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『公園』その19

1 :公園管理事務所:2003/01/09(木) 01:20
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのある不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

493 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:03
>>490
「触るんじゃねぇーッ!」
グシャァッ!

ジャグヘッドで殴る。パス精CCC

494 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:03
佐藤さんへ。メール欄。

495 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:05
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄。

496 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:07
>>493
拳も見ないでふつーに避ける。

パス精密CB∞

「うるさいな。ちょっと黙ってて。今、忙しいから。」

497 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:07
B・Jさんへ。メール欄。

>>492
「ユースケ、、、お父さんは自衛官でかなりの実力者じゃあなかったかい?」

>>493
「これこれ。ケガ人なんだからそのへんで、、、」
一応、姿勢だけはとめるような感じ。

498 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:07
佐藤さんと白井さんへ。
メール欄

499 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:09
>>497
「いや、姿勢だけじゃなくて実際に、止めろよ。
 物理的に止めろ。」

500 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:09
>>496
「動くな。君は患者だ」
佐藤にオーラを纏わせる。

501 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:10
>>499
「いや、どんなに酷くやられても彼女なら治せるかと、、、」

>>500
『、、、いくら取るつもりだろう、、、、』
ちょっとドキドキした。

502 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:13
>>500
>>490のメール欄により、よく利くスタンド貼り薬が完成しました。
スタンドの手を放し、血が出てる場所に貼り付け。

よく効く。

「擦り傷程度でスタンド使ってんじゃねーよ。誤診野郎が。
 ばーか。」

503 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:15
>>497
「いや靴クリームのセールスマンだったけど」
 
あとメール欄が流行ってるんですか最近。

504 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:15
>>501
「いや、そんなに酷くないだろ!ほら、ピンピンしてるよ!俺!」

505 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:15
>>502
「うん!?
、、、今の、どうやったんだ?張り薬、、、?いったいいつ、、、?
最初から持っていたか?もしかして、あれが彼のスタンド能力なのか??」

能力を理解できなかった。

『まだ、彼は奥の手を隠していたようだな、、、
戦闘を止めたのは、逆に正しい判断だったかも知れない、、、』

506 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:16
>>502
「この大馬鹿者が・・・・いいか・・・・ここに、『契約書』がある。貴様は自分でこれにサインをするのだ。
ここまで近づいて・・・そうしなければ・・・恐ろしいことになる」
佐藤に突如として疲労感が襲う。

507 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:16
>>503
今さっき、俺のメール欄を境に廃りました。

508 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:19
>>503
「そうか、、、薬草に詳しいからついそうなんじゃあないかと思ってね。失礼。」

これ以上の戦いはおそらくどっちに転んでも血みどろになりそうなので、
メール欄で相談をしてみただけです。流行っているわけではないと思います。

509 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:19
>>505
「・・・自分の世界に入りやがった。こいつはダメだな。
 やっぱ自分の力で何とかするしかないのか。」

>>506
なんか突然疲れてきた。
そんな非常事態の中、この一言に全てを掛けよう。

「・・・・あっ!ルークが空飛んでる!!」

510 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:20
>>507
そうしたわけではないと思いますが、、、
ではまた普通にもどります。

511 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:20
>>509
「ルーク様!!」
空を見上げる。見事に引っかかったようだ。

512 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:23
>>509
「ルーク?いないじゃあないか。」
B・Jとは違う反応。冷静だ。

513 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:23
>>510
そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。

>>511
「イマダ!てぁ!!」

とりあえず、頭を思いっきり殴る。素手で。
そしてそんな疲労感の中、射程圏外まで必死のダッシュ。

514 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:25
>>512
「そんなにまじめに受け取らないでいこうぜ。」
必死に離れながらそう言った。

515 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「あ、また殴った。」
冷静に傍観する。

『どっちが勝つかなあ?』
完全に観衆になっている。

516 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:26
>>513
「にゃぁ」
殴られた。

射程距離は20メートル。逃げ切れるか!?

517 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:27
>>516
「ああ、B・J。戻す?彼?」

518 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「長いなおい!中途半端な射程持ちやがって!くそ!」

スタンドで公園の地面をラッシュ!
辺りに砂を巻き上がらせ、視界を奪う。

パス精密CB∞

519 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:30
>>516
「の・・・・のがさんぞ・・」
佐藤に追いすがる。

520 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:32
>>519
いきなり足に草が絡みついて転んだ。
 
「はいはいそこまでそこまで。
そんなムキになって治療しなくてもいいじゃない」

521 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:33
>>519
砂埃がBJの視界を奪う!
佐藤が見えない!

