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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
302 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:36
>>301
「まあ、当たらずも遠からず。ロット君が今言ったのも能力の一環だよ。」
ロットのもとへ高速でパンチ、が、紙一重のところでストップ。
スピードB
303 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:42
>>302
「うお!!!」
のけぞるが、止まったのを見て一安心。
「結構速いね、この車輪。『一環』ってことは『裏』がある、と。
やっぱりあんたA型っぽいな。(ニヤリ)」
「これは、自分以外にも付けれるの?」
304 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 00:54
>>303
「でしょ?結構早い。しかもモーションなしで打てるから、空手家やプロのボクサーでもきっとよけるのは難しい。
自分以外にもつけれるよ。しかもいくつでも。結構色々応用効いて便利なんだ。
ヒッチハイクせずに、人間さえいれば日本一周旅行でも出来るかも知れない。」
305 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 00:58
>>304
「なかなか便利そうだな。コイツとは大違いだ。
あんたが『戦闘狂』だと凄いことになりそうだな。」
306 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:01
>>305
「ははは、私は平和主義でね。争いごとは好まないよ。
ふりかかる火の粉を払うだけさ。」
にこやかに答える。
307 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:04
>>306
「なら良かったよ。あんたと喧嘩しても勝てそうも無いからな…。」
立ち上がる。
「悪いな、そろそろ帰るわ。
今日はあんたに会えて良かったよ。また会った時もヨロシクな。」
右手を差し出し、握手を求める。
308 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:06
>>307
「ああ、どうも。こちらこそ楽しかったよ。
また、よろしく。」
握手に応じる。
309 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:09
>>308
「ありがとう。じゃあ。」
立ち上がり去って行く。
『植物』は白井のほうを向き、『手』を振りながら後ずさりしていく。ゆっくりと。
「時間掛かるんだよな、コイツ…。」
310 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:15
>>309
「ああ、それじゃあ。スタンド君もまたね。」
『植物』に手を振る。
、、、ふと、昨日のことを思い出す。
『あのガキ、、、あのサラリーマンのクソガキ、、、
俺にコソコソしてるとかなんとかいいやがって、、、
頭に血が上る、、、殴り殺してやる、、、俺のスタンドでドタマ破壊してやる、、、』
ブツブツブツ、、、
我にかえる。
「じゃあ、またね。そうだ、君、良くこの公園には来るのかい?
最後にそれだけ聞いておきたい。」
311 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:18
>>310
「今日が初めてだけど、またくるぜ。あんたに会いにな。
なんちゃって。」
312 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:22
>>311
「楽しみにしているよ。」にこやかに返答。
「それじゃあお先に。」
公園の外に行き、街のほうを歩いている人間を確認。自分の拳からレールを延ばし、
ビュンビュンあっという間にいなくなる。
to be continued......
313 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/12(日) 01:23
>>312
「やっぱり便利だな。」
スタンドを引っ込め、立ち去る。
314 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/12(日) 23:16
「ふー」
公園にいた。
315 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/12(日) 23:44
やって来た。
「あー今日は人少ねーな。平和だ。」
316 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:04
空き缶でリフティングを始めた。
五回目で失敗した。
317 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/13(月) 00:09
「よし、行こう。
男は行動あるのみだ」
ひょい、と上に手を伸ばすとそこにバナナが落ちてきた。
それをリュックに詰めると公園を出てゆく。
318 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:23
「………」
野良猫に餌をやってる。
319 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:29
ベンチに座って紅茶を飲んでいる。
320 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:31
立ち寄った。
早坂を見つけた。
「おっす!野良猫好きだな、君は。」
321 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:31
一階ではなかった。
322 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:32
「とうっ。」
リフティングに飽きたので空き缶をゴミ箱に向かって蹴り飛ばした。
思いっきり外した。
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:35
>>319
側に早坂が。
餌に釣られて野良猫だけじゃなく鳩もやってきた。
>>320
「まあな。つーか野良かどうかは関係ないけどな別に」
324 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:37
