」
帰宅する。

(少し、少しだけだが、『能力』を実感することが出来たようだな。)

418 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 22:53
遊びに来た。
「最近は比較的平和だな。良いことだ、、、」
と思っている。ジャングルの中のベンチを探し、見つけて腰をかける。

419 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 22:55
「・・・・」
公園に来た。今日は黒コートを着ていない。

420 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:05
>>419
「おや、B・J。見違えたよ。コートを着ていないとは珍しい。
その後ルークは元気かい?」

421 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:08
>>420
「あぁ・・白井さんですか。こんにちは・・・ルーク様は元気ですよ」
いつもと口調が違う。

422 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:09
>>421
「ん!?様子が違うな、、、もしかして恋する乙女になっているのですか?」
冷やかすように。

423 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:12
>>422
「いや・・・あのコートがないといつもの調子が出なくて・・・はは・・」
今のB・Jは白衣を着ている。

424 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:20
>>423
「ああ、そうだね。君はお医者さんだったよね。でも、どうして白衣なの?
珍しいよね。」

425 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:23
>>424
「はぁ・・・今(大学の)昼休み中だからですよ・・・息抜きでもしようかと思いまして・・・
ルーク様・・・今何しているのかな・・・」

426 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:27
>>425
『え、、、?学生で開業しているの?いいのか!?
、、、まあ、スタンド能力だからなあ、実際治療するの、、、』
などと思っている。

「じゃあ、ぼくとキャッチボールでもするかい?
ルークともやったことあるんだが、なかなか面白いんだ。
ストレス解消になるしね。」

427 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:32
>>426
「キャッチボールですかぁ・・・・私、運動神経のほうはほんとに駄目ですから・・・
でも、ルーク様の趣味なら私もやってみようかなぁ・・・」

428 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:35
>>427
「よし、決まりだ。ルークはキャッチボール好きみたいだよ。
いっしょにやったら本当に楽しいと思うよ。」

何故か持っていたボール(ゴムボール)をかる〜〜くB・Jに投げる。

429 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:37
>>428
(ルーク様・・・)
妄想しつつボールを取る。
「どうぞ・・・・」
弱々しくボールを白井に投げる。

430 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:38
>>429
「お、上手い。最初はゆっくりでもこっちに投げるといいよ。」
さっきよりは強めにボールを投げた。

431 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/15(水) 23:39
>>428-430
「何だあのやる気の無いキャッチボールは。」
たまたま通りかかった。

432 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:40
>>431
まだ、気付いていない。

433 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:41
>>430
「はぁ・・・それはどうも・・・」

「おっ・・・と」
少し危なげにボールを取った。
「ルーク様・・・」
ボールを投げる。

434 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:42
>>431
「あれぇ・・・この前の人だ・・・はは・・・」
弱々しく笑う。

435 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/15(水) 23:43
>>432
じゃあ、白井のすぐ後ろまでこっそり近づく。
「ニヤニヤ」

>>434
「ニヤニヤ」

436 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:46
>>433
『ちょっと強かったかな、、、』
また、一番弱めにボールを返した。

>>435
「お?」
後ろに人が近づいたのに気付く。
が、まだだれかはわからない。

437 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/15(水) 23:47
>>436
ボールを返す瞬間を狙って・・・
「わっ!!!!」

大声を出してみる。

438 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:49
>>436
今度はうまく受け止められたようだ。
「エヘへ・・・志む・・・じゃないや、白井さん・・・後ろ、後ろ・・・」
ボールを投げる。

439 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:50
>>437
「うわっ!!!」
びっくりしてコントロールが大きく外れるだろう。

440 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:52
>>439
>>438のあとの返球でコントロールを崩したとのことで。

441 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:52
>>439
ならば>>438のうまく受け止められたはキャンセル。

442 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/15(水) 23:52
>>439
「集中力無さげですね。」

443 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:55
>>441はキャンセル。すみません・・・

444 :白井貴大『ファイト』:2003/01/15(水) 23:55
>>442
佐藤に気付く。
「・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・」

445 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/15(水) 23:57
>>442
「どうもこんにちは・・・はぁ・・・」
生命力がまったく感じられない挨拶をした。

446 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/15(水) 23:58
>>444
「つまり、やるならもっと気合入れてやれよ。ってことを
 一言で表したわけですが、どうでしたか
 キャッチボール同好会のみなさん。」

447 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:00
>>446
「てめえ!!このクソ○×△※野郎がああ!!!
このクソの分際で良くも俺の前に出て来やがったなあああ!!!!」

ゆがんだ形相で、突如理性が吹き飛ぶ。感情がコントロールを失う。

佐藤を思いっきり殴る。
パス精CCC

448 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:00
>>445
「どうしました、その元気の無さは。」

