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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その19
1 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
449 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:03
>>446
「エヘへ・・・そうですよねェ・・・」
覇気のない返事をした。
>>448
「別になんともないですよぉ・・・はぁ・・・・」
>>447
「あー・・・白井さんが怒ってる・・・・・・ルーク様どうしてるかなぁ・・・」
450 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:04
>>447
「何だこの温度差は。」
スタンドで白井の拳を掴む。
バシッ!と
パス精CB∞
「そんなに切れんなよ。
カルシュウム足りてるか?ん?」
451 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:05
>>449
白井の拳を掴みながら。
「ルークって誰ですか。
スカイウォーカーですか?」
452 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:05
>>450
「戦いはやめましょうよ・・・はぁ・・・・・ルーク様・・・・」
453 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:06
「てめえええ!!!何してんだよ、お!?
このクソが!!!こ汚ェェ手で、、、
触ってんじゃあねええ!!」
かまわず頭突きを佐藤に食らわせようとする。
454 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:09
>>451
「とても素敵で、高貴で、信念を貫いている方ですよ・・・あぁ・・・思い出しただけでも・・・」
>>453
「うわぁ白井さんがものすごく怒ってる・・・」
455 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:10
>>452
「だから、ルークって誰です!
気がここになさ過ぎるよ!」
>>453
スタンドで思いっきりヘッドバーーット!!
ガスッ!!
「まあ落ち着こうぜ。何そんなに怒ってんだよ。」
456 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「フベッ!!!」
頭突きを食らってすっ飛ばされた。
457 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:11
>>455
「わぁ・・すごいなあ・・・えへへへ・・・」
半分妄想の世界の住人と化している。
458 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:14
>>456
スタンドが白井の拳を握ってるので
吹っ飛ばない。
「よし、少しは落ち着いたかね。んん?」
>>457
「おーい!帰ってこいよ!おーい!」
459 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「待って・・・ルーク様・・・そんなに早く飛ぶと、追いつけないじゃないですかぁ・・・ハハハ」
彼岸へと到達してしまったようだ。
460 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:17
>>458
「ふべ、、、フベベ、、、」
頭がグラグラする。
「スタンド、、、テメエエ〜〜〜!!このガキが!!
ガキのブンザイでズニノリヤガッテ、、、、、!!!!
頭に、頭に、頭に、頭に!!!!!」
完全に切れまくって残った手足で佐藤を思いっきり攻撃を仕掛ける。
もうムチャクチャだ。とにかく当たればよい。
461 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:18
>>459
「ルークって飛ぶの!?
すっげ。なにそいつ。」
462 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:19
>>461
「当たり前じゃあないですかぁ・・・とにかく素敵な方ですよ・・」
463 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:24
>>460
「おー、すげーすげー。」
スタンドの射程距離を伸ばす、伸ばす、伸ばす!!!!!
スタンドごと、白井をBJの側までずるずると移動。
射程C
まさにいじめられっ子の駄々っ子パンチ状態な白井。
>>462
「よく解りませんが、いじめられっ子をどうぞ。」
464 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 00:26
>>456-458
目撃。
来て早々、帰りたくなった。
「なにやってんだか」
465 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:27
>>463
「ひでぶ!!」
直撃した。
「・・・・ハッ!私は今まで何を・・・!」
466 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:27
>>464
「まって!こっちこいよ!」
てんやわんやの状態だけどあえて話しかけよう。
467 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:28
あいていたほうの手には、アトマイザー(香水をわける小ビン)が握られていた。
自分のほうに香水を少し吹き付ける。頭がすーーーっと落ち着いてくる。
佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の拳にレールを設置。
突如全力で腕を伸ばされる。
同時にB・Jの拳から佐藤の顔へレールを設置。
高速で佐藤のがら空きの顔面へ拳が急襲!!!
パスCB。
468 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 00:30
>>466
「えー、なんか危なそうじゃん」
近づかない。
469 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:31
>>467
「オラァッ!」
ジャグヘッドのパワー、スピードをもあわせて佐藤を殴る。
パC+CスB+C
470 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:34
>>467
訂正
×佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の『拳』にレールを設置。
○佐藤の両方の拳とスタンド(QOS)の両手から私の『顔』にレールを設置。
失礼。
471 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:37
>>467
「!」
「おい!ちょっと!マジになるなって!」
>>486
「君には困ってる人を助けるとかっていう・・・・ブゲェ!」
>>469
「サイテー。」
なんかいろんな方向から拳が飛んできたみたい。
ドグシャァ!!