522 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:33
>>518
「くそーっ!ここまで殴られて黙ってられるかっ!白井!レールだ!
奴の顔までレールを引くんだッ!」
佐藤の疲労感は時間と共に増してくる。

523 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:36
>>522
「・・・・・・・」
疲れたなあ。とか思ってる。
レール野郎ってダメ医者のパシリなのかな?とも思った。

524 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:37
>>522
「やれと言われるとやりたくなくなるなあ。」
意外にそっけない。

が、実は佐藤を認識できずにファイト発動できず。

525 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:40
>>521
>>524
「何だ、みんなして私の邪魔をしやがって!怒るぞ」
すでに怒っている。

>>523
何とか射程距離外に到達したようだ。

526 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 01:43
>>525
「・・・・・・・・・・・」
そんな気はしないけど、本人がそういってるんだから間違いねーな。

砂埃がだんだん治まってきた。
佐藤の姿は既に無い。

527 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 01:49
>>525
「はあ」
 
なんなんなんだ。
もう帰ろうと思った。

528 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:49
>>526
「フ・・・大馬鹿者め。貴様の免疫力は極限まで低下していた。それに加えて
貴様自身の上げた砂埃・・・せいぜいインフルエンザで苦しむがいい!フハハハハハ!」
本当に感染していたかは分からないが。

529 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:51
>>527
「まて若者よ」
呼び止められた。

530 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 01:56
>>526
『、、、砂埃、、、あんなに上手く舞い上がらせるとは、、、
スタンドの精密度が高いのか、、、?まだまだ油断ならない、、、
秘密の多いスタンドだな、、、。意外と戦闘以外で力を出すタイプかも知れないな、、、』

>>527
「ああ、ユースケ。今日はなにか騒がしくてすまないな。また会おう。」

>>528
「、、、B・J、君、休憩時間がずいぶん長いが、大丈夫かい?
私はこれから用事があるから失礼するよ。それじゃあ。」

ゴムボールを持って、公園を後にした。

531 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/16(木) 01:59
ユースケがいないようなので帰る。

>>530
「しまった」
あわてて公園を去っていった。

532 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/16(木) 02:02
>>530>>531

土の中から出てきた。ボコッと。

「ふう、ようやく危機は去ったか。・・・ゲホゲホ
 ・・・・風邪かな?」

533 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 02:04
>>529
なんですか。

534 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/16(木) 02:05
遅かったか。
帰った。

535 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 20:08
やってきた。
「ふう。昨日はすっとしたなあ。とても爽快な気分だよ。」
鼻歌を歌っている。

536 :白井貴大『ファイト』:2003/01/16(木) 23:05
雑誌を読んでいる。平和な1日だ。

537 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:13
あの新しいビルでも、また覗きにいくかな。
立ち去った。

538 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 22:40
やってきた。
「今日は来るかなあ。」
と思っている。

539 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:01
>>538
「今日は誰か来るかなあ。」
の間違え。

540 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:04
>>539
一人の男がスタスタと歩み寄ってきた。

541 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:11
公園に白い人影が佇んでいる。

542 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:11
>>540
「やあ、はじめまして。こんにちは。
良い天気ですねえ。」

普通に話しかける。

543 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:15
>>541
気付いた。『だれだろう?』と思った。

544 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:17
>>542
「ああ、始めまして、だ。これを受け取ってくれ。」
白井に一枚のチラシを渡した。

××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○

「ビルの六階で竹細工店をやっているんだ。何か欲しい物があったら来てくれ。
 じゃ、そういう事で。」

>>541
白い人影の方へスタスタと歩いていった。

545 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:18
>>543
>>544
人影はよく見ると一人の少女だった。

日も落ちかけて、空には星も出始めている。
しかし、少女のシルエットはいやにはっきりと見えた。

546 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:20
>>544
「、、、ありがとう、、、って。これ!!
B・Jの住んでるところじゃないか!?

しかも竹屋?病院??どっちなんだ!?」

困惑。

547 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:21
>>545
「あや…?」

少女の方を見た。

548 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:22
>>545
「こんにちは、お嬢ちゃん。これ、やるよ。」
竹細工で出来た小さなブローチを渡した。

「それとお嬢ちゃんの家の人にこれを渡してくれないかな。」
白井に渡したのと同様のチラシを渡した。

549 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:23
>>547
少女も暮羽を見る・・・・

>>548
「君は、見えているんだね?」
突然少女が口を開いた。

550 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:23
>>545
「ん?なんだ女の子か。珍しいな、この公園にしたら。」

551 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:25
>>549
「ん・・・それがどうかしたか?」

552 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:26
>>549
「こんにちはっす…どうしたんですか?」
少女に近づいてみる。

>>550
「あや。私も一応、女ですよ?」
突っ込んでみた。

553 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:27
>>551
「気にすることではないよ」

「君の名前はなんだい?初対面の相手のことはよく知っておきたいんだ」

554 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:27
>>552
「そういやそうでしたな。失礼失礼。」

何か起こりそうな予感がしてドキドキしている。
シックスセンスか?