449 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:03
>>446
「エヘへ・・・そうですよねェ・・・」
覇気のない返事をした。
>>448
「別になんともないですよぉ・・・はぁ・・・・」
>>447
「あー・・・白井さんが怒ってる・・・・・・ルーク様どうしてるかなぁ・・・」

450 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:04
>>447
「何だこの温度差は。」

スタンドで白井の拳を掴む。
バシッ!と
パス精CB∞

「そんなに切れんなよ。
 カルシュウム足りてるか?ん?」

451 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:05
>>449
白井の拳を掴みながら。
「ルークって誰ですか。
 スカイウォーカーですか?」

452 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:05
>>450
「戦いはやめましょうよ・・・はぁ・・・・・ルーク様・・・・」

453 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:06
「てめえええ!!!何してんだよ、お!?
このクソが!!!こ汚ェェ手で、、、

触ってんじゃあねええ!!」

かまわず頭突きを佐藤に食らわせようとする。

454 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:09
>>451
「とても素敵で、高貴で、信念を貫いている方ですよ・・・あぁ・・・思い出しただけでも・・・」
>>453
「うわぁ白井さんがものすごく怒ってる・・・」

455 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:10
>>452
「だから、ルークって誰です!
 気がここになさ過ぎるよ!」

>>453
スタンドで思いっきりヘッドバーーット!!

ガスッ!!

「まあ落ち着こうぜ。何そんなに怒ってんだよ。」

456 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「フベッ!!!」
頭突きを食らってすっ飛ばされた。

457 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「わぁ・・すごいなあ・・・えへへへ・・・」
半分妄想の世界の住人と化している。

458 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:14
>>456
スタンドが白井の拳を握ってるので
吹っ飛ばない。
「よし、少しは落ち着いたかね。んん?」

>>457
「おーい!帰ってこいよ!おーい!」

459 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「待って・・・ルーク様・・・そんなに早く飛ぶと、追いつけないじゃないですかぁ・・・ハハハ」
彼岸へと到達してしまったようだ。

460 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「ふべ、、、フベベ、、、」
頭がグラグラする。

「スタンド、、、テメエエ〜〜〜!!このガキが!!
ガキのブンザイでズニノリヤガッテ、、、、、!!!!

頭に、頭に、頭に、頭に!!!!!」

完全に切れまくって残った手足で佐藤を思いっきり攻撃を仕掛ける。
もうムチャクチャだ。とにかく当たればよい。

461 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:18
>>459
「ルークって飛ぶの!?
 すっげ。なにそいつ。」

462 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:19
>>461
「当たり前じゃあないですかぁ・・・とにかく素敵な方ですよ・・」

463 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:24
>>460
「おー、すげーすげー。」
スタンドの射程距離を伸ばす、伸ばす、伸ばす!!!!!
スタンドごと、白井をBJの側までずるずると移動。
射程C
まさにいじめられっ子の駄々っ子パンチ状態な白井。

>>462
「よく解りませんが、いじめられっ子をどうぞ。」

464 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 00:26
>>456-458
目撃。
来て早々、帰りたくなった。
 
「なにやってんだか」

465 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:27
>>463
「ひでぶ!!」
直撃した。




「・・・・ハッ!私は今まで何を・・・!」

466 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:27
>>464
「まって!こっちこいよ!」
てんやわんやの状態だけどあえて話しかけよう。

467 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:28
あいていたほうの手には、アトマイザー(香水をわける小ビン)が握られていた。
自分のほうに香水を少し吹き付ける。頭がすーーーっと落ち着いてくる。

佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の拳にレールを設置。
突如全力で腕を伸ばされる。

同時にB・Jの拳から佐藤の顔へレールを設置。
高速で佐藤のがら空きの顔面へ拳が急襲!!!

パスCB。

468 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 00:30
>>466
「えー、なんか危なそうじゃん」
 
近づかない。

469 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:31
>>467
「オラァッ!」
ジャグヘッドのパワー、スピードをもあわせて佐藤を殴る。

パC+CスB+C

470 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:34
>>467
訂正
×佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の『拳』にレールを設置。
○佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の『顔』にレールを設置。
失礼。

471 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:37
>>467
「!」

「おい!ちょっと!マジになるなって!」
>>486
「君には困ってる人を助けるとかっていう・・・・ブゲェ!」
>>469
「サイテー。」
なんかいろんな方向から拳が飛んできたみたい。

ドグシャァ!!

