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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
367 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:20
>>366
「ところで、いったい何の修行中だったんだい?
それで君のスタンドが強くなったりするのかい?」
368 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:23
>>367
「腹式なら喉をからしたりしなくなりますからね。」
369 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:30
>>368
「ふむ。確かに。でも、質問に答えてくれよ。
なんの為に腹から声を出す必要があるのか、、、
のどをからせるようなことは、どんなときにあるというんだい?」
370 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:37
>>369
「そりゃ、叫ぶからですよ。」
371 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:39
>>370
「いや、だからどこで叫ぶのかって、、、
いいかげん私の疑問を解決してくださいよ。」
372 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:44
>>371
「戦いの場、ですけど……それがなにか…?」
373 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 00:51
>>372
「プフウ〜〜〜ッ。」
大きく息を吐いた。
「最初からそう言ってればヒドイ目にあわずに済んだのに、、、」
ボソッとしゃべった。
374 :
木崎『バンブー』
:2003/01/14(火) 00:54
公園に生えている竹林の頂上から公園内を見下ろしている。
「何か面白い事ね〜かな〜。」
375 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 00:58
>>373
「はぁ?」
怪訝そうな顔になる。
376 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:01
>>375
「いや、はっきりしないことは嫌いなんだ。
イラつくんだ。なんではっきりしないのか。
はっきりしないとあとでヒドイ目に会うんだ。きっとそうだ。」
遠くを見つめてブツブツ言っている、、、、
377 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/14(火) 01:05
>>376
「すいません、バイトの時間なので…さよなら」
(最近、公園は物騒だっていうし…)
帰る。
378 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:23
>>377
「ああ、さようなら。私も物騒なことは嫌いだ。
バイトがんばってな。」
ベンチにドカっと腰をかける。
379 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:25
顔色の悪い女が公園にやってきた。
380 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:26
>>379
「おお、B・J!今日は顔色がいいな!」
さわやかに声をかける。
381 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:29
>>380
「また君か・・・相変わらずなれなれしいな」
不機嫌そうだ。(元からそうなのだが)
382 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:31
>>381
「カブトムシのペンダント、良く似合っているじゃあないか。」
していなかったらキャンセル。
383 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:33
>>382
もちろんしている。
「君はいつも公園にいるな。もしかして仕事がないのかね?」
384 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:35
>>383
「いや、しっかり仕事はしているよ。
でも、仕事に縛られるのはゴメンでね。気晴らしをかねて、この公園に立ち寄るんだ。
仕事が終わったらもちろん定時で帰る。」
385 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:37
>>384
「なるほどな。自由に生きるということはいいことだ」
386 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:40
飛んできた。
公園で休憩。
387 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:42
>>386
「カ・・・・カブトムシさん!」
この前の女が駆け寄ってきた。
388 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:42
>>385
「君は公園に何をしに?」
389 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:44
>>388
「患者を探しに来たのだ。この公園ではよく戦いが起こるらしいからな」
390 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:45
>>387
「(うおッ…この前の精神的に成長した女だ!)」
少し驚いたけど逃げない。
391 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:45
>>386
「やあ、ルーク、こんにちは。」
392 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:47
>>391
右前足を上げた。
「(よう。)」
393 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:48
>>390
「ああ・・・カブトムシ様・・・私はあの日から貴方のことしか考えることができません・・・
どうか私に・・・貴方のお名前をお教えください」
394 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 01:48
>>389
「相性がいいかもな、、、」
ぼそぼそ・・・
395 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:51
>>393
「(マジか)」
しゃーないので言おう。スタンド会話で。
『俺の名前はルーク。』
396 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 01:55
>>395
「ああ・・・なんと高貴で美しい響き・・・ルーク様・・貴方にふさわしいお名前です・・」
>>394
ルークに夢中のようだ。
397 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 01:58
>>396
「(まあ、他の奴の名前が飛車とか竜王だったし…)」
『…ありがとよ。』
398 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「ルーク、君はあの竹林とかから樹液を出したりできるのかい?