そのままスタンド解除して仰向けに倒れる・・・てか、倒される。
472 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:39
>>471
「任務完了」
佐藤を見下ろす。
「治療するかね?」
473 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:40
>なんかいろんな方向から拳が飛んできたみたい。
いろんな方向からは飛んできてないけど一応、くらっておきますよ。
ブゲァ
474 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:43
>>471
「、、、この前は言ってくれたよなあ、、、だれが、だれがコソコソしているって??
え??だれがこそこそしているってええええ〜〜〜!!!???」
BJのそばに近寄る。
「、、、」
ちょっと考えた後、BJを使って佐藤をさらに攻撃しようとしたが、
自分の親友のルークの親友(恋人)なので、利用しないようにした。
さらに、自分での追撃は佐藤がブラフでスタンド解除をしたの可能性を警戒し、
断念。
「恨みはらせたし、まあ良いか。」
「君も前、ヒドイ目にあっていたよな?B・J、君に任せるよ。」
475 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:44
>>472
>>474
2,3秒後。
「イッテェェェェェェ!!!!」
流れを相手の身に任せることで食らうダメージを
少しだけ抑えたので気絶したりなんかしない。
という、高等言い切りテクニックを使用。
頭からは血は流れていますが。
「頭がズキズキする。ズキズキする。」
476 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:45
ユースケに話しかける。
「、、、いつもなんか物騒なことに巻き込んですまない。
でも、もう大丈夫だよ。多分ね。彼(佐藤)がまだやるのなら別だが、、、
君が緑を生い茂らせたこの公園、なかなか素敵だよ。
以前にもまして居心地が良くなってきたよ。」
477 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:46
>>474
(たっぷり搾り取ってやる)
>>475
「金を払えば治してやるぞ」
ほとんど戦闘体勢。
478 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:47
>>457
グラップラーですね。(笑)
「お互いに傷も同じくらい、、、
私も少し頭に血が上っていました。
いまのうちにやめにして、水に流しませんか?」
479 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:48
>>478
また、失礼。
>>475
に対するレスでした・・・
480 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 00:48
>>476
「えー、あー、そりゃどうも」
性格が豹変したので正直引いている。
481 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 00:50
>>475
「はい、薬草」
血止めに効く草を取ってきた。
482 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:51
>>480
「ああ、引かない引かない。私は平和主義者だよ。基本的に。
、、、むむむ、、、嫌われてしまったかな?」
483 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 00:52
>>477
起き上がる。
「・・・は?こんなもん唾付けときゃ直るよ。」
>>478
グラップラーは知りませんが、たぶんそんなかんじ。
「えーー?」
>>481
「ああどうも。そういうことで要りません。
>>477
のダメ医者。」
484 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:54
>>483
「ふざけるな」
グシャグシャァッ!
薬草を握りつぶされた。
「私は『治してやる』といっているんだ」
485 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:54
>>483
「いや、『えーー?』じゃあなくて、血スゴイですって。
私の予想以上の攻撃になったからね。
薬草なり治療なりしたほうが良いと思うよ?」
486 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:55
>>486
「ええ、おいおい、、、!!」
親友(一人は一方的にそう思っているユースケのこと。)同士が争いはじめて、
戸惑う。
487 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 00:58
>>486
>>484
は佐藤への台詞です。念のため。
488 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 00:59
>>487
了解。誤解でした。すみません。
>>486
はキャンセルします。
489 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:00
佐藤さんへ。メール欄。
490 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:00
>>484
「・・・・・・・・・・・・・。」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』発動。
B・Jの握りつぶした手を強引にこじ開け、
グシャグシャの薬草に触る。
>>485
「頭からの血は出した方がいいって何処かで聞いたことがありますよ。」
491 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:02
白井さんへ。メール欄。
492 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 01:02
>>482
「いやまあ、んなことないですけど」
>>483
ちなみにその効果は胴体が千切れても有効な代物です。ホントかよ。
>>484
なんなんなんだ。
493 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:03
>>490
「触るんじゃねぇーッ!」
グシャァッ!