そのままスタンド解除して仰向けに倒れる・・・てか、倒される。

472 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:39
>>471
「任務完了」
佐藤を見下ろす。

「治療するかね?」

473 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:40
>なんかいろんな方向から拳が飛んできたみたい。

いろんな方向からは飛んできてないけど一応、くらっておきますよ。

ブゲァ

474 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:43
>>471
「、、、この前は言ってくれたよなあ、、、だれが、だれがコソコソしているって??
え??だれがこそこそしているってええええ〜〜〜!!!???」

BJのそばに近寄る。

「、、、」
ちょっと考えた後、BJを使って佐藤をさらに攻撃しようとしたが、
自分の親友のルークの親友(恋人)なので、利用しないようにした。

さらに、自分での追撃は佐藤がブラフでスタンド解除をしたの可能性を警戒し、
断念。

「恨みはらせたし、まあ良いか。」
「君も前、ヒドイ目にあっていたよな?B・J、君に任せるよ。」

475 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:44
>>472
>>474
2,3秒後。
「イッテェェェェェェ!!!!」

流れを相手の身に任せることで食らうダメージを
少しだけ抑えたので気絶したりなんかしない。
という、高等言い切りテクニックを使用。

頭からは血は流れていますが。

「頭がズキズキする。ズキズキする。」

476 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:45
ユースケに話しかける。
「、、、いつもなんか物騒なことに巻き込んですまない。
でも、もう大丈夫だよ。多分ね。彼(佐藤)がまだやるのなら別だが、、、

君が緑を生い茂らせたこの公園、なかなか素敵だよ。
以前にもまして居心地が良くなってきたよ。」

477 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:46
>>474
(たっぷり搾り取ってやる)
>>475
「金を払えば治してやるぞ」
ほとんど戦闘体勢。

478 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:47
>>457
グラップラーですね。(笑)

「お互いに傷も同じくらい、、、
私も少し頭に血が上っていました。

いまのうちにやめにして、水に流しませんか?」

479 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:48
>>478
また、失礼。
>>475に対するレスでした・・・

480 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 00:48
>>476
「えー、あー、そりゃどうも」
 
性格が豹変したので正直引いている。

481 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 00:50
>>475
「はい、薬草」
 
血止めに効く草を取ってきた。

482 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:51
>>480
「ああ、引かない引かない。私は平和主義者だよ。基本的に。
、、、むむむ、、、嫌われてしまったかな?」

483 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 00:52
>>477
起き上がる。
「・・・は?こんなもん唾付けときゃ直るよ。」
>>478
グラップラーは知りませんが、たぶんそんなかんじ。
「えーー?」
>>481
「ああどうも。そういうことで要りません。>>477のダメ医者。」

484 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:54
>>483
「ふざけるな」
グシャグシャァッ!
薬草を握りつぶされた。
    
「私は『治してやる』といっているんだ」

485 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:54
>>483
「いや、『えーー?』じゃあなくて、血スゴイですって。
私の予想以上の攻撃になったからね。

薬草なり治療なりしたほうが良いと思うよ?」

486 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:55
>>486
「ええ、おいおい、、、!!」
親友(一人は一方的にそう思っているユースケのこと。)同士が争いはじめて、
戸惑う。

487 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 00:58
>>486
>>484は佐藤への台詞です。念のため。

488 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 00:59
>>487
了解。誤解でした。すみません。
>>486はキャンセルします。

489 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:00
佐藤さんへ。メール欄。

490 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:00
>>484
「・・・・・・・・・・・・・。」

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』発動。
B・Jの握りつぶした手を強引にこじ開け、
グシャグシャの薬草に触る。

>>485
「頭からの血は出した方がいいって何処かで聞いたことがありますよ。」

491 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:02
白井さんへ。メール欄。

492 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:02
>>482
「いやまあ、んなことないですけど」
 
>>483
ちなみにその効果は胴体が千切れても有効な代物です。ホントかよ。
 
>>484
なんなんなんだ。

493 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:03
>>490
「触るんじゃねぇーッ!」
グシャァッ!

ジャグヘッドで殴る。パス精CCC

494 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:03
佐藤さんへ。メール欄。

495 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:05
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄。

496 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:07
>>493
拳も見ないでふつーに避ける。

パス精密CB∞

「うるさいな。ちょっと黙ってて。今、忙しいから。」

497 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:07
B・Jさんへ。メール欄。

>>492
「ユースケ、、、お父さんは自衛官でかなりの実力者じゃあなかったかい?」

>>493
「これこれ。ケガ人なんだからそのへんで、、、」
一応、姿勢だけはとめるような感じ。

498 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:07
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄

499 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:09
>>497
「いや、姿勢だけじゃなくて実際に、止めろよ。
 物理的に止めろ。」

500 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:09
>>496
「動くな。君は患者だ」
佐藤にオーラを纏わせる。

501 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:10
>>499
「いや、どんなに酷くやられても彼女なら治せるかと、、、」