555 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:28
>>552
「あ、これ受け取ってくれ。」
暮羽にもチラシを渡した。

556 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:29
>>553
『そういや以前も人の名前を聞きたがるヤツがいたな。
もし彼女がスタンド使いなら、気をつけて答えた曚Δフ匹い次◆◆◆拏br>
と思っただけ。口には出さない。

557 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:29
>>555
「あや?(私のお店と同じビル…。後で見てみよう)」

558 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:30
>>552
「やあ。こんにちは。でも、今の時間帯だと、こんにちは、じゃなくてこんばんは、かな」
もうほとんど夜といっていい時間だ。しかし、少女の姿が闇に溶け込むことはない。

「今日は月が綺麗だ」

559 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:31
>>553
「・・・おお、俺は木崎ってんだ。で、お嬢ちゃんのお名前は?」

560 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:32
>>559
『答えたな、、、』

561 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:34
>>558
「…あなたは…?」

少女の姿が暗がりに消えない様子が綺麗だと思った。

562 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:40
>>559
「夜差」
黒い瞳が木崎を見つめる。

「夜差佳織・・。木崎か・・・変わった苗字だね。私も人のことは云えないけどね」

>>561
「私の名前のことを訊いているのかな?それとももっと別の意味、かな?」
辺りが暗くなる。

563 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:42
>>562
『、、、何かいやな予感がする。
とりあえず私の身の安全を確保しておかねば、、、』

公園の外に目を向ける。最近はややおとなしくしているので、歩いている一般人もいるようだ。

564 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:44
>>562
「…別な意味…(もしかして?)」

「夜差さんには、どんな秘密があるんですか?」
たずねてみたくなった。

565 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:45
>>562
「夜差佳織ね、俺はいい名前だと思うぜ?
 もちろん、俺は自分の名前も気に入っているぞ。」

566 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:48
>>564
「それを云ってしまったら、秘密ではなくなってしまうだろう?」
暗闇の中で少女が微笑む。
「秘密は隠されてこそ存在意義があるのさ。秘密に関しては、『見えないこと』
が必要なのさ。見えてしまったら、それは秘密ではなくて何か別のものに変わってしまう」

>>565
「自分の名前に誇りを持っているというのはいいことだよ。
自分の存在に自信を持っていると云うことだからね」

567 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 23:50
>>566
『理屈っぽいガキだな、、、。』
と思った。

568 :木崎『バンブー』:2003/01/17(金) 23:51
>>566
「お嬢ちゃんはまだ小さいのに難しい事言うんだねぇ。
 賢いな、お兄さんは感心したよ。」

569 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:51
>>566
「ロマン…。夜の公園に突然現れた、
不思議な女性…彼女に秘められた謎…
考えただけでも、ドキドキするっす…」

「あっと…
私の名前は暮羽(くれは)と言います。よろしくお願いしますね…」

一礼した。

570 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 23:53
3人の性格が良くわかるスレだな。

571 :夜差『デストピア』:2003/01/17(金) 23:55
>>568
少女の年齢は17歳くらいだ・・・しかし、見た目よりも大人びた雰囲気を感じる。
「お嬢さん、なんて言葉は使わなくていいよ。夜差で十分さ」

>>569
「暮羽君か・・・こちらこそ、よろしく」

572 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/17(金) 23:59
>>571
「いえいえそんなことは。」

どうせだからもう少し夜差と話をしようと思った。

「夜差さんはこの街に住んでいるんすか?」

573 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:00
>>570
「・・・ああ、すまないね。夜中で暗いせいか俺は君の事を小学生くらいかと
 勘違いしていたよ。今、気がついたが結構年食って・・・いや年頃のお嬢さん
 だったようだな。」

574 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:05
>>572
「そうだね。だいぶ前からかな。この『街』に住んでいる」
>>573
「別に気にしないでもいいよ。私の年齢は私が決めることじゃない。私を見る人が決めることさ」
少女が愉快そうに笑った。

「でも今日はずいぶん『明るい』夜だ。空を見てごらん。
満月だろう?月が出ているときと出ていないときではずいぶん明るさが違うのさ」

575 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:09
>>574
「そういやそうだな。」
空を見上げた。星空は好きだ。