>>323
(ムツゴロウさんみたいな人だな。)
素朴な感想を持った。
325 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:38
ピエールに挨拶をした。
「こんにちは。」
>>323
「ネコは俺も好きだ。よーしよーし。」
ネコの頭をなで、のどをなでてやる。
でも、えさに夢中で全然相手にされない。やはりネコだ。
326 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:39
>>324
「おーピエールさんじゃないっすか。元気?」
寄って来た。
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:42
>>322
外したボールが餌に釣られて集まってきた野良猫のど真ん中に落ちた。
蜘蛛の子を散らすように逃げていく。
「………」
真紫を睨んだ。
328 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:43
>>325
>>326
「Bonsoir.Monsieur。」
挨拶を返した。
「ええ、真紫さんこそ・・・バッドトリップは平気ですか?」
329 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:44
>>327
「見たよ。見た見た。俺も見た。
彼が蹴ったよ。確かにね。
、、、ネコ、かわいそうだねえ。」
あおってみた。
330 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:47
>>327
リフティングは空き缶でしてたんですが、まあ結果は変わらないか。
「うまくはいらねーモンだなー。」
缶を拾ってゴミ箱に投げ入れた。今度は入った。
>>328
「ハハハ、平気じゃありませんよ。アレ見た後結構疲れるんですよ。」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:50
>>330
ヒュン!
缶を真紫に向かって投げた。
パス精CCC
332 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 00:51
>>330
「そうですか、ところで・・・。」
ゴソゴソとポケットからなにやら取り出した。
スモークグレネードだった。
「これってどこで売ればいいんですかね。
真紫さん、誰か買ってくれそうな人知りませんか?」
333 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:54
>>329
「ン?猫?・・・・ああ、野良猫ね。」
逃げていく猫を見た。
>>331
パカン!
「あたっ!何???」
缶が当たったところをさすりながら早坂をみた。
334 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 00:55
>>333
「何? じゃねえ! 気をつけろボケ!」
怒っている。
335 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 00:55
「ふう、なんか今日は疲れたし、帰るよ。じゃあ、みなさん。」
シルバーアクセサリーの袋をもって、公園を後に帰宅する。
336 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:56
>>332
「チャッカリしてますね。」
「買ってくれそうな人?ん〜、いないですね俺の知り合いには。」
337 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 00:59
>>334
「しゃーねーじゃんゴミ箱がこっちにあるんだから。
空き缶を一発で蹴りこめるナイスコントロールありませんしィ。」
缶をぶつけられたのが不服なようだ。
338 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 01:02
>>334
(ややバイオレンス風味のムツゴロウさんだったようだな。)
>>336
「そうですか・・・。
海自から支給されたものなんで好きな人には高く売れると思ったんです。
無意味に駅前で使っても良いんですが多分、警察に掴まりますしね。」
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:05
>>337
「蹴るな! テメエの口にでも突っ込んでろ!」
340 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:09
>>338
「駅前で使うの楽しそうですね。ぜひやってくださいよ俺がいない時に。」
>>339
「ナニ怒ってんだよアンタに当たったわけじゃねーだろ。
もしかして猫が逃げたから怒ってんのか?ガキみてー。」
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:14
>>340
「俺に当たってたら今頃テメエは半殺しだけどな…」
342 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:15
>>341
「アハハハ、それは無い無い。」
笑った。
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:19
>>342
「試すか? ああ!?」
手から『リング』を出してそれを繋げて『鎖』を作る。
344 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:22
>>343
「あっスタンド使いかよめんどくせーな。」
後ろに退いた。
345 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:24
>>344
「逃げんのか? 逃げたきゃ逃げろよ」
追わない。
346 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:29
>>345
「キレやすくて冷めやすいヤツだな。
まー俺は『めんどくせー』としか言ってないけどね。」
347 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 01:31
>>344
>>345
(僕が公園にいる時の戦闘率は五割超えてるな、そういえば・・・。)
人事のように二人を眺めている。
348 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:32
>>346
「で、どうすんだよ?