>>500
『、、、いくら取るつもりだろう、、、、』
ちょっとドキドキした。

502 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:13
>>500
>>490のメール欄により、よく利くスタンド貼り薬が完成しました。
スタンドの手を放し、血が出てる場所に貼り付け。

よく効く。

「擦り傷程度でスタンド使ってんじゃねーよ。誤診野郎が。
 ばーか。」

503 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:15
>>497
「いや靴クリームのセールスマンだったけど」
 
あとメール欄が流行ってるんですか最近。

504 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:15
>>501
「いや、そんなに酷くないだろ!ほら、ピンピンしてるよ!俺!」

505 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:15
>>502
「うん!?
、、、今の、どうやったんだ?張り薬、、、?いったいいつ、、、?
最初から持っていたか?もしかして、あれが彼のスタンド能力なのか??」

能力を理解できなかった。

『まだ、彼は奥の手を隠していたようだな、、、
戦闘を止めたのは、逆に正しい判断だったかも知れない、、、』

506 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:16
>>502
「この大馬鹿者が・・・・いいか・・・・ここに、『契約書』がある。貴様は自分でこれにサインをするのだ。
ここまで近づいて・・・そうしなければ・・・恐ろしいことになる」
佐藤に突如として疲労感が襲う。

507 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:16
>>503
今さっき、俺のメール欄を境に廃りました。

508 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:19
>>503
「そうか、、、薬草に詳しいからついそうなんじゃあないかと思ってね。失礼。」

これ以上の戦いはおそらくどっちに転んでも血みどろになりそうなので、
メール欄で相談をしてみただけです。流行っているわけではないと思います。

509 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:19
>>505
「・・・自分の世界に入りやがった。こいつはダメだな。
 やっぱ自分の力で何とかするしかないのか。」

>>506
なんか突然疲れてきた。
そんな非常事態の中、この一言に全てを掛けよう。

「・・・・あっ!ルークが空飛んでる!!」

510 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:20
>>507
そうしたわけではないと思いますが、、、
ではまた普通にもどります。

511 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:20
>>509
「ルーク様!!」
空を見上げる。見事に引っかかったようだ。

512 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:23
>>509
「ルーク?いないじゃあないか。」
B・Jとは違う反応。冷静だ。

513 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:23
>>510
そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。

>>511
「イマダ!てぁ!!」

とりあえず、頭を思いっきり殴る。素手で。
そしてそんな疲労感の中、射程圏外まで必死のダッシュ。

514 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:25
>>512
「そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。」
必死に離れながらそう言った。

515 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「あ、また殴った。」
冷静に傍観する。

『どっちが勝つかなあ?』
完全に観衆になっている。

516 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「にゃぁ」
殴られた。

射程距離は20メートル。逃げ切れるか!?

517 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:27
>>516
「ああ、B・J。戻す?彼?」

518 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「長いなおい!中途半端な射程持ちやがって!くそ!」

スタンドで公園の地面をラッシュ!
辺りに砂を巻き上がらせ、視界を奪う。

パス精密CB∞

519 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「の・・・・のがさんぞ・・」
佐藤に追いすがる。

520 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:32
>>519
いきなり足に草が絡みついて転んだ。
 
「はいはいそこまでそこまで。
そんなムキになって治療しなくてもいいじゃない」

521 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:33
>>519
砂埃がBJの視界を奪う!
佐藤が見えない!

522 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:33
>>518
「くそーっ!ここまで殴られて黙ってられるかっ!白井!レールだ!
奴の顔までレールを引くんだッ!」
佐藤の疲労感は時間と共に増してくる。

523 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:36
>>522
「・・・・・・・」
疲れたなあ。とか思ってる。
レール野郎ってダメ医者のパシリなのかな?とも思った。

524 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:37
>>522
「やれと言われるとやりたくなくなるなあ。」
意外にそっけない。

が、実は佐藤を認識できずにファイト発動できず。

525 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:40
>>521
>>524
「何だ、みんなして私の邪魔をしやがって!怒るぞ」
すでに怒っている。

>>523
何とか射程距離外に到達したようだ。

526 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:43
>>525
「・・・・・・・・・・・」
そんな気はしないけど、本人がそういってるんだから間違いねーな。

砂埃がだんだん治まってきた。
佐藤の姿は既に無い。

527 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:49
>>525
「はあ」
 
なんなんなんだ。
もう帰ろうと思った。

528 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:49
>>526
「フ・・・大馬鹿者め。貴様の免疫力は極限まで低下していた。それに加えて
貴様自身の上げた砂埃・・・せいぜいインフルエンザで苦しむがいい!フハハハハハ!」
本当に感染していたかは分からないが。

529 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:51
>>527
「まて若者よ」
呼び止められた。