竹から樹液出たら面白いなあ、、、そうでもないか?」
399 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:02
>>397
「私のような女に感謝の言葉を・・・まるで夢のようですわ・・・・・それよりも
ルーク様・・・このカブトムシのペンダントをご覧くださいませ・・私は貴方を慕って、
このペンダントを買ったのです・・・」
カブトムシのペンダントを見せる。
400 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:03
>>398
『できるぜ。きっと。』
>>399
「(マジかこの女。)」
『…あ…うん。…似合うぞ。とても。』
401 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:05
>>399
『、、、ルークも災難だなあ。胸中察するよ、、、』
男泣きしそうになったが、ぐっとこらえた。
>>400
「ちょっとだけやってみてよ。ただの好奇心だけどね。」
402 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:07
>>401
『了解…『オレンジ・ジュース』!』
オレンジ・ジュース発現。
竹林に突っ込み、角でその表面に傷をつける。
樹液が出てきた。少なめだが。
403 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:08
>>400
「本当ですか・・・!私は今まででこんなに幸せを感じたことはありません・・・・
貴方のことを想うだけでも胸が張り裂けそうなのに、貴方がこんなに近くにいて
私と話をしてくれる・・・ああ・・・この時間が永遠に続くといいのに・・・・!」
どうやらマジのようだ。
404 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:11
>>402
「おお!!すごい!!本当に竹林から樹液がでてきたぞ!!
笑えるなあ。竹も立場ないぞ!!
、、、それにしてもルーク、相変わらずキレのある動きだなあ。」
405 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:13
>>403
「(……この女カブトムシの俺にほれてやがる。)」
ビビッた。…が。
「(…この女…さっきちらりと聞こえたが…
医者か…?……人命を助ける尊い職だ……見てみる価値はあるな。
…不思議なものだ…この女に興味がわいてきた。)」
『俺を連れて行くといい。』
406 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:21
>>405
「え・・・・今・・・なんと・・・・おっしゃったのですか・・・?私のような女に・・・・
ついて行ってくださるのですか!?ああ!なんという幸せ!!ああ神よ!
私にこれ以上の幸せはあるのでしょうか!貴方のような高貴な方と
一緒にいられるのなら・・・・私はどこに行ったってかまいませんわ!」
「ルーク様・・・貴方を・・・愛しています!」
407 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:24
>>405
>>406
「、、、幸せになれよ、、、」と願った。
408 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:24
>>406
『お前は、あの日…運命に『反逆』すると言ったな…。
…お前がどう反逆し、お前が何を成し遂げるのか…。見てみたくなった。
……お前の黄金のような『反逆心』と、未知数の『未来』に、賭けよう…。』
409 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:27
>>408
「私は・・・貴方のおかげで目覚めることができたのです!貴方と一緒にいられるのなら・・・
どんな未来にも『反逆』することができます!ルーク様・・・私はこれまで生きてきて
こんなに幸せだった日はありません・・・・!」
410 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/14(火) 02:31
>>409
B・Jの肩に止まる。
『…どんな困難があろうと…乗り越えて見せろ…
…栄光は常に未来にあるからな……行くぜ…我が蟲生の相棒…。』
411 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/14(火) 02:34
>>410
「貴方さえいれば、きっと乗り越えて見せますわ・・・
共に行きましょう・・・私たちの・・・未来へ・・・!!」
ルークと共に公園を去っていった。
412 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:35
>>409-
>>410
『、、、数少ない親友が公園に来る確立が減ってしまうな、、、』
寂しくなる。
413 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 02:37
>>412
『さらば、友よ、、、』
二人を見送った。
また、一人になった。
『そういえば、犬のスタンド使いの情報、相変わらず何にもないなあ。』
などと考えた。
414 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/14(火) 03:13
さて、帰るか、、、
公園を後にした。
415 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/14(火) 22:24
ベンチに座っている、隣では『植物』が揺れている。
目の前の水たまりを見つめている。
416 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/14(火) 22:48
水たまりが少し揺れたような気がした。
(今のは?!)