逃げんのか? 俺に半殺しにされるのか? それとも泣いて謝るか?」
349 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:35
>>348
「どれもイヤに決まってんじゃん。そっちこそ野良猫でも探しに行ったら?」
350 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:43
>>349
「テメエが俺の前から消えたらな」
351 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 01:46
>>349
>>350
(こうなると、むしろ戦闘率九割を超えたい所だな。)
かなり無責任な事を考え始める。
352 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 01:47
>>350
「そっちが消えろっての。」
353 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 01:55
>>352
「うるせえ、マナー守れねえ奴が出てけボケ」
354 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 02:10
>>352
>>353
戻ってきた野良猫と一緒に二人を観察している。
355 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/01/13(月) 02:11
>>353
「人に缶ぶつけるヤツがマナーだってよ。」
鼻で笑った。
「コレだからチンピラは・・・・あああああ金のチョウがズラにコブラツイストかけてる!」
次ハ俺の番だヒャアアアア!!」
逃げていった。
356 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/13(月) 02:19
>>355
「う〜ん、真紫さんキテルなぁ・・・。」
野良猫を一匹頭に乗せながら帰った。
357 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/13(月) 02:26
>>355
「…何だあいつ」
気分が一気に冷えたので帰った。
358 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 22:45
やってきた。
昨日購入した十字架のネックレスをしている。が、外からは見えない。
なかなかご機嫌だ。新しいものは気持ち良い。
ベンチに腰をかけて、鼻歌を歌う。音痴だ。
何故か宇多田ヒカルを口ずさんでいる。
359 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/13(月) 23:42
腹式呼吸による発声練習をしている。
360 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 23:44
>>359
「やあ!」
挨拶した。
「珍しいことをしているね。コーラスか何かかい?」
361 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/13(月) 23:51
>>360
「こんにちは。修行みたいなものですね。」
362 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/13(月) 23:59
>>361
「実は私、大学時代に少林寺拳法をやっていましてね。
気合などは結構得意なのですよ。」
立ちあがって憂のそばによる。
腰を落とし、左にゆっくりと重心を移し、体の正中線を崩さないまま、
左拳を胸元に引き寄せ、ゆっくりと右拳を繰り出す。
そして腹からの掛け声
「アー!!!!」
363 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/14(火) 00:03
「!!」
(うわ奇声発してる変な人が居る!今日はこの辺に近寄らないでおこう。)
364 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:04
>>362
「なるほど。」
白井のを見よう見真似してみた。
「アー!!!!」
365 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:10
>>364
「「アー」という掛け声はね、私の大先輩の生きた仁王みたいな人から教わった受け売りなんだが、
もっとも大きな声が出るらしいんだよ。ほら、普通に口をあけてしゃべるとき、
「あ」は口を大きくあけるだろう?
最初は恥ずかしかったが、確かに一番大きな声が出るんだ。
そして、腹から大きな声を出すと、突きも早く出せるんだ。不思議と。
おっと、君は複式呼吸の練習だったな。
ちょっと話しがそれた。ごめんな。
、、、でも、なかなか良い突きだ。いい筋しているよ、きっと。」
366 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:18
>>365
「いえいえ、参考になりました。
どうもありがとうございます。」
>>363
気配を感じた。
367 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:20
>>366
「ところで、いったい何の修行中だったんだい?