530 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:56
>>526
『、、、砂埃、、、あんなに上手く舞い上がらせるとは、、、
スタンドの精密度が高いのか、、、?まだまだ油断ならない、、、
秘密の多いスタンドだな、、、。意外と戦闘以外で力を出すタイプかも知れないな、、、』

>>527
「ああ、ユースケ。今日はなにか騒がしくてすまないな。また会おう。」

>>528
「、、、B・J、君、休憩時間がずいぶん長いが、大丈夫かい?
私はこれから用事があるから失礼するよ。それじゃあ。」

ゴムボールを持って、公園を後にした。

531 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:59
ユースケがいないようなので帰る。

>>530
「しまった」
あわてて公園を去っていった。

532 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 02:02
>>530>>531

土の中から出てきた。ボコッと。

「ふう、ようやく危機は去ったか。・・・ゲホゲホ
 ・・・・風邪かな?」

533 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 02:04
>>529
なんですか。

534 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 02:05
遅かったか。
帰った。

535 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 20:08
やってきた。
「ふう。昨日はすっとしたなあ。とても爽快な気分だよ。」
鼻歌を歌っている。

536 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 23:05
雑誌を読んでいる。平和な1日だ。

537 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:13
あの新しいビルでも、また覗きにいくかな。
立ち去った。

538 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 22:40
やってきた。
「今日は来るかなあ。」
と思っている。

539 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:01
>>538
「今日は誰か来るかなあ。」
の間違え。

540 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:04
>>539
一人の男がスタスタと歩み寄ってきた。

541 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:11
公園に白い人影が佇んでいる。

542 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:11
>>540
「やあ、はじめまして。こんにちは。
良い天気ですねえ。」

普通に話しかける。

543 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:15
>>541
気付いた。『だれだろう?』と思った。

544 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:17
>>542
「ああ、始めまして、だ。これを受け取ってくれ。」
白井に一枚のチラシを渡した。

××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○

「ビルの六階で竹細工店をやっているんだ。何か欲しい物があったら来てくれ。
 じゃ、そういう事で。」

>>541
白い人影の方へスタスタと歩いていった。

545 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:18
>>543
>>544
人影はよく見ると一人の少女だった。

日も落ちかけて、空には星も出始めている。
しかし、少女のシルエットはいやにはっきりと見えた。

546 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:20
>>544
「、、、ありがとう、、、って。これ!!
B・Jの住んでるところじゃないか!?

しかも竹屋?病院??どっちなんだ!?」

困惑。

547 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:21
>>545
「あや…?」

少女の方を見た。

548 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:22
>>545
「こんにちは、お嬢ちゃん。これ、やるよ。」
竹細工で出来た小さなブローチを渡した。

「それとお嬢ちゃんの家の人にこれを渡してくれないかな。」
白井に渡したのと同様のチラシを渡した。

549 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:23
>>547
少女も暮羽を見る・・・・

>>548
「君は、見えているんだね?」
突然少女が口を開いた。

550 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:23
>>545
「ん?なんだ女の子か。珍しいな、この公園にしたら。」

551 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:25
>>549
「ん・・・それがどうかしたか?」

552 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:26
>>549
「こんにちはっす…どうしたんですか?」
少女に近づいてみる。

>>550
「あや。私も一応、女ですよ?」
突っ込んでみた。

553 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:27
>>551
「気にすることではないよ」

「君の名前はなんだい?初対面の相手のことはよく知っておきたいんだ」

554 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:27
>>552
「そういやそうでしたな。失礼失礼。」

何か起こりそうな予感がしてドキドキしている。
シックスセンスか?

555 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:28
>>552
「あ、これ受け取ってくれ。」
暮羽にもチラシを渡した。

556 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:29
>>553
『そういや以前も人の名前を聞きたがるヤツがいたな。
もし彼女がスタンド使いなら、気をつけて答えた曚Δフ匹い次◆◆◆拏br>
と思っただけ。口には出さない。

557 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:29
>>555
「あや?(私のお店と同じビル…。後で見てみよう)」

558 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:30
>>552
「やあ。こんにちは。でも、今の時間帯だと、こんにちは、じゃなくてこんばんは、かな」
もうほとんど夜といっていい時間だ。しかし、少女の姿が闇に溶け込むことはない。

「今日は月が綺麗だ」

559 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:31
>>553
「・・・おお、俺は木崎ってんだ。で、お嬢ちゃんのお名前は?」

560 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:32
>>559
『答えたな、、、』

561 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:34
>>558
「…あなたは…?」

少女の姿が暗がりに消えない様子が綺麗だと思った。

562 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:40
>>559
「夜差」
黒い瞳が木崎を見つめる。