ジャグヘッドで殴る。パス精CCC
494 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:03
佐藤さんへ。メール欄。
495 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:05
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄。
496 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:07
>>493
拳も見ないでふつーに避ける。
パス精密CB∞
「うるさいな。ちょっと黙ってて。今、忙しいから。」
497 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:07
B・Jさんへ。メール欄。
>>492
「ユースケ、、、お父さんは自衛官でかなりの実力者じゃあなかったかい?」
>>493
「これこれ。ケガ人なんだからそのへんで、、、」
一応、姿勢だけはとめるような感じ。
498 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:07
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄
499 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:09
>>497
「いや、姿勢だけじゃなくて実際に、止めろよ。
物理的に止めろ。」
500 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:09
>>496
「動くな。君は患者だ」
佐藤にオーラを纏わせる。
501 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:10
>>499
「いや、どんなに酷くやられても彼女なら治せるかと、、、」
>>500
『、、、いくら取るつもりだろう、、、、』
ちょっとドキドキした。
502 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:13
>>500
>>490
のメール欄により、よく利くスタンド貼り薬が完成しました。
スタンドの手を放し、血が出てる場所に貼り付け。
よく効く。
「擦り傷程度でスタンド使ってんじゃねーよ。誤診野郎が。
ばーか。」
503 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 01:15
>>497
「いや靴クリームのセールスマンだったけど」
あとメール欄が流行ってるんですか最近。
504 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:15
>>501
「いや、そんなに酷くないだろ!ほら、ピンピンしてるよ!俺!」
505 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:15
>>502
「うん!?
、、、今の、どうやったんだ?張り薬、、、?いったいいつ、、、?
最初から持っていたか?もしかして、あれが彼のスタンド能力なのか??」
能力を理解できなかった。
『まだ、彼は奥の手を隠していたようだな、、、
戦闘を止めたのは、逆に正しい判断だったかも知れない、、、』
506 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:16
>>502
「この大馬鹿者が・・・・いいか・・・・ここに、『契約書』がある。貴様は自分でこれにサインをするのだ。
ここまで近づいて・・・そうしなければ・・・恐ろしいことになる」
佐藤に突如として疲労感が襲う。
507 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:16
>>503
今さっき、俺のメール欄を境に廃りました。
508 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:19
>>503
「そうか、、、薬草に詳しいからついそうなんじゃあないかと思ってね。失礼。」
これ以上の戦いはおそらくどっちに転んでも血みどろになりそうなので、
メール欄で相談をしてみただけです。流行っているわけではないと思います。
509 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:19
>>505
「・・・自分の世界に入りやがった。こいつはダメだな。
やっぱ自分の力で何とかするしかないのか。」
>>506
なんか突然疲れてきた。
そんな非常事態の中、この一言に全てを掛けよう。
「・・・・あっ!ルークが空飛んでる!!」
510 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:20
>>507
そうしたわけではないと思いますが、、、
ではまた普通にもどります。
511 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:20
>>509
「ルーク様!!」
空を見上げる。見事に引っかかったようだ。
512 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:23
>>509
「ルーク?いないじゃあないか。」
B・Jとは違う反応。冷静だ。
513 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:23
>>510
そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。
>>511
「イマダ!てぁ!!」
とりあえず、頭を思いっきり殴る。素手で。
そしてそんな疲労感の中、射程圏外まで必死のダッシュ。
514 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:25
>>512
「そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。」
必死に離れながらそう言った。
515 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「あ、また殴った。」
冷静に傍観する。
『どっちが勝つかなあ?』
完全に観衆になっている。
516 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「にゃぁ」
殴られた。
射程距離は20メートル。逃げ切れるか!?
517 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:27
>>516
「ああ、B・J。戻す?彼?」
518 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「長いなおい!中途半端な射程持ちやがって!くそ!」
スタンドで公園の地面をラッシュ!
辺りに砂を巻き上がらせ、視界を奪う。
パス精密CB∞
519 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「の・・・・のがさんぞ・・」
佐藤に追いすがる。
520 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 01:32
>>519
いきなり足に草が絡みついて転んだ。
「はいはいそこまでそこまで。
そんなムキになって治療しなくてもいいじゃない」
521 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:33
>>519
砂埃がBJの視界を奪う!
佐藤が見えない!
522 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:33
>>518
「くそーっ!ここまで殴られて黙ってられるかっ!白井!レールだ!