417 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/14(火) 23:01
「疲れてきたな…。」
「帰ろう。」
帰宅する。
(少し、少しだけだが、『能力』を実感することが出来たようだな。)
418 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 22:53
遊びに来た。
「最近は比較的平和だな。良いことだ、、、」
と思っている。ジャングルの中のベンチを探し、見つけて腰をかける。
419 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 22:55
「・・・・」
公園に来た。今日は黒コートを着ていない。
420 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:05
>>419
「おや、B・J。見違えたよ。コートを着ていないとは珍しい。
その後ルークは元気かい?」
421 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:08
>>420
「あぁ・・白井さんですか。こんにちは・・・ルーク様は元気ですよ」
いつもと口調が違う。
422 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:09
>>421
「ん!?様子が違うな、、、もしかして恋する乙女になっているのですか?」
冷やかすように。
423 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:12
>>422
「いや・・・あのコートがないといつもの調子が出なくて・・・はは・・」
今のB・Jは白衣を着ている。
424 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:20
>>423
「ああ、そうだね。君はお医者さんだったよね。でも、どうして白衣なの?
珍しいよね。」
425 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:23
>>424
「はぁ・・・今(大学の)昼休み中だからですよ・・・息抜きでもしようかと思いまして・・・
ルーク様・・・今何しているのかな・・・」
426 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:27
>>425
『え、、、?学生で開業しているの?いいのか!?
、、、まあ、スタンド能力だからなあ、実際治療するの、、、』
などと思っている。
「じゃあ、ぼくとキャッチボールでもするかい?
ルークともやったことあるんだが、なかなか面白いんだ。
ストレス解消になるしね。」
427 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:32
>>426
「キャッチボールですかぁ・・・・私、運動神経のほうはほんとに駄目ですから・・・
でも、ルーク様の趣味なら私もやってみようかなぁ・・・」
428 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:35
>>427
「よし、決まりだ。ルークはキャッチボール好きみたいだよ。
いっしょにやったら本当に楽しいと思うよ。」
何故か持っていたボール(ゴムボール)をかる〜〜くB・Jに投げる。
429 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:37
>>428
(ルーク様・・・)
妄想しつつボールを取る。
「どうぞ・・・・」
弱々しくボールを白井に投げる。
430 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:38
>>429
「お、上手い。最初はゆっくりでもこっちに投げるといいよ。」
さっきよりは強めにボールを投げた。
431 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/15(水) 23:39
>>428-430
「何だあのやる気の無いキャッチボールは。」
たまたま通りかかった。
432 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:40
>>431
まだ、気付いていない。
433 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:41
>>430
「はぁ・・・それはどうも・・・」
「おっ・・・と」
少し危なげにボールを取った。
「ルーク様・・・」
ボールを投げる。
434 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:42
>>431
「あれぇ・・・この前の人だ・・・はは・・・」
弱々しく笑う。
435 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/15(水) 23:43
>>432
じゃあ、白井のすぐ後ろまでこっそり近づく。
「ニヤニヤ」
>>434
「ニヤニヤ」
436 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:46
>>433
『ちょっと強かったかな、、、』
また、一番弱めにボールを返した。
>>435
「お?」
後ろに人が近づいたのに気付く。
が、まだだれかはわからない。
437 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/15(水) 23:47
>>436
ボールを返す瞬間を狙って・・・
「わっ!!!!」
大声を出してみる。
438 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:49
>>436
今度はうまく受け止められたようだ。
「エヘへ・・・志む・・・じゃないや、白井さん・・・後ろ、後ろ・・・」
ボールを投げる。
439 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:50
>>437
「うわっ!!!」
びっくりしてコントロールが大きく外れるだろう。
440 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:52
>>439
>>438
のあとの返球でコントロールを崩したとのことで。
441 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:52
>>439
ならば
>>438
のうまく受け止められたはキャンセル。
442 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/15(水) 23:52
>>439
「集中力無さげですね。」
443 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:55
>>441
はキャンセル。すみません・・・
444 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/15(水) 23:55
>>442
佐藤に気付く。
「・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・」
445 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/15(水) 23:57
>>442
「どうもこんにちは・・・はぁ・・・」
生命力がまったく感じられない挨拶をした。
446 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/15(水) 23:58
>>444
「つまり、やるならもっと気合入れてやれよ。ってことを
一言で表したわけですが、どうでしたか
キャッチボール同好会のみなさん。」
447 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:00
>>446
「てめえ!!このクソ○×△※野郎がああ!!!