「夜差佳織・・。木崎か・・・変わった苗字だね。私も人のことは云えないけどね」

>>561
「私の名前のことを訊いているのかな?それとももっと別の意味、かな?」
辺りが暗くなる。

563 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:42
>>562
『、、、何かいやな予感がする。
とりあえず私の身の安全を確保しておかねば、、、』

公園の外に目を向ける。最近はややおとなしくしているので、歩いている一般人もいるようだ。

564 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:44
>>562
「…別な意味…(もしかして?)」

「夜差さんには、どんな秘密があるんですか?」
たずねてみたくなった。

565 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:45
>>562
「夜差佳織ね、俺はいい名前だと思うぜ?
 もちろん、俺は自分の名前も気に入っているぞ。」

566 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:48
>>564
「それを云ってしまったら、秘密ではなくなってしまうだろう?」
暗闇の中で少女が微笑む。
「秘密は隠されてこそ存在意義があるのさ。秘密に関しては、『見えないこと』
が必要なのさ。見えてしまったら、それは秘密ではなくて何か別のものに変わってしまう」

>>565
「自分の名前に誇りを持っているというのはいいことだよ。
自分の存在に自信を持っていると云うことだからね」

567 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:50
>>566
『理屈っぽいガキだな、、、。』
と思った。

568 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:51
>>566
「お嬢ちゃんはまだ小さいのに難しい事言うんだねぇ。
 賢いな、お兄さんは感心したよ。」

569 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:51
>>566
「ロマン…。夜の公園に突然現れた、
不思議な女性…彼女に秘められた謎…
考えただけでも、ドキドキするっす…」

「あっと…
私の名前は暮羽(くれは)と言います。よろしくお願いしますね…」

一礼した。

570 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:53
3人の性格が良くわかるスレだな。

571 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:55
>>568
少女の年齢は17歳くらいだ・・・しかし、見た目よりも大人びた雰囲気を感じる。
「お嬢さん、なんて言葉は使わなくていいよ。夜差で十分さ」

>>569
「暮羽君か・・・こちらこそ、よろしく」

572 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:59
>>571
「いえいえそんなことは。」

どうせだからもう少し夜差と話をしようと思った。

「夜差さんはこの街に住んでいるんすか?」

573 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:00
>>570
「・・・ああ、すまないね。夜中で暗いせいか俺は君の事を小学生くらいかと
 勘違いしていたよ。今、気がついたが結構年食って・・・いや年頃のお嬢さん
 だったようだな。」

574 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:05
>>572
「そうだね。だいぶ前からかな。この『街』に住んでいる」
>>573
「別に気にしないでもいいよ。私の年齢は私が決めることじゃない。私を見る人が決めることさ」
少女が愉快そうに笑った。

「でも今日はずいぶん『明るい』夜だ。空を見てごらん。
満月だろう?月が出ているときと出ていないときではずいぶん明るさが違うのさ」

575 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:09
>>574
「そういやそうだな。」
空を見上げた。星空は好きだ。

576 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:13
>>574
「へええ…」

577 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:14
>>574
「いやいや、きっと君の肌がまだ若いから見違えたんだな。
 さて、そんな君の肌年齢をさらに若く保つ為に我が木崎屋で売られている
 竹酢液を使うといいぞ。竹酢液には肌をやわらかくして清潔にする効力
 があるからな。化粧水の代わりに使うといいんじゃないかな。」
店の宣伝を始めた。

578 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:15
>>577
『、、、B・Jと同じで、営業に力入れてるなあ。なんか似ているな。』
と思った。

579 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:18
>>576
「ふふ・・・暮羽君は今の言葉に何か疑問を感じなかったかい?」
少女は白い指先で銀貨を弄んでいる。

>>577
「ありがとう」
少女は真直ぐに木崎を見て礼を言った。。
「でも、もう私には必要ないな」

580 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:24
>>579
「えっ?
いえ…初めてお会いするっすが、この街にお住みになってから
長いんですよね?…もしかして、違うんですか…?」

581 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:26
>>579
「・・・必要ないか。むぅ、だが家の竹細工店の主力商品はそれじゃない
 からな。家具やちょっとした小物なんかもあるから気軽に見に来てくれ。
 それに一応、医者モドキがいるから怪我や病気の時なんかによってくれ
 てもいい。」

582 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:28
>>581
「、、、!、、、」
あることを思いついた。
木崎に話しかける。

「きみ、もしかしてこの公園に竹やぶをはやしたスタンド使いじゃあないのか?」

583 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:32
>>580
「いや、判らなかったのなら、別に構わないよ。でも、私は嘘は言っていない」
少女が暮羽を見て、にっこりと笑う。