576 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:13
>>574
「へええ…」

577 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:14
>>574
「いやいや、きっと君の肌がまだ若いから見違えたんだな。
 さて、そんな君の肌年齢をさらに若く保つ為に我が木崎屋で売られている
 竹酢液を使うといいぞ。竹酢液には肌をやわらかくして清潔にする効力
 があるからな。化粧水の代わりに使うといいんじゃないかな。」
店の宣伝を始めた。

578 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:15
>>577
『、、、B・Jと同じで、営業に力入れてるなあ。なんか似ているな。』
と思った。

579 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:18
>>576
「ふふ・・・暮羽君は今の言葉に何か疑問を感じなかったかい?」
少女は白い指先で銀貨を弄んでいる。

>>577
「ありがとう」
少女は真直ぐに木崎を見て礼を言った。。
「でも、もう私には必要ないな」

580 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:24
>>579
「えっ?
いえ…初めてお会いするっすが、この街にお住みになってから
長いんですよね?…もしかして、違うんですか…?」

581 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:26
>>579
「・・・必要ないか。むぅ、だが家の竹細工店の主力商品はそれじゃない
 からな。家具やちょっとした小物なんかもあるから気軽に見に来てくれ。
 それに一応、医者モドキがいるから怪我や病気の時なんかによってくれ
 てもいい。」

582 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:28
>>581
「、、、!、、、」
あることを思いついた。
木崎に話しかける。

「きみ、もしかしてこの公園に竹やぶをはやしたスタンド使いじゃあないのか?」

583 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:32
>>580
「いや、判らなかったのなら、別に構わないよ。でも、私は嘘は言っていない」
少女が暮羽を見て、にっこりと笑う。

>>581
「悪いけれど、今木崎君が云ったものは、全て私には必要ないものさ。」

「商売熱心だね。何かに打ち込むことは・・・楽しいだろう?
平穏な生活よりもそっちのほうが何倍も有意義なことさ」

584 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:32
>>582
「ああ・・・それがどうかしたか?
 公共の場所に無断で竹薮を生やすのが俺の趣味なんだ。
 ・・・ここにはジャングルを作成しようとするライバルがいるし、
 負けていられないしな。」

585 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:36
>>584
「やはりな、、、ジャングルを作っているのはユースケのことだな。
そうか、君だったか。まあ、聞きたいことはいっぱいあるんだがね。

そして、、、夜差ちゃん。君は何か目的があるのかい?」
夜差に話しかけた。

586 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:39
>>583
「やれやれ、それもダメか。・・・『バンブー』。」
地面に何本かの竹を生やし、それを小さい『竹製の買い物篭』に『加工』した。
「ほら、これやるよ。気が変わったら来てくれればいいから。」

587 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:43
>>583
「・・・・・・・だめっすねえ、
いくら考えても、疑問がうかばないっす。」

銀貨を見た。

588 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:44
>>586
「タケコプター作れますか?」

589 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:46
>>585
「目的か。私には特にそう云ったものはないな。
でも、私自身が気づいていないところで、きっと目的はある」
少女の視線が木崎から白井に移る。

「人間は、目的が無いと死んでしまうものだからね。君の名前は?」
少女は白井をまっすぐ見つめた。

>>586
「ありがとう。木崎君とは初対面なのにずいぶん優しくしてくれるね」
少女はその黒い髪を指でかき上げ。指と髪の色のコントラストがはっきりと浮かび上がる。

>>587
「判らない、と云うのは必ずしも悪いことじゃない。それも暮羽君の個性のひとつだ。
無駄な想像力を持っているよりも、何も知らないほうがずっといい」

590 :木崎『バンブー』:2003/01/18(土) 00:46
>>588
「その注文は多いな。・・・少し待て。」
一本の竹を丸々『竹とんぼ』に『加工』した。
大の大人程の大きさの竹とんぼだ。

「力いっぱい回せ、人が飛ぶぜ!」
白井に渡した。

591 :夜差『デストピア』:2003/01/18(土) 00:46
かき上げ→かき上げた

592 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/18(土) 00:49
>>589
「うー…そういわれると、余計に気になってしまうっす。
駄目っすね、怖いもの見たさって…」

「そういえば、この街に何年住んでらっしゃるんすか?」

593 :白井貴大『ファイト』:2003/01/18(土) 00:51
>>581
「また上手いこといってはぐらかして。
結局ただ大人をからかっているだけなんじゃあないのか?

目的が無くて人が死ぬのなら、君が生きているには目的があるってことじゃあないか。」

>>590
「おおっ!思った以上に巨大だな!!
タケコプターというより巨大タケトンボだな。

どれ、思いっきり回してみるか。」

ぐるん、ぐるんぐるんぐるんん!!!!

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