このクソの分際で良くも俺の前に出て来やがったなあああ!!!!」
ゆがんだ形相で、突如理性が吹き飛ぶ。感情がコントロールを失う。
佐藤を思いっきり殴る。
パス精CCC
448 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:00
>>445
「どうしました、その元気の無さは。」
449 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:03
>>446
「エヘへ・・・そうですよねェ・・・」
覇気のない返事をした。
>>448
「別になんともないですよぉ・・・はぁ・・・・」
>>447
「あー・・・白井さんが怒ってる・・・・・・ルーク様どうしてるかなぁ・・・」
450 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:04
>>447
「何だこの温度差は。」
スタンドで白井の拳を掴む。
バシッ!と
パス精CB∞
「そんなに切れんなよ。
カルシュウム足りてるか?ん?」
451 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:05
>>449
白井の拳を掴みながら。
「ルークって誰ですか。
スカイウォーカーですか?」
452 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:05
>>450
「戦いはやめましょうよ・・・はぁ・・・・・ルーク様・・・・」
453 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:06
「てめえええ!!!何してんだよ、お!?
このクソが!!!こ汚ェェ手で、、、
触ってんじゃあねええ!!」
かまわず頭突きを佐藤に食らわせようとする。
454 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:09
>>451
「とても素敵で、高貴で、信念を貫いている方ですよ・・・あぁ・・・思い出しただけでも・・・」
>>453
「うわぁ白井さんがものすごく怒ってる・・・」
455 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:10
>>452
「だから、ルークって誰です!
気がここになさ過ぎるよ!」
>>453
スタンドで思いっきりヘッドバーーット!!
ガスッ!!
「まあ落ち着こうぜ。何そんなに怒ってんだよ。」
456 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「フベッ!!!」
頭突きを食らってすっ飛ばされた。
457 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「わぁ・・すごいなあ・・・えへへへ・・・」
半分妄想の世界の住人と化している。
458 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:14
>>456
スタンドが白井の拳を握ってるので
吹っ飛ばない。
「よし、少しは落ち着いたかね。んん?」
>>457
「おーい!帰ってこいよ!おーい!」
459 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「待って・・・ルーク様・・・そんなに早く飛ぶと、追いつけないじゃないですかぁ・・・ハハハ」
彼岸へと到達してしまったようだ。
460 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「ふべ、、、フベベ、、、」
頭がグラグラする。
「スタンド、、、テメエエ〜〜〜!!このガキが!!
ガキのブンザイでズニノリヤガッテ、、、、、!!!!
頭に、頭に、頭に、頭に!!!!!」
完全に切れまくって残った手足で佐藤を思いっきり攻撃を仕掛ける。
もうムチャクチャだ。とにかく当たればよい。
461 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:18
>>459
「ルークって飛ぶの!?
すっげ。なにそいつ。」
462 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:19
>>461
「当たり前じゃあないですかぁ・・・とにかく素敵な方ですよ・・」
463 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:24
>>460
「おー、すげーすげー。」
スタンドの射程距離を伸ばす、伸ばす、伸ばす!!!!!
スタンドごと、白井をBJの側までずるずると移動。
射程C
まさにいじめられっ子の駄々っ子パンチ状態な白井。
>>462
「よく解りませんが、いじめられっ子をどうぞ。」
464 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 00:26
>>456-458
目撃。
来て早々、帰りたくなった。
「なにやってんだか」
465 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:27
>>463
「ひでぶ!!」
直撃した。
「・・・・ハッ!私は今まで何を・・・!」
466 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:27
>>464
「まって!こっちこいよ!」
てんやわんやの状態だけどあえて話しかけよう。
467 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:28
あいていたほうの手には、アトマイザー(香水をわける小ビン)が握られていた。
自分のほうに香水を少し吹き付ける。頭がすーーーっと落ち着いてくる。
佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の拳にレールを設置。
突如全力で腕を伸ばされる。
同時にB・Jの拳から佐藤の顔へレールを設置。
高速で佐藤のがら空きの顔面へ拳が急襲!!!
パスCB。
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