>>581
「悪いけれど、今木崎君が云ったものは、全て私には必要ないものさ。」

「商売熱心だね。何かに打ち込むことは・・・楽しいだろう?
平穏な生活よりもそっちのほうが何倍も有意義なことさ」

584 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:32
>>582
「ああ・・・それがどうかしたか?
 公共の場所に無断で竹薮を生やすのが俺の趣味なんだ。
 ・・・ここにはジャングルを作成しようとするライバルがいるし、
 負けていられないしな。」

585 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:36
>>584
「やはりな、、、ジャングルを作っているのはユースケのことだな。
そうか、君だったか。まあ、聞きたいことはいっぱいあるんだがね。

そして、、、夜差ちゃん。君は何か目的があるのかい?」
夜差に話しかけた。

586 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:39
>>583
「やれやれ、それもダメか。・・・『バンブー』。」
地面に何本かの竹を生やし、それを小さい『竹製の買い物篭』に『加工』した。
「ほら、これやるよ。気が変わったら来てくれればいいから。」

587 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:43
>>583
「・・・・・・・だめっすねえ、
いくら考えても、疑問がうかばないっす。」

銀貨を見た。

588 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:44
>>586
「タケコプター作れますか?」

589 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:46
>>585
「目的か。私には特にそう云ったものはないな。
でも、私自身が気づいていないところで、きっと目的はある」
少女の視線が木崎から白井に移る。

「人間は、目的が無いと死んでしまうものだからね。君の名前は?」
少女は白井をまっすぐ見つめた。

>>586
「ありがとう。木崎君とは初対面なのにずいぶん優しくしてくれるね」
少女はその黒い髪を指でかき上げ。指と髪の色のコントラストがはっきりと浮かび上がる。

>>587
「判らない、と云うのは必ずしも悪いことじゃない。それも暮羽君の個性のひとつだ。
無駄な想像力を持っているよりも、何も知らないほうがずっといい」

590 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:46
>>588
「その注文は多いな。・・・少し待て。」
一本の竹を丸々『竹とんぼ』に『加工』した。
大の大人程の大きさの竹とんぼだ。

「力いっぱい回せ、人が飛ぶぜ!」
白井に渡した。

591 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:46
かき上げ→かき上げた

592 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:49
>>589
「うー…そういわれると、余計に気になってしまうっす。
駄目っすね、怖いもの見たさって…」

「そういえば、この街に何年住んでらっしゃるんすか?」

593 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:51
>>581
「また上手いこといってはぐらかして。
結局ただ大人をからかっているだけなんじゃあないのか?

目的が無くて人が死ぬのなら、君が生きているには目的があるってことじゃあないか。」

>>590
「おおっ!思った以上に巨大だな!!
タケコプターというより巨大タケトンボだな。

どれ、思いっきり回してみるか。」

ぐるん、ぐるんぐるんぐるんん!!!!

594 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:53
>>589
「別に気にしなくていい。最近、客が来ないんだ。
 だから、こうして宣伝活動に身を入れているって事だ。
 それも客寄せの為の行動の一環って訳さ。
 おっと、こういう事は喋っちゃまずいのか。」

595 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:57
>>594
「一階に客取られてるんじゃあないですか?あそこのアクセサリーショップは素敵ですよ。
あの医者の女(B・J)にも働かせたほうがいいと思いますよ。」

596 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:57
>>592
「24年住んでいるよ。吃驚しただろう?」
少女の外見はどう見ても24歳以上には見えない。

>>593
「私は自分の感じたままに云っただけさ。はぐらかされたかどうかと云うのは
聞き手の主観に因るものだからね。
私には、自分で気づいていない目的がきっとある、と云ったのさ」
少女が笑う。

>>594
「そうか・・・宣伝なら私が協力しても構わないよ?役にはたたないと思うけどね」

597 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 01:00
>>596
「24年!?
全然、そうは見えないっす・・・どうして、そんなに・・・?
あなたの・・・力なんですか・・・?」

598 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:03
>>597
「なんでも無いことさ。『自然』なことだよ。自然にそうなったんだ」
風が吹いている・・・

599 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 01:03
>>595
「俺もそう思っている。そのうち、竹の着ぐるみを着させて街中を歩かせようと
 思う、宣伝のために。」

>>596
「ああ、よろしく頼む。こういうのは地道な努力が大切なんだ。」

600 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:04
>>596
「自分で気付かないのにえらそうな態度じゃあないか。
まあ、そういう僕も目的なんかない。ただ平和に静かに暮らしたいだけさ。

24歳以上、、、?というか、若すぎるぞ。いくらなんでも。」

『影山のスタンド能力のようなものか、、、?』

601 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:05
>>599
「それが良いと思いますよ。出来たらすぐにでも。」
無責任におもしろ半分な発言。

602 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 01:07
>>596
「ふ〜ん。」
特にビックリはしない。深く考えない性格だから。