奴の顔までレールを引くんだッ!」
佐藤の疲労感は時間と共に増してくる。
523 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:36
>>522
「・・・・・・・」
疲れたなあ。とか思ってる。
レール野郎ってダメ医者のパシリなのかな?とも思った。
524 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:37
>>522
「やれと言われるとやりたくなくなるなあ。」
意外にそっけない。
が、実は佐藤を認識できずにファイト発動できず。
525 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:40
>>521
>>524
「何だ、みんなして私の邪魔をしやがって!怒るぞ」
すでに怒っている。
>>523
何とか射程距離外に到達したようだ。
526 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 01:43
>>525
「・・・・・・・・・・・」
そんな気はしないけど、本人がそういってるんだから間違いねーな。
砂埃がだんだん治まってきた。
佐藤の姿は既に無い。
527 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 01:49
>>525
「はあ」
なんなんなんだ。
もう帰ろうと思った。
528 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:49
>>526
「フ・・・大馬鹿者め。貴様の免疫力は極限まで低下していた。それに加えて
貴様自身の上げた砂埃・・・せいぜいインフルエンザで苦しむがいい!フハハハハハ!」
本当に感染していたかは分からないが。
529 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:51
>>527
「まて若者よ」
呼び止められた。
530 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 01:56
>>526
『、、、砂埃、、、あんなに上手く舞い上がらせるとは、、、
スタンドの精密度が高いのか、、、?まだまだ油断ならない、、、
秘密の多いスタンドだな、、、。意外と戦闘以外で力を出すタイプかも知れないな、、、』
>>527
「ああ、ユースケ。今日はなにか騒がしくてすまないな。また会おう。」
>>528
「、、、B・J、君、休憩時間がずいぶん長いが、大丈夫かい?
私はこれから用事があるから失礼するよ。それじゃあ。」
ゴムボールを持って、公園を後にした。
531 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/16(木) 01:59
ユースケがいないようなので帰る。
>>530
「しまった」
あわてて公園を去っていった。
532 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2003/01/16(木) 02:02
>>530
>>531
土の中から出てきた。ボコッと。
「ふう、ようやく危機は去ったか。・・・ゲホゲホ
・・・・風邪かな?」
533 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 02:04
>>529
なんですか。
534 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/16(木) 02:05
遅かったか。
帰った。
535 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 20:08
やってきた。
「ふう。昨日はすっとしたなあ。とても爽快な気分だよ。」
鼻歌を歌っている。
536 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/16(木) 23:05
雑誌を読んでいる。平和な1日だ。
537 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:13
あの新しいビルでも、また覗きにいくかな。
立ち去った。
538 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 22:40
やってきた。
「今日は来るかなあ。」
と思っている。
539 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 23:01
>>538
「今日は誰か来るかなあ。」
の間違え。
540 :
木崎『バンブー』
:2003/01/17(金) 23:04
>>539
一人の男がスタスタと歩み寄ってきた。
541 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/17(金) 23:11
公園に白い人影が佇んでいる。
542 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 23:11
>>540
「やあ、はじめまして。こんにちは。
良い天気ですねえ。」
普通に話しかける。
543 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 23:15
>>541
気付いた。『だれだろう?』と思った。
544 :
木崎『バンブー』
:2003/01/17(金) 23:17
>>542
「ああ、始めまして、だ。これを受け取ってくれ。」
白井に一枚のチラシを渡した。
××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○
「ビルの六階で竹細工店をやっているんだ。何か欲しい物があったら来てくれ。
じゃ、そういう事で。」
>>541
白い人影の方へスタスタと歩いていった。
545 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/17(金) 23:18
>>543
>>544
人影はよく見ると一人の少女だった。
日も落ちかけて、空には星も出始めている。
しかし、少女のシルエットはいやにはっきりと見えた。
546 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 23:20
>>544
「、、、ありがとう、、、って。これ!!
B・Jの住んでるところじゃないか!?
しかも竹屋?病院??どっちなんだ!?」
困惑。
547 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/17(金) 23:21
>>545
「あや…?」
少女の方を見た。
548 :
木崎『バンブー』
:2003/01/17(金) 23:22
>>545
「こんにちは、お嬢ちゃん。これ、やるよ。」
竹細工で出来た小さなブローチを渡した。
「それとお嬢ちゃんの家の人にこれを渡してくれないかな。」
白井に渡したのと同様のチラシを渡した。
549 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/17(金) 23:23
>>547
少女も暮羽を見る・・・・
>>548
「君は、見えているんだね?」
突然少女が口を開いた。
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