それで君のスタンドが強くなったりするのかい?」
368 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:23
>>367
「腹式なら喉をからしたりしなくなりますからね。」
369 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:30
>>368
「ふむ。確かに。でも、質問に答えてくれよ。
なんの為に腹から声を出す必要があるのか、、、
のどをからせるようなことは、どんなときにあるというんだい?」
370 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:37
>>369
「そりゃ、叫ぶからですよ。」
371 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:39
>>370
「いや、だからどこで叫ぶのかって、、、
いいかげん私の疑問を解決してくださいよ。」
372 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:44
>>371
「戦いの場、ですけど……それがなにか…?」
373 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:51
>>372
「プフウ〜〜〜ッ。」
大きく息を吐いた。
「最初からそう言ってればヒドイ目にあわずに済んだのに、、、」
ボソッとしゃべった。
374 :
木崎『バンブー』
:2003/01/14(火) 00:54
公園に生えている竹林の頂上から公園内を見下ろしている。
「何か面白い事ね〜かな〜。」
375 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:58
>>373
「はぁ?」
怪訝そうな顔になる。
376 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:01
>>375
「いや、はっきりしないことは嫌いなんだ。
イラつくんだ。なんではっきりしないのか。
はっきりしないとあとでヒドイ目に会うんだ。きっとそうだ。」
遠くを見つめてブツブツ言っている、、、、
377 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 01:05
>>376
「すいません、バイトの時間なので…さよなら」
(最近、公園は物騒だっていうし…)
帰る。
378 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:23
>>377
「ああ、さようなら。私も物騒なことは嫌いだ。
バイトがんばってな。」
ベンチにドカっと腰をかける。
379 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:25
顔色の悪い女が公園にやってきた。
380 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:26
>>379
「おお、B・J!今日は顔色がいいな!」
さわやかに声をかける。
381 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:29
>>380
「また君か・・・相変わらずなれなれしいな」
不機嫌そうだ。(元からそうなのだが)
382 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:31
>>381
「カブトムシのペンダント、良く似合っているじゃあないか。」
していなかったらキャンセル。
383 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:33
>>382
もちろんしている。
「君はいつも公園にいるな。もしかして仕事がないのかね?」
384 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:35
>>383
「いや、しっかり仕事はしているよ。
でも、仕事に縛られるのはゴメンでね。気晴らしをかねて、この公園に立ち寄るんだ。
仕事が終わったらもちろん定時で帰る。」
385 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:37
>>384
「なるほどな。自由に生きるということはいいことだ」
386 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:40
飛んできた。
公園で休憩。
387 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:42
>>386
「カ・・・・カブトムシさん!」
この前の女が駆け寄ってきた。
388 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:42
>>385
「君は公園に何をしに?」
389 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:44
>>388
「患者を探しに来たのだ。この公園ではよく戦いが起こるらしいからな」
390 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:45
>>387
「(うおッ…この前の精神的に成長した女だ!)」
少し驚いたけど逃げない。
391 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:45
>>386
「やあ、ルーク、こんにちは。」
392 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:47
>>391
右前足を上げた。
「(よう。)」
393 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:48
>>390
「ああ・・・カブトムシ様・・・私はあの日から貴方のことしか考えることができません・・・
どうか私に・・・貴方のお名前をお教えください」
394 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:48
>>389
「相性がいいかもな、、、」
ぼそぼそ・・・
395 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:51
>>393
「(マジか)」
しゃーないので言おう。スタンド会話で。
『俺の名前はルーク。』
396 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:55
>>395
「ああ・・・なんと高貴で美しい響き・・・ルーク様・・貴方にふさわしいお名前です・・」
>>394
ルークに夢中のようだ。
397 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:58
>>396
「(まあ、他の奴の名前が飛車とか竜王だったし…)」
『…ありがとよ。』
398 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「ルーク、君はあの竹林とかから樹液を出したりできるのかい?
竹から樹液出たら面白いなあ、、、そうでもないか?」
399 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「私のような女に感謝の言葉を・・・まるで夢のようですわ・・・・・それよりも
ルーク様・・・このカブトムシのペンダントをご覧くださいませ・・私は貴方を慕って、
このペンダントを買ったのです・・・」
カブトムシのペンダントを見せる。
400 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:03
>>398
『できるぜ。きっと。』
>>399
「(マジかこの女。)」
『…あ…うん。…似合うぞ。とても。』
401 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:05
>>399
『、、、ルークも災難だなあ。胸中察するよ、、、』
男泣きしそうになったが、ぐっとこらえた。
>>400
「ちょっとだけやってみてよ。ただの好奇心だけどね。」
402 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:07
>>401
『了解…『オレンジ・ジュース』!』
オレンジ・ジュース発現。
竹林に突っ込み、角でその表面に傷をつける。
樹液が出てきた。少なめだが。
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