>>601
「そうだな。早速、着ぐるみ専門店に連絡して作らせよう。」

603 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:09
>>602
「いや、実際に竹細工で作ったほうが店の宣伝になりそうですよ。」

604 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 01:09
>>598
「夜差さん。最後にちょっとだけ、お付き合い願うっす。
『この実』を、食べてみてくれませんか?」

差し出されたのは桃のような木の実だった。

http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=24&END=24

605 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:10
>>599
「よろしく・・・木崎君」
少女はまた銀貨を弄んでいる。

>>600
「君にも・・・目的があるはずさ。『静かに暮らしたい』と云っただろう?それが十分に目的と云えるんだ」
少女の瞳が白井を捕らえる・・・夜の闇のように真っ黒な瞳だ。
「だから年齢は主観と云ったんだ。君が私の事を24歳以下だと思うならそれが真実だ」

606 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:12
>>604
「駄目だ・・・」
少女の表情が曇る。

「食べられないんだ。その実は木崎君や白井君にあげるといい」

607 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 01:13
>>603
「それもそうだ。今度見かけたら体中に竹を生やして、店のノボリでも
 つけてやろう。」

608 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:14
白井さんの名前は知りませんでした。すみません。

609 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:15
>>605
「、、、そろそろ確信に迫ろうってことかい?」
八方目。

610 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:18
>>608
>>605の文章では名前を呼んだわけではないので問題ないかと。

611 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 01:19
>>606
「…そう、ですか…。」
(・・・・・・気になる・・・)

「………もしかしたら、
あなたと私は、ある意味で真逆なのかもしれないっすね?」

夜差を見つめなおす。

612 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:19
>>609
「そんなものを私は求めてはいないさ」
風が強くなってくる。

>>610
>>606のレスのことです。

613 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:22
>>607
「それがいいですよ。
でも、彼女顔色悪いからもっと明るい感じにしたほうが良いと思いますよ。
客商売なんだし。」

>>612
了解。

614 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:22
>>611
「そうかな」
少女は覗き込むように暮羽の瞳を見る。まるで何かを読まれているかのようだ。

「私は君の事をまだよく知らないし、そう断言できる立場じゃあないな」

615 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 01:28
>>614
ぞくっと来た。

「そうっすね。…でも、何なのかは、わからないっすけど…
夜差さんには、何か惹かれるっす。この感覚…。」

616 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:33
>>615
「君とよく似た子がいた」
細い指が銀貨を弄んでいる。

「私の親友だった。とても洞察力が優れていて、人の気持ちが誰よりもよく分かっていた。
彼女の言っていたことはいつも正しかったし、人を選ぶ目はとても的確だった」

「君は、彼女と同じ、直感で生きる人間だね」

617 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 01:33
>>615
(この女は・・・。そういえば、B・Jもカブト虫がどうのこうの言ってたな。
 最近の女は男には興味を持たなくなってきているんだろうか。問題だな。)
「俺は引き続き宣伝活動を継続する。では、木崎屋をよろしく。」
立ち去った。

618 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 01:37
>>616
『、、、そろそろ行くかな、、、』
「それじゃあ、みなさん。また今度。
近々木崎屋に行ってみますよ。定休日とかあるんですか?」

木崎に次いで、立ち去った。

619 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 01:37
>>616
「・・・それが何時のことかは、聞かないっす…」

「それじゃあ、私は帰ります…また、会えるといいですね。」

暮羽は何処かにある病院に帰った。

620 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 01:39
>>619
「さようなら」
次の瞬間、少女の姿は消えていた。風の音だけが響いていた。

621 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/18(土) 03:01
ビルから佐藤を担いできた。ベンチに座らせる。
「これでよしと」

佐藤の財布も抜いておく。

622 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 22:26
今日も相変わらずいつもどおりだ。
最近は色々面白い出会いもあり、充実している。

623 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 23:45
ベンチで目覚めた。

「・・・・う、う。どこだここは。・・・・ッハ!」

ポケットの書置きを見つけた。

「なになに・・・『佐藤へ。治療費として1000万もってくるように。
 お前の体の装置を取り除いてもらいたいならば。』
 ・・・てめえ、脅迫するんなら何処の誰かもちゃんと書けよ!
 ていうか財布もねえし!!」

624 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 23:59
「まあ、治療費って言うところから相手は医者っぽいな、
 俺に恨みを持つ医者か
 ・・・・・確実に2人はいるな。どっちだ!」

急いで公園を出て行く。

625 :白井貴大『ファイト』:2003/01/19(日) 00:56
「、、、んあ。

うたたねしてしまったようだな。いかんいかん。
さて、ちょっと出かけようかな。」

公園を後にした。

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